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   ダンス・エレクトロニカ の売れ筋最新ランキング   [2008年08月30日 13時51分]
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おしゃれなオト
アマゾンのレビューサーフィンをしていて、異常に評価が高いのと、よい音楽に飢えていたので購入してみました。よく調べもしないで即決でしたが、けっこう好きではありました。 でも、かなり期待はずれだったのが、ボーカルが入っていないこと。音楽に詳しくなく、そんなに難しいことも分からない私は、美しいメロディーを壊さない程度の声が入っていて欲しかったです。そうしたらもっと万人受けするのに、と思うのは余計なお世話でしょうか。 一つ一つのオトは計算しつくされた感じで、体全体に気持ちのよいグルーヴ感をもたらしてくれます。確かにすごくいい音楽だなあとは思います。 暗い照明を落とした、デザイナー家具がぽつぽつと並べられたあたたかいフロアーにこんな曲が流れていたら、間違いなく気分良くなるでしょうね。そういう類の、場の雰囲気をとても素敵にする曲たちでした。 でも、やはり個人的には勝手な期待はずれがあったので、星3つです。
肩の力を抜いて酔う
今更レビューを書くのもなんですが、2作目が届いた記念に。 何度聴いたのか数えられません。 こんなにもハマったアルバムはありません。 春夏秋冬 朝昼晩 晴曇雨 どのシーンで流れても そこの空気、目に映るもの全てを曲色に変えてくれます。 この音楽を流すだけで 目の前の光景が上質の映画になりトリップできます。
うんうん、よかよか:フュージョン編
色んな所で目にするので聞いてみました。 結論:おされな音です。 年季の入った音楽ファン。特にジャズ/フュージョンを聴く方には耳馴染んだ音だと思います。 しかしそれをしてこの音楽を否定する向きがありますが... 確かに70年代のフュージョンにはこの手の音楽は数多くありました。 CTI,MPS,ブルーノートの最後期等々に。 それらと差別化したいが為にあれだけフェンダーローズを歪ませてるだけじゃないの?って批判も分からない訳でない。 でも思うにこの弾き手は素直にその70年代フュージョンに憧憬をもって弾いてるんじゃないかなって思います。 ジャズ/フュージョンファンには技巧や音楽性を至上とする硬派なファンが少なからずいる。楽しく、踊れて、ポップな音楽があってもいいと思うんだけどなぁ。 現在においてジャズからクラブミュージックにアプローチした音楽よりもクラブミュージックからジャズに寄った音楽の方が成功例が多いと自分は感じている。このアルバムは後者の方だと思う。 クラブミュージック(ハードコア的なのはここでは省いて)のキーワードっておされさだと思う。 おされな音楽って古今東西基本的にぬるい。ぬるいからこそおされなんだとも思う。 ここで古い話で申し訳ないが、カクテルピアノと揶揄されたジャズ界の大御所レッドガーランド。 彼のピアノを頭ごなしに否定するジャズファンを自分は信用しない。 当時のラウンジ(キャバレーって言うのかな?)では彼のピアノは最高に洒落てたんだと思う。 INO hidefumiのこのアルバムは現代的にお洒落でフェンダーローズの歪みが時を超えて遠い70年代から鳴ってるようです。これ自分は好きです。
確信犯的な禁じ手サウンド。量販店BGMにならないクルーな音楽性
何回聞いたことか。気持ちいいんです。知的に暴力的で。このCDの特徴:ひずみ系エフェクターのかけ過ぎ、リバーブのかけ過ぎ、コンプレッサーのかけ過ぎ、低音の強調しすぎ……は、宅録初心者がまず最初に「悪趣味」と指摘される禁じ手です。「でもいいじゃない、おいしければ。江戸っ子のソバつゆじゃあるまいし」という確信犯的なサウンドメイキングは「やられた」という感じ。演奏そのもののクルーなドライブ感を粗野なサウンドメイキングで味付けすることで、「軽音楽でもJAZZでもない、どのジャンルにも押し込まれない音楽」「量販店のBGMでかけられてたまるか」という強い主張が感じられます。この手の発想やアプローチが音楽の流れを変えていくかも。そう感じさせる先駆っぽいCD。
Cool &Romantic
友人と食事をしていたレストランで、このCDが流れていました。 あまりに素敵だったので思わず「これ、CDですか?」と聞いて、 ジャケットを見せてもらったのがこのCDとの出会いです。 全曲、素晴らしいですが、7曲目が特にお気に入りです。 入り込んでも良し、バックグラウンドにさりげなく流しても良し、 本当におすすめのCDです。購入して失敗したと思う人は少ないのでは?


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ヴァラエティが出てきた
前作が輸入盤ながら好セールスをあげ、古くも新しい解釈のそのサウンドが多くの指示を受けた。 ようやく日本版も出たが、内容は前作を踏まえつつも多様な楽曲が並ぶ。 特にボーカルラインがストレートながらもいろいろコーラスが入ったり、メジャーを意識したつくりになっているし、ピアノやストリングも前作より多くなり、Big City Lightsのようなバラードっぽい曲も増えた。 あえていうならBlack La el SocietyのShoot To Hellのような感じだ。 おそらくライブでの緩急を考えてだろうが、前作のストレートな押し捲る感じを期待する人にはもの足りないかも。 しかしBlind Manのようにライブで観客との掛け合いが想像できるような曲も多いため、長いツアーでライブを想定して彼らが熟成させた曲が聞ける。  そうなると来日を期待したくなります。
楽しみです。
Blind Manシビれますな。コレを聴く限りでは、今回も図太くて骨のあるロックを我々に提供してくれる事はまず間違いないのでは。いやいや、良いバンドですよホント。


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くちコミ情報
やられました☆
自分の好みというものもありますが、一聴して完璧にやられるものがありました。 それぐらい他と確固たる違いを持つ世界観があり、クールでいて濃いです。 的確なまでに心を奪ってくるビート、ボーカルのどことない黒さ、ノイジーなギターなど見事に調和し、なにか今にもはち切れ途切れてしまいそうな張りつめている空気感が堪らないです。 勢いやハードなだけの激情ではなく、ただ鬱になるような暗さでもなく、とてもリアルな高揚作用さえあるかっこよさがあるのではないでしょうか。 アルバムとしてもバランスよく、とてもいい流れで、もしかしたら近年マイベストの作品かもしれません。
またいつか
素直にいいアルバムです。本人たちが言うように、巷でくだらない曲が増えているから 作ったというように、文句なしに突き抜けてる。ダークなサウンドながらノイズをちりばめ 怒りを表現したような音にしびれる。このアルバムのリミックス盤とかどうかな。 結構おもしろいものになりそう。またいつか新譜だしてください。 いつまででも待ってます。
じっくり聴きたい
この作品で初めてこのバンドを知りました。 聴いて初めのうちは暗さばかりが入ってきて、なかなかわかりにくかったけど、何度か聴くうちにこのアルバムに秘められてるものが、自分なりにですが何となく見えてきています。 一人で暗い部屋でじっくりきくのがいいと思います。
10年たてば・・・
私は音楽については詳しくないのですがPORTISHEADの1,2作とも大好きなので 今回の”Thi d”についてちょっと感想を書かせていただきます。 PORTISHEADの1,2作は連続して聞ける統一感みたいなのがあるのですが、 さすがに10年の歳月で少し作風が変わってきたようです。 以前のどんよりと沈殿するような感じの曲は減って、 どちらかというとアップテンポな曲が増えています。 テルミンのフワフワサウンドは無く、アメリカ先住民が呪術に使う 太鼓のような音が印象的です。 ミニシアター系映画のサウンドトラック風でもあります。 途中ハワイアン風の曲が入ったりしてムードに起伏があるので 期待していた3作をダラダラ流してプチトリップ気分というわけには行きませんでした。 でも、ひとつのアルバムとしては悪くないと思います。
会心の一撃
と言う言葉がよく似合う作品に仕上がっていると思います。 前作からかなりの月日が経っているので少し不安だったのですが、 そんな不安をかき消してくれる傑作です。 各メンバーともそれ相応に歳をとっているにも関わらず どの曲も攻撃的(曲の内容が攻撃的と言う事ではなく)で大変聴き応えのあるものばかりです。 彼女等の作品を初めて聴く人にもおすすめできます。 ベスの声が少し力強くなったような気がするのは僕だけかな・・・?


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なんだかんだ言ってみても、新譜が出たというだけで星5つ
もともとどこまで真剣に、あるいはどこから遊びかわからない作品や活動をしてきた3人なので、今更驚きはしないし、それ自体をこちらも楽しんでいるところがあるので、こうして新譜が出ればそれだけで星5つです。 KIRINラガーのCMを見た時はただただ感激し、NHK特番では「話より音だろ」と思いながら見ていましたが、こうして音だけを楽しむとことができるのは何よりです。 やっていることは同じようでも、そこに最新技術や経験が含まれているようで、やはり「今」の3人がここにいます。もうYMOだろうが、HASだろうが、HASYMOだろうが、細野だろうが、教授だろうが、名義は何でもよく、この音を楽しみたい。
「キュー」への「レスポンス」=「レスキュー」というダジャレ
 「レスキュー」というタイトル、そして歌詞に触れたとき、「かつての『Cue』へのレスポンスという意味なんじゃ ないだろうか(Response-Cue)」などとひとり思ったが、おそらく方向の間違った深読みなのだろう。  しかし単なるダジャレにしても、「心に光を取り戻せ 僕は君の味方だ 進化か退化か なぜ正しくあろうとしない?」 という歌詞は、「Cue」で「きっかけをくれ チャンスはいたるところにある 混沌はもう嫌だ この袋小路から放たれたい」と 歌ったかつての自分たちへのはなむけと考えられなくもない。(あくまでも、なくもないだけでやっぱりこれはただのダジャレなんだけど)  音楽のほうは、丸みを帯びた優しい音(それが面白くない、という意見にも同意する)、上記の歌詞をおだやかに 繰り返す細野さんの相変わらず渋くも暖かなボーカル、ときおり響くウィスパー・ボイスが美しい、心地よい退屈さに 満ちている。どうしてもアルバムを期待したい。そのときはこういう曲のあいまあいまに、ライブで見せたガリガリした ノイズに縁取られた「Riot In Lagos」みたいなとげとげしい曲も入れてほしいなあ。
いいんじゃないの?
ライディーンは、どんなに良いアレンジが出来上がったとしても79年版を超えることはないと思われますが、新曲のほうは、いまだにわくわくさせてくれるリズム、メロディーがあり、まさに今のYMOな感じ。僕も小学生だったのに、いまはおじさんになってますが、彼らみたいにいつまでもフレッシュな気持ちをもっていたいです。 細野さんの新譜もそうでしたけど、やっぱいつまでもかっこいいなー、と思わせてくれます。
過去回帰に美ありや?
細野さんのVoiceが聴きたいがため、このSingleを買いましたが、やはり細野さんの声には あの独特のToneで安心感が有り癒されます。ただ反論承知で書くと、この"Rescue"って、 YMO名義以外で教授が出した"F ont Line"の時を隔てたAnswe songの様な気がしました。 個人的にSketch Showで見せ始めたYMOの次世代の音楽より一歩下がった音使いに感じ、 少し残念です。でも思うのは我々リスナーの側にも悪い所が有るとは思うのです。皆さん、 もうYMOの面影を引きずるのはやめませんか?サービス精神旺盛な方たちですのでこういう Singleを出したと思うのです。 A tistとして細野さんも高橋さんも教授も、来るべき次の音楽の扉を開ける力量をお持ちの 御三方、いつも注視(注聴?)していますが、もう過去回帰はこれで終わりの願いを込め、 今回、星は3つとしました。
悪くはない
端的に評価すると、いい意味でYMO自身と機材のテクニックの進歩を感じることができ、悪い意味(いい意味でもあるが)何も変わらない。と言うことです。 YMOリアル世代からみればうれしくもあり悲しくもあるわけです。


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ダメですね。
比較すべきではないが、デトロイトテクノ辺りを聴いてコレを聴くとどうしょうもないほど音の薄っぺらさが露呈してしまう。 個人の好みの問題とは言え評価が高すぎると思う。本当は星三つでも良かったが、バランスをとるためにあえて二つ。
テクノの基本
 自分がこんなにテクノが好きだとは思わなかった・・・という意識を味わせてくれたのは実はこのグループではなくてUnde Wo ldだったのですが、テクノの最高傑作との評価を読んで今回購入。一発で気に入りました。2曲目からトランス状態に突入します。心地よい繰り返しのメロディ、寸分狂わぬジャストなリズム。機械仕掛けと判っていながら陶酔して身体を預けてしまうイケナイ私。ヤメラレナイノ・・・ワカッテイルケドダメナノ。
彼ららしい、最高のアルバム
オービタルで一つアルバムを薦めてくれ、と言われたら やはりこれを薦めてしまうだろう。これは「彼ららしい」 最高の「アルバム」だと思うからだ。 個人的には、メロディアスな「Middle of Nowhe e」は やはり大好きで繰り返し聴いているし、いわずと知れた 「Chime」の入ったイエローアルバムもやはり捨てがたい。 曲単位で言えば「Snivilisation」の「Kein T inke Wasse 」も何度聴いたことか。 ただ、彼ららしさ、と言う意味では、このブラウンアルバム に勝るものはないと思う。「Lush3-1」からの展開は何度 聴いても鳥肌が立つし、流れるように続く曲の数々を聴いて いると心が奪われる、という言葉以外見つからない。そして、 その展開の最後を締めくくる「Halcyon+On+On」はただ美しい の一言。実際にこれで安眠したことも数知れず。 最初に友人からこのアルバムについて教わったのは10年くらい 前のことだったと記憶しているが、そのことは今でも感謝して いる。今や僕の生活の一部となったオービタルを知ることが できたのだから。
90年代テクノハウスの傑作!
前作の通称グリーン(イエロー)アルバムは今聴くと古さを感じるのに、このブラウンアルバムは何年経っても古さを感じさせない。 90年代初頭はイギリスでドラッグを含めたクラブブームが起こり、そういった世の中の流れとブレ無く噛み合ってスパークしていたのがこの時期のORBITAL。 曲名もLushとかHalcyonとかドラッグを連想させる。 リズムがほぼ全編4つ打ち。この作品以降のORBITALは4つ打ちを封印し、多様なリズムを使うようになる。 しかし今聴いてみるとこのBPM130〜140の4つ打ちが一番強靱かつシンプルに美しい。 心臓の鼓動のようにも聴こえる。 2. Planet of the Shapesは最初から大作。10分近くあるスペイシーなハウス。 3. Lush 3-1は彼らの代表作のひとつ。キラキラした素晴しいシンセフレーズを堪能して欲しい。。 4. Lush 3-2は前曲から続いて始まる。前曲と比較してダークでハードな展開。シンセの低音による無機質なリフレインがカッコいい。 6. Remindはどうやったらこんな曲作れるんだって言う位ハードでトランス感があり、アナログシンセの万華鏡のような状態。ブッ飛んでる。 9. Halcyon and on and Onは超名曲。ベスト盤にはこれの原曲にあたる「Halcyon」が収録されているが、こちらのアルバムバージョンの方がより深遠で完成度が高い。無限にループするかのようなベースラインと硬質な四つ打ち。無限の宇宙を思わせるような女性コーラスとシンセパッド。このアルバムのクライマックス。
orbitalの代表作(アルバム)
o italの代表アルバム。通称「ブラウンアルバム」。 テクノの中の名盤のひとつ。 テクノなのだが、テクノのジャンルに納めるのはもったいないくらいの作品。 素晴らしい。


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ひさしぶりのヒットでした♪ ナチュラルで、耳に優しく、そして心に響きます。 気持ちのいい眠りへと誘われるアルバム! 友人も、私も、寝ちゃいそうになるくらい リラックスモード全開になります☆ めちゃオススメ! これから夏だしね***
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僕は、2枚目の「バーニン」や3枚目の「ナッティドレッド」を先に聴き、それらの音質が悪く、ライブアルバムの方がより覇気が感じられると判断して、レゲエを聴き始めて20年以上もこのアルバムを聴かないでいた。とんでもない間違いだった。リマスターで音質が良くなったのか知らないが、これは、ど迫力のレゲエだ。今ロックのクラシックを聴きなおしているのだけれど、1973年というロックの表現が複雑化と甘ったるさの一途を辿った時代における、このアルバムの価値がわかる。ここには怖くなるほどの緊張感と、ボブマーリィの素晴らしく力強くシンプルなサウンド、表現の完成形があった。 実際のところはエリッククラプトン、ストーンズの音楽を通して広まったレゲエムーブメント。このアルバムが与えた影響というのは、発4,5年後からレゲエを聴き始めた僕にはわからない。 しかし、素晴らしいアーティストを見つけるのはいつだってミュージシャンが早い。ポリスやクラッシュのメンバーもこのアルバムも間違いなく聴いていただろう。 ボブのアルバムを持っていないロック好きの人には、ベストではなく、この1stを強力に勧めたい。この緊張感に満ちた音・メッセージ、カリスマ的な歌唱。シンプルで力強いリズム。耳当たりの良いウェストコーストサウンドがはやっていた時期に、60年代活躍したロックミュージシャンが注目したのは当然だったと思う。
名盤の定義
ボブの海外進出作として非常に評価の高いアルバム。レゲエと言う音楽が世界に向けて発信されたというより、言葉の壁を突き抜けてボブのソウルが聴衆の心に宿った瞬間である。ジャンルやカテゴリーでは無く、聴く者の魂を鷲掴みにできる力を持った音こそがソウルであり、それを持たないアルバムは名盤になる資格を持たない。そういう意味において、このアルバムは疑いようも無く、ソウルの名盤である。何度聴いてもボブのメッセージは薄れる事が無いし、魂の込もった音が時代遅れになる事も絶対に無い。このアルバムを聴いて昨今のレゲエミュージックに接すると、ファッションやスタイルを模倣する事はたやすく、わかりやすいが、精神や魂を引き継ぐ事はいかに困難で理解されにくい事であるかという事を痛感させられる。レゲエとはボブマーリーの事だが、ボブマーリーはレゲエではない。



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誰もいないゆりかもめに乗っているような。
今風の言い方をすれば、ENOは音楽にビジネスチャンスを見つけるのがとてもうまい人だ。サイレンス ヒ-リング系の音楽の中のなかではENOのアンビエントものには特に人工的な感覚を強く感じる。だからENOが「オンランド」をやりたかった理由も、失敗した理由も何となくわかる、ような気がする。ENOはセザンヌの絵が好きだそう。エコ-のかけ方のファジ-な感覚なんか確かにそんな感じ。
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が1番人気あるみたいだけど、個人的にはChild en of Light asking way asking way jazz guita mix の方が好きですね。似た様な感じだけど気持イイです♪
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