2008年10月14日(火) ビッグビートの第1位は
『グレイテスト・ヒッツ (初回生産限定盤)』!
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プロディジー
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通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:5,924位
カスタマーレビュー数:12
【くちコミ情報】
映像の価値
自分はベストから入ったんですが、豪華さに驚きと満足。 音だけでも十分カッコ良いし楽しめますが、なんといってもDisc3のDVDがすごい。 ビデオクリップとライブ映像が濃いです。海外ではDVDが別売り扱いだったよう。 ビデオクリップ見ると見かた変わって更に楽しめます。 ライブの迫力にも圧倒。最近はどうなのかな? 今年、サマーソニックに来るようですね。 前回来日時には行けなかったので楽しみです。
激ヤバ!!!!!
中学生の時にこいつらを知ってから10年以上、ついに出ました!!! LIVE映像ヤバイです!!! 2年前に大阪のELECTRAGLIDEでこいつらのLIVE見たときを思い出して、鳥肌立ちまくりです!!! 絶対に買うべきです!!!
プロディジーの歴史
LiamはクラブでDJとして活躍していたのが始まり‥そこからキース、マキシムらと結成し長く続いているのも彼らの魅力、Liamの才能があるからでしょうが日本では知らない人も多い。名は知っていても聴いたことが無い人も多いだろう。私は今後も彼らに注目します!!
最新鋭!
PRODIGYは2007年現代における最新鋭の音楽集団だと思う。彼らが行った革命は即ち、リズム革命だ。既製のリズム感覚は無視し、踊りを強要する様なハイハイスピードにしてしまった。サウンドの新しさで言えば2ndで終わり。3 dから退化を始めた。だからこそ尚更、ヴィジュアルとサウンドを遺憾無く利用したこのソフトは、全世界音楽の最新鋭を味わう事が出来る唯一無二のものだ。特に初期Vの超高速ダンスパフォーマンスはスゲェ!世界で唯一想像の全てを越えてます。新しいモノ見たかったら悪い事言わねーから、コレだ!!!
まさに夏
世間ではレゲトンがアツい!とかいわれてるようですが、熱さでいえば このPRODIGYのベストでしょう。 二枚目のライブバージョンだけでも買う価値はありますそれくらいアツイです 東京では雪が降りましたが、僕は、手袋無しで学校に行きました。 ライブバージョンのTHEIR Lawを聴いていたら知らない間に学校についたくらいのアツさです HR HMなど聴いている方等はこのものすごい低音域のサウンドにやみつきになるかもしれないです。 ジャンルで食わず嫌いせず是非聞いて欲しい一枚です。 まあ二枚組みですけどね。
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カスタマーレビュー数:4
【Amazon.co.jp】
ケミカル・ブラザーズに続くビッグ・ビートのパイオニア、プロペラヘッズによるこのデビュー作は、停滞しきったジャンルにあって新鮮さを感じさせる1枚だ。元グリッドのアレックス・ギフォードとウィル・ホワイトは、ブレイクビート・テクノとヒップホップと1960年代風のキッチュさとを独自の手法で混ぜ合わせることで、ますますパワーアップしている。 「Velvet Pants」(「あいつはいいからだをしてる/そしてヴェルヴェットのパンツをはいてるんだ」)といったトラックでは、ファット・ボーイ・スリムのように、乾き気味のダンス・シーンにユーモアを吹きこんでいる。また、「360°」ではデ・ラ・ソウルと、「You Want It Back」ではジャングル・ブラザーズと、それにトップ40ヒットとなった「History Repeating」ではあの有名なシャーリー・バッシーとコラボレーションしている。けれども本作のベストトラックは、ジェイムズ・ボンド映画『女王陛下の007』の過小評価されているサントラ曲をアレンジしたヴァージョンだ。このトラックではジョン・バリー作曲の名曲を、オリジナリティを損ねることなくリフレッシュさせている。(Ed Potton, Amazon.co.uk)
【くちコミ情報】
ビッグビートブームが生んだ傑作
今やすっかり過去のものとなり、サウンドを継承するものも皆無なビッグビートだが、ブームの立役者ケミブラ以上の傑作をいきなり出したのがこのプロペラヘッズ。60年代のスパイ映画のサントラ風味にブレイクビーツを融合したアイデアは当時かなりフォロワーを生みましたね。代表曲のスパイブレイクは映画マトリックスでも印象的に使われた、誰もが曲名は知らないのにどっかで聞いている曲の代表だ。ビッグビート自体はすっかり古びてしまったが、本作は今聴いても新鮮だ。これ一枚しかオリジナルアルバムを出していないのが惜しまれる。傑作!
プロペラヘッズはどこへ行った?!
ビッグ・ビートで世紀末UKを風靡したプロペラ・ヘッズの唯一のフル・アルバムです。個人的にはブレイクビート・テクノもヒップホップもそこそこ好きでしたが、彼らの60年代スパイ映画、特に007へのオマージュがツボにはまりました。当時はスパイ・ネタとか言われていました。日本でもU.F.O.やSUICIDE SPORTS CARというグループがそんなことをやっていました。この流れはありもしない架空のサントラ盤を作るなんて事にまでなっていました。 本アルバムの目玉はやはり9曲目の「On He Majesty's Sec et Se vice 」ですね。原曲は007シリーズでお馴染みのジョン・バリーの作品です。やっぱりイギリスにはボンド・マニアがいるんですね。単に60年代キッチュと言うよりも、マニアの愛情を感じます。 12曲目の「Spy eak!」は、これもまた一世を風靡した映画「マトリックス」の銃撃戦のシーンで使われていました。ベース・ラインが印象的ですが、実は、このベース・ラインはスパイ大作戦(MISSION IMPOSSIBLE)のテーマの変奏になっています。 このアルバムをリリースした後、アメリカへ本格的に進出しようとした矢先に、コンビの片割れが重い病気にかかってしまい、その後、噂すら聞かなくなりました。セカンド・アルバムを未だに待っています。
すんごい!これでほとんど無名バンドなの?
007のカバーもいいけど、History Repeating 御馴染みの曲です。ここでは視聴もできるみたい。聴いてみよう。 ケミカル、プロディジーが好きなひとならぜったい気に入ります。 僕の買ったのは1枚なんだけど、友達の持ってるのは2枚組みです。 なんで?
色あせることのないデジロック
まずこのアルバムの良いところといえば、飽きがこないこと。何かと流行りモノ的に見られやすいこのジャンルですが、このアルバムはリリースから数年経った今聞いても新譜のように聞こえます。特に「TAKE CALIFORNIA」の疾走感は最高!これをドライブのテーマソングにしている人は多いはず!ただ、全部が全部良い曲と言うわけではないかもしれません。けど、あなたのお気に入りに何曲か追加されるはずです!
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【くちコミ情報】
破壊的・刺激的
ブレイクビーツといえばこれ。テクノが起こした旋風でこれ以上大きいものはないだろう。イギリスのチャートでシングル2枚、さらにアルバム自体も首位を獲得した異例のアルバム。 まず、いわゆるピコピコのテクノとは全然違う。不協和音を多用した強烈なインパクトを持つ曲ばかり。不気味な異次元に連れてこられたかのごとき音。ぶっ飛んでいる。オアシスのノエルをフィーチャーした5曲目が全てを物語る。まずこの曲を聴いて、肌に合わないと思ったら聴くのをやめた方がいい。逆に、メロウな普通のテクノで眠くなるひとにはオススメ。思わず体が反応する、とでも言おうか。コンピュータから作られる音だけで数万の観衆を酔わせられる人たちはやっぱり違う。最新のアルバムを好きになれなかったのは、この頃のイメージがついてまわるからだろう。 オススメ曲…1,5,11。1,5はシングルとしてUK1位になった。ちなみに先述した5曲目はBeatlesの「Tomo ow Neve Knows」がモチーフになっている。カットはされなかったが、9分を越えるラスト11曲目はケミカル最大の名曲。 ロック好きに訴求しうるテクノ。ロック意外聴かないという人も、このアルバムからテクノに馴染んでみては?
個人的な意見ですけど…
ビッグビートの大御所、 Chemical B othe sの出世作となった、97年発表の2nd Al um。 テクノとロックの融合というのが謳い文句ですが、楽曲構成は所謂デジロック系のものではなく、 1コード・トランスみたいな楽曲が多いんですよね。 やっぱりこの構成の楽曲に必要なのは、「前へ!前へ!」と突き進む疾走感だと個人的に思いますが、 このアルバムにそういった疾走感はあんまり見受けられないんですね。 (長く聴いてると、フレーズや音色の抜き差しばっかりの展開に飽きてくる…) サウンドも割と地味めな気がします。 ただし、OASISのノエルが唄った5.Setting Sunは良いですね。 これくらいダイナミックな音使いの楽曲がもっと多かったら良かったんですけど…
Tomorrow never knows
2005年の東京ベイNKホールでのライブでは 新曲のGalvanizeが大いに盛り上がっていました。 p ライブはアルバム「サレンダー」に収録されている Hey oy hey gi lでスタートしていましたが、 2人が登場して会場でかかっていたのは ビートルズのアルバム「リボルバー」に収録されている Tomo ow neve knowsのケミカルブラザーズバージョンでした。 アルバム「ディグ・ユア・オウン・ホール」 収録のSetting sun感じはTomo ow neve knowsを 現代に復活させた名曲だと思います。
期待とおりのビート
~たたみかけるようなビートは他では聴く事ができません。 p ~~ 1曲目から疾走していくビートは途中何度かダウンするも私たちが望んだ通りの彼らのサウンドです。ロックよりロックらしい破壊力はリスナーの暴力性もケアしてくれます。アートワークも彼らの中では素晴らしいのではないでしょうか。ただ、M-11は彼ら以外にもやれる人がいるだろうという点ではアルバムに収録されていなくても良かったと思います。~
ロック好きをテクノに目を向けさせた
なんといってもこの分厚いベース音、ビートにつきる!!はっきり言って別に今までテクノやらビッグビートやらクラブミュージックやら聴いたことない人をも関係なく巻き込む10年に1度出るかでないかといった作品。頭2曲を大音量で聴いたら全身血たぎります。そしてシングルになってる”setting sun”はあのオアシスのギャラガー兄弟の兄貴ノエルが「俺にも歌わせろ!」と頼み込んだ作品。あのノエルがですよ?期待に十二分にこたえてくれます。
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【くちコミ情報】
名盤
voodoo peopleやpoison、thei lawが収録されてる名盤。fat oflandが好きなら、間違いなくお勧めです。
最高傑作
CD整理中にこっそり出てきたので 久々に聞いてみたら驚きました。 蟹アルバムを含めた他のプロディジーのアルバムの中でも ダントツにカッコいい。
いい
VOODOO PEOPLEはもちろんのこと NO GOODは異様に乗りが良くていいです。 ボクはカニジャケよりこっちのほうが好きです。
こっちだって!
自分は「THE FAT OF THE LAND」でプロディジーに出会いました。当初はかなりカッコいいと思って聞いていましたが、ふと聞いてみたこの作品には度肝を抜かれました。「ブードゥーピープル」なんて凄いです。
こいつは凄いぞ
音楽の進化のスピードはとてつもなく早い。 進化についていけない音楽はすぐに廃れてしまう。 しかし、このアルバムは10年先を生きたアルバムだ。 今も私の脳天を貫く重厚なサウンドは時代を感じさせない。 まず5曲目の「BOODOO PEOPLE]を聞いて欲しい。 これがプロディジー、これが想像力の結晶である事が証明されている。 p 最近この曲はサイケデリックトランスシーンでもリミックスされている。 どの時代にも通用する音楽は音楽を聴くものが避けては通れない道である。
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ケン・ジョーダンとスコット・カークランドが90年代の始めに手製のシングルをロサンゼルス近辺で配り始めると、そのベースで固めた回転の激しいテクノ作品は業界関係者や音楽シーンに出入している者の注目を集めた。二人が愛着を込めて『Vegas』と名づけたメジャー・レーベルでのデビューアルバムは、その公式をさらに洗練したものだ。叩きつけるようなビートとロックの強弱法を幾重にも重ねたこのアルバムは典型的なクラブ音楽を取り込み、珍しいほどにウエスタンの傾向を加えて増幅している。それと分かる影響元は、AC/DCのパワーコードから保守派のヒップホップ・パターン、それにスティーヴィー・ワンダーのスムースなメロディまで幅広い。Trip Like I DoやKeep Hope Aliveのような激しい曲では、アメリカがテクノ界で主張する勢力となったことを確認している。 Aidin Vaziri
【くちコミ情報】
ハードボイルド
渋い、の一言です。 詳しく言ってしまえば マトリックスの戦闘モードのネオって感じですね。 (ロングコートにサングラスの) このアルバムはまさにマトリックスの戦闘場面に合うような 曲ばかりです。(戦闘時のスロー再生っぽい画面に流れるような音楽) とりあえず渋い、ケミカルブラザーズより渋いです。 単純なノリのよさならば ケミカルブロスの勝ちって感じかもしれませんが こっちはオッサンの渋さ全開って感じですね、 地下鉄でネオファッションして聴いてください。
ビッグビート、エレクトロニカ、テクノハウス
英国のケミカルブラザースに対するアメリカからの返答という形で出て来たユニット。基本的なダンスビートのつくりはうまいと思う。だがしかし、ケミカルのような『光る個性が』あるかというとそれは大いに疑問である。普通ですかね。10点中5点 ビッグビートというのはかなり『没個性』になりがち。 プロディジーのぱくりとも言える部分があるしね。
すごくカッコがいいアルバムです。
Launch.comで流されていた曲がかっこよくて思わず衝動買いをしてしまいました。たいていはその曲をのぞくと「はずした!」という感想をもつことがおおいのですが、このアルバムは違いました。マイナーだと思います(私もぜんぜん知らなかったし、今もメンバーがどんな人か知りません)。しかし、エレクトロニックな音楽でのりがいいのを探している人にはお勧めです。
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脳内麻薬
そのあまりにも刺激的な音のため, 車で聴いているとアクセルが 自然に開き気味になるスピード感. 脳内麻薬といっても良いくらい.
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月明かり浴びて車とばさない?
わたしはまずシングルでこのアルバムを知りました。 p B面収録のはずの「チョット辛いんだ」(どれがカタカナでひらがなだか忘れてしまうw)に大きな感動を禁じえませんでした。 どこが辛いんだか判らないのん気な曲調に歌い節。 でもひとってそんなちぐはぐな頼りない生き物なんだ、と妙に納得できます。 p この一曲で買いです。
ちょっツラ
元祖脱力系UNIT! 超大物(裏と表の)2人組。 はてさてその第2弾は? p 6曲目ちょっとツラインダ 10曲目PILGRIMS PROGRESS p この2曲が聞けるだけでも最高です。 プロコルハルムとビートルズを足して2で割ったような、いや4で割ったようなすばらしい音。 落ち込んだ君、聞き給え。
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ハッピー☆ビッグビート!!!!
結構、驚いてしまった。「ファットボーイ・スリム」や「プロディジー」にも負けないカッコ良さが「ミントロワイヤル」には有る。「ケミカル・ブラザーズ」は「ブロック・ロッキン・ビーツ」しか好きじゃないし、開拓しようとしすぎていてイマイチはまれなかったが、この「ミント」は違う!!!「ファット」や「プロディジー」と同等の捨て曲の少なさと、飽きの来なさが「そっくりだ!」基本的にサウンドは「ファット」寄り(激明るい!)なので、「ギャングスター☆トリッピン」(ファットボーイ)や「ロッカフェラー・スカンク」(ファットボーイ)が好きなら絶対買って損無し!!!!ハッピーになれる!!!
ここのレビューを見て買いました。
皆さんの評価どおり、ハッピーが溢れたアルバムだと思います。最初聴いた時はもっとガッツのあるダンスチューンを期待していましたが、その類にありがちな聴き疲れを全く感じさせない曲ばかりで、何度も聴きたくなります。その上スキップしたくなるような構成ではなく、ずーっと一通り聴いてこそ価値があると思わせる内容でよかったです。
ハッピー!!!
ビッグビートとかジャンルとかよくわからない人にも。 とにかく気分をハッピーにしてくれるアルバムです。 古い音のミックスが多いので、直球のテクノではないので音がキンキンしてなくて、すごく馴染みやすいです。ずっとハイテンションなのに最後まで聞いてもアドレナリン全開なので全然疲れない。The Avalanchesとか好きな人なら是非おすすめです。 p 何回繰り返し聞いたかわからないぐらいハマりました。 映画のヴァニラスカイでも、よくテレビで効果音としても使われてる1番を始めとして、最高に泣けて踊れるメロディーの2番のDon't Falte は絶対どこかで聞いたことのある曲だと思います。全体を通してバラエティ番組のBGMとしてよく耳にします。個人的には全体の流れが好きなので飛ばす曲なんてないです。 p 個人的には今まで買った中で1,2を争うオリジナルアルバムなので是非聞いてみてください。
もし私がDJならば絶対にこれかけますね。
なにやら、まぬけづらの猿が綱渡りしてますが、、、、、。これはいわゆるビッグビート=ジャングルビートなんかの系統ですね。アドレナリンがどばどば出ちゃう系のやつです。ダンスフロアーでならばいうことなしでまじでストライクゾーンどまん中ですね。ハッピーですんげえええダンサブル、うんでもってすんげえええ開放的=人生踊らないでどうする的なサウンドです。その昔フジロックにジャングルブラザーズがでていたのを見ましたがずばりそれですね、これは、どすんどすんのバスドラ全開で、ボトムがぶっちぎれだ。完全に踊るためのアイテム。7)のDIAGONAL GIRL は無敵の曲であります。古き良き時代のディスコを現代にハイパーな形で蘇らせています。彼等の音の処理に対するセンスはずばぬけている。また彼等特有のユーモア感覚も個人的には凄く好きですね。踊りたい人には絶対におすすめ。
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…
私の個人的レビューなので反感持つ方は流してください。私はプロディジーの名を知りながらも、聴いたことがなかったために、本作を中古で見つけ購入。期待と180度違いガッカリ。レイブなのは知っていたが、ロックの要素がほぼ皆無。レイブだけのCDを聴いてるようでピコピコ音が妙にイラつく。ロックになってようがもう聴きません。
高速ブレイクビーツ炸裂!
DISK1は1STアルバム。 DISK2はリミックスとB面。 D2のM6はピアノのメロディーが美しいです 買って損はなし
買うべき
ディスク1のEXPERIENCEはこれから発展していく p odigyの才能が今にもはじけそうな感じがする。 ディスク2のEXPANDEDは頂点を極めた後のp odigyの 音楽的進歩が大きく感じられる。前者を持っている人 でも後者でかなり満足できると思う。個人的にはとに かくEXPANDEDのリミックスがかっこいいと思う。
持ってなくても、持ってても、お買い得
プロテジのファーストアルバムがリミックスバージョンとともに2枚組で登場!! 個人的にはプロテジの最高傑作だと思うので、買いそびれた人は是非購入すべし!! 私のようなプロテジファンで当然持ってるよ!!という人でも、2枚目のリミックスだけの為に買うのもよし。主にマキシシングルに入っていたリミックスですが、これだけ揃えるのも相当な数のはず。 p ファーストアルバムを持っていても、持ってなくともお勧めなアルバムです。
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初めて手を出したジャンルだったのですが
私は数年前、ケミカルブラザーズのこともテクノ系の音楽のことも全然知らずに、このCDを買いました。ただキムタクが出てた立体裁断ジーンズのCMに使われてたムチャクチャカッコイイ曲が入っている、という理由で。 耳に残るサウンドが盛り沢山です。 参考として、私の知っている限りでは、 「out of cont ol」はディカプリ主演の「ビーチ」で使われてましたし「Let fo eve e」はソニーの製品のCM曲に。
降伏? ≒ 幸福?
よく ケミカルブラザーズ の音をして表現にされるのに「チープな電子音を巧みに使う」と言われることがしばしばありますが、この3 dアルバム『 サレンダー 』では正にチープな電子音の真骨頂ともいえるトラック1の"music : esponse"はあまりにも有名です。 今回も参加のノエル(Tr.5"let fo eve e" )を筆頭に、NEW ORDER(ニュー・オーダー)のヴォーカリスト、バーナード・サムナーBe na dSumne )とPRIMAL SCREAM(プライマル・スクリーム)のボビー・ギレスピー(Bo y Gillespie)がコラボレートした、トラック3の "out of cont ol"など、豪華アーティスト陣の参加も見物。 [su ende ]…降伏する、放棄するなど。思わず今までのブレイクビーツを完全に捨ててしまったかのようなタイトルですが、中身はしっかりケミカルなノリですので。
サードアルバム
ケミカル・ブラザーズのサード・アルバムが今作で、彼等のアルバムの中では一番テクノ・ダンス系の音になっています。ゲストもニュー・オーダーのバーナードやプライマル・スクリームのボビー、オアシスのノエルなど。ちなみにこのアルバムには、ジーンズのCMで使用された曲も入っています。恐らく一番色んな人に受け入れられるアルバムがこのサードだと思います。
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