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   ハードロック・ヘヴィーメタル の売れ筋最新ランキング   [2008年12月02日 15時19分]
2008年12月02日(火) ハードロック・ヘヴィーメタルの第1位は 『チャイニーズ・デモクラシー(初回限定)(SHM-CD)』!
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くちコミ情報
深いなー
1チャイニーズと9リヤドアンドベドウィンズはユダヤの闇の支配者について歌ってんのかなー? アメリカ国民にコーラが配られるみたいだし、中国政府に非難されるし あいかわらずスゲえ男だ 
遠く及ばない。
1stの「アペタイト・フォー・ディストラクション」には遠く及ばない。 話題性だけって感じが。やっぱりガンズは初期のオリジナルメンバーだよ! 今は、アクセルバンドって感じだね。
つまらん。
つまらんの一言。 まったく面白みがない。二回は聴かないなこれ。
これはこれでいいのでは?
アペタイト世代はこれをガンズと思って聴かなきゃいいのでは? 純粋に音楽だけで言えば完成度は高い。けど、理屈じゃないから好きになるかならないかは全く別。 音楽屋の評論なんて当てにしない方がいい。とにかく話題物なんだから聴いてみればいい。
アクセルのヴォーカルの良さを再認識
楽曲に昔のGun'sらしさを感じるかどうかは関係ない。このアルバムを聞いて、やはりアクセルのヴォーカルはすごい!と再認識した。持って生まれた才能。誰も真似できないし、これから先もアクセルを越えるヴォーカルはなかなか出てこない。 This I Love歌いだし30秒のところでハイトーンに変化する瞬間は、繰り返し聴いた人もいるのでは?単にオクターブ上がっているだけではない。声質が変化するのだ。初めてGun'sを聴いたとき、ヴォーカルが2人いるように感じた秘密はここにある。


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カスタマーレビュー数:5


「Black Ice」は2000年にリリースされた「Stiff Upper Lip」以来8年ぶりとなるスタジオ・レコーディング・アルバム。
ブレンダン・オブライエンをプロデューサーに迎え、バンクーバーにあるウェアハウス・スタジオにてレコーディングを行った「Black Ice」はファーストシングル「Rock 'N' Roll Train」を含む15曲を収録。

くちコミ情報
いつものAC/DCでホッとしました
自分が子供の頃から聴いている、いつものAC DCでホッとしました。Rock 'N' Roll T ainが、Back in BlackでのHells Bells、Thunde st uckでのThe Razo 's Edgeほど印象深いオープニング曲ではないなと思ったのですが、その後何度か聴いて、このアルバムではスルメっぽいRock 'N' Roll T ainでよかったなと思えてきました。Rock 'N' Roll T ainのPVを観ていると、日本でのライブ待ち遠しいです。
デジャブ?
初めて聴いたアルバムなのに何年も聴き込んだような感じがするのはなぜだろう?「悪魔の招待状」以来のファンですが、この時代に戻ったような感じがします。また、何度聴いても飽きがこないのはAC ACの凄いところです。このアルバムを聴いてAC DCを知った新しいファンにはぜひ昔の作品も聴いてもらいたいです。どこを切ってもAC DC節ですよ。また、当時のファンだった人、相変わらずのサウンドなので安心してお聴きください。邦題の「悪魔の氷」というのも何だか80年くらいの彼ららしくてナイス!
ベストの一枚!歌詞カードもついてます!
AC DCは、国内盤発売の3 dのころからのお気に入りバンドです。B級なノリがたまらないバンドです。最初は、マイナーだったのが、今や超一流のバンドです。でも、ノリは相変わらずのB級という非常に不思議かつ素晴らしいバンドです。  そんなバンドも、よる年波か、もう、アルバム製作もやめたのかなとも思っていたのですが、昨年のDVDボックスの発売の頃からささやかれていた新作がやっと登場!です。  内容は、本当に素晴らしいデキです。彼らのお家芸のロックンロールは健在です。ギターは聴いているだけでヘッド・バンスキンしてるし、ボーカルにいたっては、過去のアルバムの中でもベストの歌いっぷりです。というか、アルバム自体彼らのベストの一枚と思います。  ゼップなんかと違って神格化されたりはしていないけど、ロック好きなら、買って間違いのない1枚です!
新旧のFanが納得の傑作
「Stiff Uppe Lip」発売から約9年振りのNew Al umです。 とりあえず、曲毎の邦題は非常にセンスが悪い・・。 というか、曲毎の邦題は全く必要を感じません。 これは、100%レーベルのミスでしょう。 残念なのはこの点のみですね。 「Rock 'N Roll T ain」「Skies On Fi e」,「Big Jack,Spoilin' Fo A Fight」,「Wheels」,「She Likes Rock 'N Roll」 の5曲は完全にThe AC DC Rock N' Roll!!というもう涎物の楽曲。 自然とタテノリしてしまうアンガスのギターは完璧。 そして、マルコムの強力なリフもまたまた完璧。 「Rock 'N Roll D eam」はAC DCには珍しいバラードっぽい楽曲。 「Black Ice」はかなりダーク路線ですね。 とにかく初期のAC DCと最新のAC DCを足して割った感じのアルバムで、 往年のファンも、新規のファンも納得のアルバムだと思います。 エアボーンが好きな人は絶対聴くように!! 彼らの血筋の原点はここにあります!!
彼らの王道ですから
 いつ聞いてもギターの音がいいです。ドラムの音(特にスネア)もメ○リカより遥かに良いです。いつもながらクリアな音(分離がいいのに全く散漫にならないミックス)でいつもながらのあのロックです。不変なことが、シンプルなことが日本で売れない理由かもしれませんが、彼らの王道を突き進む姿勢とこの音楽には敬服します。前作前々作よりなんとなく元気です。「どっかで聞いたような・・・」とか野暮ですよ。


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カスタマーレビュー数:5

くちコミ情報
2008年ポストグランジバラ-ドランキング
1位:Heaven(little ylittle) Theo y of a Deadman 2位:Thing Fo You Hinde 3位:Beautiful Day Saving A el 4位:Last Kiss Good ye Hinde 5位:Only One In Colo T apt 6位:Wait Fo Me Theo yof a Deadman 7位:The Time Of My Life David Cook 8位:Without You Hinde 9位:If You Only Knew Shindown 10位:Neve Gonna Be Alone Nickel ack
良くも悪くもジョン“マット”ランジ色の強い作風
AC DC、DEF LEPPARD、BRYAN ADAMSらを成功に導いた名プロデューサー、ジョン“マット”ランジ色に染まって、かなり80年代メタルっぽい、分厚くてキャッチーなサウンドになっています。そういう意味ではこれまでで一番取っ付きやすい作品と言えるでしょう。(それでもたぶん日本では売れないと思うけど・・・) でも、なぜか違和感を思えて仕方がありません。「ポップになること=悪」ではないのだけれども、もっと芯の強さを見せて欲しかった気がします。プロデューサーの意見ばかりに流されることなく、自分たちらしさを深く追及したほうがよかったのではないかと。特に前作がロングセラーになっただけにね・・・。 正直、今回のアルバムは一時期のBRYAN ADAMSみたいに無機質な印象ばかりが耳について仕方がありません。次回はぜひセルフプロデュースでアルバム制作を行って欲しいと思います。
音は悪くないし、良い曲もあるが・・・
ニッケルバックのファンの中では評価が分かれるような気がする。僕のある友人は非常に気に入っているようだが、個人的には残念ながら前作を上回ったとは思えない。 1曲目の"Something In You Mouth"が個人的にはベストで、これは超Coolな曲だと思う。2曲目の"Bu n It To The G ound"もシャッフルのリズムが気持ち良い。他もそれぞれは良い曲だと思うが、印象としては全体的に「ポップなアルバム」に仕上がってると思う。必ずしも「ロックなアルバム」とは言えないと個人的には思う。 ただそれでもほぼ毎日車の中でこればかり聴いてるわけで(笑)、聴いてて気持ち良いのは間違い無い。
まさにダークホス!!
 3年振りのニッケルバックの新作です。巨匠マット・ラングがプロデュースしたと言う事で、80’S時代の音と期待してましたが、良い意味で、モダンなエッセンスが配合されて 良質なハードロックな音となってます。日本とアメリカの温度差があるバンドですが、聞いた事のないオールドスクールな80年代HR HMファンから若いロックファンまで、一聴して みてほしい佳作です。何度も聞き返すと良さが増すスルメ・イカなアルバムです。 個人的にはガンズの新作より、こちらの方が良かったです。 気になるロックファンは是非聴いてみてください。 後世に継がれる名盤となる予感はします。 ちなみに輸入盤は歌詞がついてます。日本盤はボナトラもないので音だけを聴きたい方は、安価な輸入盤をオススメします。 デフ・レパードのジョー・エリオットの最新インタビューで、ニッケルバックの新作の音を聴いてから、次回作はマット・ラングに頼むかを考えると言ってましたが、 この音を聴いたら、次回作はマット・ラングでしょう!(笑) ニッケルバックには是非、来日してもらって日本でも大ブレイクに期待です。 祈・来日!!


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くちコミ情報
出た!だけで満足・・・
確かに、このインターバルの長さは尋常ではありません・・・The Bill oa d Hot 100 34位は健闘しましたが、時代の流れを感じさせます。 まぁ、発売されたのが奇跡なんですから、私は楽しませていただきます。
ライ麦畑でつかまえて
確かにアクセルのソロといった内容だし批判する気持ちもわかるけれど、かなり聴き応えがあるアルバムだと思います。 特にバラード系の曲がいずれも良くできていて、17年間のインターバルがあると思えないほど声が力強い。 7曲目は「ライ麦畑でつかまえて」なんていう過去のガンズからは考えられないようなタイトルだけれど、聴いていると生命力が湧いて来るようなロックバラードだと思う。 なんだかんだ言ってもこの時代にここまでロックバラードをしっかり聴かせられる人は希有なんだと思う。 歌詞や曲調など全体的に、アクセルの散漫さよりむしろ苦悩だとか悔恨といった感情が漂っているのも興味深い。 制作費14億なんて冗談かと思いましたが、クレジットを見ると確かにたくさんの人物の協力によってこのアルバムが完成に至ったことがわかります。 バケットヘッドの加入なんて当時はネタとしか思えなかったけれどアルバムを聴くとちゃんとクレジットもされているし、そのギタープレイも随所で聴くことができる。 アクセルの17年間の行動には全て意味なり理由があって、今こうして完成された物を聴くと彼はただ自分の音楽を追求していたのではという気がしてきます。
よ〜く聴いてみると、素晴らしく良いアルバムです
HR/HMのアルバムとして、非常に良い内容だと思いますよ。 私も多くの皆さんと同じように1st「アペタイト〜」で衝撃を受け、今でも無人島の1枚に選ぶほど自分の中では大切に思っています。 でも、今回のガンズが1stのような音を出せば良いなとは思えません。 あれは、あの時のメンバーの環境があり、時代背景があり、メンバーの才能があり産まれた奇跡の一枚なのだから、あれはあれで終わりなんです。 今のメンバーの才能でも、1stっぽい作品は作れるでしょう。でもそれで1stの様な衝撃や完成度には決してならないのです。あくまでもアペタイトっぽいアルバムにしかならないのです。 確かに、オリジナルメンバーがアクセルただ1人なことは非常に残念なことではあるけれど、やっぱり、アクセルが作って、歌うとガンズなんです。 単純に人数だけだと、ヴェルヴェット・リボルバーの方がガンズの元メンバーが多いけど、ガンズとは違いますよね。 自分が聴いた感想としては、「ユーズ・ユア〜」に近い印象を受けます。 バラードの雰囲気なんかがそう思わせてるんじゃないかな。 サンプリングなどが使われていることで、好き嫌いが分かれるのかもしれないけれど、自分的には許容範囲内。 ただ、まだまだ聴き込みが足りないからどんどん聴きますよ。 なにしろ14年間かかって作られたアルバムなんだから、数日聴いたくらいでの感想じゃあ申し訳ないからね。
へー。
思わず、このGUNSのCDを購入してしまった。 中学、高校とGUNSのリアルタイム世代の代表として一言いいたい。 期待通りの内容で納得した自分と期待しすぎた自分への憤りを感じた。 アクセルという男の魅力は期待を裏切るというところだけかもしれないな。 もう永遠にGUNS卒業します。 ストーンズよがんばれ!あなたたちは裏切らない!
ヒリヒリと美しく激しいロック
もう10回近く通して聞きました! どデカいロックです。美しい。そして激しい。 ボリューム上げて聞きましょう、ぶっ飛んだロック体験できます。 聞くたびに新しい発見があるし、演奏も曲構成もスゴイ ロックが好きで良かった。アクセルありがとう。 4.7曲目は歴史に残る名曲でしょう。 なによりも挑戦し続けるアクセルの姿勢が頼もしすぎ!! よく一曲一億円みたいな表現が見受けられますが、この14曲がすべてではなくて、 まだまだ曲のストックがあるはずだし、変な表現だと思いますが。


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カスタマーレビュー数:25

くちコミ情報
もういいや
アレンジセンスのなさは相変わらず。曲を洗練させる最大の要素はリズム隊にあるのにリズム隊を相変わらず無視し続けるセンスは、一体業界に何年いるんだと聞きたくなってしまうほど。ジャーマンメタルがどうしてもダサく聞こえるのといっしょ。速い曲はすべてドコドコドコのドラムとベース。キーボードとのスリリングなバトルなんて一切無し。所狭しとギターの音。その割合には耳を引くフレーズは皆無。またかよインギーってなフレーズばかり。で、じゃあこれから進化するかと問われれば、無理。あの性格では無理。ボーカルがどうのとかいう問題よりもアレンジが全て。音というのは終始鳴っていると逆に印象が希薄になるということがいつまでたっても理解できない。サウンドプロダクションのしょぼさは予算の問題か。 下手に擁護なんかするからいつまでたっても変わらないんだよ。昔のほうが良かったなんて言いたくないよなぁ。期待させてくれよ、頼むよインギー。悲しいよ。
待たされ損
珍しく音質は良いけど、ヴォーカルの録音は引っ込み過ぎかな。リッパーの声のアクが強すぎてギターが目立たなくなるのを恐れて機械的に解決しようとしたのかな。アルバム作りに三年も掛けた割にはギタープレイもヴォーカルのメロディも即興をまんま録音したような雑さが目立つ。リッパーがメロディラインの処理に困りながらダルダルに歌ってる感じ。そしてギターは相変わらず手癖のオンパレード。アルバムの方向性は間違ってないし、リッパーとの相性も悪くないだけに勿体ない。アルバム後半、テンポが変わっただけのような同じフレーズの曲が続いたり、曲順ももー少し上手く並べられなかったのかな…と思う。早くも次回作に期待か?
またか!!
御大がまたやってくれました。 コード進行に合わせだけの、手癖全開のマンネリソロ、使い古されたバッキング。 いつか、ALCATRAZZ在籍時のような奇跡的なアルバムがリリースされる事を願っています。
ボーカルエフェクトが厳しいかも
作風はいつものイングヴェイ節が堪能できるアルバムに仕上がっています。 ただボーカルエフェクトが強くかけられているためハイトーン・ボーカルの 乗る従来のイングヴェイ節が好きだった方には好みが分かれると思います。 リッパー期のジューダス・プリーストスタジオアルバムに違和感を覚えな かった方には、十分におススメできるアルバムです。
美学
まさに”潜水艦”的素晴らしい作品。 ・意図的とも思える押し殺したようなあまり良くない音質 ・Rising Fo ce名義のバンド名 ・ブートレグのようなダサかっこいいジャケット ・アルバムタイトル それら全てが実は計算され尽くされておりなんとも言えない味を出しています。 インギーファンにはたまらない作品。 この美学がわからないようではファンと言えません。 全曲いいですよ。なぜ評価されないのかがわかりません。


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くちコミ情報
めちゃくちゃいい!!
おそらく彼らの最後になるだろうアルバムは 本当の意味でめちゃくちゃいい!最高!Rock'N'Roll節、 毎度おなじみアンガスさんのSGのクリアートーンのギター、 リフメロ、そしておにいちゃんのリズムギター、そして リズム隊。なんぼほど高いキー出すんですか?と言わんばかりのブライアンの シンガー。なにをとっても最高! うまく表現できないけど、前作の「Stiff Uppe Lip」の5倍はいいかも?」 前作はダークさがありましたが今回は15曲すべてがいい! 本当に最高!B'zがライヴで「Highway To Hell」とか「GIMME YOUR LOVE」の ライヴの途中でやってくれたりするとかっこいいアレンジになりそう♪ 関係ない話になりましたが、国内盤の日本語のタイトルさえ なければもっと良かったんだが今回はほんとにいいです。 多分、AC DCでは「BACK IN BLACK」以上にボクはすきかな?
暴走ロケンロー
私自身まだAC DCのアルバムは五枚しか持ってないので(それでもすっかりオタクになってしまいました)あまり詳しくは語れませんが、一つ言えるのは、ロックンロールトレインは明らかに他の楽曲とは雰囲気が違う! 正直言いますと、ロックンロールトレイン以外はあまり衝撃を受けませんでした。だけどそれを補って余りある1が最高すぎる!もっと追求して言えばこのアルバムに入っているのが勿体ないくらいです(言い方が少し悪いかな…?)。少なくとも私はそう思います。 来日公演、もし発表されたなら、例え東京に夜行バス乗ってでも行きたいですね。
いいんじゃない?
邦題について、みなさん否定的な意見が多いみたいですが、個人的には気に入ってます。 ダサいところが逆にかっこいいと思います。 80年代前半のニオイがしていいじゃないですか。 かつての名盤『ロック魂』『地獄のハイウェイ』みたいなノリで。 ちなみに、今作の邦題はレコード会社の人ではなく、ギターウルフのセイジ氏によるものらしいです。
永遠に
敬意を表し星3つ。今いち昔よりパンチがない。この年齢でよくガンバったとするべきか。過去の数々の曲を聴けばすぐ評価はわかるはず。しかしながら、自分はACが一番大好きなのは変わらない。永遠に
いつものAC/DC
 9年ぶりでここまでのものが聞けるとはという感じです。確かにBack in BlackやHighway to Hellなんかと比べると見劣りするのは否めませんが、十分に楽しめる内容です。期待したものを期待通りに出してくれることに感心します。  日本版に関して言えば「邦題のダサさ」を論う声もあるようですが、「邦題のダサさ」もまたAC DCらしさであると捉えればなかなか味わいのあるものと感じられます。そもそもAC DCの魅力はある種のダサさにあると思うので。


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前作とは比べ物になりません。
私は、友達からディルのライブDVDを借りてファンになりました。前作「骨の髄まで」よりも個人的には昔のディルのような曲を期待していました。この最新作では、前作より私自身音楽に入り込んでしまう曲がどれもでした。ファン待望のニューアルバムということもあるのでファンの方には是非買って貰いたいと思います。一ファンとして自信を持ってオススメします。私は、前作のアルバムは全体的にあまり好きではなかったですが(一部曲除く)このアルバムを試聴した瞬間欲しくなりました。なので迷っている方は、どこかのサイトで試聴されるのも良いと思います。ちなみに、ライブでとても盛り上がりそうな曲ばっかり入っています。また、自分的に思うんですがディルって「和」のような曲調があると思うんですが、前作はあまり(まったく?)入ってなかったように感じましたが今作はとても良い感じに入ってると思います。お経みたいな感じに急にビートが早くなる場面があり、メタルとは違うし、めちゃめちゃ良い!
世界観
率直にあぁDi en g eyだな、とじんわり感じました。 マカブラからの懐かしいようなニュアンスも漂い、でも新しく進化し続ける彼らの音楽がまた聞けたなと感動しました。 シングルをあえて英語で謳うとこや歌詞の読みづらさ。彼ららしいです。 今回は前作よりも全体的に落ち着いていて聴きやすく感じたのですが、好みはそれぞれありますもんね。 今作も手元に置いておいても損はないです! 次の曲が待ち遠しいですね。
奇声
どの曲だか把握してないが、もうなんて言ってるのかわからない叫びがウケた。 シングル曲の英語で歌ってるバージョンも、全く英語に聞こえないのがウケた。 もう、大好きだ。
激しく美しい
極限まで達すれば、絶望や悲しみも崇高な精神として昇華されるのですね。私は過去の作品はほぼ全て聴いてますが、maca eやwithe ing to deathの様な(私が最も愛する)暗く淀んだ世界観と、今まで同時に追求してきたデスメタル・ハードコア的な要素が一つになり、完璧に構成された唯一無仁の個性として表現されていると感じます。これまでにも衝撃的で刺激に溢れた作品を生み続けてきた彼らですが、今までどうしても届かなかった、埋めることのできなかった何かを見つけてしまったのだと思います。理想に辿り着くまでかなりの時間をかけ、回り道をしてきたことを思うと、何かこう感慨深いというか…息子が結婚して孫ができるみたいな、そんな感じですかね。僕はまだ22歳ですが笑。 とにかく全ての音が洗練され、独特の懲り具合いも全く嫌味ではなく、究極の闇を描くことで淡い光を映し出すような。一切の抵抗も許されず圧倒されているのにそれが心地良いという、不思議なアルバムです。誰がなんと言おうと僕にとっては傑作であり、音楽・ロックの新しい進化の形であると評して差し支えないと言えます。 一つだけ、影を落としているのは… 果たして、この先があるのか、ということですよね。 正直、個人的には難しいのではないかと思っていますが、 彼らは今までの、歴代の日本のロックバンドとは違う要素を抱えていることは確かです。 何か意外な形で、未来への指針を示してくれるのかもしれません。 適度に、期待したいと思います。
INCONVENIENT IDEAL
正直、期待外れという意見の人もいるかもしれないと思う。 ma owとはまるで違う世界観・音楽性。 毎回、al umの趣向の振れ幅が異常なDIR EN GREY。 今回それが特に際立った感がある。 だけど、そんなUROBOROS。 大好きだ-------ッ(^^)



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前作とは比べ物になりません。
私は、友達からディルのライブDVDを借りてファンになりました。前作「骨の髄まで」よりも個人的には昔のディルのような曲を期待していました。この最新作では、前作より私自身音楽に入り込んでしまう曲がどれもでした。ファン待望のニューアルバムということもあるのでファンの方には是非買って貰いたいと思います。一ファンとして自信を持ってオススメします。私は、前作のアルバムは全体的にあまり好きではなかったですが(一部曲除く)このアルバムを試聴した瞬間欲しくなりました。なので迷っている方は、どこかのサイトで試聴されるのも良いと思います。ちなみに、ライブでとても盛り上がりそうな曲ばっかり入っています。また、自分的に思うんですがディルって「和」のような曲調があると思うんですが、前作はあまり(まったく?)入ってなかったように感じましたが今作はとても良い感じに入ってると思います。お経みたいな感じに急にビートが早くなる場面があり、メタルとは違うし、めちゃめちゃ良い!
世界観
率直にあぁDi en g eyだな、とじんわり感じました。 マカブラからの懐かしいようなニュアンスも漂い、でも新しく進化し続ける彼らの音楽がまた聞けたなと感動しました。 シングルをあえて英語で謳うとこや歌詞の読みづらさ。彼ららしいです。 今回は前作よりも全体的に落ち着いていて聴きやすく感じたのですが、好みはそれぞれありますもんね。 今作も手元に置いておいても損はないです! 次の曲が待ち遠しいですね。
奇声
どの曲だか把握してないが、もうなんて言ってるのかわからない叫びがウケた。 シングル曲の英語で歌ってるバージョンも、全く英語に聞こえないのがウケた。 もう、大好きだ。
激しく美しい
極限まで達すれば、絶望や悲しみも崇高な精神として昇華されるのですね。私は過去の作品はほぼ全て聴いてますが、maca eやwithe ing to deathの様な(私が最も愛する)暗く淀んだ世界観と、今まで同時に追求してきたデスメタル・ハードコア的な要素が一つになり、完璧に構成された唯一無仁の個性として表現されていると感じます。これまでにも衝撃的で刺激に溢れた作品を生み続けてきた彼らですが、今までどうしても届かなかった、埋めることのできなかった何かを見つけてしまったのだと思います。理想に辿り着くまでかなりの時間をかけ、回り道をしてきたことを思うと、何かこう感慨深いというか…息子が結婚して孫ができるみたいな、そんな感じですかね。僕はまだ22歳ですが笑。 とにかく全ての音が洗練され、独特の懲り具合いも全く嫌味ではなく、究極の闇を描くことで淡い光を映し出すような。一切の抵抗も許されず圧倒されているのにそれが心地良いという、不思議なアルバムです。誰がなんと言おうと僕にとっては傑作であり、音楽・ロックの新しい進化の形であると評して差し支えないと言えます。 一つだけ、影を落としているのは… 果たして、この先があるのか、ということですよね。 正直、個人的には難しいのではないかと思っていますが、 彼らは今までの、歴代の日本のロックバンドとは違う要素を抱えていることは確かです。 何か意外な形で、未来への指針を示してくれるのかもしれません。 適度に、期待したいと思います。
INCONVENIENT IDEAL
正直、期待外れという意見の人もいるかもしれないと思う。 ma owとはまるで違う世界観・音楽性。 毎回、al umの趣向の振れ幅が異常なDIR EN GREY。 今回それが特に際立った感がある。 だけど、そんなUROBOROS。 大好きだ-------ッ(^^)


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硬派なスタイル。
待ちに待ったMetallica最新作。前作「St.Ange 」からどのような進化を見せてくれるのかと期待しながら新作を待っていたが、非常にストレートで生々しいサウンドには驚かされた。聴いたことのあるリフやメロディーが随所に散らばるが、もはやそれも彼らの魅力の一つだろう。ヘヴィ・メタルシーンを牽引してきた彼らには、少しマンネリを感じさせるくらい硬派なヘヴィ・メタルアルバムを作り続けて欲しいと思うのは私だけだろうか。前作にもまして激しく荒々しいが、しかし、安心して聴くことの出来るアルバムだ。ミックス・ダウン前のような生々しいサウンドは賛否両論ありそうだが、その一点が「Load」以降のやや凡庸さを感じさせるヘヴィ・メタルのアルバムとは決定的な一線を画す要因となっている。 因みに、個人的に気に入ったのは2曲目の「The End Of The Line」。先述したように、これも既視感ならぬ、既聴感だらけの楽曲ではあるが、理屈抜きにカッコいい出来だ。
Metallica初心者ですが
Mettallicaは最近聞くようになったのですが、このアルバムは僕的には重さがとっても心地よいです。
とりあえずメタリカが「メタル」してます
今回も賛否両論のMETALLICAの9thアルバム。 近年(5th以降)の作品と比べると、往年のメタリカフリークからも、 好意的に受け取られている意見も多く、バンド本人達からしても 『してやったり!』ではないでしょうか? Metallicaに、特別何の思い入れのない『Metallicaって、2、3thじゃなくて、Black Al umが一番イケてるよ!』って、信じてやまない、'90s以降の「メタル世代」にとっては、 ちゃんと「メタルしてる」ように聞こえます。 やってることは、新しいとも何とも感じないが、V8エンジンのようなダウンピッキングで、 次々から次へとリフでグイグイ押しまくる、単純なカッコよさ。 別にメロディーが〜とかカークのソロが〜云々は、どうでもイイような気が・・・ 多分、勢いとかノリを大いに優先させた結果だろうし、カーク・ハメットの魅力は、 焼きつき寸前のハッタリと、それをも凌駕する「音色のカッコよさ」と認識しているので。 曲単体では、イマイチという意見がチラホラ見受けられますが、 個人的には、曲がムダに長く感じたり、聞いていて疲れるとは感じないです。 むしろ、聴き易いのにはビックリ。 これこそ「リック・ルービン節」なような気がします。 最初っから最後まで、飽きる事なくサラっと何度でも聞ける、 ある種の「ポップ」さと、「ロックしてる雰囲気」を見極める、耳が凄い人ですから。 (売れるもの=それだけ誰でも聞けて、誰にでも解りやすい) Slaye なんかが良い例。未だに、作品が完成した時点でリックに一応の判断を仰いでいたり、 近年、大物バンドがこぞって、彼をプロデューサーに指名したりするのもそういう理由。 あと、音楽というものが、音源のプロダクション(音質)によって、 こうも印象が変わるものだと、改めて驚かされます。 要は、彼らの2、3thの頃と今とで分けるのであれば、今作までやっていたことや 曲に違いはあれど、結局のところ音質じゃないの?って、強く感じさせられます。 '90s以降の「こういう音質」は『メタルにあらず!』という人が居ても、 まぁ不思議ではないかなと。 少なくとも、昔のMetallicaを知らない若いリスナーで、これ