2008年09月07日(日) デスメタルの第1位は
『Cold White Light』!
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【くちコミ情報】
最高傑作
ミドル〜アップテンポ曲中心のノリノリ系メランコリックゴシックメタルです サビが素晴らしいのが多く、もの悲しいメロディがVoの野太いオッさん声で炸裂します また曲の長さも丁度良く非常に聴きやすい 捨て曲なしの完璧なアルバムだ
泣きましょう!
Sentenced最高傑作!! 凄いですよこれは ヘビーローテ-ションしています pvになってる⑪おすすめです 捨て曲ナシ!!! 願!初来日!
Sentencedにしては・・・。
メロディラインやスピード感はとても心地いんだけど、 前のアルバムとそんなに違わないような気が・・・。
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【くちコミ情報】
久々の快作!
近作はどうも地味な印象があったが、これは久々の快作!別に変わったことをやっているわけではないのだが、リフのカッコ良さとリズムの切れが抜群にいい。このバンドならではの正統派デス・メタルが堪能できる。 輸入盤には40分を超えるメイキングDVD付きの二枚組。貴重なメンバーのオフショットが見られて興味深い。それでこの値段はお買い得!!
ブルータル・デスメタルの帝王学がここに!
9th。これはブルータル・デスメタルの芸術作品だ!!G の音が変わってより鋭く聴こえ、これまで同様リズム隊も安定感抜群!これまでも神がかり的な技で攻め込み魅せてきたが、よりスピーディーに、より複雑に、多面的・多層的に展開する残虐世界が描かれている!!これまでの曲も十分「重量感」を兼ね備えていたが、速くても複雑で重い!!帝王の貫禄十分だが胡坐をかくつもりは微塵もないようだ。描かれたものだけではなく、描く者も狂信的に進化し続けている。DVDが付いていて、レコーディング風景、メンバーのインタビュー等、素顔が見られる。明るくオフを楽しんでいるが、レコーディングになるといたって真剣だ!ブルータル・デスメタルの神業が、手元で観られるのは非常にうれしい!再来日を祈るばかりだ!!CANNIBAL CORPSEの可能性は、どこまで広がるのか?終わりなき残虐世界の創造を暗示している。これは聴いとかないかんやろ!!
期待を裏切らない出来
いきなり冒頭から激速チューンで始まり超1級のデスメタルを食らわせてくれます。そして彼らならではの予想のつかない曲展開と真性のデス声。そして毎度の楽しみである暴力的かつ凶悪なジャケット。これはもはや芸術でしょう(笑) プロダクションは良好で全体の音のバランスはいいです。初期のように低音の塊のような音作りも好きですが・・・ p DVDではスタジオの様子やメンバーの素顔が垣間見れて貴重です。演奏シーンなどを見ると彼らが超技巧派である事が再確認できます。 それとこのアルバムを最後にギターのJack Owenがバンドを去ってしまいました。彼がアコギを弾いている姿もDVDで確認できます。
期待を裏切らない出来
いきなり冒頭から激速チューンで始まり超1級のデスメタルを食らわせてくれます。そして彼らならではの予想のつかない曲展開と真性のデス声。そして毎度の楽しみである暴力的かつ凶悪なジャケット。これはもはや芸術でしょう(笑) プロダクションは良好で全体の音のバランスはいいです。初期のように低音の塊のような音作りも好きですが・・・ p DVDではスタジオの様子やメンバーの素顔が垣間見れてお得です。演奏シーンなどを見ると彼らが超技巧派である事を再確認できます。 それとこれを最後にギターのJack Owenがバンドを去ってしまいました。彼がアコギを弾いている姿もDVDで確認できます。
極上の正統派DEATH METALを聞け!!!!!!
米国生まれの人肉食らい達は、確実に演奏技術が高まっている!このアルバムでそれを体感できる!とにかく大音量でゴリゴリいわしてヘドバンやりまくっておくれ!
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【くちコミ情報】
捨て曲無し
ヴォーカルのジョージ・コープスグラインダー・フィッシャーが在籍してからの最高傑作と言われています。私は個人的に三曲目でジョージが「BLOOD!」と叫んでいるところが聞き所だと思います。 曲自体はほとんどが2、3分位から4分で疾走しまくりなので、ヘッドバンギングしているとあっという間に曲が終わります(笑)
疾走するブルデス!
このアルバムでは、いつにもまして疾走するカンニバルコープスが楽しめます。デスメタルに理解のない方が聴かれると、全部同じ曲に聴こえることでしょう。いや、失礼!そういう人達が全部聴けるわけなかったな。だってモノホンのデスメタルだからね。デスメタルファンであっても、疾走タイプとミドルテンポのギターリフを活かしたタイプと好みが分かれると思うけど、どちらのタイプが好みであってもこのアルバムは一聴の価値あり!頭の中をぐちゃぐちゃにひっかきまわしてくれます!
疾走しまくりのブルータルデス!
1999年発表の7th。 何枚出そうが全く衰えないカンニバル、このアルバムはいつにも増して、徹底的に速いです!疾走好きは買いです。音楽的にはそこまで全作とは変わらないものの、かっこよけりゃそれでいいじゃん!?
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【くちコミ情報】
ある意味 ポップなデス
あれですね もぅ教科書レベルです。これがデスです(笑) 安心して手を出してください。裏切らない悪魔達の宴を堪能しませよ。
引き込まれよ!
アメリカのデスメタル史において、バンドで演奏する各個人そのものが「デスメタルな人間」の集りが、このモービッドエンジェル。彼らが持っている精神世界からして違う。ここまでデスメタル誕生期から創り上げ、生き残り、更に指標と成りえるデスメタルバンドは、そうそういない。一聴して誰だかわかるトレイ・アザトースのギターサウンド、デスメタルドラマー界では、神の域に存在するピート・サンドバル…。確かに、このバンドを維持するためには相当な陰の努力があるのだが、それだけでは収まらない何か神秘的なものがアルバム全体に満ちている。 個人的には、ミドルが思いっきり出ているこのギターサウンドが非常に好きであり、これなくしてはモービッドエンジェルは成り立たないと思うし、前にローカルドラマーのブラストビートを目の前で見たことがあるが、ピートがどれだけ化け物じみているかがその時解って、改めて気に入ってしまった思い出もある。各アルバムのタイトルの頭文字が、アルファベット順に出ている点も良し。 デスメタル云々より、このような音楽表現があることを、長い間世の中に知らしめている点を高く評価したい。つもり貯金を始めてでも買い! 引き込まれよ!!
デスメタルの基盤
MORBID ANGELから影響を受けていないデスメタルは存在しないでしょう。すべてのデスメタルの原点であり彼らの作品のなかで一番デスメタルらしい音を出している名盤。持ってない人は恥です。歌詞をしっかり意識して歌うデス声は迫力に欠けるものが多いですがビンセントの声は帝王の貫禄が感じられるというか威厳があっていいです。でもやっぱデス声といえばDISGORGEやDEVOURMENTに限りますね
ハマった
この作品を聴いて凄くいいと思った。 本格デスは好き嫌いのギャップがあるかもしれないけどこれは良いと思う♪ギターが心地良い。 時々調和が取れていないような苦手な人が多そうなデスと出会う事があるけど、この作品は 音楽の調和が取れている感じで聴き易いんじゃないかな。 エンドレスで一日中聴いてるけど飽きない。聴くごとに好きになってゆく。 ヴォーカルの声が綺麗(格好いい)。デス声も歌詞が理解できる歌い方をしてるので歌詞カード を目で追いながら聴いてる。
デスメタルならこれを聴け!
デスメタルを聴いてみようと思ったら、まず本作品を聴いてみることをお薦めする。このアルバムにはデスメタルの持つ魅力のすべてがつまっている。モービッドエンジェルは、デスメタル創成期からずっとデスメタル界の頂点にたつキングオブキングスなのだ! このアルバムはまさしくデスメタルの教科書のようなアルバムで、後進にもいまだに大きな影響を与え続けている。要はデスメタルの基本中の基本ということだね。さぁ、俺のつまんねぇレビューなんぞ読む暇があるならさっさとこの素晴らしいアルバムを聴けよ!
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【くちコミ情報】
こいつはかっこいいぜ!!しびれた☆
いいですね、これ!ヴォーカルはデス声なんだけど曲のメロディーがしっかりしているので、非常に聴きすい印象を受けました。スレイヤーやパンテラ好きの人にもお勧めです。スピード感のある速い曲ももちろんかっこいいですが、個人的には3,6曲目のミドルテンポの曲がぐっと心に響きました。うねるようなグルーヴ感が自然に身体を動かします。また、楽器隊の演奏スキルもこの手のバンドではトップクラス!ただうまいだけではなく、センスの感じられるリフやフレーズが多く、非常にツボを得たプレイが楽しめます。何度聴いても飽きない作品だと思うのでぜひリピートで聴いてもらいたいですね。ストレス発散という意味でもこのCDは皆様のお役に立てると思います。とてもすっきりしますよ(笑)
メタリカのカバーがいい感じ
個人的には uche ed~ leedingあたりまでが好きなのですが、このミニアルバムは出来がいいです。カバーとか入ってますがいい感じで、ノリノリなスラッシュメタルがデス風に仕上がっていて◎。音には関係ないですがジャケもいい味出てます!
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【くちコミ情報】
馬鹿=褒め言葉
彼らの曲(曲?)は理解不能です。理解できる人は相当のうそつきでしょう(笑)。 ただわめき散らすだけのボーカル、ノイズならしっぱなのギター、メチャクチャ上手なのに、才能の無駄使いをしているドラム、理解不能な曲の数・・・まさに馬鹿です。 しかし、彼らに馬鹿という言葉は全く通じない!絶対に。 歌詞なんてあったもんじゃない。すさまじいハイトーン系と低音ゲロ声の絶叫デスボイスで歌詞なんか聞き取れない(ちなみに、彼らは、初期の曲に歌詞が存在しないことを公言しているらしいです)。ギャアアアアアアアア、グボボボオの繰り返し。 この世に存在する邪気を集めて代弁した感じかな? ギターはボゥォ大オオオオオオオという野太いノイズと、ギュイエエエエという金切り声のようなノイズを交互に織り交ぜて、一瞬だけ真面目に弾いたかと思うと、またノイズ。 ドラム?世界的に凄いんじゃないのか、あれ。 ズゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴン、ストンストンストン、タタタタ、ズゴゴゴゴ・・・こんなリズムの繰り返しは地獄。よく聞いてると上手いのは直ぐ分かりますけど、聞くに堪えん!マジで! 音楽の常識を覆す音楽を聴きたいなら彼らですよ!擬音が多くて申し訳ない。ただ、それ以外に曲の説明のしかた(ry。
ただのスカムと思うことなかれ
イヤーエイクレーベルとの契約後初の音源にしてアナルカントの初フルアルバム!全編勢いにまかせ、やみくもに演奏したかに聴こえる阿鼻叫喚サウンドは、実はかなり高度だ。それは言ってみればインプロヴァイズドグラインドノイズであり、加えてしっかりと作曲的な視点が導入されているのだ。 今作に収録されているSome Songsとリラプスレコーズからアンダーグラウンドシリーズとして発売されたMo it Flo ist収録の別テイクを聴き比べれば明らかだが、そこにはしっかり楽曲の再現性が示されている。そしてその後は作曲路線をひた進みユーモラスなグラインドコアを発表していく。 多少こじつけめいた表現になるかもしれないが、初期アナルカントの音楽は、例えばアルバート・アイラーやペーター・ブロッツマンなんかのフリージャズ以降のマテリアリスティックにテクスチャーのレイヤーによる差異を指向・嗜好するかのようなフリーインプロヴィゼーションと、ナパームデスらを起点とするグラインドコアのより直接的な速度への欲求を、あり余るフラストレーションで結び、同一のフィールドへ持ち出したという意味では、一般の認知よりはるかにエポックメイキングな存在だったのだ。
邦題は『皆殺しの唄』だ…、心して聴け…
ハード・コアの中で"グラインド・ノイズ"なるスタイルを確立したのが このANAL CUNTでございます。 p ■グラインド・ノイズとは パンク・ロックの中で "過激さ、荒々しさ、常に轟音で"を信条とするのがハード・コア・パンク。 p そのハード・コアの中でも "極限の速さ、極限の圧力、全てを滅ぼす破壊力"を表現しているのがグラインド・コア、となる。 p で、このANAL CUNTが演っているグラインド・ノイズとはグラインド・コアの中でも "さらにノイジーに、さらに曲構成などを無視し、 一切の歌詞をも排除し、ぼくらは曲を曲として考えていない"と 言っているような領域にまで到っている。 p 正にエクストリーム・ミュージック。正に最極点にある音楽と言える。 p ■曲の多さ そして曲数の多さもこのジャンルの特徴である。 普通の人ならこのアルバムの58トラックというのでさえ、 「超多い!」と感じるだろう。 p しかしこのANAL CUNT、ここからが凄いのである。 実はこのバンド、一曲がとても短いのである。 30秒くらいあるのはまだいい方で、10秒であったり、5秒や、1秒以内の曲もある。 p でもCDは99トラックまでしか切れない。 そうなるとひとつのトラックに数曲ぶち込んどくしかない、ということ。 よって、このアルバムには約300曲収録してある。 p 何から何まで"極端"な人種、それがグラインド・コアの世界でございます。
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モダンな音像とアグレッションを共存させた驚異の一枚
モダンな音作りを志向した通産6作目。キーボードによる神秘的なイントロ〜ザクザクしたギター・リフ、リード・プレイ、デス・ヴォイスとクリーン・ヴォイスを取り混ぜた分厚いコーラス・パートで構成されたアルバム・タイトル曲でもあるオープニング曲がそうした路線を象徴している。 プロデューサーがフレドリック・ノルドストロームからダニエル・ベルグストランドに変わったことで、プロダクションがいかにもヘヴィ・メタリックな音像から、奥行きのあるポップ・バンドのような作りに変わっている。もちろん、演奏しているのは明らかにヘヴィ・メタルと呼べるものだが。 この奥行きの広さ、空間的な音処理が本作は素晴らしい。ジャンルを抜きにして「音楽」として優れていると思う。…ま、ヴォーカルの声がどうにも駄目だというリスナーもいるだろうけど。 楽曲のクォリティの高さは相変わらずで、5、7、11、13、14と、スロー〜ミドル・テンポで抒情性を強調したかのような楽曲の存在が目立つ一方、2〜4、6、8〜10、12といったスピードチューンも配してあり、バランスの取れた作品に仕上げられている。何よりもモダンな音像と攻撃的なメタル・サウンドの共存をここまで見事に成立させた作品を私は聴いた事がない。驚異的な一枚。
IN FLAMES史上最上
個人的な意見で恐縮ですが、このアルバムが後にも先にもインフレイムスのアルバムの中で一番だと思っています。 捨て曲無しとはこのアルバムの為にある言葉です。 メロディックデスのデスの部分がやや弱いですが、逆にそこが聴き易くて良い仕上がりです。インフレイムスを初めて聴く人にも、これからデスメタル聴き始めるひとにもお勧めです。
新境地へ・・・
前作のPin all Map 辺りから北欧メロディックのイメージが、 キャッチーなリフの入った楽曲に変わり始め、 その集大成が、このアルバムだと思います。 インフレイムス=北欧メロデスとしていた自分の思いと、 インフレイムスがやりたいと思っているところの相違が、 気持ちよく裏切られた気分です。 自分がインフレイムスに求めていたのは、ケルトちっくな、 ゴシックメタルに近い北欧メロデスだったので、 世界観が違う完全に進化したバンドだと思います。 確かにキャッチーで耳触りも良く、 音響自体も精巧で、聴いていて疲れないメタルです。 もちろん、この世界観も好きですし最高5星だと思うのですが、 身構えてガッツリ来る北欧メロデスではなく、 J-POPを聞くような感覚で聞ける、緊張しなくても聞ける、 ポピュラーなデスメタルになってしまった気がするので 4つ星としました。 オススメは、 4.T igge 14.Black&White
今までのIN FLAMESの中で一番!!
カムクラリティを友達に借りて最初に聞いてのですが カッコいいというだけの印象だけでした。 しかし、試しにこの作品を購入して、一気にインフレのファンになりました。 もう、1曲目からヤバかったデス(笑 インフレって作品によって、音楽の傾向が違うらしいですが 僕はこの作品が一番だと思います。 ちなみに一番好きな曲は4曲目のトリガーかな〜♪
“Trigger”最高ッス
『コロニー』『カム・クラリティ』を聴いて以来IN FLAMESに目をつけ『リルート・トゥ・リメインズ』を購入しました。 既にクサメロ系ではありませんが、僕は決して悪いアルバムだとは思いません。また、4曲目に“T igge ”は絶品曲です。 『コロニー』の1曲目に収録されてる“Em ody The Invisi le”に負けていません。 僕個人の意見ですが、“T igge ”は名曲だと思います。評価ですが、“T igge ”の他にもいい曲が収録されてるので、星は5個です。
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まるで拷問!
テクニカルなデスメタルバンドといえば、真っ先に浮かぶのはクリプトプシーかもしれない。でも、カンニバルコープスも忘れてはいけません。このライヴアルバムはクレジットにあるとおりオーヴァーダビングなし。要するに一発録りだ! それでもこれだけのクォリティなのだ。いかに彼等がテクニカルな集団なのか御理解頂けると思います。さてこのライヴアルバム、全18曲65分にわたって凄絶なまでの演奏が繰り広げられています。それはまるで一曲ごとに様々な拷問の数々をリスナーに加えているかのごときブルータルなデスメタルです。デスメタルに理解のない方にとっては、まさしく拷問以外の何物でもないと感じることでしょう。でも病的なまでのブルデスファンは、これに快感をおぼえてしまうんですよ。それはともかく、デスメタル史上に残る傑作ライヴアルバムであることは間違いないので、デスメタルファンであるなら必ず聴いてみて頂きたい。
cannibal fuckin'corpse!!
これは凄い!スタジオ盤よりブルータル!そしてスタジオアルバムかと思うかの正確なテク!18曲とボリュームたっぷり失神するかの濃さ!初心者にはキツすぎるかも!カンニバルマニアはマスト!ライブバンドの面目躍如!ライブ盤として歴史に刻まれるであろう!
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Painkiller
Pain kille が聞きたくてCDを買いました。 元々、ジューダス・プリーストのPainkille が好きだったのですが、 DEATH版のPain kille もいいと聞き、ぜひ聞きたいな、と思って購入したのですが正解でした。 カバーはアングラは微妙でしたが、DEATHの演奏は想像以上にいいものでした。 他の曲も、できのいいカバーであるPain kille に食われている感がありますが プログレ的であり、またスラッシュ的でもある楽曲群はかなりいいです。 広くオススメしたい一枚です
素晴らしい。
初めてDEATHを聴きます。 いやぁ‥素晴らしいですね。 今までこんなすごいバンドの曲を聴かなかったことを後悔してます。 ボーカルのチャックの高音シャウトが心地よく,プログレ色が強めな部分もgoodです★どっちかと言うとデスメタルというよりスラッシュ寄りな気が‥。 プログレ好きとスラッシュ好きは買って絶対損はしません。
耳で味わう芸術
Deathの最後となる、7枚目のアルバム。この作品を残して、チャック・シュルディナーはこの世を去っていった。 全体的な音質がかなり向上し、すぐそこで演奏しているかのような印象を受ける。アルバムの作風としては本作は5th、6thの延長線にある作品だが、今までの作品と比べてもかなりプログレの色が濃く出ている。一曲が長く、意表をつく形でめまぐるしくテンポが変化する。リフもかなり複雑で、何度も聴き込まないとなかなか理解できない作品、とも言える。しかし本作でも、Deathの看板といえるツインギターソロはもちろん顕在である。アルバムの最後の曲は、JudasP iestの名曲Painkille のカバー曲であるが、これが原曲をしのぐ完成度である。断末魔ともとれるチャックのすり切れるような高音域のシャウト、そしてあまりに美しい、流れるようなツインギターソロの対照は、もう耳で鑑賞する芸術作品である。本作のギターソロが、本当にチャックをチャックたらしめているソロであろう。今回はまたしてもメンバーチェンジがあったが、本作で加入してきたベーシストはフレットレスベースを使用する。粘っこく絡みつく、だがそれでいて柔らかい音色が特徴だ。今までの作品にはあまり見られなかった、ベースソロのような部分も曲に組み込まれており、「何をやっているのかわからない」感じが聴く者を不安にさせる。 今となってはもう、ライブで見ることもかなわない伝説のバンドとなってしまったDeath。ファンの間では賛否両論あるアルバムであるが、僕はひとりのファンとしてこの作品はDeath史上最高の作品であると断言する。墓場に持って行きたいCD。
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全ての面で◎
曲展開、テクニック、攻撃性、デスメタル度全ての点で◎なアルバムです。 p あとVo(現在のVoと異なる)が凄く、高音側の絶叫はすさまじい凄みがあります。あと案外ノリがいいので最初から最後まで気持ちよく聞けちゃいますね。2ND~4thがお薦めで、3RDの本アルバムと4THは同じ感じのアルバムに仕上がってます。あまり音には関係ないですが本ジャケットワークもいい感じ!
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