2008年08月28日(木) 画素数別の第1位は
『Canon デジタルカメラ IXY (イクシ) DIGITAL 910IS ブラック IXYD910IS』!
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¥ 19,620(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:115位
カスタマーレビュー数:10
【Amazon.co.jp 商品紹介】
ワイドズームレンズで好評を博した「900 IS」の後継機種。広角28mm(35mmフィルム換算)相当の光学3.8倍ズームレンズを継承しつつ、8.0メガピクセルCCDを搭載。また、3.0型「クリアライブ液晶」モニターや、画面上のアイコン表示と連動し直感的な操作が可能な「タッチホイール」を新たに採用することで、視認性と操作性が向上している。 連続曲面とストレートラインで構成された、スタイリッシュなフォルム 押し出しによって造形された基本形状の美しさと、連続曲面の滑らかさを際立たせるストレートなラインにより、独自のスタイリッシュなフォルムを実現。 さりげない工夫に満ちたデザイン しっとりとした質感のステンレスボディ。随所にさりげない工夫を施し、IXYならではのスタイリッシュなデザインが完成。 広角28mmレンズ* で広がる撮影領域 一般的な35mmレンズよりも、さらに広範囲を写し出す広角28mmレンズを搭載。同じ位置から撮ってもより広い範囲を写し出し、空間の広がりや、奥行きを強調した写真が楽しめる。 * 35mmフィルム換算  大型高性能モニター・3.0型クリアライブ液晶  さらなる操作性の向上 大型モニターを活かし、画面を見ながら操作できるタッチホイール搭載で操作性が大幅に向上。ピント確認に便利なフォーカスチェッカーが再生時にも可能に!安心の3段階電池残量表示も搭載。 
【くちコミ情報】
SDHCとの相性について
T anscend 4GB SDHC CARD (Class6) TS4GSDHC6 Canon デジタルカメラ IXY DIGITAL 910 IS(シルバー) IXYD910IS(SL) を購入して、記憶媒体としてアマゾン同時購入でT anscend 4GB SDHC CARD (Class6) TS4GSDHC6 を買いました。 特に不具合無く、快適に作動しています。持っていたハギワラのSD512MB普通のSDカードと比較しました。 SDHCがレスポンスが断然早いです。4Gもあれば十分です。 これまでは512MBでもなんら不便を感じませんでした。 ★5つです。キャノンとの相性は良いと感じます。ぜひ、同時にアマゾンで買われた方が良いと思います。
動いていても!
旅行するということでコレに買い替えました。 スポーツを撮りたかったので、高感度機能を使うと、 被写体が動いていてもブレにくいのは本当に重宝しました! 前回はEXILIMを使用していたのですが、 IXYの方が操作性が良く、ディスプレイも見やすいように思えます。 デザインもブラックとシルバーの組み合わせでカッコイイ。 ここまで優れているのに、この価格はとてもリーズナブルです。 一つ難点なのは、この機種に合ったカバーを、 Canonがプロデュースしていないことです。 なので、私は市販の安いカバーを購入しました。
デジカメの進歩は素晴らしい
広角レンズと、液晶のきれいさで選びました。 実際に使ってみるとこの2つの特徴が想像以上に良くて満足しています。 また、手ぶれ補正もしっかり効いていて、片手でシャッターを切るような場合でも昼間の屋外ならまずぶれることはありません。 一人でアウトドアに出かけたりする場合、自分で自分を撮る場合があります。 (ちょっと変わった使い方で参考にならないとは思いますが・・・) 腕を伸ばして、レンズを自分に向けて撮影するような場合、手がちょっとプルプルしますけどぶれません。また、周囲の風景も奇麗に写るので、どこで撮影したかわかりやすいですね。 ポケットに入れておいてさっと出して、片手でスパスパ撮れるのでいいです。 バッテリーの持ちも良く、2泊3日くらいだと夜間撮影が多くても大丈夫。 (使い方による個人差はあるでしょうけど) ただ、手袋してたりしていると、気がつかないうちにジョグダイヤルを触ってしまっていて、関係ない機能が起動してたりするのがちょっとうっとうしい時があります。 それと、ズームのスイッチがリング状でシャッターボタンの周りにあるのですけど、指先をかけるところがちょっと小さすぎるかな。ズームの動きも反応がもう少し早くてもいいように思います。 画素数800は適当だと思います。多すぎてもPCへの転送や保存に負担が大きいので。 デジカメが出たてのころキャノンを2台使って、そのあと京セラ、コニカ・ミノルタと移りましたが、私が買ったメーカーはデジカメから撤退してしまうジンクスができてしそうでキャノンに戻りました。キャノンさんなら大丈夫だと信じてます。(笑)
樽型のゆがみが・・・
広角、色合いなど満足しているのですが、書類などを撮ってOCRにかける場合(かなり特殊な使い方でしょうか)書類が非常に樽型にゆがみ、表が読み取れないほどです。35mmの他のデジカメではここまでになることはなかったのですが、広角にふった代償でしょうか。ただ、ここまでゆがむと、他のマクロ撮影時にも影響が出ないかと心配です。
コストパフォーマンスに優れた実力機
起動時間が短く、シャッターチャンスに強いカメラです。 雑誌等には、逆光や夜景の撮影で、背景が暗くなると評価されていますが、 それは、フェイスキャッチとAEの連携が弱いのではなく、過度に露出補正を行うと、背景が白とびしたり、 スローシンクロになって、補正できないレベルの手ぶれがおきることを避けているものと思われます。 実にカメラメーカらしい味付けです。 唯一の欠点は、筐体がプラスチックなため、傷付きやすいことです。 またプラスチック故に、外見が安っぽく見えるので、見た目で損をしています。 同価格帯のライバル機種は金属ボディで質感の高いものが多いので、 多少コストを掛けても 910ISも、金属ボディにすべきではないでしょうか? それで若干売価が上がっても、コストパフォーマンスに優れた実力機であることには変わらないので、消費者は納得すると思います。
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通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:1,818位
カスタマーレビュー数:10
【Amazon.co.jp 商品紹介】
約1010万画素のCMOSセンサーと高性能映像エンジン「DIGIC Ⅲ」を搭載 新開発の約1010万画素CMOSセンサー 有効画素数約1010万画素(総画素数約1050万画素)の自社開発大型CMOSセンサー(22.2×14.8mm:APS-Cサイズ)を搭載。オンチップマイクロレンズの改良により集光効率を向上させており、「EOS 30D」と比べて画素サイズを小さくしながら、常用設定ISO範囲100~1600を確保。ISO感度拡張によりISO3200も選択できるため、より幅広い被写体への対応が可能。また、第二世代オンチップノイズ除去回路の搭載により、徹底したランダムノイズ低減と固定パターンノイズ除去を実施することで、高ISO感度・長秒時撮影時においても低ノイズを実現。さらに、全自動モードやポートレートモードなど、かんたん撮影ゾーンでのISO感度自動設定の範囲を、100~800と、従来機種より高輝度側に1段拡大し、シャッター優先AEや絞り優先AEなどの応用撮影ゾーンでもISO感度の自動設定を可能にした。自動設定では、明るさに応じて手ブレしにくいシャッター速度になるようにISO感度を自動的に設定するなど、撮影モードに応じた感度設定が行われる。 高性能映像エンジン「DIGIC Ⅲ」 膨大な画像データを高速かつ高度に処理する能力を備えた、高性能映像エンジン「DIGIC Ⅲ」を採用し、高精細なデジタル画像処理と高速連続撮影の両立を実現。また、CMOSセンサーから出力されるアナログ信号をデジタル信号に変換する処理を、従来機種の12bit(4,096階調)から14bit(16,384階調)に向上し、より自然で豊かな階調表現が可能になった。さらに、長秒時撮影時や高ISO感度撮影時に発生するノイズを低減させる、ノイズリダクション機能をそれぞれカスタム機能により設定することができる。 最高約6.5コマ/秒・約75枚の連続撮影 CMOSセンサーからの4チャンネル高速信号読み出しや「DIGIC Ⅲ」の高速画像処理、2モーターシステムの採用などにより、従来機種と比べて“EOS 40D”では最高約6.5コマ/秒※1と連写性能が向上している。撮影用途に合わせて最高約6.5コマ/秒の「高速連続撮影」と、最高約3コマ/秒の「低速連続撮影」を切り換えることもでる。 連続撮影可能枚数は、現像処理シーケンスの改良により、JPEG(ラージ/ファイン)画像では約30枚から約75枚※2へ、RAW画像では約11枚から約17枚※2へと向上した。※1 撮影条件により異なります。 ※2 キヤノン試験基準CFカード使用、高速連続撮影時。 高精度なクロス測距を全点で行う9点AF 被写体の縦線と横線を検出可能なクロス測距センサーを、9点の測距点すべてに配置した。精度の高い検出が行えるため、苦手な被写体の少ない優れたピント合わせを実現。中央の測距点には、EOSシリーズで初めて、F2.8対応の縦線・横線検知が可能なセンサーを配置しており、より正確なピント合わせを可能にしている。 ピントが大きく外れた状態からでも、高速でのピント合わせが可能な大デフォーカス対応センサーも搭載。 倍率約0.95倍の高性能な新設計ファインダー ファインダー倍率約0.95倍(視野角26.4°)、視野率95%の新設計ファインダーを搭載。アイポイントも22mmに拡張し、大幅に見やすさが向上している。 信頼性のさらなる向上 EOS DIGITALの総合的なセンサーダスト対策「EOS Integrated Cleaning System」 「EOS Integrated Cleaning System(EOS I.C.S.)」とは、デジタル一眼レフカメラ特有のセンサーダストに対するキヤノンの総合的な取り組みの総称。ゴミの発生から付着、除去という一連の過程に着目し、さまざまな面から対策を施した。 作動耐久約10万回・最高約1/8000秒の高速シャッター 最高約1/8000秒・ストロボ同調速度1/250秒の高性能シャッターユニットを搭載。1/8000秒から30秒まで露光制御を行うとともに、作動耐久テスト約10万回をクリアしており、高信頼性を確保している。 マグネシウム合金製外装による高い剛性 主要外装カバーにマグネシウム合金を採用。高品位の黒色サテン調梨地塗装や、刻印調の型文字を施した本体正面のキヤノンロゴなどにより、高級感のあるイメージを演出しながら、高い剛性を備えたボディ仕上げ。 防塵・防滴性能の向上 CFカードスロットカバーと電池室のふたにシーリングを施すことで、防塵・防滴性能を向上している。 情報表示と操作性の向上 視認性を向上した3.0型大型液晶モニター 3.0型・約23万画素の液晶モニターを搭載。メニュー表示の文字を大きく見やすくし、広視野角により視認性が向上。また、最大輝度の向上により、明るい屋外で の使用にも威力を発揮する。さらに、色再現領域を拡大することにより、より自然な画像表示を実現。 充実したファインダー内情報表示 ファインダー内の情報表示にISO感度を追加。自動設定の場合でも、ISO値が表示される。モノクロ撮影時に「B/W」表示が点灯するようになったほか、連続撮影可能枚数を従来の1桁表示から2桁表示に改良し、残りの撮影可能枚数をより正確に把握しながら撮影することができるようになった。 液晶モニターによる撮影機能設定 シャッター速度や絞り数値などの設定が、3.0型大型液晶モニターで確認しながら行えるようになった。三脚を用いての高い位置からの撮影など、ファインダーや上面の表示パネルを見ることができない場合にも便利だ。 撮影スタイルが広がるライブビュー撮影機能 ライブビュー撮影機能 CMOSセンサーからのリアルタイム映像をカメラの液晶モニターで確認しながら撮影できるライブビュー撮影機能を搭載。リアルタイム映像を見ながら、フレーミング、ピント合わせ、露出確認を行い撮影することがでる。三脚を使用したマクロ撮影などに威力を発揮する。ライブビュー撮影では、視野率約100%の表示が行える。5倍/10倍に拡大して正確なピント合わせを行うこともできる。水平・垂直の傾きを確認できるグリッドラインの表示や、シャッター速度や絞りなどの露出設定に応じた明るさでの表示など、多彩な表示が可能。また、付属ソフトウエアの「EOS Utility」を使用することで、パソコンのディスプレイ上で被写体の構図やピントをリアルタイムで確認しながらリモートライブビュー撮影も行うことができる。 静音撮影モード ライブビュー撮影時は、通常撮影と比較して、作動音が抑えられるモードに設定されるため、演奏会や舞台撮影など音を抑えたい場面での撮影に有効。シャッターボタンを離すまでシャッターチャージを行わずに、撮影する瞬間の作動音を最小限に抑えるモードに設定することも可能。 ライブビュー撮影中のAF機能 ライブビュー撮影中のAF機能を、カスタム機能に追加。ライブビュー撮影中にAF-ONボタンを押すことによりライブビュー撮影を一時中断してAFが行われる。 多彩な撮影スタイルに対応 交換可能なフォーカシングスクリーン 標準装備のフォーカシングスクリーンに加え、2種類のフォーカシングスクリーンをオプションでご用意。方眼タイプの「Ef-D」は、被写体の水平や垂直の確認など構図の決定に便利です。ピントの山がつかみやすい「Ef-S」は、開放F値が2.8よりも明るいレンズを使用した場合のマニュアルでのピント合わせで威力を発揮。 マイメニュー機能 頻繁に使用する機能を毎回メニューやカスタム機能から探し出すことなく、素早く呼び出すことができるマイメニュー機能を搭載。マイメニューには、使用頻度の高い項目を6つまで登録することができます。メニューボタンを押した際に、最初にマイメニュー画面を表示するように設定することも可能。 カメラユーザー設定機能 カメラに設定した撮影機能やメニュー内容などを3種類までカメラ本体に登録することができる。撮影条件ごとにカメラの設定を行っておきたいときに便利。 Small RAW 画像タイプにSmall RAW が加わった。RAW画像の約1/4の画素数と約半分のファイルサイズで、ハンドリングがしやすいファイルサイズながら、RAW画像の特長である画像調整の自由度を継承。 高輝度側・階調優先機能 高輝度側のダイナミックレンジを約1段分拡張する「高輝度側・階調優先」機能を新たにカスタム機能に追加。画像内の明るい部分の階調表現性が向上し、白飛びを抑制することが可能。 AF-ONボタンの装備 AF-ONボタンを右手親指で押せる場所に新設。AF-ONボタンを押すことによりAFが作動し、シャッターボタンを半押しすることで露出を固定することができる。ピント合わせと露出決定を別々に行いたいときに便利。 レリーズタイムラグの短縮 シャッターボタン半押し状態から全押ししたときのレリーズタイムラグは、プロ機に迫る59msを実現しており、シャッターチャンスに強い、高いレスポンス性能を備えている。 2秒セルフタイマー シャッターボタンを押した2秒後に撮影を行う2秒セルフタイマー機能を搭載。接写撮影など、カメラのブレを防止したい場合に効果的。 kピクチャースタイル対応 ユーザーの作画意図に応じて、多彩な写真表現を簡単に実現する「ピクチャースタイル」を搭載。液晶モニター下部にピクチャースタイル選択ボタンを独立して配置しており、フィルムを選ぶような感覚で「スタンダード」「ポートレート」「風景」「ニュートラル」「忠実設定」「モノクロ」から、写真表現や目的に合わせて最適なスタイルを選択できる。 EF-Sレンズを含むすべてのEFレンズに対応 超広角から超望遠、さらには特殊レンズまで、50種類以上のEFレンズをすべて使用できる。イメージサークルを小径化したメカ構造を採用し、“EOS 40D”のセンサーサイズ(APS-Cサイズ)に最適なEF-Sレンズも使用できる。 * EF-Sレンズを含むEFレンズ群を装着した場合の撮影画角は、レンズ表記の焦点距離の約1.6倍相当になります。 先進のシステムアクセサリー 外部ストロボとの連携 「スピードライト 580EX II」を使用すると、“EOS 40D”のメニュー画面を見ながら、スピードライトの機能やストロボカスタム機能の設定が可能になり、大幅に操作性が向上する。 バッテリーグリップ バッテリーグリップ「BG-E2N」を新たにオプションで用意た。バッテリー室のふたにシーリングを施すことで防塵・防滴性能を改善している。 記録画像のオリジナル性を高度に検証 オリジナルデータセキュリティーキット「OSK-E3」に対応。撮影画像にオリジナル画像判定用データを付加することで画像データのオリジナル性を検証することができる。 多彩なアプリケーションソフトを収録した「EOS DIGITAL Solution Disk」 多彩なアプリケーションソフトを収録したCD-ROM「EOS DIGITAL Solution Disk 15」が付属。プロのニーズにも応える高速現像・高速画像編集機能を備えたRAW画像閲覧/編集ソフトウエア「Digital Photo Professional」や、画像の取り込みやカメラ設定、リモート撮影の各機能を統合した「EOS Utility」、コンパクトデジタルカメラのPowerShot/IXY DIGITALシリーズにも付属している画像管理ソフトウエア「ZoomBrowser EX/ImageBrowser」も収録されている。 今回新たにユーザーがオリジナルのピクチャースタイルを作成できる「Picture Style Editor」を追加するとともに、すべてのソフトウエアがWindows Vista※に対応。※ Starter Edition を除く全バージョンの32bit/64bit システム用に対応。 EOS Utility 2.1 カメラからパソコンへの画像の取り込みや、各種カメラ設定、リモート撮影など、多彩な機能を統合したソフトウエア。新バージョンでは、カメラが捉えた被写体をパソコンの画面上でリアルタイムに確認しながら撮影できるリモートライブビュー撮影や、バルブ撮影などが利用可能。また、パソコンに取り込んだ画像やリモート撮影した画像を「Digital Photo Professional」との連携により、リアルタイムでパソコンの画面上で確認したり、“ワイヤレスファイルトランスミッター WFT-E3”用ソフトウエアである、「WFT Utility」を起動/連携することもできる。 Digital Photo Professional 3.1 キヤノン独自の高性能アルゴリズムにより、EOS DIGITAL で撮影したRAW画像を高速現像/高速表示することができる。また、ツールパレットを使って、RAW画像のピクチャースタイル変更やホワイトバランスの調整など、各種の画像調整を行うことができる。Small RAW画像への対応をはじめ、同時記録したRAW+JPEG画像を1枚の画像として表示したり、メイン画面に表示されたサムネイル画像をドラッグ&ドロップで簡単に並べ替えることができるなど、画像のチェックや整理を迅速に行える。また、ツールパレットにノイズ緩和機能を用意するなど、画像編集機能も強化し、使い勝手をさらに向上させている。 Picture Style Editor 1.0 新たに収録された「Picture Style Editor」は、ユーザーが自分のスタイルや好みに応じた色作りでピクチャースタイルを自由に作成できるアプリケーションソフト。作成したファイルはカメラやDigital Photo Professionalに読み込ませて以降の撮影・編集に簡単に利用することができる。 その他 ダイレクトプリントの標準規格「PictBridge」を利用し、RAWおよびSmall RAW画像の印刷も可能 24種62項目を設定可能なカスタム機能 Windows Vistaに対応し、標準装備のMedia Transfer Protocol(MTP)をサポートするとともに、最上位の品質認証ロゴ「Certified for Windows Vista」を取得予定(取得申請中) 18言語のメニュー表示に対応 欧州環境規制「RoHS 指令」に対応した環境配慮設計
【くちコミ情報】
全てにおいて堅実
ペンタックスのK100Dから買い替えで初キヤノン機です。 基本的な事ですが厳しい条件でのAFスピードと室内のホワイトバランスがしっかりしていることが良いです。 デフォルトの色合いは気に入らなかったのですが、ピクチャースタイルとオートホワイトバランス調整でかなり細かくカスタムできますから自分好みに調整できました。 5Dと迷われる方もいらっしゃるかと思いますが、35mmフルサイズ機種と比べて被写界深度も稼げるぶんピンぼけも少ないですし、望遠にも強いので運動会、結婚式、お祭りなどイベント系も撮られる方はこちらも悪くない選択だと思います。40Dの早い連射速度も成功率をアップさせてくれます。 総じてソツのないカメラで何を撮るにしても十分な性能を持っていると思います。満足です。 たペンタックスと違い単焦点レンズで手ぶれ補正が効かなくなったのが少し残念なので、星4つとさせていただきました。
コストパフォーマンスの高い商品です!
キャッシュバックが2万円もついて、とてもコストパフォーマンスの高い商品だと思います。この値段でいろんな機能がついていること、フィルムEOS650、D60から40Dですから、この大きさと重さには慣れているので、安心するところです。少し重過ぎるのは、キャシュバックのお金で明るめの安いレンズを買って対応しています。レンズキットの広角側が良くないと言われているのですが、この値段でこれだけの機能と写りでは満足しています。ズームレンズは全域ですべていい写りをするのはもっと高額になります。このレンズの良いところを生かしてやればいいと思います。CFも大容量で高速のものが安くなっていますので、とにかくバシバシとって、どんな写り方をしたのかモニターで確認して撮れる。特にマクロ撮影とか記念撮影とには便利です。これで10年以上使えそうな良い機種です。1つだけ直して欲しいのは残量のカウントです。上部は4桁欲しいです。
しっかりまとまったカメラ
kissDNからのステップアップで購入しました。 まず手に持って感じるのは、「重い」 ですが、kissより断然持ちやすいグリップのお陰で、 前より手がつかれなくなったような気がします。 さて、カタログでわかる高性能はさておき、 使ってみないと分からないところを主に紹介します。 まず、液晶ですが、大きくなっただけでなく、色がちゃんと出ますね。 kissDNの液晶は古いだけあり、信用できなかったのですが、 40Dのものはちゃんと表示してくれます。 また、再生のレスポンスが非常にいいのも気に入りました。 サブ電子ダイアルをくるくる回すと、その通りに画像が送られます。 素晴らしい応答速度で感心しました。 そして、ライブビューの意外な便利さがありました。 Avモード、F22で絞込みボタンを押すと、ローパスフィルターのゴミの確認ができます。 見つけ次第、センサークリーニング。 こいつが思った以上に威力を発揮してくれたので、満足です。 一度のクリーニングでのかなくても、二度連続でクリーニングをかけるとのくものもありました。 勿論、最終的には手作業ですが・・・。 また、フォーカシングスクリーンの交換が出来るようになったのも、とても便利です。 自分は今、方眼マットを入れていますが、構図決めと水平取りがし易くなりました。 また、マイメニューの設定と、ストロボ制御ができるようになったこともGOODです。 難点を言えば、今までのカメラと、液晶周りの操作ボタンの位置が変わったことですね。 慣れるまで使いにくいです。 総合的に見て、いい買い物をしましたね。
従来から一線を画する進化。操作系には根本的な見直しを
これまでの30Dと比べて、画像のクオリティ自体が確かにアップした。 CMOSセンサーが1010万画素、映像エンジンが14ビットにアップして、高輝度側・階調優先機能が加わったりしたためだと思う。 報道の現場はほとんどデジタルになっているが、雑誌のグラビアなどでは今も手間のいるフィルムが主流。それはデジタル画像の質感がまだそれなりの使用に耐えないからで、出版社からオーダーされる。 だが、この機では、従来の4倍になる14ビット信号(16,384色)から画像化されるので、ディテールの再現が向上して、階調が少し滑らかになった。 それから、高輝度側・階調優先機能を使うと、ハイライト側のレンジが1段分 拡がって白飛びのベタが何となく抑えられるようになった(逆に、低輝度側にわずかにノイズがかぶるようだがよく確認できない)。 専門誌の開発スタッフへのインタビュー記事を読むと、公式サイトにはない色々な面で改良されていることが分かる。 大きく引き伸ばすのでなければ、画質の点では上級機と比べて遜色ない域にきたと思うがどうだろう。 大きく注文が二つ。 ●機能が増えるたびにボタン類が増えたり(一時しのぎ的に)操作系が変わるが、そろそろ根本から見直しが欲しい。 例えば、撮影する際、露出補正やホワイト バランスはそれぞれのボタン等でオン(→サブ ダイヤルを回し)→シャッター半押しで決定となるが、今回 独立させたピクチャー スタイルは下部の専用ボタンでオン(→サブ ダイヤルを回し)→今度はSETボタンで決定となる。 背部の液晶モニターでしか確認できないホワイト バランスのボタンを視認がいる上部のボタン群に置くのもどうかと思うが、それでシャッター半押しで決定とさせるなら、同様に使うピクチャー スタイルも同じようでないと、こんがらがる。 上部のレイアウトがもう限界なら、かつ、フィルム カメラのボディ形状を維持するなら、そろそろニコンD60のように上部の表示パネルを廃して、背部の液晶モニターにデータ表示を統一することだろう。モニターは手前にアングルを起こせるようにして。 現状ではファインダー、表示バネル、液晶モニターと3つもモニタリング箇所があって煩雑だし、電力のムダ。 3つのダイヤル・ジョグは2つにまとめられるだろう。 今回1D Ma k IIIと同じ操作系になったわけだが、各機能の操作間の関係を自分でしっかり整理してみないと使いこなせないでは・・・次のD50に期待している。 ●それと、あれっと思ったのは、これまでの小型化路線から逆行したこと。 常にレンズとのバランスばかりが言われて、ボディの重量・容積のことは二の次。 長ダマを使う時にはバランスの支点はレンズ側に移るのだから、レンズの構造的な落ち着きや握りの方を工夫して欲しいのだ。 ボディには重量が必要という意見がそんなにあるなら、取り外しでウエイトを調整できるような方法をお願いしたい。 どんな現場だって、基本、機材は軽い方がいい。
気軽に使えるデジタル一眼
図体はkissDXよりかなり大きいのですが、機能的には気軽に使える要素がかなり あり、思った以上に活躍してくれそうです。 具体的には、ISOオート機能が100-800までにレンジが広がり、室内撮影で威力を 発揮します。また、40Dはファインダー内、上部液晶パネルにISO感度を常時表示 することができるので、ISOオートでどの感度に設定されているのか一目瞭然。 高感度ノイズ低減機能は、JPEGで「撮って出し」をする人にとって欠かせない機 能です。連写枚数が減ってしまいますが、日常のスナップには関係ありません。 一方、本格撮影でもRAW撮影時の連続撮影枚数が17枚とEOS-1Dmk2(20枚)に迫り、 AFも9点ながら全点クロスで中央は2.8クロスセンサーなどかなり力が入ってますね。 ただ、ここまで来るとAIサーボAF時のAF敏感度設定など上級機の機能が欲しいところ。 個人的に一番気に入っているのは、手に持ったときのフィット感と重量感、そして シャッター音です。以前10Dを使っていたときに感じた持ちやすさは40Dにも受け 継がれていました。シャッター音もソフトなので個人的に好みです。銀塩カメラ らしさを求める人には受け入られない音かもしれません。 ファインダーは、ISO感度表示機能のほか、残り撮影枚数が2ケタ表示されるところも 実用的になったと感じます。 D300に比べると本体機能で劣るところはありますが、価格は2倍近く違うので気 にするほどでもないと思います。 実用的で気軽に使えて高画質、失敗が少ないデジタル一眼がこのEOS40Dです。 問題はこの機種ではなく、40Dと1DMK3との差があまりにも大きすぎることです。 間を埋める機種(フルサイズ5Dではない)が欲しいですね。
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とっておきの瞬間はハイビジョンで美しく、でもスタイルだってこだわりたい ポケットや小さなバッグに入れて持ち歩けるコンパクトサイズでありながら、ハイビジョン(HD:1280×720ピクセル30fps)のMPEG-4ムービーに対応している。また、ハイビジョンムービー撮影時でも710万画素の高精細写真が撮影可能。写真とムービーはそれぞれ独立シャッターで、切り換えをおこなわずに撮影できるので、その場の空気感まで美しく、想像以上に楽しい撮影ができるはずだ。 迫力ある映像を長時間撮影 高効率を誇る映像圧縮方式「MPEG-4 AVC/H.264」に対応した高速映像処理LSI「プラチナシグマエンジン」を採用。高画質、長時間の記録が可能。 思い立ったらすぐ撮影、クイックスタンバイ チャンスを逃さない約1.3秒起動。SDメモリーカード記録だから、モニターを開くだけですぐに撮影をスタートできる。 暗いところの撮影ももう失敗しない 光量が確保できないシーンでも、ノイズを抑えてキレイに撮影できる。さらに高感度モードに設定すれば、最低被写体照度5ルクスを実現。暗い場所での撮影に一段と強くなった。  顔が動いてもピントピッタリ 顔が動いてもしっかり検知し、最大12人まで検出することができる。エリアに応じてAE対応、中央の人物に合わせたAFに対応し、再生時には顔中心にズームが可能。 撮った後ももっと楽しく 別売りのAV接続キットを使った「Xactitライブラリ」なら撮った後の楽しみがさらに広がる。
【くちコミ情報】
オートフォーカスがぼける
動画のオートフォーカスだとピントがあったりずれたり激しくぼける。初期不良かと思って交換してもやっぱり同じ。これが仕様だとしたらお粗末すぎるなあ。何か設定の仕方があるのかしらないけど、説明書には載っていないと思う・・・。買う前に量販店なりの店頭で1mくらいの被写体でどのくらいオートフォーカスが「機能しないか」を確認したほうがよいかと。マニュアルフォーカスにすればOKだけど手軽さが売りの機種でしょ?初めて買ったビデオカメラだけど、こんなものなの?
手軽さがいいですね
非常にコンパクトなので、持ち歩きが苦になりません。 いざ、撮影というときも、液晶をひらくと電源が入り、録画ボタンをおせばビデオ録画開始、もう一度押すと停止という簡単さです。 正直画質に関しては、あまり期待しないほうが無難といっておきましょう。 ハイビジョンをうたっているだけあって、解像度は高くとれるのですが、これは趣味の問題もあるでしょうが、どうも色があまり鮮やかでなく、特に室内でとると比較的ノイズが多い画像になります。 キレイさでいうと、解像度は低いものの、IXY digital 800ISのビデオモードでとったもののほうがキレイかも。 撮影時に少し腕がぶれてしまうと、ピントを見失って、AFがあわせ直すという場面がやや多いように感じました。(一瞬ピントがはずれて、またすぐにあうという画像) あと、レンズが広角側が少し不足気味で、室内で撮影すると間合いがとりずらいという点も気になりました。 レンズカバーもちょっとちゃっちいかな。 と、不満をあげ出すといろいろ出ては来るのですが、やはりこの機種のいいところは、手軽にビデオクリップが取れ、しかも初期投資が少ないというとことにつきると思います。 お金があるなら、他の選択肢も出てくると思いますが、この値段は他にないと思います。 後でビデオクリップをみると気づきますが、実は、写真に比べるとそこまで画質って気にならないです。 旅行や外出時のおともにおすすめです。
このサイズでこれだけの画質は素晴らしい
九州への旅行へ行くのでコンパクトなビデオカメラが欲しくて購入しました。 上位機種のHD1000とどちらにするか、少し迷いましたが、こちらの機種にして正解でした。 サイズ的に、少し大きめの携帯と言うくらいのサイズで、持ち運びに全く邪魔になりません。トランセンドの8GBのSDカード(Class6)も同時に購入しましたが、それだけの容量があれば、旅行中の短いビデオクリップ(おおよそ30秒ほど)を適当に撮っていっても十分でした。撮影して録画モードのまますぐに再生確認が出来るのも便利です。 HD画質で録画して帰宅後、フルハイビジョンのプラズマTV(PanasonicのTH-42PZ700SK)に別売の接続キットとHDMIケーブルで接続して再生してみましたが、なかなか良いです。(接続キット付属のS端子ケーブルよりはHDMIケーブルの方が絶対に良い) ただし、動きの早いものを撮影するにはちょっと不向きかもしれませんが、旅行の記録とかでは十分だと感じました。 サイズ、重量、画質、(撮影開始までの起動時間も含めた)操作性それに価格も含めてのトータルバランスとして良いカメラだと思います。 使い倒すカメラとして買って損のない製品でしょう。良い買い物でした。 唯一の問題はやはり静止画撮影のフレーミングのやり難さですが、これはメモ的に使うつもりならあんまり問題にはならないかもしれません。(2-3日使ってると慣れてきますし・・・)
子供が楽しくつかえます
買ったときは想像していなかったのですが、小さくて操作が簡単なので子供に渡すと喜んで撮影します。ボーリングに行ったときは、実況しながら撮影していて、あとから見たらとっても楽しいです。画質は普通ですが、その手軽さは圧倒的にすばらしいです。こういう商品は使って楽しんでナンボですからね。おすすめです。
Only Japanese menu
This came a is not fo English-speaking people ecause the e is only Japanese menu availa le although the utton, outside ody come with english. Othe wise, this package does not include S-AV Ca le, Component Ca le, USB Conve te Ca le and SD ca d. You have to pu chase them sepa ately.
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カスタマーレビュー数:7
【Amazon.co.jp 商品紹介】
機能とデザインを一新した、IXY DIGITALシリーズのフラッグシップモデル。新設計の3.7倍光学ズームレンズと、超高精細12.1メガピクセルCCDを搭載。ボディ外装には、軽い、強い、錆びにくいなどの優れた特性を備える純チタンを採用し、「Curvature Design」の流麗なフォルムと合わせて、高級感あふれるデザインに仕上げました。さらに、広い色再現領域を実現した高精細・広視野角の液晶パネルと、反射光・キズ・汚れ対策を施した保護カバーを組み合わせた2.5型「クリアライブ液晶」モニターを採用。 フラッグシップにふさわしい高機能・高級素材チタン Titan オリンピック聖火台のような恒久モニュメントや、国立博物館や歴史的建造物などの恒久施設を始め、航空機や競技用スポーツ用品、高級腕時計等、チタンは、その軽さ・強さ・耐食性・非磁性・生体無毒性により、高機能・高級素材として活用されている。 まさしく、美しさと高機能を兼ね備えた「IXY」のフラッグシップにふさわしい素材として採用され、圧倒的な品格を与えている。 感覚までこだわった極上の使い心地 流麗で美しいデザインの中に隠された、高いホールド性、指先の感覚にまでこだわった抜群の操作性が、最高峰Stylish&Compactカメラを持つ喜びを一層強く感じさせてくれる。 新設計3.7倍ズームレンズ搭載 新設計3.7倍ズームレンズだから、前機種に比べてさらに一歩踏み込んだ撮影が可能に。高画質な光学ズームで、一瞬の表情まで美しくとらえる。  高倍率化&コンパクトボディを実現 レンズ沈胴時の薄型化及びメイン基板の大幅縮小により、IS搭載・高倍率化しながらコンパクトボディを実現。 さらに美しく見やすく 従来機液晶よりも、花の燃えるような赤、森の深い緑、空の抜けるような青を、鮮やかなコントラストで表示する「クリアライブ液晶」。 最高峰12.1メガCCDの威力 コンパクトデジタルカメラとして最高峰の12.1メガCCDを搭載。A2サイズの出力でも高精細な画質が楽しめ、セーフティズームによる構図作りも自由自在に。 顔優先FE・赤目補正搭載 フェイスキャッチテクノロジーに、ストロボ撮影時も顔の陰影を美しく写す[顔優先FE]と、画像再生時の[赤目補正]を新搭載。「人の眼で見たままの美しさ」に近づけて、より忠実に、美しく表示することが可能に。 撮影をサポートする充実した新機能 3段階電池残量表示で、急な電池切れの不安を解消。動画機能には、長時間の動画撮影に対応するLPモード、定点観測の記録と再生に便利なインターバル動画を新搭載。
【くちコミ情報】
Mマニュアルにて夜景の表現が・・・・・
カメラ機能はどこでも同じ カメラ機能を使わなくても、マニュアル操作でオリジナルの夜景の表現も可能です。 それには三脚が必要です。 当然の話ですが、1,210万画素を利用することに意義がある。 画素数を最大で12M 4000×3000 で写真を撮ればA4 のプリントも自分で可能です。 プリンターMP610 を使用してますが、A4 にプリントするとして、画質にノイズが発生してしまうので、最大画素数で収めましょう。 最大画素数だと細かい部分も鮮明に写すことが出来ます。 これに伴うSDカードを 4.0GB にしておくと500枚撮影可能になります。 マニュアル以外のお勧め撮影は、お猿さんでも撮影可能なので・・・・ コンパクトで夜景写真を極めるには、マニュアル操作にて自分だけの写真を撮って下さい。
お勧めですよ
今までは、パナソニックのFX01を使用していました。 このカメラは、広角28mmでないので、居酒屋などでの下がれない場所で不便になり、 景色が大きく取れなくなってしまいました。 まぁ、小さく写ってしまうことはなくなりましたが。 高感度での撮影や、色調をカメラで調整できる、1200万画素の高画質を手に入れたので満足しています。 画素数は大きくなればいいと言うものではありませんが、パソコンがついていくのであれば、 あっても損はしないなと思いました。ある程度切り取りができますから。 フェイスキャッチテクノロジーで、顔が白く飛んでしまうことがなくなりました。 そして、顔を認識してくれるのは面白いです。 悪い点は、 バッテリーのふたの遊びがちょっと大きい。 気持ち大きい まぶしいところ(太陽の反射した湖など)では、液晶が使い物にならない。 ISOブースターを常にONにしておけば、ぶれ写真が少なくて、いい写真が取れると思います。 FX01のISO800は使い物になりませんでしたが、2000ISは案外使い物になると思います。
デザインと機能性の両立
手にフィットする流麗なボディーで、自然な色合いを表現してくれます。ピントも手前から奥まで幅広く合い、シーン撮影モードも結構充実しています。さすがにpanasonicほどの多さはありませんが(苦笑)。 操作も単純で、初心者にも解りやすい機能が満載です。液晶も見やすく、ボタンも小型の割りに押しやすいので凄くお気に入りです。 ただ、インターネット上でバッテリーが少しデザイン性や機能性に比べて評価が劣っているのは気になります。買ったばかりなので今のところ自分には何とも言えませんが……。 満足のいく製品だと思います。
デジカメ買い替え
以前のDigitalcame aが壊れてしまったので、買い替えで購入。 T1からこの機種に変更して驚いたことは画質が断然いいって事と、 手ぶれがすごかった私が、一切乱れていない撮影ができたってとこですね。 T1から何かすごくランクアップしたような気分になりました。 一緒に購入した、SanDisk EXTREMEIII SDHCメモリーカード 4GBが ちゃんと認識するか心配でしたが、問題なく認識。 高画質で756枚という、大量に撮影する私には大変うれしく思いました。 1200万画素がA3に印刷したときにこんなに綺麗に写るものだなんて驚きました。
ボディーが美しい、画質も美しい。
私の妻がIXY900ISからの買い替えを実現しました。 最近妻は夜景撮影に懲りだして、私と夜の撮影に出かけます。 先日は神戸のメリケンパークに出かけましたが、その写りは なんと手持ちで驚きの美しさ!!(私が撮ると何故かブレる) モードを夜景にして撮るだけ。なんと簡単なことでしょう。 私は三脚立てて、EOS30Dに50mmを付けてごそごそ やってる間に、妻はパシャパシャ軽快に撮り続ける。 その写真はノイズも少なく本当に綺麗に取れているので、 A3に伸ばして印刷し、額に入れて飾っています。 このカメラがあれば、妻も私のカメラ趣味に付き合い、文句も 言いません(笑) 美しいデザインと堅牢性を併せ持ち、画質も素晴しく手軽に 撮影できる(最新AFの性能のおかげ!)カメラです!! マニュアルで露出を決定できないとか細かいところは一眼に まかせて、このカメラで気軽なスナップを存分に楽しみましょう!
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おすすめ度
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松下電器産業
(税込)
ジャンル内ランキング:5,420位
カスタマーレビュー数:3
【Amazon.co.jp 商品紹介】
光学18倍ズームで、未知の世界をアップに 光学18倍ズームは、いままで諦めていた遠くの被写体がアップで撮れる。肉眼では確認できない表情や細部までもが、ググッと目の前に迫ってくる。また、作品づくりにも光学18倍ズームが活躍。人物を遠く離れたところからズームアップして撮ると、背景がキレイにボケ、被写体が際立った美しい写真が撮れる。レンズを交換すれば一眼レフカメラでも光学18倍ズームの撮影は可能だが、35mm判換算で500mmクラスのレンズは片手では持てないほど大きくて重く、気軽には持ち歩くことができない。ここまでコンパクトなボディにもかかわらず、35mm判換算で28mm~504mmというズームは、まさに驚異のレンズ。いつも持ち歩けて、素早くズームできるサイズは、撮影シーンとシャッターチャンスを大きく広げてくれる。  建造物も迫力満点に撮れる広角28mm※レンズ搭載 より広い範囲を撮れる広角28mm※レンズは、狭い室内や後ろに下がれない場所、大勢を1枚に収めたいシーンなどで大活躍。また、旅行先などで大きな建物全体を入れたいときにも役立つ。しかし、広角28mm※レンズの魅力はそれだけではない。遠近感を強調する効果があり、一歩近寄って撮れば、建物や風景も今までよりダイナミックに撮れる。ついローアングルやハイアングルまで試してみたくなる、撮ることが楽しくなるFZ18。その他にも、旅先でのお料理を座ったままキレイに全部写せたり、部屋を雰囲気そのままにしっかり収められたり、広角28mm※レンズだからこそ撮れる写真がたくさんある。  ※35mm判換算 5つのシーンを自動認識。ルミックスまかせでキレイに撮れる おまかせiAモードは、顔認識はもちろん顔&夜景や風景など5つの撮影シーンを瞬時に認識、自動的に最適な設定にしてくれる。もちろんルミックスのブレ補正があなたの撮影をしっかりサポート。ブレを抑えて、ISO感度やシャッタースピードなども最適設定で、美しい写真を残すことができる。 こだわりの表現も作品撮りも手軽に楽しめるアドバンスシーンモード 人物や風景、スポーツに夜景&人物など、よく使うシーンモードをモードダイヤルに搭載。メニュー内の数多いシーンモードの中から選ぶ必要がないため、素早く最適なシーンを選んで撮影できる。モードダイヤルにあるシーンモードは、シーンモード内でさらに細かくカスタマイズができる。より状況に応じた狙い通りの写真が撮れる。
【くちコミ情報】
やっぱり、国産なので、安心
このカメラには、メイドインジャパンではなく、日本製と、表示がされています。 日本製と漢字で表示されているところに、メーカーのこだわりが感じられました。
なかなかです
巷ではネオ一眼といわれる機種です。 コンデジでは物足りず、かといって一眼買うほど 写真に嵌るか解らない私のような俄かカメラマン?には うってつけのカメラです 1センチマクロ〜光学18倍ズーム。 手ぶれ防止機能。口径の大きいレンズ。 テレコン等オブションも付けられるし ズーム速度ピント合わせも早い。 と真に痒いところに手の届くカメラです。 汎用性のとても高い機種ですので写真を撮りに行くのが 楽しくなりました。 難点はボディーがプラなので安っぽいのと 暗いところでは絵がやや粗くなってしまう所ですが 素人の自分にとっては十分過ぎる機種です。
高倍率でも、ピシッと決まる。止まってる物なら。
高倍率が欲しくて買いました。 手ぶれ補正が結構協力で、18倍にして片手で頭上に伸ばして…でも、ブレなく決まります。 また、液晶画面は動きませんが、下から見やすいモードを備えているので、そういう姿勢でもなんとか対象を狙えます。 フォーカスもマニュアルにしても、ボタンを押した時だけオートフォーカスさせることができるので、運動会等、フォーカス動作を待てない時の置きピンもしやすいです。 ただ、ISOが高くなると画質はFUJIFILMの機種に比べると、かなり画質が落ちる印象があります。 それと、手ぶれ補正に頼るのか、オートで設定させるとシャッター時間を長く、ISOを低くする傾向にあり、動く子供などではブレることがあります。半マニュアルでシャッター速度優先などをうまく組み合わせたほうが良さそう。 そういったクセになれてこれば、1眼ではないのに、内蔵のレンズで18倍まであり、手ぶれ補正もあってオールラウンドに使い勝手が良い機種だと思います。
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おすすめ度
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キヤノン
(税込)
ジャンル内ランキング:4,385位
カスタマーレビュー数:3
【Amazon.co.jp 商品紹介】
PowerShot SXシリーズの第一弾製品として、高倍率ズームと初心者でも使いやすい操作性を両立したモデル。新設計の光学10倍ズームレンズと、8.0メガピクセルCCDを搭載するとともに、「フェイスキャッチボタン」により、AFモードをワンタッチで「顔セレクト」へ切り換えることができる。 遠くの被写体にダイナミックに迫る、光学10倍ズームの実力 テレ端でも開放F値が4.3の明るいレンズとISにより、手ブレを抑えた撮影が可能。  視認性と実用性を追及したユーザーインターフェース 視認性が高く、初級ユーザーにも操作しやすい優れたユーザーインターフェースを実現。 より手軽に顔選択ができる「フェイスキャッチボタン」 
【くちコミ情報】
簡単で高画質・電池は充電式がおすすめ
最初は、単3乾電池×2本で使っていましたが、やはりIS(手振れ補正)とオートフォーカスでレンズを駆動しますので、電池消耗が思ったよりも早いです。と言うよりも乾電池だと早めに警告を出してしまうようですね。だから、このカメラで使い終わった電池は、ワイヤレスマウスや時計などに使っています。ところが、充電式電池に変えると全く違うカメラのように長持ちします。私はコンビニで売っていた単3×2本+充電器セットのeneloopを今は愛用しています。(ここ、Amazonでも売っていますね) とにかく、電池の残量とメモリカードの空き容量だけを気にすればよく、あとはカメラを信頼してお任せできることが楽です。それと日常では案外、暗い場所での撮影が多いものですが、こういうときに薄型カメラとは違ってしっかり撮ることができます。
広い用途を簡単操作でカバーできる
起動やオートフォーカスの速さや、ホワイトバランスのセンスの良さは、やはり キヤノンだと納得できるものです。 コンパクトカメラとしては少し重いと思いますが、最軽量デジタル一眼レフカメラの EOS−KissDにズームレンズを付けると数倍の重量になるので、これでも 軽いのだと自分を思い込ませています。大きなレンズが重量を増しているようです。 何より嬉しいのは画質が良いことです。ブログ用に2M画素以下で小さく撮った 写真でも、決して高画質携帯電話などに負けません。一見して違いがわかります。 液晶も明るく見やすいものです。また、 他のPowe Shotと同等の機能も、より簡単に操作できるように工夫されており、 細かな設定をしたくない人も知らないうちに、その恩恵に与ることができます。
電池長持ち 高画質 基本性能高い
単3型電池2本で、フラッシュをたいても十分電池がもつな、という印象です。 画質も上等で、8.0メガピクセルの美しさをきちんと表現できています。 全体的には、コンパクトデジカメの基本性能を十分備え、なおかつこだわり撮影 を望む人の要望にも |