2008年07月24日(木) デジタルカメラの第1位は
『RICOH デジタルカメラ R8 R8BK』!
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おすすめ度
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リコー
¥ 26,160(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:149位
カスタマーレビュー数:5
【Amazon.co.jp 商品紹介】
毎日使いたくなる道具 「毎日使いたくなる道具」をコンセプトととして、撮影するための使い勝手にこだわった新デザインを採用。高画質1,000万画素CCD、広角7.1倍ワイドズーム(35mmカメラ換算28mm-200mm)屋外でも見やすい広視野角・高コントラストの2.7型46万画素高精細液晶をコンパクトボディに搭載。リコー伝統の1cmマクロやアスペクト比1:1で撮影できるスクウェアモードなど充実の撮影機能。 デザインコンセプト 毎日手元において、持ち歩いて、使いたくなる。コンパクト機ならではの手軽さと愛着が感じられるデザイン。機能を最大限に生かしてとりたいときに撮りたい写真が取れる。使い勝手と機能美を極めた道具。 進化した高画質 有効画素数1,000万画素の高画質CCDを搭載。高精細な描写力が出遭った一瞬を細部にいたるまで鮮やかに切り撮ることができる。 こだわりの操作性 マイセッティングを2種類配置したことでよく使う撮影機能をすばやく呼び出すことができる。またADJボタンで露出補正やホワイトバランスISO感度などをスピーディに切り替えることができる。 高精細液晶 広視野角、高コントラストで屋外でもくっきり見やすい2.7型46万画素HVGA高精細液晶を搭載。拡大表示でも画像が荒れることなく、またサムネイルなど小さな画像も鮮やかに再現可能。 充実の撮影機能 GX100で好評だったアスペクト比1:1モードを搭載。また最小絞り固定によりマニュアルライクな撮影を楽しむことができる。同時に従来はマクロ撮影時のみ使用可能であったAF/AEターゲット移動が通常撮影でも可能となった。 撮影後編集機能 パソコンを使わずカメラ内で多彩な表現を追求できる充実した撮影後編集機能。ヒストグラムを調整しながらよりきめ細かくできるレベル補正、撮影した画像の色調をグリーン、マゼンタ、ブルー、アンバーのそれぞれの色合いに補正できるホワイトバランス補正、任意の箇所を切り出すことができる再生画像トリミングを搭載。 撮影領域の拡大 広角7.1倍ワイドズーム(35mmカメラ換算28mm-200mm)で広角の魅力と望遠のすごさを1台で体感できる。また1cmマクロと25cmテレマクロで広角端・望遠端領域の多彩な表現を楽しむことができる。
【くちコミ情報】
数センチの接写がスムーズにできる
非常にシンプルなデザインで所有欲をくすぐります。 特徴は、広角側が28ミリまで対応していることと、1センチの接写が スムーズにできる点。この機能はこの価格帯ではきっちり差別化されて いる。 液晶ディスプレイも大きくて発色もキレイ。AFのスピードもまったく ストレス無しの高速。ISO感度は1600まで。 顔認識機能は今はやりの機能であるが、この機種ではとりあえず付けて ますという感じ。1人しか認識しない。 取られた画像は、彩度が高め。このあたりは好みによるが、デザインが 渋めなので、もう少し抑え気味の設定でもよかったのではないかと思う。 電池もまだ新品なのだからかもしれないが、十分すぎるほど長持ちです。 総じてこの価格(定価は4万9千円)でここまでのカメラが手に入ると なると買って損はないと思います。
ジャイアント
リコーのマクロが1番寄れるしピントが来る。中でもR8のマクロはビックリするくらい寄れる。名前がCaplioじゃなかったらもっと売れたと思う。性能良くてかっこ良いのにCaplioじゃあねぇ〜。ジャイアントカプリコ。
カッコイイ
R7を使っていたけど、R8のかっこよさに一目ぼれ、買い換えました。 1:1が面白いです。 MYセッティング1を1:1、ステップズームにして登録してます。 フォーカスがR7より合うのが遅いような。個体差でしょうか? 私はそんなに印刷することがないので、高感度のノイズもそれほど気になりません。 ブログに載せる程度なら、ISO800もありだと思います。 ADJボタン、MYセッティングはとても便利です。 今後いろいろ試して登録内容を変更していくつもりです。(色の濃さやシャープネスなど) いろいろと撮るのが楽しくなるカメラです。
上位にせまる基本性能
リコーのコンパクトデジタルカメラではスタンダード機に位置するR8。広角から望遠はもちろん、得意のマクロ撮影と常に持ち歩く日常機に最適。またカメラ感溢れる外見や質感、操作系配置のシンプルさ、電源オフ時の携帯性など、道具としての存在を意識した質実剛健なところがR8の特徴である。これらは銀塩のR1からの流れを継承している。このあたりはGRのそれと似ている。 R8はマニュアル露出や絞り優先AEがなくとも、それを不足と思わせない基本(日常撮り)性能。極端なISOでなければ、同価格帯のライバルよりも低ノイズでクリアな画像を手軽に得ることができる。定番の3カットブランケット、そして中判カメラのようなアスペクト比1:1モードも楽しい。またサイズの違う画像も同時に保存できるため、ブログ公開用に重宝する。 玄人機GR Digitalには及び腰であるが、日常を記録する道具にこだわりたいという人や、ブログ等でカメラに目覚めた人が、さらなるステージに立つための手段として、R8はまさにうってつけ。この価格はあとで御釣がくるほどのハイコストパフォーマンスと言える。
すばらしいデザインで、使い勝手もよいです。
実物を見ると、この価格クラスの他のコンパクトデジカメは一線を画す、高級感のあるデザインです。実際に購入して手元に持って、それを実感しました。 ユーザービリティーは、これまでのCaplioシリーズにも共通で、adjustボタンの使い勝手が非常に良いです。 また、このコンパクトさで、7.1倍ズームというのが便利です。撮影するフィールドが広がります。
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通常1~4週間以内に発送
ジャンル内ランキング:303位
【Product Description】
●ブレを防止する「モーションキャッチテクノロジー」被写体の動きを検知するとともに、シーンに合った感度を自動設定し、被写体ブレを抑えます。●「光学式手ブレ補正」カメラの揺れに合わせて、レンズの一部を並行移動させ、光軸のズレを制御。わずかな手ブレも補正します。●被写体ブレを軽減する「最大ISO3200の高感度」暗いシーンでの撮影でも、適切な明るさでキレイに撮れます。感度を上げることによりシャッタースピードがアップし、少ない光量でも明るくブレを抑えた自然な写真に。シーンの明るさを気にせずに、気軽に写真が撮れます。※ISO 3200はシーンモード。記録画素数は200万画素相当になります。
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おすすめ度
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通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー数:3
【Amazon.co.jp 商品紹介】
気軽に使えるエントリークラスのコンパクトデジタルカメラ 初心者でも気軽に撮影を楽しめる、わかりやすい操作性を備えたエントリークラスのコンパクトデジタルカメラで、ぶれ軽減や顔認識、バッテリー寿命などさまざまな性能を向上したモデル。 人物撮影が簡単・便利な“顔認識AF&AE”機能 カメラまかせで簡単、きれいに人物撮影をおこなえる顔認識“AF&AE”機能を搭載している。人物が画面上のどこにいても、顔の位置を自動的に検知してピントを合わせるとともに、逆光でも顔の部分が暗くなることなく最適な露出設定を自動でおこなう便利な機能。一度に認識可能な人数は、最大10人に増やしている。 手ぶれ、被写体ぶれを軽減する高感度ぶれ軽減モード“DigitalSR” 静止画撮影時に手ぶれや被写体ぶれを軽減できる“DigitalSR”モードを備えている。最高感度をISO1600の高感度に高めており、被写体の明るさに応じて自動的に感度が変化して速いシャッタースピードで撮影することができ、ぶれの少ない画像が得られる。 入手しやすい単3形電池に対応 単3形電池に対応しているので、外出先などでも入手しやすく、安心して撮影できる。また、さらなる省電力化でバッテリー寿命を向上し、アルカリ電池使用時で約250枚の撮影が可能。 被写体に最適な設定を自動でおこなう“オートピクチャー”モード “風景”“ポートレート”“夜景”“標準”の各撮影状況をカメラが自動的に判断し、それぞれの被写体に最も適した設定で撮影できるオートピクチャー”モードを搭載している。撮影者が個々の設定操作をおこなう必要のない、ペンタックス独自の便利な機能。 初心者でも簡単に撮影できる“グリーン”モード ボタンひと押しで撮影シーンに応じた露出や感度、ホワイトバランスなどが自動的に設定されるグリーン”モードを搭載している。デジタルカメラを初めて使う方でも簡単に撮影を楽しむことができる。また、誰かに撮影をお願いする時や、メニュー設定が途中で分からなくなってしまった時などでも便利なモード。 高画質画像 有効約810万画素の高画素と、処理性能をアップした新画像処理エンジン、高性能PENTAXレンズなどにより、エントリークラスでありながら写真を大きく伸ばしても細部まで鮮明な高画質画像が得られる。 光学3倍、デジタル4倍、最大12倍相当の高倍率ズーム 35ミリ判換算で37.5~112.5mm相当の画角が得られ、風景や記念写真、人物ポートレートまで幅広く対応する光学3倍ズームレンズを搭載している。さらにデジタルズーム機能(1~4倍)とあわせることで、最大で12倍相当の高倍率ズーム撮影も可能。 - 撮影した画像をカメラ内で1枚につなぎあわせる“パノラマ”モード
- 大きく見やすい2.4型、約11万ドットの液晶モニター
- ビデオカメラに迫る、最大記録画素数640×480ピクセルの高画質な動画撮影機能
- 撮影した画像の整理がしやすい日付写し込み機能
- 電源OFF時にレンズ部の突出がない、持ち運びに便利なスリムなデザイン
- 2秒間で16枚の画像(640×480ピクセル/枚)を連続して記録できる16連写機能
- メディア容量がいっぱいでも、本体に画像を記録できる約10MBの内蔵メモリー
- 画面に飾り枠(フレーム)を付けて撮影できるフレーム合成機能
- ストロボ撮影時の赤目画像を補正できるFotoNation社の赤目自動補正機能
- WindowsVistaTMに対応する画像閲覧/編集ソフト「ACDSeeforPENTAX3.0」を付属
- PictBridge、DPOF機能、ExifPrintおよびPRINTImageMatchingIII対応
【くちコミ情報】
素晴らしいデジカメです
SDメモリーと単三型電池が使えるほどほどなデジカメを探していたのですが、偶然この商品を発見し、価格も物凄く安かったので、早速注文しました。 それで実際の使用感ですが、まずは色んなメニューの操作が非常に操作しやすいと思います。 また、800万画素なので、非常に大きな画像になり、印刷した時の仕上がりも大変満足しております。 カメラ本体も、それなりに薄いですし軽いですし...全然邪魔になりません。 残念なところは、接写が15cmまでのところと、以前使っていたデジカメは、撮影した写真をスキャナで読み込んだ感じで取得できたのに、これはあくまでもストレージとしてしか取得できないところでしょうか。 まぁ、残念な点と言っても大した問題にはならないと思いますので、安くデジカメを買いたいと思っている方にはお勧めです。
充電の心配要らず
母親が海外旅行へ行く為、旅先で充電要らず簡単操作のものを探していたところ、こんなに安くしかも8メガピクセルという高画質があり大変満足しています。探すと低価格機種はあるものです。自分が使っているデジカメは、7、8年くらい前に買ったニコンの少々嵩張るデカイやつですが今でも使ってます。(そろそろ買い替え時ですが)これも実は、専用充電池以外に市販リチウムバッテリー(2CR5)を使うことが出来ます。充電池は、既に4年は使ってないでしょうか。香港では、一個2CR5(パナソニック純正)が日本円で約350円程度で入手出来るので、これを纏めて買って使ってますが、国によって購入価格の差が大きいので、不便な電池でもあります。今回買った本商品は、どこでも入手出来て市販単三アルカリ2本なんで、それ程ランニングコストも考えずに済むので大変魅力なカメラだと思います。初期設定もマニュアルなしでOKでした。単三電池タイプということで、厚みがあるんじゃないかと思ってましたが、凄いコンパクトな造りになっています。サブマシンとしてもお薦めの1台です。
単三電池使用モデル
でお探しなら、これがおすすめです。 価格はオープン価格なのですが、大手電気店よりも安かったのでこちらから購入いたしました。16000円前後は最安レベルです(3 5時点)。 バッテリー内臓モデルに比べると、バッテリーや充電器が無い分安いのですが、それにしても安かったので商品的にどうなのか心配でした。 届いた商品を見てみるとメッキパーツを多様しており、思いのほか高級感があり安心しました。 また、本体のみの重量が120gほどなので、単三電池使用のなかでは軽量だと思います。 なぜ単三使用を選んだのかといいますと、エネループという充電池を使いたかった(1本あたり300円ほどで高性能充電池です)のと、急な電池切れに対応できることです。 内臓バッテリーモデルは、軽い・薄いというメリットがありますが、バッテリーパックの価格が高く、1年も使えば、ほぼ能力低下で駄目になり、購入後の予備パック購入や、長く使うほど電池の買い替えでコストがかさみ高くついてしまいます。そこまで長く使うひとはいないかもしれませんが、5年もすればパックの型式が無くなり、注文しないと手に入らなくなり、しかも価格が高かったりする可能性もあります。 昔のデジカメは、アルカリ乾電池では、ほとんど撮れませんでしたが、いまのデジカメは、かなりの枚数取れます。また、エネループを使えば自然放電もほとんどなく、内臓バッテリーと同等もしくはそれ以上の能力があり、これを充電していれておけば使いたいときに使うことができるのがとてもよいです(バッテリー内臓モデルは使わなくても自然放電して、最終的には電池切れを起こしてしまいます)。 詳しい仕様は省略いたしますが、とくに高性能というわけでもなく、手ぶれ補正や810万画素や光学3倍ズームなど普段使いなら、なんの不満もない内容で、とにかく最新型だし、これ買っとけば間違いないレベルの商品です。 とりあえず安いものをお探しのかたにはおすすめです。また、デジカメ初心者にもおすすめで、簡単な解りやすい操作設定です。一度購入したら長く使う可能性があるかたなんかには、特におすすめなのではないでしょうか。
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¥ 24,800(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:150位
カスタマーレビュー数:12
【Amazon.co.jp 商品紹介】
高性能を搭載したスタイリッシュな縦型コンパクトボディ IXY DIGITAL並の小型化・軽量化を実現。名刺サイズのコンパクトボディは、シャツの胸ポケットに入れておいても気にならないほどのサイズ。手のひらにしっくりとなじむ美しいフォルムと飽きのこない高品位なデザインで、性能の高さはもちろん、所有する喜びも追求している。 遠くからでも被写体の自然な表情をキャッチできる「光学10倍ズーム」 最大390mm(35mmフィルム換算)の超望遠撮影を実現する「光学10倍ズームレンズ」を搭載。狙った被写体をグッと手前に引き寄せて、一瞬のチャンスも逃さない。約4.0倍のデジタルズームを併用すれば、最大約40倍の超高倍率ズーミングが可能。 新開発「DIGIC III」&「710万画素CCD」が実現した卓越の高性能 キヤノン独自の画像処理プロセッサー「DIGIC III」を搭載している。人物の顔を認識して美しく撮れる「フェイスキャッチテクノロジー」や、高品位な高感度撮影をサポートする「ノイズリダクションテクノロジー」など、画期的な新技術を導入。さらに、高速演算能力により、高精細な描写力を誇る「有効約710万画素CCD」の性能を存分に引き出し、鮮やかな画像を再現できる。大切な思い出や忘れられない風景を、撮影時の感動そのままに大きくきれいに残せる。 高精細でより滑らかに。HDサイズ(1280×720画素)の大画面動画を実現 大切な思い出は静止画だけでなく、イキイキと鮮やかな動画でも残しておきたいもの。TX1は、VGA動画に比べて約3倍もの記録画素数を誇るHDサイズでの動画撮影を実現。ハイビジョンテレビでもフルサイズで鑑賞できるアスペクト比16:9に対応し、より臨場感のあるシーンを残せる。 かんたんプリントでひろがる楽しさ ケーブルをカメラダイレクト対応プリンターにつないだら、「イージーダイレクトボタン」を押すだけ。面倒な設定なしで、カメラ側から簡単にプリント操作が行える。
【くちコミ情報】
早く改良新型を出してね
映りに関してわ問題なし。本体の質感も◎。デザインも好きですが、Canonにとってわ初めての形のせいかボタン類の配置が使いずらい。シヤッターボタンの位置が悪い手の大きいほうだと思う私でも、指がとどかない。電源が入れずらい。普通の形とちがうのでモニターとレンズの 光軸がずれているため、近距離では、どこを狙っているのか。わからない。と不満もあるがお買いどく、同じようなデザインのカメラが多い中、個性的で非常に良いとおもう。 フジやオリンパスが平凡なカメラしかだしてないいま、もっとこの形で発展させてください。
とても気に入っています。
つい先日の帰省の際、子供と祖父母を撮るために奮発してアマゾンさんで買いました。 サイズは小さくて持ち歩くのに非常に都合が宜しく、 重さも‘見た目通り’で、手にしたときに意外に重く感じたり、軽く感じたりという印象はありませんでした。 スイッチを入れた時の『カチャ、ウィーン』という起動音がメタリック調で、 本体の質感とマッチしており、男心をくすぐられました。 ハイビジョンテレビに接続して、ハイビジョン動画再生してみましたが、 さすがに専用のハイビジョンカメラで撮ったものと比較したら見劣りするものの、 ちょっとした家族のスナップ映像を撮って、みんなでワイワイ見る程度なら 全く問題の無いレベルにあります。 わたしはこのカメラの存在をつい最近したのですが これだけコンパクトで使い勝手の良いツールが 3万円以下で購入できる事に驚きました。 同じ日に、『TS8GSDHC6』という8GBのカードを買いましたが そちらもこのカメラで全く問題無く使えています。
使い易いです。
1年以上使っています。 何といっても、電源起動・終了時にレンズが出る・引っ込む際の「カシャン」というスライドカバーの音が気に入って買いました。 液晶がたためるので、カバンにしまっていても傷などの心配がありません。造りも堅牢です。 電源ボタンは確かに押し難いですが、誤操作の防止と考えればOKレベルです。 画質は全く不満なし。ただ、使い勝手面ではいくつか不満ありです。 ・サイズは小型だけど、厚みがあるのでズボンのポケットには入らない。 ・電池の残量が、不足間際にならないと画面表示されない。 ・液晶画面を出す・たたむ操作が、電源と連動していない。 しかしながら電池の持ちも悪くないし、付属のストラップは大きめで実用的。 一眼レフは大げさだけど、コンパクト&安価な高倍率光学ズームを手に入れたい方にはお奨めです。
SD動画撮影に最適
SDHCカードはEVERGREEN DNF-SDH4C6で動作を確認。動画もメモリーいっぱいになるまで 撮れている。ただし8GBのSDになるといろいろとトラブルがネット上で報告されている。 キヤノン側も4GBまでしか動作を保証していないようだ。 4GBだと640×480、30fpsのSD動画で約30分まで撮れる。現状、これで十分だろう。 ハード、ソフトともにHD動画を手軽に編集するのは難しいし、本機はMotionJPEGというのも ファイルサイズは大きくなるものの、互換性に難があるH.264よりはお手軽で良い。 WMPやGOMで手軽に再生、WindowsMediaエンコーダでのエンコも簡単だし。 そもそもHDで長時間撮影を欲する人は素直にビデオカメラを買うだろうしね。 基本、「HD動画も撮れる」SD動画デジカメと考えて使うのが吉かと思われる。 予備バッテリは必須。4GBSDHCも2000円以内で買えるのだから良い時代である。 静止画の画質も良い。次期機もMotionJPEGで、もっと大容量カードも使えるようにしてほしい。 欠点をひとつ。コンパクトさ優先なのでホールド感は非常に良くない。ま、全てを欲するのは強欲だろう。 追記:16GBのEVERGREEN DNF-SDH16C6でも動作確認。動画OK。動画のスミアはかなり目立つ(メモリーカードとは関係なし。)
タバコケースと同じ大きさに高機能がぎっしり、持つ喜びを満喫させてくれます。
デジカメをコンパクトなものから一眼レフまで数台持っていますが、ビデオは性に合わないので遠慮していましたが、この大きさと、技術者の気迫を感じて、購入しました。 負担にならないサイズ、液晶画面が自在に回転するのでハイポジションやローアングルが思い通りに出来ます。700万画素の画像はとてもクリアで満足です。 室内での動画撮影は暗いですが、室内を主に撮るなら別途高機能機種を選択すべきと思います。 バッテリーは、やはり予備を持っていたほうが得策です。8GのSDHCカードとバッテリーとも安価なものを入手して使用しています。 カメラのデザインが画一化してゆく昨今、こんな製品はそう発売される事も無いかと思います。レンズが出るときの音や、ステンレスボディの質感など秀逸です。録画モードにYOUTUBEモードがあれば最高です。
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¥ 23,800(税込)
通常1~3週間以内に発送
ジャンル内ランキング:586位
【Product Description】
●ブレを防止する「モーションキャッチテクノロジー」被写体の動きを検知するとともに、シーンに合った感度を自動設定し、被写体ブレを抑えます。●「光学式手ブレ補正」カメラの揺れに合わせて、レンズの一部を並行移動させ、光軸のズレを制御。わずかな手ブレも補正します。●被写体ブレを軽減する「最大ISO3200の高感度」暗いシーンでの撮影でも、適切な明るさでキレイに撮れます。感度を上げることによりシャッタースピードがアップし、少ない光量でも明るくブレを抑えた自然な写真に。シーンの明るさを気にせずに、気軽に写真が撮れます。※ISO 3200はシーンモード。記録画素数は200万画素相当になります。
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通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:436位
カスタマーレビュー数:1
【Amazon.co.jp 商品紹介】
12.2メガピクセルCMOSセンサーを搭載した普及型デジタル一眼レフカメラ さらなる高画質の実現と上位機種並みの機能を備えた普及型デジタル一眼レフカメラ“キヤノン EOS Kiss X2”が登場。普及クラスのデジタル一眼レフカメラでありながら、新開発の約1220万画素CMOSセンサーやライブビュー撮影機能など、最新の技術や機能を惜しみなく投入。年齢や性別を問わず誰もが、いつでも、どこでも気軽に高画質が得られるよう、本格的な撮影からプリントまでを簡単な操作で楽しめる環境を提供する。
【くちコミ情報】
デジタル一眼デビューにお悩みの方へ
道楽者のお遊びと敬遠し続けたデジタル一眼。 記録・スナップにはコンデジで充分だし、第一、重くて持ち運びに不便。 ホコリだ湿気だカビだと好奇心を萎えさせる要素ばかりが付きまとう。 月々の小遣いから捻出できる金額でもないし・・・。 ところが、此処に来ての臨時収入20万。 家庭菜園用のミニ耕うん機?、ブルーレイレコーダー?、生活費? と悩んでいた目に飛び込んできたのが 「非の打ち所のない・・・」というWEBでの評価。 その時から、デジタル一眼というものへのベクトルは真一文字! 私の芸術家魂に火が付いてしまったのです。 使いこなせなかったら? コンデジと大して変わらなかったら? 商品到着、即、梱包を開き手にする。 軽い! 持ち出すのが億劫にならない。 デジタル一眼への最大の拒否要因がまず払拭された。 早速、自宅周辺を試し撮り。 庭の花、猫、菜園の野菜、玄関のツバメ、庭いじりのカミさん・・・・。 部屋に戻って結果の確認。 驚きました。 まるで別次元。 コンデジの写真とは明らかに違う・・・。 そう、それはプロの作品でした。 細部まで際立つ庭の花。 庭に来る野良猫は気品さえ漂わせ、 へっぽこ野菜までみずみずしく、 近づくと逃げるので、一度も撮影できていないツバメさえ クローズアップでとらえられた。 カミさんのスナップでさえ、背景のボケの絶妙さで惚れ直す有様! ああ!デジタル一眼レンズ沼がこわい! 購入に迷っているデジタル一眼ヴァージンの方々! 私が背中を押してあげます。 EOS Kiss X2 ダブルズームキットは間違い無し!!!
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¥ 125,000(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:276位
カスタマーレビュー数:10
【Amazon.co.jp 商品紹介】
約1010万画素のCMOSセンサーと高性能映像エンジン「DIGIC Ⅲ」を搭載 新開発の約1010万画素CMOSセンサー 有効画素数約1010万画素(総画素数約1050万画素)の自社開発大型CMOSセンサー(22.2×14.8mm:APS-Cサイズ)を搭載。オンチップマイクロレンズの改良により集光効率を向上させており、「EOS 30D」と比べて画素サイズを小さくしながら、常用設定ISO範囲100~1600を確保。ISO感度拡張によりISO3200も選択できるため、より幅広い被写体への対応が可能。また、第二世代オンチップノイズ除去回路の搭載により、徹底したランダムノイズ低減と固定パターンノイズ除去を実施することで、高ISO感度・長秒時撮影時においても低ノイズを実現。さらに、全自動モードやポートレートモードなど、かんたん撮影ゾーンでのISO感度自動設定の範囲を、100~800と、従来機種より高輝度側に1段拡大し、シャッター優先AEや絞り優先AEなどの応用撮影ゾーンでもISO感度の自動設定を可能にした。自動設定では、明るさに応じて手ブレしにくいシャッター速度になるようにISO感度を自動的に設定するなど、撮影モードに応じた感度設定が行われる。 高性能映像エンジン「DIGIC Ⅲ」 膨大な画像データを高速かつ高度に処理する能力を備えた、高性能映像エンジン「DIGIC Ⅲ」を採用し、高精細なデジタル画像処理と高速連続撮影の両立を実現。また、CMOSセンサーから出力されるアナログ信号をデジタル信号に変換する処理を、従来機種の12bit(4,096階調)から14bit(16,384階調)に向上し、より自然で豊かな階調表現が可能になった。さらに、長秒時撮影時や高ISO感度撮影時に発生するノイズを低減させる、ノイズリダクション機能をそれぞれカスタム機能により設定することができる。 最高約6.5コマ/秒・約75枚の連続撮影 CMOSセンサーからの4チャンネル高速信号読み出しや「DIGIC Ⅲ」の高速画像処理、2モーターシステムの採用などにより、従来機種と比べて“EOS 40D”では最高約6.5コマ/秒※1と連写性能が向上している。撮影用途に合わせて最高約6.5コマ/秒の「高速連続撮影」と、最高約3コマ/秒の「低速連続撮影」を切り換えることもでる。 連続撮影可能枚数は、現像処理シーケンスの改良により、JPEG(ラージ/ファイン)画像では約30枚から約75枚※2へ、RAW画像では約11枚から約17枚※2へと向上した。※1 撮影条件により異なります。 ※2 キヤノン試験基準CFカード使用、高速連続撮影時。 高精度なクロス測距を全点で行う9点AF 被写体の縦線と横線を検出可能なクロス測距センサーを、9点の測距点すべてに配置した。精度の高い検出が行えるため、苦手な被写体の少ない優れたピント合わせを実現。中央の測距点には、EOSシリーズで初めて、F2.8対応の縦線・横線検知が可能なセンサーを配置しており、より正確なピント合わせを可能にしている。 ピントが大きく外れた状態からでも、高速でのピント合わせが可能な大デフォーカス対応センサーも搭載。 倍率約0.95倍の高性能な新設計ファインダー ファインダー倍率約0.95倍(視野角26.4°)、視野率95%の新設計ファインダーを搭載。アイポイントも22mmに拡張し、大幅に見やすさが向上している。 信頼性のさらなる向上 EOS DIGITALの総合的なセンサーダスト対策「EOS Integrated Cleaning System」 「EOS Integrated Cleaning System(EOS I.C.S.)」とは、デジタル一眼レフカメラ特有のセンサーダストに対するキヤノンの総合的な取り組みの総称。ゴミの発生から付着、除去という一連の過程に着目し、さまざまな面から対策を施した。 作動耐久約10万回・最高約1/8000秒の高速シャッター 最高約1/8000秒・ストロボ同調速度1/250秒の高性能シャッターユニットを搭載。1/8000秒から30秒まで露光制御を行うとともに、作動耐久テスト約10万回をクリアしており、高信頼性を確保している。 マグネシウム合金製外装による高い剛性 主要外装カバーにマグネシウム合金を採用。高品位の黒色サテン調梨地塗装や、刻印調の型文字を施した本体正面のキヤノンロゴなどにより、高級感のあるイメージを演出しながら、高い剛性を備えたボディ仕上げ。 防塵・防滴性能の向上 CFカードスロットカバーと電池室のふたにシーリングを施すことで、防塵・防滴性能を向上している。 情報表示と操作性の向上 視認性を向上した3.0型大型液晶モニター 3.0型・約23万画素の液晶モニターを搭載。メニュー表示の文字を大きく見やすくし、広視野角により視認性が向上。また、最大輝度の向上により、明るい屋外で の使用にも威力を発揮する。さらに、色再現領域を拡大することにより、より自然な画像表示を実現。 充実したファインダー内情報表示 ファインダー内の情報表示にISO感度を追加。自動設定の場合でも、ISO値が表示される。モノクロ撮影時に「B/W」表示が点灯するようになったほか、連続撮影可能枚数を従来の1桁表示から2桁表示に改良し、残りの撮影可能枚数をより正確に把握しながら撮影することができるようになった。 液晶モニターによる撮影機能設定 シャッター速度や絞り数値などの設定が、3.0型大型液晶モニターで確認しながら行えるようになった。三脚を用いての高い位置からの撮影など、ファインダーや上面の表示パネルを見ることができない場合にも便利だ。 撮影スタイルが広がるライブビュー撮影機能 ライブビュー撮影機能 CMOSセンサーからのリアルタイム映像をカメラの液晶モニターで確認しながら撮影できるライブビュー撮影機能を搭載。リアルタイム映像を見ながら、フレーミング、ピント合わせ、露出確認を行い撮影することがでる。三脚を使用したマクロ撮影などに威力を発揮する。ライブビュー撮影では、視野率約100%の表示が行える。5倍/10倍に拡大して正確なピント合わせを行うこともできる。水平・垂直の傾きを確認できるグリッドラインの表示や、シャッター速度や絞りなどの露出設定に応じた明るさでの表示など、多彩な表示が可能。また、付属ソフトウエアの「EOS Utility」を使用することで、パソコンのディスプレイ上で被写体の構図やピントをリアルタイムで確認しながらリモートライブビュー撮影も行うことができる。 静音撮影モード ライブビュー撮影時は、通常撮影と比較して、作動音が抑えられるモードに設定されるため、演奏会や舞台撮影など音を抑えたい場面での撮影に有効。シャッターボタンを離すまでシャッターチャージを行わずに、撮影する瞬間の作動音を最小限に抑えるモードに設定することも可能。 ライブビュー撮影中のAF機能 ライブビュー撮影中のAF機能を、カスタム機能に追加。ライブビュー撮影中にAF-ONボタンを押すことによりライブビュー撮影を一時中断してAFが行われる。 多彩な撮影スタイルに対応 交換可能なフォーカシングスクリーン 標準装備のフォーカシングスクリーンに加え、2種類のフォーカシングスクリーンをオプションでご用意。方眼タイプの「Ef-D」は、被写体の水平や垂直の確認など構図の決定に便利です。ピントの山がつかみやすい「Ef-S」は、開放F値が2.8よりも明るいレンズを使用した場合のマニュアルでのピント合わせで威力を発揮。 マイメニュー機能 頻繁に使用する機能を毎回メニューやカスタム機能から探し出すことなく、素早く呼び出すことができるマイメニュー機能を搭載。マイメニューには、使用頻度の高い項目を6つまで登録することができます。メニューボタンを押した際に、最初にマイメニュー画面を表示するように設定することも可能。 カメラユーザー設定機能 カメラに設定した撮影機能やメニュー内容などを3種類までカメラ本体に登録することができる。撮影条件ごとにカメラの設定を行っておきたいときに便利。 Small RAW 画像タイプにSmall RAW が加わった。RAW画像の約1/4の画素数と約半分のファイルサイズで、ハンドリングがしやすいファイルサイズながら、RAW画像の特長である画像調整の自由度を継承。 高輝度側・階調優先機能 高輝度側のダイナミックレンジを約1段分拡張する「高輝度側・階調優先」機能を新たにカスタム機能に追加。画像内の明るい部分の階調表現性が向上し、白飛びを抑制することが可能。 AF-ONボタンの装備 AF-ONボタンを右手親指で押せる場所に新設。AF-ONボタンを押すことによりAFが作動し、シャッターボタンを半押しすることで露出を固定することができる。ピント合わせと露出決定を別々に行いたいときに便利。 レリーズタイムラグの短縮 シャッターボタン半押し状態から全押ししたときのレリーズタイムラグは、プロ機に迫る59msを実現しており、シャッターチャンスに強い、高いレスポンス性能を備えている。 2秒セルフタイマー シャッターボタンを押した2秒後に撮影を行う2秒セルフタイマー機能を搭載。接写撮影など、カメラのブレを防止したい場合に効果的。 kピクチャースタイル対応 ユーザーの作画意図に応じて、多彩な写真表現を簡単に実現する「ピクチャースタイル」を搭載。液晶モニター下部にピクチャースタイル選択ボタンを独立して配置しており、フィルムを選ぶような感覚で「スタンダード」「ポートレート」「風景」「ニュートラル」「忠実設定」「モノクロ」から、写真表現や目的に合わせて最適なスタイルを選択できる。 EF-Sレンズを含むすべてのEFレンズに対応 超広角から超望遠、さらには特殊レンズまで、50種類以上のEFレンズをすべて使用できる。イメージサークルを小径化したメカ構造を採用し、“EOS 40D”のセンサーサイズ(APS-Cサイズ)に最適なEF-Sレンズも使用できる。 * EF-Sレンズを含むEFレンズ群を装着した場合の撮影画角は、レンズ表記の焦点距離の約1.6倍相当になります。 先進のシステムアクセサリー 外部ストロボとの連携 「スピードライト 580EX II」を使用すると、“EOS 40D”のメニュー画面を見ながら、スピードライトの機能やストロボカスタム機能の設定が可能になり、大幅に操作性が向上する。 バッテリーグリップ バッテリーグリップ「BG-E2N」を新たにオプションで用意た。バッテリー室のふたにシーリングを施すことで防塵・防滴性能を改善している。 記録画像のオリジナル性を高度に検証 オリジナルデータセキュリティーキット「OSK-E3」に対応。撮影画像にオリジナル画像判定用データを付加することで画像データのオリジナル性を検証することができる。 多彩なアプリケーションソフトを収録した「EOS DIGITAL Solution Disk」 多彩なアプリケーションソフトを収録したCD-ROM「EOS DIGITAL Solution Disk 15」が付属。プロのニーズにも応える高速現像・高速画像編集機能を備えたRAW画像閲覧/編集ソフトウエア「Digital Photo Professional」や、画像の取り込みやカメラ設定、リモート撮影の各機能を統合した「EOS Utility」、コンパクトデジタルカメラのPowerShot/IXY DIGITALシリーズにも付属している画像管理ソフトウエア「ZoomBrowser EX/ImageBrowser」も収録されている。 今回新たにユーザーがオリジナルのピクチャースタイルを作成できる「Picture Style Editor」を追加するとともに、すべてのソフトウエアがWindows Vista※に対応。※ Starter Edition を除く全バージョンの32bit/64bit システム用に対応。 EOS Utility 2.1 カメラからパソコンへの画像の取り込みや、各種カメラ設定、リモート撮影など、多彩な機能を統合したソフトウエア。新バージョンでは、カメラが捉えた被写体をパソコンの画面上でリアルタイムに確認しながら撮影できるリモートライブビュー撮影や、バルブ撮影などが利用可能。また、パソコンに取り込んだ画像やリモート撮影した画像を「Digital Photo Professional」との連携により、リアルタイムでパソコンの画面上で確認したり、“ワイヤレスファイルトランスミッター WFT-E3”用ソフトウエアである、「WFT Utility」を起動/連携することもできる。 Digital Photo Professional 3.1 キヤノン独自の高性能アルゴリズムにより、EOS DIGITAL で撮影したRAW画像を高速現像/高速表示することができる。また、ツールパレットを使って、RAW画像のピクチャースタイル変更やホワイトバランスの調整など、各種の画像調整を行うことができる。Small RAW画像への対応をはじめ、同時記録したRAW+JPEG画像を1枚の画像として表示したり、メイン画面に表示されたサムネイル画像をドラッグ&ドロップで簡単に並べ替えることができるなど、画像のチェックや整理を迅速に行える。また、ツールパレットにノイズ緩和機能を用意するなど、画像編集機能も強化し、使い勝手をさらに向上させている。 Picture Style Editor 1.0 新たに収録された「Picture Style Editor」は、ユーザーが自分のスタイルや好みに応じた色作りでピクチャースタイルを自由に作成できるアプリケーションソフト。作成したファイルはカメラやDigital Photo Professionalに読み込ませて以降の撮影・編集に簡単に利用することができる。 その他 ダイレクトプリントの標準規格「PictBridge」を利用し、RAWおよびSmall RAW画像の印刷も可能 24種62項目を設定可能なカスタム機能 Windows Vistaに対応し、標準装備のMedia Transfer Protocol(MTP)をサポートするとともに、最上位の品質認証ロゴ「Certified for Windows Vista」を取得予定(取得申請中) 18言語のメニュー表示に対応 欧州環境規制「RoHS 指令」に対応した環境配慮設計
【くちコミ情報】
全てにおいて堅実
ペンタックスのK100Dから買い替えで初キヤノン機です。 基本的な事ですが厳しい条件でのAFスピードと室内のホワイトバランスがしっかりしていることが良いです。 デフォルトの色合いは気に入らなかったのですが、ピクチャースタイルとオートホワイトバランス調整でかなり細かくカスタムできますから自分好みに調整できました。 5Dと迷われる方もいらっしゃるかと思いますが、35mmフルサイズ機種と比べて被写界深度も稼げるぶんピンぼけも少ないですし、望遠にも強いので運動会、結婚式、お祭りなどイベント系も撮られる方はこちらも悪くない選択だと思います。40Dの早い連射速度も成功率をアップさせてくれます。 総じてソツのないカメラで何を撮るにしても十分な性能を持っていると思います。満足です。 たペンタックスと違い単焦点レンズで手ぶれ補正が効かなくなったのが少し残念なので、星4つとさせていただきました。
コストパフォーマンスの高い商品です!
キャッシュバックが2万円もついて、とてもコストパフォーマンスの高い商品だと思います。この値段でいろんな機能がついていること、フィルムEOS650、D60から40Dですから、この大きさと重さには慣れているので、安心するところです。少し重過ぎるのは、キャシュバックのお金で明るめの安いレンズを買って対応しています。レンズキットの広角側が良くないと言われているのですが、この値段でこれだけの機能と写りでは満足しています。ズームレンズは全域ですべていい写りをするのはもっと高額になります。このレンズの良いところを生かしてやればいいと思います。CFも大容量で高速のものが安くなっていますので、とにかくバシバシとって、どんな写り方をしたのかモニターで確認して撮れる。特にマクロ撮影とか記念撮影とには便利です。これで10年以上使えそうな良い機種です。1つだけ直して欲しいのは残量のカウントです。上部は4桁欲しいです。
しっかりまとまったカメラ
kissDNからのステップアップで購入しました。 まず手に持って感じるのは、「重い」 ですが、kissより断然持ちやすいグリップのお陰で、 前より手がつかれなくなったような気がします。 さて、カタログでわかる高性能はさておき、 使ってみないと分からないところを主に紹介します。 まず、液晶ですが、大きくなっただけでなく、色がちゃんと出ますね。 kissDNの液晶は古いだけあり、信用できなかったのですが、 40Dのものはちゃんと表示してくれます。 また、再生のレスポンスが非常にいいのも気に入りました。 サブ電子ダイアルをくるくる回すと、その通りに画像が送られます。 素晴らしい応答速度で感心しました。 そして、ライブビューの意外な便利さがありました。 Avモード、F22で絞込みボタンを押すと、ローパスフィルターのゴミの確認ができます。 見つけ次第、センサークリーニング。 こいつが思った以上に威力を発揮してくれたので、満足です。 一度のクリーニングでのかなくても、二度連続でクリーニングをかけるとのくものもありました。 勿論、最終的には手作業ですが・・・。 また、フォーカシングスクリーンの交換が出来るようになったのも、とても便利です。 自分は今、方眼マットを入れていますが、構図決めと水平取りがし易くなりました。 また、マイメニューの設定と、ストロボ制御ができるようになったこともGOODです。 難点を言えば、今までのカメラと、液晶周りの操作ボタンの位置が変わったことですね。 慣れるまで使いにくいです。 総合的に見て、いい買い物をしましたね。
従来から一線を画する進化。操作系には根本的な見直しを
これまでの30Dと比べて、画像のクオリティ自体が確かにアップした。 CMOSセンサーが1010万画素、映像エンジンが14ビットにアップして、高輝度側・階調優先機能が加わったりしたためだ。 報道の現場はほとんどデジタルになっているが、雑誌のグラビアなどでは今も手間のいるフィルムが主流。それはデジタル画像の質感がまだそれなりの使用に耐えないからで、出版社からオーダーされる。 だが、この機では、従来の4倍になる14ビット信号(16,384色)から画像化されるので、ディテールの再現が向上して、階調が少し滑らかになった。 それから、高輝度側・階調優先機能を使うと、ハイライト側のレンジが1段分 拡がって白飛びのベタが何となく抑えられるようになった(逆に、低輝度側にわずかにノイズがかぶるようだがよく確認できない)。 開発スタッフへのインタビュー記事を読むと、公式サイトにはない色々な面で改良されていることが分かる。 大きく引き伸ばすのでなければ、画質の点では上級機と比べて遜色ない域にきたと思うがどうだろう。 大きい点で注文が二つ。 ●機能が増えるたびにボタン類が増えたり(一時しのぎ的に)操作系が変わるが、そろそろ根本から見直しが欲しい。 例えば、撮影する際、露出補正やホワイト バランスはそれぞれのボタン等でオン(→サブ ダイヤルを回し)→シャッター半押しで決定となるが、今回 独立させたピクチャー スタイルは下部の専用ボタンでオン(→サブ ダイヤルを回し)→今度はSETボタンで決定となる。 背部の液晶モニターでしか確認できないホワイト バランスのボタンを視認がいる上部のボタン群に置くのもどうかと思うが、それでシャッター半押しで決定とさせるなら、同様に使うピクチャー スタイルも同じようでないと、こんがらがる。 上部のレイアウトがもう限界なら、かつ、フィルム カメラのボディ形状を維持するなら、そろそろニコンD60のように上部の表示パネルを廃して、背部の液晶モニターにデータ表示を統一することだろう。モニターは手前にアングルを起こせるようにして。 現状ではファインダー、表示バネル、液晶モニターと3つもモニタリング箇所があって煩雑だし、電力のムダ。 3つのダイヤル・ジョグは2つにまとめられるだろう。 今回1D Ma k IIIと同じ操作系になったわけだが、各機能の操作間の関係を自分でしっかり整理してみないと使いこなせないでは・・・次のD50に期待している。 ●それと、あれっと思ったのは、これまでの小型化路線から逆行したこと。 常にレンズとのバランスばかりが言われて、ボディの重量・容積のことは二の次。 長ダマを使う時にはバランスの支点はレンズ側に移るのだから、レンズの構造的な落ち着きや握りの方を工夫して欲しいのだ。 ボディには重量が必要という意見がそんなにあるなら、取り外しでウエイトを調整できるような方法をお願いしたい。 どんな現場だって、基本、機材は軽い方がいい。
気軽に使えるデジタル一眼
図体はkissDXよりかなり大きいのですが、機能的には気軽に使える要素がかなり あり、思った以上に活躍してくれそうです。 具体的には、ISOオート機能が100-800までにレンジが広がり、室内撮影で威力を 発揮します。また、40Dはファインダー内、上部液晶パネルにISO感度を常時表示 することができるので、ISOオートでどの感度に設定されているのか一目瞭然。 高感度ノイズ低減機能は、JPEGで「撮って出し」をする人にとって欠かせない機 能です。連写枚数が減ってしまいますが、日常のスナップには関係ありません。 一方、本格撮影でもRAW撮影時の連続撮影枚数が17枚とEOS-1Dmk2(20枚)に迫り |