2008年07月09日(水) Authors, A-Zの第1位は
『7 Habits of Highly Effective People (3CD)』!
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 7 Habits of Highly Effective People (3CD)
Stephen R. Covey(著)
¥ 3,278(税込)
¥ 3,347(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:37位
カスタマーレビュー数:190
【Amazon.co.jp】
本書は1990年に初版が出版されたときにセンセーションを巻き起こしており、以来1,000万部以上を売り上げ、ビジネス書として今でもベストセラーを続けている。著者のスティーブン・コヴィーは、国際的に高い評価を受けるリーダーシップ研究の第一人者。真に成功を果たすには個人としての有効性と職業としての有効性をバランス良く備えることが重要だと認識しており、それを反映して本書は、この2つの領域でより効果的に行動するための手引書となっている。ここで引用される具体例では、ビジネス上の課題を題材にしたものと同じくらい家庭内における状況を数多く取り上げている。 7つの習慣を身につける前に、コヴィーが「パラダイムシフト」と呼ぶところの、世の中の仕組みに対する認識と解釈の転換をまず実現する必要がある。著者はこの転換の実現を支援し、生産性、時間管理、前向きな思考、「予防的に働く筋肉」(何かに反応するのではなく自発的に行動すること)の開発など、他にも多くのことに関する認識と行動に影響を与えている。 本書は明日からでも実践できることを謳い文句にしたヒント集ではない。そのコンセプトは時に複雑であるため、流し読むのではなく、じっくりと腰を据えてここから学び取りたいと感じる筈である。読み終えたときには、どの章にも付箋や手書きの注釈が数多く残され、コヴィーの集中セミナーに参加したような充実感に満たされることだろう。(Joan Price, Amazon.com)
【くちコミ情報】
極めて根源的な自己革新を促し、自らの習慣を転換するために、繰り返し読みたい。
人生を成功に導く「効果性」を司る人格主義の原則に基づき、自立と相互依存の重要性と相互関係を説くことで、身に付けるべき7つの習慣を提示。1.主体性を発揮する(自己責任の原則)、2.目的を持って始める(自己リーダーシップの原則)、3.重要事項を優先する(自己管理の原則)、4.WinWinを考える(人間関係におけるリーダーシップの原則)、5.理解してから理解される(感情移入のコミュニケーションの原則)、6.相乗効果を発揮する(創造的な協力の原則)、7.刃を研ぐ(バランスのとれた自己再新再生の原則)。私的成功が公的成功に先立ち、個性よりも人格を優先する。全てに通じるアプローチは、自分自身の内面を変えることから始める「インサイド・アウト」。本書を通じて習慣を確立する「知識(何を・なぜするか)」「スキル」「やる気」を高め、自ら変化し成長し続けることができる。極めて根源的な自己革新を促し、自らの習慣を転換するために、繰り返し読みたい座右の書。
すごいパワーを持った本です
上司に薦められて、もともと読書をあまりしなかった私ですが、読みました。 ページを開いたとき、あまりの字の多さに一瞬圧倒されましたが、 読みすすめていくと、人生を変えてしまうすばらしいヒント盛りだくさんで 引き込まれていきました。 この本に書かれていることを実行していくと、 本当に人生が変わるのを感じ、この本にとっても感謝してます。 すごいパワーを持った本です。 すっかり読書好きに変わったのも、この本の威力でしょうか。
生きて、導かれていく私
ワタシは、腰が悪く、体幹(たいかん)、つまり、腰、背中、お尻など の「身体の根幹」を鍛えないと、すぐに腰や背中が痛くなります。 さて、本書。ようやく読みました。人生を幸福に全うするための「体幹」は 何なのでしょうか? 生きていくうえで、人生の「体幹」を鍛えるためには、いくつの柱を しっかりと鍛える必要があるのか? S・コヴィは、それが7つである、と本書で、具体例を挙げて、親切に説きます。 本書の内容を、ここでワタシがクドクドあえていう必要はありませんが、 1つあげるとすると、「自己責任」です。全部、自分がリーダー。自分の 決断なのです。これを、心の芯から、そう感じられるとき、自分の行き先に 何か、光明が見えた気がします。 とにかく、ページ数は多いのですが、難しい文章がたくさん書かれて いるわけではなく、懇切丁寧に書かれている、ということですので、 根気よく、最後まで読むことをお奨めします。
ビジネス書としては全世界の歴史上最高の売り上げを誇っている実績のある本
私は現在。毎月4.5冊色んなジャンルの本を読んで これは!と思った物を実践しています 起業家として色々なジャンルを勉強し自分を磨いています。 この本は ビジネス書としては全世界の歴史上最高の売り上げを誇っている実績のある本 という事ですが。 この本を「人生を輝かせるきっかけとなる良書」と言わなかったら 何を真の良書というのでしょうか? 恥ずかしい話ですがこの本を読むまでその事実に気付きませんでしたが。 実際に今まで読んで私が感動して実践してきたビジネス関連書は 人間の真の成長を軸にしたものではなく下記のような物が多かったです。 企業、経営成長に必要な一時的な表面上の対処方法系、 人の操り方、誰でも簡単に結果をだせる金儲けの法則、、等。 つまり、自分が成長するのではなく、周りを変えて金儲けしよう、 楽しようとする「個性主義」の本 現に臆万長者になった成功者達は、暴露本、告白本の中でみんな口を揃えて ●お金は幸せになるものではなく、不幸を避けるもの。 ●お金があっても心が満たされる事は決してない。 ●お金と会社の成長を引き換えに社員、家族、親友、恋人、信頼等、かけがいの無い物を多く失ってしまった。結果、心の穴は大きくなってしまった。 ●TVや雑誌などで取り上げられるのはスポットライトが当たった光の「輝かしい部分」だけ、影のドロドロした人間関係や不幸な出来事、地雷にはほとんど注目されない と言っている。そのことについて非常に専門的な濃い情報と例を基に 検証、指摘、実証、改善方法の提示をしているのがこの本です。 間違いなく「私の今まで読んだ良書ベスト5」に入ります。 あの勝間和代さんも「インディペンデントな生き方」の巻末で 【勝間和代のお勧め本厳選20冊】の中で一番目に この 7つの習慣―成功には原則があった! を紹介しています。 もちろんこの本は「個性主義」の本ではなく 人の成長にポイントを当てた「人格主義」の本です ただし どんな良書でもそうですが、ただ読んで納得や評価するだけでは 大きな変化は望めません。実践して習慣化してこその自己啓発書です。 行動だけが現実を変えます。
評価どおりのすごい本だった。自己啓発本のエッセンス。
さまざまな自己啓発本があるが、この本を一冊読めば、他は特に読んでも読まなくてもいいと思った。 時間の節約という意味でも、はずれを読む時間を無駄にしないという意味でも、この本を手に取ってみるといいと思う。 本は厚いし、ハードカバーだし。最初はげんなりすること確実。 しかし、読み進めば、参考にしたいことだらけ。 信頼や、人間の自然な感情に根ざした(自分にとっても、相手にとっても)考察なので、とても腹にはまりやすかった。 続編も読んでみようと思う。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 7 Habits Of Highly Effective People 15th Anniversary Edition
Stephen R. Covey(著)
¥ 1,801(税込)
¥ 1,959(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:62位
カスタマーレビュー数:190
【Amazon.co.jp】
本書は1990年に初版が出版されたときにセンセーションを巻き起こしており、以来1,000万部以上を売り上げ、ビジネス書として今でもベストセラーを続けている。著者のスティーブン・コヴィーは、国際的に高い評価を受けるリーダーシップ研究の第一人者。真に成功を果たすには個人としての有効性と職業としての有効性をバランス良く備えることが重要だと認識しており、それを反映して本書は、この2つの領域でより効果的に行動するための手引書となっている。ここで引用される具体例では、ビジネス上の課題を題材にしたものと同じくらい家庭内における状況を数多く取り上げている。 7つの習慣を身につける前に、コヴィーが「パラダイムシフト」と呼ぶところの、世の中の仕組みに対する認識と解釈の転換をまず実現する必要がある。著者はこの転換の実現を支援し、生産性、時間管理、前向きな思考、「予防的に働く筋肉」(何かに反応するのではなく自発的に行動すること)の開発など、他にも多くのことに関する認識と行動に影響を与えている。 本書は明日からでも実践できることを謳い文句にしたヒント集ではない。そのコンセプトは時に複雑であるため、流し読むのではなく、じっくりと腰を据えてここから学び取りたいと感じる筈である。読み終えたときには、どの章にも付箋や手書きの注釈が数多く残され、コヴィーの集中セミナーに参加したような充実感に満たされることだろう。(Joan Price, Amazon.com)
【くちコミ情報】
極めて根源的な自己革新を促し、自らの習慣を転換するために、繰り返し読みたい。
人生を成功に導く「効果性」を司る人格主義の原則に基づき、自立と相互依存の重要性と相互関係を説くことで、身に付けるべき7つの習慣を提示。1.主体性を発揮する(自己責任の原則)、2.目的を持って始める(自己リーダーシップの原則)、3.重要事項を優先する(自己管理の原則)、4.WinWinを考える(人間関係におけるリーダーシップの原則)、5.理解してから理解される(感情移入のコミュニケーションの原則)、6.相乗効果を発揮する(創造的な協力の原則)、7.刃を研ぐ(バランスのとれた自己再新再生の原則)。私的成功が公的成功に先立ち、個性よりも人格を優先する。全てに通じるアプローチは、自分自身の内面を変えることから始める「インサイド・アウト」。本書を通じて習慣を確立する「知識(何を・なぜするか)」「スキル」「やる気」を高め、自ら変化し成長し続けることができる。極めて根源的な自己革新を促し、自らの習慣を転換するために、繰り返し読みたい座右の書。
すごいパワーを持った本です
上司に薦められて、もともと読書をあまりしなかった私ですが、読みました。 ページを開いたとき、あまりの字の多さに一瞬圧倒されましたが、 読みすすめていくと、人生を変えてしまうすばらしいヒント盛りだくさんで 引き込まれていきました。 この本に書かれていることを実行していくと、 本当に人生が変わるのを感じ、この本にとっても感謝してます。 すごいパワーを持った本です。 すっかり読書好きに変わったのも、この本の威力でしょうか。
生きて、導かれていく私
ワタシは、腰が悪く、体幹(たいかん)、つまり、腰、背中、お尻など の「身体の根幹」を鍛えないと、すぐに腰や背中が痛くなります。 さて、本書。ようやく読みました。人生を幸福に全うするための「体幹」は 何なのでしょうか? 生きていくうえで、人生の「体幹」を鍛えるためには、いくつの柱を しっかりと鍛える必要があるのか? S・コヴィは、それが7つである、と本書で、具体例を挙げて、親切に説きます。 本書の内容を、ここでワタシがクドクドあえていう必要はありませんが、 1つあげるとすると、「自己責任」です。全部、自分がリーダー。自分の 決断なのです。これを、心の芯から、そう感じられるとき、自分の行き先に 何か、光明が見えた気がします。 とにかく、ページ数は多いのですが、難しい文章がたくさん書かれて いるわけではなく、懇切丁寧に書かれている、ということですので、 根気よく、最後まで読むことをお奨めします。
ビジネス書としては全世界の歴史上最高の売り上げを誇っている実績のある本
私は現在。毎月4.5冊色んなジャンルの本を読んで これは!と思った物を実践しています 起業家として色々なジャンルを勉強し自分を磨いています。 この本は ビジネス書としては全世界の歴史上最高の売り上げを誇っている実績のある本 という事ですが。 この本を「人生を輝かせるきっかけとなる良書」と言わなかったら 何を真の良書というのでしょうか? 恥ずかしい話ですがこの本を読むまでその事実に気付きませんでしたが。 実際に今まで読んで私が感動して実践してきたビジネス関連書は 人間の真の成長を軸にしたものではなく下記のような物が多かったです。 企業、経営成長に必要な一時的な表面上の対処方法系、 人の操り方、誰でも簡単に結果をだせる金儲けの法則、、等。 つまり、自分が成長するのではなく、周りを変えて金儲けしよう、 楽しようとする「個性主義」の本 現に臆万長者になった成功者達は、暴露本、告白本の中でみんな口を揃えて ●お金は幸せになるものではなく、不幸を避けるもの。 ●お金があっても心が満たされる事は決してない。 ●お金と会社の成長を引き換えに社員、家族、親友、恋人、信頼等、かけがいの無い物を多く失ってしまった。結果、心の穴は大きくなってしまった。 ●TVや雑誌などで取り上げられるのはスポットライトが当たった光の「輝かしい部分」だけ、影のドロドロした人間関係や不幸な出来事、地雷にはほとんど注目されない と言っている。そのことについて非常に専門的な濃い情報と例を基に 検証、指摘、実証、改善方法の提示をしているのがこの本です。 間違いなく「私の今まで読んだ良書ベスト5」に入ります。 あの勝間和代さんも「インディペンデントな生き方」の巻末で 【勝間和代のお勧め本厳選20冊】の中で一番目に この 7つの習慣―成功には原則があった! を紹介しています。 もちろんこの本は「個性主義」の本ではなく 人の成長にポイントを当てた「人格主義」の本です ただし どんな良書でもそうですが、ただ読んで納得や評価するだけでは 大きな変化は望めません。実践して習慣化してこその自己啓発書です。 行動だけが現実を変えます。
評価どおりのすごい本だった。自己啓発本のエッセンス。
さまざまな自己啓発本があるが、この本を一冊読めば、他は特に読んでも読まなくてもいいと思った。 時間の節約という意味でも、はずれを読む時間を無駄にしないという意味でも、この本を手に取ってみるといいと思う。 本は厚いし、ハードカバーだし。最初はげんなりすること確実。 しかし、読み進めば、参考にしたいことだらけ。 信頼や、人間の自然な感情に根ざした(自分にとっても、相手にとっても)考察なので、とても腹にはまりやすかった。 続編も読んでみようと思う。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Seven Habits of Highly Effective People, Miniature Edition
Stephen R. Covey(著)
¥ 562(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:213位
カスタマーレビュー数:1
【Amazon.co.jp】
本書は1990年に初版が出版されたときにセンセーションを巻き起こしており、以来1,000万部以上を売り上げ、ビジネス書として今でもベストセラーを続けている。著者のスティーブン・コヴィーは、国際的に高い評価を受けるリーダーシップ研究の第一人者。真に成功を果たすには個人としての有効性と職業としての有効性をバランス良く備えることが重要だと認識しており、それを反映して本書は、この2つの領域でより効果的に行動するための手引書となっている。ここで引用される具体例では、ビジネス上の課題を題材にしたものと同じくらい家庭内における状況を数多く取り上げている。 7つの習慣を身につける前に、コヴィーが「パラダイムシフト」と呼ぶところの、世の中の仕組みに対する認識と解釈の転換をまず実現する必要がある。著者はこの転換の実現を支援し、生産性、時間管理、前向きな思考、「予防的に働く筋肉」(何かに反応するのではなく自発的に行動すること)の開発など、他にも多くのことに関する認識と行動に影響を与えている。 本書は明日からでも実践できることを謳い文句にしたヒント集ではない。そのコンセプトは時に複雑であるため、流し読むのではなく、じっくりと腰を据えてここから学び取りたいと感じる筈である。読み終えたときには、どの章にも付箋や手書きの注釈が数多く残され、コヴィーの集中セミナーに参加したような充実感に満たされることだろう。(Joan Price, Amazon.com)
【くちコミ情報】
心のよりどころ・・バイブルといえる本
この本をハウツーものと思って読んだ方はあてが外れたかもしれません。 p しかし、がっかりした方は少なかったのではないでしょうか?カスタマーレビューでも殆ど絶賛されております。私の言いたいことは全部言い尽くされているようです。内容に関して私が気づいたこととしては、項目ごとに具体的に自分、あるいはかかわった人の体験が書いてあり内容が理解しやすいようになっている。(会社での出来事、子供、妻に対する悩みなど)影響の輪、時間管理のマトリックス、私的成功から公的成功までの関係を示した図など、頭に思い起こしやすくなっている。等です。 p 皆さんが言われているとおり、この本はバイブルのようにいつも読み返せるようにそばに置いておく必要があると思います。私などはまだ「私的成功」を目指している段階です。しかし人間は皆程度の差がありながらも社会生活において、第1から7までの習慣を無意識に実践しているものだと思います。これを理論的に明らかにしたのがこの本であり、(私達に気づかせてくれた)また7つの習慣をより高次元へと持ち上げてくれるのが本書であると思います。最後に、殆どの皆さんが私がこの本を読んで感動したことと全く同じことを書かれていることに対し、自分だけではなかったということが嬉しかったです。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| The 7 Habits of Highly Effective People: Powerful Lessons in Personal Change
Stephen R. Covey(著)
¥ 5,520(税込)
¥ 4,949(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:260位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
コヴィー氏の生声!
7つの習慣の著者のStephen R. Covey氏の生声で、本1冊分丸々語られています 著者の生声により、本では伝えきれない著者の誠実な人柄や確信、ユーモアがよく伝わってきます。 また、こういった音声のCDでは、ipodなどでボリュームを最大にしても小さい音声のものもありますが(自分がやり方が悪いだけかもしれませんが、「思考は現実化する」や「人を動かす」の英語の音声CDはipodに入れると音量が小さくてあまり聞き取れませんでした)、コヴィー氏のこのCDは録音してもボリュームが大きくてよく聞こえるし、発音も比較的ゆっくりでとても聞き取りやすく、その点も満足しています。 また、本だと読み返すのに苦労するときもありますが、ipodだと気楽に何度も聞けて、7つの習慣を聞くのが習慣になっていいですよ。(後は内容をキチンと実践するのみです☆これが大変なんですけど…笑) 忘れていたことでも、CD聞いて、あ、そうだ!やんなきゃ、今の自分にはこれは出来てないな、とか反省することが多々あっていいですよ♪とてもオススメです。
セリフの内容が本とほぼ同じ!
ISBN: 188321937X ISBN: 1929494157 The 7 Ha its of Highly Effective People のCDは 過去に2つ、上記のを買いましたが、 T ansc ipt が付いていないため英語力が完全でない自分では、 理解どころか、聞き取りにさえ苦労しました。 しかし、このCDは違います。 なんとこのCDのセリフの内容は1500万部突破した本の内容と ほとんど同じなのです。 女性の絵の部分など、違う部分は所々出てきますが、 洋書、和訳が出ているので、自分にとっては非常に重宝してます。 本当に買って良かったと思えるCDです。 ちなみにCD・13枚、約14時間です。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| The Baby Book: Everything You Need to Know About Your Baby--From Birth to Age Two (Sears, William, Sears Parenting Library.)
Martha Sears(著)
Robert Sears(著)
James, M.D. Sears(著)
William Sears(著)
¥ 2,482(税込)
¥ 2,558(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:8,964位
カスタマーレビュー数:58
【Amazon.co.jp】
現役の小児科医で、自らも8人の子どもを育てたシアーズ博士と看護婦である妻マーサによる育児書。小児科医と看護婦が科学的根拠と豊富なデータ、子育てを経験した夫婦への取材結果をもとに述べており、信頼できる。内容は出産に始まり、離乳、2足歩行、トイレトレーニングまでと0~2歳児に関するあらゆるトピックを網羅している。 出産から新生児に関する部分では、いいお産、安全なお産をするためのアドバイスに始まり、医師の選び方、新生児を迎え入れるために必要なグッズのリスト、授乳やベビーマッサージの方法などが紹介されている。授乳に関しては「母乳かミルクか」という古典的命題から、正しい吸いつきを促す方法、授乳ポジション、手による搾乳の方法までイラスト入りでかなり詳しく説明されている。もちろん、母乳の出ない人のために、粉ミルクの選び方や哺乳びんの消毒の方法についても解説している。 6か月から1歳の子どもを持つ親にとっては、栄養学の知識をふまえて書かれた離乳食の与え方の部分が参考になるだろう。赤ちゃんに好まれる食べ物やヘルシーな食事の作り方、食事の与え方など、離乳時期のあらゆる疑問に答えている。また、この時期の悩みである子どもの寝かしつけ方、夜泣きを防ぐ方法なども紙数を割いて詳しく説明されており、重宝する。 1歳から2歳の子どもを持つ親には、子どもの歩行能力やおもちゃ遊び、言語の発達などについて解説した22章以降が役に立つ。発育の目安も表で示されているので参考になる。また、気になる病気に関しても、巻末に各病気の諸症状と対応方法を記している。これから出産を迎える夫婦や子育て中の夫婦にぜひおすすめしたい良書である。(土井英司)
【くちコミ情報】
いい意味で育児ずれをするために
母親としての自分に第1子から自信が持てる人なんて皆無だと思います。 昔,子沢山だった頃のお母さん達は3人4人と育て上げてゆく中で, 「あら,大丈夫よ。」 と新米お母さんに言ってあげられる肝っ玉かあさんになっていました。 近年,自分がどう育てたかを押し付けるタイプの先輩母は多くても,「大丈夫よ」と背中を押してくれる人は少なくなっているような気がします。 本書は8人の子供達を育て上げた小児科医のお父さんと,始め看護師それから主婦のお母さんの書いた育児書です。 みながみなすくすくと育てやすい子供達だったわけではありません。 癇が強い(文中では「感受性が強い子」と表現されます)いわゆる育てにくい子,ダウン症を抱えて生まれてきた子,いろんな子供達を二人で育て,お父さんが医師としてさまざまなタイプの親と子に接した上で導き出した「大丈夫だよ」と「こうしたらいいんじゃないかな」が押し付けがましくなく著されています。 万人にお勧めできる本なのかは私には判断できませんが,ぎちぎちと子供を育てるのはしんどい,子供と触れ合うことを大事にしたい親にはとても頼りになる1冊です。 あ,活字が苦手な人にはあまり向かないかも。みっちり詰まっていますから。
細かすぎるけど
分からないことはこの一冊で解決できそうなほど知りたいことについて書いてありました。 海外の本なので日本人に合わないだろうなって部分もありましたが補足されていたので特に問題はないと思いました。
知りたいことは全部書いてある
とても良い本です。 育児で悩んだ時はまずこの本を読んでいます。 すると知りたいことは全部書いてある。 もちろん民族の違いもあるのですが、 その点はきちんと注釈もあって、 本当に頼りにしています。
期待以上!!
中身がわからないまま注文したんですが、一般の人でもわかる専門書ってとこがよかった。医療の知識がない人でも読みやすく、医療の関係者はアメリカの考え方なども読んでいてわかったので面白かった。私の好きなとこは、D に聞いては聞いてはいけない質問など載っていたのが面白かった。
出産前の時間に余裕のあるときにおすすめです
一年間仕事を休んで育児に集中していますが、本当に仕事に戻れるのかなど、出産前の休暇中は非常に不安になったりもしました。(今は忙しくてそれどころではありませんが)シアーズ博士の言葉にほっとし、まずは育児を楽しみ集中しようという気持ちになれました。人それぞれ状況も違いますしすべて受け入れることはできないと思いますが、知らないために不安になることも多いと思いますのでそういう人が予備知識として、また心を落ち着かせるために読む本としては適当な本ではないかと思います。
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| Men Are from Mars, Women Are from Venus
John Gray(著)
¥ 1,637(税込)
¥ 1,695(税込)
通常11~14日以内に発送
ジャンル内ランキング:11,477位
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Men Are from Mars, Women Are from Venus: The Classic Guide to Understanding the Opposite Sex
John Gray(著)
¥ 1,541(税込)
¥ 1,762(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:1,682位
カスタマーレビュー数:41
【くちコミ情報】
参考にします
察する能力と、忍耐強さ、感謝する気持ち。身につけて、スムーズに気持ち良く生きて行きたいですね。
冷静に自分で考える必要があるのでは
この本を鵜呑みにしてしまうと危険だと感じるのは、男女は本質的に違うという視点に立って書かれていることです。ここでまず本当か?という疑問を持ちます。恋愛や夫婦の関係において男女の違いが本質的な問題になるのなら、結婚はとても不自然で無理を強いられる関係ということになります。それよりは、男女は本質的に同じものを求めているから一緒になりたいと思うのではないでしょうか。男女の違いが無いわけではありませんが、本質的な問題になりうるというのは短絡的な見方かと思います。似ている部分がどれだけ多いかという点は全く強調されていません。また個々人の考え方の違いや育ちの違いからくる擦れ違いを見落としていて、短絡的に「火星人」「金星人」と2種類しかないような書き方になっています。たとえ書かれていることを信じて関係が改善しても、男女は完全に違う生き物だというような誤解が解けないまま納得してしまうことになると思います。 本書の『「そもそも、男は火星人で女は金星人だった」そう想像してみましょう。』というところで、男女の違いの部分のみに注目するよう指示されています。これでは本質を見誤ると思いました。
必修にしちゃえばとまで思いました☆
男性は火星からやってきて、女性は金星からやってきた。 オトコとオンナはもともと別ものである。 この視点から、男女の様々な考え方や行動の仕方の違いについて書かれた本。 自分と同じ立場で考えるから理解できなかったりすることもあるけど、 そもそも考え方が違い、別の考え方がどんなものか知っておくことで 回避できるけんかや問題がきっとあるはず。 また、付き合っていて、相手のことが全然理解できない、 そんな人への一助にもなるかもしれません。 自分はもっと早くこの本を読んでいればなって、読んだ後にすごくそう思いました。 あてはまるところがすごくたくさんありました。 むしろ、必修の授業かなんかにしてしまえば!とまで思ったほどです笑 一読の価値ありです。
読んでマイナスにはならない
男は火星から来た、女は金星から来た。性別が違うというものではなく、住んでいた星さえ違うのだから、お互いを理解しようとか、何を考えているかを理解しようとか、変えようとか、ましてや操ろうなどと考えるのは、見当違いもはなはだしい。違う生き物だという事を尊重した上で、相手の性格を理解して付き合えば、うまく行く…というようなことが、具体的に事例を挙げて書かれている。 その事例があまりにも具体的過ぎて現実感があるので、本当にこの本に書かれていることはすぐにでも実行できる。しかし、これを実行すればあらゆる異性との関係が(夫婦・恋人・仕事上の関係・親類縁者との付き合い…)すべてうまく行くのかもしれないが、果たしてこれをするに値する相手なのか?という事も考えられないだろうか。 別に嫌いな人に好かれようとかする必要はない気がする。 ただ仕事上でどうしても良好な関係を保たなければならない異性がいた場合には、この本に書かれていることを嫌々でも演じれば、素のままに接するよりうまく行く確率は高いだろう。 男は調停屋、女は教育委員長という感じで、もう考え方、行動、相手に対する思いやりの表し方、すべてが違うのだが、男は相手の異性も自分が思っているように感じていると思い込んでいるので、違った反応をされたら戸惑いたまには切れて…という事を繰り返しているのだという。(もちろんその逆もあるのだが) ただやはり人間は社会的な生き物であるので、この本を読んで少しは何かを感じる事とは、マイナスにはならないと思う。
翻訳にやや難ありじゃない?
大島渚さんの翻訳がやや堅苦しいよ。 なんか夏目漱石とか福沢諭吉とかの文章を読んでるみたいな息苦しさを感じる。 もっとくだけた文体の方がすいすい読みやすいと思うんだけど。 なんか読んでるうちに物悲しい気分になってきちゃうのよね。 内容はすごくいいと思います。ある程度年齢のいった方なら 「そうそう、私の彼(彼女)こういう事する」 「嫁(旦那)はだからあ〜なのか」 などなど、男女の間の小さいけども、いつも気になっていた疑問が次々解決していく良書です。
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| Living the Seven Habits: Stories of Courage and Inspiration
Stephen R. Covey(著)
¥ 1,580(税込)
¥ 1,767(税込)
通常7~9日以内に発送
ジャンル内ランキング:4,431位
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| Natural Health, Natural Medicine: The Complete Guide To Wellness And Self-care For Optimum Health
Andrew Weil(著)
¥ 1,580(税込)
|