2008年07月09日(水) Softwareの第1位は
『PresentationZen: Simple Ideas on Presentation Design and Delivery (Voices That Matter)』!
|
|
7,119ページ中 1ページ目を表示しています
(1~10件)
|
あとで携帯で見る
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| PresentationZen: Simple Ideas on Presentation Design and Delivery (Voices That Matter)
Garr Reynolds(著)
¥ 3,386(税込)
¥ 3,351(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:2,200位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
この本自体がプレゼンテーション
この本を通して、Ga Reynolds 氏のプレゼンテーションを体験できます。 分かりやすく、ためになり、何よりも楽しい。 プレゼンテーションの具体的なステップ、やり方をまとめた本はたくさんあります。この本にあるのは、そのような情報ではありません。 プレゼンテーションとは、自分の伝えたいことを相手に伝えることだと思います。その時、本当に大切なこととは何なのでしょうか。 この本は、そんな "Zen" の世界のような、プレゼンテーションの本質に迫る1冊です。 これまでに、退屈なプレゼンテーション、聴衆とのコミュニケーションが取れていないコミュニケーション、何が重要なのか伝わらないプレゼンテーション。そんなプレゼンテーションを見たり、自分でやってしまったことがあると感じる方には、これ以上にない最適な本です。僕自身、この考え方との出会いにより、プレゼンテーションへのアプローチは激変しました。 本だけでは無く、同名の Blog も同じくすばらしいプレゼンテーションの教材になります。僕は Blog のファンから始まり、この本の読者になりました。 あなたもぜひ、プレゼンテーションの楽しさに触れてみてください。
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| Effective Java (Java Series)
Joshua Bloch(著)
¥ 5,644(税込)
¥ 6,053(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:231位
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Structure and Interpretation of Computer Programs (Mit Electrical Engineering and Computer Science Series.)
Harold Abelson(著)
Gerald Jay Sussman(著)
Julie Sussman(著)
¥ 7,550(税込)
¥ 5,086(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:6,696位
カスタマーレビュー数:10
【Amazon.co.jp】
本書を一言で表現すれば、これ1冊でコンピュータのすべてがわかる本である。最近の自然科学や工学では、簡単な規則から予測できない現象を研究する複雑系がはやっている。本書は、そのような思想とはある意味で対立する哲学で書かれている。 いかなる大きなプログラムでも、それは人間の手によって書かれた小さなプログラムから成り立っており、それらの各部分をよく理解しておけば理解可能であるということだ。逆にいえば、部品となるプログラムを理解しさえすれば、それらを組み合わせて正しく動作する大きなプログラムを作れるわけだ。物理学でいえば素粒子論のような還元主義的な考えであり、ある意味ではオーソドックスな工学の考え方である。 本書は、MITで長い間行われている講義をもとにした教科書である。著者のジェラルド・ジェイ・サスマンは本書でも使われているSchemeの設計者(現在サン・マイクロシステムズにいるガイ・L.スティール・ジュニアと共に設計・実装を行った)であり、ハロルド・エイブルソンはLogoを使った教育的な著書でも有名な著名である。いずれも人工知能研究所に所属してる純粋のハッカーである。彼らの文書を洗練したり読みやすくするのに力を貸したのが、ジェラルド・ジェイ・サスマンの妻のジュリー・サスマンである。 本書では、プログラミング言語の制限に依存することなく、プログラミングというのはどういう行為であり、プログラムをどのように構成していけばいいかということの本質を描き出している。Scheme言語についての予備知識は必要でなく、簡単な例を実行していくことで自然に学ぶことができる。基本的な数値計算から説明が始まり、抽象化の技法と構造化プログラミング、ラムダ計算と関数型プログラミング、オブジェクト指向プログラミング、人工知能や論理プログラミングなど、およそ必要なソフトウェア工学の基本が明確に解説されており、おしまいにはCPUの設計までを扱っている。このよう内容が次のような目次立てで扱われている。 - Building Abstractions with Procedures
- Building Abstractions with Data
- Modularity, Objects, and State
- Metalinguistic Abstraction
- Computing with Register Machines
本書で使われているのは、関数型言語Lispの方言であるSchemeである。Schemeは言語仕様が小さくて効率的で、インタープリターであるのでプログラムをすぐに実行できる、必要にして十分な機能を持っている理想的で洗練されたプログラミング言語だ。 Schemeは関数型言語の利点として、手続きもデータ区別せずに扱うことができる。そのため、それらを抽象的なオブジェクトとして、あるいは大きなプログラムの部品として組み合わせていくことが容易である。そのための本書のような教科書にはうってつけのプログラミング言語であるわけだ。 日本の教育は、詰め込み式で記憶力に重点が置かれているが、本書のような普遍的な考え方を学ぶチャンスが少ない。日本の情報科学系の大学や専門学校では、プログラミング言語のユーザーしか育てないようなことを行っているところも多いと聞く。ぜひ本書を基礎教育のなかで利用すべきである。本書は単なるコンピュータの教科書ではない、自然科学・工学を学ぶすべての学生が読むべき教養書といえる。 なお、翻訳は、日本のハッカーとして著名な東京大学名誉教授の和田英一によって訳されている『計算機プログラムの構造と解釈』である。(村藤一雅)
【くちコミ情報】
食わず嫌いでした。
LispもSchemeも食わず嫌いでした。 本書のように、コンピュータ、プログラムの仕組みを親切に教えてくれるものをもっと早く知っていればそうならずに済んだかもしれないと悔やんでいます。 計算機、プログラムの構造で、何が美しいか、何が美しくないかの評価ができるようになりたいと思い読んでいます。
プログラマにとって必読の本です
「これ1冊でコンピュータのすべてがわかる本」ではありませんが、プログラマにとって必読の本です。この本で言う解釈(Inte p etation)を理解すればプログラマにとって新たな道が開けるでしょう。scheme の言語解説に始まり、scheme 上で新たな言語を生成し、インタプリターを生成し、最終的にはコンパイラまで作ります。gcc コンパイラが lisp を採用している(?)意味がわかります。 この類いの本は他にありません。 日本語をよく読めば原文の意味もわかります。訳文(の評価)に惑わされずに上を目指すプログラマなら是非読むことをお勧めします。
この第2版の日本語訳は大変よくない
まず、原著は(とても)よい本に違いないということには異議無し。 日本語訳について:この本(第2版、和田訳)は、他の多くの方が言っていますように、とてもひどいです。前書き、本文の最初の十数頁を真剣に読んでみてください。ストレスがたまります。多くの箇所で「英語ではなんてかいてあるんだろう?」と考えこむことになると思います。 なお、原著の第1版の日本語訳が存在します:元吉文男訳、マグロウヒル(1989)。こちらは、私は見たことがないのですが、もしかしたら訳文は問題ない(良い)のかもしれません(信頼できる人が推薦していましたから)。残念ながら出版社が倒産してしまい、今は古本以外入手不可能ですが。
洋書で読みましょう
講義の教科書として疑いも無く購入しましたが、せめて前書きだけでも読んでから買うべきだったと反省しています。他の方のレビューでも同様のコメントが書いてありましたが、序文の段階で既に日本語が理解出来ない部分が多数……一昔前の安物の翻訳ソフトに任せたのではないかと疑ってしまうほどの訳文の独創性にはもう天晴れです。それでも邦訳版を読むのだと言う方は、取り敢えず買う前に序文だけでも読んでから判断しましょう。 調べてみると、MITでWEBにも公開しているようですので、そちらを参照するのも良いかも知れませんが、使い勝手が悪いので個人的には洋書で購入するのが一番かと思います。邦訳は脅威的ですが、内容自体は高級な内容を扱っており、Schemeを中心に計算機によるプログラムの醍醐味を十分収録してあります。と言っても、自分自身全て細かく読んだ訳ではないのですが、教科書的に最初から徐々に読み進めていくよりは、自分の参照したい箇所を見つけてざっと概観を掴んだ後は辞書的に、あるいはプログラムのテクニックを磨く為に参照するのがお勧めです。実際相当分厚い本で、更に収録内容も非常に多いです。それでも私は最初から全て読むのだと言うのであれば、それこそ洋書版を読むことをお勧めします。
日本語酷すぎ...
この和田氏訳の日本語版、日本語が最悪です。どんなに英語が苦手な人でも、恐らく英語で読んだほうがはるかによいと思います(なお、オリジナルは全文 We で公開されています。確か)。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Domain-Driven Design: Tackling Complexity in the Heart of Software
Martin Fowler(はしがき)
Eric Evans(著)
¥ 6,773(税込)
¥ 7,265(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:3,634位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
ドメインモデルの必読書
ビジネスアプリケーションの中核はドメインモデル。この本は、ドメインモデルの設計のパターン集です。 パターンは全部で40です。 適度に簡略化されていますが、サンプルは具体的で、現実世界の設計課題を生々しく取り上げています。 全体のトーンは「現実主義」です。設計にはさまざまなトレードオフがあり、設計の妥協も必要であることを前提に書かれています。また動くコードで検証する、継続的に改良するなど、アジャイルなやり方の実践を重視しています。 40パターンに共通する思想は、「関心の分離」「凝集度を高く」「結合度を疎に」です。 ドメインのオブジェクトを3つの種類に分離 Entity, Value O ject, Se vice 関連するオブジェクトを分別 Module, Agg egate, Bounded Context オブジェクトのライフサイクル管理を分離・集約 Facto y, Reposito y 問題の核心とその他を分離 Co e Domain, Gene ic Su domains 無理な統合を追求しない(そこそこで済ます) Sepa ate Ways, Confo mist オブジェクトを役割で分離する Responsi ility Laye s, Knowledge Level などです。 初期モデルは、ぎこちなかったり、しっくりこなかったりするのが当たり前。 そこから、どうやって、モデルを洗練させていくかの、現実的なノウハウが、 丁寧に説明された良書です。
ドメインモデル構築方法の決定版
マーチン・ファウラーの『エンタープライズアプリケーションアーキテクチャパターン』(PoEAA)では、 エンタープライズアプリの心臓部であるビジネスロジックの作り方には(1)トランザクションスクリプト、 (2)ドメインモデル、(3)テーブルモジュールの3パターンがあると説明されています。 複雑なビジネスロジック構築には、(2)のドメインモデルが一番いいと書かれているのですが、 PoEAAはアーキテクチャ全般をまんべんなくパターン化することに主眼が置かれているので、 ドメインモデルについてそれ以上詳しく説明してくれていません。 本書DDDは、ファウラーも推薦しているように、この「じゃ、ドメインモデルをどうやって構築すればいいの?」 を詳しく教えてくれる本です。基本的なOO開発方法をマスターし、ピュアなOOスタイルではないながら アプリをきちんと作れるようになった中級以上のエンジニアが、今度は複雑なビジネスロジックをOOスタイルで 美しくかつ保守しやすい形で構築することを目指すときの必携書です。
For Software Projects
This Book focuses on domain and domain logic.it also explains as that complex domain designs should e ased on a model.
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| Flex 3 Cookbook Code-Recipes, Tips and Tricks for RIA Developers (Adobe Developer Library)
Joshua Noble(著)
Todd Anderson(著)
Abey George(著)
¥ 5,104(税込)
¥ 4,837(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:1,202位
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| Processing: A Programming Handbook for Visual Designers and Artists
Casey Reas(著)
Ben Fry(著)
¥ 5,672(税込)
¥ 6,055(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:404位
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| Visualizing Data
Ben Fry(著)
¥ 4,515(税込)
¥ 4,342(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:3,381位
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| The C Programming Language: ANSI C Version (Prentice Hall Software)
Brian W. Kernighan(著)
¥ 5,495(税込)
¥ 5,894(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:2,909位
カスタマーレビュー数:8
【くちコミ情報】
Cコンパイラのソースを読もう
最初にC言語を覚えるときに、この本の初版を読みました。 日本語はわかりにくかったので英語の版もよみました。 英語が不得意なプログラマが、日本語の文献に頼るのは仕方がないかもしれません。 しかし、C言語は英単語でできていることを知ったときから、できれば原典にあたるような習慣を身につけるとよいかもしれません この本も、英語で読むと、日本語で読んだとき以上の知見が得られるかもしれません。 プログラマは兎角、自然言語が下手だと言われてます。 それはそれで仕方がないことではないでしょうか。 C言語プログラマでCコンパイラのC言語のソースコードを読めない方が、プログラマ失格ではないだろうか。 GCCはじめ、ソースコードを公開しているCコンパイラのソースコードを読みながら、本書に書いてあることを確かめるとよいのではなだろうか。
"Hello, world"
Some people efe to this as the "c" i le. W itten y B ian W. Ke nighan, and Dennis Ritchie, well known in the C and UNIX field. This ook is not clutte ed with C++ fo cing you to figu e out what pa t is "c". p You may think that this ook is not fo eginne s. Howeve it is actually mo e of a com ination of dictiona y and ["The Elements of Style" ISBN: 020530902X] fo the "c" language p This does of cou se include ANSI c, which is t anspo ta le to all platfo ms. It also states that", since the ANSI C li a y is in many cases modeled on UNIX facilities, this may help you unde standing of the li a y as well." p The language it's self as with any language has its st ong points. The main one eing pointe s. By not duplicating data and not having to movie it all a ound the application can e lightning fast and the code tight and to the point. Othe advantages of the language a e pointed out as with it shifting. p This ook should e used as a p e equisite to c communications ooks.
初心者以外はじっくり読め
和訳はずいぶん前に読んでいたのですが原著を読んだのは最近です.和訳でも十分に役立ってたんですが,原著はそれに輪を書けて素晴らしい.和訳のまずさも実感できました. p 基本的には和訳と同じ内容なのでプログラミングや計算機の初心者にはチンプンカンプンの内容だと思います.しかし,基本的なリテラシー(原理の概要の知識とか何らかのプログラミングの経験)がある人には自信を持って勧められます. p 要領を得ている,網羅的,手本として役立つ,辞書的な使い方ができる.これだけ素晴らしいCの教科書は本は他に無い. p ただし,繰り返しになりますが,初心者にはチンプンカンプンだと思います.C言語以外の一般的な知識が仮定されているので.
入門書としてもリファレンスとしても必携の一冊です。
よけいな説明が無く、Cのコンセプトやプログラム概念が 解りやすいサンプルをベースに、まとまっています。 プログラムをしたことのない人には 少々難しい所も有るかも知れませんが これほど、シンプルにまとまった入門書は 他に類のないものだと思います。
本書を読まずしてC言語を仕事とするべからず
私はコンピュータ物は極力原書に頼りますので、この翻訳は読んでいませんが、書評によると余り受けが良くないですね。であれば、原書に是非チャレンジしてください。平易ですし、少なくともプログラムは共通ですので。 p 私自身はFORTRANが最初の言語で、それを5年程やった後、C言語に変えました。実はC言語に関しては、本書しか読まずに9年間仕事をしました。言語に関する全ての問題が本書で解決しましたので、他の本をあたる必要がなかったのです。 p このような事情ですので、本書が果たして初心者向きでないかどうかは私には分かりません。私は本書には非常にスムーズに入れましたが、当時既にアルゴリズムやデータ構造の知識はありましたから、それが幸いしたのかも知れません。FORTRANにはなかったC言語の美しい世界に、本書を通じて魅了されました。 p ですから、先ずは言語自体も初めての人を想定した入門書を読むことも否定しません。ただ、その後には必ず本書をマスターすることをお勧めします。私が法律を作って良いのであれば、本書を読まずしてC言語を仕事とするなかれ、とでもしたいところです。
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| ZBrush Character Creation: Advanced Digital Sculpting
Scott Spencer(著)
¥ 5,644(税込)
¥ 4,953(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:4,473位
|
|
|
| 
| Slide: Ology: The Art and Science of Presentation Design
Nancy Duarte(著)
¥ 4,905(税込)
¥ 4,231(税込)
近日発売 予約可
ジャンル内ランキング:14,610位
|
|
|
|
7,119ページ中 1ページ目を表示しています
(1~10件)
|