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【くちコミ情報】
Another Stunning Work of Cartier-Bresson
ブレッソンの写真に関しては本当に言うことがないくらいです。a p opas de Pa isやEu opeansという他の写真集を持っている人は(持っていない人でも)同じようにこの写真集に期待して間違いありません。ガンジーのお葬式の様子やネルーの写真もあるけれど、インドのふつうの人々に目を向けたところがブレッソンの味をだしてると思います。マーケットの人の写真や洗濯をしてる人の写真、サリーを乾かしている人の写真、通りにいる人の写真など、ブレッソンはこんなところにも目(心の目とでも言うのでしょうか)を向けていたのかと驚かされます。幾多層にもわたる複雑なインドという国の奥の深さを少し垣間見たような気がします。
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【くちコミ情報】
All quiet on the Appalachian Trail
This ook was w itten in the style of John McPhee and even quoting him once in a while. It includes facts and people like "The Pe fect Sto m." Then Bill B yson adds fi st hand pe sonal expe iences. You can identify with his comments that do not have to e funny to e familia . This ook ecounts Bill B yson's expe iences on the Appalachian T ail. The d y facts can e picked up th ough othe mate ial. Howeve the pe sonal expe iences a e just that, pe sonal. If you have neve een hiking then you still get a feel fo what you have missed. Howeve if you have hiked then you can eally app eciate the people he met, and ci cumstances that he went th ough. The e a e hike s and then the e a e hike s. In the Boy Scouts you a e usually in a well-o ganized g oup, in the milita y you have to e mo e cautious of o jects and te ain, Sie a Clu and Outwa d Bound have thei unique points of view. So if his expe ience is diffe ent, it still makes fo fun eading. I even liked the sections on selecting and using the equipment. I am af aid if I had met Bill B yson on the t ail; I would have een one of those "equipment compa ing" people. Anyway do not expect an epic and you will enjoy the time you spend eading this ook. Oh, and it does make me want to go hiking.
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【くちコミ情報】
語学学習に、観光案内に
TOEFLやIELTSのライティング対策で頭を悩ますこと。それは、当り障りのない話題(観光やら趣味やら文化、習慣などなど)の森羅万象について、いかに効果的・効率的にネタの引き出しを構築しうるか、ということに尽きる。要するに本番までにネタの引き出しをたくさん蓄えることだ。 p そうした森羅万象を一冊に集め、なおかつ連中(ETSやら何やらの)の好きな「異文化比較」チックな視点を有する本は何かといえば、観光ガイドに尽きるだろう。文字通り電話の掛け方から安く映画を見る方法まで、ありとあらゆることがそこには詰まっている。 本書の特徴は、随所に満ち溢れる批評精神の発露にある。例えば東京で映画を見ることについて… A visit to the cienma in Tokyo can e one of the most f ust ating expe ience known to mankind. から始まり、 Majo Japanese cienmas in Tokyo's usiest cente s a e not listed,simply ecause we can't ecommend the expe ience. と結んでいるくだりを読むだけでもそれは十二分に堪能できる。地球の歩き方のようなガイドに慣れた者の蒙を啓く一冊といえる。
TIMEOUTこだわりのスタイル?
いままでの英語のガイドブックはなんだか「こむずかしい」し、今一つ「かたい」と 感じていたのは私だけだろうか?このガイドブックはイギリスの情報誌TIMEOUTから出版されている。聞いたところによると、編集長は日本在住のイギリス人らしい。自分の目で見、感じたもののこだわりが各所にみられ、おまけのように付いているいわゆる、便利な日本語のページも初めて日本に来た人たちにとって、大いに役立つに違いない。また私達日本人にとっても、新しい東京を知るきっかけになるかもしれない。
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いままでの英語のガイドブックはなんだか「こむずかしい」し、今一つ「かたい」と 感じていたのは私だけだろうか?このガイドブックはイギリスの情報誌TIMEOUTから出版されている。聞いたところによると、編集長は日本在住のイギリス人らしい。自分の目で見、感じたもののこだわりが各所にみられ、おまけのように付いているいわゆる、便利な日本語のページも初めて日本に来た人たちにとって、大いに役立つに違いない。
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カスタマーレビュー数:14
【Book Description】
3年前、女優アンジェリーナ・ジョリーは国連難民高等弁務官(UNHCR)の親善大使という異質の役柄を演じることになった。本書はシエラ・レオネ、タンザニア、パキスタン、カンボジア、エクアドルなどを訪れた彼女の旅の回顧録。ジョリーはこれらの国々に滞在し、さまざまな仕事をこなし、世界で最もひどい暴力や苦難に苦しむ人々に深く心を動かされる。貧困のさなかで彼女が見いだした喜びや人の心の暖かさ、そして生きのびるために精一杯日々を過ごす勇気ある人々の感動的な横顔、そして彼女の世界観と、彼女の内面の世界を一変させたユニークな諸国行脚の旅から生み出された率直な感想がつづられている。
【くちコミ情報】
価値ある一冊
初めは、女優アンジェリーナ・ジョリーの本という興味だけで手にしました。 ゴーストライターが書いたのか、あるいは悲惨な世界の現状が映し出されている紀行文なのか・・。 予想に反し、そこにはアンジー自身がいて、その世界に引き込まれました。 アンジー自身の心の叫び、鼓動が聞こえる現実の世界がありました。 自分もそこに居るような躍動感を味わうことができ、心を打たれます。 読み終えて、自分にも何か出来ることはないかと考えさせられる、 自分の人生も価値あるものにしたいと思わせる・・貴重な一冊です。
最後まで読めた
アンジーのファンだったのと、ここのレビューで「書かれている英語が分りやすい」との表記があったのでチャレンジしてみました。 専門用語などは難しくて意味の分からないまま読んでいましたが、話の流れで単語の意味の想像がついてきます。 毎日少しずつ読んでいましたが、途中で挫折することなく全部読めました。 蛇口をひねれば水が出て、お湯でシャワーを浴びられて、生きていくだけの食べ物が常にあり、安全な場所で眠れる。普段私たちにとって当たり前のことが、アンジーが書いた地域ではちっとも当たり前ではないこと。 そしてそんな場所で生活している人が、来訪者に対して、自分達ができる最高のもてなしやなけなしの食事を惜しみなく与えていることにとても感銘を受けました。 アンジーは2名の子供を養子にしていますが、そのいきさつがとてもよく理解できた気がしています。読んでよかったと思います。 また、アンジーが訪れたエリアとの比較対象として自分の普段の生活を少し書いていることがあり、アンジーのプライベートを少し垣間見れた気もしました。
まずは
難民が世の中に存在するのは知ってた。 子供が一日に何人も死んでってることも知ってた。 一体それが何なのか、世界の裏側で今何が起こってるのか、アンジーが教えてくれた。 目をそむけてはいけない事実を知ってください。 メディアが伝えない真実を。 まずは知ることから始めよう。
1人でも多くの人に読んで欲しい
以前の私は 「アンジェリーナジョリーがどこかでボランティアをしていて 親善大使という肩書きをもらった。 それも多分体を汚すことなく寄付をしての事で売名行為目的だ。 何不自由ないハリウッドセレブがまさかそんなことするわけがない。」 そう思っていました。 でもこの日記を読み終えて、 この日記の中には、難民の事を真剣に考え悩み、 実際にUNHCRの方たちと一緒になって危ない地域に入って 献身的に難民のために働いている彼女がいました・・・。 (売名行為なんて思ってごめんなさい) 難民の存在も知らなかった私にとって、とても衝撃的な内容でした。 今まで何も知らずに生きていたことが恥ずかしい。 地球に生きる人間として今の現状を知ることは義務で、 無関心は罪だと思う。 そして自分に何ができるか考えるべきだと思う。 今私にできることは 資金不足に悩むUNHCRに毎月できる限りの寄付をすることと、 この「アンジェリーナジョリー思いは国境を越えて」をおすすめすることです。 (寄付の振込用紙はUNHCRのHPからダウンロードできます。) 人生観の変わる1冊です。
淡々と。
アンジーのファンサイトからこの本を知り購入しました。 日記という前提で、淡々と状況を伝え、感情や感動までが 淡々と語られているように感じました。 それが直の事、彼女が感じた色々なことがショッキングであり 文字で書ききれないほどの感動があったことが想像できました。 私はこの本を少しづつ読みました。 今の自分の環境のありがたさを忘れて、勝手な人間になりそうな時 この本を開きます。
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ロワール地方の美しい田園風景
フランス、ロワール川流域に点在する古城と周囲の町村の風景写真集です。 写真が豊富でこの地方の風景や暮らしが窺がえます。 町並みの写真が多数なので、この地方の建築様式も写真で見る事が出来ます。 ロワール川流域は古城が有名ですが、周囲の田園風景も美しいので、それを見る事が出来る数少ない写真集のひとつだと思います。
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だめもとで。
読める自信がなかったし、旅行予定もなかったけれど、一か八かで買って正解!! p とにかくありとあらゆる可能性を考えている情報量。食事(イタリアと言えば、と言うような食べ物から、ベジタリアンの方のための食事など)の種類や、遊び方の種類、宿泊先の種類、移動手段のあれこれなど。それに一番驚いたのが、女性旅行者のための注意点・同性愛旅行者のための情報・高齢者・子供連れなどと、様々な人がいて様々な人がそれぞれの好みで当然のように旅行するものという考えで作られているのにとても驚いた。 それに、国・州・都市の情報から、『住める』と感じさせる日常生活に使えることまであるので、旅行予定ある・なし関係なく、読み物として楽しめるし、英語の小説より読みやすい。
一ヶ月家族4人で予約も予定も無しで、うろうろしました
やっぱり、ロンプラが一番だよね。 どんな田舎町でもガイドされているし、家族4人が泊まれる安いホテルが必ず見つかった。(ちなみに一月ではローマまでたどり着かなかった)街中で読んでいても、日本人に見られないので、スリかっぱらい対策にも良い。結果的には西ヨーロッパ版ではやや不足だったのでちょうど良かった。 p イタリア語のガイドブックの部分は当てにしないように p 必要な部分を破って(分冊として)持ち歩くのが良い。
さすがイタリア
大変なボリュームなので、お値打ちです。また、各地方毎の詳しいガイドブックも出ているので、併せておすすめします。
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