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   Reference & Tips の売れ筋最新ランキング   [2008年07月24日 20時28分]
2008年07月24日(木) Reference & Tipsの第1位は 『Lonely Planet Japan (Lonely Planet Japan)』!
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外国人を相手にする職業の人こそ必見の書
lonely planet の旅行案内書を参考にする外国人は少なくない。 英語圏以外の国でも東アジア・仏語圏・西語圏以外ではよく売れている。 外国人視点で日本がどういう国かと思われているかを知るのに役立つ。 「日本人へ通じやすい英語のコツ」などはその一例だろう。 ただし韓国、中国、台湾、香港、仏語圏では占有率が高くないので 日本人としてはこれで全てだとは思わない方が良い。
ホストファミリーは必読!
我が家に来る外国人のお客様を迎える準備として、この本を購入しました。 英語圏の旅行者は、このLonely Planetを読みながら日本に来ることが多い ので、こちらも下調べの意味で買っておくと欧米人の視点が分かります。 日本を案内するときに、彼らが見たいところを案内するだけでなく、土地の 者しか知らない近所の商店街や公園なんかに連れていったりするのも、案外 喜ばれるかもしれません。



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Nice - but ultimately pointless
In a town that must have at least 200,000 eating esta lishments, me ely to whittle these down to a couple of hund ed is totally meaningless. Mo eove most of these one cannot ente without (a) an invitation ( ) a efe ence, (c) a thick wallet, o (d) a Japanese f iend with st ong connections. Fu the mo e, the Guide does not contain sufficient (any?) info mation on eating places off the eaten t ack, and it is at these esta lishments that most of the cha m and good food in Tokyo a e found. One mo e point: do we eally need the section on hotels at the end of the ook? The hotels a e the same as in any othe city (Manda in, Hyatt, Ritzzzzz) a ound the wo ld. Why not have a section on quaint o inte esting sleeping esta lishments like the Yamanoue Hotel o even a Ryokan?


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寝台特急で一体感
ラジャスターン地方を中心に急ぎ足で旅をしました。 移動中の寝台特急では、ほとんどのバックパッカーが このロンプラやフランス語版のロンプラを持っていて、 、寝棚に転がりながらロンプラを下から支えて読んだり、 枕にしたり、まるで修学旅行のような雰囲気でした。 表紙の写真も綺麗だし、英語圏の国で英語で書かれた ガイドブックを持っているのはとても便利です。 栞を挟むと出っ張るので、ブックマークには輪ゴムが オススメです。 地球の歩き方には「ジャイサルメールのお城の中のホテル は城の外よりも安いし客引きが煩くないのでオススメ」と 有りますが、ロンプラには「城の主原料は砂であり、近代化 と観光地化によって貴重な世界遺産が崩れつつある。泊まる 泊まらないは各人の倫理的な問題であるが、今起きている現象 を心に留めてほしい」と言った内容が書かれています。 実際城壁の穴から流される排水によって城壁は一部変色して いました。中に住む住民の生活排水は仕方ないにしても、観光 客がホテルで使う水の量を思うとロンプラの指摘も頷けました。
言うまでもなく、これが一番☆
旅先で会った日本人がこれの存在を知っていれば・・・と泣いていました。 彼らいわく、インドは歩き方では無理だろ、とのことでした。 歩き方では都市の情報に偏っているので、日本人のコース取りが都市に偏っているのが 日本人がトラブルに巻き込まれる一因かも知れない、と旅慣れたっぽい人が言ってました。 確かにデリーを出た瞬間、旅がすごく楽になったのを覚えています。 とりあえずロンプラのいいところは情報量の多いところと、 道に迷わないようにマップやアクセスがしっかりしているところかな、と思います。 多少情報がインドの物価上昇だが旅行者価格の普及(?)に 追いついていないところがありましたが、まぁしょうがないか、といったところ。 ただ歩き方の入国してから市内への入り方はすごく良かったような気がする。 安全面の情報は歩き方で(どうせ分量は多くないし)少し予習していってもいいかも。
過不足ない情報
会社の人と話をしていたら海外旅行の話になって、僕が以前インドに行ったことがあると言ったらがぜん興味を持った。ずいぶん前のことになるけれど、6月に2週間インドを旅した。たぶん一年でいちばん暑い時で、雨期の直前ということもあって湿気もひどかった。連日の最高気温は40度前後で、ベナレスでは43.6度の気温を経験した。 初日に泊まったのはカルカッタのサダルストリートの安宿で、藤原新也は『全東洋街道』で地上で最もダーティな都市と書いているけれど、世の中危険なとろこは他に星の数ほどあると思う。 マラリアが流行っていて、頭にふさふさした触覚のある蚊に刺されないように注意していたけれど、道路を隔てたホテルに泊まっている日本人の女の子がものの見事に感染して、ある日大使館の人がやって来て日本に移送した。同じホテルに泊まっている人が空港まで付き添った。 インドで悩まされたのは、暑さでもなくマラリアでもなく不衛生でもなく置き引きでもなくて、インドが地上の楽園と思っている毛の三本足りない日本人だった。彼らは、動物が人よりも人らしく生きていると言ったけれど、動物以下の生活をしている人が都市の路上にいくらでもいる。 インドを発つ当日、新聞でアパルトヘイトが廃止されたニュースを読んだけれど、この国が解放されるのはいつの日のことだろうか。
ためになりました
他の国のロンプラよりも若干分厚く情報量が多くなっています。インドをすみまでつついて旅したい人には必携でしょう。大都市の情報は「歩き方」で事足りますが、田舎の町の情報だったり、ボランティアの情報だったりはロンプラの得意とするところで、人とは一味違った旅をしたい人はこの本をお勧めします。地図も良くできているので、地図のところだけコピーして旅のときにポケットに入れておくのも良いでしょう。強いて欠点を挙げるならば、やはり重いこと?
One of the best lonly planet
ロンリープラネットの出来具合は、国によって大きく変わるという感想を持っています。そのなかでもインド編は素晴らしい出来で、よくお世話になりました。 p インドは英語が良く通じるということがあって、その土地の歴史、背景、食べ物、風俗などの記事が非常に充実していることも評価できます。インド好きにとっては、読み物としても楽しめると思います。地図も比較的正確で、役に立つこともしばしばでした。


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本を読みながら著者と一緒に「心の旅」をしました
本当に本当に「愛して病まない」本に出会いました。 間違いなく私の2008年のベストブックです。 この本の著者、 エリザベス(リズ)は、誰もがうらやむような生活をニューヨーク郊外でしている。お家、旦那様、作家としてのキャリア。全てがそろっているように見えるのに、その生活に「息が詰まる」。眠れない夜をすごし、夜中に突然バスルームで崩れ落ちる。自分の中の「神」との対話。その後、離婚をし、恋人との恋愛関係に悩み、色々な思いを抱えて、全てを置いて、旅に出かけるのです。 そして、ここからは、題名の通り、 イタリアで、eat インドで、p ay そして インドネシアのバリで、love 沢山傷ついて、でもなんとか自分を見つめなおし、自分を探し出そうとするリズの旅行記。 彼女のウィット、ユーモア、優しさ、大胆さ、全てに共感できます。 英語も簡単!簡単!というレベルではないかもしれませんが、優しい、美しい文で、そして何より、面白い。 くすくす笑い、時には涙したりしながら、じっくりゆっくりと味わいながら読めます。 人生と、魂に関する沢山の教え。 説教ではないのですが、読んでいると、「ずーん」と胸に来る良い言葉が満載です。 お勧めです。 私はこれから一生、この本を何度も読み返すことになると思います
共感できます。
仕事、結婚、マンハッタンのマンション、恋愛・・・ たくさんの人の望む「素敵な人生」を送っていても心が落ち着かず いつもunsta leだったLizが自分探しの旅ともいえる 合計1年間の海外生活を送る話です。 私は日本人だし、夫もいないし、仕事で成功してもいないし、 これだけ旅をするお金もない。でも、とても共感できるのです。 張り詰めていた糸が切れそうになった瞬間を、 私も経験しているからかもしれません。 イタリア、インド、インドネシアと旅を重ねる彼女は、 心から自分が楽しいと思える毎日を送ります。 彼女が「生き返っていく」姿が素敵でした。 自分や、大切だったものを取り戻していく姿が。 彼女の言葉の選び方が好きで、先へ先へと引き込まれました。 今でも忘れられないのが、とても単純な文章。 「だから、私はイタリアが好き」 ただそれだけで彼女のイタリアへの愛情が伝わります。 英語で分厚い本ですが、英語自体は難しくないと思います。 ただ1つ1つのお話が長く、たまに中だれするので、 それを乗り越えられればどんどん楽しくなってきます。 何度も読みたいです。


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Great Book
This ook is packed with lots of info mation. Just a out eve ything you need to plan a t ip. It doesn't have many pictu es, though.



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