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   Travel の売れ筋最新ランキング   [2008年05月23日 04時49分]
2008年05月22日(木) Travelの第1位は 『Lonely Planet Japan (Lonely Planet Japan)』!
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通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:97位  
カスタマーレビュー数:1

くちコミ情報
ホストファミリーは必読!
我が家に来る外国人のお客様を迎える準備として、この本を購入しました。 英語圏の旅行者は、このLonely Planetを読みながら日本に来ることが多い ので、こちらも下調べの意味で買っておくと欧米人の視点が分かります。 日本を案内するときに、彼らが見たいところを案内するだけでなく、土地の 者しか知らない近所の商店街や公園なんかに連れていったりするのも、案外 喜ばれるかもしれません。


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¥ 2,158(税込)
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通常9~12日以内に発送
ジャンル内ランキング:1,582位  
カスタマーレビュー数:1

くちコミ情報
Nice - but ultimately pointless
In a town that must have at least 200,000 eating esta lishments, me ely to whittle these down to a couple of hund ed is totally meaningless. Mo eove most of these one cannot ente without (a) an invitation ( ) a efe ence, (c) a thick wallet, o (d) a Japanese f iend with st ong connections. Fu the mo e, the Guide does not contain sufficient (any?) info mation on eating places off the eaten t ack, and it is at these esta lishments that most of the cha m and good food in Tokyo a e found. One mo e point: do we eally need the section on hotels at the end of the ook? The hotels a e the same as in any othe city (Manda in, Hyatt, Ritzzzzz) a ound the wo ld. Why not have a section on quaint o inte esting sleeping esta lishments like the Yamanoue Hotel o even a Ryokan?


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通常3~5週間以内に発送
ジャンル内ランキング:4,327位  
カスタマーレビュー数:5

くちコミ情報
ラグ・ライもいいけど
この人の写真集は10年前から持っていました。 ハードカバーの「モンスーン」でしたが、今でも私の宝物写真集です。 そしてこの写真集も素晴らしい出来上がりです。 インドものではラグ・ライも素晴らしいですが、色彩的にはこちらの方が好みです。
感動!!
他の方も言っていますが本当に色彩が鮮やかで綺麗なんです。 大判写真集だけあって写りがとても良く感動しました。 自分もインドに行きたくなったほどです。とてもいい写真集でした。
South Southeast
この写真集を開いてまず眼に飛び込んでくるのは、圧倒的なまでの色の美しさでした。いままでに見たことも無いような色彩に初めてみたひとは衝撃を受けるでしょう。いや、ほんと決してオーバーな表現じゃないんです。それくらいの写真集ですね、これは。モノクロで撮り続けていた私は、これをみてカラー写真にはまってしまいました。たっぷりした大きさで見ごたえ十分、まさにお宝写真集です。
アジアへと飛び出したくなる
何気なくブックストアでこの本を開いてからというもの、いてもたってもいられなくなり、すぐに初めてのインドへと旅立ちました。 この写真集との出会いは、それほどインパクトのあるものでした。 写真だけでなく、印刷からシンプルなアートディレクションまで、すごく良いです。
最高
この写真集は最高です。旅行で写真をとる人なら絶対お勧め。カラー写真ではこれほど鮮やかですばらしい写真集はあまりないと思います。


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カスタマーレビュー数:2

くちコミ情報
本を読みながら著者と一緒に「心の旅」をしました
本当に本当に「愛して病まない」本に出会いました。 間違いなく私の2008年のベストブックです。 この本の著者、 エリザベス(リズ)は、誰もがうらやむような生活をニューヨーク郊外でしている。お家、旦那様、作家としてのキャリア。全てがそろっているように見えるのに、その生活に「息が詰まる」。眠れない夜をすごし、夜中に突然バスルームで崩れ落ちる。自分の中の「神」との対話。その後、離婚をし、恋人との恋愛関係に悩み、色々な思いを抱えて、全てを置いて、旅に出かけるのです。 そして、ここからは、題名の通り、 イタリアで、eat インドで、p ay そして インドネシアのバリで、love 沢山傷ついて、でもなんとか自分を見つめなおし、自分を探し出そうとするリズの旅行記。 彼女のウィット、ユーモア、優しさ、大胆さ、全てに共感できます。 英語も簡単!簡単!というレベルではないかもしれませんが、優しい、美しい文で、そして何より、面白い。 くすくす笑い、時には涙したりしながら、じっくりゆっくりと味わいながら読めます。 人生と、魂に関する沢山の教え。 説教ではないのですが、読んでいると、「ずーん」と胸に来る良い言葉が満載です。 お勧めです。 私はこれから一生、この本を何度も読み返すことになると思います
共感できます。
仕事、結婚、マンハッタンのマンション、恋愛・・・ たくさんの人の望む「素敵な人生」を送っていても心が落ち着かず いつもunsta leだったLizが自分探しの旅ともいえる 合計1年間の海外生活を送る話です。 私は日本人だし、夫もいないし、仕事で成功してもいないし、 これだけ旅をするお金もない。でも、とても共感できるのです。 張り詰めていた糸が切れそうになった瞬間を、 私も経験しているからかもしれません。 イタリア、インド、インドネシアと旅を重ねる彼女は、 心から自分が楽しいと思える毎日を送ります。 彼女が「生き返っていく」姿が素敵でした。 自分や、大切だったものを取り戻していく姿が。 彼女の言葉の選び方が好きで、先へ先へと引き込まれました。 今でも忘れられないのが、とても単純な文章。 「だから、私はイタリアが好き」 ただそれだけで彼女のイタリアへの愛情が伝わります。 英語で分厚い本ですが、英語自体は難しくないと思います。 ただ1つ1つのお話が長く、たまに中だれするので、 それを乗り越えられればどんどん楽しくなってきます。 何度も読みたいです。


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カスタマーレビュー数:1

くちコミ情報
楽しい!
子供向けのwo ld atlasなのでわかりやすく、構成もポップで楽しく興味をそそられる作りです。いい英語の勉強になるので購入しましたが良かったと思います。英会話スクールでも活用しています!おすすめですよ。


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カスタマーレビュー数:6

Book Description
「写真はなにものでもない。私が興味を覚えるのは人生だ」。愛用のライカを通してアンリ・カルティエ=ブレッソンはむき出しのもの、甘美なもの、こっけいなもの、日々の単調な仕事のうち、失われた、あるいは誰かほかの人の記憶にゆだねられた人生の深遠な瞬間を ――水たまりが近くの壁に貼られたポスターを映す偶然の一瞬を、あるいは恋人たちがキスをするとき、周りの世界がそれほど無垢ではないことに気づかない一瞬を ――とらえた。彼の写真がかくも人を引きつけるのは、日々のありふれた美しさと残酷さである。2人の女性のコスモポリタンがのんきにおしゃべりしているが、まわりには空になったレタスの木箱が置かれている。葬式でカメラをまっすぐ見つめる会葬者たち。戦後のパリ、霧のなかで目覚める人たち。カルティエ・ブレッソンは「決定的瞬間」、つまりそれを写真でとらえたら千の言葉に匹敵するつかのまの一瞬の巨匠であり、これこそフォト・ジャーナリズムの本質である。これを例証するのに、彼のパリの写真にまさるものはない。

この本の刊行のために、カルティエ=ブレッソンは130点を超えるパリの白黒写真から個人的に作品を選び出した。写真は50年以上の長きにわたって撮られたもので、作品は気前よくもダブルトーンで美しく印刷されている。エッセイが添えられているが、どちらも短く控えめで、これもまたくだけた調子で、個人的なものである。あるエッセイストはカルティエ=ブレッソンのカメラワークの本質をこうとらえている。「人生が呼ぶとき、彼はつねにそこにいて手助けをする、あるいは礼賛をする。さらには反抗する、あるいは搾取者や詐欺師、人生の価値を貶(おとし)めるすべての人にはなにも話しかけない」。(Manine Golden, Amazon.com)


くちコミ情報
A Propos De Paris
白黒っていうのもなんとも言えず、いいあじだしてます!!私の好きな感じで、おもってた以上によかったです☆何枚か、よく分からない写真もありましたが、それ以上にホノボノする写真や、なんかこういうのいいな~って思うような写真が多く、気に入ってます☆早速、彼氏にプレゼントしました!!
新たな発見の連続!
1950~1970年代のパリの街角や風景を捉えたCARTIER-BRESSONの代表的写真集の1つ。 p 写真を趣味にする人だけでなく、色々なかたにオススメしたくなるほど素晴らしい写真の数々。見る度に新たな発見があるような、言葉を失うような素晴らしい構図、そして、1枚の写真で伝わる様々な感覚、いつ見ても新鮮な刺激を感じることのできる素敵な1冊。 p またモノクロで荒い粒子のプリントを利用し、あまり絞らずに写されたいくつかの遠景写真はまるで完成度の高い水墨画を見ているかのような錯覚さえ受ける瞬間も。 p 私の中ではCARTIER-BRESSON最高の写真集の1つです。
スナップといえば
20世紀を代表するスナップ写真家といえば、彼が筆頭に挙げられるでしょう。実際彼の影響を受けていないスナップ写真家はほとんどいないんではないでしょうか?あの完成された構図、トーン、、。憎いくらいきまってます。私は、今夜もこの作品を見てため息を吐くことでしょう。
私の宝物になりました。
この写真集は当時のPa isをお洒落に表現しています。 甘いキスシーン・何気ないお店の時間・パワフルなWORKER達・ パパを見送るママと胸に抱かれた赤ちゃん…  数え切れないB essonのPa isが私を魅了します。 p あなたもB essonを味わいながら、今夜ワインでも如何ですか? p 会社帰りにワイン買ったりして…。
やっと出会うことができた。
ブレッソンは本当に私たちと同じ空気を吸っているんだろうか。同じ眼をもっているんだろうか。たった一枚の写真がこんなにも多くのことを知らせ、感じさせるものなのだろうか。写真の隅々にまで撮る側の気持ちが行き渡っていて、被写体が完全にブレッソンの言葉になっている。すばらしい写真集だ。



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¥ 2,749(税込)
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カスタマーレビュー数:5

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1990年代に旧ソ連から独立宣言を行った、トランスドニエストル共和国の人々や風景の写真を収録。マグナムの新鋭として注目されるジョナス・ベンディクセンの作品集。

くちコミ情報
ロシア在住ユダヤ人社会のドキュメント
綿毛が舞う中に佇む壊れたロケットの残骸。詩情溢れる表紙の写真は日本でもいろんなメディアに露出しているので、目にしたことのある方も多いと思う。しかし、写真集の中身が全編こんな写真で埋め尽くされていると期待すると肩透かしを喰らう。ロケットの墓場を取り上げた最終章までは比較的地味な写真が続く。元々ロシアに住むユダヤ人を追ったドキュメンタリー写真集なのだ。
アート的?
わりと抽象的な内容なので資料になるようなわかりやすい写真集ではないです。 そんなものを期待していたので☆3つでごめんなさい。 純粋に写真が好きな人はいいと思います。抽象絵画のようで、なかなか考えさせられる写真集です。
地に落ちた衛星と衛星国
マグナムの新鋭、Jonas Bendiksenの写真集。 この写真集の被写体は、民族や宗教は異なっていてもソビエト崩壊という共通した出来事に翻弄された人々、トランスドニエストル共和国をはじめとする旧ソ連の衛星国とその周辺に暮らす人々である。 この写真集を見て感じるのはその圧倒的な「存在感」。 それは被写体である忘れ去られた地域に住む人々からのものだ。忘れられているからこそ、より一層、見るものに鮮烈な印象を抱かせるのであろう。そして、見るものはこの地域に住む人々の生活にまだソビエト連邦時代の痕跡が数多く残っていることに気づく。この国が通ってきたであろう戦いの傷痕にも。今もなおソビエト崩壊の物語は続いているのである。 収められている写真は、その色彩が妖しく美しい。特に表紙にもなっている、『衛星が墜落した地域』の人々を写した一連の作品は象徴的であり必見である。 装丁の粗さは若干気になるところだが、それを補って余りあるほどの良い写真が収録されている。値段的にもそれほど高価ではなく、それでいて充実した内容なのでお買い得だろう。 おすすめの写真集である。
装丁が・・・
PENを見てミーハー的に一目惚れしてしまったわけですが・・・。 報道写真かコマーシャルフォトかとか、そんなことはどうでもよくて、 とにかく見てると「かっこいいなー」とうなりたくなります。単純に。 特に明るい赤、緑、黄色の色使いが大好き。 ただ、装丁がいまいちです。 せっかくお金を出して写真集を買うのだから、雑誌やWEBで見るのとは 違うワンランク上の感動が欲しかったです。
新しい報道写真
いつかなにかの雑誌で見た一枚の写真。そしてカップヌードルのCMでみた印象的な映像。それ以来彼のホームページでしか見ることができなかった写真がやっと写真集として見ることができた。 彼の写真はいわゆる報道写真とは違う。表紙をみてわかる通り鮮やかな色彩や美しく霧がかった町など、報道写真といって想像する銃を持った民兵や傷付いた人々などはでてこない。しかしそれぞれの写真の背景を考えながらページをめくると紛争の写真を直接見せられるよりもより強く心に響くものがある。そして同時に改めて気付かせてくれる。どんな地にもそこには美しい風景と毎日を生き抜く人々の生活があることに。 まだまだ若いだけにこれからも注目していきたい写真家の一人だと思います。 本の装調の荒さは少し気になりますが、この値段でこの内容でこのサイズだったらしょうがないか、という感じです。


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ロンドンを歩くなら役に立ちます
この本(地図)は私がロンドンに留学している時とても役に立ちました。 住所の表記が細部にまで決まっているロンドンでは、各家庭には表札がありません。しかしこのA−Zがあると住所さえ分かれば目的につけるのです。道の曲がり具合や建物の位置がきちんと書かれているので、後は街角や各家の住所のナンバーが書かれたプレートを確認していけばいいのです。一人旅の人やロンドンで自由行動してみようという人も現地で買うよりまずは地図でシュミレーションしてみるのもいいと思います。


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アメリカを一周しながらの随筆集
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 スタインベックが車でアメリカを一周する道中記。  チャーリーというのは,愛犬のテリアの名前だ。  『アメリカとはいったい何なのか?』 という,筆者の生涯のテーマについて何か手がかりをつかむことがこの旅の目的だったというが,その冒頭の書き出しが,まるで松尾芭蕉の奥の細道みたいな匂いがして面白い。  旅に使用した改造トラックの名前は,ロシナンテ。 アメリカという巨大な怪物に挑むドンキホーテに自らをなぞらえていたのだろう。  行程はニューヨークのロングアイランドから出発して,反時計回りにアメリカを一周するというもの。  この当時 (1960年ごろ) は,ちょうど南部でも黒人の子供と白人の子供が同じ学校に登校するというので,アメリカじゅうで話題になった時期だ。 最後に南部のニューオリンズにやってきたとき,アメリカの病巣ともいうべき現実に直面することになる。  アメリカをたくさん見て,いろんな人に出会ったが,結局アメリカというものは大きすぎて,それを噛みくだし消化することは出来なかった,と結論づけている。  50年近く前に書かれた本であるにもかかわらず読んでいてとても新鮮に感じられるのは,アメリカの本質を鋭くえぐっているからだろう。
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