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   People, A-Z の売れ筋最新ランキング   [2008年10月13日 07時18分]
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30歳にして80歳の病気にかかるというのが、どんなことか。本書はそれを明るく、すばらしい文章でつづった、ごく個人的な記録である。
人生はすばらしい。でもときには、我慢しなくちゃならないイヤなこともある。―― マイケル・J・フォックス
1998年9月、マイケル・J・フォックスはパーキンソン病(退行性の神経疾患)との診断を受けたことを公表して、世間を驚愕させた。実はこの病気と、ひそかに7年間も闘っていたのだという。この発表に対し、世界中から驚くほどの反響があった。しかし幸いにも世間が彼を哀れみだしたころには、彼はすでにこの病気を受け入れ、自分を哀れむのをやめていた。今、フォックスは、過去18年間に多くの演技に費やした情熱とユーモア、エネルギーをもって、自身の人生とキャリア、そしてパーキンソン病の治療法を発見するためのキャンペーンについて語りはじめた。
独特のアイロニー、そして常識に縛られないユーモアを交えながら、フォックスは、カナダ西部の小さな町で育った子ども時代から、映画とテレビの世界で瞬く間に世界のセレブレティとなった経緯をつづる。しかし最も重要なのは、妻、家族、友人の揺るぎないサポートによって彼が病気と闘った過去10年間の記述だ。フォックスは、パーキンソン病が自分に何をもたらしたかを語る。すばらしい人生と仕事に感謝するチャンスが与えられたこと。そして、治療法を探すための手助けをし、人々に広くこの病気について知ってもらう機会を得たこと。そう、彼は実に幸運な男なのだ。

マイケル・J・フォックス基金
マイケル・J・フォックスの本の利益は、パーキンソン病の治療法の早期発見を目的とする、「マイケル・J・フォックス パーキンソン病リサーチ基金」に寄付される。当基金では、パーキンソン病の研究を奨励し、この病とともに生きる多くの人々のための治療研究開発費を調達することを積極的に行っている。当基金のWebサイト、MichaelJFox.org.では、パーキンソン病に関する、以下のような最新情報を公開している。

  • パーキンソン病についての詳しい説明
  • 治療法発見のために、あなたができること
  • 一般の認識を高めるために、国内各地のテレビ局やケーブルテレビで放送された政府広報
  • パーキンソン病についてのイベントや会議の予定
  • 研究開発についての最新情報
(Book Description, Amazon.com)
--このレビューは、同タイトルのハードカバーのレビューから転載されています。

※マイケル・J・フォックスのインタビューを読む、メッセージを聴く


くちコミ情報
構成のすばらしさに脱帽でした!
2003年、書店に平積みされていたこの本を手に取り、内容も確認せずに、レジに並びました。 中身を確認しなかったのは、マイケル・J・フォックスという名がタイトルの下にあったから。バック・トゥ・ザ・フューチャー以降、彼の映画はずっと観ていましたが、その頃は彼の映画はあっても声だけ(スチュアート・リトル)だったので、彼の情報に餓えていたのかも知れません。 バック・トゥ・ザ・フューチャー PART3 公開後の頃から、既に自覚症状があったということが冒頭に書かれてあり、とてもショックを受けました。でも、読み進むにつれ、彼が負けてないことを知り安堵しました。 本の最後に、長い謝辞があります。彼がいかに多くの人に日々感謝しながら暮らしているか、いかに多くの人が彼を愛しているかが伝わってきます。私はこの謝辞に涙してしまいました。 はたして、わたしにはこんなにありがとうを言う人がいるだろうか。。。 一番お伝えしたいことは、この本の構成の素晴らしさです。 "義兄のマイケル・ポランが師として編集者として役をかってでてくれた"とありましたが、それは役者として一流である彼がこれまで学んだ表現力がベースになっているのだと感じます。 私小説として読みごたえのある1冊です。
カッコインテグラ
マイケル・J・フォックスは私にとってヒーローだった。 この本を読み終えて真っ先に感じたことは スクリーンやテレビに出なくても 彼は私にとって これからもヒーローでありつづけるだろう。 パーキンソン病という病にかかりながらも 7年もの間、それを公表しないでカメラの前に立ち続けた。 病気と知れたら、仕事がなくなる、変な目でみられる そういった不安もあったのだが それ以上に 観客が笑ってくれなくなるのではないかと考えたという。 薬を飲み続けながら 戦い続けたその姿勢は だれよりも何よりも かっこいいことだと思う。 彼の誠実な人柄や 将来を切り開くための哲学は スクリーンの中で観た姿と重なる感じがした。 絶望に打ちひしがれる時もあっただろうし 絶頂からどん底に堕ちる ステレオタイプなムービースターの悲劇を選ぶ一歩手前の所まで彼は歩みをすすめた。 が 彼の謙虚な部分の心と 家族の愛がそれを引き止めた。 それどころか「幸運な男」と感じられるほど 人間の器を大きく成長させる事が出来たという。 彼がなぜ 一線を退いてもなお たくさんの人々に注目され 愛され続けるのかが文章全体から読み取れる。 ファンなら是非、 そして 弱っている人は 手に取ってもらって 勇気や幸福を分けてもらってください。
切ない・・・
私からの年代にして見れば、『バックトゥーザフィーチャー』は映画を 観る楽しみを教えてくれた存在でもある。そんな彼がパーキンソン病を わずらってしまったなんて…初めて聞いた時にはかなりショックだった。 そんな彼の思いをつづったこの作品は、日本がアイドル扱いをした彼とは 違う一人の男性としての生き様に感服する思いです。彼は自分の運命を 自分の立場を素直に受け入れている。だからこそ「ラッキーマン」なの だと彼は言う。 p とても切なくなった。誰か治してあげてよ!と叫びたい気持ちにもなった。 でも彼はこれから私に映画を観る楽しみを越え、生きる楽しみを教えて くれるのでしょう。そう思えてならない。
闘病記ではなく、彼自身のハッピーでポジティブな自叙伝!
遂に読み終えました。 パーキンソン病で左の小指がぴくぴくしたりしているだけでなく、他の仕事(パーキンソン病の為の自身の財団の仕事など)もこなしながら彼はゴーストライターなしにこの本を生まれてはじめて執筆したそうです。 p それにしても・・・。 p ポジティブでユーモアに富んで、単なる痛々しく苦しい闘病記と思って読むと大間違いです。彼の自叙伝と思って読んだ方が正解でしょう。 p 彼は自分のことをラッキーマンと言っているが、彼自信がラッキーマンになるだけの人柄だからだと思いました。 p 私はこの本があまりに面白すぎて読み始めてから終わるまで片時も手放す事ができませんでした!!! 3泊4日の沖縄旅行へ行くときでさえも、飛行機の中、ホテルの就寝前、バスの移動中。時間さえあればひたすら読んでました。 p 彼は毎日祈りをささげているそうです。 p 『神様、自分では変えられないことを受け入れる平静さと、 自分に変えられることは変える勇気と、 そしてそのちがいがわかるだけの知恵をお与えください。』と・・・。 p この言葉に彼の人柄が表れていると思います。
全てをさらけ出す勇気
マイケル.J.フォックスは80~90年代の一大スターとして、その名を轟かせた俳優だ。特に「バック・トゥ・ザ・フューチャー」での活躍が記憶に残っている。そんな彼が一番脂の乗った時期に、不幸にもパーキンソン病に罹患し、ゆっくりとそして確実に症状を呈していく様を、ショービズ界での成功で得た名声の代償とばかりに、立場が逆転していく日常を《サラリ》と語ってくれる。この《サラリ》感が、自分自身に悟りを得た彼ならではのユーモアとして、不思議なくらいほのぼのと伝わってくる。もちろん、発病直後の心の葛藤には言葉もないほど壮絶であり、妻や子供を中心とした周辺の人々のハートウォーミングな接し方が、徐々に彼の心を開放する様は圧巻だ。途中、死への過程を意識し、エリザベス・キューブラー・ロス博士の「死の5段階説」を引用するあたり、彼らしい受け取り方で逆に好感を持てた。私も祖母を同じ病気で失った経緯があり、当時の経験を紐解きながら読み進んだが、ただ暗くなるのではなく、すべてを「受容」する大切さを教えてくれる杞憂な本だった。



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一風変わったプリンストン大学生の逸話というのは、数に限りがない。映画『フラバー』のモデルにもなったフーバート・アリエラしかり、ラルフ・ネイダーしかり。それらの数々の逸話は、学部生ですら図書館の鍵を持つことができるという恵まれた環境が生んだものともいわれている。

多くの学生が、数学や物理学の学部校舎の中で「ファイン・ホールの怪人」と呼ばれる人影を目撃していた。彼は紫色のスニーカーをはき、黒板に数学の問題を書きなぐっては徘徊している。怪人の名前はジョン・ナッシュ。天才数学者でありながら、精神分裂病に苦しんだ男。彼の最も偉大な業績は、1980年代に経済学に大きく浸透した「ゲーム理論」の確立であった。

ノーベル賞委員会は、「ゲーム理論」確立者へのノーベル賞授与を検討していた。しかし、必然的にあがるジョン・ナッシュの名前が、ノーベル賞授与を躊躇(ちゅうちょ)させる。精神病の男にノーベル賞をおくるわけにはいかないというのがその理由だった。しかし1994年、精神分裂病を克服したナッシュは、45年前の業績でノーベル経済学賞を受賞する。

経済学者でもあり、ジャーナリストでもあるシルヴィア・ナサーは、ジョン・ナッシュの人生をあらゆる側面から見つめる伝記を執筆。彼女は、ナッシュの数学理論を知的かつわかりやすく解説すると同時に、精神分裂病の厳しい現実を浮き彫りにする。

また、著者は作品中、ノーベル賞受賞学者ナッシュを取り巻く「陰謀」にも触れている。この手のものを扱って出版された、数少ない作品の1つである。本書は、「人間の心に関する3つの神秘:才能、狂気、復興についての物語」である。(Mary Ellen Curtin, Amazon.com)


くちコミ情報
天才ナッシュの実像に迫る
ゲーム理論に魂を吹き込んだ男=天才ナッシュの伝記です。アカデミー賞映画『ビューティフル・マインド』の原作として有名な本書では、映画では触られていないエピソードや事実が満載なので映画を見た方でも違った視点で楽しむことができます。 (ナッシュの引き起こした様々なトラブルが載っているのでショックを受ける方もいらっしゃるかもしれませんが・・・) 今年はナッシュ80歳の節目の年です(まだご存命です!)。未読の方はこの機会に本書を通じて生きた天才ナッシュの実像に迫ってみてはいかがでしょうか?
話は興味深いが訳が最悪
 話自体は大変興味深いものです。しかし訳者が大変不勉強です。  最大の過ちは何といっても本書の表題である"a eautiful mind"を「美しい心」と訳していることでしょう(「訳者あとがき」)。"mind"とは感情の働きとは異なる、理性による論理的思考のことです。アメリカ人は"hea t"(心)というとき、胸を指しますが、"mind"というときは頭を指します。したがって本来これは「優れた頭脳」、「優れた思考」とでも訳されるべき言葉です(たとえばロースクールで教えられるところの"legal mind"は「法律的思考」と訳されます)。  普通の日本人にとって"mind"と"hea t"という言葉の区別はつきがたく、多くの人が"a eautiful mind"を「美しい心」と間違って解釈していると思います。プロである翻訳家はそれを改めるだけの技量があってしかるべきです。  また本書はアメリカの大学に関する記述が多いにも関わらず、訳者はアメリカの大学制度に関する知識も持ち合わせていません。「教養課程が最もすぐれた大学のひとつ、アマースト大学」(p-516)というのも、訳者が"li e al a ts college"と総合大学との違いを知らないことを物語っていますし、"Unive sity of Wisconsin"を「ウィスコンシン州立大学」と訳すのも、訳者がアメリカの"Unive sity of 州の名前"と"州の名前 State Unive sity"の違いを理解していない証左です(訳者はたとえば両方とも州立である"Califo nia State Unive sity"と"Unive sity of Califo nia"をどう訳し分けるつもりでしょうか)。  ということで話は面白いのに、時折現れる変な訳が気になってとことん楽しめない作品です。
内容は星5つ
ページ数も多く、非常に読み応えがある本でした。 見事な肉体に優れた頭脳。 でも、学問的業績を別にすれば、あまりに幼稚な人間であった ように思います。 精神分裂病であった時代、数霊術にこったとの話に、 ニュートンの晩年の話を思い起こしました。 ナッシュの件もあの時代では異常とはみなされなかったかも しれないんじゃないかと。 個人的に一番面白かったのは、ナッシュへのノーベル経済学賞 授与の裏話でした。あまり、語られることのない話ですからね。 訳は、門外漢の私が原文を参照するまでもなく 「ああ、ここはこういう単語の意味をあれと取り違えているな」 と分かるような間違いもある上に、文脈が通じない所も多く、 はっきりいって読み辛いです。 行方昭夫先生に診てもらってはどうか、と思いました。
事実は映画より。。。
高等数学、経済理論、精神医学、戦後アメリカ政治、どれも一般受けする内容ではありません。主人公自身、はじめは冷酷でスキャンダラスな、親しみの持てないエリートとして描かれます。しかしこの本は、これら全てをある程度理解する知性と、世界中の関係者に充分取材する行動力がなければ執筆できません。一流紙の記者とはいえ、著者ナサー氏が払ったであろう膨大な努力に頭が下がります。おそらく著者には、現在のナッシュ氏がさぞや魅力的な人物に映ったのでしょう。何か原動力がなければ、ここまで密度の濃い伝記は書けないはずです。 そして、現在のナッシュ氏の寛大さにも敬意を憶えます。よって☆5つです。不祥事さえ赤裸々に描いたにもかかわらず、本人現役中(存命中じゃありません)に発表できたのは驚くべきことです。日本版あとがきによれば、ナッシュ氏は内容を讃えてさえいます。不祥事を書かれてあえて讃える有名人など、他に何人いるでしょうか。まして映画化などもっての他です。氏という回復例の存在は、同じ病に苦しむ人々にとって大きな希望である事は疑いありません。その事を自覚しているから、数学と関係のない不祥事やプライバシーに関してさえ、氏は公表を認めたのでしょう。 (ちなみに映画版でナッシュを演じたラッセル・クロウは、若き日の氏の雰囲気をうまく伝えています。それもこの本の写真で分かります) 一個人の伝記でありながら上記の全てが関わってくる上に、下は便所の破廉恥罪から上はノーベル賞受賞まで、毀誉褒貶の人生が600ページ。読みどころは人それぞれで、きっと数学史や経済学史としても読めるのでしょう。 私は、粘り強い闘病記、または傲慢だった天才の人格成長記として読みました。特にナッシュ氏と同年代の患者を身内に持つため、氏の治療法と20世紀精神医療の発展史に深く興味を覚え読み進めました。経済記者の著者には畑違いのはずですが、病気の描写と説明は的確で信頼が置けます。医療史としての史料価値は高いと言えます。翻訳者も苦労されたでしょうが説明は的を得ており、当時の雰囲気も人物も、生き生きと良く伝わってきます。なお、氏が受けた治療とそれへの意見はそのまま参考にはできません。今の精神医療は、当時より遥かに安全で効果の高い薬物療法が主流ですし、治療には当然個人差があるからです。
精神を病むということ
映画版に感動した人にとっては、少々がっかりさせられるな『真実』かもしれない。精神分裂症(現在は統合失調症)に限らず、精神を病むということは、決して美しいことではない。 このぶ厚い本(p.600+)の約90ページはNotes(Refe ences)に費やされており、著者がリサーチに費やした並々ならぬ努力を物語っている。ラッセル・クロウ演じるハンサムなナッシュ―周囲から理解されない孤独な数学者は見る者の共感と同情を誘うが、本書において30年に渡り家族や友人も巻き込んで病気に苦しむことになるハンサムで傲慢な天才数学者は、ただただ憐れである。愛人、愛人に産ませた子供、妻との離婚、同性愛……映画からはことごとく排除された事実。人生の絶頂から転落した情けない元天才数学者をどん底から救い上げたノーベル賞、その選考委員会の英断にに心からの賞賛を(どんな経過を経てそうなったにせよ、結果がよければ構わないではないか?)。そして、同じ病気に苦しむ人々やその家族・友人たちに希望の光を。



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女優オードリー・ヘップバーンの伝記。「ペンギンリーダーズ」はあらゆるレベルの学習者に英語で読書する楽しみを知ってもらうことを目的に作られたシリーズで、小説をやさしく書き直したもの、映画のノヴェライゼーション、オリジナル作品から構成される。もともと英語を外国語として学ぶ人のために作られたシリーズだが、高度な内容のものから読書体験の少ない若い読者に適したものまでそろっているため、英語を第2言語として学ぶ学生にはもちろん、読書力が発達段階にある英語圏のティーンエージャーにも向いている。本シリーズには、全米英語カリキュラム基準(National Curriculum English Orders)に指定された19世紀以前の文学作品も多く含まれる。難易度は200語レベルのレベル0(初級)から3000語レベルのレベル6(上級)までの7段階。さらに全作品が「現代」「古典」「オリジナル」という3つのサブカテゴリーに分類されている。巻末に語彙増強や内容理解、ディスカッション、ライティングに的を絞った楽しい練習問題付き。付属や別売りのカセットテープのあるものもある。また、「ペンギンリーダーズ・ファクトシート」の用意された作品も。これは学習者にとっては意欲をかき立てる演習教材となり、教師にとっては本シリーズを授業に取り入れるヒントとなる。

くちコミ情報
良く書けている
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やっぱりオードリーは可愛い!!
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このレベルで最初に読むべき本
PENGUIN READERSレベル2の中で語数が少なく非常に平易な表現が多く、読み易いです。オードリーの生涯とその当時撮影された映画がリンクされて、非常に興味深いです。昔の大女優(マリリンモンロー、ビビアンリー、グレイスケリーなどなど)は皆不幸でしたが、オードリーは幸せだったのではないでしょうか?私はローマの休日ぐらいしか見たことがなかったのですが、早速「ティファニーで朝食を」のDVDを購入しました。「サブリナ」や「マイフェアレディ」も見てみたくなりました。
わかりやすく、オードリーの生い立ちもバッチリ。
洋書は初めてでしたが、わかりやすい表現などが多くて、初心者にはとてもいい本だと思います。内容もオードリーの生い立ちが詳しく書いてあって、知らないことが知れてとてもよかったです。初心者の方にはオススメです。


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