2008年07月07日(月) Popular Charactersの第1位は
『Anne of Green Gables (Anne of Green Gables Novels)』!
|
|
2,292ページ中 1ページ目を表示しています
(1~10件)
|
あとで携帯で見る
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Anne of Green Gables (Anne of Green Gables Novels)
L. M. Montgomery(著)
¥ 671(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:21位
カスタマーレビュー数:14
【Amazon.co.jp】
新しい生活に期待で胸をふくらませ、おしゃべりな赤毛の孤児アンが、マシュー・カスバートに連れられてグリーン・ゲイブルズへやってきた。そんなアンにマシューの妹マリラは言う。「わたしたちが頼んだのは男の子なんだよ。女の子など農作業には役に立たないからね」。だが、ほどなくカスバート家の兄妹は、アンのいない生活など考えられなくなってしまう――孤児を引き取ることを決めた本来の理由とは別の理由で。ピクニックに行きたいばかりに、マリラのアメジストのブローチをなくしたことを(実は無関係だったのに)『告白』したり、大嫌いな赤毛をあやまって緑色に染めてしまうアン。マリラはマシューにこんなふうに言う――「確かなことが一つだけあるよ。アンのいない家はきっと退屈にちがいないってことさ」。 当然、アンが活躍する本が退屈なはずがない。本書は、L・M・モンゴメリー作品のはつらつとしたヒロインを小さな子どもたちにも知ってもらうために、名作『Anne of Green Gables』(邦題『赤毛のアン』)が絵本になったもの。ページ数の限られた絵本であるがゆえに、アンのにぎにぎしくも痛快な冒険をすべて紹介するわけにはいかないが、児童文学においてもっともたくましく、そしてかわいらしい主人公アンのさわやかさをしっかりとららえている。もし、本書で満足できなかったら――そのときは、オリジナル・シリーズに挑戦すればいい! イラストレーターのエレン・ベイアーが、グリーン・ゲイブルズ周辺の美しさと、元気いっぱいのアンを鮮やかなタッチで描いている。(5-8才向け)(Emilie Coulter, Amazon.com)
【くちコミ情報】
とりあえず新しい翻訳は評価できる
いろいろな人の翻訳があるほうが選択できていいので、それだけで評価します。
cricketsは、コオロギか
誤訳とは言い切れないが、「もたつき訳」が、多く見られます。一例をあげれば原文 Tommy Sloane let his team of c ikets escape him altogethe while he sta ted open-mouthed as ta leau. を松本さんは、こう訳しています。 「そして、トミー・スローンはこの大活劇にあんぐりと口をあけたままぽかんとしてしまい、コウロギ隊の一同がちりぢりに逃げた。」 これは、コウロギと訳すより、コウロギが跳ねて飛び散るように逃げたのですから、 「悪ガキの仲間は、一目散に逃げ出した。」とでも訳すべきところです。 本書は、受験参考書のように原文を読むための参照訳にすぎない。 残念ながら、日本語として読むと摩訶不思議な表現が多く見られます。
注によるネタバレに注意
この版の最大の特徴は「訳者によるノート−−『赤毛のアン』の秘密−−」と題する、詳しい注釈が巻末に付いていることである。これは引用句の出典などを解説したたいへん素晴しい注である。 ただし、初めて『赤毛のアン』を読む人にはお薦めできないかも。というのは注の中にネタバレがかなり仕込まれているのだ。物語序盤に付された注で「○○が○○と結婚する」とか、「○○章で○○が死ぬ」とかが、あらかじめわかってしまうので要注意。
単なる子供文学としてではなく
言わずもがな「赤毛のアン」である。やはり英文学は英語で読むのが一番だろう。この物語ほど全世界で万人に愛され続ける物語も珍しいだろう。少女の夢がある。その少女に託した年老いた姉弟の夢がある。それが、プリンス・エドワード島の美しい自然の中で、大切に育まれていく姿は、読者に希望と愛を与えてくれるだろう。心温まる「赤毛のアン」の世界にいつまでも浸っていたい。
親の成長
孤児のアンが、マシューとマリラとともに成長するどたばた喜劇。 カナダの自然の風景、個性ある登場人物、心温まる物語。 少女が、自立心を持って、生きていこうという積極的な姿勢が心強い。 あしながおじさん、少女バレアナ(ポリアンナ)、小公女などとともに、少女文学の最高傑作だと思われます。 その中で、子供の成長に伴って、親も成長していくことが分かるお話です。 ps. 原文はWEBにあがっています。ダウンロードして英語で読むことができます。 翻訳の善し悪しは、読み比べたことがないのでわかりません。 文化の変換は、時代によって違う可能性があるので、ある期間が過ぎたら翻訳し直すことも意味があると思われます。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| The Wonderful Wizard of Oz: A Commemorative Pop-up (The Childhood of Famous Americans Series)
L. Frank Baum(著)
Robert Sabuda(イラスト)
¥ 2,955(税込)
¥ 3,872(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:500位
カスタマーレビュー数:73
【Book Description】
L.フランク・ボームの『The Wizard of Oz』(邦題『オズの魔法使い』)の出版100周年を記念して、「ペーパー エンジニア」の達人ロバート・サブダが、オズの国を冒険するドロシーを「飛び出す絵本」にした。サブダファンならきっと買わずにはいられないだろう。サブダは「ドロシー」や「かかし」、「ブリキのきこり」など、W.W.デンズローによる初版の挿絵を再現したものに立体感を与え、デンズローとボームの世界に動きを持たせた。勢いよく回転する竜巻は見ている人の顔に向かって本当に風を吹きつける。草原に揺れるみごとな赤いケシの花は見る者の心を奪う。エメラルドの都は本当にエメラルドグリーンの輝きを放つ。ポケットに入っている色つき「めがね」をかけさせれば子どもはもっと喜ぶだろう。 ストーリーはページごとについている小さな本に入っていて、『オズ』を読んだことのない人でも十分話についていけるが、ボームの名誉のためにも、ボームの素晴らしい物語を詳しく知ってもらうためにも、原本もあわせて読み聞かせてやることをお勧めしたい。ボームの名作に敬意を表したサブダのこの本には目を見張るばかりである。大詐欺師の魔法使いが緑や金や青色に光る気球で飛ばされていくのを見れば、原作しか認めたがらない人も、驚きのあまり必ずや息を飲むだろう。この本は『オズ』への優れた入門書であると同時に、楽しさいっぱいのコレクターズアイテムでもある。(Emilie Coulter, Amazon.com)
【くちコミ情報】
姪にプレゼント
古本で安かったものを2冊購入して、姪と嫁の姪にプレゼントしました。幼いので、仕掛けを壊しそうですが、喜んでもらえて満足しています。 すごく凝っています。何故3次元が2次元に納まるんだ?というくらい飛び出してきます。立体がクルッと回転する仕掛けが複数あります。緑銀が多くてきれいです。 物語は英語です。馴染みのない単語がでるので、少し難解ですが、読む事よりも造りに注意が惹き付けられます。 作者のサブダさんは1冊を1年かけて創作するそうです。
絵本好きなら持っておくべき!
大学時代に友人にプレゼントした本。 このあいだ近所のヴィレッジバンガードに行ったら なんか置いてありました。 絵本とか仕掛け絵本っていうのにはあんまり詳しくないし そんなに好きなほうではないのですが 素直にこの仕掛け絵本には感動しました。 結局もう一冊購入し、本棚に並んでいますが 何度読んでもなかなか壊れないのも評価に値するかとw 絵本好きでこれを持ってなかったらモグリなのかな? そんな雰囲気を漂わせてくれます。
素晴らしいけど・・・
「オズの魔法使い」は子供の頃大好きな話だったので、迷わず本書を購入しました。 物語の中で、竜巻でドロシーの家が飛ばされてしまいます。 このポップアップ絵本、なんと竜巻が回転します!。その仕掛けにはびっくり。 でも何度も試すと竜巻の仕掛けである「糸」が切れてしまいました。 修理しようとしても、これは無理でした。(皆さんも気をつけて) オズの世界のページでは、物語と同じようにミドリの眼鏡が同封してあり、 とても楽しかったです。 私は十分楽しみましたが、5才の子供は飛び出す絵本に興味は示すものの「また読んで」と 持ってくることはありませんでした。 物語の主要な登場人物である「かかし」「臆病なライオン」「ブリキのきこり」「オズ」「東西南北の魔法使い達」は登場はしていますが、小さい! メインな登場が少なかったのが少し残念でした。仕掛けは楽しめましたが、お城や、オズの気球などの「仕掛け」や風景の描写に重点を置きすぎているかな?その分物語性の楽しみが欠けているかな〜なんて感じました。 子供に読むときは、自分で登場人物の紙人形など準備して読んであげるといいかもしれません。
遅くなりましたが・・
ウルルンを見て、すぐ購入してしまいました! アリスとの2冊買いです! レビューを書くのが遅くなってしまいすみません^^; この本、ぜひぜひ多くの人に手にとっていただきたいです! 私、英語が読めないのですが洋書というお洒落な感じにひかれて英語版を購入☆ それでも、簡単な英語でところどころ読めます! でも、おはなしよりもこの仕掛けがすごいっ!! 宝物です! サブダさんんの絵本、これから1年1冊計画で集めていこうと思います♪
The Wonderful Wizard of Oz: A Commemorative Pop-Up (The Childhood of Famous Americans Series)
つい最近オズのDVDを観た所だったので…絵本とDVDの差が無い事に感動しました!アリスと一緒に購入したのですがどちらも捨てがたいです!誰でも楽しめる一冊だと思います。英語が分からなくても全然OK!だと思います。とにかくサブダは凄い!完全にはまってしまいます♪
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Anne Of Green Gables
L. M. Montgomery(著)
Susan O'Malley(ナレーション)
¥ 2,731(税込)
¥ 2,852(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:57位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
ぜひ耳で
聞き終わった後は、久しぶりに読後の爽快感を味わいました。 20年前都内の洋書コーナーで原書を購入し、何度もトライしましたが、その度に一章で挫折の繰り返し。そしてこの度このCDのおかげで、20年来の夢であった原書読破が達成できました。また、新たな発見もありました。子供のときはアンの立場で読んでいましたが、今回は、マリラ側から読んでいたようで、子供の時にはわからなかった、マリラの子育て中の悩み、子供が巣立つ時の悲しさ。老後の不安などが、書かれていることに気付き得をした気分です。 朗読はとてもシンプルですが、それ故頭にスッーと入ってきます。ぜひ、耳からトライしてください。
*赤毛のアンの英語朗読CD!
確かにシンプルな朗読ですが必要充分でした! 子供の頃読んだ「赤毛のアン」を大人になった今、 この朗読CDを聞きながら原書を読みました! なんだかとても感激! CDなので何度も聞いては感激しています! 赤毛のアン好きとしては、やはり原書を読んで良かったです!
赤毛のアンの朗読CD(完全版)です。
「赤毛のアン」の原著を省略なしで、CD9枚に完全収録しています。 つくりは簡素で、効果音も何もないのですが、朗読自体は聞きやすいですし、 このお値段であれば納得かな、と思います。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Anne of Avonlea (Anne of Green Gables)
L. M. Montgomery(著)
Caroline Parry(著)
¥ 602(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:1,163位
カスタマーレビュー数:4
【くちコミ情報】
アンの成長
前作「Anne of G een Ga les」の最後で、大学進学をあきらめたアンは、アボンリーの学校の教師として、新しい道を歩み始め、この二作目では、それから二年間のできごとが描かれている。あらたに、マリラが引き取った双子のデイビーとドーラの登場で、アンは母親的な役割をも担うことになり、さらにギルバートやダイアナたちとともに結成した村の改善教会の活動も描かれている。また、村の中でも、アンが聡明かつ明るさと想像力を持ち合わせた美しい娘であるという評価が、高まっていく。 p 各章毎に、学校や家、そして村でのできごとを、まとまりよく描き、さらに、物語の後半では、それらの小さなエピソードがやがてつながりを持って、大きな展開を見せていく。 p アンの成長はもちろんであるが、マリラもまた、アンや双子とともに、変化していく様子が描かれていておもしろい。ダイアナとの友情、教え子との心の交流、そして新たな隣人たちとの出会いなど、どのエピソードをとっても、アンの魅力が発揮されていて、思わず引き込まれていく。
アボンリーでのアンの青春
16歳になったアンは近くの学校で教師をしながら、たくさんの人との出会いを経験します。アンの新米ながらも真剣な教師奮闘記も読んでいて共感できます。また、新たなグリーン・ゲイブルズの住人やアンやギルバートたちの村の改善協会でのハプニング、アボンリーの若者達の恋愛模様も要チェック!ここでびっくりしたのは、まだ10代のアンたちがいっぱしの教育論を語るシーン。19世紀後半のティーンはこんなにも大人だったのか!?と言いたくなるほどで。ユーモアと人情あふれたストーリーの運びで心からあったかくさせてくれます。ところどころでは恋愛のエピソードもあって、それがまた華を添えています。アンはもう昔のようにとんでもなくおしゃべりでも無鉄砲でもないけれど、『赤毛のアン』の頃からの無邪気さ、純粋さを忘れておらず、ちょっぴりドジもしでかしてしまうアンに、ほっとしています。かつてリンド夫人に「みっともない子」と言われたアンだけど、この2巻からアンの魅力の描写がぐんと増えて個人的には嬉しい限り。またアンの新しい「あいよぶ魂」も隣人のちょっと偏屈なおじさんから個性豊かなアンの生徒たち、そして白髪のミステリアスな女性と多彩。ますますアンの交友関係が広がるのもポイント。そうそう、アンの生徒達の作文は傑作揃いですよ!
アンの無邪気な少女時代の最後
グリーンゲイブルズに引き取られてから6年。もうすぐ17になるアンはマリラを助けつつ働くことに。希望と理想を胸に教壇に立つアン。なかなか理想どおりにいかないこともあるけれど、彼女の柔軟な発想は相変わらず。のっけからアンらしい事件を巻き起こしたりして、アンはいくつになってもアンなのねと思わせる一面も。アンの行く先には明るい道が待っているようです。少女から大人に変わるアン。その変わり目がこの巻なのでしょう。 p 全体的には非常にアンが成長しているのを感じました。彼女の言葉使いも大人びているし、子供のときのようにやたら熱狂的だったり、感情を爆発させたりしなくなっています。この当時、16とか17というのは随分と大人だったのでしょうね。自分が17の時は高校生で、こんなに周りに事を気遣ったりする必要も責任もなく、ただ友達と遊んで勉強すればよかったことを思うと、彼女は凄いなと思います。
永遠の名作
ご存知「赤毛のアン」シリーズの2作目。アンは16歳になり、学校の先生になります。すっかり大人になったアン、と思いきや、いろいろな失敗をしでかし・・・笑いあり、涙ありの物語。 p 20世紀の始めに書かれた作品ですが、1世紀近くたっても人間の根本的な部分は変わらないのだなぁ、と思いました。だから読み継がれていくのでしょうね。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Days With Frog and Toad (I Can Read)
Arnold Lobel(著)
¥ 437(税込)
¥ 525(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:1,043位
カスタマーレビュー数:12
【くちコミ情報】
心温まる何度も読みたい本
子供の頃、私も持っていました。 小学2年の教科書に出てきてから、子供と一緒に読み始め、今では全シリーズ持っています。 どの本も、お互いを思いやる気持ちにあふれたお話ばかりで親子とも何度読んでも飽きが来ません。 こんな風に気取らずに人にやさしく出来るとすばらしいと思います。こんな風にいつも自然に気遣い合える友達がいれば幸せだと思います。 シリーズのうちどの本が一番いいか考えて読み返してみましたが、どれも甲乙つけがたくて、どれも買って間違いはないおすすめの本です! 私の気持ち的には星6つです(笑)!!
ほのぼのさせてくれます
YOHANが発行しているカタログ『洋書セレクション』の紹介記事を見て 幼稚園年少組の娘のために購入しました。 Tomo ow, The Kite, Shive s, The Hat, Aloneの4つのお話が収められていますが、最後の2つのお話がとってもいいです。友達を思う心の大切さをこのお話から読み取ってくれる日がきっと来るだろうと私自身が思いながら一気に読んでしまいました。 押しつけがましいところがないのと、絵を眺めているだけでもほのぼのさせられます。 初めてこのシリーズを手にしたのですが、他に3冊発行されているそうなので、早速購入したいと思っております。
感動作
どのお話も素晴らしいが、特筆したいのは最後におさめられた「ひとりきり」。こんなにシンプルで、あたたかくて、チャーミングなお話は他にない。孤独や友情や愛情といったことについて、心に深く刻まれる作品だ。名作との評価が高いのも頷ける。もちろん絵の可愛さも抜群だが、ただそれだけではない。生きていく上で指針となるような、そんな考え方を、大仰にならず、素直に伝えられている絵本だと思う。
優しい気持ち!を感じてもらえる
小学校の教科書に「おてがみ」っていうのがあって、いつも子供が音読してくれているのを聞いて、ぜひ他のシリーズも読んでみたい!って思いました。子供も食い入るように真剣に読んでいました。本が苦手な子も、ところどころ挿絵もあって興味を引く内容となっています。もっと、もっと、“アーノルド・ローベル (著), ”の本を読んでみたいと思いました。子供にもせがまれていて、次はどれにしようか2人で相談中です!ほんとに良い一冊です!
ほのぼのしていてい~!
小学校の教科書にこのシリーズのお話「おてがみ」ってのがあって、その内容がとってもほのぼのしていて良かったので、かってみました。この本も“かえるくん”と“がまくん”の様子がとても素敵にえがかれていて、子供も集中して読んでいました。シリーズすべてを揃えようとおもいました。本当にお子様にオススメの一冊です!!
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Richard Scarry's Best Word Book Ever
Richard Scarry(著)
¥ 1,805(税込)
¥ 1,963(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:241位
カスタマーレビュー数:21
【Book Description】
ケニー・ベアと妻のキャシー、それにビジータウンの友人たちは、主題やテーマ、設定ごとにグループ分けされたものに、新しく親しみやすい名前を付ける。都会と農場、歯医者と食料品店、台所とサーカス、そのほか彼らが訪れるすべての場所で。
【くちコミ情報】
お気に入りです
可愛らしいイラストなので、子供も喜んで読んでいます。 楽しみながら英単語の勉強になるので、おススメです。
胸がキュンとなる絵本
間違いなく私の「色」の原点になった「Richa d Sca y」の絵本。 子どもの頃に何度も読み返した記憶が今も鮮明に蘇ります。 色を美しいと感じる事を子どもの私に教えてくれた思い出の本。
懐かしい
私が小学生の時、英語を習ったのですが、その時この本を使いました。お友達の兄姉がもっていたので、私はこの本を買わずに借りました。英語塾をやめるとき、当然返さなければならなかったのですが、私はこの本がすごく気に入っていてすごく残念な気持ちになったのを憶えています。もう20年以上前の話です。 記憶を頼りに調べて、あの本がこれだ!と見つかりました! 懐かしさたっぷりでページをめくると、A〜Zや数、動物の名前、食事のページ、よく憶えてました。特に何故か四角いアイスクリームが3色あったというのがすごく印象的でした(きっとそんなアイス、見たこともなかったし、夕方で腹が減っていたんでしょうね) 今は6歳と1歳半の子供が楽しそうに見ています。特に下の男の子は車のページに夢中。 きっと見てるだけで楽しくなると思います。小さいものが本当に上手にかかれています。最初の1冊って感じの本じゃないかな〜。 リチャードスキャリーの本は大好きなので、少しずつ集めていきたいな〜と思っています。
richard Scarry
Difficult to choose just one Sca y ook ut this one ticks all the ight oxes. Info mative cute ut not gi ly pictu es and g eat fun. Can e used like the whe e's Wally ooks the e eally is so much going on in all the pictu es. Su e to e used again and again mine is now held togethe with sellotape! Time to uy a new one....
英語を楽しいと心の思い出にしたい
ずっと気になっていた リチャードスキャリー。 図書館でFi st Bookをみつけて借り購入決定。 でも、単語数が多いほうがいいから、amazonやら何やらいろいろ調べてコレ購入♪ 日常生活のいろいろなカテゴリ毎に絵が書いてあり、それを説明する英文と ひとつひとつの絵に対する単語。 発音もわからないので、読み物として楽しみたい。発音がわかるCD付もあるみたいだけど、amazonはどこよりも洋書が安かったから、CDなしだけど満足! 好きなのは 赤と黄色の絵の具のイラスト と チューブから出てきて混じった絵の具 ed yellow make o ange KEEPING HEALTHY病院のページ 歯のイラスト tooth 歯に小さい黒い点 tooth with a cavity これは、虫歯だね。読めないけど Fi e Fighte 職業のページは別にあるのよね。 g owing upって大きくなったら?って いろんな職業紹介が。 でも、なぜか消防署シリーズだけで一つの カテゴリ。赤いし、ファイヤーファイターって かっこいい。 チビも保育園で習って 「ファイヤーファイター」はniceな発音! 英語を覚える勉強の前に、楽しみたい一冊。 発音おしえてあげられないから、☆減らしときます
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Anne of Green Gables
L. M. Montgomery(著)
¥ 2,193(税込)
¥ 2,357(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:646位
カスタマーレビュー数:2
【Book Description】
In addition to publishing Before Green Gables, we are issuing a special collectible edition of Anne of Green Gables, which will be a facsimile of the 1908 version and will feature the original cover art. Old and new fans alike will revel in this elegant keepsake of the timeless classic.
【くちコミ情報】
もう少し高級感があっても良かった
表紙は、「赤毛のアン」の初版当時のものです。 赤毛のアン生誕百周年を記念し、モンゴメリの子孫による、モンゴメリに関するエピソードも一部挿入されています。 表紙はとても品があって素敵です。けれども、ぺらぺらと薄い紙で出来ているので、今にも破れてしまいそうで心配。せっかくの企画ですし、ファンとしては大変喜ばしいことでしたが、もう少し厚手の紙で、もしくは布地で精巧に作って頂きたかったです。少し価格が上がっても、欲しい人は欲しいはず。 その点のみ、星一点引かせて頂きました。
ぜひ原文で
今年は出版から100年の記念の年です。子供のときに読んだ大人の方はぜひ今回 読んで頂きたい本です。本の装丁も素敵ですし挿絵もかわいらしいです。 英和辞典片手にぜひ。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Frog and Toad: Audio Collection
Arnold Lobel(著)
¥ 1,965(税込)
¥ 2,119(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:98位
カスタマーレビュー数:11
【Book Description】
仲良しの友だちにまさるものなし…。有名な仲良しふたり組、かえるくんとがまくんは、何世代にもわたって子どもたちに愛されつづけている。お化けの話をするときも、なくしたボタンを探すときも、クッキーを食べすぎてしまったときも、ふたりの冒険にはいつだって友情の魔法があふれている。この魅力的なオーディオコレクションには、「Frog and Toad」シリーズの全4作品を収録。文学賞受賞作家の著者アーノルド・ローベルみずからが、ユーモアと魅力たっぷりに朗読している。 収録作品: 『Frog and Toad Are Friends』(邦題『ふたりはともだち』) 『Frog and Toad All Year』(邦題『ふたりはいつも』) 『Frog and Toad Together』(邦題『ふたりはいっしょ』) 『Days with Frog and Toad』(邦題『ふたりはきょうも』) かえるくんとがまくんは最高の友だち――お互いにとっても、そして時代を超えた子どもたちにとっても。ふたりはたくさんの楽しいときを一緒に過ごす――凧上げに挑戦したり、なくしたボタンを探したり、クッキーを食べすぎたり、お化けの話をしたり。ニューベリー賞を受賞した本シリーズの全作品を著者アーノルド・ローベルが朗読したこのコレクションは、すべての年代の聞き手に友情と親切のありのままの姿を語りかけている。
【くちコミ情報】
子どもの英語音読練習に最適
F og and Toadシリーズを7歳の息子の英語音読の練習に使っています。話の内容も示唆にとみつつ面白く仕立てられ挿絵もどこかほのぼの感があります。こどもも楽しく読んでいます。難点は発音の矯正を正しくしてやれないことでしたが、本とこのCDを併用することによってその問題もほぼ解消しました。自宅でお子さんの英語教材を探している方にぜひお勧めです。
ほのぼの
疲れた時に聞くとホッと心が温かくなります。「お手紙」は国語の教科書にも載っている有名なお話ですが、それ以外の『Days with f og and Toad』のお話もとっても好きです。これら20話がアーノルドローベル自身の声でCDに入っていてとってもお得!朗読も聞きやすく、ついつい声をだして彼の後について読んでしまいます。小学4年の息子は、said Toad, said F ogの部分を繰り返し言っています。BGM代わりに聞いています。
お勧めです!
CD2枚に、 『F og and Toad A e F iends』+『F og and Toad All Yea 』 と 『F og and Toad Togethe 』+『Days with F og and Toad』 の組み合わせで収録されています。 p F og and Toadシリーズはユーモアと友情にあふれていて、読んで楽しいお話なのですが、 このCDを聴くと、読んだだけのときとはまた違うイメージが広がって、ワクワクします。 p 作者は朗読者としても素晴らしいです。効果音も、朗読のジャマをすることなく、 場面を盛り上げてくれています。 p CDには絵本は付いていませんが、絵本の挿絵もまた微笑ましいので、 ぜひ絵本も一緒にそろえて、 目と耳でF og and Toadシリーズの世界を楽しんでほしいです。
予想以上に
作者本人による朗読が良いです。朗読の上手さに加えて、キャラクターの個性や作品のユーモラスな世界観の表現は見事! 子供に聴かせるために購入しましたが、私自身も楽しんでいます。この商品はCDのみですが、ブックの方もこれから買い揃えようと思っています。本をすでに持っている人は、是非このCDも買ってみてください。よりいっそう「がまくんとかえるくん」の世界を味わうことができます。
役に立つ
このCDは本と一緒に使うだけでなく、覚えてもいいと思います。 (書いた人;3話覚えています)
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Frog and Toad Are Friends (I Can Read)
Arnold Lobel(著)
¥ 447(税込)
¥ 525(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:2,655位
カスタマーレビュー数:36
【Amazon.co.jp】
フロッグとトードは、同じ意見だった。今日は泳ぐにもってこいの日だ。トードが頼んだので、やさしいフロッグはトードの水着姿を見ないようにした。ところが泳ぎ終えてみると、みんながトードのおかしな水着を見に集まってきて、2人とも追い払うことができなくなってしまう。 このかわいらしいペアは、なくしたボタンを探したり、春にあいさつをしたり、郵便を待ったり、5つのすてきな物語をぴょんぴょん飛び回る。2人が互いを心から思いやる気持ちはすばらしく、トードとフロッグは両生類の姿をしたすばらしいお手本だ。子どもたちはフロッグと一緒にトードが愚かしい努力をするのを見て、くすくす笑うだろう。そして長い冬眠からついに目覚めるトードに、きっと拍手を送ることだろう。5番目の物語は、いつかペンパルを持とうという人や、本当に信頼のおける友だちがいるのがどんなことか知っている人なら、誰でも心があたたまることだろう。 あたたかくゆかいな友情の物語を演出するアーノルド・ローベルのブルーとブラウンのイラストは、すべての読者の心をひきつけ、気持ちよく楽しませてくれる。ローベルの名作「Frog and Toad」シリーズの一作である本書は、カルデコット賞を受賞し、全米図書賞児童文学部門でも最終候補に残った実力をもつ。ぜひ子どもの本棚に加えたい一冊だ。そしてもっともっとフロッグとトードが読みたい人は、『Frog and Toad Together』、『Frog and Toad All Year』、『Days with Frog and Toad』もお見逃しなく。(4-8歳向け)(Emilie Coulter, Amazon.com)
【くちコミ情報】
こころ暖まる
年長の息子に読んであげるも、不覚にも自分が感動してしまった絵本。 二匹の仲良しなカエルがまごころとやさしさを彼らの生活を通してゆっくりとした歩調で物語る。子供にあった一話の長さやユーモアを交えた工夫など、ストーリのみならず著者のやさしさを感じる。 将来息子が幼少期に読んだことがある絵本として記憶してもらえたら何より。
子供に読ませたい
このシリーズは大好きです。 とても心温まるし、どこか懐かしい気持ちがします。
エキセントリックなユーモアが気に掛かる
ややグロテスクと云えなくもない絵柄だが、 小学二年生の教科書に名作「おてがみ」が採録されていたため、 それを含んだ短編集である本書を手に取ってみた。 「おてがみ」ほどしみじみとくる短編はなかったが ちょっとエキセントリックなユーモアが読後、 とても気に掛かってしまう。
ほのぼの
最初はとっつきにくい絵だなーと思ったのですが、物語を読み進めていくうちに味わいのあるやさしい絵だと感じるようになりました。 pu eな気持ちになれるシリーズだと思います。 大人の絵本としてもどうぞ!
カエルなのに可愛く見える魔法
娘がこれから「おてがみ」を学校で学習すると言う事で、他に |