2008年07月05日(土) Literatureの第1位は
『Gallop!』!
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¥ 1,553(税込)
通常8~13日以内に発送
ジャンル内ランキング:1位
カスタマーレビュー数:6
【くちコミ情報】
気になっていました
スリットを使って6枚の動画を連続再生するだけの単純な構造、でもシンプルなだけにすごく不思議で楽しい本です。彫刻の森美術館のミュージアムショップで売っていたムービングカード、相当惹かれましたがちょっと高かったので断念。それがこのSEDERさんの作品でした。 このカードシリーズや、シネスピナーという別のシリーズから9点を抜粋して単行本化しています。カードは1枚$6.50、シネスピナーはその倍以上するので、9点入ってこの価格は激安です。裏表紙の推薦文はサブダ先生が書いています。
驚きの一冊。まるで。。。。
ハリーポッターの映画の中で、アルバムや新聞に掲載されたモノクロ写真が映画よろしく動くシーンを連想してしまうほど、ページをめくる度に動物たちが、精彩豊かな動きをします。 ストーリーはごくごくシンプルですが、ユニークな擬態語の数々に「これ、どう訳すのかしら?」と首をかしげたり。。。楽しみ方いろいろです。 個人観賞用には十分なインパクトですが、教室やイベントでの読み聞かせ用には、大型本があれば、もっと効果的だなと思います。
仕掛け絵本の傑作
型抜きされた表紙をめくったとたん、馬が動き始め、「お!」と声を上げること請け合い。 思わず文字を読むのを忘れてページをめくり続けることになります。 一目散に最終ページにたどり着いて、なんだかもったいないことをしたような気がして、また、今度はゆっくりと表紙から…… 縦の格子が印刷されたフィルムと、その下の印刷によって引き起こされるモアレを使った、巧妙な仕掛けがもたらす、センスオブワンダー(古っ!)。 買い、ですよ。
これは面白い!すごい!
本当によくできた絵本です。 ページをめくるたびに様々な動物が躍動感あふれる動きをします。 馬がギャロップし、犬が走り、蝶がはためく。 子供だけでなく大人も驚きと感動のいい絵本です。 プレゼントにぴったり!です。
絵が動いて見える。
いやあ、これは面白い。まず表紙には窓が開いており、そこにモノクロの馬の絵が見えます。 なぜか全体に縦のスジが入っていて、カラフルなGALLOP!という文字と比べて暗く地味な印象。 何だこの本は?と開いた途端に、なんと!その馬の絵がパカパカと走り出したではありませんか。 う〜む、良くできています。馬、雄鶏、犬、猫、鷲、猿、蝶、亀と次々にリアルに動く動物たち。 最後には昔のテレビに出てきそうな星が登場して終了。 左のページにcan you gallop like a ho se? と簡単な英語が書かれているけれど、これは本を読むというより 全体のデザインを引き締めるアクセントのようなもの。色もページごとに違います。 一見地味ながら味わい深い本です。おしゃれなパラパラマンガといったところでしょうか。 何度も開けたり閉めたりして楽しめますよ。
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Louis Sachar(著)
¥ 793(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:3位
カスタマーレビュー数:57
【くちコミ情報】
ジグソーパズル!
犯罪を犯した青少年の更生施設であるキャンプ。 そこに送られた少年たちは毎日、深さ5フィート幅5フィートの穴を掘るのである。 という変わった設定の話だが、本書の面白さは最初はバラバラに展開していく話が 後に1つに収束していく点であろう。また意外なところに伏線があり、なるほどと思わせる 箇所も多く面白い。ラストは感動モノ 英語の文法レベルとしては子ども向けであるが、日本人には難しめの単語が多い。 ダールやハリーポッターのような感じ。
子供向けとあなどるなかれ。
私の洋書ベストファイブの中の一冊です。 偶然購入した本ですが、他のカスタマーレビュー同様、 面白くて一気に読んでしまいました。 設定から話の展開まで全てがありえない世界観で綴られていて、 著者がこのような本を書いたことに感心すらしてしまいます。 英語は比較的平易なので、中学生の妹にも薦めようと思っています。
読書感想文の宿題でこれにしたら先生に殴られました
「人には分不相応というものがあるんや」と先生は言いました。 そして思い切りわたしの頭に拳骨を落としました。 おかげでわたしの頭には穴があきました。まさにholesでした。
不思議な作品
不思議な作品です その世界観がすばらしい 移民として米国にやってきた先祖の話が 彼の代で完結します ひさびさに名作に遭遇しました
ちょっと違うんじゃないでしょうか?
絶賛の嵐に驚嘆してレビューを書くことにしました。現時点で、他に星1つの方が一人だけいらっしゃいますが全く同感です。はらはらドキドキ、伏線たっぷりのミステリーを期待されたら間違いなく裏切られます。感覚の問題だと思いますが、こういう「ゆるい」物語がお好きな方が多いことに正直びっくりです。「ハリー・ポッター」ファンの方は呉々も勘違いしないように!! 英語はやさしいですが、オグ・マンディーノほどではありません。
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通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー数:130
【Book Description】
『不思議の国のアリス』原作の挿絵画家ジョン・テニール風のクラシックなイラストが見事なポップアップになった、『Alice’s Adventure in Wonderland』は、ロバート・サブダの最高傑作。ルイス・キャロルの原作に忠実なテキストを用い、ヴィクトリア朝風のぞきからくり、多面的なフォイル使い、触って楽しむ仕掛けなどの特殊効果を駆使した、何度も読みたくなる、そして読むたびに見とれてしまう作品。
【くちコミ情報】
紙の魔術師サブタの傑作
片岡義男がサブタのしかけ絵本を紹介している記事に、豪快に弧を描くトランプのページが載っていました。私はそれを見て購入しました。 原作は言葉遊びや駄洒落というトリッキーな要素が多く、私の英語力で読むのは難しいと感じました。サブタの場合はあらすじをまとめたものなので、読みやすさと言う点ではとっつきやすい作品だと思いました。 この作品は、原作のアリスのエッセンスを取り出した素晴らしい仕掛け絵本でした。キャロルの挿絵を描いたジョン・テニエルの色のない絵とも、ディズニーのアリスとも違う、サブタのアリスが色鮮やかな迷宮の世界を訪れます。アリスを知らない幼児だった我が子は、見たこともない仕掛けをそっと引っ張ったり、眺めたりして随分と楽しんだものです。 圧巻はやはりトランプのページです。まさに飛び出す絵本で、親子でため息をつきました。大胆かつポップなサブタの魅力が楽しめます。
一見の価値あり
これは凄い! 飛び出す絵本は子供の頃に持っていましたが、次元が違います。テレビでこの本のことは見ていましたが、それでも実物には驚かされました。。 たんに飛び出すだけでなく、引っ張って上からみると塔を上から覗いているように見えたり、細かなところが動いたりと決して大味になっていないのがすばらしい。 これだけ凄いと各ページの厚みを取るためか、ストーリーもダイジェスト版になっているのが仕方ないですがちょっと残念です。 子供はもちろん、大人の女性へのプレゼントにもおすすめです。
何度見ても飽きないです♪
かねがね欲しいと思っていたけどついに購入♪ ただ英語版のほうが雰囲気あるかと思ったし、 翻訳サイトで訳せばわかるだろうと思ってたら無理でした(苦笑) 調べてみたら結構和訳をするには難しい本なのだとか。 ということで結局HP探してそっちで物語の確認はしました。 でもやっぱりこの本は飛び出す仕掛けがメインだと思うので単純に感動しちゃいましたね。 何度見ても飽きないです♪
アメコミ風アリス
アリスを知っていても知らなくても楽しめる一冊です。 かなり豪快に飛び出すので英語が分からなくても楽しめます。 ただし、細工が引っかかりやすく細かいところが壊れやすい感じがするので、 一番見せてあげたいお子様に渡すには、危なっかしいというジレンマがある一冊です… まあ、ソレを差し引いても買う価値のある一冊だと思います。 特徴としては、数あるアリス本の中でもカラーリングが斬新で、 アメリカンコミックスを思わせる色使いです。 ディズニー版以上に強い色調なので、この点で好き嫌いが分かれそうな気がします。 また、形式上メインページ(ポップアップページ)に、 サブページをつけて本文を記述する形を取っているので、 メインのポップアップは6つしかありません。(*しかけはもっといっぱいありますよ!) 人によっては物足りなく感じる人もいるかな? しかし、ポップアップ以外にも小技が効いているので、そこを楽しんでもらいたいです。 絵柄は(おそらく)ジョン・テニエルを意識していると思われますが、 テニエルのものではありません。 色調同様独特なので、やはりここでも好き嫌いが分かれそうです。 つまり、テニエル風なのにテニエルではなく、しかも色調がアメコミなので、 テニエル版の絵や、ディズニー版の絵に思い入れがある人は避けたほうが良いでしょう。 全体評価としては、万人向けの「楽しめるアリス」だと思います。 子供向けの話のネタには最適で、プレゼントにもお勧め。 ただし前述の通り、壊されないように注意が必要です。 私はたまに開くと、子供の頃のドキドキを思い出せそうな気がします。
素晴らしいです!
飛び出すだけではなく、回ったり、浮いたり(?)と立体的な動きをします。 ページは少ないのかな?と思いきや、各ページの中に 数ページずつオマケが付いていて、お得な感じ。 繊細な部品があります。私は2日目で糸を切ってしまいました(汗) 子供には勿体無い!大人が楽しんでください♪
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| Brown Bear, Brown Bear, What Do You See?
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耳に心地よいことばのリズム、鮮やかな色づかいのコラージュによるイラスト…。名作絵本『Brown Bear, Brown Bear, What Do You See?』(邦題『くまさん くまさん なにみてるの?』)は、大勢の子どもたちを魅了してきた。本書の特徴は、ページをめくるたびに登場する新しい動物が、次に出てくる動物をさりげなく教えてくれることだ。 「うまさん、うまさん、あおいうまさん、なにみてるの? みどりいろのかえるをみてるの」 このパターンが何度も繰り返されるため、まだ本が読めない小さな子どもでも、そのうちお母さんと一緒に声を合わせるようになる。そのうえ、次に出てくる動物を簡単に当てることもできるのだ。だが、おはなしの最後では、次に出てくるもののヒントはなし。「見てのおたのしみ」となっている。 華やかでふんだんなイラストを目で確認しながら、響きのよい文章の繰り返しが楽しめる本書は、子どもたちに読書の楽しさを教えてくれる最高の絵本だ。エリック・カールは、『The Very Hungry Caterpillar』(邦題『はらぺこあおむし』)、『The Grouchy Ladybug』(邦題『ごきげんななめのてんとうむし』)、『Have You Seen My Cat?』(邦題『ぼくのねこ みなかった?』)でも有名な絵本作家。あふれんばかりの色彩と陽気なスタイルによる大胆なイラストを得意とする彼は、絵本界でもぬきんでた存在として一目置かれている。
【くちコミ情報】
聞き入ります
1-3歳児対象の英語読み聞かせをしていますが、同じフレーズの繰り返し+カラフルでインパクトのあるエリックカールの絵で、子ども達は釘付けになります。私は大きいハードカバーのものを使用しています。
まあまあ良いです。
エリック=ガールの絵があまり好きではないので★4つ。
リズムがいいですよね。
アメリカ人家庭でベビーシッターをしていた時、世話をしていた4歳の女の子、2歳の男の子、二人ともこの本が大好きで、本がない散歩のときも、車でお出かけのときも"B own Bea , B own Bea ,,,,,"と楽しく言っていました。
絵が異なるバージョンがあるとは知らなかった
エリック・カールの描く「B own Bea …」は何種類か絵のバージョンがあるようです。 私は最初図書館でかりて、その絵がとても気に入ったので、同じ絵なら子供が破る心配のない ボートブックを…と思い、こちらを購入しました。 しかし、文は同じなのですが、絵が違う!図書館でかりたのはHen y Holt and companyの本でしたが、絵がかなり違います。例えばRed Bi d はポートブックでは左むきですが、 図書館の本は右向きで色数も少なく、画面いっぱいに描かれています。Cat はポートブックでは右向きで歩いていますが、図書館の本では左向きでうずくまっている様子が描かれています。 個人的には図書館のHen y Holt and companyの本の絵の方が好きなので、星4つです。 また、ラストも少し違いました。ポートブックはラストがTeache でしたが、図書館の本では Mothe でした。Mothe が見ているのは、「Beautiful child en」となっていて、やはりこちら の方が私は好きです。(ちなみにポートブックでは、ただのchild en) 内容、絵にこだわりのある方は、購入前に調べてみてはいかがでしょうか? 追伸:図書館の本をよく見てみたら、改訂があり、その際絵もリニューアルされたらしいです。
上手に読めるね!
5歳になった男の子の誕生日にプレゼントしました。 持ちやすいいいサイズ、しかもめくりやすいところがいい! そして、とても口ずさみやすいのですぐに覚えてくれました。 looking at(とためて)...me!なんていうおしゃれな読み方までしてくれます。 そして好奇心旺盛な彼は、最後のページでこう聞いてきました。どうしてlookin at meじゃないの?と。最後のページはlookin at usになっているのにちゃんと気づいてくれました。 英語で説明したので本当に理解できたのかは不明ですが、本人はちゃんと、あぁそう。と納得していました。 この価格でこの質、大満足です! やはり長く愛されているものには理由があるのですね。
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新しい生活に期待で胸をふくらませ、おしゃべりな赤毛の孤児アンが、マシュー・カスバートに連れられてグリーン・ゲイブルズへやってきた。そんなアンにマシューの妹マリラは言う。「わたしたちが頼んだのは男の子なんだよ。女の子など農作業には役に立たないからね」。だが、ほどなくカスバート家の兄妹は、アンのいない生活など考えられなくなってしまう――孤児を引き取ることを決めた本来の理由とは別の理由で。ピクニックに行きたいばかりに、マリラのアメジストのブローチをなくしたことを(実は無関係だったのに)『告白』したり、大嫌いな赤毛をあやまって緑色に染めてしまうアン。マリラはマシューにこんなふうに言う――「確かなことが一つだけあるよ。アンのいない家はきっと退屈にちがいないってことさ」。 当然、アンが活躍する本が退屈なはずがない。本書は、L・M・モンゴメリー作品のはつらつとしたヒロインを小さな子どもたちにも知ってもらうために、名作『Anne of Green Gables』(邦題『赤毛のアン』)が絵本になったもの。ページ数の限られた絵本であるがゆえに、アンのにぎにぎしくも痛快な冒険をすべて紹介するわけにはいかないが、児童文学においてもっともたくましく、そしてかわいらしい主人公アンのさわやかさをしっかりとららえている。もし、本書で満足できなかったら――そのときは、オリジナル・シリーズに挑戦すればいい! イラストレーターのエレン・ベイアーが、グリーン・ゲイブルズ周辺の美しさと、元気いっぱいのアンを鮮やかなタッチで描いている。(5-8才向け)(Emilie Coulter, Amazon.com)
【くちコミ情報】
とりあえず新しい翻訳は評価できる
いろいろな人の翻訳があるほうが選択できていいので、それだけで評価します。
cricketsは、コオロギか
誤訳とは言い切れないが、「もたつき訳」が、多く見られます。一例をあげれば原文 Tommy Sloane let his team of c ikets escape him altogethe while he sta ted open-mouthed as ta leau. を松本さんは、こう訳しています。 「そして、トミー・スローンはこの大活劇にあんぐりと口をあけたままぽかんとしてしまい、コウロギ隊の一同がちりぢりに逃げた。」 これは、コウロギと訳すより、コウロギが跳ねて飛び散るように逃げたのですから、 「悪ガキの仲間は、一目散に逃げ出した。」とでも訳すべきところです。 本書は、受験参考書のように原文を読むための参照訳にすぎない。 残念ながら、日本語として読むと摩訶不思議な表現が多く見られます。
注によるネタバレに注意
この版の最大の特徴は「訳者によるノート−−『赤毛のアン』の秘密−−」と題する、詳しい注釈が巻末に付いていることである。これは引用句の出典などを解説したたいへん素晴しい注である。 ただし、初めて『赤毛のアン』を読む人にはお薦めできないかも。というのは注の中にネタバレがかなり仕込まれているのだ。物語序盤に付された注で「○○が○○と結婚する」とか、「○○章で○○が死ぬ」とかが、あらかじめわかってしまうので要注意。
単なる子供文学としてではなく
言わずもがな「赤毛のアン」である。やはり英文学は英語で読むのが一番だろう。この物語ほど全世界で万人に愛され続ける物語も珍しいだろう。少女の夢がある。その少女に託した年老いた姉弟の夢がある。それが、プリンス・エドワード島の美しい自然の中で、大切に育まれていく姿は、読者に希望と愛を与えてくれるだろう。心温まる「赤毛のアン」の世界にいつまでも浸っていたい。
親の成長
孤児のアンが、マシューとマリラとともに成長するどたばた喜劇。 カナダの自然の風景、個性ある登場人物、心温まる物語。 少女が、自立心を持って、生きていこうという積極的な姿勢が心強い。 あしながおじさん、少女バレアナ(ポリアンナ)、小公女などとともに、少女文学の最高傑作だと思われます。 その中で、子供の成長に伴って、親も成長していくことが分かるお話です。 ps. 原文はWEBにあがっています。ダウンロードして英語で読むことができます。 翻訳の善し悪しは、読み比べたことがないのでわかりません。 文化の変換は、時代によって違う可能性があるので、ある期間が過ぎたら翻訳し直すことも意味があると思われます。
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『Excuse Me!』を読めば、楽しく簡単に「お願いします」「ありがとう」を覚えられる。簡単なことばを繰り返す。子どもたちが必ず覚えなければならない魔法の言葉を紹介するには、それが1番。げっぷをしたり、兄弟姉妹のおもちゃをこわしたりと、子どもたちは、よく知っている状況におかれた心を動かされる登場人物を見るのが大好きになるだろう。また「Excuse me!」と「I’m sorry」のどちらが適切かを確かめようと、おもしろがってフラップを持ち上げるだろう。
【くちコミ情報】
1歳
学習色が強い一冊です。 基本的な言葉は習得できると思います。 星4個にしたのは、もう少しユーモアがあってもいいかな?って思ったからです。 ちょっと硬い感じの絵本です。
簡単な単語と文法
簡単な単語と文法なので、楽しく英語を覚えることができます。
読みやすい!!
2歳前にこの絵本を買ってあげました。 絵も可愛いし、字が大きく、読みやすいので私も気に入ってます。 娘は表紙の子供の表情をして「Excuse Me読んで〜」っと言って 最近は本を持ってくるようになりました。 簡単で書かれてありますし、Fi stBookにはいいと思います。
とにかく絵がかわいらしい。
私自信、児童英会話教室の講師をしているので、生徒はもちろん我が子たちもこの絵のかわいらしさに惹かれるのか、ジーッとページをめくり読んでいます。 毎回教室に来るたびに本の取り合いになるほどです。 内容は単純ですが意外に使うフレーズなので、普段の生活でちょっとした一言のような感じでEXCUSE MEと言えたりする面白い本です。 私は、このKa en Katzの本は大好き。
EXCUSE ME!
小さな子どもが興味を持てるような色使いで大人が見ても楽しいです。 内容は、ありがとう。ごめんなさい。すいません。などといった大切な言葉を、何ていうのかな?と聞きながらページをめくってあげることで状況にあわせた適切な言葉を楽しく学んでいけると思います。必要最低限の言葉のみで、私はとても気に入っています。
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時代を超えて愛される名曲を集めた魅力的なソングブック! 「We Sing」のブック&オーディオコレクションシリーズ第1弾は、幼児にぴったりの童謡と指遊び集。小さいころよく歌った懐かしい歌を子どもに教えながら、自身の子ども時代の楽しみを追体験できるとともに、親子で一緒に歌う楽しさを味わうことができる。
【くちコミ情報】
指遊びの説明が不十分。
CDとしては格安ですが、この本の説明文(短い英文)では正確な指遊びを再現できないので想像力を働かして自分で考えるしかないです。
これは買わなきゃ損!
もう皆さんのご意見で十分だとは思いますが、あえて言うならこれは買わなきゃ損!内容と比べるとお値段が安すぎます。英語育児をしていない方でも、子供用のBGMとしてお部屋でも車でもかけるといいですよ!Wee Singシリーズはどれもよいものが多いですが、これが一番です。あと、あまり人気がないのですが私はWee Sing Nu se y Rhymes And Lulla ies (Wee Sing) もおススメです。少し語りが入っているので、歌だけの掛け流しでなく、話し言葉も聞かせられます。
手元に手に入れよう!!
是非子供さんに英語環境を作られている方はこのシリーズを使ってください。 歌詞ブックもついているので、お母様も子供さんに歌ってあげることが出来ます。 結構知っている曲が多いので、使いやすいです。また指遊びなどもあるのでお勧めです。
お子さんと楽しく英語を始めたい方にオススメ!
CDと歌詞本がついたセットでこの値段は本当にお買い得といった感じです。歌詞カードには、歌詞・指遊びや振り付けの仕方はもちろんのこと、歌によってはイラスト、楽譜などもついていて楽しく英語の歌を聞けます。うちの1歳半の息子は、数回Eentsy Weentsy Spide を指遊び付きで歌ってあげたら、もう大喜びで、もう一回、もう一回と何度もせがんできて、一緒に歌って、指遊びをします。(もちろん、息子はまだ歌を全部歌えるわけでも、全部指遊びができるわけではありませんが。) 指遊びの説明は、英語が分からないとちょっと理解しにくいかなというのもありますが、CDを聞いて、子供と楽しく自己流の踊りをしたりしているだけでも、「英語は楽しいもの」というポジティブなインプットができると思うし、1歳前のお子さんから小学生くらいのお子さんにオススメです。
毎日聴いてます!
赤ちゃんのための音楽をいろいろ試したのですが、 Wee Singシリーズが一番受けがよく、 中でも 「Songs And Finge plays」と「Sing-Alongs」をかけた時は、笑ったり声を出してくれました。 p 特に良かった点は p ・子どもの歌の定番であること! 新しい歌は次々出ますが、この先も変わらぬであろう定番もなかなかいいものです。小学校の音楽の教科書に載っているものもあります。日本の歌だと思っていたものもあり、逆に邦訳のすばらしさを実感。 *if you' e happy(幸せなら手をたたこう) *old macdonald had a fa m(ゆかいなまきば) p ・73曲も入っていること! 子どものための英語のCDは高額なものもありますが、数万かけたものを全く受け入れられなかったこともあったので、このCDは大満足です。 p ・Finge playsはほとんど実行せず・・・。ただ、英語独特のリズムに浸れます。 p ・毎日聴いてもあきない! 明るい伴奏とかわいい子どもの声で演奏されているので聴き続けてもあきません。 p ・Little G een F ogなどは、いま流行のCTP絵本のCDにもあったのですが、シンセサイザー演奏が似ていて、併用して楽しんでます。
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Amazon.co.jp は、『ハリー・ポッターと死の秘宝』をご予約のお客様に、発売当日(2008年7月23日午前8時1分以降)に配送料無料でお届けいたします。 また併せてAmazon.co.jpオリジナルブックカバーもプレゼント。 ※詳細は→こちら。
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高校2年、私の英語特別課題…みたいな
最後なので、Challengeする事にしてみました。 US版。 高校2年なりたてで特に英検で凄い級は持っていないけど、読めました。…昨年文法を一生懸命勉強していたのはあるかもしれませんが。 ただ、ハリポタに関するやや深めな知識と電子辞書があれば頑張れると思います。 個人的に、一巻からスネイプ先生が好きで「変わってるね」と友達に言われ続けて何年たったか知りませんが、彼を好きでよかったと思いました。 友達を見返してやれそうです(笑) 原書で読んでよかったです。というか、原書の良さを知ってしまったので、日訳でどうなるかが少し心配です。 とりあえず、ハリー達と同じような年代に生まれたことを幸せに思いました。
知りたいことがいっぱい残った、欠点の多い最終巻
第1巻から第5巻までは1巻ずつ一つの事件(物語)としてまとめられていて、素晴らしい出来栄えだった。第6巻は終章の導入部で第7巻と併せて完結編を構成していると見なしてよいだろう。物語全体がスケールが大きくすばらしかっただけに、それを無難に余韻を残して終結させることは、非常に難しいだろうと思っていたが、その懸念が当たった。 第7巻は全巻のうち、一番傷が目立つ。この巻で終わらそうとして作者が書き急いだのだろうか。説明不足、不合理な箇所がいままでの巻にくらべ、いちばん多い。例えば第1章にも。詳しいことは筋にふれるので、書けないが、doeのことLilyのことも含めてスネイプは最大に辻褄の合わない、ぬえ(鵺)的存在として残り、作者がスネイプを一人の統一された人格として描ききれなかったことは明らかだ。 そして、知らせてほしい情報が、触れられないままいっぱい残った。学校や、級友、クイディッチ、O de の仲間たち、ハグリッドらはどうなったのか。元彼女たちは?それから、最大に知りたかったのは、魔法ワールドとマグルの世界がどうなったのかだ。ハリー・ポッターがいかに救世主だったかは、それを書くことによって、示されるべきだった。再編された学校の状況も知りたかったし、ダーズリー一家がもとの家に戻ったかも。 も一つの不満は、好ましく思っていた人たちを殺しすぎたことだ。私が一番好きだったカップルのリーマス・ルーピンとニンファドーラ・トンクスも。なにも殺す必要はなかったのに。 読み終わっての喪失感が強かった。よい作品に感じられる余韻というものがなかった。 もし、続編で多少とも補いがつくものなら、そうしてほしい気がする。
CDのレビューです!
一巻から聞き始めてもう七巻。ずいぶんお世話になりました。 翻訳版、映画等ハリポタを楽しむ媒体は幾つでもありますが、 私にとってCDを聞きながら、原書(US版)を聞き読みして 行く方法が一番わかりやすくて、楽しめました。 始めにUKでさっと読んでから、CDで楽しむ。 するとさらっと読んでいてはわからなかったところが すっと見えてくる。映画を観ているみたいに。 だから省略部分の多い映画を観るとちょっと物足りない 気分になる。 Jim Daleも独りでさまざまな声を使い分け、臨場感あふれる 表現力に感服します。 もう続きがないのかと思うとやはり寂しいいけれど、 本当に今までありがとう!と伝えたい。
様々な想い
この巻では登場人物達の様々な想いや本性が明かされていきます。 その人達は自分の為ではなく,「自分の大切な誰か」の為に戦います。 命を落とすこともいとわずに。 その人達の中でも特にスネイプの想いには涙が止まりませんでした。 一文一単語読むたびに想いの強さが伝わってきます。 その中でもスネイプの最後の言葉とダンブルドアに問われた時に答えた2つの単語が非常に印象的でした。 スネイプは間違いなくこの長い長い物語のもう一人の主人公です。 初めて英語版を読みましたが,英語だと単語がその場にあったものが選ばれていてストレートに伝わってくるので日本語版より英語版の方が良かったです。 愛することの素晴らしさ,大切さを知ることができました。
長い
面白かったという意見が多いようですが 私の感想は「無駄に長い(そして重い)」です 長く続いたシリーズの最終刊なので フルキャスト・細かいエピソード満載なのは ファンサービスなのかもしれないけど もうちょっと簡潔でもいいのではないか?と思いました。 ストーリーは 皆の予想通りに終わるという感じでした。 (ここまで来たら 意外性は必要ないのかもしれないが) 色々想像しながら読めた初期の頃が懐かしいです。 なにはともあれ 長いシリーズが完結したという感慨はあります。
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