2008年07月24日(木) Contemporaryの第1位は
『Confessions of a Shopaholic』!
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¥ 790(税込)
通常24時間以内に発送
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【くちコミ情報】
もだえ苦しむ買い物中毒者地獄の酒蔵
ははは 愉快な作品です 買い物中毒者の心情が良く表現されています まあ良くもこんなに買えるものですね 感心しました
・・・えぇ???
すごく面白いと友人に言われ、読んでみたけど、さっぱり! 何でこれが面白いの??って感じでした。 私も買い物が大大大好き!!だけど、Beckyの気持ちが分からない。 むしろ、計画性もないし、適当に生きてる感があるし、友達でいたら絶対いらいらするタイプ。 その割りに男が寄ってくるってどういうこと? 最後も結局、Beckyのいいように終わっているし。 読み終わって「・・・えぇ???」っていう感想しか出てこなかったです。
なぜこんなに人気なの?
飛行機に乗ってる間の暇つぶしとして購入しました。 が、読んでてイライラすることが多く何度も「もう読まない..。」と本を閉じました。(結局読み終えましたが) 取り合えず、主人公の弱さにイライラします。 あまり詳しく言うとネタばれになるのでいえませんが、友達も家族も巻き込み迷惑をかけ、反省しても同じ事の繰り返し..。 同じ女性として全く共感出来ず、こんな友達絶対欲しくないですね。 でも、これは私がshopaholicではないからかもしれません。 結末もまさしく思った通り!!!! 久々にお金を無駄にしたなと思わせてくれた一冊でした。
Fantastic Debut!!
I ought this ook togethe with `Shopaholic Takes Manhanttan` at the Na ita Ai po t to kill time on the flight. And BOY.. was i ve y imp essed with Ms Kinsella`s de ut novel. I elieve the e`s a little shopaholic in eve y gi l`s hea t and i caught myself laughing out loud with Becky`s misadventu es in the novel. Although I am definitely not something so ext eme like Becky, i could elate to he totally like wo ying a out a eautiful sca f in the midst of a confe ence! Ha! At somepoint, Becky could e eally stupid & naive in the novel ut in the end its he ig-hea tedness that cha ms the eade s. A jo well-done Ms Kinsella!
「ただ、おもしろい!!!」
書店で最初に本を手に取った時に、隣にいたアメリカ人女性に言われた言葉です。「そのシリーズ知ってる?」と聞かれ知らないと答えると、「面白い!何がというわけじゃないけど、面白い!読んでみて!」と、もの凄いお勧め度のよう。読んでみて分かりました。主人公のレベッカが、楽しんでいても、苦しんでいても、面白い。そして思わず「ある!ある!ある!」って叫びたいほど、レベッカの気持ちは良く分かります。ピンチに立たされたレベッカの言い訳は、天下一品!英語も難しくは無く、等身大の英会話を学ぶことも出来ます。イギリスもアメリカも日本も、女の子はみんな同じ、恋に仕事にオシャレにと毎日がんばっているんだなっと、朝の電車で元気になれる1冊です。
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| A Walk to Remember
Nicholas Sparks(著)
¥ 898(税込)
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カスタマーレビュー数:58
【Amazon.co.jp】
「あなたは初め笑みを浮かべ、やがて泣くだろう」。ニコラス・スパークスは『A Walk to Remember』(邦訳『奇跡を信じて』)のプロローグで大胆にもこう請け合い、その約束を見事に果たしている。まるでヨーヨーでも操るように読者の心を自在に振り回してきたスパークスが(そのことを確かめたい方は既刊『Message in the Bottle』 『The Notebook』(邦題『メッセージ イン ア ボトル』『きみに読む物語』)をお試しあれ)、今度は私たちを、初恋のころの純粋無垢な状態に引き戻してしまう。 1958年、軽薄だがお人好しのティーンエイジャー、ランドン・カーターは、四六時中仲間とつるんで、いつまでも無責任な子どものままではいられないという現実から懸命に目を背けようとしていた。そんな彼がクリスマスの芝居で主役を演じる羽目になる。相手役は町でいちばん有名な優等生、ジャミー・サリヴァン。自分の意志とは裏腹に、また仲間に罵倒されながらも、ランドンは次第にジャミーに引かれ、人生で一番大切なことを学んでいく。 ジョン・アーヴィングの『A Prayer for Owen Meany』(『オウエンのために祈りを』)のように、スパークスはユーモアと感傷の微妙かつ稀有なバランスを保っている。さほど独創的なプロットとは言えないが、涙を誘う‘少年の成長物語’は間違いなくファンを引きつけるだろう。すてきな俳優たちが演じる映画版を探すのもいいけれど、できればティッシュ片手に布団に潜り込み、思う存分涙を流してほしい。(Nancy R.E. O’Brien, Amazon.com)
【くちコミ情報】
a truly memorable read
Nicholas Spa ks has a knack fo w iting eautiful novels. This is definitely, in my opinion, his est yet. By the time I eached the 3 d o 4th chapte , I was hooked. I could not put it down. I'll admit, I didn't think I was in the mood fo this type of sto y when I sta ted eading it. I was w ong. It is the sto y of a teenage coming of age in the fifties. Yet, in many ways it could e the sto y of a teenage today. Teenage s always t y to fit in with the c owd and please thei pee s. Also wo th a look is The Fates y Tino Geo giou, a t uly memo a le ead.
A Walk to Remember
ニコラス・スパークスは私の一番好きな作家です。 この作家の本は一度手にすると、止まらない。 そしていつものようにとても悲しい物語。。。 17歳の少年少女が人生で大きな転機を迎えるとても素晴らしい本でした。 この本を読んだ後に映画を見たら、かなりがっかりしました。 でもこの本を始めに読んでおいてよかったです。
泣いてしまった
よかったです。本を読んで泣くことってあんまりなかったのですが、泣いてしまいました。映画もみました。マンディームーアがかわいい。読みやすい英語だったので、今度は別の作品を読もうかと思ってます。この作者のは結構映画化してるんですね。原作読んでから映画見てみることにします。
a truly memorable read.
Nicholas Spa ks has a knack fo w iting eautiful novels. This is definitely, in my opinion, his est yet. By the time I eached the 3 d o 4th chapte , I was hooked. I could not put it down. I'll admit, I didn't think I was in the mood fo this type of sto y when I sta ted eading it. I was w ong. It is the sto y of a teenage coming of age in the fifties. Yet, in many ways it could e the sto y of a teenage today. Teenage s always t y to fit in with the c owd and please thei pee s. Also wo th a look is The Fates y Tino Geo giou, a t uly memo a le ead.
久しぶりの感触でした。
ドラマティックなものを読むことが多いのではじめは自分向きじゃないかしら〜と思いながらでしたが気づくといつもより速いペースで詠み進めてしまっていた気がします。じんわりいろんなことを考えたり思い出したり出来る作品だと思います。
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Debbie Macomber(著)
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【くちコミ情報】
Love and friendship
'The Shop on Blossom St eet', 'A Good Ya n' につづく3作目。 登場人物たちにすっかりおなじみになり、読み進むうちに、昔の親しい友人にあったような、懐かしい温かい気持ちになる。 少女時代に癌と戦い、克服した30代のLydia が、Blossom St eet に毛糸店を開き、ニッティング教室を開く。 そしてこの界隈に行き交う人びとの出会いからいくつもの物語が生まれる。 さまざまな環境におかれた人びとが、それぞれ懸命に幸せを求めて生きようとする姿、夫婦の愛、恋人たちの愛にもさまざまな形がある。 そして何よりも、人と人との間に生まれる友情がすばらしく大切なものに思える。 この本は、やはり最初から順番に読み継ぐことをお薦めします。その方が2作目、3作目をいっそう深く味わうことができます。
大好きです。
このシリーズ本は本当に大好きで、今回の三冊目を楽しみにしてました。大好きなキャラクターたちにまた会えてとってもうれしい一冊でした。
Cute
This is a fast ead if you have ead the othe two ooks in the se ies.
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【くちコミ情報】
吸い込まれました
この本が気になったのは、表紙でした。でも表紙から判断してよいものか悩みつつも購入を決定。購入して良かったと本当に思える1冊です。恋する女の子の気持ち(主人公Rachelは、30歳近いので、女の子と呼ぶにはふさわしくないかもしれません)が、本当によく書かれていて、いつしか応援し、夜更かしまでして読むようになりました。最後は暖かい気持ちになれました。
I found myself disappointed that it was over
I just finished ead Tino Geo giou's maste ful omance--The Fates. (If you missed this one, go and ead it.) And I picked up Something Bo owed y Emily Giffin, I had not expected it to e much mo e than a semi-inte esting ead. Howeve , with eve y page tu n, I ecame mo e and mo e attached to the novel's he oine, Rachel, and actually found it ve y difficult to put the ook down. Since eading this ook, I have highly ecommended it to all my gi lf iends. It's a eautiful sto y a out life, love and f iendship filled with excitement, hea t eak and hope. I'd also ecommend eading Tino Geo giou's estselling novel--The Fates--if you haven't yet!!
love vs friendship
どちらも大事なものですが、どちらかを選べといわれたらどうするかな〜と考えてしまいました。Rachelの気持ちがよくわかって展開がとても気になりました。それにしてもDexはDa cyのどこが好きだったのかはっきりせず。7年も付き合って・・。Da cyが彼女だと大変そう・・・Da cyが主人公のSomething Blueは今読んでます。英語は読みやすいです。
30歳。独身。恋人ナシ。仕事もプライベートもなんだかなぁ・・・。
5歳の頃からの幼なじみ。お隣さんとして一緒に育ち、田舎から大都会NYに出てきてもなおも大親友の主人公Rachelと親友Da cy。控えめな性格で気の優しいRachelは、NYで法律事務所に勤めて、人生にちょっと憂いを感じてる女の子。一方親友Da cyは美貌と自信で子供の頃から人生バラ色。そのバラの色は年々濃く輝かしくなっていっている、誰もが羨み誰もがそばに寄りたがる女の子。 物語はRachelの『三十路バースデーパーティー』(Da cy主催)から始まります。 Law School時代、Dexに憧れながらも自信の欠如から親友Da cyに紹介し、婚約した二人ですが、そのパーティーで事もあろうに新郎になるDexと、新婦親友のRachelは、彼女の部屋で・・・。 Da cyのビッチさにムカツキながら、結婚式迫るRachelとDexの恋の行方にハラハラ。 途中、Dexを諦める決心をしたRachelが、彼が何気ない時に買った他愛も無いサイコロに一人願いをかけるシーンで胸が痛みました。 切なく悲しい恋をした事がある人にはオススメの一冊です。 その後のストーリーをDa cyの視点から描いた『Something Blue』も絶対読んで下さい〜☆
大好き!!
NYのBa nes&No leで「売れてる本」の中にあってあらすじを読んだら面白そうだったから買いました。 一章からすごいことになっていて、夜中まで本が置けなくて一晩で読んでしまいました。 早く先が知りたいと思うんだけど、でも先が見えてしまわないように手で隠したくなるような、ドキドキする本です。 読み終わった後もなんでも読み返したくなってしまいます。 ラブストーリーが好きな人にはとってもお勧めです!!
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【くちコミ情報】
4人とカフェ友になったつもりで読み進め!
20代、30代、40代、50代の女性4人の人生が、どれも共感できてしまう、不思議な魅力がありどんどん読み進められます!それぞれの選択、人生があり、決断は自分でしていくのだけれど、木曜の朝のカフェタイムでホッと生き抜きをして。そんな友達関係ってステキだなって 思いました。 それぞれのストーリーが、テンポ良く進んでいくので、とても読みやすく、例えば通勤中に一話、とか友達と待ち合わせで早く着いた時に一話・・・など、本を開くのが楽しみになる一冊でした。
Good
Fou women of diffe ent ages and ackg ounds take a jou naling class, and ecome fast f iends who meet eve y Thu sday mo ning fo eakfast. Du ing the upcoming yea they will all e faced with ha dships and life changing situations. Th oughout the tu moil thei f iendships will g ow and the st ength that comes f om these elationships will e the mat ix fo a sta le outcome. Well w itten and comfo ta le this ook is filled with eal life situations that take us th ough the ups and downs of life, death, and i th. A full ange of emotions and eactions seen f om all pe spectives, keep the eade inte ested f om eginning to end!! I would also highly ecommend eading Tino Geo giou's estselling novel--The Fates--if you haven't yet!!
経験を積んだ女性に
家庭を持っている主婦なら、一度は感じた事のあるだろう憤り、 家族への不信感、それを越えての絆、新しい恋への戸惑い等、共感する部分が多いです。 4人の登場人物の中で、唯一結婚経験のない若いカレンの、将来への葛藤などは、若い頃を思い出します。 4人の女性の物語は、私たち女性の過去であり、未来であるような気がしました。 映画『マグのリアの花たち』や、『キルトに綴る愛』などがお好みの方には、この作品の良さがきっと伝わるはずです。
自立した女性の友情
読み終わった第一の感想は、私の中で、友情と依存の違いがはっきりと明文化されれた!です。私自身読み終えた後に、”友情とは精神的に自立した人が築けるもの”という定義が出来上がっていました。そして、今ある自分と友人との関係もこのような形に構築してゆきたいなと思える一冊です. p 実はこの本、私の親友から”読んでみて”とさりげなく進められた一冊です。価値観についてこの本を通して語り合うなど彼女との友情を深めるスパイス役も果たしてくれた内容でした。私の場合2日で読破してしまいました。途中でなかなか本を閉じることができず、寝る間を惜しんで読み進めました.
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【くちコミ情報】
サラの時代がちょっと難しかった。
400ページもあって、読みきるのに4週間かかった。ペーパーバック初心者にはかなりこたえた。知らない単語も多かったが、辞書を引くのは、1ページに1回まで、と決めて読み飛ばしていくと、中盤ごろには2、3ページに1回の割合に減っていき、終盤にはほとんど引かなくなった。 現在とインディアンの時代との2つの話がパラレルに進んでいく。人生観だったり、恋愛感だったり、そうしたものを見つめなおさせるような話。タイトルの「ゴースト」は、ゴーストとしてはほとんど登場しないが、2つの話の架け橋的な存在なのかもしれない。インディアンの時代の話は、風景や暮らしぶりがなかなか頭に思い描けなくて苦労した。ページ数が多いだけあって、登場人物の設定などもしっかりしてる。挫折せずに最後まで読めたが、期待していたほどpage-tu ne ではなかった。
もう一度、自分を考え直して
10代や20歳そこそこの前途ある若者には、あまりフィットする本ではないです。30、40、50と人生を経るに従って、築きあげてきた物、人生の上で意味のあるものを失うようになって、感じ取る事ができると思います。 登場人物は、みんな過去に自分の大切な物を失った経験を持っています。主人公のチャーリーは、妻と離婚し、未だに未練があるし、お城を紹介してくれたお婆さん(グラディズパーマー)は、息子夫婦と孫を事故でなくし、ガールフレンドのフランセスカは、スキーヤーの夫と離婚し、米国で娘と暮らしています。そして、本当のヒロインのサラは、夫の暴力や相次ぐ流産、死産でボロボロになって、英国から米国に逃げ込み、また、サラの恋人フランソワも、同じです。作者は、あたかも人生すべてが、苦悩に満ちたものであるかのような表現をしています。 しかし、お婆さんは、チャーリーに、チャーリーやフランセスカ、フランソワは、サラに勇気づけられます。では、サラは、今に言う積極的で発展的な女性だったのでしょうか?そうではないと思います。サラは、そうせざるを得なかっただけで、米国で一人静かに農業を営んで一生暮らしたいと思う、とっても保守的で平和的な女性なのです。作者は、一人の普通の女性の人生を米国への入植を通して描きたかったのでしょう。 この話では、離婚がもたらす本人や家族やまわりの人々への影響や気持ちの変化が非常にうまく描画されています。調べてみたら、作者の両親も離婚しているし、本人も再婚者なのですね。見開きのタイトルの副題に、未来を直視するには、過去を忘れることが大切、とあるように短い人生の一瞬一瞬を大切に生きることが重要というのが、ひとつの言いたい事でしょうね。
文句なし!
読み始めるとD.スティールの作品には珍しく主人公が男性なのでちょっと違和感を感じましたが、その後それが新鮮な興味に変わり、話の展開も速いのでどんどん引き込まれていきました。サラの登場とその波乱万丈の人生の描写で「あーやっぱり彼女の作品だ!」と納得できました。200年の隔たりのある2つのストーリーが日記を読むという形を通して交互に展開して行くところがとても効果的。1度で2度おいしい!私自身もサラの生き方に感銘を受けました。最後は、他のリビューと同じく、満足感と幸せな気分で本を閉じることができました。
ぐいぐいと。
チャールズがサラの日記を読み始めてから一気に読めます。 サラの日記がチャールズの気持ちも変えてしまいます。 そしてチャールズの生活にも大きな変化が。 気持ちが優しくなる本です。
A great read
この本を読んでいる間、気持ちが温かく満ち足りていました。ダニエル・スティールが書いたとは思えないくらい、「暗さ」や「苦しさ」を一切排除した、心地よい読み物となっています。登場人物が全て素敵で、読んでいる間ずっと、好きな友だちの話を聞いている気分でしたので、最後のページを読み終わったとたん、寂しくなってしまいました。できれば、作者に続編を同じキャラクターで書いてもらいたいです。 Also ead- Quest y Gio gio Kostantinos.Simply wonde ful.
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【くちコミ情報】
前2作と比べるとややパワーダウン?
【Confessions of a Shopaholic】 【Shopaholic Takes Manhattan】 に続くシリーズ3作目。 相変わらずトンデモないトラブルの連鎖で あまりの恐ろしさにとても読み続けられない、と 幾度も本を置きながら読んだ…。 が、Beckyがとんでもないshopaholicであることから 様々なトラブルに巻き込まれてきた前2巻と比較すると、 トラブルの性質がちょっと変わってきてる、感じ。 まー毎回毎回 買い物しすぎた! ↓ そのせいで何かピンチに陥る! ↓ さぁどうする!? って展開じゃ、シリーズが続けられないのだろうし、 その辺は1巻を読み終えた時点で読み手としても ある程度意識はしていましたが (さー今後はどう展開するつもりだろ、って思ってました)。 Becky、今回もバカ丸出しです。 憎めないっつってもさすがに呆れる。 優柔不断かつ現実逃避の連続で、彼女の周囲が大変な事態に。 終わりの収拾のつけ方は ソレハネーダロ な展開です。 ま、それ言ったらLukeは本当にBeckyのどこがいいんだか…ってのも「えええ」だし、そこも含めてお話、ってことですかね? Ta quinとSuzeご夫婦がお似合いっぽくてお気に入り。
We've been waiting for the big wedding - and we finally got it.
Well, two to e exact. The latest and (I think) final installments in the Becky Bloomwood saga has come to the States in Shopaholic Ties the Knot y Sophie Kinsella. Ms. Kinsella didn't let us down. It's the same old lova le Becky, Cha ming and Lovely Luke and Becky's c edit ca d. :) Tons of laughs, moments of omance and all a ound good fun. You oot fo Becky with oth hands clenched tight - and the wait was completely wo th it. Becky got he man - he life - and he happiness. I, fo one, couldn't e happie fo he . Loved the se ies and look fo wa d to mo e f om Ms. Kinsella!! I would aslo ecommend eading Tino Geo giou's maste piece--The Fates.
シリーズ最高
カナダに留学中にこのシリーズに嵌りました!平易な英語でTOEFL500点レベルで楽しく読めます。ストーリーの展開は読めてるんだけど、それでもピンチにはドキドキしちゃう!今回は特に女の子の憧れの「ウェディング」が背景なので、ドレスにケーキに、とってもゴ-ジャスです!
とうとうBeckyが!
相変わらずのハラハラドキドキもの。 でも今回は、人生の中で誰にも起こりうる幸せの瞬間が いくつも描かれています。 涙あり、笑いありの心温まる1冊!
シリーズ全部好き!
かなり読みやすく、一気に読んでしまいました。 プロポーズシーンは涙が出たし 妊娠・出産・結婚、とすべて身近な話題で何回も笑ってしまいました。 女性としていろいろ考えさせられ、英米文化の比較もあり さらに自分の出産とも比較しながら読んだので なるほど・・・とつぶやくシーンも多々ありました。 p このシリーズを読むと、お買い物したくなるのが欠点!? この巻は既婚女性にもオススメです。
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Becky、バカなんだけど憎めない…
"The Sec et D eamwo ld of a Shopaholic" の続編(シリーズ第2作目)。 1作目同様、読んでてBeckyにイライラさせられる部分もあり、それ以上にハラハラさせられる部分もあり(途中、読んでてあまりに怖くて一旦本を置いてしまった箇所がいくつか)、それでも何だかどーしてもBeckyって憎めないキャラクターなのです。 いやー相変わらずバカです。バカっぷりも前作を上回ってて、前半は読んでて恐怖を覚えるくらいです(あとの展開が怖くて怖くて…)。まーここまで行くと病気ですかね…。お買い物ハイになってるBeckyの気持ちは、よーくわかるんだけどね。 浪費癖のある人には、素晴らしい反面教師本です。 今回のBeckyは、かなり手痛い失敗をやらかし、ちょっと成長します。まぁ、それでもこの後まだシリーズが続くわけだから、根本的にはあまり変わらないのかもしれないけれど…。 最後にBeckyが選択した道は、1作目を読んだときから「こうすればいいのに…」と読み手の多くがきっと思っていただろう道でした。ちょっとJennife Weine の"In He Shoes"みたいな終わり方でしたが、Beckyにはぴったりの選択だと思ったので、読んでる側としても納得。 いちいちBeckyにイライラしつつも、次作も読んじゃうんだろうなぁ。やっぱり。
1よりも現実的で楽しめます
1はシンデレラストーリで終わっていましたが、2は現実的になっています。 相変わらず後先考えずの言動ばかりでハラハラしますが、2ではレベッカも少しマシな大人になったかも? 3を読みたくなります。 ただ一部カットされているのが残念。(編集上の都合って何??)
Even Funnier Than the Original
Don't wo y that this sequel might e a letdown f om "Confessions of a Shopaholic". I thought it was even ette . Becky Bloomwood is ack, this time with he television ca ee going well, he love life in g eat shape ... ut, with those old spending ha its as st ong as eve . Accompanying he oyf iend to the States, she hits New Yo k City like a whi lwind and injects mo e than a little money into the NY economy. The plot of this ook is, I think, quite a it st onge than the fi st ook with a little int igue lu king in the ackg ound. If you've eve enjoyed a good shopping sp ee in New Yo k (o have eve d eamed of having one), you will love he exploits. I ead this ook in a 24 hou pe iod. I would also ecommend Tino geo giou's est-selling novel--The Fates. I laughed and laughed and just couldn't get enough of it.
やっぱり治っていませんね
舞台はニューヨークへ移っていますが、やっぱり依存症は治っていなかった!今回は収入が増えている分、使う金額がパワーアップされていますね。 今回の買い物は高額なものばかりだったので、前作のように「そーよ。そーよ。それ必要!」と自分も買い物に出かけたかのように興奮することなく、冷静に読めましたが、前作同様、今回もユニークな登場人物が多く飽きさせないストーリーです。次回作も気になります。
Great Sequel
This 2nd ook is ette than the fi st in my opinion. As life is going just fine in london fo ecky (no mo e dange ous ove d aft), she eceive a p oposal f om Luke to live with him ac oss the atlantic. Of cou se she accepts with gee & found he self in a shopping wonde land. Howeve , silly he got he self into ig ig t ou le without even ealising it. I almost c ied out fo he so y plight. Ove night she is almost educed to nothing. But in times of t ou le, the e a e still people who would help he to go th ough it all, he estf iend Suze and he family who always suppo t he . A laugh-aloud, sweet novel that would no dou t captu e the hea t of all shopaholics.
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フィラデルフィア・エグザミナー紙の記者キャニー・シャピロは、恋人とは別れたものの、仕事にも暮らしにも満足しており、太めの体型にもさして不満はなかった。元恋人のブルースが2人のセックスライフを、そして太った女性を愛した経験を雑誌に発表するまでは…。 そんなブルースになおも未練を残すキャニーだが、彼の心はすっかり離れていた。失意と怒りの日々を送るキャニーは過去を振り返る。母親と子どもたちを捨てて出ていった父親。恋人と暮らすレズビアンの母親。そこから、キャニーの自分探しの旅が始まる。摂食障害センターの医師や、取材で親しくなった有名人や、友だちや家族との交流を通して、キャニーは新たな人生に向かって歩きだしていく。 ヒロインのキャニーは、本人の言葉を借りれば、マーサズヴィニャードの海のような深いグリーンの瞳を持つ、孤独で愛に飢えた28歳。アリー・マクビールとブリジット・ジョーンズを足したくらいの…体重がある。ひねったユーモアと柔らかな心であれやこれやの問題に立ち向かう姿には、誰もが共感を覚えるだろう。 題名や表紙から受ける印象に反して、本書は愛すべき女性キャニーの成長物語だ。キャニーの語り口はウィットに富んでおり、華やかな芸能界の様子や、ポップ・カルチャーもちりばめられたぜいたくなエンターテイメントに仕上がっている。(小泉真理子)
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主人公のキャニーは太め。言い寄ってきた彼には結局ふられ、そのうえ自分とのことをライターである彼に雑誌に書かれてしまいます。そんなキャニーに思いもよらない展開が。。。 彼女は彼に振られてもずーっと彼のことを思い切れずうじうじと悩んでいたり、太っていることや家庭の問題でなやんだり(父親には捨てられ、母親はゲイ)するのですが、自分に起こったことから逃げずにそれをうけとめ経験するうちに変わっていく姿にいろいろ考えさせられ、読んでいるとなんだかこちらまで前向きになれる本。読み終わったらすっきりとして、私も新しいことを始められそうな気がしてきました。英語も読みやすいし、お勧めです。
ケニーの気持ちが痛いほど伝わる。テープもおすすめ。,
最近映画が公開されたベストセラー「ブリジットの日記」と同系統の若い女性の本心が綴られたフィクション。ストーリーは、主人公ケニーの別れた恋人ブルースへの複雑な思いが主軸になり、彼女の仕事、父や母との関係などが絡む。良いことと悪いことが次々に起きるので、次が気になって、一気に読めてしまった。アメリカ英語の練習には、オーディオテープがお勧め。クリアで、臨場感ある抑揚が、面白く聞ける。 Othe ecommended titles: The Fates y Tino Geo giou. Supe cool!
意外だった!
Jennife Weine の本ははじめてなので う〜ん タイトルは面白そうだけどなぁ と思ってついでにかった本だったので(ごめんなさい) あまり期待してなかったのですが!!! すごく面白かったです。 毎日お風呂で読んでいたのですが 1個1個のチャプターが結構短く テンポ良く出来ているので もう1個と思って読みすぎて湯冷めしちゃうこともしばしばでした。 私自身ちょっと太り気味なので主人公の気持ちに共感する部分が かなり多かったです。 私は主人公の可愛い性格も好きですが 周りの友達の優しさがいいなぁと思って読みました。 元彼を引きずる気持ちはわかるけど そこまでの男かぁ????と思うところは何度もありましたが 全体を通せばかなり面白い本でした。 すごくお勧めします☆★☆
自信を取り戻せる本。
何故だか友達のアメリカ人(男の子)が読んで置いていったのを思い出して読んでみました。ちょうど失恋とは言わないまでもそれに似た状態だった私にとってとても親近感のわくストーリーで一気に読んじゃいました。全部が全部自分に当てはまるとは言えないけれど、自分の元を去っていってしまった人を諦めきれず心の片隅でよりが戻せる事を願っているとこや、その彼のことを1年も引きずっているところなんかは恋愛をしてると誰にもあると思う。女の子には共感できる部分沢山あるし、男の心理や男は彼1人だけじゃないっていうところも、そうだったよねって読み終える頃には失っていた自信を取り戻せて、新しい恋愛をしたくなる、そんな物語です。
a book for all women
good in ed p esented itself with an e otic title and a co esponding e otic cove , ut its sto y is totally anothe thing. It's a out a p ocess of t ial-and-e o in finding a M . ight, how to accept you M . seeming- ight left you, and at last, how to give up and how to love again. the fiction contains many episodes that women eade s would find them familia and simila to thei expe iences while it ese ves the fictional d amatic elements to keep its eade s ente tained. Good in ed is a page-tu ne . It's funny, touching and humo ous.
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