|
23,141ページ中 4ページ目を表示しています
(31~40件)
|
あとで携帯で見る
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| The Ornament of the World: How Muslims, Jews, and Christians Created a Culture of Tolerance in Medieval Spain
Maria Rosa Menocal
(著)
¥ 1,693(税込)
¥ 1,660(税込)
通常9~13日以内に発送
ジャンル内ランキング:22,747位
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Patterns of Fashion
Janet Arnold
(著)
¥ 3,973(税込)
¥ 3,954(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:19,228位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
Fashionを学ぶ人には必須本!
ヨーロッパの服飾博物館や日本でのめったにしかない歴史衣装展などで見た ドレスの数々。どうやって出来ているのか?実際に目で見てもなかなかパターンまでは読み取れません。しかしこの本には、圧倒的な写真量(ディテール、刺繍、その他)と当時の数々の絵、からパターン展開図(詳細な説明付き) p までと、歴史の説明文まで細部にわたり載っています。新しいデザインを考える上でもこの本を元に一度作ってみるときっと考えるヒントになる事と思います。
ドレスの教科書!
このシリーズは3巻あってどれも型紙、展開図、わかりやすく載っていてとても参考になります! その中でもこの一冊は写真もあってなかなか見ごたえ十分! 大きな画集の様で見ているだけで雰囲気万点!!
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 1100 Decorative French Ironwork Designs (Dover Pictorial Archive Series)
Denonvilliers Company
(著)
¥ 1,463(税込)
¥ 1,650(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:454位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
デザインって楽しい
ゴテゴテした感じのデザイン画です。十字架、ベンチ(公園の)、玄関フック、釘、フレーム、パーツなど金属で作れるものがこれでもかというほどボリューム満点の内容で書かれています。こってりした作品が好きな方にオススメです。
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| The History of the Decline and Fall of the Roman Empire (Penguin Classics)
Edward Gibbon
(著)
David Womersley
(著)
¥ 1,807(税込)
¥ 1,950(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:23,975位
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| Paris-Roubaix: A Journey Through Hell
Philippe Bouvet
(著)
Pierre Callewaert
(著)
Jean-luc Gatellier
(著)
Laget Serge
(著)
¥ 4,511(税込)
¥ 4,301(税込)
通常9~13日以内に発送
ジャンル内ランキング:22,728位
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| A Cognitive Approach to Language Learning (Oxford Applied Linguistics)
Peter Skehan
(著)
¥ 5,165(税込)
¥ 6,478(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:20,784位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
情報処理理論よりSLAを捉える
この本はタイトルにあるように、認知的、より詳しくは、情報処理理論の観点から第二言語習得の解明を目指したものだ。注意、記憶といった観点から主に論じられており、学習者の個人差である言語適性に関する見解も数多く披露している。また、彼なりの理論を基に、タスク中心の教授法についての理論的展開、実践的な取り組み方法が、過去の研究と比較しながら組み立てられている。タスク中心の教授法の一翼を担っている著者だけに、彼の考え方を理解するには欠かせない本だろう。全体の構成としては、さすがに「認知的アプローチ」とタイトルにあるように、注意や記憶の役割を中心に論理的展開が為されており、社会言語的、生成文法などのパラダイムとは異なった面白みがある。
|
|
|
| 
おすすめ度
| Starck (Universe Architecture)
Conway Lloyd Morgan
(著)
Philippe Starck
(著)
¥ 3,169(税込)
¥ 2,880(税込)
通常4~6週間以内に発送
ジャンル内ランキング:22,191位
カスタマーレビュー数:2
【Book Description】
ニューヨークの有名なパラマウントホテルから元フランス大統領フランソワ・ミッテランの公邸まで、いたるところに現れるフィリップ・スタルクのデザインは、人気が高くて有名で、しかも神出鬼没。ニューヨークでもマイアミでもロンドンでも、スタルクの手がけたホテルに泊まることができるし、田舎のコテージ用にスタルクのデザインをメールオーダーすることもできる。おまけに、スタルクのオートバイ、スタルクのランプ、スタルクの歯ブラシまで買うことができる。 写真や解説、そしてスタルク本人のコメントがたっぷりつまった本書は、近々オープンするロンドンのコベントガーデンホテルをはじめ、建築や工業デザイン分野でのスタルクの最近の仕事や進行中のプロジェクトを紹介している。
【くちコミ情報】
お茶目(笑)
初めてこの本を開いて、2,3ページめくると大抵の人は「ハァ?何コレ!?」と苦笑いをすると思いますよ(笑)だって載ってるのがスタルクの作品じゃなくて「スタルク本人」なんだもん!かっこよくポーズを決めたり、全裸だったり(!!)10ページくらいでやっとアサヒビールのビルが現れます。彼の作品がどれもユーモアに溢れているように、この本にも、そんな笑いのセンスが見え隠れしているみたいです・この本ではスタルクがホントに、あらゆる「モノ」のデザインに携わっていることがよく分かります。彼の建築、椅子や時計などは色んな媒体で目にしますが、その他に、バイクやクルマ、ベビー用品、マカロニなど、普段はお目にかかれないような彼の素晴らしい作品を一度に観ることが出来ます!オールカラーでページ数も多いし、この値段なら間違いなく、買いです!…オマケも着いてます。まぁオマケ程度の物です(笑)けど、ここにもスタルク氏のサービス精神とユーモアを感じます。
ユーモア、ユーモア、ユーモア!
スタルクのデザインにはユーモアが満ちている。使う人が思わずニッコリしてしまうようなユーモアが満ちている。この本はそんなスタルクのデザインの魅力を余すところなく伝えていて、とにかく見ていて楽しめる一冊だ。 p 二十一世紀は、色々な問題やら困難やらが世界的にいたるところで噴出するのかもしれないが、そんな悪天候の時代を乗り切っていくにはスタルクの持つユーモアが絶対に必要だ。 p オマケもついてお得です。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Celtic Designs and Motifs (Dover Design Library)
Courtney Davis
(著)
¥ 785(税込)
¥ 847(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:19,900位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
CELTIC DESIGNS AND MOTIFS
複雑に組み合わさった組み紐や渦巻き模様に、動物や人物が融合しているような独特の文様で知られるケルトの伝統的な装飾デザインの世界を紹介する本。著者Cou tney Davisは他にもケルト風のデザインの本を多数執筆しているイラストレーター。解説的なテキストはほとんどなく、イラストがページのほとんどを占めている。全てモノクロではあるが、103種類もの文様デザインをモチーフ別に大変見やすく分類して紹介しているので、デザインの勉強には最適。デザインのネタ帖としても実用的。
|
|
|
| 
| The Lost Cities of the Mayas: The Life, Art, and Discoveries of Frederick Catherwood
Fabio Bourbon
(著)
¥ 3,952(税込)
¥ 3,815(税込)
通常8~9日以内に発送
ジャンル内ランキング:15,400位
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| A Year in Provence
Peter Mayle
(著)
Judith Clancy
(イラスト)
¥ 1,468(税込)
¥ 1,656(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:627位
カスタマーレビュー数:9
【くちコミ情報】
想像という名の旅にでよう!
1989年に出版、ということはすでに20年近く前の初版。当時の私はプロヴァンスなんてしらなかったけど、本屋でしばしば目にした本書。 古本屋に並ぶようになって手にした。「プロヴァンス」「南仏」今でこそ日本人はあちこちに旅行するようになったけど、 80年代にはまだまだ遠い異国の地だったのではないだろうか。それはイギリス人にとっても同じ。 筆者は優雅でのんびりしたプロヴァンスでの生活を、皮肉ったスパイスを散らしながら描写している。 本書が受けた理由、それはあくまでもプロヴァンスを「都会人」からみた目として描くその視点の斬新さにあったのではないだろう。 のんびりゆったりした時間の流れは、時には都会からきた筆者をいらだたせ、バケーションの時期には傍若無人な来訪者に悩まされる。 これって別にプロヴァンスに限らずどこの避暑地でもありがちな風景でしょう? とはいえ、プロヴァンス独自の生活スタイル、食事、気候、時間の流れなどせわしない日常を過ごす都会人にとっては優雅で贅沢なものと映るものばかり。 暑い夏の日に、ワインを片手に本書を手にとれば気分はすっかりプロヴァンスです。旅に行く暇がない人ほどおすすめ!!
訳が残念
内容はおもしろいのだが、あまりにも訳の出来がよくない。この訳のまずさが読解の妨げになり、最後まで読まずにあきらめる人が多いのはもったいない。もっと読みやすい訳で読んでみたい。
こんな本を読んだらプロバンスに行きたくなる
p その昔、この本がベストセラーになり、プロバンスブームを巻き起こしたのがどうしてなのか、よく分かった。こんな本を読んだらプロバンスに行きたくる。もっとプロバンスのことが知りたくなる。あるいは、この本を一冊読んだだけでもうプロバンスのことが少しわかったような気になる。この本を読んで、私はフランス語の勉強を始めようかと真剣に考え始めた(もうプロバンスに行く気になっている)。
プロヴァンスの家
せちがらいこの現代において別な生き方もあるのだなと 思わせてくれる桂品。今の生活をすべて捨てて プロヴァンス地方にすみたくなる本。 この本がヒントで、プロヴァンスへ家族旅行をした。 この本がヒントで、プロヴァンス風住宅を作ってしまった。 それぐらい、素敵なライフスタイルへいざなってくれる。
究極の癒しの書
この本が出版され、各国でベストセラーになってからもう長い年月が経過した。それでもまだ売れつづけているそうである。いったいこの本の何が読者にうけるのだろうか。おそらく、つまるところ、読者はこの本に癒しを求めているのではないか。 p 著者のピーター・メイルは、イギリスの広告業界を捨てて南仏のプロヴァンスに移り住んできた。そこでの田舎の生活、隣人とのふれあい、プロヴァンスの風土、人情、動植物、料理、ワイン…。これらの由無しごとを淡々と書き綴っている。そんなエッセイである。 p プロヴァンスでは時間の観念が幅広く、弾力的である。プロヴァンスでは時間がゆっくりと流れている。人には誰でも、心の中にそんなプロヴァンスを持っている。だからこの本が長年読み続けられているのでち!¯ないか。 あなたも癒しを求めるなら、この本をひもといてごらんなさい。 p なお、巻末に料理関係の索引がついている。エッセイの本としてはユニークであるが、プロヴァンスでは、料理はキーワードなのである。
|
|
|
|
23,141ページ中 4ページ目を表示しています
(31~40件)
|