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カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
みうらも登場!
「よつばと!」英語版の第二巻です。この巻からみうらちゃんも登場し、よつばはさらに元気いっぱい。一巻に引き続きしようされている英語は簡単でかつ、日常的なものばかりなので何か英語で漫画を読んでみようかなという人にはお勧めです。 訳者あとがきでは劇中で出てきたアメリカ人にはゆかりのない日本の文化や単語の説明がついています(例えば、タイヤキ・お盆のお祭)。 日本舞台なのに何故か英語でしゃぺるキャラクター達。その感覚をお楽しみください。
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カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
大満足
最近春抱きのファンになったので、オークションでの購入や中古商品の購入も考えましたが、ちと手が出しにくいお値段で。 アメリカでの販売があったなんてことも知らず、こちらでも和書ばかり見ていたので、見つけたときは感激しました。 他の方のレビューを読んで、和書版と内容的にも差がないと確認できたので購入。 オークションなどよりずっと安く、しかも新品が手に入り大満足です。
この日を待ってました!
2004年6月ビブロスさんから出版された【KISS OF FIRE】の、【洋書】バージョンです!! こちらは今年の9月に出版されたようです。 予約注文の上、念願の入手です!!! 手持ちの(和書)と比べて見ましたが、サイズ、内容ともにほぼ【和書】バージョンと同等のものです。 背表紙タイトル上部に、表紙の岩城さん小さくこちらをみつめています。 違いとは、洋書だけあって、作品の初出一覧が、英語になっていること、香藤の手紙に、というか、日本語のあるところに英訳が小さく添えてあるところかな? それを除けば、和書と変わらぬ内容です。 しかしながら驚きが1つありました。 本はペラペラのビニールでパックされてきたのですが、 何か色のついた紙が? なんだろう?と、慎重にビニールを破り、それを見た瞬間、目が点になるという表現が当てはまる・・・ 【香藤から岩城さんへの手紙】の複製? 感動です。 しっかりした紙に印刷されたもので、サイズは、17.6センチ×25センチ。封筒つき。 色もほぼ掲載されているものと同じ?(ほぼ)、紙質も同じだろう!(私の判断ですが。) 本当に粋な計らいです。 【和書】バージョンを入手しそこねた方! 最近【新田祐克先生】にはまった方!(ハーイ 私もです!) 綺麗で、カッコイイ新田祐克先生の【春を抱いていた】の作品が、たくさんみれますよ! まさに必見の1冊です! (【和書】バージョンには私なんかじゃ表現できない、レビューが! 内容はそちらを参考になさった方がいいでしょう。) PRINTED IN TAIWAN 以上、報告を終わります。
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| Hunter X Hunter 1
Yoshihiro Togashi(著)
Gary Leach(著)
¥ 875(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:18,448位
カスタマーレビュー数:61
【くちコミ情報】
最高最強
脱帽の一言 これを読んだあとは、他の漫画が幼稚に見えます!
やっと連載再開ですか・・・。
「幽遊白書」の時もそうでしたが、連載を終えたいのに、編集部側から反対されると、とたんに嫌々描いてるのが一目瞭然の漫画描いてみたり、 他に気が散ると、本業はどうでもよくなって連載休止したり・・・。 作者の性格どうにかならないものなんでしょうかね? せっかく、いい作品描いてるのに、勿体無いです。 さて、連載再開と聞いて、一巻から読み直してみました。 この一巻の話の濃さは流石です。 伏線がところどころに張られてあって、話の大きさを感じさせます。 ・・・それでも、あそこまで大きくなるとは思いませんでしたが。 休載中に、ジャンプを読み始めた読者、もしくは、すでに愛想をつかした読者も、もう一度、一巻からおさらいして、 いかにこの作品の奥が深いかを再認識していただけたら・・・と思います。 そして、今回の連載が長く続き、終了まで休載せずにいてくれる事を、作者に望みます。
冨樫作品の魅力が存分に…。
冨樫作品の魅力は、その練りこまれたストーリーにあると思う。 特に「ゲーム」の中に登場人物を放り込み、その縛り(ルール)の中でストーリーを展開していく時、氏の本領が発揮される。 与えられた課題・禁止事項・クリアするための条件…それらのルールに則り登場人物はさまざまに知恵を絞って行動する。 ゲーム設定のオリジナリティもさることながら、それをクリアしていく主人公たちのトリッキーで意外な解決方法に読者は胸のすく思いをさせられる。 幽遊白書の頃から顕著だったその特徴がH×Hでは遺憾なく発揮されている。「グリードアイランド編」は登場人物たちがゲームの中へ入っていくという設定でもあり、こんな面白い展開は中々ない。
超個性豊かなスピード
汚れていて、快楽的で、冷めた大都会とは 正反対な世界。 驚異的に頑固になった人間も そこに連れて行けばいいさ そこには忘れ去られた個性があって あっという間のスピードで心に染み付いて離れない
素晴らしいと思います。
冨樫先生再開おめでとう。ずっと待ち望んだ甲斐があった・・ 普段漫画を読まない人にもお勧めな漫画です。 というか読んでない人は読んでください。絶対に後悔はしません。幽白より好きです。 ハンター試験編・ゾルディック編・天空闘技場編・ヨークシン編・G.I編・蟻編… など、ストーリーの区切りはありますがちゃんと全てがつながってる。 しかもどの話も順位が付けがたいほど面白いです。 ストーリー展開もコマ割りもキャラクターも絵(これはコミックスで直されてます笑) もどれもすばらしいです!続きが気になります。 最近のジャンプで一番おもしろいんじゃないでしょうか。
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| Dragon Ball vol.6
Akira Toriyama(著)
¥ 898(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:18,402位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
マッスルタワーからブルマと冒険の旅へ
昭和61年の少年ジャンプ、連載作品です。マッスルタワーでの対決と再びブルマとドラゴンボールを見つけに行く物語です。スターウォーズ、忍者、フランケンシュタインなどいろんな要素が盛り込まれています。物語の最初にしか登場していなかったブルマと旅をするのもとても嬉しい展開です。ブルマのお家や両親も愉快です。新たな敵であるレッドリボンにもブルー将軍が登場し、先へ先へと引っ張られます。本当に面白い作品です。
レッドリボン軍
いわずと知れた日本漫画の代表作ドラゴン・ボール。世界市場でも大人気の大作。冒険あり、バトルあり、ユーモアあり、そしてなんといっても7つのボールを集めて夢を叶えるというファンタジーが多くの人の心を惹きつけました。天真爛漫だけどバカ力で周りを圧倒する孫悟空と同じく武芸に励み時には友人となり時には敵となるサブキャラクター達も魅力満点です。 本作では天下一武道会も終わり、再び旅に出る悟空。その途中で同じくドラゴンボールを探す悪の軍団レッドリボン軍と遭遇する。敵の要塞を撃破した悟空は、ブルマの住む、西の都へとやってくるが… p ドラゴンボールの捜索をベースに様々な敵が出現。敵との戦いも魅力的ですが、その合間の修行、武道会、サブストーリー等全てが面白く、またキャ!ラクター画が鳥山先生独特でかっこいい。そんな日本の名作漫画を読まないのは損ですし、昔読んだ方が再び読んでも面白いと思える普及の名作です。
ハッチャン登場。
マッスルタワーの4階には人造人間8号が待っていた。だがその人造人間の性格は、○○○○で・・・。 他にも今度はブルー将軍に狙われることになり。 内容はとても濃くて、読みごたえ十分です。
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| Dragon Ball vol.8
Gerard Jones(Adapter)
Akira Toriyama(著)
Mari Morimoto(翻訳)
¥ 890(税込)
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ジャンル内ランキング:18,486位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
強敵現る。
昭和61年に少年ジャンプに連載されていたもの。孫悟空にとっては初めて自分よりも強い敵が現れた巻である。それとドラゴンボールを見つける理由がようやく見つかった。桃白白(タオパイパイ)という孫悟空が歯が立たない敵が出現。前巻での強敵であったレッドリボンのブルー将軍が一瞬にして敗れてしまう。そこで、孫悟空は・・・、という物語。どうやってこの敵と闘うのだろうと結構心配したりします。そのレッドリボンとの最後の戦いも。この巻は、闘いが大きなウエイトを占めています。ここまできたら、もう辞められない、という感じです。
シルバー隊・ホワイト隊・ブルー隊・イエロー隊壊滅!!残りは桃白白!!
レッドリボン軍編もこれでいよいよ決着です!! シルバー隊・ホワイト隊・ブルー隊・イエロー隊と次から次へと撃破!! 残りは聖地カリンにあるボラ&ウパのテントで四星球発見!! しかし、レッド総帥は、レッドリボン軍の刺客「桃白白」を悟空に差し向ける!!あのブルー将軍をベロ一撃で倒したくらいの実力者だ!! 最初はボラが戦いを挑んだが瞬殺されてしまい、怒りの悟空が挑むがどどん波でやられてしまう!!そしてボラを生き返らせるため、カリン塔に登り、カリン様に修行をしてもらい、桃白白とのリターンマッチでようやく撃破!!そして残りのDBを探すが何と、レッドリボン軍にあると知った悟空は殴りこみをかけ、ブラックも兵士も全滅させます!! (しかしレッド総帥哀れだな・・・、いつも非戦闘員は敵の犠牲になるってのが定番だが、DBの目的が、「背を伸ばす」なんて聞いたらブラックでなくても誰でも怒るぞ・・・。そう考えたらこれまで悟空に倒された主力部隊はもっと哀れとしか言い様がないな・・・。)
聖地カリン
いわずと知れた日本漫画の代表作ドラゴン・ボール。世界市場でも大人気の大作。冒険あり、バトルあり、ユーモアあり、そしてなんといっても7つのボールを集めて夢を叶えるというファンタジーが多くの人の心を惹きつけました。天真爛漫だけどバカ力で周りを圧倒する孫悟空と同じく武芸に励み時には友人となり時には敵となるサブキャラクター達も魅力満点です。 本作では頂に仙人が住むといわれるカリン塔が舞台。ドラゴンボールを集める悟空は、塔の立つ聖地カリンにやってくる。そこへレッドリボン軍に雇われた殺し屋・桃白白が現れ、必殺のどどん波を悟空に放つ…! p ドラゴンボールの捜索をベースに様々な敵が出現。敵との戦いも魅力的ですが、その合間の修行、武道会、サブストーリー等全てが面白く、またキャラクター画が鳥山先生独特でかっこいい。そんな日本の名作漫画を読まないのは損ですし、昔読んだ方が再び読んでも面白いと思える普及の名作です。
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カスタマーレビュー数:5
【くちコミ情報】
翻訳はずさん
これまで日本のマンガの英訳は数え切れないほど読んできたが、この翻訳はへたくその部類に入る。星2つは、マンガの内容ではなく、洋書としての翻訳のレベルだ。 数人協同の翻訳者は全てネイティブで、日本人はいない。どうもこのネイティブ達はあまり日本のマンガを読んだことがないのか、意図の取り間違いがめだった。例えば「お、何かにぶつかったぞ!」という台詞があるが、これはぶつかった本人の台詞であるのに、翻訳者は勘違いして、その近くにいた先生の台詞として「You hit something」と明らかな訳し間違いをしている。他にも、擬音の訳し方が下手だし(「ペラペラペラ」を「ve y smooth English」と訳すのは変すぎる。訳というか単なる説明になっている。「 lah lah lah」と訳すのが常識)、日本語を残してあったり残してなかったりめちゃくちゃで読みにくい。 この英訳では、「あずまんが大王」の面白さは正直伝わらないだろう。あんまりお薦めできない。
解説を見ても面白い
このあずまんが大王英訳版、何故か3巻と4巻には巻末に解説が載ってます。 「ボンクラ」「カレーとハヤシ」「塗り壁、から傘」「カルルス」 「智のショートカットでちよが質問&よみが笑う」「枝豆と大豆と豆知識」 など、英米人が読んでいまひとつ元ネタというか、 何がいいたいのか分からないものの解説、あるいは行間というべきものが書いてあります。そこを読んでみてもなかなか面白いです。 それにしてもボンクラの語源なんて日本人の自分でも知らなかったぞ!?
これであずまんがのおもしろさが伝わるのか?
これであずまんがのおもしろさが本当に伝わるのか疑問だ。まずマンガのおもしろさを醸し出す要素として、絵、台詞回し、適切なフォント、適切な書き文字等があるが、これらの要素がないがしろにされているような気がする。 この本から大阪のおもしろさ、ともの突飛かげんさ、榊のかわいいものに対する微妙なニュアンスが伝わるとは、どうしても思えない。 今度バイリンガルの知り合いに読ませて、笑うかどうか試してみよう。
これはこれで
細かいミスはいくつかあるものの、翻訳の出来は良いほうだと思う。日本独特の文化を無理に訳することなく、英語圏の人に理解しやすい内容に置き換えてはいるが、あずまんが独特の空気は十分に伝わっている。(個人的には「阪神」とかのネタはそのまま使って欲しかったが…)文章そのものは平易な口語体なので、高校生レベルの英語力があれば問題なく読めるはず。MANGAを通して英語的表現を学びたい人にはお勧めできる作品。
英語の勉強にちょうどいい……のか?
紙の質が日本のそれより粗めで、印刷もそれほどきれいというわけではないですが、話のねたとしてみれば結構イケます。 中田→ペレ とか、細かなニュアンスや固有名詞の違いを、比較しながら楽しむ、というのが正しい(?)読み方でしょう。
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