2008年07月07日(月) Parentingの第1位は
『The Freedom Writers Diary: How a Teacher and 150 Teens Used Writing to Change Themselves and the World Around Them』!
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【くちコミ情報】
多くの人に読んで欲しい
E inが赴任した学校の生徒達は、麻薬、ギャングが日常に溢れ、友達がガンで亡くなった経験ありという子が殆ど。その子達が、E inが投げかける課題をこなしながら、自分を変えていく姿が描かれている。自らを変えていくには、どのような指導者が必要で、自分は何をしていくのかについて、具体的なヒントが数多く得られる、そういう良書であろう。 本の形式は、E inの生徒が書いた日記が順番に紹介され、E inが学期毎にどう感じたかも書かれている。とにかく、日本の生徒が置かれている立場からは想像もできない環境、明日を感じることができない環境であることが良く判り、ぐいぐいと引き込まれて読める。 E in自身は、大学へと席を移した後、現在は、F eedom W ite s財団のトップについており、彼女のようなアプローチが社会から広く望まれていることがうかがえる。日本も他人事ではない、という目で読むと更に面白いと思う。強力にお薦めです。 映画かDVDを見てから、本書を読むとより理解が深まると思われる。
今年読んだ洋書のベスト1です
映画を見て非常に感動し原作を読みました。 原作は映画以上に悲惨な現実がつづられています。 高校生たちがこんな生活を送っていたのかと改めて 衝撃を受けました。ぜひみなさんに読んでもらいたいと 思います。 日記形式なので高校生が書いている部分は 割と読みやすいと思います。 日記の中に彼らが感動した本のタイトルも あげられていました。今度はそれも 読んでみようと思います。 私の今年読んだ洋書のベスト1です。
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【くちコミ情報】
2〜3歳でもいいかも
我が家は日仏家庭ですが、子供のフランス語の教育に苦労しています。このCDの構成は本当にすばらしく、歌や短い会話などが交互に入っていて、子供も飽きないと思います。アメリカのものですが、きちんとネイティブを使って録音してありますし、大人の男女の声、また子供の声も使われており、本当のフランス人の日常が切り取られています。 0〜2歳対象となっていますが、実際には話始める2歳から3歳くらいまでの子供でも十分楽しめます。ただDVDと違って音だけですから、子供は歌や簡単な発音くらいは覚えるでしょうが、親がフランス語を話せない場合、本当に導入程度になると思います。同じシリーズでDVDができるとうれしいです。
ノリがいい
聞いていて楽しいです。 同じ内容のCDを購入された方は、お気の毒です。 馴染みのある歌が、フランス語で歌われていますし、 知らない歌は知らない歌で楽しめます。 毎日、子供と聞いています。
内容は良かったです
意外に★が低かったので、びっくりしましたが、続編と間違って買われた方が多かったのですね。 私は、今回が初めての購入なので、こはる様のレビューを参考にして、購入しました。 結果、とっても満足です。 付属のガイドブックは、思っていたより、しっかりしたもので、発音の解説や簡単な単語表(表記は英語)もついています。 フランス語は初心者ですが、BGMに流しているだけで楽しい気持ちになり、またフランス語を勉強してみようかなと勇気がでました。
純粋にCDを評価すると・・・
皆さん『Ba y's Fi st Steps in F ench』の続編と思われて購入したため、同じ内容と分かり落胆しての低評価になってるようなので、ちょっと気の毒になりレビューを書いてみました。 『Ba y's Fi st Steps in F ench』のレビューを見ても分かるように、CD自体はとても楽しくて、掛け流しにももってこいです。 また、PARENTS' GUIDEなる結構しっかりした冊子も付いてるので、本当にこどもと親のことを考えて作られた商品だなあと思います。 だから、商品自体は☆5つということで・・・。 ちなみにケースの裏側にちゃんと「P eviously pu lished as Ba y's Fi st Steps in F ench.」と書かれてます。 だから、LIVING LANGUAGEには責任はないのではと・・・。(通販故に起こった事故みたいな)
同じく・・・
上記の方と同じく、私もBa y's Fi st Steps in F ench のCDを以前買って愛聴していたので、AmazonからこのCDの案内メールが届いた時続編かと思って購入いたしました。届いたら前回購入したもの(ジャケット違い)と全く同じ内容のCDで、どんなものかととても楽しみにしていただけに、私もかなりがっかりしました。せめて曲名が確認できていたらこんなことにはならなかったのにと思うと大変ショックな気持ちです。
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現役の小児科医で、自らも8人の子どもを育てたシアーズ博士と看護婦である妻マーサによる育児書。小児科医と看護婦が科学的根拠と豊富なデータ、子育てを経験した夫婦への取材結果をもとに述べており、信頼できる。内容は出産に始まり、離乳、2足歩行、トイレトレーニングまでと0~2歳児に関するあらゆるトピックを網羅している。 出産から新生児に関する部分では、いいお産、安全なお産をするためのアドバイスに始まり、医師の選び方、新生児を迎え入れるために必要なグッズのリスト、授乳やベビーマッサージの方法などが紹介されている。授乳に関しては「母乳かミルクか」という古典的命題から、正しい吸いつきを促す方法、授乳ポジション、手による搾乳の方法までイラスト入りでかなり詳しく説明されている。もちろん、母乳の出ない人のために、粉ミルクの選び方や哺乳びんの消毒の方法についても解説している。 6か月から1歳の子どもを持つ親にとっては、栄養学の知識をふまえて書かれた離乳食の与え方の部分が参考になるだろう。赤ちゃんに好まれる食べ物やヘルシーな食事の作り方、食事の与え方など、離乳時期のあらゆる疑問に答えている。また、この時期の悩みである子どもの寝かしつけ方、夜泣きを防ぐ方法なども紙数を割いて詳しく説明されており、重宝する。 1歳から2歳の子どもを持つ親には、子どもの歩行能力やおもちゃ遊び、言語の発達などについて解説した22章以降が役に立つ。発育の目安も表で示されているので参考になる。また、気になる病気に関しても、巻末に各病気の諸症状と対応方法を記している。これから出産を迎える夫婦や子育て中の夫婦にぜひおすすめしたい良書である。(土井英司)
【くちコミ情報】
いい意味で育児ずれをするために
母親としての自分に第1子から自信が持てる人なんて皆無だと思います。 昔,子沢山だった頃のお母さん達は3人4人と育て上げてゆく中で, 「あら,大丈夫よ。」 と新米お母さんに言ってあげられる肝っ玉かあさんになっていました。 近年,自分がどう育てたかを押し付けるタイプの先輩母は多くても,「大丈夫よ」と背中を押してくれる人は少なくなっているような気がします。 本書は8人の子供達を育て上げた小児科医のお父さんと,始め看護師それから主婦のお母さんの書いた育児書です。 みながみなすくすくと育てやすい子供達だったわけではありません。 癇が強い(文中では「感受性が強い子」と表現されます)いわゆる育てにくい子,ダウン症を抱えて生まれてきた子,いろんな子供達を二人で育て,お父さんが医師としてさまざまなタイプの親と子に接した上で導き出した「大丈夫だよ」と「こうしたらいいんじゃないかな」が押し付けがましくなく著されています。 万人にお勧めできる本なのかは私には判断できませんが,ぎちぎちと子供を育てるのはしんどい,子供と触れ合うことを大事にしたい親にはとても頼りになる1冊です。 あ,活字が苦手な人にはあまり向かないかも。みっちり詰まっていますから。
細かすぎるけど
分からないことはこの一冊で解決できそうなほど知りたいことについて書いてありました。 海外の本なので日本人に合わないだろうなって部分もありましたが補足されていたので特に問題はないと思いました。
知りたいことは全部書いてある
とても良い本です。 育児で悩んだ時はまずこの本を読んでいます。 すると知りたいことは全部書いてある。 もちろん民族の違いもあるのですが、 その点はきちんと注釈もあって、 本当に頼りにしています。
期待以上!!
中身がわからないまま注文したんですが、一般の人でもわかる専門書ってとこがよかった。医療の知識がない人でも読みやすく、医療の関係者はアメリカの考え方なども読んでいてわかったので面白かった。私の好きなとこは、D に聞いては聞いてはいけない質問など載っていたのが面白かった。
出産前の時間に余裕のあるときにおすすめです
一年間仕事を休んで育児に集中していますが、本当に仕事に戻れるのかなど、出産前の休暇中は非常に不安になったりもしました。(今は忙しくてそれどころではありませんが)シアーズ博士の言葉にほっとし、まずは育児を楽しみ集中しようという気持ちになれました。人それぞれ状況も違いますしすべて受け入れることはできないと思いますが、知らないために不安になることも多いと思いますのでそういう人が予備知識として、また心を落ち着かせるために読む本としては適当な本ではないかと思います。
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パーソナルファイナンス専門の作家で大学講師でもあるロバート・キヨサキが、全く違うタイプである2人の人物の影響を受けて構築した、ユニークな経済論を展開している。1人は高学歴なのに収入が不安定な彼自身の父親、そしてもう1人は親友の父親で、13才のとき学校を中退した億万長者である。彼の「貧乏人のパパ」は一生のあいだ金銭問題に悩まされ、ついには家庭生活崩壊の憂き目をみる(立派な人物ではあるが、週払いの小切手では家計が潤うことは1度もなかった)。一方、「お金持ちのパパ」はそれとは全く対照的な人生を謳歌することとなる(「金のために働く下層・中産階級」が「自分のために使う金には困らないお金持ち」になったのだ)。この教訓を肝に銘じていた筆者は、47才で仕事をリタイアすることができた。コンサルタント兼公認会計士のシャロン L. レクターとの共著である本書では、彼とお金との関わりあいを支えてきた哲学が披露されている。 筆者の言い分が延々と続くのにはうんざりさせられるが、それでもなお、学校教育では絶対教えてくれない「経済面でのリテラシー」の必要性を主張する本書は説得力がある。変わりばえのしない仕事を極めることよりも、収入を元手に資産を賢く殖やすことの方が、最終的には必ず人生に富をもたらすという主義に基づき、仕事に見切りをつけるための資産を得るにはどうしたらよいかを教えてくれる。
【くちコミ情報】
情報の一つとして受け止める本
読み応えのある本でした。お金についての価値観が広がりました。 すべてそのとおりです、とは言えないけれど考える価値のある内容でした。 印象に残った考え方は、 ●「金持ちはお金を自分のために働かせる」という考え。 ●我々がはまっているという「ラットレース」的な生き方。 ●不動産の仲介等の市場原理の法則。 情報を仕入れた後は、自分で責任を持って選択していけばいいと思う。 だから私は著者の考えも情報の一つとして受け止めている。 本の中でイマイチ理解が出来なかったのは、 「自分に対する支払いをまず済ませる」という箇所。 税金や家賃は後にしていいのか?? まだ著者の意味が分からないので続きを読んでみようと思っています。
いい自己啓発
言いたいことはシンプルで、それを長々といろいろなパターンで説明している感じです。 でも内容はけっこういいと思う。いろいろな意味での自己投資、勉強の大事さを感じました。 そして実行することの大事さも書いてます。そういうわけでこれから実行したいと思います。
運だけで金持ちになった人がすぐに金の底をつく理由
私は毎月4.5冊読書しています。また起業家のため 大体アマゾンでトップランクになっているビジネス本はだいたい読みました。 そこでこの本を読んで解ったのが「真の金持ちとしての器がある」という事。 成功を収め、色んなところから安定した収入がある方は「金持ちスキル」とでもいうのでしょうか(笑) それがあるみたいですね。それを持たないで、運だけで金持ちになった人が すぐに金の底をついてしまう理由。 そして資産の築き方、及びその「資産を築く」という考え方。それが解ったことが非常に大きかったです。 簡単に本の内容を言うと「資産を持て」この5字で終わってしまうのですが(笑) 一生懸命金のために「働いて」稼ぐのではなく 一生懸命「頭を働かせて」効率良く合理的に金に働いてもらうように考え方を変える。 筋力も使えば使う程強くなるが、頭も意識して使えば磨かれていく。 決して諦めることはせず、他に何か方法はないか常に考えて行動することで、 賢くなりながら金持ちになる。 今の世の中「なんとなく学校を卒業し就職する」「周りの人もそうだから、とりあえず引いてもらったレールを進む」 「学校を卒業し就職したけど、挑戦したい事もなく平凡な毎日を送っている」 このように大きな目標を持たず、自分を磨かず、習慣的に毎日を過ごしている人が実に多い気がします。 そんな人へ「あなたの行き着く先はどこですか?先は見えていますか?」 という言葉と一緒にこの本を差し出したい。 今まで読んだ本を通して解ったのですが それは 大きな探究心や向上心、行動力、好奇心、自信、情報収集力を持つものだけが大きな成功を収めるという事。 自身の成長無しに真の成功はないのだと思います。
問題外
著書の内容を信じる読者が今更いるとは思わないが、 著者の投資に対する知識や考え方が希薄で実践的ではない。 著者が財を築いた時代背景は日本の不動産が高騰して億万長者が 次々と誕生したバブル時代と変わらない。 不動産が必ず値上がりするという考えが成り立たないこの時代に、 この著書が売れている理由が理解できない。 私と同じように他の人たちも「いつも投資ジャンルのトップにあるから」 興味本位で買ってしまったのだろうか? 自分の子供には絶対読ませたくない読んでいて嫌悪感を感じた。 道徳観のかけらもなく、悪い影響しか与えない。
弱味につけ込むビジネススタイル. 父親交換願望
不労所得で, 生計を安定させるのが理に適っているのは分かります. お金に対する見方を変えることができたということで, 星2つです. ただ, この著者のプランでは「人の弱みにつけ込み」事が不可欠となります. 不動産で利益をあげるには, 事情があって, 安く不動産を手放す人を見つけ, 住む家のために, 家賃が高くても支払う人が必要です. 弱みを持つ人を, どれだけたくさん持つかが, 成功の鍵だというわけです. 比べるなら, ビル・ゲイツその他のIT系のお金持ちは, まだ何かを作ることで, 人や社会のためになっているが, この著者は何もしていない. 社会に必要ではない. いなくなっても誰も悲しまないでしょう. 弱者を食い物にする, ということで, 一部の人だけが実行可能なプランを あたかも完璧なものとしている点で, 嘘のベストセラーです. この本の, 嘘の中に見られる真実は, 誰でも, 楽して儲けたい. 儲ける「秘訣」を自分だけが知りたい. といったさもしい物なので, つまらない本です. あと, 導入の部分ですが, 金持ちを見たときに感じる, 自分もこんな家に生まれていたら... という 気持ちに訴えていて, そのファンタジーが普遍的なものだと分かりました. もっと, ロマンのある嘘が読みたかったです.
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買って後悔しています
他のレビューが良いのがとても不思議です。 私は英語を母国語とする夫がいるため、お互いの情報源が近い方がいいだろうと、この本の英語版と日本語版をそれぞれ読んでいるのですが、英語版のすばらしさに比べ、日本語版は、1.翻訳がつたなすぎる(不自然な訳、読みにくい訳、まったくの直訳がとても多く、こんな訳で出版されたというチェックの甘さに毎回呆然とします。きつい言い方になりますが高校の英文読解なみです)2.内容の割愛がある(母乳育児に関する項は抜けています。他にもあるかもしれませんがまだ確認していません)3.索引がまったくもって使えない(知りたいことにスムースにアプローチできた試しがありません。急いで確認したい事がある時はとてもいらいらします)、とこれらの理由から買ったことを後悔し、ひいては出版社、作者に苦情を送ろうかと思うほどいらつくことがあります(現在海外在住のため、代替の本をすぐには買えない事情もあります)。私は今後は英語版を読むつもりです。 ただ、毎月の赤ちゃんの成長についてとりあえず情報がほしいというのなら役立たないということはありませんが、なにぶんアメリカの本をそのまま訳したに近いものなので、生活習慣の違いもあり、日本で子育てされる方には違和感を感じる部分が多々あると思います。 なお、What to expectの妊娠本の方の日本語版(ミッフィが表紙のもの)は、とてもお勧めできます。妊娠中何度も何度も読み、その度に納得した答えを得ることができました。アメリカと日本の違いについても、しっかりとした注が入っています。そのことを考えても、ますますこの本のクオリティが許せない、という次第です。
最初の1年を楽しく過ごすために
出産で始まる長い長い子育て、良い本にめぐり合っておくことで安心しておおらかに息切れすることなくやってゆけるものだと思います。欧米の妊婦さんには愛読者も多いようですが、今年になって翻訳出版されたばかりです。一人目の時にも読んでおきたかったなあという感じです。どんな疑問点にもきちんと根拠のある説明が載っていて、他人に惑わされそうな事柄にさえうなずけるコメントがされています。パートナーの男性が読むにもおすすめの1冊です。
ユーモアたっぷり、心配事も吹き飛んじゃいます。
このシリーズには妊娠からトドラーイヤーまでお世話になりっぱなしです。心配事を調べたいときに真っ先に読むのがこの本です。 なにしろユーモアたっぷりで、あまりのおかしさに心配事も吹き飛びます。もちろんまじめな回答で信頼できます。
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wo king(新米)momのわたしにとって一年間のバイブルでした。 日本語訳がでればもっと多くの人がこの恩恵にあずかれるのに。 病気のときのプライマリーケアにはじまり一年目のママの 精神的ストレスにも十分な配慮とページがさかれており、夜泣き の夜毎にこの本に救われました。What to expect the toddle yea sもよいですが、日米の文化的違いが明白で、★3つでしょうか。
アメリカの小児科医もお勧めの本
うちのこどものアメリカでの出産の際に、同僚の小児科の女医さん達や、お母さん達が、口をそろえて薦めてくれたのがこのシリーズで、日本の小児科医にとっても勉強になる本です。What to expect when you a e expecting, What to expect the toddle yea sとともにお薦めです。 p 食事等の面では日米の環境の違いからくる差はないとはいえませんが、こどもの発達についての科学的な研究が進んでいるアメリカらしい、しっかりとした内容の、とても役にたつ本です。 p 「こどもの様子が心配、病院に連れていこうかと迷う」、ということの多い、新米お母さん(私の妻もそうでした)に是非とも読んで欲しい本だと思います。この本を読むことで、安心できることもきっと多いことでしょう。
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私はこの本を高校生の時、先生に薦められて読みました。ティーンエイジャーが書いた文章なのでかしこまってないし、凄く自然体の若者の言葉で書かれています。 p 勿論笑える話も泣ける話もあるし、ところどころに1コマ漫画があって面白いです。ストーリはごく短いものばかりで小説のように続けて読まないとダメという事もなく、好きな話を好きな時に読めて、あき易い私でも読めました。 同世代の自然体の言葉で書かれてる生きた英語を気楽に読みたいなら是非オススメ!!
等身大の本
友情、恋愛、家族などなど、色々なストーリーが盛り込まれています。嬉しかったこと、悲しかったこと、励まされたこと、強く思ったことなどを主にティーンエイジャーが語っています。私は気分に合わせて、それに合うトピックから選んで読んで楽しんでいます。嬉しさを共感したり、みんな悩んで大きくなるんだと励まされたり……。ティーンエイジャーの等身大の本だと思います。
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