2008年07月06日(日) 機種別の第1位は
『今日から始めるダービースタリオンDS (エンターブレインムック)』!
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カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
よく出来ています
ソフト同時発売の攻略本としては,必要十分条件を満たしています. が,肝心のソフト自体のデキがあれでは.... SFC時代のU,Vのアツさが懐かしいです.
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カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
旅団本は好きですが
正直に言いますと、若干物足りないです。 それはアルタナ自体が内容がまだ充実していないという事もあるでしょうが、 本にも冗談っぽく書かれてあったように、皆がすでに知っているような内容しかない。 とはいえ、クエストやミッション、新ジョブ、新レシピについては詳しく書かれており、 わからない時に役に立ちます。 もう少しカンパニエのゲストについてや、味方につける条件などを詳しく書かれてあれば 良かったなと感じました。 また、6月に入ってバージョンアップも行われたため、すでに書かれている内容と 若干異なる仕様になった点もあると思います。 これはもう、アルタナ自体が完全に熟成しきらないと、完璧な攻略本などの類は出せないと思いますね。 まあ、アルタナエリアの敵など詳細ですので、アルタナエリアを現在冒険されている方、 しようとされている方には買っても損はないと思います。
手堅い購入感
アルタナ要素の基本情報は現時点で完全網羅と呼べる内容。エリア情報は基本的に世界編と同じレイアウトなので、旅団本に慣れた人であれば非常に使いやすい。また各ページごとに文字サイズが違うなど、情報量を保ちつつ見やすさを考慮する姿勢も好印象。初めて旅団本を購入する人にもおすすめできる。 アルタナの神兵最大の特徴とも言える、大規模コンテンツ:カンパニエ。カンパニエバトルはもちろん、実装されているops全て掲載。各過去エリアページには合わせて、血盟軍の侵攻ルートや関連するopsの情報も完備。気後れして過去デビューできず、この拡張ディスクの楽しさから目を背けている人も、この本をきっかけにして縦横無尽に過去で勇戦して欲しい。 いまだに勘違いしている人もいるが、アルタナの神兵はクエストとミッションが「連動」している。今までのようにミッションだけで完結するものではない。現時点の全ての過去三国の連続クエ+実装少ないミッション、これだけでも正直かなりのボリュームがあり、旅団本で言うならばアトルガン編刊行時の実装分と内容が劣ることはない。もちろんこれら過程に関するフォローも掲載。これ以上の記載ははっきり言ってゲーム性を損なうので必要はない。まさにこの記載バランスこそが旅団本と言える。 新ジョブの踊り子と学者の割り当てページは、AF取得や限界クエも網羅し多め。恒例の最新既存ジョブ事情ページは、これら2つをサポとして使用する可能性も取り上げている。公式設定資料には三国NPCやゲスト(スカウト条件含む)はもちろん、敵である血盟軍の将軍の情報も。各NPCの設定を知ることで、戦場で出会う彼らの存在もPCの中で変質していくことだろう。 今回あえて難を言えば、値段はアトルガン編時よりも高めである点。しかし内容自体のボリュームはこちらが濃いので問題はない。ちなみにお約束の4コマではGuppyn Hyakuの露出が高め。その反対にU iの登場は本誌全般的に控えめである。また新規旅団員の活躍も目立つ。そして恒例の巻末の開発者インタビューは、現時点としてはとても興味深い内容と言えるだろう。
なんつーか
今回はあまり見所は少ないかと。 これはアルタナ自信の内容の少なさからくるもので致し方ない。 MAPにクエ、OPSやカンパニエバトルNPCの地点など必要最低限の 項目は網羅されてます。 このあたりは良くも悪くもアルタナの内容の薄さからほぼ完璧な網羅が 可能だったということでしょうかね 唯一の見所はNPCキャラの設定、敵キャラの設定が読める点でしょうか。 一応全巻持ってますが、従来以上に4コマが説明臭くイマイチです。 ただ、垢ハックの恐れがある現在いろいろとオフラインで読めるのは貴重かと 思います。 ☆4つが妥当だと思うのですが、どうせならもう30円上げて1500円にしろよ。 送料かかるだろうが!!! なんで3つです
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カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
FFバトルの歴史
FF20周年アルティマニアのラストはバトル編。10−2を含めた13作品のバトル関連を一冊にまとめたのが本書です。FFにとってキャラクターやシナリオも重要ですが、バトルのクオリティの高さは「ゲーム」としての面白さを左右する必要不可欠な部分です。 操作キャラクターの簡単な紹介と共に、キャラの操作時期も掲載されているのは、いかにも本書らしい書き方ですね。魔法や召喚獣、アイテムもシリーズごとに紹介。特に召喚獣はゲーム画像を使用しているので、プレイしていた時を思い出しますね。モンスターも一挙掲載で、やり込み派の方は懐かしいモンスターに出会うことが出来るのではないでしょうか。攻略に苦労した、コイツは何回も倒したなと、思い出が蘇ります。 個人的には5のオメガが印象に残っています。シリーズで最も攻略に困り、もう戦いたくモンスターですね。ホントにコイツは..。 バトルシステム、成長システムも掲載されていますが、こうして目を通すと、シリーズを通じて一貫性がないんですよね。レベルアップの有無、アビリティの修得などタイトルごとに全く異なります。それぞれが個性的で、独創的なアイデアから生み出されているのが良くわかりますね。この全く違うシステムこそが、逆に「FFらしさ」なのかなとも思います。毎回違うバトルシステムで次回作はどのように楽しませてくれるのか、今から楽しみです。 本書は前2冊と違ってFFの「ゲーム性」が強く打ち出されています。なので同じ流れで本書を読むと面を喰らうかもしれませんね。FFバトルのマニアの方は満足できるとは思いますが、ストーリー性に惹かれた方にはちょっとお勧めできないかもしれません。 ここからは読み飛ばして頂いて構わないのですが、このアルティマニア3冊に付属されていたアンケートハガキの内容がいつもと違っていました。このアンケートを使ってもう一冊!は私の考えすぎですかね(笑)
総集編3 そして失望。
今回はバトル編です。キャラやシナリオと違って正直見所がありません。 インタビューぐらいでしょうか? 掘り下げれば膨大な量になるので仕方無いかもしれませんが。 そして失望というのはこのFile3の事を File1では「バトル スペシャル編」、File2では[Battle Ext a] と銘を打って居たにも係わらず、結局[Battle]だけになってしまった。 この部分を期待していただけにかなりガッカリしております。
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【くちコミ情報】
素晴らしいっ!
キャラクターのことはもちろん、咎狗の世界観をよく知ることのできるこの一冊。 特にユキヒトについてはこの本を読むとより一層彼を知ることができるのでは? また、移植に伴っての淵井鏑さんのインタビューを読むと、「PS2版咎狗の血」をより好きになることができますよ! PC版とはまた違ったこのPS2版咎狗の血を楽しむことができます。 声優インタビューも(特に緑川光さんが)中々楽しむことができるのでお勧めです! キャラクター紹介、淵井さんのインタビュー、声優さんのインタビュー‥‥ この三つがより咎狗を好きにさせてくれるはず!
First Editionとして合格かな
5月29日に発売されたPS2版咎狗の血の公式ファンブックです。 表紙のたたなかなさんのCGは透き通るような匂い立つような美しさです。各キャラの紹介とフェイスパターン、イベントCGが載っていますが、Fi st edition故にイベントCGはフル掲載ではありません。ページいっぱいがきれいなCGで埋め尽くされていますので、紙媒体でゆっくりイベントCGをながめることができます(多少小さめのCGもありますが)。 特筆すべきは、キャストインタビューでしょう。攻略キャラ以外もほぼフルキャストの対談、コメントが載っています。この手のインタビューにしては、比較的長め、内容深めに思いました。シナリオライターさんへのインタビューもかなり長文で、PS2版ゲームからもうかがい知れる規制面などでの苦労話が生の声として載っています。ニトロの男性スタッフのコメントなども紹介されており、おもしろいです。(BLものについて男性のコメントを見る機会は少ないので) 他は、デフォルメ3頭身の「ちみきゃら」イラスト、音楽スタッフコメント、背景画、ラフ画、CG原画が載っています。ラフ画、原画の量は多くありませんが、完成CGとはちがった生きた線画は楽しめました。 紙媒体で楽しむ咎狗の世界ということで、最初のコマーシャル的ファンブックとして合格かと思います。
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カスタマーレビュー数:16
【くちコミ情報】
つまらない
攻略に関しては問題ありません。 その点ではよくできていると思います。 ただ、これ以前のテイルズ作品においてはファミ通の攻略本がでていましたので そちらと比べてみますと、かなりつまらない出来になってしまったと思います。 読み物的な要素が少なすぎるかな?という感じがしました。 攻略本にプラスアルファを期待しているならばお勧めはできませんね。 といってもこれしか出ていないんですが(^_^;)
攻略するには欠かせませんが
私はいつもテイルズの攻略本はファミ通のほうが好きで買っているんですが、シンフォニアはファミ通からは出てないみたいだったのでこちらを購入しました。 確かに攻略要素は完璧なんですが、ちょっと見づらい感はありました。いつもファミ通のを利用しているからかもしれませんが。 スキット(フェイスチャット)の選択肢については、どちらを選べば好感度がどうなるのかが載っていませんでした。 それ以外は良かったと思います。とにかく攻略本はこれ一冊しか出てないみたいなので、必需品です!
必要なことはだいたい載っている
最近ゲームをアマゾンで、この攻略本を友人から買いました。 必要なこと、特に重宝してるのがUアタックの複合技なんですが、そういう必要なことはとても詳しく載ってて素晴らしい攻略本です。 しかしそれだけです。まったく面白みのない攻略本。と言っては、実用性があればいいだろ!って突っ込まれそうですが、他のゲームの攻略本を見てきた僕は、この内容はちょっと許せなかった 先に書かれてるような、製作者インタビュー・声優インタビューなどもほしかったし、サイドストーリーを載せてる攻略本などもあります。 なにかオマケ要素を含んでないと少しガッカリしてしまうのは僕だけでしょうか?しかし、そのオマケ要素が物語の面白さや深みを三次元方向に広げていくのではないでしょうか。 ないものねだりなのはわかっていますが、もし他の攻略本が出てて、そっちにそういう要素が盛り込んであれば、公式でなくてもそっちを買う。という方がいると思うんです。 ただ、先に書いたように必要なことはすべて載ってると言って過言ではないので、これからTOSを始めるという方はぜひ購入した方がいいですよ
少し見難いように感じます。
PS2版唯一の完全攻略本のようなので、こちらを購入しました。 コンプリートガイドと言うだけあり、情報量はかなりのものです。 フローチャートやイベント情報など、マップと一緒に掲載されているので、ゲームを進めながら見るにはとても使い易いです。 ただ、その肝心のマップが少し見難いように感じました。 ワールドマップは大まかな絵で描かれているため、一見すると何処が行けて、何処が行けないのかが判り難いです。 山岳や川などで分断されている場所が明確にマップだけでは確認できず、行ってみて初めて、徒歩では行けない事が判る場合がありました。 また、ダンジョンマップも立体部分が判り難く、マップを見ているにも関わらず、ダンジョン内で迷うと言う状況に陥ってしまいました。 あまりに判り難い部分は、幾つか画面を載せてくれているのですが、もう少し、詳細に見せて欲しい場所が他にも多々ありました。 このゲームはダンジョン内のパズル要素が多いので、立体の繋がりが把握できないと、あっさり迷います。 チャート等が、かなり分かり易く載せてくれているだけに、マップの見難さがとても残念に感じました。 とは言え、物語の進行に関しては充分すぎる程にフォローしてくれていますし、何より、ゲーム内に出てくるアイテム、敵等の情報量に関しては充分だと思います。 私のようなゲーム内方向音痴には、いささか頼りない部分もありますが、攻略本としては及第点ではないでしょうか。 ただ、もし他から、もっと詳細なマップの掲載されている攻略本が出ているとしたら、こちらを購入したかはわかりません。
この1冊で十分
結構見やすく、シナリオや攻略の進め方も丁寧に載せてます!!但し、最後あたりのページはクリアしてから見るようにしとかないとネタバレも含んでしまいますので注意を!!
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【くちコミ情報】
FF20周年記念アルティマニア第二巻!
ファイナルファンタジー(以下FF)を20周年記念として発行されたアルティマニア第二巻です! 今回はシナリオ編です。FF1〜FF12までのシナリオを完全にプレイバック! この本は私のような長期FFファンには欠かせない本だと思います。 それぞれのシリーズの主な登場人物の背景や、世界観、印象的なイベントシーンが甦ります! 本のデザインもすっきりしていて読みやすかったです。イベントの説明などがあるので、文字数はちょっと多めです。 もちろん、ラストシーンの内容や、「そんな事知らなかった!」なんて思える事も書かれているので、ネタバレには注意して下さい。 シナリオを進めていて、不可解な点があったりしたら復習としてこの本を十分に活用できると思います! FFシリーズのシナリオを手がけたスタッフのインタビューや、シナリオに関するコラムも見る事が出来ます。 ちょっと残念な所は、意外とボリュームがあっさりしている所でしょうか。もう少しボリューム満点な内容で発行して欲しかったです。シナリオ編だけ上下巻発行するとか。 まぁ、1日2日では読み切れないんですけど、上下巻の2冊、いや、上中下巻の3冊発行してくれても良かったです。 値段はお手頃1800円と言う事なので、FFファンの方はぜひ買ってください。
コレクターアイテムとしても
私はFFシリーズを9までしかやってないのですが プレイしたゲームの思い出をより補強してくれるいい本です。 ただ未プレイのゲームのシナリオの知識が欲しい人にはあまり向かないかと思います。 概略や世界観の説明があり、ある程度の知識は身につくのですが、 あくまでもプレイ済みの人をターゲットにして作られているような印象を受けました プレイしたゲームシナリオを補完する分には最高の本です。FFファンには広く知ってもらいたい本だと思います。
総集編2
今回は用語、地域の解説。そしてシナリオが載せられています。 個人的には記憶から抜けてしまったシナリオの部分を補完できるので キャラクター編より読み応えがあります。 ゲーム画面の写真が多く使われているのも良い感じです。 いよいよ次の巻で最後ですが、是非サプライズを用意して欲しいなと思います。
節目のメモリアル作品として
FF20周年アルティマニア第2弾はシナリオ編。従来のアルティマニアシリーズでもシナリオ解説はされていますが、あくまでも攻略が前提での解説でした。本書ではタイトル通り最初からシナリオに的を絞り解説されています。掲載量も適度なバランスなので、名場面を懐かしみながら読むことが出来ると思いますよ。 大まかな構成としては作品ごとの世界観や設定と用語解説、そこから連なるストーリープレイバックです。FFはナンバーが変わると、世界観が全く異なる作品になるのは周知されていると所だと思います。その度にFFならではの特異な表現も多く使われています。しっかりと解説した後に、ストーリープレイバックに目を通すと作品の全体像が見えてきますね。ポイントで解説を入れたり、台詞を引用したりと、このあたりはアルティマニアらしい作りではないでしょうか。私はまた遊びたくなるような思いで読むことができました。 印象に残ったのはタイトルごとの台詞のみでの名シーン紹介ですね。1タイトルにつき4シーンなのですが、台詞を読むだけで、そのシーンが頭を過ぎります(私のゲームのやり過ぎ?)。この芸当は相応に物語が良く出来ていて、尚且つプレイヤーに相当のインパクトを与えるFFのシナリオでなければ無理でしょう。 よく「FFはストーリー重視」と表現されます。ですがシナリオが良くなければ、このような表現は出来ませんし、FFならではの醍醐味を味わうことも出来ません。シナリオはFFが絶大な支持を受ける理由の一つです。すべてが凝縮された本書は必見ですね。 追記するのであれば、キャラクター編は見るだけでも興味深い作りでしたが、シナリオ編はじっくりと読んで味わうのがお奨めです。もちろん2冊あれば更に楽しめます(笑)
薄っぺらい
本の厚さではなくて内容がですよ。 昔、デジキューブから発行されていたシナリオブックみたいな読み物を期待していたのですが、街やダンジョン毎に絵と文章で区切られていて、 シナリオというかエリア説明のように感じられます。 キャラクターならまだしも、シリーズのシナリオを1冊にまとめるのが無理ってことでしょうね。 ちなみに、シナリオ編で発表されるといわれていた、20thアニバーサリー アルティマニア 全巻購入特典はオリジナルブックマーカーとの事です。 写真がないので、どんなのかは不明ですが。
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カスタマーレビュー数:9
【くちコミ情報】
買って損はない。
内容もすごく細かくてとても買って良かったと思いました。 エクストリーム攻略などとても役にたちますよ。 しかし中には間違ったことも書いてあるのが少し残念です。 パトリオットやフォークでCQCができるなど色々です。 それ以外は完璧じゃないかと思います。
データは充実、でも1700円は高い。
コナミ公式攻略本なので、正確な数字データや各エリアでの兵士の所持品など細かいデータはとても充実していると思います。 またエリアマップ攻略と兵士、アイテムの配置も掲載されていて良いです。基本操作も解説されており、とりあえずゲームをクリアする分には何ら問題ないと思います。 特にエリアマップは攻略サイトだと文章だけの解説に止まることがほとんどですので役に立ちます。 一方、ケロタンやツチノコ、全Foodキャプチャーなどのサブ要素についてはとりあえずデータは載せただけといった印象です。 この本よりも攻略サイトを参考にした方がわかりやすい部分も多いです。 もう一歩踏み込んだ解説が欲しい部分が多々ありました。 また読み物的な要素もほとんどありません。全体的に「公式完全攻略本」にしては物足りなさが拭えません。 あえて攻略本を買うならこれを買うのがいいと思いますが、やり込みでもしない限りは攻略サイトで十分用が足りると思われます。
さすが。
ひとつとしてゲームを極められた事がない自分にとってこれは重宝しました。 ケロ●ンはまず無理ですが、「こんなとこに隠したのかスタッフ(笑)」てな感じで楽しめました。 普通分からないような場所においてるので、攻略本無しではケロ●ン攻略なんて無理ですって。 あとは武器・コスチューム(予約特典コス含め)・食べ物・備品全てのデータベースがあったのも良かった。まあ攻略本なんで当然なのですけども。 シャゴホッドの全姿を拝めるイラストを掲載してくれたのは嬉しかった。 たいてい攻略本って登場メカのイラストをスルーすることがザラですので。 ゲームに関係なく、暇つぶしに読んでも楽しいページが多いというのは、高く評価したいところです。 パラメディックの映画話講座、当時(冷戦時代)の米ソ軍配備兵装特集に至っては、まさに「空気読めてるな」と思いました(笑)
攻略本は要らない
かなり細かくやりたい方には必要かもしれませんが、僕は要らなかったです。 攻略で気になる点があれば攻略サイトを開けば一発だし、ケ■タンを全部撃つなんてキツいです。
星五つは期待度
自分はMGS3サブシスタンスの方を購入したのですが、本編クリアだけならこの本でも大丈夫ですか?サブシスタンス版の攻略本は見たことがないので・・
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【くちコミ情報】
やった事がなくても?
普通に怪談本として役立つよ。 暑い夜に読むといいかも…ただしプレーした事がない人にはよく解らないと思うけど
羽生蛇村の真実
サイレンはもはやゲームの枠を超えた素晴らしい作品だといつも思う。無論ゲームとしても優れていて、この1の恐怖たるや並々ではなかった。 その中で語られるストーリーはとにかくゲームをクリアしただけではわからないものも多い。そもそも宇理炎とはなんなのか?牧野と宮田、宮田医院の地下にいた謎の人物などなど。そのほとんどについて明確に答えが出されているのがこの本だ。 SIRENファン必携ともいえるこの本はスタッフのインタビューも交えつつ、各登場人物紹介、屍人について、各キャラクターの事件前後の行動、そもそもの怪異の発端、そしてアーカイブすべてをきめ細かく解説。なるほど、と思う部分も多かった。今となっては何度も見返す大切な一冊となっている。 少々お値段が張るが、SIRENファンには是非入手していただきたい一冊。
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サイレンというゲームになぜ魅せられたのか、この本を読むことで納得できたように思います。制作者の深い考察や丁寧な作業によって、名作が生まれてきたことがわかります。 ミヤコの血の効果が各人にどう現れているか、屍人にはいろいろ段階があること、前田知子の行動、牧野と宮田の入れ替わりなど、「ああそういうことだったのか」と思わされることばかりです。(牧野にはもうちょっと頑張ってほしかったんですが・・) 難点を一ついえば、ゲームもそうなんですが、字が小さいことです。これは目を悪くしますよ。
凄い奥深いそして是非今度はドラマ化を!
SIRENこれはもはやゲームじゃありません…SIRENという世界感にハマったの領域を超えました。SIREN、ゲームだとその事件に巻き込まれ、その事件の終わりまで到達するゲームの中で都市伝説みたいなものを体験するような感覚です。普通なら飽きてしまいがちですが、身近なものを感じさせるリアル感ゾクゾクの迫ってくる恐怖これが大好きです。なによりも一人一人の人物を役者さんが演じているので大好きな役者さんもいましたのでそういう楽しみもあります。ゲームだけでなく小説最近では映画化され益々奥深くなっていき、今度はマジドラマ化を頼みます!
攻略本ではないけど
SIREN自体難しく特にクリアーした人にとってネタバレ的な要素が少ない、と嘆いて |