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   ビーチリゾートガイド の売れ筋最新ランキング   [2008年07月24日 22時37分]
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¥ 650(税込)
通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー数:9

くちコミ情報
随分古い内容ですね。
絵は可愛いし、読みやすいですけれども、初版が2000年で内容はそれ以前の取材のものでしょう。 基本的に変わっていない部分もありますけど、内容は正直古いし、ズレています。執筆者のチームも解散されているようですので、改定増刷ということではなく単純増刷でしょうから…。 バリ島も今はテロなどがあり、より良く改善されていて変わってますから、これから旅行に行かれる方には正直お薦めできません。
パステカに会いたい
公開のお葬式を見たいというだけの動機から、バリ島に行った二人の女性の旅行記。体当たりの体験で現地の人と打ち解けて手に入れた数々の情報はそこらのガイドブックには無い面白い内容がてんこ盛り。私が気に入ったのは、なんちゃってガイド(正規のツアーガイドでない)のパステカ君の人懐こいキャラ。私が、今度バリに行くときは、是非彼を見つけてガイドをしてほしいと思っています。でも見つけるのが大変そう・・・。
是非、改定版書いて欲しいな~
めきめきメキシコ読んで これ買っちゃいました。 正確で無いところも多々ありますが 本筋は掴んでる気がします 私も個人で年に2~3回バリ行ってますが この本で「へ~」って教えられることも…  この本が書かれた時期とは変わってることも多いので 是非またクマクマさんに改訂版作ってもらいたいな~ ちなみに今では路上での物売りが禁止になってたり 高級?レストランもそれなりに増えて安心して美味しく食べれるお店も増えてるしね でも 余計つまらなくなったって書かれちゃうのかな? 他のガイド本には載ってない空気感てのが伝わってくる本ですよね 次の本楽しみにしてます。
また行きたくなる
私もバリに行った事がありますが、その旅行がよみがえってくるような内容でした。前回はツアーで行きましたが、この本を読むと絶対次は個人旅行で行きたくなる気持ちにさせてくれます。バリに行った経験のある人はもちろん、これから行く予定の人も、是非読んで欲しい1冊です。
何度読んでも飽きない!!
私はバリの旅行前に読んだのですが 人々の生活スタイルや文化を知り、実際垣間見る事ができました。 お土産や食事はこの本を参考にしました。 バリに行くなら必読です!!


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通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー数:6

くちコミ情報
アミーゴ♪
陽気で、踊りまくるキューバの人と いつも通り、ノリのいい、たかのさん。 彼女の本は、何冊か読みましたが、 今回も、おもしろかった。 サロンで、たかのさんが出会った お友達との交流は、ステキでした。 人と人との繋がりっていいなーと思いました。 自分もキューバに旅した気分になれて、楽しかった。
この本に出会えてとってもラッキー!
「この世に偶然の出会いはない」、「人は自分と同じ波長の人に出会う」とよく言われます。この言葉はたかのさんの人柄と旅にばっちり当てはまるような気がします。たかのさんの本では毎回、異国の地で偶然に出会った実にチャーミングな素敵な人たちとの交流が書かれています。今回のキューバも最高でした。題名の通りキューバでアミーゴ(友達)となった人たちとの交流や出来事を通して彼女が心や肌で感じたこと学んだことが、とてもわかりやすく素直に書かれていて最後まで引きこまれるように読みました。教科書やニュースだけでは分からない現地の生活事情や 心を通わせて初めてわかる現地人の本音がとても興味深く、キューバを身近に感じるようになりました。一番印象に残ったのは親友になったミネルバの「今この瞬間を最高に楽しむ」「毎日が新しい自分」というポジティブシンキング。この本に出会えてよかったし、たかのてるこさんの作品に出会えた自分もラッキーと思いました!あと、この本を読んだらいろんな人とハグしたくなってきました
中身が薄い
OLが有給とって海外旅行。それを脹らませて本にしただけ。キューバの一部分しか見てないのにすべてを見てきたかのような書き方。スペイン語できないのになぜか込み入った会話。読者をバカにしてます。
TV番組を文字に起こしたような本
 私は番組を見ていないが、これも定番の島田紳介氏との番組として放送されたものであろう事が窺える。  著者の旅の書き方として、場所の描写でなく、その地で触れ合った人々との物語をメインにしており、本書もそうであった。  宗教儀式やラテンの明るい国柄が、人々を通して伝わってくる。  但し、キューバの社会主義の覚悟や経済封鎖での困窮状態については、深く語られていない(貧しいから外人にたかるとか、アフリカから連れてこられた黒人奴隷に対する差別がまだ心の奥の部分では続いているとか程度)。  その点で、キューバと聞いてゲバラやカストロを想像する人には、全く物足りない。 キューバがいかに米から嫌がらせを受けつつも、無抵抗主義を前面に出しながら怒りを表現しているかを感じ、表さずしてキューバを感じたとは言えないのではないか?とも思うので減点した。
アミーゴ!キューバに行ったみたい!
たかのさんの「ガンジス河でバタフライ」を初めて読んだ時、人とのふれあい、旅というもの、生き方というものにすごく感動したことを想い出す。 それからというもののたかのさんの本は何冊か読んだ。 たかのさんの本は、流れるように旅をする異国の地での人との出会いをピュアに描いているのが特徴だ。 キューバという国は、日本からはかなり遠く南米よりもむしろ未知なところが多く、出版されている書籍も少ない。 野球やバレーボールといったスポーツ強国であることは知られているが人の気質や文化についてはあまり知られていない。 そういったところにたまたまこの本に出合えてキューバの人となりを垣間見たような気がする。 とってもキュートで陽気で、”今”という瞬間を大切に生きていく人々に対して、明日を計画して生きていくシステマティックな日本人にはない気質に魅力を感じさせる。 たかのさんの行くところには、こういった出会いが必ずあり、彼女の持ち味で引き立たせているのか、「アミーゴ」という言葉にずいぶんと魅了させられた。


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¥ 1,785(税込)
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カスタマーレビュー数:1

くちコミ情報
続編に期待
ハワイ移住(というよりはハワイ生活?)に関するコラム集です。 書籍としての起承転結、章立てのメリハリといった点では少々物足りない部分もありますが、雑誌を読むイメージで気楽に手に取れるという見方もできるかもしれません。不動産に関する部分はあくまでも取材に基づいた伝聞形式なのでほんのさわり程度といった内容なので、より専門的な知識を持ったスタッフを加えた続編に期待したいところです。


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¥ 1,575(税込)
通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー数:11

くちコミ情報
バリビギナーにはいいかも
普通のガイドブックに載ってる情報に、現地在住ならではのディープな情報が若干付け足されているといった感じで、バリにあまり行ったことのない人にはお薦めだと思います。 ですが全体的にレイアウトがごちゃごちゃしていて、また文章の感じも好き嫌いが分かれると思います。
バリ島極楽チャンプル
バリにはまってしまい、住むのも考えて買いました。 なかなか参考にはなりましたが、対象が年配の方だったので、そこは予想と違ってました(というか、ちゃんと読んでなかった?) でも細かく手続きも書いてあったりして、役立つと思います。
思ったより・・・
4月にバリ島に行く為 読ませてもらいましたが。 文章に癖があって正直、読みにくかったです。 現在バリに在住されているとの事だったので さぞかし現地での DEEPな情報が読めるんだとワクワクしておりましたが 残念ながら他のガイドブックによく載っているとこばかり。 目新しい情報は思ったよりありませんでした。 ガイトブックに載っている場所に足を運んで 体験したものを載せているというものですね。 しかも文章が・・ すいません田尾さん、文章下手です。
壺、はまり!!
前略 たんぼ様。 と、思わず手紙をしたためたくなる程。 たんぼ様のアンテナは、かなり私とだぶるものがあり、 読後、物言われぬ満足感がもたらされました。 バリ狂の私、バリとつくものには、かなりの執着心有。 巷に溢れるバリ系の本・・・・・ この本には、バリへの愛情がたっぷり詰まっています。 そして、それを独り占めしないたんぼ様の器量が いさぎよく、心地よいのであります。
壺、はまりです!!
前略 たんぼ様。 と、思わず手紙をしたためたくなるほどに、狂おしい仕上がりにて、 バリ狂の私も読後の満足度 →→→ まるまる花まる。 巷に溢れるバリ系本・・・・ たんぼ様の目の矛先、感度に狂いなし! 皆さん、たんぼ様のお示しに従い、 バリをご堪能あれ! バリ歴ながーい私をも唸らせた、たんぼ様本!! 恐るべし。しかし、お試し下さい。 きっと、あなたの道しるべとなる事でしょう。


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くちコミ情報
女の子の好きな情報もりもり
ハッピーハッピーシリーズは大好きでよく読んでいます。 またハワイに行きたいけどまだお金ないし行けないなぁ〜ってゆうリピーターさんは、きっとこの本でハワイのお買い物した気分になると思います(^-^) そして行きたくなると思います! 1ページずつの読み切りエッセイという感じで読みやすいです!お買い物編なのでファッションの事だけかと思いきや、カフェ、スーパーマーケット、オススメの義理みやげ情報も載っていて参考になりました! ただ少し前の本なので閉店している店があったのは残念…なので、☆4つ。
この本が一番役に立ちました☆
初めてのハワイで、お小遣い10万円用意して大張り切りでハワイにいきました☆色んなガイドブックや雑誌の特集を読んで予習して行きましたが、帰ってきたときにはバスに乗ったり、食事もしたり、グッチのバッグやランコムの化粧品やたくさんのお買い物もできたのに1万円余るほど上手にお買い物できました。この本の情報は本当に役にたちましたよ!!特にハワイのブランド商品を底値で買えるお店や、お土産に適したものが売っているお店など参考になったし、現地との微妙なズレ(ほかのガイドブックにはある・・・)がまったくないのがよかったです。 イラストもかわいく読み応えがあるので行きの飛行機の中で読むならぜひこの本です!!!
本当に女の子のためのお買い物ガイド
使える情報ばかりでした!!ガバーの裏にはハワイのMAPとかのっていて、早くハワイに行きたくなりましたヽ(°▽、°)ノ
新しいショッピングガイド
ガイドブックを買うついでに(失礼)買ったのですが、 機内で読んでいってよかった~。 ハワイ、けっこう知ってるつもりだったけれど、 こんなに買えるものがまだまだあるとは。 バナリパの買い物の裏技とか、知らない情報満載でした。 持っていって大助かり。ありがとうございました。


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くちコミ情報
いやな旅
 著者はシンガーソングライターだが、ふと思い立ってヨットでニューギニアに行くことにした。その冒険の顛末を描いたのが本書。  とにかく、読んでいて非常に不快な本。意味も目的もなく冒険を続けているという印象が強い。ニューギニアで大河をさかのぼり、フクロオオカミを探し、高山に登る。しかし、それによって貴重な体験をするとか、人間的に成長するとかいうことがまったくないのである。  ずぶの素人なのにヨットを操り、ロッククライミングに挑戦する。しかし、当然、上手くできるはずもなく、悲惨なことになる。周囲の人間にも迷惑をかけ、愛想を尽かされてしまう。  とにかく著者の人格が卑しいのが問題。平気で法律は破るし、他人を欺く。そのせいでもめ事が絶えない。  最後も借金のために旅を続ける羽目になり、読んでいて嫌になった。
まさに本格冒険もの
そこいらの二流タレントが知名度に物を言わせて、万全のサポート体制と巨大スポンサーをバックに「わたし、やりました!!」・・・みたいなニセモノとは全く対極に位置する、非の打ち所のない本物の「本格冒険モノ」です。 正真正銘のド素人が、百戦錬磨の隊長とともに経験する数々の「世界初」や生命の危機、人間不信、諦め、絶望、そして希望・・・。 あまりの無茶さ加減に苦笑しながらも、最後の最後までハラハラドキドキしながら一気に読ませてくれます。 読後の感想は、まさに「サイコー!!」のひと言。 あまりにも痛快なド素人冒険記、ぜひともみなさんも読んでください。
悲壮感はまったくないが、よくぞここまで普通の婦女子が・・
タイトルだけ見ると、椎名誠の冒険記(「ずんか島冒険記」は最高だった)か?と思わせてしまうこの本。 解説をみて、「あっ」と思った。そう椎名誠が書いているのである。 しかも、このタイトルは椎名氏が命名したものらしい。 p 内容はシンガーソングライター、ときにはものまね番組でカレンカーペンター(カーペンターズ)のものまねをするひと、である峠恵子がパプアニューギニア、それもはんぱじゃない冒険に出かけた記録である。 「なんで普通の婦女子がここまでできるの~」と驚くばかりである。 p しかし、悲壮感は一切見あたらず、ライブ感あふれる文章で冒険の顛末をつづっている。 p 椎名誠さんの本が好きなひとには、いまいちものたりないかもしれないが、なかなかおもしろい一冊である。
女性とてし、とても素敵な雰囲気を感じました。
いままで、航海記・登山記等をずいぶん読んできましたが、峠さんは、元々その関係の人ではなく、歌手としてやってきた人。急にヨット・ロッククライミング・非常にタフな冒険の世界に飛び込んで行く、それも普通の素人の女性とて、 p その内容は、非常に厳しい中、淡々とつづられて、今までのこの種の本とは、チョット違い。とても明るく前に向かって最後までやり遂げて行く姿がとても良かったです。現代人風に、この冒険の1年間は自分の人生のほんのチョットの一部分として捉え、また、歌手の世界へ、峠さんの歌手の姿を見たくなりました。
タレント本ではありません。壮絶な冒険本です。
本屋さんで「ニューギニア水平垂直航海記」というタイトルの文庫本に出会いました。 p 著者のプロフィールを見てみると、「シンガーソングライター」。「タレント本か。。きっと、ちょっとした冒険旅行についていって、そのときに体験したハプニングなどを大きくクローズアップでもしてる体験記なんだろうな。」と思いつつ、文庫では珍しい「書き下ろし」であることと本のタイトルに興味をそそり、取りあえず購入してみました。 p プロローグを経て、第1章「太平洋を渡る」は、ヨットでニューギニアまで航海するというものですが、荒れ狂う大海にヨレヨレ状態(?)のヨットに乗り、いきなり生々しいシーンの連続。 p 頁をめくるごとに壮絶さを増していき、いわゆるタレント本ではなく、体験したものしか伝えることができない、ド根性もののドキュメンタリーにあふれていることがわかりました。 p そして、ニューギニア滞在では、未踏のトリコーラ山北壁の登攀に、生々しい壮絶さがますますエスカレーションしていきます。 p 著者はヨットマンでもなく登山家でもなく冒険家でもありません。シンガーソングライターです。著者自身がこれからの人生を歩むにあたり、その転機にたくましさや根性を求めて突拍子もないことをやり遂げるという思いだけです。 p それなのに、海あり山ありのまさしく水平垂直に渡る冒険が約1年にも渡って繰り広げられ、生死にかかわり、身も心もボロボロで満身創痍になりながらも、屈強の忍耐力でくじけず粘り強くあきらめず、それでいて笑いがあって実にあっけらかんとして書かれているところに惹かれるものがありました。


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くちコミ情報
離島情報いっぱい
島ごとにたくさんのエピソードが語られています。 読むまでは何気なく見過ごしていた部分に目を向けることができるようになりました。 飲食店・土産物屋さんの裏の顔が見えてきたりして面白かったですよ。 読んだ後はガイドブック的活用法で ご自身で体験してみられたらこの本の楽しみ方も倍増することでしょう。


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くちコミ情報
夢のハワイ暮らし
夢のハワイ暮らしを実現させるための本です。不動産に取得について詳しいです。税務については、ややこし過ぎてよくわかりませんでした。ビザやグリーンカードの取得法につても書かれています。また、留学や子供の教育、病院事情についても書かれています。ハワイ暮らしを考えている人は、一度この本を読むと参考になるでしょう。
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昨年、ハワイで挙式・旅行をし、主人と「将来はハワイに住みたいね」とちょうど考えていた私たちには、ぴったりの本でした。ただ漠然と、「住みたい」と思っていてもどうしていいのか分からず、ちょうど、「やっぱり、夢物語だなぁ」などとしょげていましたが、この本を読んで、「それほど夢ではない。よし。いつか実現するぞ!!とりあえず、お金をためて、コンドミニアムを購入するぞ」と力を与えていただきました。 p しかし、若干、中身が、留学に関する内容が以外と多く、「留学のことは留学に関する本で書けばいいんじゃない?」と思ったりもしました。 p 全体的には、生活に密着した情報や、不動産購入、税金についてなど、大変勉強になりました。
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将来はハワイに別荘を持ち、日本とハワイで半々の生活を送りたいなぁ・・・なんて夢を持っているが、まだまだ漠然としているという方にお奨めします。 p 夢を実現するためには、夢を計画にできるよう具体化することが必要だと言われます。そのための情報源として、この本はとても参考になります。決して遠い夢ではなく、頑張ってなんとかしようという気になってきます。 p 特に、ハワイで暮らすための経済的な不安に、ある程度の回答を示してくれます。部屋はどのくらいで手に入れられるか、生活費はどの程度を考えておけばよいのか、現実問題としてビザや税金はどういう仕組みになっているのか等々。 p 読み終わったら、本棚の毎日目に付くところにしまっておくことも、この本の効用の一つかもしれません。「やるぞ!」って気になるのではないでしょうか。


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くちコミ情報
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買ってよかった
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目からウロコの情報満載
ハワイが好きで、この本を見た時、これは普通のハワイの本とは違うと思って、買ってみたのですが、大正解.今までのハワイの本には書いてない、本当の話が載っていました.そんなに厚い本ではないのですが、情報量が沢山で、得した感じです.ハワイに憧れて、将来、住んでみたい人には、特にお薦めです.
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