|
253ページ中 12ページ目を表示しています
(111~120件)
|
あとで携帯で見る
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| 沖縄スタイル 8―南の島の楽園生活マガジン (8) (エイムック)
¥ 980(税込)
通常3~5週間以内に発送
ジャンル内ランキング:187,612位
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 沖縄・離島バイブル (ブルーガイド・ムック)
実業之日本社(編集)
¥ 500(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:193,434位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
お買い得
家族で沖縄に行こうと思って、この本を買った。 本島や十数の島について、飛行機、船の時刻表、宿泊情報、簡単な地図などが載っています。 これでこの価格は、お買い得です。
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| 旅行ガイドブック:ホノルル・ハワイ島・マウイ島・カウアイ島 [JALガイド]
JALブランドコミュニケーション(編集)
¥ 735(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:223,278位
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| 沖縄スタイルmagazine 20―南の島の楽園生活マガジン (20) (エイムック 1389)
¥ 980(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:126,697位
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| 1 地球の歩き方 ポケット ワイキキ 2008~2009 (地球の歩き方 ポケット 1)
¥ 1,050(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:73,745位
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 子連れもラクラク!家族で楽しむ60日ハワイ滞在生活術
¥ 1,575(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:205,059位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
家計簿が良いですね!
著者の方とほぼ同じく、1ヶ月ほど家族を連れて滞在する予定があったので、こちらの書籍を購入しました。 一番役立っているのは、最後に載っていたハワイ滞在中の家計簿でした。こちらを参考に大体の予算を組むことが出来ました。 来年早々からハワイに行くので、他も参考にしたいと思います。
心配御無用
子連れでの里帰りでさえアタフタしてしまうのにハワイなんて…と思っていたがすごく詳しく細かく書いてあるのでとてもありがたかった。子育て中の多忙なパパママにはここまで調べあげてあるとかなりの手間が省け、この本だけで旅行にいける。長期滞在でなくても使えることが多く決して読んで損はない!パパママ必見!滞在中の家計簿は本当にありがたい。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| キューバ案内 (ワールドトラベル)
¥ 2,415(税込)
¥ 3,188(税込)
ジャンル内ランキング:52,374位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
旅行紀兼ガイドブック
数年前キューバに行った時、唯一のガイドブックとして携帯しました。 地球の歩き方だとカリブ諸国の一つとしての小さな扱いで、とても実用には向かない。かといってただでさえスペイン語のシャワーに必死に慣れようとしているような状況内で、ロンリープラネットの英語をさくさく読みこなせる自信もない。というわけで本書を選びました。 p レストランの具体名や美味しい美味しくないがばっさり書かれていたり、そこでであったキューバ人との個人的エピソードが書いてあったりと、純粋なガイドブックとはいえないかもしれません。が、その自分だけの個人的体験を求めに旅行に行くのですし!情報ぎっしりのガイドブックより、エッセイ感覚で読める本書の方が私は楽しかったです。すらすら読めるので内容も頭に入り易い。何度も通して読んでしまいました。
ガイドブック??
実際に持参して使い出してみると、地図の間違いが多々見つかり、この案内には頼れなかった。例えば文中で住所が記載されていても、いざ掲載の地図上で探そうとすると、通りの名前がないために探しようがないなど、案内としての基本的なところが甘く、勧められない。ロンリープラネット社の「ハバナ」の方が圧倒的に地図も豊富かつ親切、記述もしっかり痒いところに手が届いており、はるかに優れている。
キューバに初めて行く人にはお勧め
日本で唯一のキューバ専門ガイドブック。渡航についての注意や、キューバへの手軽な渡航方法等が分かり易く説明してある。目的地はハバナを中心に主要都市と地図が掲載してありわかりやすい。全体的によくできていると思う。ただ、キューバというマイナーな渡航地なので、改定が頻繁でなく、メキシコからの船便等既になくなっている交通手段等未だに掲載してある。編集者もその点は流動的なキューバの情報なので変わる場合があると指摘しているが、日本人は活字になってしまっている物を全て信じる傾向があるので、実際に惑わされた人も多いはず。大手出版社のように頻繁な改定版出版が待たれる所だ。情報量は豊富だがキューバによく行くリピーターには物足りなくなってくる筈。そうするとロンリープラネット等の外国のガイドブックに頼らざるを経なくなる。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| ニューギニア水平垂直航海記 (小学館文庫)
¥ 630(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:93,400位
カスタマーレビュー数:6
【くちコミ情報】
いやな旅
著者はシンガーソングライターだが、ふと思い立ってヨットでニューギニアに行くことにした。その冒険の顛末を描いたのが本書。 とにかく、読んでいて非常に不快な本。意味も目的もなく冒険を続けているという印象が強い。ニューギニアで大河をさかのぼり、フクロオオカミを探し、高山に登る。しかし、それによって貴重な体験をするとか、人間的に成長するとかいうことがまったくないのである。 ずぶの素人なのにヨットを操り、ロッククライミングに挑戦する。しかし、当然、上手くできるはずもなく、悲惨なことになる。周囲の人間にも迷惑をかけ、愛想を尽かされてしまう。 とにかく著者の人格が卑しいのが問題。平気で法律は破るし、他人を欺く。そのせいでもめ事が絶えない。 最後も借金のために旅を続ける羽目になり、読んでいて嫌になった。
まさに本格冒険もの
そこいらの二流タレントが知名度に物を言わせて、万全のサポート体制と巨大スポンサーをバックに「わたし、やりました!!」・・・みたいなニセモノとは全く対極に位置する、非の打ち所のない本物の「本格冒険モノ」です。 正真正銘のド素人が、百戦錬磨の隊長とともに経験する数々の「世界初」や生命の危機、人間不信、諦め、絶望、そして希望・・・。 あまりの無茶さ加減に苦笑しながらも、最後の最後までハラハラドキドキしながら一気に読ませてくれます。 読後の感想は、まさに「サイコー!!」のひと言。 あまりにも痛快なド素人冒険記、ぜひともみなさんも読んでください。
悲壮感はまったくないが、よくぞここまで普通の婦女子が・・
タイトルだけ見ると、椎名誠の冒険記(「ずんか島冒険記」は最高だった)か?と思わせてしまうこの本。 解説をみて、「あっ」と思った。そう椎名誠が書いているのである。 しかも、このタイトルは椎名氏が命名したものらしい。 p 内容はシンガーソングライター、ときにはものまね番組でカレンカーペンター(カーペンターズ)のものまねをするひと、である峠恵子がパプアニューギニア、それもはんぱじゃない冒険に出かけた記録である。 「なんで普通の婦女子がここまでできるの~」と驚くばかりである。 p しかし、悲壮感は一切見あたらず、ライブ感あふれる文章で冒険の顛末をつづっている。 p 椎名誠さんの本が好きなひとには、いまいちものたりないかもしれないが、なかなかおもしろい一冊である。
女性とてし、とても素敵な雰囲気を感じました。
いままで、航海記・登山記等をずいぶん読んできましたが、峠さんは、元々その関係の人ではなく、歌手としてやってきた人。急にヨット・ロッククライミング・非常にタフな冒険の世界に飛び込んで行く、それも普通の素人の女性とて、 p その内容は、非常に厳しい中、淡々とつづられて、今までのこの種の本とは、チョット違い。とても明るく前に向かって最後までやり遂げて行く姿がとても良かったです。現代人風に、この冒険の1年間は自分の人生のほんのチョットの一部分として捉え、また、歌手の世界へ、峠さんの歌手の姿を見たくなりました。
タレント本ではありません。壮絶な冒険本です。
本屋さんで「ニューギニア水平垂直航海記」というタイトルの文庫本に出会いました。 p 著者のプロフィールを見てみると、「シンガーソングライター」。「タレント本か。。きっと、ちょっとした冒険旅行についていって、そのときに体験したハプニングなどを大きくクローズアップでもしてる体験記なんだろうな。」と思いつつ、文庫では珍しい「書き下ろし」であることと本のタイトルに興味をそそり、取りあえず購入してみました。 p プロローグを経て、第1章「太平洋を渡る」は、ヨットでニューギニアまで航海するというものですが、荒れ狂う大海にヨレヨレ状態(?)のヨットに乗り、いきなり生々しいシーンの連続。 p 頁をめくるごとに壮絶さを増していき、いわゆるタレント本ではなく、体験したものしか伝えることができない、ド根性もののドキュメンタリーにあふれていることがわかりました。 p そして、ニューギニア滞在では、未踏のトリコーラ山北壁の登攀に、生々しい壮絶さがますますエスカレーションしていきます。 p 著者はヨットマンでもなく登山家でもなく冒険家でもありません。シンガーソングライターです。著者自身がこれからの人生を歩むにあたり、その転機にたくましさや根性を求めて突拍子もないことをやり遂げるという思いだけです。 p それなのに、海あり山ありのまさしく水平垂直に渡る冒険が約1年にも渡って繰り広げられ、生死にかかわり、身も心もボロボロで満身創痍になりながらも、屈強の忍耐力でくじけず粘り強くあきらめず、それでいて笑いがあって実にあっけらかんとして書かれているところに惹かれるものがありました。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 移住楽園―バグース・パラダイス (クロスカルチャーライブラリー)
¥ 998(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:160,711位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
無条件で面白い!!!
インドネシアに出張で行った時に読みました。無条件で面白い!!!です。インドネシアの国情、そしてインドネシアのみならず東南アジアで暮らすってどういうことか、イメージがわきました。マンガもとても可愛くてわかりやすく、読みやすかったです。脱帽!
日本人女性がインドネシアでマンガスクール!?
本、買いました。インドネシアでマンガスクールがあると知り、驚き。しかもそれが、日本人女性ということにダブルで驚きました。茶花ぽこさんのバイタリティに脱帽です。初めは夫婦マンガモノかと思いましたが、読んだら、インドネシアのイスラムの素顔(頭かくして尻隠さず、とか)、海外で目立つ日本人の奇妙な部分(わたしも海外生活したことがあったので共感するところ、いっぱい)などカルチャー本としても楽しく読めました。偶然、春からジャカルタに転勤になる友人にも薦めたら、食い入るように読んでいました。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| ジャマイカ&レゲエAtoZ
¥ 1,300(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:78,133位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
入りやす〜い♪
絵がとってもラブリーで見てるだけで幸せな感じがします。ページ毎にいちトピックなんでぱらぱら読めて入りやすいですよ♪おしむらくはやや情報自体が古くなってきてることですが…ノープロブレム!この本で下地をつくって次にチャレンジしろってことですよ☆
レゲエ・JAに触れたいなら
レゲエ用語を全然知らない人!!これ買いですよ!! 本当に分かりやすく短くまとめてあるので読みやすいです 昔から活躍してるシンガー・dee jayの名も載っているので勉強にもなると思います。 レゲエじゃなくてジャマイカに興味がある人もジャマイカンフードやジャマイカの地名も絵付きで載っててすんなり読めちゃうタイプの本なので、気軽な気持ちで買ってみても気に入る事間違いなし
レゲエに関するあれやこれ
レゲエ初心者からラスタマンまで、 持ってて損はしない一冊。 p ボブマーリーの事からラスタの事、 ジャマイカのジャンクフードやらお酒やら、 ちょっとしたジャマイカの言葉「パトワ語」まで、 なんでも乗ってるレゲエ辞典。 ジャマイカ旅行ガイドもばっちり。 p 「レゲエっていいなあ~。」 「ジャマイカってどんな所?」 p 「よく歌詞に出てくるあれって何だろう」 なんてちょっとでも思った人は買いです。 これ一冊に知りたい事は大体載ってます。 全部写真&絵付きで分かりやすいし。
|
|
|
|
253ページ中 12ページ目を表示しています
(111~120件)
|