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【くちコミ情報】
とにかく癒される!
写真がきれいに撮れているのと、著者のわかりやすい文章に惹かれて購入してしまいました。バリに行くことは今はなかなかないのですが、この本を読んでるだけでまるでそこに自分がいるかのような錯覚に陥ります!写真ばかり、や文章ばかりだと辟易しますがほどよい量の文章に解説つきの写真でとても気に入ってます。ただ、高級ホテルが多いので貧乏旅行をしようとしてる人には参考にはならないかも…
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【くちコミ情報】
心が解けます
宿の雰囲気をよくとらえた写真は、美しい風景写真やインテリア雑誌のようで、見ているだけでも心癒されます。 掲載されている数件に実際に宿泊しましたが、写真とのギャップもなく、イメージどおりのゆったりした時間を過ごせました。 価格や期間限定の情報に偏った冊子が多い中で、時間が経過しても変わらない‘空気感’を感じられる本だと思います。 いつか掲載されている全ての宿に行ってみたい・・と思いながら、時々眺めて楽しんでいます。「疲れて出かける気力もない」という方にもお勧めです。
忙しい人に必要なお宿情報
疲れはたまるものです。これをよんでいるだけで、行けなくてもかなり癒されます。温泉の好きな人、お宿の雰囲気を味わいたい人にはぜったいお奨めです。
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【くちコミ情報】
温泉旅館選びに役立つ一冊!
最近人気の宿がバランスよく載っていて良かったです。部屋と料理のカラー写真が多くあり、宿を選ぶ際に参考になります。また、みやちゃんの一言コメントも良かったです。購入して損はない一冊だと思います!
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| 東京ディープな宿
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【くちコミ情報】
鉄道王はなぜホテルを建てたのか
世界各国のホテルをコラムを交えて記述されている。主な題名「巨匠建築家が残した作品」「文豪に愛されたホテル」「島に隠れる」「ポウサーダを訪ねる」「風車に泊まる、水車に泊まる」などなど。その中の「鉄道王はなぜホテルを建てたのか?」というコラムを紹介しましょう。 p アメリカ南部に鉄道王と呼ばれる男がいた。フラングラーとプラント。この2人に共通するのは、病弱な妻がいた。その妻のために、避寒地として名高いフロリダへの路線を整備したらしい。もちろんビジネス的なことも考えてのことだとは思うが…確かに人を運んだら、その先に宿泊施設がなければね…
鉄道王はなぜホテルを建てたか?
世界各国のホテルをコラムを交えて記述されている。主な題名「巨匠建築家が残した作品」「文豪に愛されたホテル」「島に隠れる」「ポウサーダを訪ねる」「風車に泊まる、水車に泊まる」などなど。その中の「鉄道王はなぜホテルを建てたのか?」というコラムを紹介しましょう。 p アメリカ南部に鉄道王と呼ばれる男がいた。フラングラーとプラント。この2人に共通するのは、病弱な妻がいた。その妻のために、避寒地として名高いフロリダへの路線を整備したらしい。もちろんビジネス的なことも考えてのことだとは思うが…確かに人を運んだら、その先に宿泊施設がなければね…
今まで見た事がないガイドブック
表紙の写真に惹かれて、初めてこの本を手にした時、なんだろう、小説かな。と思いました。中を読んでびっくり!雰囲気のある写真と読みやすい文に、恐いと思っていた国も行ってみたいと、感じました。特に家族に動物とのふれあいをプレゼントできるホテルや、電話や鍵もない、鳥の声だけが聞こえる隠れがホテルなど、こんなにも魅力的なホテルがあるのかと驚きでした。私もこの夏はこの本からホテルを選んで、旅立ちます。
今までになかったホテルガイド
写真がきれいで、文章もスマート、個人の思い入れが出すぎてないので読んでいて快適。交通の便が悪かったり、独立系で今まであまり紹介されていないホテルが、予算も地域も幅広く紹介されているので、個人旅行の参考になります。ヨーロッパのホテルが多数掲載されているのですが、スペイン本土のホテルが少ないのがちょっと残念。
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