|
80ページ中 13ページ目を表示しています
(121~130件)
|
あとで携帯で見る
|
|
| 
| 癒しの湯治の宿250 北海道・東北・関東 (ジェイ・ガイド―宿泊シリーズ)
山と溪谷社出版部企画開発グループ(編さん)
¥ 1,680(税込)
¥ 1,500(税込)
ジャンル内ランキング:617,454位
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 世界のスパホテル
¥ 1,890(税込)
¥ 43(税込)
ジャンル内ランキング:469,925位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
今後に期待
悲しいかな、せきねさんは文章も写真も下手なので、こんな魅力的なテーマの本を読んでいても心がときめかない。 せめて「クレアトラベラー」の取材ライターレベルぐらいの文章力を付けてもらいたいのと、そろそろ腕の良いカメラマンと組んで仕事をしてくれたらと思う。 でも彼女は他のホテルジャーナリストより、語学力(フランス語)はそこそこあるので、資料の誤訳やヒアリングミスが少ないので読んでいても安心感がある。 そして日本の女性ホテルジャーナリストの中では面白みに欠けるが、彼女らのように変な虚栄心や勘違い発言やハッタリをカマすこともなく、コツコツと真面目に仕事に取り組むところはかなり偉いと思う。 彼女の今後に期待したい。
日本のスパのイメージを超える多様な各国のスパを堪能
スパといえば、最近は日本ではおしゃれなホテルのエステ、プール&ジャグジーのようなイメージ。でも、この本は、本来のスパとしての効用を追求した欧米アジア等各国の伝統的スパホテルを紹介しています。でもフリークな難しい本ではありません。保養やリラックスを目的として、すてきなホテルでスパ体験してみたい・・・インドや南米などは実にユニークです。スパの真髄とリゾートとしての癒しの両面から楽しめるホテルの本として、たいへん興味深く読みました。写真と説明が程よく、おすすめです。
|
|
|
| 
| 中部広域 車いすの旅行ガイド
¥ 1,995(税込)
¥ 1(税込)
ジャンル内ランキング:1,020,828位
|
|
|
| 
| 金のホテル銀のホテル―DO NOT DISTURB (朝日文庫)
¥ 1,260(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:694,107位
|
|
|
| 
| 季節を食べる宿〈冬・春編〉―旬を産地で味わう (ショトル・トラベル)
西田 成夫(編さん)
サライ編集部(編さん)
¥ 1,533(税込)
¥ 950(税込)
ジャンル内ランキング:706,710位
|
|
|
| 
| 温泉・宿ガイド 北陸 (ジェイ・ガイド―日本の温泉シリーズ)
山と渓谷社大阪支局(編集)
¥ 1,470(税込)
¥ 370(税込)
ジャンル内ランキング:736,123位
|
|
|
| 
| 気軽お手軽 宿軽NAVI 北関東・山梨編
¥ 1,000(税込)
通常3~5週間以内に発送
ジャンル内ランキング:1,050,744位
|
|
|
| 
おすすめ度
| 東京夜景HOTELS
¥ 1,680(税込)
¥ 140(税込)
ジャンル内ランキング:595,880位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
お風呂から見える夜景が最高です。
ホテルの部屋から夜景が見える……っていうのは、けっこう当たり前でうが、この本の凄いところは、お風呂・バスタブから夜景が見えるお部屋を、ルームナンバー指定で紹介してるところ! お風呂から夜景が見えるの知ってて、部屋番号までリクエストしてホテルを予約してくれる彼氏とかいたら、すっごいカッコイイと思います。 21世紀の日の出をバスタブからっていうのもありかもしれません。
|
|
|
| 
| アメリカのホテル・ベストセレクション
¥ 1,890(税込)
通常3~5週間以内に発送
ジャンル内ランキング:674,875位
|
|
|
| 
おすすめ度
| ふたりで泊まるほんものの宿 (新潮新書)
¥ 714(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:482,057位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
・・・・・
新聞のコラムで知って購入したが・・・? まちがった・・・。
渋いホテルガイドですが読後も渋いです
宿はそれこそ会員制クラブのようなもので、波長が合えばべたほめ、そうでなければクレームの嵐、それが俗人の常です。そういう意味では、日常の延長を宿に求めて愉しみたい人と、非日常を宿に求めて愉しみたい人では立場が違うことは明らかで、このホテルガイドが皆を頷かせるとは思いません。ただ料理も簡素、質素はいいが総じて美味しいですます、文筆家らしからぬ語彙の貧しさは、小遣い稼ぎで書いた心ここにあらずの本なのかな、と穿ってしまいます。またホテルが生き物であることは周知のこと、社会、景気、ホテルの事情によってもサービスは変わるもの、そこにもう少し論点をあててほしかった。また判断の基準が帝国ホテルであることも、いまひとつ説得力がないです。
「ふたりで語るほんものの宿」
「ふたりで語るほんものの宿」が正しい書名じゃないかな?だって、ここに登場する宿は、別に新婚旅行用というわけではないし、勿論、「ラブホテル」ではないし、人数はあまり関係ない。何が二人かといえば、二人の会話風に書かれていること。 p おもに語られる8件のホテルや旅館は、たしかにサービスや施設、料理が、特に熟年には向いているように思えます。いつか泊まってみたいな、と思える宿です。 p でも、読み終わって改めて考えたのは、著者のおふたりにお気に入りの宿が必ずしもすべての人に喜んでもらえるものでもないのではないか、ということ。結局、この本を読んで得るところは、宿の良さとは何なのか、良い宿の選び方としてどんな考え方をしておられるのか、それらを読みとって、それぞれのお気に入りの宿を探してみよう、と思わせるところだろうと思います。
|
|
|
|
80ページ中 13ページ目を表示しています
(121~130件)
|