|
80ページ中 12ページ目を表示しています
(111~120件)
|
あとで携帯で見る
|
|
| 
| 全国公共宿泊ガイド (JTBの旅ノートプラス)
¥ 1,533(税込)
¥ 1,400(税込)
ジャンル内ランキング:923,379位
|
|
|
| 
| 全国ペンション&プチホテル (アイじゃぱん)
¥ 1,365(税込)
¥ 125(税込)
ジャンル内ランキング:867,215位
|
|
|
| 
おすすめ度
| ひとり泊まり―女を上げるホテルたち
村瀬 千文
¥ 1,470(税込)
¥ 0(税込)
ジャンル内ランキング:757,107位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
タイトルと内容が合っていない
女性のホテルひとり泊まりに関する内容の本だと思っていたら、同じ著者がいつも書いているのと同じようなホテルエッセイ集だった。 すなわち「ひとり泊まり」とは殆ど関係ない。 (「女を上げるホテル」と言うのも謎だが) p オリジナルが新聞の連載だけあって、いつもの著者のロマンティックな創作部分が無く、1つ1つのエッセイが簡潔にまとまっており読みやすい。該当ホテルの印象的な1シーンだけを切り取って集めた、ホテルのショット集といった感覚ではないだろうか。
著者は取材する努力を!
他の同著者の書籍と内容がかぶりすぎている。あまり確かめずに買ったこちらも悪いが、少々失望した。
ホテルの魅力にはまっていく私
最近、ホテルの魅力にはまりつつある。以前は、旅行をしても他に別の目的があり、ホテルはただ寝るための場所でしかなかった。それが、ある高級ホテルをきっかけにして、ホテルでの時間を楽しむための旅に変わっていった。この著作も世界各地の様々なホテルを取り上げ、そのホテルの魅力の核心の部分を伝えてくれる。取り上げられているのは、一流のホテルだけでなく、現地のちょっとした、だが個性溢れるホテルも。惜しいのは、著者の他の著作と内容がだぶる部分があることと各ホテルのページが短いことか。
|
|
|
| 
おすすめ度
| 一度は泊ってみたい極楽ホテル アジア・中近東編 (ワニ文庫)
井原 三津子
¥ 820(税込)
¥ 49(税込)
ジャンル内ランキング:674,375位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
異文化から至福のゴージャスまで・・・ホテルの極楽を感じる1冊
「極楽ホテル」というタイトルからは、ひょっとしてすごい豪華なホテルの紹介羅列と思うかもしれないが、この本は、至福のリゾートからエキゾチックなローカルな空気をそのまま感じる宿まで様々なところをカバーしている。何が極楽か?・・・それは人それぞれ。サービス、ハードなど最高の極楽から、空間、時間、こころの極楽まで、多様なたびの極楽を感じるホテルとして楽しく読んだ。しいて言えば、多様な落差がかなりあるので、どちら寄りの極楽がメインか少しわかりやすくするともっといいかな?
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| アジアのホテル―コロニアルな魅力と歴史に浸る (旅名人ブックス)
旅名人編集室
(編集)
JHCホテル事業部
(編集)
¥ 2,310(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:501,772位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
(注)テーマと関係ないホテルもあります
ホテルが60軒以上も掲載されているから仕方ないのだが、なぜかマレーシアのボルネオ島のホテル写真が、全然関係ないシンガポールのホテルの紹介のところに紛れ込んでいた(笑)。 それと本文に関してはきちんとした文献で調べてないのと、ちゃんと調べずに思い込みと推測で文章を書いているので(特にサーキーズ兄弟の説明部分)事実誤認箇所がかなり多く、特に売れっ子のライター兼カメラマンの邸景一氏の担当部分は多忙なせいかその傾向が強かった。 具体的に言えばマニラホテルの歴史を知れば、最上階部分がマニラ大空襲の爆撃にあって大炎上しており、その部分に位置してたマッカーサースイートが全焼したのは歴史的事実なのであるから、あの部屋が1930年代のまま保存されている訳がないし、燃えさかる部屋から従業員が必死に運び出した一部の家具も戦後のドサクサで椅子一脚を残し、あとは全てどこかへ消えてしまい現在も行方不明だそうだ。 またグッドウッドパークが戦後に創業者メッセナ氏の遺族から、そのまま赤の他人に売却されたように書いているがこれも事実ではなく、実は彼の妻の連れ子が買い取ったのである。 でもこの本は学術的な本ではないし、執筆者達は学者や研究者ではなく歴史もホテルにあまり詳しくない旅行ライターさん達が、ホテルクーポン会社の依頼で作った企画本なので、間違っていようが中身がユルかろうが仕方ないのかもしれない。 それとレトロとコロニアルなホテルをテーマにしてるのに、ページ数稼ぎのためにテーマに関係ないホテルも第六章の一部と第七章全部で紹介されていたが、これは完全に蛇足である。 しかしこの本は写真が豊富できれいだし、日経BP社のホテルシリーズは読み応えがあるのは認めるところだ。 そして今まで日本ではキチンとしたコロニアルホテル解説本がなかったから、内容が不完全ながらも、この本が出版された意義は大きいと思う。
|
|
|
| 
| ホテルガイド 東海・北陸・長野―シティホテル・ビジネスホテル・カプセルホテル (STAYシリーズ)
昭文社編集部
(編集)
¥ 1,050(税込)
¥ 1(税込)
ジャンル内ランキング:878,752位
|
|
|
| 
| ホテルガイド 関西―シティホテル・ビジネスホテル・カプセルホテル (STAYシリーズ)
昭文社編集部
(編集)
¥ 1,050(税込)
¥ 161(税込)
ジャンル内ランキング:950,178位
|
|
|
| 
| 茅葺きの宿―素朴な温かさに浸る (ショトル・トラベル)
西田 成夫
(編集)
『サライ』編集部
(編集)
¥ 1,533(税込)
¥ 17(税込)
ジャンル内ランキング:694,295位
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 名作を生んだ宿 (SHOTOR TRAVEL)
矢島 裕紀彦
(編集)
サライ編集部
(編集)
¥ 1,575(税込)
¥ 290(税込)
ジャンル内ランキング:617,991位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
わび・さびですなあ・・・
近頃の若者は、海外、海外というけれど、国内旅行には、 国内なりの「和」の趣が、あるものです。 p 若いクセに温泉なんて・・・という中年の方々もいらっしゃい ますが、「良い旅はいい!」。 p 日本を代表する文豪たちが、泊まった旅館だと聞くと、 さらにうれしくなっちゃいますね。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| アジアのコロニアルホテル
増島 実
¥ 1,995(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:481,232位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
カルコサ・スリネガラ
マレーシア、クアラルンプールへ行ってきました。 カルコサ・スリネガラのアフターヌーンティへ行った時に バトラーさんの親切な応対に感動してぜひ情報がほしくてこの本を購入しました。 レトロな雰囲気のホテルを眺めているだけでも心が癒されます。 宿泊のきっかけになれば、と思います。
|
|
|
|
80ページ中 12ページ目を表示しています
(111~120件)
|