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カスタマーレビュー数:62
【くちコミ情報】
僕からプロレスを奪った本
当時、僕は中学生でした。プロレスが大好きで、お金を貯めては会場に行き、声を枯らしました。 自分の中では当然の流れとしてプロレスラーを目指し体を鍛える日々。 そんなさなか、この本に出会いました。 正直プロレスが自分の中で一気に冷めていくのが分かりました。 あんなに好きだったプロレスに何の興味も沸かなくなった。前の興奮が嘘みたいになくなって、試合の結果なんか気にしなくなった。結果的にこの本は僕からプロレスを奪ったんです。 そりゃね、中学生だってガチンコじゃない事くらいわかりますよ。 ただこのプロレスのグレーゾーンが重要なんです。絶妙なバランスを保ちながらガチンコに近い興奮を味わえる。その興奮に加え、試合がドラマチックに彩られるんだからこんな面白いエンターテイメントはないと思いますよ。 でもこんな形で暴露されたら絶妙なバランスがぶち壊れてしまう。プロレスの興奮材料がなくなる訳です。筆者は格闘技を装った嘘を続けていくのか…と言ってますが、その‘嘘’がプロレスの醍醐味でしょう!?アメリカを例に出してましたがそもそも国民性が違うよ。ショーを公言されたところで前の興奮に戻れますか?もう戻れないところまで日本のプロレスは来てる。 ただグレーゾーンの先にプロレスの未来はないとは思う。なぜならもう頭打ちだからです。これ以上激しくなりようがない。グレーゾーンの限界まできてる。 プロレスは進化がないと飽きてしまいます。 だから本当にプロレス界を思うならこんな暴露の仕方でプロレス界を変えるんじゃなくて、もっと違うアングルからグレーゾーンのプロレスの見せ方を変えて、日本独自のエンターテイメントに発展していけばいいんですよ。 僕からプロレスを奪い、金儲けの為に出したこの本を僕は呪います。
忌まわしい一冊。プロレスよこの本の呪縛を乗り越え熱気を取り戻せ!!
高橋氏の私怨によると思われるお節介な「強制カミングアウト」から、はや8年。 この本の論旨である「ショーであることを認めエンタメとして再出発せよ」が正しかったか否かは、 すっかり元気を失った今のプロレス界、およびその冷めきった観客席を見れば一目瞭然だろう。 アメリカではどうだか知らないが、少なくともこの日本において長らく愛されてきたプロレスとは グレーゾーンの刃の上に屹立し、虚実ないまぜの世界でファンを熱狂させるものだったのだ。 彼の本意はともかく、この本はその一番肝心な部分にほとんど致命的なダメージを与えた。 一体どこの誰が、種や仕掛けをバラされた手品に驚き興奮できるというのだろう。 プロレスが大衆の願望を叶えストレスを発散させる娯楽なのだとしたら、 その根底に当然あるべき「熱気」を奪ったこの本の罪は計り知れないと言わざるを得ない。 しかし悲しいかな、我々はもう無知だった「あの頃」に帰ることはできない。 2001年以降のマット界がこの本の有形無形の呪縛の中でのたうち回ってきたことも、残念ながら事実。 その呪縛を乗り越え、新たな形の熱気を取り戻していくことでしか、プロレスの未来はないと思う。 果たして今さらそんなことができるのか、全く確信を持てないというのが正直なところだけれど・・・。 消せないけれど消してしまいたい、忌まわしいのひと言に尽きる一冊。正直著者が憎いです。
プロレスとは…
プロレスとは、 『どっちが勝つか負けるか、どっちが生きるか死ぬかの真剣勝負』です。
必読
プロレスはシナリオのあるショーなんだと改めて実感させれた本でした。 この本を読んだからといって落胆したわけではないのでこれからもプロレスファンです、僕は。 今まで秘密主義にしすぎた感があったのでもうヤオガチ論争はやめて、ショービジネスであると。 最近プロレスを見るようになった人、真剣勝負と本気で信じてる人も必読の一冊です。
さらば新日本プロレス
出版当初、この本に噛み付く人が現れれば話題をさらって本が売れると見込んだ著者が、馴染みの深いあるレスラーに対して密かにアングルを持ちかけた事実があったことが最近判明し、この本が著者が主張する単に新日本プロレスを応援するために書かれたものではなかったことが判ってしまった。新日本プロレスをこれからも応援したい方はこれを読まない方がよいだろう。この本のせいで、新日本プロレスを見る眼にだけ(他団体はOK)冷ややかになってしまった。やはりプロレスはすべてが曖昧だからこそ楽しめるし、語れるのだ。最大の被害者は我々でもあるが人生を賭けて練習に取り組む所属レスラーだろう。新日本プロレスはこれからもキングオブスポーツの看板を掲げていくのだろうか。
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町山 智浩
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カスタマーレビュー数:23
【くちコミ情報】
目からウロコの町山節。見たい映画が増えました
映画館もあまりいったことないし、この本にのっている映画も、 本を読んでから初めてみました。 そんな私でも、町山さんから繰り出される怒涛の知識と裏話に、 映画に興味をもてました。 映画ってよくわからないものだなー頭いい人がつくるからかなーなんて のんきに思ってた考えを改めました。 知れば映画はもっとおもしろい。 監督の人生が反映されたってことがわかるとさらに。 もっと映画を見てみようと思いました。
カルト映画の花道
80年代に入ると、映画界にあるひとつのジャンルができあがる。熱狂的なファンを持ち、その映画を神話的な存在まで格上げする「カルト映画」というジャンルだ。 70年代のハリウッドが、その映画の脚本から完成までを監督がコントロールする「映画作家の時代」とするなら、80年代のハリウッドはそうした映画作家を追い出し、50年代のきらびやかな「夢工場」へ回帰した時代だと、まず著者は定義する。もちろん、このことへのきっかけには、1980年にマイケル・チミノが思う存分予算を使いつくった『天国の門』が興行的にも批評的にも大失敗し、ユナイテッド・アーティストを倒産させてしまったという有名な事件も大きな要因になっている。映画の全部を監督の作品にこだわる狂気に任せておいたら、どんな映画会社でも簡単に倒産しかねないという大きな教訓をその後のハリウッドに残してしまったわけだ。 町山智浩のこの本は、そうした新保守主義ともいえる80年代のハリウッド映画の陰で、スタジオから締めだされた映画作家8人の異様な「カルト映画」8本を中心に語った本である。どの作家のどの作品も、私にとっては(オリバー・ストーンとダンテを除けば)80年代の映画のある側面を象徴する個人的にも大好きな記念碑的作品ばかりという印象だ。それを今思うとやはりたしかに80年代というのは異様な時代だったかもしれない。著者のこれらの作品を検証・解剖する手際は、監督へのじっさいのインタビューも交え、それはもうみごとである。本全体を貫くその評論のやり方は、著者がジェームズ・キャメロン『ターミネーター』の章でも書いている「優れた映画とは、キャラクターが観客の第一印象のままに終わらず、層を剥ぐように意外な本質を見せていくものだ」(P.90)という言葉に代表されている気がする。まさに各章に目から鱗のさまざまな驚くべき映画的真実が隠されている80年代アメリカ映画への愛情に溢れた好著と言える。ポッドキャスト配信「町山智浩のアメリカ映画特電」とこの本で、私はますます町山ファンになってしまった。 ところで町山智浩のこの本は、上記のような映画を意外とあっさり無視してしまったもうひとつの80年代的映画界の象徴的な出来事、(作家主義にこだわった)季刊「リュミエール」という映画誌への復讐劇と言えなくもない。
「好き」だけ だった映画が、
ほとんどが好きな映画ばかりで、本当にうれしい。 映画論としては作品だけを取り上げて論じていく方法もあろうかと思うが、この本は「映画の見方がわかる本」と題してあるとおり、より幅広に監督にスポットを当てて、圧倒的な情報と論理で解説している。 特に優れていると思ったのは、リドリー・スコット、クローネンバーグ、オリビア・ストーン。ディビット・リンチについては先行の情報がいっぱいあるので、まあこんなものかと、、、私には著者のほとんどの意見に首肯できました。(圧倒的に論理的だからなあ、感覚的に違うというところはもちろんありましたけど) 取り上げられている映画は クローネンバーグのビデオドローム ジョー・ダンテのグレムリン キャメロンのターミネーター テリー・ギリアムの未来世紀ブラジル オリビア・ストーンのプラトーン デヴィット・リンチのブルーベルベット ポール・ヴァーホーヴェンのロボコップ リドリー・スコットのブレードランナー 80年代のアメリカ映画、カルトムービー編 という副題は、、、、カルトだとあんまり認識していなかった私にはそれがちょっとショック。
だからこれは映画史の本なんだってば…
シリーズ前作と同様、著者は本書でも「はじめに」で、率直に執筆意図を明かしています。私など、まったく申告通りの本だなァと思うのですが、あんまりアカラサマなんで、多くの人は気に留めないで通り過ぎてしまう様子です。 前作では60年代末に登場した「ニューシネマ」の諸作品がハリウッドの旧体制に風穴を開ける場面から、『ロッキー』(76)により再びその穴が閉じられ、ファンタジーに回帰するまでの歴史が辿られました。本書ではその後の80年代、コングロマリットの傘下に取り込まれたハリウッドで、映画がマーケティングに基づいて背広族が企画する単なる「製品」になってしまった時代が対象です。 ただし取り上げられるのは、そうした時代における「映画作家」、つまりアウトサイダーたちです。だから「カルト・ムービー篇」なんですね。 ただし、確かに80年代の「映画作家」は70年代とは異なります。70年代の監督たちが旧体制に対する批判者、反抗者として自己を確立していったのに対し、本書に登場する「映画作家」たちはもっとずっと自分自身に忠実です。小難しく言うと、否定から肯定に転じている。モダンからポストモダンに移行したワケですね。 タイトルから明白なように、本書では『ブレードランナー』は格別の扱いを受けています。私なりの解釈ですが、それは本書で取り上げられた他の作品群が「無意識的に」ポストモダンであるのに比して、『ブレードランナー』がポストモダンを表象しようとしているから、ではないでしょうか? 次回作は「ブロックバスター篇」だそうです。期待してます。
本当はマッチョではないでしょう
「2001年宇宙の旅」から始まる映画解説である。 「趣味を仕事にしてお金をもらっている」ことに対する後ろめたさから、言い訳めいた記述がされているのがとても気になる。いうなれば「俺はもとはといえばただの映画オタクなんだけど、みんなより知識があるから、損をさせないようにちゃんと説明するよ。決してボっているわけじゃないんだ」。 本を出すほどの映画ライターになったのであれば、そんな言い訳などせずに自分の言いたいことだけを言えばよい。損をしたかどうかは、読者が判断すればよい。むやみと「いかさまじゃないですよ」のごとき言い訳があるほうが、よっぽどいかさまらしくなる。 ところで、町山氏が理解を極めた(とする)映画「2001年宇宙の旅」は、このような長文の解説がないとその全貌がわからないという、難解な映画であったわけだ。 町山のしていることというのは、「難解な映画がある」→「映画に詳しい俺が分析する」→「俺の解説を読むことによって、そんなに映画を極めていない一般人も理解ができる」→「よかったよかった」という構図になる。リンチ映画などもそうだが、私はこの構図にはうさんくささを禁じえない。それでは、解説がセットになった一連の商品戦略になってしまう。 おそらく、町山もこれに気がついているはずだ。だから、よりいっそう後ろめたくなる。「映画に詳しいというだけで商売しているうえに、難解な映画におんぶしてさらに商売している自分」というものに対して。 また、暴力的な描写に対してやたらな寛容さを見せるところとか、「こういう感覚は男でないとわからないよね」「俺って男らしいだろ」というようなノリの文章を見るにつけ、「あ、逆なんですね」と思わざるを得ない。
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藤本 健
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【くちコミ情報】
うーん
この本に関しては筆者はよくまとめたと思う。 何とかうまく説明しようとしてるし、参考になることもある。 但し分かりやすいかといえばNOです。 すべてを使いこなすにはそれ相応の知識とスキルが必要なソフトであり、 楽器や音楽、MIDI、DTMの知識がない初心者が始めようとするには難しいソフトだから この本が悪いとは言えません。 私はこれまで昔ながらのシーケンサーで打ち込みをしていて、 この度BGM程度の簡潔な曲を作るために使ってみましたが、 余計な機能が多すぎてかなり戸惑います。 操作も何だか回りくどいと思うのは私だけなんでしょうか????? ちょっとした曲作りやカラオケ的なものを作成したい程度であれば そもそもちゃんとした説明書のないSONER 6LEを使うより DOMINOなどのフリーソフトなどを使ったほうが簡潔で初心者にはやさしいでしょう。 私はMIDI関連の使い方や操作法が分かれば十分ですので 次回はMIDI編やオーディオ編など使用目的により分けて分冊し、 より詳しく解説していただければ、もっと使用者にやさしい本になると思います。 そもそもローランドがちゃんとした説明書を出してないのが間違いだと思います。 付属のソフトだけど、セットで販売している以上、ユーザーにやさしくないです。 決してソフトもこの本も悪いとは思いませんので。 ROLANDさん、WEBページで説明書をDLできるようにしてください!!
具体的な操作には殆ど触れず。
あくまで「ただの解説書」です。 分厚いページの殆どがこんな機能やこんな使い方があるよという内容ばかりで、 こをクリックしてとかの具体的な操作方法は殆ど書いてありません。 自分はDTM初心者なのでせめて基本的な録音の方法やMIDI打ち込み方法、 エフェクトのかけ方やマスタリング位の最低限の操作方法は細かく説明して欲しかったですね。 どこかのサイトの紹介文では何をやっていいのかわからないSONAR初心者になどと書いて有りましたが、 ある程度の知識をもった人が読む本であり、初心者には全く優しくない内容だと思いました。
MUSIC CREATOR 4のガイドブックとしては・・・
MUSIC CREATOR 4を買って、付属のマニュアルを読んでも全体像が掴めない、 取っ掛かりがなくてどこから手を付けていけば・・・と、思っている人は 僕だけじゃないだろうから、参考までにこの本の感想を書いておきます。 そのMC4、Music Make あたりと比べても地味で話題性がなく(?)、 ネットや雑誌でも取り上げられていないので途方に暮れていたところ、 SONAR6ベースということで本書に辿り着きました。 全体像を掴むという観点では、結構分かりやすいと思います。 ただ、僕が一番知りたかったのは、MIDIまわりのエディットの方法なんですよ。 MIDIシーケンサとして手になじみそうなDAWがなかなか見当たらないので、 試しにMC4を使ってみようと考えていたところでした。 ところが期待していたMIDIエディタの操作法、その部分がバッサリ割愛されています。 これは意図的か?というくらい。オーディオデータの編集、ルーティングとか エフェクトといったところは結構詳しく書かれているのに、MIDIについては何も書いて いないに等しいです。何でだろう?MIDIに紙面を使う気はなかったんでしょうね。 というわけで、基本的に初心者向けではありません。 僕のようにMIDIについて知りたい人にはなおさらです。なので星3つとしました。 ただし、MC4の全体像を掴めるという点では、僕は結構満足してるんですよ。 おかげでMC4の使い方が大体分かったし。 MIDIやDAWの知識がある程度あって、MC4やSONAR6の取っ掛かりがない人には、 有効な指南書になるでしょう。ただしMIDIデータの編集については何も分かりません。 とても残念。そこだけなんですけどね。
全くの無駄
かっこよいコピー用語の連打で、全く具体性のない内容です。 高額な本ゆえに購入の後悔をしています。
初心者にやさしくない
読んでいるとわからない用語が沢山出てきます。 それは当然なのですが、それの説明が全くないのが初心者には親切でないです。 初心者用の本なのだからそれぐらいの説明はして欲しいところです。 ただ全部が全部、訳がわからないとか言うことでもありませんし、 勉強になる部分もやはりあります。 ですが、全くの初心者の方がこの本を読んだ場合スムーズに読んでいくことはできない気がします。
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【くちコミ情報】
小学校のときピアノを習っていた程度ですが、簡単な歌ならすぐに弾けました。0歳児の娘も体を揺らして喜んでます
『さんぽ』も以外に簡単に弾けます。。娘がピアノに親しんでくれればと思い、ピアノを弾いてあげようと思いました。子供の喜びそうな歌がたくさんのっていて、これ1冊でばっちりです。。
使いやすい。
曲数が多くて、この値段はお買い得♪ コード・ネームが載っており、また伴奏もコード・ネームの基本形に則って作られているので ヘ音記号が苦手な方でもコード・ネームも併用しながら弾いていける利点があります。 以下、目次の続きです。 123.ドキドキドン!一年生〜ポンキッキーズ[ひらけ!ポンキッキ]〜 124.とけいのうた 125.トトトのうた〜みんなのうた〜 126.となりのトトロからとなりのトトロ〜 127.ドラえもんのうた〜ドラえもん〜 128.ドラキュラのうた〜みんなのうた〜 129.ドレミのまほう〜みんなのうた〜 130.ドレミファ・どーなっつ〜おかあさんといっしょ〜 131.ドロップスのうた 132.どんぐりころころ 133.とんでったバナナ 134.とんとんとんとんひげじいさん 135.どんな色がすき〜おかあさんといっしょ〜 136.とんぼのめがね 137.ナウシカ・レクイエム〜風の谷のナウシカ〜 138.にこにこぷん〜おかあさんといっしょ〜 139.にじのいろとおほしさま〜おかあさんといっしょ〜 140.2100ねんガチャピンキッド〜ポンキッキーズ[ひらけ!ポンキッキ]〜 141.にっぽん昔ばなし〜まんが日本昔ばなし〜 142.にんげんっていいな〜まんが日本昔ばなし〜 143.忍者はどこじゃ〜みんなのうた〜 144.ねえ!ムーミン〜ムーミン〜 145.ねこバス〜となりのトトロ〜 146.ねこふんじゃった 147.ねむねむのひつじ〜ポンキッキーズ[ひらけ!ポンキッキ]〜 148.はじめてのチュウ〜キテレツ大百科〜 149.パタパタママ〜ポンキッキーズ[ひらけ!ポンキッキ]〜 150.はたらくくるま〜ポンキッキーズ[ひらけ!ポンキッキ]〜 151.はたらくくるま2〜ポンキッキーズ[ひらけ!ポンキッキ]〜 152.はたらくくるま3〜ポンキッキーズ[ひらけ!ポンキッキ]〜 153.鳩 154.鳩の詩〜みんなのうた〜 155.はるがきた 156.はるかぜ電話〜おかあさんといっしょ〜 157.春の小川 158.はれときどきぶた〜ポンキッキーズ[ひらけ!ポンキッキ]〜 159.ひみつのアッコちゃん〜ひみつのアッコちゃん〜 160.ふしぎなポケット〜おかあさんといっしょ〜 161.ふたりでひとつ〜おかあさんといっしょ〜 162.ふたりはなかよし〜おかあさんといっしょ〜 163.ぶらんこ 164.ぶんぶんぶん 165.ホ!ホ!ホ! 166.ぼうがいっぽんあったとさ 167.ほえろ!マンモスくん〜ポンキッキーズ[ひらけ!ポンキッキ]〜 168.ぼくドラえもん〜ドラえもん〜 169.ぼくらのロコモーション〜おかあさんといっしょ〜 170.ほしぞらカーニバル〜おかあさんといっしょ〜 171.ホネホネ・ロック〜ポンキッキーズ[ひらけ!ポンキッキ]〜 172.まいごのゆうれいホー〜おかあさんといっしょ〜 173.マクドナルドじいさん飼っている 174.まねきネコネコ〜おかあさんといっしょ〜 175.魔法使いサリー〜魔法使いサリー〜 176.魔法のぬくもり〜魔女の宅急便〜 177.南の島のハメハメハ大王〜みんなのうた〜 178.みんなでたんじょうび〜まんが日本昔ばなし〜 179.みんなともだち にこにこ なかま〜おかあさんといっしょ〜 180.虫歯建設株式会社〜おかあさんといっしょ〜 181.むすんでひらいて 182.めぐる季節〜魔女の宅急便〜 183.めだかのがっこう 184.メトロポリタン美術館〜みんなのうた〜 185.もうすぐようちえん〜おかあさんといっしょ〜 186.もしも季節がいちどにきたら〜おかあさんといっしょ〜 187.もののけ姫〜もののけ姫〜 188.もりのくまさん 189.森へ行きましょう 190.やぎさんゆうびん 191.やさしさの玉手箱〜みんなのうた〜 192.ヤッホー!しんかんせん〜ポンキッキーズ[ひらけ!ポンキッキ]〜 193.山口さんちのツトム君〜みんなのうた〜 194.やまのおんがくか 195.勇気100%〜忍たま乱太郎〜 196.勇気りんりん〜それいけ!アンパンマン〜 197.夕やけこやけ 198.夢のパレード〜おかあさんといっしょ〜 199.ようちえんにはいったら〜ポンキッキーズ[ひらけ!ポンキッキ]〜 200.レッツゴー!!ライダーキック〜仮面ライダー〜 201.わっしょい〜おかあさんといっしょ〜 202.WAになっておどろう
大人から子供まで
子供のサークルで使おうと思って購入したのですが懐かしいものが結構入っていてパパと一緒に盛り上がってしまいました(‾_‾;) 欲をいえばにこにこぷんなど知っている子供はいないと思うので違う新しい曲がはいっていればなぁって思ったりも・・・ 初見で弾ける程度なので自分なりにアレンジしたりもできますね。
しまった!!
最近子供(1歳3ヶ月)用にキーボードを買ったので、私が童謡を弾いてあげよう!と張り切ってこの本を買いました。 p が!!!!届いて試してみてびっくり。本格的な楽譜に歌詞が載っているページがずらり・・・商品紹介に「簡易楽譜つき」と書いてあったので、指一本で軽く弾ける様なものかと思っていましたが、楽譜なんて読めないので四苦八苦しています。もちろん「ドレミ」なんてルビはふってありません。これから頑張って勉強しなくちゃ・・とほほ。 p と言うことで、勘違いした私が悪いのではありますが、ピアノがひけない、楽譜が読めない方にはおすすめしません。童謡と歌詞が出ている本ならもっと安くて簡単なものがあります。この本大きくて厚いです!
楽しいです!!
インターネットでの購入は中身がわからないので返品覚悟で購入してみたのですが手元に届いて中を見たら大成功!!って感じでした。現在妊娠中でピアノで弾いてみるとお腹の赤ちゃんも楽しいのか元気よく私のお腹を蹴ってきます。童謡だけではなくアニメソングも載ってたり本当にお薦めです。知り合いに養護学校で教師をしてる人がいるのですがこの本を持ってピアノを習いに行ってるそうです。
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今日の主役は、美香さん!
美香さんの独特の雰囲気。 それは一言。 「ヘヴンリー」 どこまでも同じ温度の優しさ、母性。 その秘密が垣間見えます。 ライトな読書感なので お風呂あがりにパックしているときに 読むのがおすすめ。 なぜ、恭子さんと一緒にいるのか、 なぜ、マネージメントをするのか、 意外な決断力の早さはどうしてか。 それがわかる本です。
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つばさと多部未華子のあいだ、というコンセプトが秀逸です。 川越の住民である玉木つばさが、他所から来た人に「ここが私の町。時間があるなら、ちょっと見ていく?」と案内しているような印象。 そして、そんな彼女に案内されている方は、ちょうど、ドラマ「つばさ」を観て、その舞台である川越に行ってみたくなった人の視点とも言えるのではないかと。 きれいに整備された観光スポットだけでなく、シャッターの降りた商店街や、地元の人だけが知っているような、とっておきの場所。テーマパークではない、生きた町をめぐる魅力がそこにはあります。 「川越にはあんな人はいない」「バカにしている」と、ドラマは地元の人たちにはあまり評判が良くないようです。 それは川越という町が、そこに住んでいる人たちに、いかに愛されているかの裏返しでもあるのでしょう。そういう意味で、川越はうらやましい町です。 しかしドラマを観たことで興味を持ち、川越を訪れる人もまた、少なくないはずです。 この写真集は、その双方の心に響く作品だと思います。
他にいないから仕方ない?
モデルさんは「ポーズも表情も要求通りにできました」、カメラマンも「計算通りに撮れました」。そう聞こえてきそうな写真に慣れっこになっていた。たまたま目にした一枚に「とても自然で、ほっとする写真だなぁ」と撮影者を確かめると、佐内さんだった……ということがとても多い。 けど、写真集等でまとめて何枚も見ていると、賞賛する気分が萎える。ピンぼけや、ハイキーを通り越しての露出オーバーが、例外とはいえない頻度で出てくる。「プロとして恥ずかしい」というより、「アマチュアでも恥ずかしい」かも。 『つばさ』のタイトルバックも例外ではない。「多部さん、かわいい」と思って見ているところに、ボケぼけの写真が出てくると、しらけてしまうし、後味が悪い。 あまりに堂々と出てくるので、「目くじらたてる私が根性悪い」みたいな気分にさえなってしまう。 PENTAX 67が使いこなせないのでしょう。 コントラストも彩度も高いデジタルカメラがスタンダードになった今、中判レンズ&フイルムで撮った写真はとても柔らかに見える。レンズフィルターでの補正もしないようで、フイルムの色かぶりがそのままでているけど、これが味わいになったりする。 ファンが佐内さんの特徴といっていることの多くは、実は機材の特徴だから、扱いやすいといって佐内さんがニコンやキヤノンに持ち替えることはないでしょう。 佐内さんと同じように写真を作り込みすぎず、それでいて中判のフイルムカメラも使いこなせる若いカメラマンが出てきてほしい……フイルムカメラの存在がせばめられる中、はかない望みだとは思うけれども。
こ、これはすごいぞ多部未華子!
動かない多部未華子なんて・・・と思っていたけれど、朝の連ドラ初の写真集が出たというのでこちらで検索。 すると、写真家が、私の大好きな写真集「a gi l like you 君になりたい」を撮った佐内正史さんであったので、俄然興味がわき、皆さんのレビューをじっくり読みました。 これは私のストライクゾーンかも・・・と思い、注文。本日無事手元にやってきました。 ストライーク!そしてホームラン!予想をはるかに超えて、すばらしいー!!! かわいすぎるぞ多部未華子!!! レンズ越しに決して媚びない。媚びている写真など一枚もない。 彼女が写っていないフォトも間に挟まれているが、損をした気にはならない。雰囲気をより際立たせている。 やわらかい光の中で、ふんわりたたずむ多部未華子。しかしその存在感は凛として、彼女の書く文章もまたブレを感じさせず、若さがみずみずしい。 星がいくつあっても満点にしたい、観ていて心がほっこり温かくなる写真集です。
この素朴さがたまらない。
ありきたりな景色を、ありきたりな少女が歩いています。 そんなつばさの写真集。全体的にソフトでとっても目に優しいです。 普通の紙なのも、パソコンのプリンターから出したようで、ほのぼのしています。 写真家の方の朴訥としたインタビューも、芸術家らしく好感が持てました。
自然体の美しさ
朝ドラが、通常のガイドブック以外に こういうヒロイン写真集をだすのは 初めて?だと思います。 いまどき珍しい、きりっとした眉毛と黒髪で 多部未華子の、飾らない自然体の 美しさがとても出てると思います。 最近の朝ドラは女の一生みたいな話が 多かっただけに、こういう「等身大」の ヒロインは素直に歓迎です。
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単なるメイキングではない。倉本聰が「風のガーデン」で伝えたかったメッセージ。 それは、「人間が最期に還る場所は、やはり家族の中ではないか」ということだ。 だが「家族」だけではなく「ふるさと」も家族の一員のように扱われる。 「生と死」」という重いテーマを倉本氏自身がどう扱ったか、 それを俳優陣、スタッフがどう映像化していったか―― たんなる裏話、メイキングを越えたものがある。 スタッフも俳優陣も、まさに「熱い思い」でこの作品に取り組んだ。 それぞれが「生きること、死ぬことの意味」を考えながら……。 そのことがストレートに伝わってくる。 ずっと保存しておきたい本だ。 「あとがきに代えて」で語られる、緒形拳への哀悼の言葉が胸に突き刺さる。
番組外でも色々と考えさせられます
若干のネタバレも含むので番組終了後に読んだ方が良いかもしれませんが…。 番組制作の裏話というよりは、作品内で語られた要素についてより深く突っ込んだ話がなされています。 ガーデニング協力の上野砂由紀さんや医療指導の麻酔やターミナルケアの先生の話など興味深いものがあり、 実作品のあのリアリティの為に充分な取材がされた事が良く分かりました。 もちろん、倉本先生の話も存分に。先生と中井貴一さんの対談は、かなりのぶっちゃけトークで笑いあり感動もあり。 そして、最後の先生による緒形拳さん追悼のメッセージは心打つものがあります。 作品を観終わった後に感動を再実感するのにお薦めの一冊です。
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【くちコミ情報】
う〜ん…?
ついに3冊目出ましたね!\(^o^) ワクワクして買ったわけですが…ん〜…?内容が薄いような…って感じでした。前はもっと1ページにギュギュっと書かれてた内容が、今回はやたらと少ないっていうか…。 前はいろんなコーナーとか絵とかあって楽しめたんですが…今回はやたらとサラレギー寄り(第3シリーズなので仕方ないですが)だったし、全体的に物足りなく感じました。 でもテマリさんの相変わらず美しい表紙や、書き下ろしの小説(これもサラレギーですが)などは良かったので、まぁこんなもんかなぁ…と思い☆3つです。
ううーん・・・
3冊目ですけど、なんだか微妙な公式ムックでしたね・・・。 この公式ムック、「これ製作した人、まるマを理解してるのかな?」という風に思えてしまうんですよね・・・。 まるマの世界観と登場人物、これまでのストーリーの回想なんてお構いなしという感じなのが不親切なのに、長くまるマを好きでいる人には凄く薄っぺらい中身でした。 どう見てもページ稼ぎ的な役割の部分もあるような気もしました。
かなり大雑把でちょっと残念
この本は「今日からマ王!」3期のガイドブックです。 3期の全話のあらすじや、オリジナルキャラクターの解説など、 一冊で楽しむことが出来ます。 ただ、全体的な感想としては、1期2期のガイドブックより編集が大雑把に思えました。 キャラ紹介がかなり見にくかったり、各話の紹介も、話の展開なら実際アニメを見れば 楽しめるので、見所のクローズアップがもっとあればいいと思いました。 見にくい構成と合いまって、かなり目がページの上を滑ってしまいます。 インタビューと版権絵収録は嬉しかったのですが、インタビューはもう少しページ数が 欲しかったかな、というところ。中々無い機会だと思いますので。 あと版権絵は、3期単独のものはかなり少なかったんですね。以前のようにオールシーズン あるのかと楽しみにしていたのでちょっと残念です。 3期初期の宣伝用だったのか、サラレギーのいる絵が多かったです。もっと3兄弟とか 渋谷兄弟とかの絵もあって、キャラの偏りが少なかったら嬉しかったです。 途中からアニメ雑誌の記事が無くなってしまったのでしょうか? シリアス系の絵が減ってギャグ系が多いのも、ちょっとつまらなく思えて残念です。 書き下ろしは2ページで、ユーリ&サラレギーのコメディ調のお話でした。 ちょっと物足りない上、内容が軽いです。。 この本を読んで、こういう感じが「今日からマ王!」なのか、と思われて しまったとしたら嫌だな、というのが素直な思いです。 ユーリや3兄弟などのキャラクターなどを楽しみたい方は、マニメ1期の大研究のが 楽しめると思います。
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