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【くちコミ情報】
補足がよく出来ており、ノベライズとしてはレベルが高い
映画を見に行く前に、我慢しきれず読んでしまいました。 ドラマや映画のノベライズには、映像を見る前か後かに関わらず違和感を感じることが多いの ですが、この本はドラマのニコガクナインの様子そのままに、生き生きとした雰囲気が感じ られてよかったです。 個人的によかったのは赤星。ただ、原作の赤星が好きな人は微妙かもしれません。私は、 イマイチ原作の赤星が好きになれなかった分、この話の赤星には非常に好感を持てました。 感情表現がどんどん素直になっていき、一言で言うとかなりキャプテンに感化されています。 そんなの赤星じゃないぞ!という原作ファンの方は・・・我慢して下さい(私は、この本を 読んだ後に原作の赤星を見ると、かなり微笑ましく見られるようになりましたが)。ドラマ ファンの方が読んだら、ニコガクナインの様子に満足出来ると思います。 ドラマ版のエピソードなどの補足があるので、ドラマを見ずに映画から入って、好きになった ので彼らの背景を知りたい!って方には最適だと思います。
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【くちコミ情報】
ついにエヴァ覚醒
トウジの死から一度はエヴァを降りることを決意したシンジだが、加持の説得により再び舞い戻りついにエヴァと究極のシンクロをし覚醒してしまうまでを描いた巻。 ゲンドウの意に反してダミープラグで再起動しないエヴァ。エヴァが自らの意思で選んだパイロットは、シンジだという場面のゲンドウの驚愕の表情が印象的だ。
全てはこれからだ
圧倒的に画力が向上している。 扉絵等のカラーページは勿論、各登場人物が「本当の」顔をしている、と私は感じる。 特に、「僕を初号機に乗せて下さい」と懇願するシンジの愛らしい表情など、涼宮ハルヒの何百倍も萌えるではないか。 内容は言わずもがな、「全てはこれからだ」とでも括っておこうか。
加持さんの過去は必要でしょう
テレビ版では謎のままだった、なぜミサトとの関係が微妙なのか、なぜセカンドインパクトの原因を追いかけているのか、これを読んでやっと納得できました。セカンドインパクトの後の大変な時を、弟と仲間を犠牲にして生き残ってきた彼の過去がわかれば、このあたりはすべて解決です。 シンジを説得するためというより、最後を覚悟した彼は、すべてが終わった後に「生き残る可能性のあるだれか」に話しておきたかったのでしょう。パイロットに戻ることは、もうシンジの中ではここでやめることへの迷いが生じていて、彼はただ背中を押したにすぎない。 ミサトが加持の過去を全部知っていたのかどうかの方が、ちょっと気になります。 皆さんがこだわっている「幸せになる資格」云々は、なくてもいいセリフだけれど、言われるまでもなく、シンジはもう「完璧に幸せ」にはなれないでしょう?
男の戦い
自分的には この巻が物語の分岐点なのかなと思います すくなくともアニメを見た時点ではそう思ってましたが コミック版ではアニメ版とは表現は違います 自分はコミック版の方が好きです. 感動します. 是非見てほしいです.
微妙ですね
加持の説得が弱い。洗脳に聞こえる。 幸せになってはいけない運命と言われてもね… 仲間を売った人間にそんなこと言われても説得力がないんですよ。 シンジにとっての真実と事実を混同してないだろうか? まぁ加持とミサトの二人が嫌いなキャラだからというのもあるかもしれませんが。 外道は好きですが彼みたいな偽善者は嫌いですね。心底。 結局、子供に戦いを強いているだけ 作者の構成力不足。なので星3つ
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【くちコミ情報】
転落していくストーリー
四人目の適格者選抜からその悲しすぎる死までを収めている。 コミック版はこの前の5巻から、急激に悲愴モードにストーリーが転換しているように感じる。 それにしても、ラストの「恋人の死を知らずに、帰りを楽しみに待つ委員長」はあまりにもかわいそうだ。
……役立たずのパイロットは黙って座ってろ
この巻で、ゲンドウという男がいかに卑劣で残虐な人間であるか、ということが良くわかる。 一見、使徒への攻撃命令を拒否したシンジに対し、「お前が死ぬぞ!!」と親心を示したかのように思えるが、本当にそうなるから、ただ言っただけであろう。 確かに、彼の本当の目的を達成するには、ああするしかなかったであろうが、己の目的の為には、徹底的に冷酷になれる、エゴイストな男である。 まるで、フランツ・カフカの小説を連想させる、『不条理と孤独の戦い』『権力の恣意性』。 エヴァンゲリオンが、何故、他のロボットアニメと一線を画しているのかが、良くわかる場面であるといえよう。
鈴原トウジ悲しすぎる・・・P182に涙!!
また音楽から離れてしまった。私的にリアルタイムでTV「エヴァンゲリオン」は(年齢的にも)観ていないのですが・・・不純(笑)なパチンコ「セカンドインパクト」から→レンタルDVD→パチンコ「奇跡の価値は」→勝てないので「コミック」という変遷を辿って、いまさらながらこの6巻に至っております(しかしなあ、某CVSで全巻打っていたのにはサプライズ!!)。パチンコネタでプレミアムの「第13使徒バルディエル」は嬉しいけど、このストーリーはあまりにも悲しすぎる。話はかわりますが、小学生の子供が最初の巻あたりのコミックは楽しく読んでましたが、幼心にこの巻はかなりきたようでショックだったようです・・・親が読ませんなよなあ(笑えねえ!)。DVDを観たときは、トウジが死んだという印象はなぜかなかったのですが(流してしまうというか)、コミックではまったく別な感じでHEAVYでした。14歳、脆いです・・・。
委員長が・・・
委員長が可愛そうです。 この巻は泣けます。トウジとシンジの心理複雑なものがこみ上げて来ます。巻末で胸が苦しくなりました。 アニメでは語られないところもあるので、アニメの前に読んでおいたほうがいいです。最後の委員長の切ない言葉も、、、、泣けます。。
トウジの心理描写、シンジの友情
四人目の適格者として選ばれた鈴原トウジをめぐるエピソード。展開はほぼTV版と同様であるが、細かなところで異なる。 TV版でシンジはエヴァ四号機を破壊した後で初めてトウジがパイロットであることを知るが、ここではテストの前日にトウジからそのことを告げられる。その分パイロットに選抜されてからのトウジの心の動きが明確に描かれている。 p またそれに先立つ、洞木ヒカルのトウジへの恋慕をめぐる展開もアスカ、シンジも絡み楽しいものになっている(その分、後に起こる悲劇が悲しい)。
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付録のバッグ要らない。
正直付録は嬉しくない。 その分、冊子の頁を増やして欲しかった。 まぁこの値段なら妥当かも知れないが。 無駄に分厚いし、かさばるし、もう少しコンパクトな写真集を希望。
お得です
戸田恵梨香ちゃん最新写真集はセシルマクビーとのコラボです。 付録のバッグまでついて¥1000以下で激安です。 もちろん写真の恵梨香ちゃんも激カワです。 買って損はしませんよ。
男女ともにオススメです!
写真すごくかわいいです。当たり前ですがすごくファッション性が高いし、恵梨香ちゃんにすごく似合っているのが良いですね。 リーズナブルだし、興味がある方は購入して損はないと思います。
すごく良かったです!
これ、さっき行った本屋さんで買いました!私はこの写真集の存在はファッション雑誌「Seventenn」を読んでいて知りました! もともと、戸田恵梨香さんはどちらかと言えば好き、というぐらいで、ブランド「CECIL McBEE」も好きと言うほど好きではなかったのですが… 980円というグッドプライスに誘惑されて買ってしまいましたwでもこれっ!! すごく良いです!980円で売るのは勿体ない位ですよ!私はこれ見て戸田恵梨香さんのファンになってしまいました! ローマと東京、二つの都市で撮影された戸田恵梨香さんがとっても可愛かったし、それにインタビューもあって付録も付いててまさに感動!!でした(≧∀≦) 「CECIL McBEE」と戸田恵梨香さんのコラボがとっても良いですね♪女優さんにしてはモデルさんのようにスタイルが良くて、可愛く、かっこよく、でも20歳という大人びたオーラを纏って服を着こなしている戸田恵梨香さんがとっても素敵でした! インタビューでは戸田恵梨香さんの内側の一面が見れたように思います。私が驚いたのは、身長163cmなのに、体重を41〜42kgにキープしているということ!すごいなぁって思いました。 付録に関してはあんまり興味は無かったのですが、でもこの付録はけっこう雑誌の付録にしては、しっかりした素材で出来ていて、デザインもマリンな感じが可愛かったです。 通販BOOKも良いですね。私は、戸田恵梨香さんデザインのコラボの服があって、それを買おうかなと思いましたが、よく考えたらファンの人はみんな買うのでは…と思い人とかぶりそうなので今は考え中ですw この写真集は友達も買うと言っていました!(戸田さんのファンの子ですw)私も周りの子に薦めてみようと思ってます! 中三の女子の私が生意気なことを言いましたが、迷ってる方は、これ本当におススメですよっ!絶対買いです!!
こういうのが良い☆
戸田恵梨香さんファンで、久しぶりの写真集なので購入しました。セシルマクビーのプロモーション用なのであんまり期待してなかったけど、凄く良かった♪こういうファッション誌風の写真良いですね♪また出して欲しいですね〜♪ それに933円で95ページはお買い得ですね♪トートバック無しで、2000円でも買ってしまいますね〜♪ 要望としては、一年に一回くらいのペースで写真集出して欲しいな〜♪ファンであること忘れちゃってたし…。
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やっつけ仕事
この2,500円もする豪華林檎本はロキノンのインタビュー集と林檎美麗写真数点、発売時のレビューがあますとこなく載っているので林檎を知るには非常に便利な記録本である。 でも“やっつけ仕事”感が拭えない。 今年、10年目にして芸術選奨(なぜか新人賞)をゲットしたアーティスト椎名林檎に対して敬意が感じられない。 確かにいい製本であるが穿った見方をすると「ただの寄せ集めじゃねえか」という気にもなる。 序文もなければ後書きもない。 単に帯の下に“祝・「平成二十年度芸術選奨文部科学大臣新人賞」受賞”と小さく書かれている。 椎名林檎はミュージシャンズ・ミュージシャンである。 単なるミュージシャンではなくミュージシャンを目指す指標となるアーティストであり、こういう本を刊行するならば他のミュージシャンやアーティストによる林檎へのメッセージを集めてほしかった。 早い話が「10周年だ!祭りなんだ!もっと林檎を賛美せよ!」である。
内容が微妙
なんでしょうねこの本の位置づけは。なんか中途半端だなあ。 写真はまあいいと思いますがもっと数が欲しいところ。 読み物としてはデビューからのものを乗せてあって楽しみにしていたが全然読み応えがない。特に初期2本のインタビューがひどい。あまり音楽的なところには触れていなくて、なんというかカウンセリング記録のようなものになっている。ところどころに誘導尋問的なものがありインタビュワーの自己満足のように仕上がっている(某・鹿○氏)。べらべらと持論を展開した後に林檎さんが「うーん」と言っているところにさらに持論を上乗せ、挙句の果てに林檎さんの意見を受けて「でも・・」、「いや違う・・」と反論してくる始末。林檎さんは林檎さんで「そうなのかなあ」って不安定さを露呈。初期2本はそんな感じで不快感満載。読むとしたらインタビュワーが変わった最後の4本目(2008年-10年を語る)がいいと思います。 当時書かれた作品、ライブレビューはいろいろな方がされていますが連続して読むと変な違和感を感じました(常に今が最高?)。
マニアには
最初に言っときますが RingoBoOkはパンフですから。おそらく写真のみですし、値段も高額です。 それに比べてと言いますか、こちらのRINGO FILEは写真も充実してる上、インタビューも掲載されており、林檎さんについてより一層理解を深められるものとなっていると思います。 ページ数も多く、読み応えもあります。 林檎さんそのものが好きだ!という方にはオススメできますかね。 私は大満足しました!
単行本。
はじめに注意しておきます。 Ringo BoOKは本ではなくパンフです。 林檎さんは「ロキノンは愚痴いう所と勘違いしてた(笑)」 といっただけあって、林檎さんの本音などが赤裸々に描かれています。 この10年であった心境の変化、悩み、など詳しく書かれており 「椎名林檎」という人をもっと知ることができました。 とても読み応えありますよ! あと記者さんも本音をいろいろ書いてくれますし。 ライブレポートにしても、開演前の会場周辺の様子や自分自身の心境までこと細かく書かれておりとても充実しています。 写真に関しても、見たことのない写真が結構あったりして良かったです! ただ撮りおろしが無かったのは残念かな。 それでも十分に満足していただけるとおもいます。
コレクター向けのアイテム
・全て揃い尽くして目新しい物を求めてる ・ロキオンが椎名林檎に対してどんな評価をしていたかなんて興味ない まず最初に、この2つに当てはまる人に購入はオススメできません。 逆に最近林檎さんを知った人には読んで欲しい本です。 残念ながら撮りおろしやメッセージ等はなく、楽しみにした林檎博の写真もいま一つ。 でもRSR08の写真や、林檎博の黒いコートの写真は初めて見たので嬉しかったです。 インタビューは昔掲載されたものなのであまり興味がなく、写真集のような感覚で購入しました。 (インタビューを読まなくとも3つの語録集でデビュー後→復帰後→事変結成から現在までの心境の変化が分かりやすいです。) ロッキング・オン社の雑誌に掲載された写真は綺麗であり、生々しさも感じるので大好きです。 今までネット上で見た画像(違法ですが…)の中で詳細が気になっていた物や東京事変の写真もあり、掲載した雑誌・カメラマン・ヘアメイク・スタイリストまで載っている親切設計で満足。 ただ全体的に物足りなさを感じるので☆4つで。
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美しいです
ここのレビューでも評価が高いので購入しましたが、大正解でした。 全体の印象としてはとにかく美しいです。ビジュアル面は完璧ですね。 内容もわかりやすくまとめてあって「ガイドブック」という感じです。 (ストーリー解説のところは旧TV版のフィルムブックを思い出したりしました・・・。) インタビューは「全記録全集」に比べると量は圧倒的に劣りますが、内容はこっちでも充分おもしろいです。それとインタビューのページもすごくきれいです。 とにかく眺めてるだけで「序」の記憶がよみがえって来る、そんな本です。オススメ。
細かいとこまで書かれてる
映画を見て、購入しました。 細かい設定まで言及してるので 映画のシーン一つ一つに制作側の思いも感じられる一冊です。
オススメです♪
新劇場版のDVDと一緒に購入しました。 「序」のストーリーを時系列に判り易くまとめてあります。 装丁も綺麗だし、コストパフォーマンスを考えるとお買い得では。 私的には後半の主要CV、スタッフインタビューが非常に読み応えありました。 この本をじっくり読み込んでDVDを観ると、新たな感動が得られます。
蘇る、色彩。
劇場アニメーション作品、「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序」の公式ガイドブックです。 ただし、ガイドブックという体裁は取りつつも、その内容は、「ガイドブック」の域を遙かに凌ぐものとなっており、それはまさに、「至高の作品」を解説する「珠玉の一冊」。 劇場で目にしたフルカラー美麗CGの数々が、色鮮やかに蘇ります。
旧作を知らない人にもオススメ
新劇場版の謎解きも軽く入っているような気がしないでもないです。 ネルフやゼーレの新しいマークについても記載されています。 序は旧作とストーリー的には大きな変化はないのですが、やはり映像技術の進歩に 驚きますね。 3分の1ぐらいはインタビューですが、スタッフや声優にあまり興味がない人でも 十分楽しめると思います。 あえて不満を言うならば、予告について全然触れていなかった事ですかね。 上記のようにストーリーは次の破から大幅に変わるので、やはり破以降の情報が 少しでも欲しかったです。 序で一番熱かったシーンはヤシマ作戦ではなく次回予告ですからw
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これぞ、さだまさし!
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