2009年07月04日(土) ギャンブルの第1位は
『快盗天使ツインエンジェル2 COMPLETE WORKS』!
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カスタマーレビュー数:24
【くちコミ情報】
おまけが付かないのが残念
出来としては文句なしです。 内容訂正が多いのがちょっと…(汗) ネ申めざしてがんばる気持ちになりました。 シールとか、おまけがあるともっとうれしかったです。 ぎゅっと詰まった内容だったので、小分けにして月刊誌とかで連続発行でも楽しかったかも。 長く楽しめる内容なので、ツインファンは必読ですよ〜
天使が好きなら即買いですねヾ(^▽^)ノ
攻略情報も充実していますが、やはりこの手の本で重要なのは演出画像やイラスト!ボーナス後のイラスト全120が見られるだけで2600円の価値がある。演出画像の写真は小さいですが、そちらはDVDキュンキュンプレミアムに期待!!
値段以上の逸品!
設定資料、実機攻略共に力の入りまくった内容で大満足でした。 攻略記事はもとより、製作者諸々のインタビュー、非採用台詞集等々、読み物としても十分な出来で、値段以上の価値があるかと思います。 マイスロ組はもとより、そうでない人にもお勧めです。 内容の訂正諸々は重版のときに直して頂くとして、各種プレミア選択率、エンジェルチャレンジ中の転落、昇格リプレイ比率など、まだ知りたい点はあると欲を言えばきりが無いのですが、それでも5つ星な逸品でした。
この一冊の満足感・・・プライスレス
手に取った重量感に見合うだけのボリューム感溢れる一冊であります。 基本的には「勝ち」「負け」の二方向しかないスロットの世界に 「ミッションコンプリート」という新たな方向性を付け加えたこの快盗天使ツインエンジェル2という機種。 お金だけではない価値というものをユーザーに提供してくれました。 そして、このCOMPLETE WORKSも価格以上の価値を読者に提供してくれます。 スロッター心とマニア心を同時にくすぐってくれる、素晴らしい出来となっております。 ただ、スロッターとしての立場で考えると演出詳解が欲しかったかなとも思います。 打っていますと、高確フェイクのような演出テーブルがあるのではと感じていますので。 しかしそれを差し引いても星五つの評価には変わりありません。 目に入りましたら恥ずかしがらずに手にとってご購入されることをお勧めいたします。 価格以上の満足感が得られること請け合いです。
TA2ファンなら絶対に買いだ
TA2ファンにとっては宝物になる一冊になると思います イラストもほどなく載っておりしかも実機解析攻略 マイスロの仕組みについては実戦で使えるレベルにあると思う
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カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
とっても便利です!
やはり、カウンターが有ると無いとじゃ大違いです。スロッターに必須アイテムでしょう。 皆さんご存知と思いますが、簡単な機能説明を少々。 ☆ 4つのカラーボタンで、4種類の子役をカウント。 総回転数を一番左でカウントし、2つある三角ボタンで100単位と1単位でスビーディーに入力。さらに長押しで高速カウントできて、まとめ入力も簡単です。 ☆ 「÷ カウント」の切り替え1つで「出現率算出モード」 単独子役の出現率だけでなく、ボタンを押すだけで複数の子役の合算確率を表示することが可能です。 ☆ 「打ち始めゲーム数自動計算機能」 「カウント スタート」ボタンを使うと、最初に打ち始め時の回転数を入力し、後はそのままデータ機器に表示されている回転数を入力するだけで、自動で現在の回転数から打ち始めの回転数を引いてくれます。 ☆ とても小さくて携帯しやすいです・・・が、それ故に、場所取りに置いといたら盗まれたって話も聞きますから、ご注意を! パチスロに大事なのは運と情報!さぁ!レッツ、カウント(笑)!!
良い買い物でした
設定を見極めるため購入しました ある程度のシステムは揃っているので ほかのものを買うよりかはこっちを買うほうがいいかもしれません というよりもうこれで最終形なのではと思います
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カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
高い
前に出たイラスト本と被ってる絵が多数有ります。 キャラ設定の話が載っているのは良かったですが、Rio目当てでカレンダーなど購入した方には描き下ろしもカバー絵ぐらいですし値段ほどの価値は無いと思います。 前に出た方を持ってる方はガッカリ感が凄いので注意です。
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【くちコミ情報】
とっておきの入門書♪
とてもキレイに整理されていて、わかりやすかったです。 是非ともこの本を読んで、麻雀デビューを果たしましょう!
初心者にはとっつきやすい
マンガが各章の初めに挿入されています。 なので文字ばかりの本とは違い入りやすいところがあると思います。 内容的には全くの素人の私でも十分わかりやすい解説になっています。 入り込んだ内容が特別あるわけではないですが、麻雀を始める上での決まり、 手順、役の解説など基本的な部分はちゃんと網羅されているので、 入門書として見れば申し分ないかと思います。
ククク・・・わかりやすい麻雀入門書だ・・・!
有名な東大式著者の井出洋介さん監修と表紙のイラストの可愛らしさにひかれて購入。 192Pの中で漫画はカラー28Pのモノクロ4Pで合計32P。 (メインイラスト・漫画はつなこさん。一部解説イラストにどいまきさん。) 漫画で解説というより解説文の途中に漫画(大学の麻雀サークル話)を織り交ぜている感じで すべてが漫画で解説されているわけではないのでそこはご注意下さい。 全体的に解説は見やすく何より文章が優しく簡単に書かれているのでわかりやすい。 難しい漢字には細かくルビがあり、あがり役の解説はとても丁寧。 あがり役の図が大きく見やすいのでルールを覚えた後はあがり役カタログとして活躍しています。 本当にゼロから麻雀を覚えたいド初心者で表紙のイラストに好感が持てるなら買って損なし。 一度でもじっくり読めば、読み終わった直後に倍プッシュ気分でもう打てます。 自分にとってはそれくらいとっつきやすい麻雀入門書でした。
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【くちコミ情報】
麻雀界のMythbuster
東風荘のDATA解析結果報告書です。 やってくれたな暇人! という第一印象。(どうも暇人でもないみたいだが) 時間と膨大なDATAがあれば、ワシも統計解析をやってみたかった。 これをやってくれただけで、★★★★★に十分値する。 ただし編集には 若干難があり読みづらい。 ・結論のまとめを ブラックジャックの戦略ガイドブックの表みたいに整理してほしかった。 ・従来の説の間違いを力説するのにページをいっぱい割かなくていい。 統計DATA眺めることが苦じゃないこの本の読者層ならとうに分かってる。 ・心理戦や打ち筋の要素を軽視しすぎな面あり。まぁ、東風荘が元DATAなので、 基本的には一回こっきりの相手に対する打ち方なので、相手の情報がない、 相手もこちらの情報を知らない、かつ、100%完璧なポーカーフェイスの人と 打つならこれでいいでしょう。 よく打つ仲間相手に強くなりたいときは、割引いて考える必要あり。
まぁまぁ
麻雀を始めて間もない人、どう判断していいのか迷うことが多い人には本書の実践的内容は効果的と思う。 奇妙なのは著者がやたらと旧来の麻雀指導のあり方に執拗に感情的に批判すること。若いからしょうがないとはいえ雀荘か何かで嫌な目にあったのかと疑うほど。そもそも麻雀は運のゲームだし戦後のサイコロ賭博などの運にかけるばくち打ち文化の延長だから、そこにいきなり著者の感情的な合理性を持ってくると、この本に批判的になる人もいるだろう。この本はピザ屋に行って「正確な発音はピッツァだ。間違ってる」と言っているような、場が読めない子的な本でもある。内心、ブードゥーサイエンスと分かった上で、大人は楽しんでるんだから―。 とはいえネット麻雀では効果的なのだろう。現実の麻雀は賭けている状態で顔向い合わせ、時間経過と共に注意力の戦いになるし、ネットと比較にならんほど相手は堅くなる。ネット麻雀は賭けずに気楽に短期でプレイでき気楽な遊びだから攻めがちになる、などなど決定的な違いがあるわけで、ネットポーカーでは勝てても賭博上のディーラーには勝てない、という違いはあるとは思う。
おすすめ
内容はともかく、麻雀に対する研究意欲とその姿勢は脱帽。 たしかに証明した内容は昔から格言として言われてきた物ばかりで どれも「目から鱗」とはいかないけど、、 冒頭の「友人」たちとのやり取りから察して、著者の周りは麻雀知らない連中 ばかりだったんだろうと思う。 そんな環境だったからこそこの本が完成したのだろう。 この本の悪いところを指摘すると ・証明する上での前提に穴が多い。 ・誤字脱字が多い ・統計結果をグラフにしてくれているが、とても見辛い(Excelには不慣れらしい) せめて確率は単位を%に統一するとか、目盛の単位は統一すべき。 全体的に、学生が書いた論文を読んでいるよう。 新しいことをする上で、指摘すべき事項が多々あるのは仕方ない。 今後修正されていくことを願う。 しかしそれでも本書はお勧めであることに変わりは無い。 私はもっぱらフリーに通う身なので東風荘は知らないが、麻雀好きは 必読の書と言える。
初級者から中級者になるための本
始めたはいいが全く勝てない、そんな状態からとりあえず平均2.5位程度に持って行けます。 後は根本的な麻雀感覚として流れを全否定しているのでそういうのが好きな人や、手配を一点読みして回しうちする漫画キャラのような勝ち方にあこがれる人には参考になりません(そんなものの参考になる本があるかどうかもわかりませんが。) 全体としていかに効率よく一定の実力をつけられるかを書いた本なので持っておいて損はないと思います。
確かに成績上がります
仕事帰りの深夜にたまにやる程度ですが、いつでも自宅で楽しめる麻雀ゲームは楽しい。 私は東風荘でいうと、この本のやり方を参考する前の、2500試合時点での成績は1650〜 1750を上下していましたが、以降1000試合位積んで、1750〜1850程度へ上昇しました。 著者のように2000前後を行き来する最高水準にはまだ到底及ばないレベルではあるが、 自身にとっては確かに平均順位の上昇が感じられる実感がある。 本書が有り難いのは、リーチを掛けるか掛けないか・又は攻めるか降りるか、という状況判断を「状況によって…」とごまかさず、明確にガラス張りとしたこともあるが、それ以上に、 なぜ自分の成績が上昇したのかがはっきりと明確であることである。 即答すべき状況判断の精度が上がったからである。期待値と組合せ、何点以上なら攻め・又は降りるなど、それは自身の頭で経験上感じていて行動していたものと、統計的に膨大なデータをとったものとの精度の差でも有るということを痛感した。 著者は「いずれ自身のデータなど誤差が大きすぎて役に立たなくなることを願う」との旨を 述べているがまさにその通りであり、彼の研究熱心な態度はすばらしいと思う。 この本と著者と考え方に反論する人もいるだろうと私は同時に思った。何しろ麻雀のしくみをガラス張りにしようと試みるのだから。製造業でいったら原価・もうけのカラクリを公表するようなものである。オカルトや流れなるものの中に存在価値を見出してきた者たちにとっては死活問題であろう。特に金稼いでいるプロ達が流れ流れと言っているのだから。 本書のレビュー評価はそんな世相を反映しているように見えてならない。
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【くちコミ情報】
内容がほとんど同じ
『教えて!科学する麻雀』は『超・入門科学する麻雀』の増補改訂版でした。 内容の違いは6章が旧『研究対象としての麻雀』から今回『MJ4の強者と弱者の打ち筋データ分析』に変わってました 。後は同じです。 内容がほとんど同じだったので、ちょっとがっかりでしたが、麻雀バイブルにふさわしい一冊
本の内容は前作の内容+MJ4の書籍のもの
前作のレビュー・MJ4攻略大全のレビューを参照すれば必要十分なので あえてここでは本の内容を踏み込んでレビューはしません。 【前作もセガのMJ4攻略大全も買ってない人は文句なく買いでしょう。】 文庫本と聞いていたが前作と<同じサイズ>で大きくて読みやすい。 MJ4のレビューで述べた全員に押すすめの部分だけがコンパクトに記載されている。 前作の内容にMJ4攻略大全のおいしいとこを持ってきた おししいとこ満載だ。 ただMJ4の単体本はMJユーザーで無い人にはボッタクリともいえる構成 (純粋に麻雀プレーヤーに必要なのは30ページ以下。MJ解説・普及の側面が強かった) だったのでこの本の発売と内容をもう少し早く告知すべきだったのでは? その点は残念です。
ほぼ前作との重複です
前作との違いはMJ4によるデータの分析がプラスされたことでしょう。 サンマの打ち方を解説している本は麻雀関連の本といえども、コレ以外にはほとんど知りません。
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調教理論から日本近代競馬を解明する
本屋の競馬コーナーへ行ってみていつも感じる事ですが、最初に説明をチラッと書きページ数の大半を無駄なデータのみの転写で済ませている内容の本や、本の所々に月会費を必要とする自分のサイトの紹介をしているものであったりと読者を馬鹿にしているような不誠実な本が多く、「他でも聞いたことあるような事書いてるな」だとか「自分の理論をその本で完結できんのかい」とツッコミを入れたくなるエピゴーネンが書いた使えない本が腐るほど出版されているという事を感じます。 しかし、この本は上記に見られるようなトリビアルな本ではなく、井内氏が提示する調教適性という理論は秀抜な作品に仕上がっていると思います。 この本で展開される調教適性という理論は、好走馬の調教パターンを把握し、その背後にある複雑なファクターが絡み合ってブラックスボックスと化している原因を、取材から得た調教師の発言も用いながら原因解明し、調教を分析するアプローチを井内氏は採用しており、唯一無二の「調教適性理論」として構築されているという印象を受けます。 本の帯にあります橋口師の「井内氏の調教データが参考になる」との発言も決して嘘では無い事がわかります。 調教師は各人各様にレースから逆算したスケジュールで調教を行っているとは思うのですが、甚だその調教が適正であったかどうかという点において、私自身疑問を多々持った事があります。 調教師の調教スケジュールが適正であったかどうかという予想家含め競馬関係者も検証を怠っていた問題を、新聞の調教欄から井内氏自身が「調教適性理論」を以って解答を用意したという点でも価値の有るドラスティックな事だと思いますし、調教欄を用いる予想まで昇華させた理論展開も含めて満点評価できる一冊でした。 日本近代競馬の調教理論を知るには最上の一冊です。 次回の作品も期待しています。
調教総論
調教について基礎から応用まで詳細かつ丁寧に書かれています。 これまでマトモな調教本が無かったせいか非常にいい本だと思いました。 特に調教の解読方法は大変参考になりました。 ダート馬と芝馬の違い、ズブイ馬か引っかかる馬かの見分け方、ローテーションと本数の 関係etc・・・ あと、調教適性という考え方は面白かったです。(本の1 3がこれに割かれている) ただ、裏付けとなるデータがほとんど載っていないので、過信はできない部分もあります。 例えば、「南W追いは5F64秒以下に注目」とあるのですが、何頭出てきて結果がどう だったのかの検証は載ってません。(このへんは従来の馬券本の悪しき部分と同じ) それと、主要厩舎の勝負調教が12厩舎と少ないのがちょっと残念でした。 (新書というページ制約があるので止むを得ないにせよ) ここの部分は厩舎数を増やして1冊の本にしてほしいところです。 次も期待してます。
調教という視点からレースを推察するクラシックテキスト。
様々な視点から予想は可能である(的中するか否かは別として)。 血統(この種の競馬本は数多い)、 好きな人から連想した数字(織田作之助の小説「競馬」参照)、 パドックでの直観予想(これで予想したことはない)など他様々な予想方法がある。 私自身は血統を予想の考慮要素にしてはいたが、調教内容を自分で判断し予想はしていなかった。 ハッキリ言って、調教内容とレース結果は他の要素(血統など)と比べ、 相対的に相関関係は高い筈だと分かっていた。 しかし、しかしである。 その手立てが無かったのである。 どのように競馬新聞での調教欄を咀嚼すれば良いのかが・・・。 その問題を解決するのが、本著である。 概括すると、 a 調教コース メニュー(馬なり・強め・一杯) c 調教時計 d 調教を見たであろう(見てないかも)記者の主観的記事 上でも書いたが調教欄からは考える手立てが無かった為、 私は予想する際 a cを考慮要素としておらず、 d を鵜呑みにし予想せざるを得なかった。 この点、本著では a cを予想する際の考慮要素とできるように 過去の事例を用い調教適性について理路整然と体系的に纏められている上、 他にもローテーションと調教本数、調教場所、厩舎別内容、 各競走条件での必勝調教パターンなどを緻密に分析し詳しく解説しており、 私にとって調教という新たな視点から競馬の楽しみを増やすことが出来、 徹底した著者の調教からのレース予想には本著が新たなクラシックテキストにも成り得ると感じた。 本著によって、ややもすると調教面からの素人予想を超え、 調教師が行った調教メニューそのものに文句を付けたくなる調教捜査官が 数多く出現するかもしれないとも感じた。 その他、サラブレッドという芸術品を中心とした競馬社会を真摯に観察する著者の姿が 本著には沢山見受けられ、今まで私が読んできた競馬本とは一線を画する。
調教は重要と考えるようになる
まず09.5 31ダービーで主要厩舎・勝負調教の馬が走りました。 ただの攻略馬券本ではなく中身がしっかりしています。 今までの調教方法及びタイムの見方が変わり、予想も調教が中心になりそうです。 この競馬王新書シリーズは中身がないものが多い中では素晴らしい一冊です。
初心者でも安心!目からうろこの調教バイブルです!
競馬予想TV!で井内さんを知ったのがきっかけで、 競馬王やネットなどで、井内さんのいろいろな記事を参考にしていますが、 この本を読むまで、「調教」そのものを理解できていないことから生じるモヤモヤがありました。 簡単・明確ないつも通りのやさしい文章ですので、スラスラ読めました。 「そういうことだったのか!」と目からうろこ状態が続きます。 内容が優れているのに、競馬関連の本特有の難しさはないと感じましたので、 女性・競馬初心者の方にも安心してオススメさせていただきます♪ 私は、「調教のバイブル的存在かな?」と高い評価をしています。
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【くちコミ情報】
早速やってみました
6 27福島11Rのテレビユー福島賞の3連単を見事に当てることが できました。他の皆さんのレビューほどの配当ではないですが(56,150円) それでも1日目にして獲れたのは大きいです。 ABC馬から軸を選ぶのがやはり大変です。本の通りなら人気薄の2頭を 選ぶことになりますが、実際にそうしたせいで選ばなかったもう1頭と 組み合わせてれば・・ということにもなりそうです。あとは指数の数字をどこまで 低くするのを有りと判断するかと、どのパターンを重視するか(直前指数、最高指数 安定指数など)でかなり軸馬が変わってしまう点が難。
面白いかも
まだ3連単とか買う勇気がないので、この本を参考に人気薄からワイドで買ったら早速当たりました。 しかも普通なら絶対選ばないような馬で・・・。 荒れそうなレースを選んでやったら結構面白いと思います。
180万馬券ゲットした読者多数?
2009 4 19 皐月賞当日です。 この本(と言うより競馬ブックのスピード指数)を見ると混戦模様で決して3強対決ではないことが分ります。 結果はご存知の通り、1番人気、2番人気が馬群に沈み三連単は39万馬券です。 2着馬、3着馬も指数上は1番人気のロジユニヴァースと互角でした。 この本では三連単の2頭軸マルチ購入を勧めているが、その2頭を選ぶのがとても難しい。 他の方も書かれているように、軸馬選びは読者任せなところがあります。 が、本の通りに人気薄の2頭を軸に買っている人は皐月賞の後、12Rの180万円馬券を10番人気と15番人気を軸にして的中していると思います。 阪神9Rの480万馬券と比べると配当が低い気がするのは本書を読んだ読者の的中者が多いから? 2007年の発売で2年後の今でも使える馬券本はなかなか無いと思います。 (と言うか、あくまでも競馬ブックのスピード指数が優秀ということです) ただ、やみくもに人気薄から買っても当たるわけは無く、荒れそうなレース選び、軸馬選びについてもう少し突っ込んで書いて欲しかった。 それでも、かなり参考になる馬券本であることは間違いないと思う。 軸選びを間違えて180万馬券を取り逃したので☆4つです(笑)
有馬大当たり
2008有馬記念、本の通りAB馬からめったに買わない三連単を買ったら98万円馬券でびっくり仰天。信じられない。本当に夢のような臨時ボーナスでなんとも幸せな正月を送る事ができました。ありがとう。
使えると思います
普段から買い目が多くて困っている私などには、 けっこう役に立つ本だと思います。 フルゲートのレースでも、ほぼ機械的に約7頭〜10頭に絞ることができます。 その中から軸を1〜2頭選定して、馬単、三連単で残りの馬にマルチで流す。 的中率より回収率重視。大まかに、このような内容の本かと思います。 実際に10回のレースで試してみたところ、 絞った馬だけで3着までを占めたケースが9回でした。 その中には万馬券も2回ありました。 たまたまこの時はうまくハマっただけかもしれませんが、 効率よく買い目を減らすという観点からは、とてもよくできていると思います。 問題は軸馬の選定です。 馬単の場合は1頭、三連単の場合は2頭の軸を決めねばなりません。 本書に書かれている方法で、機械的に軸を決めることもできますが、 私は自分なりに考えて軸を選定しています。これがけっこう悩みます。 軸の選定を間違えたために、10万馬券を取り損ねたこともあります。 本書は基本的に理詰めで書かれている部分がほとんどなのですが、 唯一、この軸馬選定の部分だけは、「なぜその馬が軸なのか、 いままでのケースだと軸はこっちじゃないのか」 と突っ込みたくなるような箇所もあるにはありました。 それでも、その自己流の曖昧さが幸いして大きく当たったり、 曖昧さゆえに軸がブレて、はずしてしまったりするから競馬はおもしろい。 本書の利用法はいろいろあると思いますが、 自分なりの馬券法をある程度確立されている方は、 その馬券法にミックスして使ってみるのもいいかもしれません。
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