2009年07月04日(土) 映画の第1位は
『DARK KNIGHT バットマン:ダークナイト(ケース付)』!
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【くちコミ情報】
ウルミラ早く観たい☆
映画まだ観てないので早く観たいです!! 陽人君になっている松山さんのいろんな表情が見れて最高でした♪
陽人かわいぃ♪
陽人のあどけなさがいっぱいの自然味溢れる写真集です。やっぱり松山ケンイチはここでも役になりきっている・・・というか陽人そのもの。一つ一つの表情が最高に可愛いです!映画もすごいインパクトでしたが、このキャラクターはまさに愛すべき存在ですね。松ケンファンは買いだと思いますが、映画の世界観も十分味わえるので、横浜ワールドがツボな人にもオススメしたいです。
ウルトラミラクルラブストーリー/ピクチュアブック
松ケン&麻生久美子出演、横浜聡子監督最新作の同名映画の写真集。 サイズ16cm×22cm、92頁。うめかよと岡本英理が半分づつ撮ってます。 カラー写真のみ。うめかよと横浜監督の対談あり。 ほぼ松ケンというより陽人の写真集。 うめかよのぽわわんとした演出?と陽人のノリが合ってます。 ハート型の葉っぱは、うめかよが撮影中偶然見つけたシロモノだとか、松ケン噂話など お気楽な対談封入。 岡本さんの方は、白布ポスターやチラシ、他の出演者など映画のドキュメント写真が並ぶ。 起が品切れ状態だし、松ファンは買いです。
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【くちコミ情報】
いいよ!今年は最高だ!!
これはターミネーター4のオフィシャルガイドなんですが、劇場用パンフレットのもっと容量が多くて、写真などが細かいものと思って下さい。映画はとてもテンポが早く、飽きることなく最後まで見れて大満足なんですが、なにぶんそのテンポの良さ故に撮影用セットの造形や、ロボットの造形がジックリ見れないと言うところが少しあり、造形が見れなくてもの足りないなあと思われる方にお勧めです。写真の数は勿論、その写真の質やターミネーターや主要キャスト達の写真は(もしかしたらパンフレットより)いいと思います。値段がもう少し安ければ・・・・・・大満足ですよね。まあパンフレットと一緒に揃えて買って私の用にターミネーター4の世界にドップリ浸かりたいと言う人は買って損はないでしょう。
カッコイイです
映画は凄いスピードで話が進んでいき、ゆっくりあの光景をみたいというものがこの本で見れます。 でもね、もの凄く肝心なものはないのよ・・・かなしい・・・
気にはなるが・・・・・・。
これもやっぱり予防作なんだろうか? ガイドブックは映画が公開されて少したってからの方が効果あると思うが、気のせいかな。
良質なメイキング本
今のところ唯一のメイキング本。豊富な写真、制作スタッフによる解説。かなり濃い内容。買って損は無いです。
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【くちコミ情報】
良かった
まず、届いたときの状態がよくて、 本の角などが曲がっておらずとてもよかったです。 内容も、HSM一色でHSM好きにはたまりません。 ほかの雑誌の特集などでは、ザックやヴァネッサが主に載っていたりしますが、 これはほかの共演者のインタビューが載っていたりと満足できました。
ファン必携!
購入時のパラ見で多少ネタばれ記載があったため、映画公開まで封印してきた本書。 映画鑑賞後やっと読む事ができましたが、これは最高に嬉しいファンブックでした! 作品写真が満載なだけでなく、主要キャストほぼ全員のインタビューを掲載し、 1&2のストーリー復習やコンサート・ツアー&映画ワールドプレミアの模様も紹介。 海外ディズニーリゾートでのHSMのショーの記事はうらやましい限り。東京でもやって欲しい! 映画パンフレットが小さく写真も少なくインタビューも短く、何故か木下優樹菜さんのインタビュー に2ページも割いていたりして「???」な構成で42ページ¥700もするのに対し、 このガイドブックはパンフの倍近い大きさにこれでもかとばかりに記事も写真も満載して充実した 内容で95ページ¥1,500!これがあれば、パンフレットは買う必要は無かったかと思います。 しまった・・・。
HSMの卒業アルバムみたいな1冊
大満足の内容ですよ(*^∀^*) >考えてみれば今までなぜ、1・2と日本ではファンムックとか無かったんだろう、と思いましたが、この一冊に集約されてます!バッチリ! >とじこみポスターもCD+DVD・公式サイトのダウンロードポスターとも違う写真で嬉しい限りです。 わたしも、劇場公開が待ちきれないです。早く観たいな(*^^*) <追記> 映画観てきました! 見本がなかったので劇場でパンフ買いましたが、ページ数・価格を考慮しても、 こちらのオフィシャルガイドの方が衣装・キャラ・ストーリー紹介に至るまで詳細です。 (写真の印刷クオリティもこちらの方がキレイですね。) 何よりこの作品のオフィシャルとしてふさわしい1冊だと思いました。
盛りだくさんでした☆
見たことない写真がいっぱいで感動しました♪ ポスターもついてきて最高です!! 早く映画が見たいです…
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【くちコミ情報】
ROOKIESファンは絶対!
ROOKIESが好きな方は絶対に買うべき! 表紙にROOKIESの皆が映っているのに惹かれて買ったのだけれど、ここまで内容もROOKIES一色だとはびっくり。 写真も一人一人が4ページに渡って載っているので、どの俳優さんが目当ての方でも満足出来ると思います。 私は佐藤健さんが目当てだったのですが、まるで写真集のようなカットでとても楽しめました。
とにかく…
かっこいいです!! ルーキーズ大特集です! 映画の「ラブファイト」の林遣都くんもかっこいいし、北乃きいちゃんもかわいいです!でもメインはルーキーズです!!本の半分以上を特集されてます。ルーキーズファンなら是非見ていただきたいです。ルーキーズの誰か一人のファンでも見る価値ありだと思います。ワンショットのページが4ページ(見開き2ページ)もありほんとにかっこいいです! 裏をかえせば、ルーキーズに全く興味がない方には、おすすめできないかも… でもみなさんかっこいいので見るだけでも見てほしいです。
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思わず脚本を書きたくなった
映画を作っている友達から勧められて,半信半疑で読み始めました…そしたら!「ああ,映画って,ストーリーって,こんな風に作られていくんだ」と映画の違う楽しみ方に気付かされました。確かに,映画業界の人にしか分からないような専門用語も出てきますし,映画を作る人の勉強になる本でしょう。でも,映画を見ることが好きなだけの素人が読んでも,断然面白い本です!!!引用されている映画の数は数知れず。今まで見たことのある映画に関しは,もう一度見直して,書いてあることに一々納得。更に,「チャイナタウン」「コラテラル」「テルマアンドルイーズ」等々…観たことの無かった映画も思わずDVD借りに行きました!この本を読めば,映画の楽しさ倍増です!あと,シド・フィールドって,多分,本当にいい先生なんでしょう。彼の,教育者としての,これから映画を書きたい人に対する熱い思いが伝わってきて,そこにも感動しました。
落語を知らないアメリカ人のための本
「あとがき」で言及されている山田洋次監督は、落語の影響を受けていることで有名な人。普段から落語を聴いたりしている人間ならば、あえて読む必要があるとは思えないし、音声録音だけだとつまらない噺と音声だけでも楽しめる噺の違いを知っているような人なら、あえて読むこともないと思います。ただ、若い人達は『チャイナタウン』や『ネットワーク』がどれだけの(隠れた)1970年代の名作かを知らないので参考になるのかを確認するのでしょうが、重複する内容があまりにも多いのには閉口しましたし、ウォーレン・ベイティを今更「ビューティ」と表記するアナクロ感覚が好きになりません。(いくら当時は配給会社が確認もしないでそう決めつけたとはいえ。) アメリカ人は、映画好きでもそうでなくとも古い映画を繰り返し見る人達です。古い映画に親しんでいる人達です。新しい映画を楽しみつつも『市民ケーン』のような白黒の名作をよく見ています。(ほとんどがビデオ、DVD、ケーブルテレビによる鑑賞ですが。)下手な日本の若者よりも黒澤明の『七人の侍』について知ってたりします。日常会話でも『オズの魔法使』の台詞や楽曲、はたまたキャラクター名(含む犬のトト)を知らないと成立しなかったりする場面さえあります。そういったアメリカ人のなかでも、映画に興味があってシナリオを書こうという人達相手の内容であることをしっかり理解できる人が参考とすべき本です。 アメリカ映画も日本映画もそれほど見ないし、落語なんて聴いたこともない、という人は、まず「前提」となる映画鑑賞から始めるべき内容です。そういった「前提」を知らずにアメリカの映画学科などに留学して、落ちこぼれている日本人が多すぎます。そういった意味では、翻訳が出るのはありがたい限りです。
待望の翻訳版
別冊宝島を後生大事に使ってきた者としては、待望の翻訳版です。 映画の事例も近年のヒット作を中心に詳しく記してあります。 脚本家志望の人には、ぜひとも手にしてほしい内容です。 映画をより深く知りたい、味わいたいという方にもオススメです。
とても参考になる。さすがシドフィールド
以前、アメリカの友人からシドフィールドのSc eenplayは、脚本のバイブルだと言われて、原作本を手に入れたが、英語ではなかなか読む気がしなかった。今回、翻訳本が出たということで、早速読んだが、実に具体的で、しかも読み物としても面白く、一気に読んでしまった。とてもわかりやすく、脚本を書いたり読んだりする人には、とても参考になると思う。
脚本家志望ではないが、映画の基本が理解しやすい
名作と言われる映画の分析が具体的にあって、それだけでもよい。 これを読んで、「コラテラル」や「チャイナタウン」を見直したくなったなど、極めて具体的に書かれており、脚本家志望ではないが、映画を考え直すよいチャンスとなった。脚本を書きたい衝動に駆られる傑作だと思う。
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