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   エンターテイメント の売れ筋最新ランキング   [2008年08月30日 17時02分]
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演劇界 2005年 05月号
 
¥ 1,600(税込)
¥ 2,000(税込)


おすすめ度
宇宙船 2005年 07月号
 
¥ 1,260(税込)
¥ 1,800(税込)
カスタマーレビュー数:2

くちコミ情報
廃刊にかんするグチ
この雑誌のホビー系イベント情報でワンダーフェスティバル、スーパーフェスティバル、楽市楽座、宝島などのホビー系のイベントのチェックが出来たが廃刊のお陰で情報源が無くなってしまった。何か代わりの情報源は無いだろうか?(マキ1313)
ついに休刊
25年前、創刊号を購入したときの喜びは今でも忘れません。 p 当時スターログなど少年だった私には敷居の高いSF誌がある中、 「クルー」と言う名で参加することを許されたような気分で SFの星空の中を旅することができる唯一の雑誌がこの「宇宙船」でした。 以来119号もの宇宙船を飛ばし続けることができたのは 当初から幅広い年齢層を意識した編集方針の賜物だと思います。 開田裕治氏・米田仁士氏・篠原保氏らが描く マニアックなイラストコーナーや、成田亨氏の怪獣画報、 上原氏×雨宮氏の「アニーの大冒険」、 村山氏・聖氏・池田氏・竹内氏らが執筆する<大人のSF論>の数々・・・ 今思い出しても「名物コーナー」てんこ盛りで本当に内容の濃いSF誌でした。 昨今のイケメンヒーローブームに紙面を奪われ、それに売り上げの指針を委ねるのは 致し方がないのかと感じてはいたものの、創刊号当時の 煌びやかさはなくなり、ノスタルジーと資料の宝庫に浸れるような 雑誌方針・内容とかけ離れていたのは事実。 ただ、いざ読めなくなると思うと、この寂しさはどうだ。 ・・・ずっと影ながらの「クルー」でした。この場を借りて編集の方々に御礼申し上げます。 ありがとうございました。


Rock In Golden Age (ロック イン ゴールデン エイジ) ~ロック栄光の50年~ 6号 [雑誌]
 
¥ 740(税込)
¥ 700(税込)


Rock In Golden Age (ロック イン ゴールデン エイジ) ~ロック栄光の50年~ 17号 [雑誌]
 
¥ 740(税込)
¥ 690(税込)


おすすめ度
Rock In Golden Age (ロック イン ゴールデン エイジ) ~ロック栄光の50年~ 3号 [雑誌]
 
¥ 740(税込)
¥ 350(税込)
カスタマーレビュー数:3

くちコミ情報
写真の配置と情報量に疑問が・・
1を除き結構な値段のシリーズ本ですが、まず写真を真横に配置する意味があるのか?と思います。それに合わせて文章も横に配置されているページがある。その度に本をタテ・ヨコに傾けながら読まされる訳です。それにしても字も写真も絵も大きいです。子供とか視力の落ちた年配の人には有り難いかも知れませんが、その分得られる情報量も少なく物足りない、私にとっては毎月書き下ろしの文章が読める月間の専門誌の方が役に立っています。あと広告ページも重要だと思っています。私は何度か広告ページのインフォメーションに助けられたことがあります。
いまさらいわれても・・・
ビートルズファンの自分からしたら、一言で言うなら、何あたりまえのこといってんの?って感じですね。いまさらそんな知り尽くしている事言われても新鮮さが無さ過ぎです、 p そりゃ自分がビートルズ初心者なら楽しんで読めたかもしれませんが(それでも楽しめるかちょっと不安)でも一応知らない情報もあったので☆三つにしました。 
よくできている
最近この手の冊子タイプの雑誌はよく目にするが、その中でもこのシリーズは比較的良くできているほうだと思う。他のこの手の雑誌を手にすれば分かることだが、商品PRのページが特集のページを凌駕するほど掲載されており、その広告によって価格自体は安価に抑えられてはいるが、その結果自分が手にしているのが雑誌なのかそれとも単なる商品カタログなのか分からなくなるモノがほとんどだ。その点から言ってもこの雑誌は広告を極力廃することで少しでも内容を充実させようとしており、その姿勢は評価されこそすれ批判するには当たらないはず。広告を減らせば確かに価格は高くなってはしまうがそれを補って余りある内容だと思う。ページ数が少ないのはこのタイプの雑誌としては当然の設定であって、そのことをもってこの雑誌を酷評するのはお門違いも甚だしいではないかと思う。むしろ限られたページ数の中でその年のロック(とそれを取り巻く状況)を多角的に捉えようとする編集の姿勢はロックの「百科事典」を標榜するだけのことはあると思う。


BOMB (ボム) 2005年 12月号
 
¥ 590(税込)
¥ 1,980(税込)


BOMB (ボム) 2005年 10月号
 
¥ 590(税込)
¥ 500(税込)


It's KOREAL (イッツコリアル) 2005年 03月号
 
¥ 980(税込)
¥ 739(税込)


演劇界 2004年 11月号
 
¥ 1,600(税込)
¥ 600(税込)


おすすめ度
Cut (カット) 2004年 11月号
 
¥ 690(税込)
¥ 344(税込)
カスタマーレビュー数:1

くちコミ情報
良質なアジア映画を知る
最近は韓国映画が取り沙汰されている分、香港映画の情報が減ってしまい、さびしい思いをしていましたが、久々に満足の1冊でした。もちろん韓国他良質なアジア映画を取り上げてくれてます。しかもファンにはうれしい1ページフルに使ったグラビアでまた満足。作り手や俳優の思いを知り、渾身の映画をしっかり腰据えてみたい方にはお勧めです。
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