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   コミック・アニメ・ライトノベル の売れ筋最新ランキング   [2008年12月04日 10時01分]
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GUSH (ガッシュ) 2005年 09月号
 
¥ 650(税込)
¥ 400(税込)


おすすめ度
ぱふ 2005年 09月号
 
¥ 650(税込)
¥ 500(税込)
カスタマーレビュー数:1

くちコミ情報
ツバサって。
CLAMP特集、主にツバサとHOLICに関することですね。後は近況報告。NHKのトップランナーに出演したこととか、FRAUにも顔出しをしたことなどー。ちなみにぱふでは顔出しはないです。イラスト絵でした。ツバサでこれから登場して欲しいキャラクター、今気に入りのキャラランキング、などなど。ツバサって今までのCLAMPキャラ総出演って感じですが、なんとなくクオリティは下がったような……聖伝、東京BABYLONを読んだ時のあの感動が感じられないのは、歳月が過ぎたせいなのか、ツバサがお子様向けということなのかー。あの絵柄のびよーんとした手足とかがどうにも馴染めない……。


GUSH (ガッシュ) 2005年 08月号
 
¥ 650(税込)
¥ 1,000(税込)


おすすめ度

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¥ 880(税込)
¥ 877(税込)
カスタマーレビュー数:5

くちコミ情報
3号にも期待です
待ちわびた1号も楽しみましたが、この2号も良かったです! いわゆる萌え系とは一線を画した漫画誌です。 特に、蔵王大志先生とCHI-RAN先生、東雲水生先生の作品はこれこそ百合という気合のはいったものです。 林家志弦先生、森永みるく先生の単行本が3号と同時発売なので楽しみです。
もうこれも終わりかな・・・
昔のと比べてなんだか既存の萌え系の雑誌と似かよってきました・・・。 まあ、藤枝雅を使い始めた時点でもうだめかなとは思いましたが。 これまでどうもお疲れ様でしたといったところです。。。。
来年と次号に期待
今回、単行本化の情報が載ってましたね。 林家志弦さんと森永みるくさんの作品好きなので、嬉しいのですが… p 今回、次号へ続く感たっぷりで、正直、物足りないですね(笑) 百合モノの書物の紹介は結構知っているのも、知らないものもあり良いですね~買うかどうか別として… p 次号に期待…でも、長いなあ…
2冊目も良し
コミック百合姫の2冊目が出ましたが、全体的には読みやすくいいできになっています。個人的には藤枝雅さんの作品が一番気にいってます。 その他、森永みるくさんや林家志弦さんなどのレギュラー陣の作品もお薦めです。 p 以前、百合姉妹ではBL広告がふんだんに入れられていましたが、コミック百合姫では創刊時からBL広告は無いに等しいのでそのあたりも評価できます。 p 唯一、言わせてもらえばCHI-RANさんの「少女美学」シリーズはいちゃついているのですが、百合そのものを否定している言動が作品中に見られるのが残念です。その点で言えば蔵王大志さんと影木栄貴さんの「First Kiss」の方が、ストーリー的には百合を肯定しています。 p 今回も「買い」の評価をさせていただきます。
……何だかねぇ
恐らくこの雑誌は少女小説の某マリア様に群がり それで発情しきりの秋葉系大兄へ向けた雑誌なんだろうけど 何か根底に流れる魂胆そのものが 非常にあざとくていやらしいな、と思った。 雑誌全般は勿論の事、企画者にしろ作家陣にしろ、ね。 p 小銭稼ぎのためには 女子の同性愛さえも、BL作家・ヲタ向けエロ作家さんたちによって 萌え物件と位置付けられて、消耗品として垂れ流される昨今なんだな。


おすすめ度
Cobalt (コバルト) 2005年 08月号
 
¥ 630(税込)
¥ 5,000(税込)
カスタマーレビュー数:1

くちコミ情報
温室の妖精が良かったです
この号の掲載作品の中では、今野緒雪先生の「温室の妖精」が一番好きですね。 「温室の妖精」は、コバルト文庫『マリア様がみてる フレームオブマインド』にもそのまま収録されております。


小説 BEaST (ビースト) 2005年 Summer
 
¥ 750(税込)
¥ 2,500(税込)


Dear+ (ディアプラス) 2005年 11月号
 
¥ 620(税込)
¥ 1,000(税込)


Fanroad (ファンロード) 2005年 08月号
 
¥ 550(税込)
¥ 439(税込)


小説 b-Boy (ビーボーイ) 2005年 08月号
 
¥ 680(税込)
¥ 790(税込)


おすすめ度
the Sneaker (ザ・スニーカー) 2005年 10月号
 
¥ 840(税込)
¥ 3,482(税込)
カスタマーレビュー数:1

くちコミ情報
読むのが苦痛
「円環少女」「薔薇のマリア」「Add」「ムシウタ」「レンタルマギカ」は作者の世界観に同意できない読者は置いてけぼりという、カルトの教典。「され竜」「正しい文学」は解答を出さないまま現状にケチだけてつけて、竹林の賢者を気取っている。エウレカセブンはスニーカーお得意のアニメ小説。「刃鳴り散らす」はまるで吉本新喜劇みたいだが、しばらく同じネタは使えない。「新ロードス」は旧作ファンにとっては嬉しい展開。スパーク&パーンのような芯の詰まったキャラのなんと少ないことか。他、新人作家やキャラクターのアイドル化はいいかげんうんざりする。
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