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【くちコミ情報】
最高傑作
原千晶のパーフェクトボディ。 自分が今まで見てきた ヘアヌード写真集でナンバーワンです。 エロと神秘的な体が 見事なまでに融合してます。 南の島での撮影というのも凄く良いです。 すいません、何か普通の 感想で。 文句なしの五つ星! 買おうか買うまいか悩んでいる人は絶対に買うべき です。
原千晶賛
原千晶よ。引き締まった美しいボディを我々の前に啓示して見せてくれたあなたにまず感謝の意を表したい。俗に釣鐘型とでも形容される張りのある美しい乳房、野生知を感じさせる眼差し。黒獣のような瑞々しい肢体・・・肉感派はここに肉体美の一つの極を見出すこと必定である。ほぼ全ページ、ヌード写真であり、黒い草むらもさらけ出しているが、いやらしさを全く感じさせないのは彼女の気品のなせる業であろう。原千晶の更なる活躍を祈念する。
いまこの時期であっても、新品で買う価値がある
私自身はマーケットプレイスで手頃な価格で購入しました。けれど、一度パラパラと見た段階で「新品で買ってもいいな」という感想を持ちましたね。傑作です。原千晶は、もっとも美しい時期に、最高の作品を残しましたね。 発売当時、「すごいカラダ」とか色々言われているのは知っていたけど、そんなのは割とありふれた話だったので気にしてなかった。が、本当にすごいカラダで、またそれがエロティックなだけでなく純粋な美としても圧倒される。カラダの曲線だけでなく、色白でキメ細かい肌がばっちり収まっている写真集。色々と遊びのある写真は多いけど、モデルの良さを殺してしまうような撮り方はしていない。そこが素晴らしい。 シチュエーション的には南国のリゾートを舞台にしていて、フルヌードは多いんだけれど、良い感じで服を着たカットや美しい風景が入っている。 全体としてはアートよりな写真集かもしれないが、男性目線で見てグッと来るカットはふんだんにある。ラスト近くでは恍惚の表情もあるし、個人的にはお腹のアップの写真(ヘア露出)で水滴の付いている写真は、生々しいというか「そこにいる」という存在感を感じさせるお気に入り。こういうカットが効果的に入れられていれば、フルヌード写真集のグレードがグッとあがる。あくまでこうした演出はスパイスなので、多用しすぎて駄作との批判された作品もたまに目にするけれども。 お世辞抜き、オマケ抜きで★5つ。 手元に置くことを検討してはどうだろう?
原千晶、渾身の傑作!
巨匠篠山紀信と当時バラエティ、ドラマで引っ張りだこだった原千晶の見事なコラボレーション! 発売当時は非常にショッキングでした。 全ページに渡って全裸の嵐。 いやらしいといやらしくないの微妙な境目で留まっている作風が、実に扇情的。 写真自体も実に美しく、食べごろだった千晶さんを丸ごと納めたよう。 それにしてもいい体してますよ!
すごいカラダ
こんな乳房をいじくりさわしてみたい。
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| 上田義彦写真集 at Home
¥ 4,725(税込)
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カスタマーレビュー数:9
【くちコミ情報】
写真家の愛情あふれる家族史
桐島かれんさんが好きで購入しました。写真集というよりはある家族の記録、といった方が良いでしょうか。写真家の夫の妻を愛する日常生活の些細な場面が積み重なっています。一人目が生まれて、二人目が生まれて、とかれんさんがどんどん母親らしい表情を見せていきます。 途中、育児に疲れ果てた様子のノーメークのかれんさんがいます。モデルといっても一般人の母と同じなのだ、と衝撃を受けました。子育て中は自分のことは二の次で、というかれんさんの姿に同感。印象的でした。 彼女自身、雑誌のインタビューで13年間は子育てに没頭していたと語られているだけあって、その姿が写真からひしひしと伝わってきます、特にお子さんの髪を結う姿は何処にでも在る母親像そのまま...でも、そんな生活のひとコマの妻の見せた表情にシャッターを切る、それが上田義彦というカメラマンの妻や家族に対する愛情だと思いました。 そして、そんなにも愛されているかれんさん、雑誌のグラビアで見る着飾った美しい彼女を支えているもの、それが羨ましくも感じられて...素敵だなと思いました。 最後に港区の上田邸の写真も少し背景に見えます、とてもセンスが良くて、異国の上質な香りがします。幸せな気持ちになって、また自分も育児をがんばろう!楽しもう!という気になりました。是非、お勧めです。
好きです
グレーの淡いようで深いトーンが何とも心を落ち着けてくれます。 見ているだけで、心がほわっとしたり、美しいかれんさんの姿にどきっとしたり 見ている側も、その写真が撮られた瞬間の上田さんの心を覗いているような気分になります。 そして、何より、愛に溢れています。娘に対する愛、妻に対する愛、家族に対する愛。 素敵な、素敵な写真が、家族の軌跡がこの写真集には詰まっています。
至極の育児書
2人目を出産してからの上の子と私の微妙な切ない距離。寂しい思いをさせているのではと不安に思う母親は少なくないと思う。私だけでなくたくさんの母親が育児に対して不安や苦しみ少しでも素敵な人生を歩んでほしいと願いつつ葛藤する自分と娘たちと女である自分や妻である私。楽しそうな日常の中に垣間見るたくさんの感情がたくさん詰まったリアルな至極当たり前の毎日を切り取った育児書であると思う。
大切な本
若い頃に 似ていると言われた人が 偶然 すきな写真家さんと結婚し しあわせそうに暮らしている なんだかそれがうれしくて そうわたしも子どもを もっとたくさん生みたかった 写真家さんはすこし 初恋の人にも似ていて めまいがするようなひとりよがりの べつの人生のような感覚
手放しの愛の姿がここにある。滅多にない傑作。
家族の肖像とかけて、幸せと解きます。被写体も写真家も、一般人から見れば「普通の人」ではないのですが(芸能の人、または有名人という意味で)、この写真集の中にあるのは紛れもない「どこにでもあるはずの家族の幸せ」です。書店で手にした時、どうしても書棚に戻すことができませんでした。少子化や家族の絆の崩壊、世代間の断絶が叫ばれている今、この写真集の輝きは、多くの人の胸を打つはずです。写真に写っている母親の子どもへの愛の深さを示す何気ないしぐさや視線、それをフレームに収めるカメラマン=アーティスト=父親の懐の広さに感動しました。見栄えのいい被写体や奇抜な企画の多い昨今の写真集の中では、奇跡といっていいほど真にクオリティーの高い写真集です。「写真って何だろう」「家族の愛って何だろう」という疑問に応えてくれる一冊でもあります。
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| 京都名庭園 (Suiko books (116))
¥ 1,680(税込)
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【くちコミ情報】
ただただ美しい京都の庭園
写真が大きくてキレイで あぁ、こういう風にとればよいのか こういうところから見ればよいのか などなど 参考になる点が数多。 この方の写真のシリーズがいくつかあるのですが 全部目を通してみたいなと思いました。
京都の庭園をあますところなく紹介
京都の寺社の素晴らしさは、名園をじっくりと鑑賞することだと読み手に感じさせる素晴らしい本です。 巷の京都観光ガイド書に掲載の写真とは全く違う風格と威厳があります。 写真家水野さんの庭園に対する思いが伝わってくるようです。 庭園の歴史の理解には、「日本庭園の見方-歴史がわかる、腑に落ちる」が適書ですので、一緒にお求めになりますと一層日本庭園が好きになり、京都に行きたくなること間違い無しです。 造園業の方にも、特に造園施工管理技士受験の方は、この2冊はテキストにはなりませんが、副読本としては必須だと思います。
京都の庭園の美しさを是非鑑賞してください
京都の中京に生まれ育って50年。京都の大学で日本史を専攻したこともあり、20才前後の頃から「庭園の美」には関心を持ってきましたし、また数多くの庭を鑑賞して来ました。 京都周辺には、実に名庭が多く点在しています。公開されていてもその全てを鑑賞するとなると多くの年月が必要になってきます。 p この本は、京都の良さの全てをご存知の水野克比古さんが撮られた京都の「名庭園」の集大成とも言うべき写真集ですから、どのページを開けてもため息がでるほど素晴らしいショットで埋め尽くされています。 p 『京都名庭園 』では、そのような有名で代表的な名庭を約100庭ほど選んで掲載されています。綺麗な写真と素晴らしい解説がありましたからとても分かりやすかったですね。まだ訪れたことのない名庭と いつか実際に対面したいと言う気持ちが強くなってきますね。 このような庭は自然界の美しさを再現し、その中には宇宙観のような思想までも込められています。日本人の美意識のエッセンスなのでしょうね。 p 観光客にとって利用しやすいように解説や地図・交通路等も掲載されていますので利用しやすいですね。外国からくる観光客に分かるよう英文も併記されていますので、理解の助けになると思います。
京都の様々な名園98件を美しい写真で紹介した本です
京都の庭園98件を美しい写真と簡潔な文章で紹介した本です。この種の本の場合、掲載物件の選定が重要になってくるかと思いますが、設立時期で見ても、平安時代のものから平成のものまで、また、庭園の種類にしても、池泉式、枯山水式、浄土式等々、様々な庭園が金閣寺、竜安寺といったメジャーなものから余り知られていないものまで掲載されており、「へえ、こんなものもあったのか」と楽しめます。また、撮影は京都の写真家として有名な水野克比古氏が全て撮影されており、構図も含め、美しい写真が満載されています。また、掲載されている物件は全て拝観可能なものであり、簡単な説明と地図がついていますので、気に入った庭園を見に行く際のガイドブックとしても使えます。 内容からすれば価格もお手頃であり、京都ファン、庭園ファンにはお奨めの本です。
写真がとてもキレイで癒されました♪
外国で庭設計をしている知人へのプレゼントとして購入しました。 とてもキレイな写真で、心が和んだようです。 さすがにプロ・・・。これを持って、実際に京都を歩きたくなります。 入門書としても難しくなく、全くの初心者にも分かりやすいかと思います。 また、簡単ですが、英語解説もあるので外国の方へのプレゼントにオススメです。 p これなら絶対に喜んでくれること間違いなし! p 1つ要望としては、全体的に暗い感じかもしれません。京都の名庭なので仕方ないかも知れませんが。 p 推古出版の他の商品も欲しくなりました♪
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| ウィリー
¥ 1,260(税込)
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カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
部屋に飾っておきたい。
テレビで車椅子に乗ったウィリーのことを知って、この本を購入しました。ウィリーの愛らしい表情に心が癒されます。部屋に飾っていつまでも眺めていたい、そんな一冊です。
優しい本です
犬用車椅子を使って暮らしているウィリーという 米国でいちばん有名なチワワの本。 p そういう事情を知らずに、表紙のウィリーの表情に惹かれて手に取りました。 p 途中まで、車椅子をつけた様子は出てきません。 ただただ、穏やかな光の中で穏やかに暮らす愛らしい犬の表情が素敵で 車椅子をつけていようがいまいが関係なく、 p 本当に愛情を受けて伸び伸びと暮らしているのだなぁ、と胸が熱くなりました。 子供たちと触れ合っている様子も暖かい気持ちになります。 p 老犬の域に差し掛かった我が家の愛犬に こんな風に暮らせる環境を作ってあげたいと。 p わんこを飼っていない方にも、 暖かい気持ちになれる優しい本。おすすめです。
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| ROADSIDE JAPAN―珍日本紀行 西日本編 (ちくま文庫)
¥ 1,890(税込)
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【くちコミ情報】
東日本編ばかりでなく、西日本も相変わらず面白い。やっぱり日本は狭いようで色々と見どころがあるものだ!でも…
東日本編と合わせて買ってしまう西日本編のこの本だが、相変わらずこっちも面白い。知的好奇心をかなり刺激される。 しかし、それぞれの物件は現在のせちがらい世の中ではなかなか上手く流行らない所ばかりで、現在ではやめてしまった所も幾つかあるので、非常に惜しいと思う。 例えば、地方の規模の小さい遊園地などは、最近の少子化などの影響や、首都圏のとある外国資本の大遊園地などの客足を取られてしまって、それこそ「閑古鳥の鳴く」状態になってしまっている。竹下内閣時代の「ふるさと創生1億円」を利用して、バブル景気の時代なので、いわゆる「ハコモノ」に投資してしまった自治体の物件も載っているが、1億円という資本を何とか他の利用方法に利用出来なかったのかと悔やまれるものもあり、実際にはそんな行政の不甲斐無さを感じる事もあるだろうが、この本を読んで感じ方は人それぞれだと思う。
写真も文章も不思議もぎっちり詰め込まれた本
こんな事で町おこし?観光客は見に来るの?あ、でもココ行ったことあったっけ...読めば読むほど疑問がわいてくる、不思議物好きにはたまらない。写真も多いが、文章も多い。東日本編とあわせれば、日本の珍スポットが制覇できる、ついついシリーズ制覇もしたくなる1冊。
もう一つの日本文化
いわゆるテーマパーク巡りの写真集なのだろうが、奥が深いものがある。私はそう思っている。現代民俗学とでも言ったらいいのだろうか。 p 神道や仏教などを背景として形成された日本文化が、欧米や他のアジア諸国でも高く評価されている。いわゆるハイカルチャーとしての日本文化である(一方でアニメやヴィデオゲームなども多くの人の支持を集めている。むしろこちらの方が盛んであろう。ただこの場合は技術的な側面が問題となる)。しかし日本文化が取り上げられるのは、日本文化が何れの国にとっても「極めて特異」である限りにおいてである。 p この本で紹介されている珍妙な博物館やオブジェもまた、「極めて特異」なものである。しかし上で述べたような、広く認知された日本文化とは別のものではないか、そう考える人もいるかもしれない。だが、やはり同じ精神風土の中で生まれたものなのである。一国のハイカルチャーもサブカルチャーも、その根底で軌を一にしているものがあるのである。物質的な飽和状態と思想的な空疎さが、この作品のなかかせ窺える。 p 漫然と見ていても楽しいし、自国の文化を考える材料としてもなかなかのものである。生殖器関係のテーマパークと農耕と日本人のつながりなど、いろいろと考えるのも面白い。
北の秘宝館。
ビスケット工場と特殊博物館が一体となった北の秘宝空間「坂ビスケット」。 p 一度来たものならばわかるのだが、あの異様ともいえる素晴らしきコレクションの合間を近所の親子連れがビスケットを片手に何事もなく通り抜ける光景はまさに神秘的とも言える。子供の目には紐で縛られたリカちゃん人形や、せくしーな下着を幾重にも着せられたマネキンも、なんたらレンジャーの玩具と同じ日常の風景としか捉えられてないのが感慨深いものだ。
いい日旅立ち
誰がどう見てもしょぼい施設を、けなすでもなく淡々と評価する著者の視点に共感。確かにこれが「今」の日本。日本にすらこんな不可解なものを作ってしまう人がいるのに、ストーンヘンジやナスカの地上絵の制作者のことなど理解できるはずがないということがよくわかる。東日本編もどうぞ。
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¥ 2,520(税込)
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【くちコミ情報】
逆にこのサイズが使いやすい
2年ほど前に本屋で平積みにされていて吸い込まれるように手にしたこの本ですが、 「日常」がとても良く現れている写真ばかりで素晴らしいできでした。 絵描きなので資料に使えるなぁと思い買ってみたのですが この特徴のある縦長なサイズが作業の邪魔にならずとても使いやすいです。 パリ、ヴィネツィア辺りの資料が欲しい方にはうってつけだと思います。
良いのですが…
内容はとても良いです! 他の方がおっしゃる通り路地裏の魅力が詰まっています。 けれどこの本を手に取ってページを捲り…私が最初に感じたのは、少し見にくいということです。 本のサイズを縦に細長くするのは良いと思います。路地裏感が出ていて。 ですがそれなりに厚みがあるので、なんていうかページを開くのに力がいる!左右にぐうっと引っ張るかんじです。 引っ張らないと写真がよく見えません。そして引っ張っても写真全体は見えません。 特に見開きいっぱいの写真は肝心な真ん中が見えなくて、なんだかもったいない! この視界を邪魔されるかんじがまた路地裏っぽくて…なんて思う方もいるかも知れませんが、 ゆったりとページを捲って眺めるほうが私は良いなあと。 最初に言ったように写真自体はすばらしいものなので、ご参考までに。
路地裏、街灯、石畳
行ったこともないのに、見たことがあるような、 どこかの国の路地裏のイメージそのもの。 青い空には白い壁、窓辺に飾られた花。 濡れた石畳には、古い街灯のあかりが映る。 俯瞰で捉えられた写真では、「街」という美しさの存在について、 どうして考えないでいられるだろう。 こんな風景のなかに住んでいない自分だからか、 この一冊だけで十分ロマンティックな時間を持つことができる。
路地裏好きにはたまらない!
アンダルシアの路地裏、アジアの路地裏、ヨーロッパの路地裏・・・ どれもこれも路地裏好きにはたまらない物ばかり。 ズバリ、路地裏好きによる路地裏好きのための本でしょうか。 路地裏に行った気分になれること請け合い!
路地裏には生活がある
路地裏という言葉はなぜか魅力的だ。それが外国だとなおさらである。 観光客でいっぱいの表通りから一歩入ると普通の生活がある。うかつに入り込めそうもない危険な路地裏もあるが、そこでも誰かが暮らしている。 そんな路地裏の風景ばかり集めた本。行ったことのある街、いつか行ってみたい街、実用的なガイドブックと違って、想像力をかきたてる一冊である。 ただ、ほとんどがヨーロッパの都市で、他は韓国とメキシコのふたつだけ。もっと他の国の路地裏も見たかった。
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【くちコミ情報】
美しすぎる眩いほどの友情
時代の最先端を行く堀北×メイサの二大女優のコラボ写真集がこの価格で手に入るなら文句なし! 紙質が悪かろうが2人の女神の前じゃあそんなのカンケーネエ!(さすがシノヤマ) 絶対買え!
大満足!!!
黒木さんも堀北さんもすっごく良い表情されていて、かなりグッときました、無邪気だったり、ハッとするほど色っぽかったり、悲しげだったり、切ない感じだったりページをめくる度にドキドキしました。やっぱ美少女二人が仲睦まじくしていると微笑ましいですね!ラストページにはびっくりしました、でも何故だか違和感なく綺麗でした。本当に良い買い物をしたなぁ、と思います、黒木さん好きで買ったんですが堀北さんも好きになりました(笑)タイプの異なる美少女二人の絡み必見です(笑)
ファンなら必見!!
紙の材質などは普通の写真集に比べるとかなり落ちますが、内容の写真集はとてもいい感じになっていました。堀北ファンにもメイサファンにもどちらでも楽しめと思います。とくにプリクラのとこが高校生らしくて一番よかったです。
テーマは友情?
いきなりデタ---------!! セクシーモデル「黒木メイサ」と清純派アイドル「堀北真希」の絶妙なコントラストが新鮮な、お宝写真集。 しかもカメラマンはかの大巨匠「シノヤマキシン」! 二人とも同じ年でありながら、個性の全く違う二人の少女を実に妖艶にしかも扇情的に描いています。 特に白いキャミを着てプールで女同士の友情?を現すようなショットは、実に美しくセクシー・・・・ 堀北真希のソロ写真集でも、このくらいの扇情的な写真が欲しいね〜。 黒木メイサ、堀北真希のファンには堪らない内容です。
紙質が・・・
あまり良くない為か印刷の質も悪く 全体的にモッサリとした印象です 雑誌の広告ページのような質感と言えば伝わりやすいでしょうか(裏側ページが透ける箇所が有ります・・) しかし写真自体は良いと思います 堀北党の方なら購入をお勧めします 黒木某サンについてはよくわかりませんが私は関心が有りません それぞれ単体でもう少し価格を下げるか 価格据え置きでもページ数を減らしてそのぶん紙質を上げて欲しかったですね
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望遠から広角まで。
本書はカメラの選び方から基本的な撮影技術について解説してあります。 巷に溢れる雑誌、入門書と違う点は単なる知識や専門用語、カメラの機能の説明の羅列や紹介でなく、生きた言葉で書かれている点でしょう。 写真撮影では設定可能な数値(レンズ、絞り、シャッター速度、ISO感度、色温度、ストロボ)の組み合わせが無限とっ言っていいほどで、かつこれらを撮影環境に合わせて設定する必要があります。 初心者は自分の撮影方法がはたして適切なのか解らず、折角のカメラを活かしきれてないのではと不安に駆られることがあるのではないかと思います。 本書はそういった初心者の方に十分な知識と指針を与えてくれる良書と云えるでしょう。 状況に応じて、シャッター速度や絞りの具体的な数値を挙げて解説してくれています。――まずは、この数値で試してみる、ということが出来る訳です。 風景、ポートレート、ストロボ撮影、夜間撮影などなど、それぞれが独立した項目として必要かつ十分な長さを持っています。勿論、カメラの基本的な用語や性質なども解説されています。 小難しくなりがちな内容も、直接手ほどきを与えるかのような文章が読者の背中を押してくれます。 撮影方法を具合的な数値を挙げてまで説明しているにもかかわらず、本書は単なる技術解説に終始せずに、章の間に挿入される色々な写真家の挿話や――それらは彼らの人生の一コマであったり遠景であったりする――いうまでもなく素晴らしい写真の数々が情感を誘います。 最終章では、ある写真家の携帯カメラでの撮影旅行の様子が旅情感溢れるエッセイとともに綴られています。 写真家の写真に対する静かな、確かな情熱が伝わってくるのが何より素晴らしい。本書を手に入れて、折に触れて何度も眼を通し、そして実践してみて欲しい。素晴らしい本だと思います。
敷居の低い入門書
写真を初学の方には平易であり簡潔に記述されているので取っ付きやすく有用だと思う。写真家の写真にたいする姿勢、取り組み方、技術のエッセンスが垣間見える。しかしあくまでも写真表現の玄関口で基本的な事項を丁寧に案内をされるという感じ。その先の広大な写真表現の世界を感じられればこの本の目的は達成されたのかではないか。技術が網羅されているわけではない。
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【くちコミ情報】
レンズの掃除はなんとかクリアーしました
カメラの修理に興味をもち、いろいろな分解修理の雑誌を購入しましたが、 この雑誌はまず、簡単なトイカメラの小手調べからはじまり、 Pentax、COSINA、Sigma、CANON などのボディーやレンズの修理分解組み立ての流れが、注意点などと共に詳しく解説されています。 レンズの掃除程度はなんとかなりましたが、ボディー(シャッターユニットや配線など)に挑戦するのはちょっと敷居が高いです。 それでもやってみたい! という人は 解説に出てくる同じボディーと最低限の工具をそろえて挑戦してみてください。決して 「同じメーカーだからこれでいいや!」 とか安易な気持ちは禁物です。
この本で扱っている機種
ボディ編 COSINA CT-1 Supe OLYMPUS OM-1 OLYMPUS OM10 Pentax SV RICOH XR500 Nikon EM Canon AE-1P Minolta X-7 Canon EOS1000 レンズ編 Pentax Supe Takuma 55 1.8 OLYMPUS OM ZUIKO 50 1.8 SMC Pentax M ZOOM 80-200 4.5 SIGMA ZOOM-κII 70-210 4.5 Canon EF 35-80 4-5.6 この本の著者はプロの修理技術者ではないので、内容の信頼度は100%ではありませんが、手順の説明は非常に丁寧です。おそらく今まで出版されたどの修理入門書よりも判りやすいと思います。分解マニアには物足らないかもしれませんが、初心者には非常にとっつきやすいでしょう。また、各機種の解説もなかなか面白い文章だと思います(かなりアクが強いので、好き嫌いは別れるかもしれませんが)。なお、続編の『ジャンクカメラの分解と組み立てにもっと挑戦!』では、PENTAX MXやNikon FM10を扱っています。
すごく分かりやすい
父から譲ってもらったOM-1について載っているかな?と表紙を見ながら注文しました。まさに、父のOM-1のプリズム腐食についてズバリのっており、これで自分で直すことでますますカメラに愛着がわきそうです。 単純なHOW-TO本ではなく、カメラの背景なども記載されており、日本のクラシックカメラを勉強する入門書にもなりそうです。
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