2008年05月17日(土) インテリアデザインの第1位は
『インテリアのセンスを磨く172のルール (別冊Grazia)』!
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¥ 1,365(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:7,040位
カスタマーレビュー数:17
【くちコミ情報】
まあまあかな
きれいな写真に魅かれて購入。中身も雑誌の特集っぽい感じで、ルールといっても、じっくり読んで何度も参考にするとか、覚えて役立てるというたぐいのものではなくて、写真などでインスピレーションを与えるといった雰囲気優先のもので、1、2回ぱらぱらと眺めたら十分かなと。
私の インテリア バイブル です!
インテリアの本って 自分の好みとどれだけ近いかがポイントとなりますが これは正に私好み!が満載でした 海外のお部屋特集は素敵でも 現実離れしすぎてて参考にしづらいですが これはどれも日本のインテリアで とってもハイセンスで素敵なのに 身近な感じがする所がまた嬉しいです 引越しや模様替えをする際に必ず開く 私のインテリアバイブル本です!
素敵でした
どの写真も素敵でした。 172のルールは役立つ所もありますが、まあファッション(服装)雑誌 の小さな字のコメントみたいなもので、そんなに一生懸命読むような 内容でもありません。 ファッション誌と同じように文章より雰囲気を読み取る感じで見ています。 素敵な部屋を沢山見られたので満足です。 ずっと手にしていたい本です。
センスを磨こう
172のルールといっても堅苦しい事無く、基本的な事を簡潔に書いてある印象です。172もあるので人それぞれ、参考するところはあると思います。これからインテリアを学びたい初心者にもオススメします。
多くの写真と簡潔なコメントで解説しているので、見るだけでも楽しい
この本が推奨するルール全てを真似する必要は無いと思いますが、参考になるページが多い本でした。特に照明に関する「ルール」は、成る程と納得させられます。高価な家具をLDに据え付けなくても、照明に知恵と少しのお金をかければ、部屋全体の雰囲気を変える事ができるかも、と思いました。 一方、「人が集まるキッチン」とか、「自然光が溢れるバスルーム」等は、真似出来る財力のある方はかなり限られているかと思います。私はと言えば、いつかはこんな家に住みたい!と思いつつ、ため息をつきながら読み飛ばしました。
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【くちコミ情報】
インテリア書としてもオススメできる
美人タレントで灯りナビゲーター(?)でもある著者が記したのが、 照明に関するこの本。 タイトルからするにビジネスマン向けの自己啓発本を思い浮かべますが、 「頭がよくなる」為の方法は250ページ中4割程度。 それも決して爆発的な効果を示すものではなく、 まずは今の間違った光の使い方を改めて 「自分の能力を最大限引き出す環境を作りましょう」といった論調となっています。 その他、睡眠の正しい取り方や眼の疲れの解消法、果ては料理や防犯にまで、 生活一般に対する光との付き合い方を教えてくれる1冊です。 新書ブームに端を発し勉強ブームという事もあり このようなタイトルとなったと思いますが、 あえて読者対象を狭める結果となってしまっているのはもったいない。
いますぐにできる賢い照明術
「光の使い方ひとつで頭がよくなる」 タレントとしても活躍中の著者が、光をうまく使った、癒し、ストレス解消、脳力アップ、モテ力アップ術を提案する。 欧米に旅行したときや、雰囲気のよいレストランを訪れたとき、なんとも心地よい気分を味わうことがあります。これは、インテリアなどの調度品もさることながら、照明の使い方によるところが大きいといいます。本書では、あまりお金をかけずに、ちょっとした工夫により、空間を美しく、ゆったりと見せる術を紹介しています。実際にやってみましたが、気軽にできる割りに効果は高いです。狭い自分の部屋も、いつもよりゆったりとリラックスできる空間に変わり、とても得した気分になります。 本来、写真付きのインテリア雑誌などで紹介すべき内容を、新書という形で出していることは不思議な感じはしますが、単純にイメージを伝えるだけではなく、背後にある光の効用や理論をきっちり説明してくれている本書は、写真がなくても十分有用です。 ちょっとした工夫で大きな効果が期待できるコツを紹介した本書は、非常に分かりやすくお得な本です。おすすめ。
無理なく人生を改善できる方法論
こういった改善本に求められる要件は三つあります。 ・書かれた内容が理解できること ・書かれた内容に賛同できること ・書かれた内容をやってみたいと思えること 本著はこの三点をしっかり満たした良著です。 おそらく作者は「人生を成功させること」にとても意欲的で かつとても頭の良い方なのでしょう。 書かれていることも判りやすく、かつ実践しやすく効果が継続的に 得られそうなものばかりで面白いです。 書かれていることがTipsになっていて各章がバラバラではありますが 「この方法を試したらきっと自分の人生はもっと良いものになる」 というTipsぞろいで、結構お勧めです。
照明術の入門書
髭の剃り残しの原因は、シェーバーじゃなくて、照明にあったんですね。 眠くなるとばかり思っていた、オレンジ色の照明が残業やクリエイティブな発想に繋がるなんて知りませんでした!! 他にもアンチエイジング、ビジネス、リフォーム、防犯など、目的別に照明術が紹介されています。 最初の章をきちんと読んでおけば、後はどの章から読んでも、話について行けるでしょう。 しかし、紹介だけされて、まとめの部分が弱いな、と、感じました。 イラストや表を多く用いているので、全体的に分かり易いのですが、実践しようと思ったら、早見表などが欲しくなりました。 そうは感じたものの、手軽にできる照明術がアレコレ紹介されていますので、「初めて照明に凝ってみたい人」「服を着替えるくらい気軽に照明で遊んでみたい」という方に対する入門書としてオススメできます。 事例も豊富ですし、商品名こそ出てきませんが、「こう言う商品が良いと思うよ」という提案も参考になりました。
ストレスと光
というのは以前からわかっていた。 朝日をあびるのは早く起きる事は うつうつとしたこころに心地よい。 夕日にデートをすると美しく見える。恋も成就するかもらしい。 しかし、おそすぎだ。 今から頭がよくなってももーやくにたたない。 わたしの頭はもーこり固まってしまったんだよ。 うーーむ、くやしいなー と、思うがまだまだ悲観しなくていい、100才まで ?十年あるではないか。ははは さー君も一読まだ まだまにあうよ。
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カスタマーレビュー数:13
【くちコミ情報】
5年前だったら
インテリアメインの本ではなく、著者が取材先の方のライフスタイルとインテリアのどこに感銘したかをまとめた写真入りのエッセイです。取材先の方は皆さん個性的な生活をされている方ばかりなのですが、残念ながら写真は雰囲気を伝えるためのもので、必ずしも本文を読み解く助けにはなりません。もちろんジャンクスタイルで生活している方のお部屋などの写真はあるのですが、なんでこの写真を使うの?と思うような文章とちぐはぐなカットが結構ありました。また、ひとつの取材に割いているページが5ページというのも、本が小さめなので物足りなかったです。 今はジャンクスタイルもそこそこ知れ渡って、「3丁目の夕陽」みたいな昔を懐かしむ映画が作られ、古道具と呼ばれていたものが高値で取引され、(私が思うに)もっと構成のよくできた雑誌や本がたくさん出版されています。5年前なら新鮮な本だったかもしれませんが、これから購入するなら他の本と比べてから購入を考えたほうがいいかもしれません。
ジャンク=がらくた
わたしはブランドに流されず、好きなものは好き!という雑貨好きです。 他の人にはわからない、どうして?というものが好きです。なぜだか、意味はないけれど、惹かれる雑貨があるのです。 まさにこの本に出てくるようなお家の方の気持ちと私も同じ思いです。 イラストレーターのMITSOUさんの宝物はすごく惹かれました。フランスの古い角釘や、ワインの蓋カバーや鍵や鋏・・・
お宅訪問
色々なジャンルの、色々な方のお宅に お邪魔しているかのように思えてくる、素敵な本。 個々それぞれの生活は、本当に素敵なものばかりで はー・・・いいなぁと、ため息が出てきます。 朽ちていくもの、使い込んでいくもの、 真新しいものからは絶対に出てこない 良い風合いが、この本に満ち満ちています。 写真集のように眺めているだけでもいい。 時にはじっくり細かいところまで文字を読み進めてもいい。 素敵な本だということは確実ですから。
珠玉の1冊です
非凡な感性、味のある空間と、いろいろ恵まれた条件下にある方々が紹介されているだけに、正直凡人には足元に及ばない感もあります。でもこの本は、とても有意義。それぞれの価値観やポリシーのもとで心地よい暮らしを営んでいる、その凛とした姿勢に何とも言い難い感銘を受けました。また、この本を通じて、わびさびのように潜在的に受け継がれてきた日本の美意識が、何となく理解できるような気がしました。書店で見かけたことがないだけにネット購入の際は悩みましたが、皆さんのレビューに背中を押され、こんな素敵な本に出会えたので大感謝です。自分にとって、今では宝物です。
飽きないインテリアの本かも
普通のインテリアの本とはちょっと違った雰囲気です。 何度も繰り返し読んでいるけど、飽きないところがいいなとおもいます。どうして飽きないんだろうと思うと、たぶん、住んでいる人の 性格とか暮らし方が、文章から伝わってきて いろいろ発見があるからなもかも。 うちも掃除しよう~、模様替えしてみよう~という気にさせてくれます。何度も読めるというところで、お買い得かも?
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【くちコミ情報】
初心者は他に用語辞典が必要です。
福祉環境コーディネーターの資格を先に取得し、次に取得する資格として選んだのがインテリアコーディネーターでした。 主婦の私にとっては建築用語や専門用語は苦痛ですが、何とか合格したいと思っています。 この本は教科書としては標準的です。私のように初心者の方には、このテキストだけでは理解が困難ですから他に用語辞典が必要です。
持ってたほうがいい本
これから、資格試験に臨む方の必需品。教科書・辞書的な使い方をして、問題集と共に勉強したほうがいいと思います。ただし、技術編・販売編からの出題は50%ほどで、今話題の省エネ・バリアフリー・ユニバーサルデザインなどからの出題も多いので、日ごろから新聞・雑誌等に目を通しておかなければなりません。これから受験する方、がんばってね。 また、インテリアコーディネーターの方にとっても必要な本だと思います。お客様、業者さんとの打合せでも、専門用語が飛び交いますよね。分からないなんて言えないでしょう。
我がインテリア!
とにかく読んでみたい。ただそれだけ。自分がこの本を 読んでなにかを得ると思ったから。
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【くちコミ情報】
わかりやすい
ユミリー先生の本をほとんど読みましたが、この本は文章でなく、イラストと写真が多いので、実践しやすく分かりやすいのが特徴です。 よい部屋、悪い部屋のイラストを見て部屋をきれいにする大切さを実感します。 掃除をして運がよくなっているかは、自分ではよくわかりませんが、気持ちがよくなりました。これからも、気持ちのよい部屋を心がけていきたいです。
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【くちコミ情報】
教科書、みたいなものです。
試験範囲は基本的にはこのハンドブックで扱っている範囲となります。過去にハンドブックに記載された表がそのまま本試験に出題される、という事もありましたので、特に図表にはよく目を通しておく必要があると思います。 しかしハンドブック以外からの出題も多いことも事実です。独学で受験されるなら技術・販売ともに本書を基本書として別途参考書、問題集を各1冊用意することが合格への近道かと思います。
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見やすい!
私は2次試験の勉強に使いました。 用語辞典は、持っていると勉強の効率がグッと上がります。 この本は、カラーで図も多く非常に見やすい、イメージがつかみやすい、のがいいところ。屋根形状などは1ページに纏まっているので、暗記する際にも使えます。 個人的には「計画編」と「販売編」に別れる前のバージョンの方が引きやすかったのですが、見易さが格段にアップしたので、総合的にはこちらの方がいいですね。 建築士の勉強の際にも少し使いました。
パーフェクトな辞典
分かりやすい、引きやすい、見やすい。 3拍子も4拍子もそろった辞典だ。 多分ここまで条件がそろった用語辞典はないだろう。 インテリア・コーディネーター試験だけでなく これだけ充実していれば、建築士の試験にも使えるだろう。
たすかった
この辞典のおかげで、一次試験の追い込みが上手くいったと思います。 無事、一次合格しましたので、かなり効果あり! 試験前に知識を整理しきれていない人におすすめ!
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サブタイトルには疑問があるが..
アフォーダンスという理論と、それの広がり、受け入れ方という点では、三人の著者がそれぞれのフィールドから論を展開していて、大いに参考になった。デザインに携わる者、教える者は読んでおいて損はないだろう。しかし私はサブタイトルの「教科書」という文字に惹かれて読んだのだが、これには大いに疑問が残る。内容は、著者たちの見解の、ある程度の一致に終わっていて、「教科書」と呼べるものではない(少なくとも、講義で「教科書」としては使えない)。ただしこのことは本書の良さを損なうものではなく、自ら行ったり教えたりするデザインに対する認識を、あらためて考えるよい契機となる著作であろう。
プロダクトデザインの視点が少し広がり始める本
深沢直人さんの作品で、「ありそうだけどなかった」というものが多いですが、その思考を佐々木正人氏のアフォーダンス論で解明されていく。深沢さんが丸裸にされていく様が非常におもしろかった。アフォーダンスを読み解くには、深沢さんというフィルターを通すとわかりやすい。アフォーダンス理論の入門書としてもよいのでは。
超普通
トヨタがビートたけしを起用してCMをやっていた。ニューモデルのカローラのCMだった。このとき新しい時代がきていると思った。 日産からキューブというのがでた。すごくコンパクトですばらしいデザインだなあて思っていた。 そしてなんとなく買ったこの本の作者がこのキューブのデザインをした人だったことを知ってビックリした。やはり物が僕に寄ってくるのだ。 この本の中でも書いてるけど「ふつう」という輝き。「ふつう」であること。手癖がでないように気をつける。まるで坂本龍一。 これは大発言だと思うのだけど彼の作品を見た人がこういったと書いてある。「これはスーパーノーマルだ」 90年代後半からやたらと「超」がついた言葉がでてきた。「超すげー」「超かわいい」「超家庭(スーパーファミコン^^)」あとドラゴンボールのスーパーサイヤ人 オタクアートの村上隆の「スーパーフラット展」、、、あと村上春樹の「海辺のカフカ」の中にこのような言葉もでてくる「超ポストモダン」 超というのは僕はときどき「浮き上がる」という感じがするんです^^
目からウロコが落ちるデザインの本
いわゆる「デザイン論」をあつかう本はあまたある。 例えば、これからのデザインはどうあるべきか、デザインにいまなにがもとめられているのか、デザインはいつでも社会をうつす鏡だった…というような、「デザイン」の周辺をうろうろしてけっして核心にふれないような本である。 しかし、この『デザインの生態学』は「デザイン」そのものを実践者の立場から、正面切って率直に論じている画期的な本で、これから決定的に重要な本になっていくと思う。 デザインとはそもそも何か、どのような発想と判断とプロセスを経てデザインが成り立っていくのか、過去から現在までの良質で豊富な実践例をあげられながら、しかもアフォーダンスの視点も組み込みつつ、デザイナー/建築家の実制作に役立つ「デザインの生態学」という大きな試みが、深澤直人と後藤武と佐々木正人のリアルな語りをとおし提示されている。 しかも付録や用語解説集が充実していて、これらを読むだけでも現代デザインのことがよくわかる。とくに巻末名言集はめちゃくちゃおもしろい。デザイナーや建築家、美術家が何を考えて物づくりをしてきたのかがわかる。 一気に読めるが、読み返してもまた楽しい。
上級者向け
まだ、全部読み終えてはいないのですが、恥ずかしいことに9割内容が難しすぎて理解できない状態です。色々なデザインが載っていて参考になるかと思い購入したのですが、デザイン論的な内容で、その道に携わって長い方でないと中々理解できないと思いました。自分は普通に小~高校で美術を習っただけの人間なので、今回は星一つにしました。ですが、これから学をつけていけば必ず参考になる内容だと思うので、読み終えても大切にとっておいて、いずれ理解できるようになりたいと。その時は星五つ付けます(自分の中で)。
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【くちコミ情報】
写真もデザインも本当におしゃれ
スタイリッシュな仕事場やグッズが おしゃれなデザイン・演出で沢山掲載されています。 普通のオフィスで働いてきた私は こんなに職場をステキに演出することができるなんて知らなかったです。 いつか私も、自分スタイルの仕事場で仕事したいと、夢を見せてくれます。 本一冊が丸ごとデザインに優れているので おしゃれなリビングに置いておきたい本です。
参考になりました。
いま自宅で仕事していていろいろ仕事しやすいレイアウトを考えていますが、 掲載されている部屋それぞれに個性があって「こういうのもいいな、これは 真似できそう。」という所がたくさんありすごく参考になりました。 個人的にはインテリアイラストレーターのoh!noさんの部屋が作品とリンク していて本当にインテリアが好きなんだろうなと共感できました。 続編も是非お願いします。
何度も繰り返し眺めたくなる本
インテリア系の本や雑誌とは だいたい一度見たら特定の気に入ったページ以外は 繰り返し見ることは無い という事が多いのですが、この本の場合、目次も見ずにぱらりとページを開いても 開くたびに自分のお気に入りのインテリアショップや雑貨店をのぞいているような気持ちになる本です。好きなショップにふらりと立ち寄る時の 何か新しいものが入荷されているかな とか 定番品の前に見たあれ そろそろ買っちゃおうかな とか まさにそんな感じ。何かインテリアのヒントが欲しい時にとりあえず開くと 既に前に見たページでも新しい視点でピンとくるものがあるというところも魅力です。かなり使える本です。 紹介されている15人のクリエイターの部屋は 読者が「見て 憧れて それで終わり」というものではなく、自分に置き換えて仕事や生活を楽しみたいという 前向きな気持ちにさせてくれるものばかり。 元気がでるインテリアスタイリング本です。
クリエイターは自分自身もクリエイトする。
「クリエイターは自分自身もクリエイトする」。そんな単純なことを再確認させてくれるのがこの本です。トップクリエイターの空間から、彼らの意識や息づかいが読み取れます。小山薫堂さんの「隠れ家的事務所」が公開されているのは、この本だけではないでしょうか?
ワクワク☆ドキドキ
どんなに好きな仕事をしてても…、立ち止まる時が在る。そんな時 に、出会ったこの本…ワクワクする素敵な、良い仕事をしている、良い顔の人達。飾らないコメントは、わたしの心と体を、ワクワク☆ドキドキさせた。 がんばらなきゃ〜と、素直に思えた自分に出会えた。
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もう少し専門的な本かと思ってました
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色彩感覚
その土地や歴史・宗教を踏まえて、色彩を紹介しています。日本の伝統行事や食文化にも及びます。色そのものの背景がわかって面白かったです。 照明と色の関係やインテリアの中での色の使い方や効果が、初心者の私にはとても参考になりました。
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