2008年07月06日(日) 習い事の第1位は
『Hanako WEST (ハナコウエスト) 2008年 08月号 [雑誌]』!
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【くちコミ情報】
料理が楽しくなりました
みなさんのレビューを見て購入しました。あまり料理が得意ではないので、要領よく、短時間に、美味しくできる本を探していました。小さな子どもがおり、なかなかゆっくり料理に時間が持てない私も、この本のおかげで、だいぶ時間を有効に使えるようになりました。主人のお弁当にも役立っています。ぜひ、おすすめの一冊です。
料理が楽しくなりました!
レビューを見て、即注文リストに加えて買いましたが、買って大正解でした! 毎日作る料理に正直うんざりしてましたが、この一冊で随分料理が楽しくなりました。
簡単でしかもおいしい♪
この本は本当にお勧め! 作りおきの本は結構出ているけれど、 保存の目安まで書いているのはなかなかないんですよね。 半分ぐらいはつくってみましたが、 簡単に作れておいしいのでいい感じです。 この本で終わることなく第2,3と続いてほしい本です。
メニューを増やせる
料理は苦手ですが、どうしてもお弁当を作らなければいけなくなりました。 夕飯だけでも大変なのに、弁当までどうしようと困って、 レビューなどを参考に購入しました。 料理下手でも作れる、わかりやすい本です。 とりあえず今は、昨日の晩御飯のおかずと、次の日のお昼のお弁当のおかずが全く一緒ですが、 何とかなりそうです。 この本で作れるメニューを増やせそうです。
本当に便利です
同じベターホームの料理本をいくつか持っていますが、これが 一番使えます。忙しい時は、食事の支度も億劫になりますが 私はこの本を買ってから時間を有効に使えるようになりました。 特に、安い時にまとめ買いした鶏むね肉で作るゆで鶏や モモ肉のチャーシュー風など我が家の定番料理になっています。 ほかにもゆで肉だんごやラタトゥイユは、色々アレンジ出来て気に入っています。 この本のレシピだけでも飽きることなくお料理出来ますが、 何より工夫次第でもっとメニューの幅が広がるのが嬉しいところです。 おすすめですよ!
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食べることが大事になりました
この本のレシピで筑前煮に挑戦して、大成功しました!! また一品ごとのコメントには、食材の季節感や著者の料理への思いが書かれ、読んでいると食べることを大事にしたいと思えるようになりました。 時間をかけないで、簡単に作れるヒントを掲載した料理本はたくさんありますが、 ほんのもう少しだけ手を入れて、作ったことのあるメニューでも少しグレードアップさせたい方にお薦めだと思います。
疑問?
極度にしょっぱい、あるいは味がないかの二択。正直、買って損した。
うちの和食のバイブルになりそう
お店自体は敷居が高すぎてとてもいけませんが、本の内容は本当に家庭で作るごく身近な料理ばかり。しかも美味しい!! 味は濃い目に思いますが、お惣菜ってこのくらい濃い味をちょっとずつ小鉢に出して食べるものだったなぁって思い出しました。 身近な材料で作れる料理が満載で、毎日わくわくしながら今日のメニューを考えています。
味は濃いけど、しょっぱいわけじゃない!
うちの人たちは、薄味が好きなので、京料理の味付けなら…と買いましたが、他の方の感想で、味が濃いらしいと書かれていたので、少し不安でした。 …が、結果は大好評!! 野菜嫌いで少食の2歳の息子が、大嫌いだったキュウリを食べました!他の料理も、モリモリと私とお祖母ちゃんの分まで取って!? 味付けの好みが家にあっていたみたいです。
是非奥様に
母からの紹介で、相方にプレゼントしました。 すぐに作れる料理ばかりで、それも正統派和食のお総菜が家庭で食べられる優れものです。 是非奥さんにプレゼントして、作ってもらうのは如何?。
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一人暮らしの「夕食」にも
殆どアルコールを嗜むことが無いんですが、これは夕食のおかずを考える時にも良いんじゃないかと思い、購入いたしました。 一人暮らしだから作る量や、かかる費用など、結構悩む事もある。 しかも一人暮らし特有の面倒くさがりといいますか、 手間があまりかからずに、それでいてバランスが取れた食事を・・・と、なりますとね。 この本に載ってる料理、一品一品は《おつまみ》でありますから小皿、小鉢のごく少量ですが、これを3品くらい組み合わせれば、ちょうど良い《おかず》に早変わり♪ 書かれてるレシピも細かくて小難しいものではないし、私のような手間嫌いの無精者にも使える料理本だと思います。 レシピの他に、素材の保存&活用法などが書かれた『お役立ちコラム』なんてページもあり、基本的に料理が苦手・・って人にも分かりやすいし、 こういうのなら自分でも出来る・・と思えてしまう点でも「買い」です。
のんべえでなくとも!
お酒は飲めませんが、酒の肴系が好きなので思わず手にとってみました。 「すぐにおいしい」を謳っているだけあって、ほぼすべてのメニューが調味料を除いて2-3種の材料で作れること、そして同じくほぼすべてのメニューが1-2-3のスリーステップで作れてしまうことから、なかなか使える本だと思いました。 また、私は主婦なので、すべてのメニューのうち、3分の1程度は普段から似たようなものを作ったり、さほど斬新な組み合わせと感動するほどでもないですが、少なくとも半分くらいのメニューについては「へー、こういうのもあるんだ」と思える、ちょっと面白いものです。 味噌をみりんでのばした「味噌どこ」にモッツアレラチーズや生姜、お豆腐を漬け込むものが、とてもおいしくてハマりました。冷蔵庫のアリモノで・・・という言葉がピッタリなメニューがたくさんあるし、夕食のおかずのサイドメニューとして使えるものも多々見受けられます。3行レシピなので、普通のレシピ本と違って文庫本を少し縦長にしたようなポータブルサイズです。バッグに忍ばせておいて通勤電車でチラチラ読みながら「今夜は何を食べようか?」と考えるのも楽しいかも!
夕飯の献立にも使えます
もともとあまり料理が好きではないので、 空腹が満たされればいいやという考えでしたが 新聞で紹介されていたこの本を読んで…イロイロ作ってみたくなりました! 理由は簡単だから! そして材料も普段使っているようなものばかり。 豆腐や野菜など冷蔵庫に入っていそうなもので簡単にでき 味付けも、特別な調味料などはあまり必要でなく 味噌と砂糖をまぜて火であぶる、などちょっとしたことで 日々のマンネリ化から脱出できるようなスパイス満載でした。 まぁ日々ちゃんとお料理なさっている方なら必要ないのかもしれませんが… 一人暮らしの方やホント男の人なんかにはかなり使える本なんじゃないかと思います。 お友達がきたときにさっと作ってお酒と一緒にとか… ステキなシチュエーションですよね!
すべての料理が3ステップで作れる!
身近な材料を使って手間暇かけずにまず一品、あと一品というときに開く本。 もつ煮込みと豚角煮大根以外はすべて3ステップで書かれている手軽さ。 もともと男の料理として書かれた本なのかもしれませんが、 お酒のおつまみとしてではなく、おかずとして見れば、 主婦にとってもちょっと目先の変わった飲み屋風の味つけが新鮮に感じられます。 素材の保存法や魚介類のさばき方、缶詰め・びん詰めのアレンジなどお得感満載ですが、 文庫本を縦長にしたサイズはレシピ本としては開いて置いておけなくて少々不便。 このサイズは持ち歩いて電車の中でも読めることを意識したのでしょうか?
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すごい
貝印のアイスクリームメーカーと一緒にこの本を購入しました。レシピはありきたりではなく、アレンジしたものが多く、とても美味しいです。ただ、卵黄3個が多いと感じる時もありますので好みで調整されるといいです。写真も本当にかわいい。癒されます。3人の子供たちもアイスクリームメーカーを覗き込んで出来上がりを楽しみに待っています。
はじめてのアイスクリーム
東芝のアイスクリームメーカーを購入する際に、一緒に購入しました。 基本のバニラを2回、抹茶アイスクリームを1回、ミルクティーアイスクリームを1回作りましたが、どれもおいしいです。 金額もカロリーも高い生クリームを使わなくていいのがとっても良いです。 本当にお勧めです。 この本ではデロンギのアイスクリームメーカーを使っていますが、他メーカーの機種でも容量をあわせれば問題なく作れると思います。
なめらかアイスクリーム
2年前に本を購入していたのですが、作らず仕舞のままでした。 こちらのレビューを拝見して牛乳だけでも美味しいの?と 作ってみたところ、びっくりする程なめらかなアイスクリームが 出来ました。 やはりひとさまのご意見は参考になります。 作ってみて良かったです。
デロンギ以外でも出来ます
わたしは、Elect olux y TOSHIBA アイスクリームメーカー シルバー EJC-C1(S)を使用しています。 この本を参考にして、作っています。基本的に牛乳と卵の黄身と砂糖と味付けに何か、例えばチョコレートとか紅茶とか抹茶とかバナナ。 自分で好みの甘さに調節できるし、どんなフレーバーにしようか考えるのも楽しい。
おいしいけれど量が少ないので使い分けを
~ アイスクリームメーカーを使わずに作る方法も紹介されていますが、基本的にはデロンギのアイスクリームメーカーを持っている人のためのレシピ集です。デロンギについてきたレシピ集は生クリーム中心ですが、本書は生クリームを使わないカロリー抑えめのレシピです。生クリームを使用しないとジャーベットに近いものになるのではと不安でしたが、滑らかなお~~ししいアイスができました。今までハンドミキサーで作っていた自分のレシピでは牛乳と生クリームと卵黄2個で130ccのプリンカップ12個のアイスができましたが、’アイスクリーム大好き”はアイスクリームメーカーで作りやすい分量になっているので、牛乳のみ卵黄3個で同じカップ4個分になりました。泡立ては要りませんが、牛乳や卵黄に火を通すとそれなりに手間~~もかかります。3~4時間待つことができてたくさん作りたいときは手動で、すぐに食べたいときはこの本のレシピでアイスクリームメーカーを使ってと使い分けるのがいいと思います。アイスクリームメーカーの使用時間は約20分です。~
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ダイエット中です
私(男性)は現在ダイエットと筋トレをしています。体脂肪を減らして筋肉増強が目的です。毎日何をどれだけ食べて何kcalなのか気になり購入しました。ごはんであれば精白米で茶碗一杯何グラムで何kcalが写真付きで示してあり大変分かりやすいです。 いままで栄養について全く無知でしたので、筋肉がたんぱく質からできることすら知りませんでした。ごはんを食べれば力が付くとくらいにしか考えてなかったのですが、それでは筋トレは覚束ないのですね。それでカロリーを減らして、プロテインでたんぱく質を補うという作戦にしました。その意味でこの本は大変役に立っています。
非常によい、、、
わたしは心臓の手術をしていますので。カロリーは1400kcalと きめられています。まだそれほど年をとっていないのでもっと たのしく生きて生きたいとおもいしっかりとした食事をやっております。 術後3年になりますが栄養士の先生に最初おそわりまして、今では 大体見たもののカロリーが分かるようになりました。 しかし、この本はたいへん親切になっています。 ずぼらのわたしでも、これを見ると食欲がでてきました。 病気とつきあいながら、という方にぜひ一読推薦いたします。
ダイエットの強い味方
ダイエット中は野菜や海藻きのこなどの低カロリー食品を大いに利用しますよね。実際に食事を作る分量(一袋や一枚や一束など)でのカロリーが載っているのでとっても分かりやすいしです。80㌔カロリー単位のカロリー表よりも素人の私には馴染みやすくて使いやすいです。
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非論理的で非科学的な本です
この本の問題点は、食品添加物が人体に有害であるという前提にたっていること。 その科学的根拠が全く示されていない。 そして、いかに政府はいいかげんな検査によって基準値を決めているかという話をしているが、これも事実と全く違う。 厚生労働省も原則、国際的な基準に沿った許容量を設定している。 第一、筆者の説明するように、”危険な”食品添加物を毎日大量に食べているのなら、 明らかな被害者が出るはずである。 しかも現在より以前のほうがはるかに危険な添加物が使用されていたのである。 明らかに非論理的、非科学的な内容。 人々に恐怖を煽って商売のネタにしているとしか思えない。
衝撃、でした。
母が安部さんの講演会で、とんこつスープの実演に衝撃を受け 「絶対読んで!!」と送ってきてくれた本です。 この本を読んでから、我が家の食卓が変わりました。 今まで、時間がないからと冷凍食品を利用したり きれいに切りそろえられた、カット野菜を付け合せに使うことが多かったのですが 時間があるときにまとめて手作りしたり、 少し高くても有機野菜を買うようになりました。 安くて便利=安全、なはずがないんですよね。 手間をかければ、おいしくて安全なものが食べられる。 当たり前のことに気づかせてくれた本です。 コンビニのお弁当、コーヒーフレッシュ、ミートボールなど、 怖くて買えなくなったものがたくさんありますが、 今まで何も知らずに口に入れていたことを思うとぞっとします。 お子さんがいる方は絶対読んでみてください。 食べることについて、考えさせられる本です。
添加物の功罪
情報公開の精神、食品問題に大型爆弾を投げた勇気に星5つ。 まだ公開が不十分な点にマイナス2。 添加物は健康に無害化どうかはわかっていない。 らしい。 一つの添加物を摂取するなら健康へ影響はない。 らしい。 しかし、複数の添加物を同時に摂取すればその影響はどうなるかは検証されていないようだ。 したがって、食品添加物=無害とはお世辞にも言いがたいだろう。 一方、添加物は食品の保存性を向上させ、価格も安く抑える効果がある。 添加物のない食品の大量生産は不可能だろう。 見た目も良い方が、消費者は喜ぶ。 安い・キレイ・そこそこ旨い・長持ちする(保存が楽チン) という要素は他でもない、消費者が求めたものではないか。 経済の発展や女性の社会進出に伴って、料理という時間がなかなか取れないのが各家庭の実情だろう。 しかし、そのような食品に対する利便性は重要ではあるものの、添加物の実態は今までこれほど赤裸々に公開されてはいなかった。 消費者の多くは、何となく、添加物は無害ではないこと、入っていない方が良いことは誰でも知っている。 同時に、どんな添加物がどのようにどれくらい使用されているのかは知らないのが実態ではないだろうか。 この本にファディズム的な扇動的な要素を見るだけではなく、食品の問題について、 今一度再考する時期に来ているかもしれない。 手軽さと安全性は両立しないのか。 できるのか。 食料に乏しく、かつ、豊かな食文化を持つ日本では大きな問題だ。
暴露ではなく「情報公開」の本
筆者の安部氏は自らが添加物を作って売る立場の人間だった。故に添加物の利点・長所も熟知しており、女性の社会進出や経済発展を陰で支えてきた功績もあると言う。しかし毎日食べている食品に何が入っているかを明らかにしないのはフェアではないとも主張する。 またメーカーもコソコソせず、上記した利点・功績もあるのだから堂々と情報公開をして、堂々と売るべきだと説く。 弁当や寿司に入っている小袋入りの醤油は醤油ではなく「醤油風調味料」という、添加物や甘味料が混ぜられて物らしい。それを今は「醤油」として売って良いらしいのだが、それはおかしいと思う。 情報をフェアに公開し、選択権を消費者に与えるべきだという主張には、頷ける所が多い。 ちなみに本書が出版された時に、某一部上場食品メーカーの社長から「よくあの程度の話で留めてくれた」と感謝されたらしい。これはミランカの番組で筆者自身が語っていた。
添加物てんこもり
世の中に氾濫する悪=添加物について、元業界関係者が克明に記した1冊です。「買ってはいけない」などと系統は同じですが、どのように添加物を'添加'しているのかが書かれているのでリアルです。著者も言っていますが、「安いものには理由がある」。添加物なしの生活なんて現代では無理です。しかし害を知っていて添加物商品を選択するか、知らないで選択するのでは大違いです。なるべく添加物を避けようとする意識を持つ事から始めてみようという気になりました。これ系の本を読んだ事の無い人には内容は過激ですが、添加物絶対反対!みたいな非現実的な内容でないので好感が持てる1冊です。 添加物を使わない=コスト高になりますが、それでも安全な商品を買いたいという消費者が増えれば、選択肢も広がるはずです。出来る範囲で安全なものを選んでいきたいと思います。
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| 写真がもっと好きになる。 菅原一剛の写真ワークショップ。
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カスタマーレビュー数:4
【くちコミ情報】
写真に思いを
優しい本です。 撮った写真を その時の心情や出来事と一緒に載せています。 そのため一枚一枚の写真を大切にしている思いだったり、 どうやって(どんな変遷で)その写真を撮ることができたのかを知ることができます。 それは技術だけでなくて人柄や偶然もあったり。 1章はとくに読みやすく、絵本のように声に出して読んでしまいました。 読んだらきっと穏やかになって散歩に出たくなります。
愛しさを持って対象を観察すること・・・
よい写真を取るための技術論、テクニック論、カメラやレンズのうんちくといった 類書とは異なり、写真を愛する心、周りの景色や、散歩の道中にふと見かける事物 に注ぐ愛情、光・・・。そういったものに目を向け、心を向けることによって、対 象に意味を見いだし、結果写真に意味づけができる・・・。 といったことが著者のいいたいことなのかな。 ほぼ日刊イトイ新聞のコラムの前半をそのまま製本した1冊です。
技術論を超えて
そもそもあなたは何のために写真を撮るのですか? 何を撮りたいのですか? そんなことを問いかけられているような気がした。 カメラという機械のメカニカルな部分での技術論ではなく、もっと、写真を撮ることについての根本的な方法論を、実は懇切丁寧に説明してくれている。 初心に帰り、あらためて写真に向き合うきっかけとなりそうな本。
単なる写真技術本ではない面白さ
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