2010年09月03日(金) 住まい・インテリアの第1位は
『BRUTUS特別編集 合本・居住空間学 (マガジンハウスムック BRUTUS)』!
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【くちコミ情報】
イギリス人が日本でハーブを何十年も育てた貴重な記録
私はメディカルハーバリストの資格を持っていますが、ヨーロッパの風土とはちがう、京都でハーブを育て日常生活に取り入れているベニシアさんの記録が、関東でハーブを育てる私にも貴重な知識となりました。カラーページがふんだんで見ているだけでも綺麗な本です。 私は知りたいページに付箋を貼って、生活に取り入れています。 例えば、これからはアロエのローションを作り方のページに付箋貼ってます。 事あるごとに開こうかなと思う本の一冊となりました。
とてもよかったです。
とても楽しく読ませていただきました。レシピなどもあり、参考になりました。
大好きな本です
もともとハーブにお花が大好きでたまたま書店でこちらの本を みつけてすぐに購入しました。 ベニシアさんのことをこの本で知りましたがとても大好きになりました。 ハーブを使ったレシピもたくさん載っていますが、ベニシアさんの生き方に 考え方がとても好きになり私にとっては人生の教科書みたいな感じがします。
評判どおりの・・・
あらかじめレビューを読んで、ベネシアさんのHPや番組も見た上で、 ちょっと高いかなと迷ったけど購入しました。 でも、ちっとも高く無かった〜〜〜!! 綺麗な写真や、色々なハーブの使い方を読んでいると わくわくしっぱなしです。これは買って間違いない(^_^)
憧れの古民家暮らし
テレビで観ていたベニシアさんの暮らしだけれど、その波乱に富んだ生い立ちやら、ハーブへの造詣の深さやら、草花への眼差しの優しさやら、その一つひとつに感心します。自分には絶対真似できない憧れの古民家暮らし。ご主人の撮られた写真やベニシアさんの描かれたイラストもたっぷり堪能できます。類書もあるようで、興味が惹かれます。
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【くちコミ情報】
お金について考えるのが楽しくなる本
家庭では自分が資産管理を担当していますが、もっと2人で共有しよう!という気になった、良書です。 イラストも楽しく、何度も読み返しました。 参考書籍を巻末ではなく、各ページの下の方に表紙の写真付きで紹介してあるのも、わかりやすくて◎。 運用については他の書籍も読んだほうがいいと思いますが、ライフプラン全般を楽しく考えるきっかけになっていいと思います。
予見が甘い
死亡保険を定期保険500万で良いと言い切るのはどうかと思う。妻が手取り17万で働き続けられる確率は低い。夫が病気で働けなくなったり、末期ガンが見つかったりしたら妻が仕事を続けるのは精神的にも困難。また、妻も働いているから妻の死亡後のシュミレーションも必要だと思うが、その事は触れていない。ひとつの考え方としては理解出来るが、このまま鵜呑みにしてしまうのは危険です。全体的に著者の考え方や都合を押し付けているなと感じました。
二人でって所がポイント
この本のポイントは、「二人で」って所にある。 基本的には女性向けの本ではあるが、男子としても読んで得られる物がないわけではない。 新婚さんは、読んで損はない本だと思う。 ポイントは、 「相手にまかせっきりにはせず、二人で話し合い 目標を定め、定期的に方向を微調整しつつ、歩いていこう。」 という内容。非常に共感を持てる。 「賃貸がよいか、持ち家がいいか」や「保険は入るべきかどうか」 についても言及はあるけど、そんな事はどうでもいい。 どう考えて、○○にしたのかという事が二人で明確にできる。それが大事。 細かいHowToも入っているので、 まずは読んで、実践する。
勇気づけられる本でした
これからのことについて、地に足がついた予想にもとづいて書かれています。 悲観的でなく、どのようにしたらいいだろう…とイメージさせてくれます。
良書です
結論:良書です。資産形成のために必要なポイントがほぼ網羅されており、はじめの一冊としては適切でしょう。ただし同様の類書を読む事をお勧めします。また記述範囲が広く総花的な内容になっているため、この一冊にとどめずに個々の項目に関する入門書を読んだ方が良いでしょう。 星3つの理由について: 良書としておきながらも星は3つです。以下の理由によります。 ・マネープラン本のいいとこ取り(二番煎じ)である。 著者は共稼ぎ600万で暮らしているとは断言していません。つまり自分の経験に基づくものではありません(失職を機会として自分の生活をガラリと切り替えたのは事実ですが、600万で暮らしているとは書いていませんし、高収入でなければたかだか数年の節約で数千万円の資産は築けません)。FPとしての指導経験に基づいて書かれているわけでもないようです(出てくる家庭は全て架空のものと思われます)。つまり数々のマネープラン本を読んで、そのエッセンスをまとめた本のようにしか、私には思えないのです。初心者としてはありがたい存在なのですが。 ・題名と内容の不一致 内容はどれも正論で年収600万で暮らしていくには必須のことばかりです。しかし、この本の内容で「年収600万生活」が成立するとは思えません。他のレビューで「DINKS向け」と言われているのは、ここに由来しています。先に述べた「エッセンス本」であるということと、森永卓朗氏の「年収300万円時代を生き抜く経済学」をベースに題名をつけたことが原因でしょう(年収300万×共稼ぎ)。 最後に: この本は水野俊哉氏の指導のもとに書かれた本のようです。売れるビジネス本の書き方について指導セミナーなども実施しているようで、結構冷淡な気持ちで見ていたのですが、本書を読んで考えを改めました。確かに売れる本のポイントを外していないですね。
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【くちコミ情報】
必読書
マンションを買う前に読んでおいた方がいいと思います。1度マンションを買ったことがあるのですが、そのときのことを思い出しました。こちらは生涯にあまりない大きな買い物なのに、営業にはパズルの1コマにすぎないという温度差を知った上で、営業に頼ることなく、冷静な判断をしたいところです。(私の場合、この誠実そうな人からなら買ってもいいいなんて本気で勘違いして、希望とは違う部屋にまんまと誘導されてしまいました。無知ってこわい。。)
参考になっています!
今、ちょうどマンション探しをしているところで、非常に助かっています。セールスマン視点でかかれている本書を読むことにより、セールスマンの手の内とか置かれている状況を想像しやすくなり、商談にも余裕をもって臨むことができているように思います。 その他、自分が特に役に立っていると感じているのは、こだわるべきポイントとこだわるべきでないポイントです。筆者の言うこだわるべきでないポイントとしては、1.入居時期、2.内装、3.設備が挙げられています。逆にこだわるべきポイントとしては、1.場所、2.ローン返済計画、3.間取り、4.売主の不動産会社を挙げています。これらは、本書を読まなくても、皆さんなんとなく意識している部分だと思いますが、マンション販売のプロが理由を示しながら説明してくれることにより、マンション選びの大事なポイントの優先順位をはっきりさせることができます。 また、本書が強調するダメマンションを買わないコツとして、3月入居可あるいは、3月竣工物件を避けるということがあります。これは、購買者が入居時期にこだわることによりセールスマンの立場を有利にさせてしまうということに加え、3月物件は、突貫工事で期日に間に合わせざるを得ないことが多く、ダメマンションになる確立が他の物件に比べて高くなってしまうとのことです。
マンション購入希望者必携
現在マンション購入(買い替え)を希望しており、いろいろ見学しておりますが、この本を読んでなるほどと思うことがいくつかありました。 たとえば買い替え客はあまり歓迎されていないことなどはわかりませんでした。 不動産購入はかなり高い買い物になりますので、この本でダメマンションを見抜ければ安い物です。ただし、この本に書いてあることを次々と質問すると、担当者から嫌われるクレーマーと間違えられる可能性が出てくるかもしれません。 何冊かこの手の本を読みましたが、ベストの本といえるでしょう。
まっとうなマンション購入時の注意点ガイドですが、それ以上に楽しめます。
まっとうなマンション購入時の注意点ガイドですが、それ以上に楽しめます。 3月に購入するマンションの危険さにはびっくりしました。 購入者の視点からは見えにくい、「こっちにとっては一生の買い物だが、売る方にとってはお客さん全体の数百分の1にしかすぎない」という立場に立ったときに見えてくる不動産業者さんの当然の視点など、いりいろ勉強になりました。 マーケティングに興味のある自分としては、 ・さんざん新入社員の面接をしてきた人事担当者が受かる面接術を伝授しているような本 ・知識の少ないお客さんに「一生の買い物」をしてもらうときの、高額商品のセールスの本 としてもとても楽しめました。 もちろん、不動産購入を控えていらっしゃる方、購入直後の方にも、業界の裏側が見えてくるのでお勧めです。
■オーソドックスなマンション選びの視点が網羅されています。
・色々勉強になりました。 ・著者の主張としては ■1.やってはいけないこと −3月に購入すること →その理由は、転勤があるかもしれない、から。 (転勤が生じた場合、キャンセルできるが多大な違約金を要求される) −全国11,000戸の実に40%が3月に売買される。 3月に間に合わせるために突貫工事をすることもあり その手の物件の質は危うい。 突貫工事の有無は(入居時期−完成時期)が 1ヶ月以上空いていることが目安。(三井は2ヶ月空けるとのこと) ■2.あまり拘らない方が良いこと −購入期限 (いつまでに買う) −内装 (内装=化粧はいくらでも誤魔化せる) −設備 (備え付けである必要はない、家電量販店で購入すれば良い。ex.食洗機、風呂の壁に填め込まれた液晶TV) ■3.絶対に拘るべきこと −最も拘るべきは”立地” ・立地=最寄り駅力+駅からの距離 −立地で考えるべき視点は 安全>便利 −安全性の確認としては ・洪水ハザードマップ ・地歴 の2点をデベロッパーの担当者から入手すべきとのこと。 ■その他、本書で発見したこと −施工責任者=所長でマンションの質が決まる デベロッパーの所長がinitiativeを取っているか建設会社に任せっきりか でマンションの質が大きく変わる、と。勿論、前者のマンションを購入すべき。 所長に注目したことはあまりありませんでしたが言われてみると確かに その視点はあるなあ と思いました。要は現場責任者ですものね。 −アフターサービスを考慮せよ アフターサービスを行っているのが誰かで質が影響を受けると。 そのデベロッパー>子会社・関連会社>何の関連もない部外社
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いつの間にか心に入ってくる本
よくある「教えてあげましょう」的な本ではなく、 こんな一例もありますよ、というような 押し付けがましくない 部屋作りの本です。 文もシンプルで 読むたびに発見があります。 自分のできるところから始めてみようと思えるところが この本の魅力です。
実用品をインテリアに。
タニアさんは何も置かないのは殺風景なのでインテリアは実用品のあるものを置いているそうです(花瓶など)ハタキなど頻繁に使用するものは素敵なデザインのものを選び、置きっぱなしに。 昨今流行りのナチュラルインテリア雑誌(一見素敵でも雑貨だらけで掃除が大変そう…と感じませんか??)とは一味違い、本当に必要なものをセンスよく取り入れている一冊です。物は多ければ多いほど管理が大変であり苦である…読んでいると、自分がとても多くの物を所有していることに気がつきます。 今まで読んできた本の中で一番納得でき、取り入れていこうと感じました。 また文章もわかりやすく丁寧ですので読みやすいです。
何度読んでも気持ちいい本
毎日仕事で深夜まで残業、週末はくたくたになるだけで掃除もままならない、、、そんな生活に辟易し、さらに外でのストレスに打ちのめされているときに購入した本です。 よくある指南本のように気構えずにさらっと読めるに加え、掃除や家に対する愛着も自然に沸き、尚且つ、読み終わったときの爽快感というか、何かストレス解消効果があるのやら?とにかく絶妙なバランスの秀逸な本です。 元気がなくなったときに、お風呂に入りながら読んでいると、元気になっていく魔法の『実用書』。
シンプルでわかりやすい
ドイツの生活を垣間見た感じです 大変勉強になりました スラスラ読めるところもとてもよいです 中身は超充実 …最近わが家のインテリアについて色々と試行錯誤で〜またどんどん物が増え掃除も行き届かなくイライラし考え込んでしまいがちでしたが 「こうすれば良いのか!」 という事が沢山載っておりなんか肩の荷がおりた感じがしてとても楽になったのは私だけでしょうか? ちなみにですがこの本でわたしが1番好きなとこは『ドイツの色々な習慣』です 見習いたいところ満載 大切にしたい一冊に出会えました
考えが変わりました!
一戸建ての新築に越してきたばかりで、暇さえあればインテリアのことばかり考えていました。そんな時に出会ったのがこの多仁亜さんの本。新しくてセンスが良くて新築に家に合う家具ばかりを考えていた私ですが、この本を読んでとても勉強になりました。部屋を作るとは、こういうことなんだーと思い、センスばかりを追うのではなく温かみのある私らしい部屋の雰囲気を暮らしながら考えていけばいいのかーと。注文住宅ではなく建て売りだったので、自分のライフスタイルに合わない箇所は多々あるはず。家中心に考えていましたが、違うんでますね。その家で暮らしながら、家を作っていくことが良くわかりました!ドイツの伝統ってホントに素晴らしいですね。読んでよかったです。
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良い本
家を買おうとしている人には良い本です。 情報量はたっぷりです。 が、字が多いです。 図や絵はあまりありません。 活字が苦手な人はどうかなー。 活字好きで、むしろ活字が多くないと損をしたような気分になる僕のような人間には満足感があるでしょうw
施主が自分で我家を守るために
タイトルどおり「建てる前」の施主必読の書です。 それも「契約書にハンコをつく前」に読むべき本で 我家は契約後にこの本に出会ってしまったために 「契約時にこの事項が確認できなければハンコをつくべきではない」 という項目を読んでちょっと青くなりました。 特に、建築条件付や、売り建て形式の住宅を買おうとしている人に おすすめします。 業界常識は安全な家を適当な金額で欲しいと思っている 一般人の感覚とは乖離しているようですし 国が出す方策も具体的には空回りしているとのこと。 施主は自分で情報を集め、自分の目で見て自邸を守らなくては いけないようで、その際にプロの助言が得られる第三者機関がある ということは心強いことです。 本のボリュームの半分はこのNPO法人の活動の説明で 後半1 5ほどはこの団体が推奨する業者の紹介になっています。
一戸建て希望者必読
ハウスメーカーや建築士の本ではないため、とにかく施主フレンドリー。法律関係への言及も必要十分で、使える本。なぜ木が本来50年も持つのに、木造住宅の寿命は30年と言われるのかも分かる。最後に優良ハウスメーカーの紹介がかなりのページにわたってあるが、残念ながら私の在住する県からは一店も入ってないので4つ星。いいメーカーもあるはずですよー。
お世話になりました
住宅を建てるにあたり、今まで何冊かの本を読みましたが、どうしても偏った内容にように思えてなりませんでした。ですが、この本はそうではなかったです。なるほどと思うところが多々ありました。実際にわからないことがあり相談もしました。回答もわかりやすく教えていただき、とても参考になりました。そういう意味で中身の伴った団体の出した本としては有意義であると思います。特に大手のメーカーで家を建てようと思われている方は一度読んでみることをお勧めします。
活動に裏打ちされた正論
友人から家づくり援護会の話を聞きその活動に興味を感じて本書を手にした。現在の家づくりには第三者的な立場での専門家の介入が不可欠だという主張は正論だが、これは家づくりのプロセスを変革する話であり、理屈では理解できても実行には勇気がいる。しかし、家づくり援護会のホームページを訪ね相談やサポートを受けた人々からの生々しい声に接するとその杞憂も消える。本書に訴えられている言葉のひとつひとつが日々の活動に支えられた多くの人々の思いを束ねていると実感できるからである。家づくり援護会のホームページを訪ねてから本書を読むとそのリアリティは一段と強いものになると思う。
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写真だけでも十分楽しめますが
コラム的な感じで、カラーアドバイス、ペイントの方法なども記載されていて、とても参考になります。すぐにでも、壁を塗ってしまいたくなる程、わくわくとしました。インテリアが好きな方、カラーを勉強されている方、お仕事をされている方にも、お薦めです。
買ってよかった!!
ペイントには興味がなかったですが、すごく勉強になりました。 日本人は壁にペイントすることがあまりないですが、色を加えることによってイメージも変わるし、 インテリアとしてもポイントになるし、もっと色についてしりたくなりました。 他にもアイディアやアドバイス的なページもあるので今度自分の部屋をペイントしようかと思います。
ペイントの楽しさや色の心理的効果を実感
数限りない色で様々なシーンを演出できるのがペイント。 この本には色選びのポイントやペイントの手順などが詳しく書かれています。 限りなくイメージが膨らみます。
ペイントに限らず、壁紙選びにも役立つカラーブックです
ペイントの予定はないのですが、壁紙クロスを選ぶ際の参考に買いました。期待以上に良かった本です。事例は海外の物も多くとてもおしゃれ。カラーに応じた部屋のムードをイメージしやすくなります。壁は白にしたがる日本人には良い刺激とサジェスチョンに満ちています。別に高級な邸宅ばかり特集しているわけではなく、シンプルな部屋にいくらでも取り入れられるカラーサンプルと思ってよいと思います。ペイントという言葉にとらわれず、部屋の壁紙を変えようと思っている方に勧めたいです。
色と暮らす
なんだかほんのり幸せな気分になりました。「色を楽しむ、色と暮らす」まさにその通りだと思います。生活全てのものに独自の色があります。日常色に囲まれて暮らしているのに、なのに何故日本の家はインテリアを包む「壁」に色がないんだろう・・・と不思議に思っていました。海外のインテリアを覗いてみても、各家庭独自の色を持っています。そんな折、この本に出会えて大変嬉しかったです!色々な例を参考に、自分色の壁を作ってみようと思います。
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小さな家ってすばらしいと思います。 シンケンさんみたいな感じの小さな家を計画してます。 一度、鹿児島に行って実際のシンケンさんの建物を見たいです!!
小さな家には大賛成
書名に惹かれて読んで見ました。なぜ小さな家なのかについてはなるほどと思います。敷地が広くてもに目一杯建てるのではなく、余白をつくって緑を植えるくらいの余裕がほしい。分かっていてもいざ自分が家を建てるときには、なかなかそうはいかないのでは。これから家を建てたい人には参考になると思います。小さな家を提供する目的でつくられた本のようだが、具体的なところがサイトも見ても分かりにくかったところが残念。
安価で読み易い
手に取りやすいサイズで、手軽な感じ。これからの家づくりに関する話が事例と一緒にたくさん載っていました。値段や大きさも手伝って身近な本として周囲にも勧めてみたいです。間に出てくる著名人のコメントもグッド!
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内容には満足していますが…
商品の説明に(英語原文付き)とありますが、文章すべてに原文がついているわけではないですね。あくまで「ベニシアが日々大切にしている言葉」だけが英語で書かれています。
ベニシアさんに憧れます。
先月この本のことを知り購入しました。 2冊目ですがこちらの本もとっても好きです。 「ベニシアのハーブ便り」も私にとっては人生の教科書みたいに感じましたが こちらの本も同じ気持ちです。 いらいらしたり落ち込んだり悩み事があったりしたときに読むと気持ちも落ち着きます。 もちろん楽しいときや寝る前にもよく読んでます。 ベニシアさんの暮らしは人生の豊かさを感じます。
丁寧な暮らしぶりが伝わるエッセイ
ベニシアさんの2冊めの本。自然に寄り添いながら、丁寧な暮らしをしているベニシアさんの生き方が伝わってきます。エコ、ナチュラル生活、ハーブ、と言ったキーワードに心惹かれる人に、お薦めします。 1冊めの『ベニシアのハーブ便り』と内容的に少しかぶるところがありますが、ベニシアファンなら、買って読みたい一冊ですね。
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