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| 横山宏Ma.K.モデリングブック
¥ 3,990(税込)
通常4~5日以内に発送
ジャンル内ランキング:39,737位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
模型を楽しめなくなってしまった人に
模型作りは遊びであるから楽しくないといけない。 分かっていながらも「組み立てるのが面倒くさい」「色塗りが面倒」早く完成させたくて苦痛…など、近年豊富に発売される良く出来た完成品模型に走ってしまった大人は多いと思う。 出来の良い完成品模型が売っているし、自分で作ってもあれほどに上手く作れないと諦めに似た気持ちもあるだろう。 そんな人にぜひ読んで欲しい一冊だと思う。 完成品模型と自分で作る模型では何が違うのか?自分で作り塗るコトでしか味わえない楽しさって何だろう? 今まで苦痛だった「組み立て」「色塗り」がこんなに楽しく感じるコトが出来るとは驚きです。 発想の転換&ちょっとしたテクニックを知ることで、こうも面白味が変わるとは。 「人生と違い模型には取り返しがつくことばかり」「失敗しても、最初からそういうことにする予定でした」との言葉には眼からウロコ。柔軟な発想・方針転換が出来るコトが模型を楽しむ上ではとても大事なコトの様です。 横山氏の文章を読んでいると、今までのこだわりだとか考え方だとかが馬鹿バカしくなり、自然と笑顔で模型に接するコトが出来る様になると思います。肩の力を抜いて自由に模型を楽しみましょう。
「格好良い」模型が作りたい人へ
横山宏の作品を間近で見た人は誰しも「これどうやって塗ってるの?」と思うでしょう。エアーブラシでも筆塗りでも、「ムラの無い均一な塗装をした作品=上手」という既成概念を破壊する氏の塗装の秘密がついに明かされます。下地作り、下塗り、明度・彩度・色相を考えた塗色の作り方、「透け」を利用して微妙に色味の違う塗料を重ねていく技術……。かつて、シェパード・ペインやバーリンデンが世界のモデラーに与えた衝撃から数十年。ついにそれらに並ぶ模型の技法書がわが国から出ました。という訳でモデラー必読の一冊です。 もちろん塗装についてだけではなく、造型や流用パーツの選び方、パテの練り方(エポパテはバーナーで軽く焙ってからこねるって皆さんご存知でした?)や塗料の混ぜ方・薄め方、果ては氏愛用の自作・改造工具まで、20年以上コンスタントに独自の作風による造型作品を発表し続ける横山宏のノウハウが、いつもの軽妙な文章でじっくりお勉強できます。模型制作の参考書の枠にとどまらず、美術の教科書としても使えるようなアカデミックな技術論も満載です。 今回はマシーネン中心の解説ですが、氏は飛行機はもちろんカーモデルもお得意とされてますので、次はぜひそれらスケールモデルについての続編を…と願ってしまいます。
横山宏、惜しげも無さ過ぎ!
値段を聞いて「高っ!」実物を見て「薄っ!」しかしひとたびページをめくれば「…濃っっ!!」凄い本ですよ、ホントに。 模型を趣味にしている人間ならば、誰もが一度ぐらいは目にしたことが有るであろう横山宏。その作品を少しでも「うわ、かっこいいなあ」と思った事が有るならば、この本はとんでもなく濃い、充実しすぎの素晴らしい実用書になる事請け合いです。 凡人から見れば「天才の為せる技」としか思えないプロの塗りですが、この本には「天才が駆使している凡人の知らない知識とテク」が惜しげもなく公開されているので、とにかく読み進めるだけで上手くなった気になりますよw 塗料の特性、性質、隣り合う色がお互いに干渉する効果、透ける色、下地の色、その他諸々「塗装」に関する知識が詰め込まれ、しかもただ単なる参考書的なデータ本にならないのは、いつもの横山節のお陰です。 心の底から模型作りを楽しむ横山宏の姿に、ホント、「ああっ、面白そう!俺もコレ試してみてぇ!」って思いますマジで。 また多少深読みは必要ですが、イラストの「塗り」にも応用出来ますよ。模型は作らない絵描きの人も読んで損は無いと思います。 Ma.K.好きは勿論、すべての「模型好き」に読んで欲しい本ですね!
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| 天才アラーキー 写真ノ方法 (集英社新書)
¥ 777(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:86,599位
カスタマーレビュー数:7
【Amazon.co.jp】
写真というのは生きること。生きることの原点だと、著者は言う。写真は過去、現在、未来を1枚で見せる。一瞬のうちに消えていく時間に生を与え、それを自分の心のレンズで撮る。写真家アラーキーこと荒木経維にとって、写真とは生と死に対する愛、人生を生きることそのものなのである。 著者は1940年東京生まれ。電通マンを経て独立し、自ら「天才写真家」と称する個性豊かな写真家であり、その作品は海外からも高く評価されている。本書は、そのアラーキーが本音で語る写真の世界への旅のガイドブックである。どのレンズを選ぶのか、「あの写真」はどのカメラで撮ったのか。身近な人や街、仏像からヌード、愛するものをどう撮るか、発表するか。その写真術のすべてを、著者は惜しげもなく明かしてくれる。「レンジファインダー」「ヘキサーの35ミリ」など専門用語も多数登場するが、欄外に細かく注釈があるので、長く写真を撮っている人にも写真をはじめたばかりの人にも役立つはずだ。 また、撮影に興味がない人には、著者の最新作や、随所に散りばめられた写真哲学やエッセンスに触れるだけでも著者の人生観を見ることができるので、エッセイとして楽しめる。「写真を撮るっていうのは簡単に言うと人づきあい」、「去り際のタイミング、ここが憎まれるか愛されるかの分かれ道。何かいい風を残していくということが問題なの」などの言葉には、著者の人生に対する熱く優しいまなざしと人間臭さが自然と伝わってくる。(増渕正明)
【くちコミ情報】
まさに天才
全てを超越してますね、この人。 いや、ほんとに、素晴らしいですわ。
アラーキーの言葉
冗談なのか本気なのかわからない、真剣なようなはぐらかしたような 聞き書きという形式をとっているので、テンポのよい話言葉がそのまま並んでいます。 唐突にずばっと核心をつく言葉があちこちに出てきます。 小気味よかったり難しかったり目からうろこだったり… 直感的で鋭く、それでいて独自の哲学で裏づけされている、 そういう言葉の数々だと思いました。 実際に写真もいくつか収録されていてたのしむことができます。
無心にシャッターを押したくなる
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やっぱりアラ-キ-はすごい人
ここまで、天才の秘密をみせてくれる天才ってめずらしい。「私は天才よ。」ってユ-ミンも言うけど、天才は、天が与えてくれた才能だから、誰にでもあるはずなんだって。でも、アラ-キ-ほど心のままに表現する人生をおくる決意がまず、難しい。写真でも、文章でも、アラ-キ-は、ほんとに人を愛してて、心のままに生きてて、そのまま表現してて、ス-パ-。「人に好かれる、親近感をもたれるっていうのは、実は写真家になるための最大の要素かもしれないな-。人間性の問題だからさあ。...。」そう、やっぱり人間性なのか...ってとこに、いきつく。修行しよう。
やっぱりアラ-キ-はすごい人
ここまで、天才の秘密をみせてくれる天才ってめずらしい。「私は天才よ。」ってユ-ミンも言うけど、天才は、天が与えてくれた才能だから、誰にでもあるはずなんだって。でも、アラ-キ-ほど心のままに表現する人生をおくる決意がまず、難しい。写真でも、文章でも、アラ-キ-は、ほんとに人を愛してて、心のままに生きてて、そのまま表現してて、ス-パ-。「人に好かれる、親近感をもたれるっていうのは、実は写真家になるための最大の要素かもしれないな-。人間性の問題だからさあ。...。」そう、やっぱり人間性なのか...ってとこに、いきつく。修行しよう。
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| 犬の記憶 (河出文庫)
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通常24時間以内に発送
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【くちコミ情報】
記憶
アサヒカメラに同名の写真エッセイとして連載されたものだけれど、記憶を焼き付けて行くことの葛藤が痛いほどよくわかる。ケルアックの『路上にて』に触発されて旅に出て写された写真はまさに点景ではなく線景。パッと見ればどこがいいんだかさっぱりわからん何気ない写真たちが、ボク自身の記憶に引火したような気がする。 p 同時に『終章 犬の記憶』も買ったけれど、いまは怖くて読めないです。
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| ナショナル ジオグラフィック プロの撮り方 デジタルカメラ 撮影編 (ナショナル・ジオグラフィック)
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【くちコミ情報】
望遠から広角まで。
本書はカメラの選び方から基本的な撮影技術について解説してあります。 巷に溢れる雑誌、入門書と違う点は単なる知識や専門用語、カメラの機能の説明の羅列や紹介でなく、生きた言葉で書かれている点でしょう。 写真撮影では設定可能な数値(レンズ、絞り、シャッター速度、ISO感度、色温度、ストロボ)の組み合わせが無限とっ言っていいほどで、かつこれらを撮影環境に合わせて設定する必要があります。 初心者は自分の撮影方法がはたして適切なのか解らず、折角のカメラを活かしきれてないのではと不安に駆られることがあるのではないかと思います。 本書はそういった初心者の方に十分な知識と指針を与えてくれる良書と云えるでしょう。 状況に応じて、シャッター速度や絞りの具体的な数値を挙げて解説してくれています。――まずは、この数値で試してみる、ということが出来る訳です。 風景、ポートレート、ストロボ撮影、夜間撮影などなど、それぞれが独立した項目として必要かつ十分な長さを持っています。勿論、カメラの基本的な用語や性質なども解説されています。 小難しくなりがちな内容も、直接手ほどきを与えるかのような文章が読者の背中を押してくれます。 撮影方法を具合的な数値を挙げてまで説明しているにもかかわらず、本書は単なる技術解説に終始せずに、章の間に挿入される色々な写真家の挿話や――それらは彼らの人生の一コマであったり遠景であったりする――いうまでもなく素晴らしい写真の数々が情感を誘います。 最終章では、ある写真家の携帯カメラでの撮影旅行の様子が旅情感溢れるエッセイとともに綴られています。 写真家の写真に対する静かな、確かな情熱が伝わってくるのが何より素晴らしい。本書を手に入れて、折に触れて何度も眼を通し、そして実践してみて欲しい。素晴らしい本だと思います。
敷居の低い入門書
写真を初学の方には平易であり簡潔に記述されているので取っ付きやすく有用だと思う。写真家の写真にたいする姿勢、取り組み方、技術のエッセンスが垣間見える。しかしあくまでも写真表現の玄関口で基本的な事項を丁寧に案内をされるという感じ。その先の広大な写真表現の世界を感じられればこの本の目的は達成されたのかではないか。技術が網羅されているわけではない。
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| ザ・ビリヤードAtoZ―プラクティス編 (The billiards (2))
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【くちコミ情報】
玉の動きの「迷信」と「現実」
この「プラクティス編」は題名どおり、「それぞれのレベルの人がどんな練習をすれば最も効率よく上達していくのか」を説明してくれています。初心者、C級、B級以上と、レベル別に課題を示してくれているので、自分で上達の度合いを実感しながら練習を進めていくことができます。 p しかし、この本の中で特に素晴らしいのは、そういった練習法の解説より、むしろその前段かもしれません。 p どんな練習も正しい知識を身につけることから始まります。そこで、この本の中では具体的な練習法を示す前に、「ビリヤードの玉は実際にどんな動きをするのか」を詳しく解説してくれています。 p 私はこの部分で、目から鱗がボロボロボロ~ッと落ち、「こんなに鱗があったのか」と驚きました。 p ビリヤードを覚えたての人がよく教わる、「玉の上を突くと押し玉、下を突くと引き玉だよ」「クッションに当たったときの玉の入射角と反射角は同じだ」「ポケットと的球、手玉が一直線になるように当ててやりさえすれば、的玉は絶対に入るから」といった知識は、全部「迷信」と言っていいくらい不正確なものだったというのは、初心者の私にとって衝撃でした。 力加減と撞点に加え、スロウ、スキッドなどの様々な要素が組み合わされて玉は動く。こんなに複雑だからこそ、ビリヤードは面白い!この本を読むと、きっとそんな感想を持つはずです。 p スポーツとしてのビリヤードの奥深さを味わいたいなら、必読と言っていい一冊です。
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【くちコミ情報】
素人でも読みやすく、想像力をかきたてます。
素人のため、難しい話は分かりません。ただ、手作りスピーカの魅力が十分伝わりました。 作り方も実写で、段階を追って紹介されているため、この1冊で始められると思いました。 私のような素人でさえ、とても想像力をかきたて、作って見たくなりました。 p 是非お勧めしたい一冊です。
コストダウンで紙質悪化
私としては、多くの国産ユニットが販売終了、または、新型になり、 海外輸入品が、入手しやすくなっているので、新しい著者を加えて、 作品の実例を増やしたり、スピーカー・ユニットの代替など追加した、 改訂版を望みたかった。 人の仕事には、ミスがあるし(例:D-11)、入門書だから、あえて必要と思う。 p この本は、マニアにも通用する、 お金を掛けない、至高のオーディオ思想・技術も、盛り込まれていて、たとえば、 マルチウェイ と フルレンジの優劣にも、簡潔な解答を示している。 p スピーカー自作は、面倒で、低価格な市販品がレベルアップし、且つ、 一般に、素人が作成可能なことが、知られていないため、人気が落ちているが、 市販品には無い、「音」が、良くも悪くも、存在している。 (特に、小口径フルレンジを推奨) よって、興味がある方は、この本で、トライし、深みに、はまって欲しい。
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| We Love HOLGA―きまぐれトイカメラの使い方
全日本HOLGA普及委員会(編集)
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【くちコミ情報】
ホルガ入門に最適な一冊!!
多少、遊びのページが多すぎの感もあるがHOLGAの遊びイメージをそのまま本にしたような構成で楽しい。 ホルガ初心者には為になる記事が満載でした。 特に「お天気切替スイッチ」には意味がないことが明記されており、簡単な改造でスイッチの設定を有効に出来る方法が書いてあります。(これは役立ちました) 本書には続き(赤本)がありますが、普通に使うにはこの一冊を読めば十分でしょう。
HOLGA入門。ドンと来い!
HOLGAに興味を持っている。実際に使って<写真>を楽しみたい。 そんな人には、ピッタリの本です。 内容は、 HOLGAの構造(といっても、シンプル過ぎて説明に困るくらいですが) 使い方(これも非常に簡単です!) 応用(ポラロイドや、少し変わったところでは<パノラマ>風写真の撮り方 等) ミニ作例集 という構成です。 HOLGAは、一般的な35mmではなく、120ブローニーというフィルムを使用します。 (<ブローニー>は、俗に<中判>と言われるプロ/ハイアマチュア向けのフィルムで、 35mmに比べ、1コマ当りのフィルム面積が約4倍(於6x6フォーマット)あります) 少し取扱いが面倒ですが、すぐ慣れます。 (HOLGAでは神経質になる必要がありません!ご安心を)。 フィルムの装填から、撮影、現像/プリント依頼の方法まで丁寧に説明されており、 また、写真が多用(オールカラー)されているので、具体的で判り易いです。 ただし、ある程度HOLGAで経験を積んでいる方にはお奨めしません。 (殆ど既にご存知の内容だと思います) また、HowTo本ではありませんので、その辺の情報を期待されている方にも同様です。 (まあ、HOLGAでハウツーを求めるのは本末転倒でしょうね。 それを<自分で発見>するのが、一番楽しいカメラだと思いますので・・・) とにかく、現段階でHOLGAの購入を躊躇している人、どんなものか知りたい人にとっては、 良書であることは間違いないでしょう。 << ご注意 >> HOLGAはあくまで、<おもちゃカメラ>です。 フィルム ポン!ではありません。 撮影が終了しても自動で巻き戻したりは、<一切>しません。 巷のカメラのように、誰でも<キレイ>な写真が撮れることも保証できません(?)。 操作は全て<手動>です。 あなたの意図した写真が撮れるかどうかは、いくら頑張っても半分は<運>次第です。 (・・・言い過ぎました) 反面、予想外の<不思議>な写真をプレゼントしてくれることが<たまに>あります。 (訂正。ありますー>あるかも) 従いまして、以下の項目に1つでも該当される方は購入の再考をお奨めします。 カメラは精密機械である(複雑な操作に至福の時間を感じる) 意図した通りの写真(露出、構図)が撮れないと困る シャッター以外、全部自動(巻き上げ、フラッシュ発光 等)でないとイヤ! いいかげんな奴は嫌いだ! <嘘>は、すべて<悪>である 逆に、次のような方は、今すぐ購入しましょう! 私は時々、とってもワガママになる 飼っていたペットが死んだ時、号泣した <あかずの扉>があれば、覗かずにはいれない <シュレディンガーの猫>を見たことがある 最期まで<愛>を信じ続けたい HOLGAで撮影しながら、ある時<名前>でそれを呼んだ瞬間・・・ あなたは、正式にHOLGAワールドの住人として招かれたのです。 あなたが知らなかった<もう一人のあなた>を教えてくれる(?)でしょう。 ご幸運を!
HOLGA初心者さんにオススメ!
これからHOLGAをはじめよう!という方必見です! 私はHOLGAを始めて半年くらいになりますが 最初は慣れない写真用語たちに不安がいっぱいでした。 ブローニーフィルム?ISO400?バルブ? 普段聞かないような用語ばかりです。 当時このような本もなかったため、 インターネットで情報収集しました…涙 早くこういう本が出てほしかった!!!! 使い方の説明は基礎編〜応用編まであり、 HOLGAの購入を検討してる方から、 初心者さんはもちろん、上級者も十分楽しめると思います。 これこそHOLGAの教科書!
楽しみです
ホルガは2台持ってます。プラスティックレンズのやつとガラスレンズです。でも使ってるはもっぱらプラの方。普通に撮っても何か雰囲気のある写真が出来上がり、うれしくなります。久しぶりに使う時は、フィルムの入れ方が分からなくなり、1本つぶしてしまって、入れ方(と巻き戻し方!)を練習しなければいけません。泣きます。 取り説には付属のストラップは使うなと書いてあり、持ち運びに困ってます。うれしくなったり、泣いたり、困ったりの、楽しいカメラです。 この本のタイトルのようなホルガの本を待ってました。 まだちょっと見ただけですが、手に入れるのが楽しみです。
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アニメのキャラクターを題材に野口整体の体癖論を分かり易く説く、という企画。 偶数体癖の2種シミュレーション・タイプ、4種ミステリアス・タイプ、6種ロマン・タイプ、8種サポート・タイプ、10種マザー・タイプのそれぞれについては、今まで全生社刊行の本などでは取り上げられる機会が奇数体癖よりも少ないこともあってイメージがつかみにくかったのですが、この本は大づかみに特徴を把握するのにとても役立ちました。 体癖論は初めて、という方にもオススメです。よく勉強すれば、血液型性格分類などが比較にならないくらい、身近な人間の感受性傾向が見えてきます。この体癖論を土台にした本格的なビジネス書があればとても世の中の役に立つ、と思うのですが....。名越先生お願いします。
キャラッ8の続編か
キャラッ8では野口整体の10種類の体癖のうち2種が省略され7・8種が一緒になり8種類だったが、この本では1ブレイン2シミュレーション3バランス4ミステリアス5アクティブ6ロマン7パワー8サポート9マイウェイ10マザー、と10種類全て挙げられている。 そしてそれぞれがガンダム、エヴァンゲリオン、999、ドラえもん、デビルマン、ヤッターマン、ドカベン等の主要キャラクターに当て嵌められている。
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