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【くちコミ情報】
安くて簡単にカフェスタイルなインテリアを目指せる!
モビールやランプシェード、パッチワークのカフェカーテンやツェツェ風ライト・飾り棚やテーブル・リメイク品等‥約80点程の豊富さ。 安っぽくなりがちな手作り雑貨じゃなく、可愛いアイテムが一杯で見てるだけでワクワクします! FOB.COOPやファーマーズテーブル等の雑貨が好きな方にもオススメ!
作ってみたーい!って思わず叫びたくなります。
手作りするのが好きなのですが、自分では思いつかないアイディアがたくさん詰まっている本です。テーブル、カーテンなど、ジャンル別に作品が紹介されて、作り方も分かりやすいです。絶対、真似してみたくなると思います。自己流にアレンジするのもいいかも!!
手作りするのが楽しくなります!
手作りするのが好きなのですが、自分では思いつかないアイディアがたくさん詰まってる本です。テーブル、カーテンなど、ジャンル別に作品が紹介されていて、作り方も分かりやすくとても良かったです。絶対真似したくなると思いますよ。自分流にアレンジするのも手だと思います!
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シンプルな箱からはじめよう
化粧合板の市販家具がキライとか シンプルな家具は結構見つからないとか悩んだ結果 自分で作ってしまおうと奮起したDIY初心者です。 「わが家にぴったりの棚づくりレシピ24」と 読み比べて、結局両方購入しました。 シンプルで素朴なテイストが好きな人にはオススメできます。 うちでは「キッチンワゴン」を作成しましたが 満足いく仕上がりでした。 ここから始めて自分で製図を引いたり アレンジしたりできるようになりたいものです。
日曜大工のきっかけとなる隙間収納棚のすすめ
私もそうでしたが、DIYのきっかけは隙間収納棚ということが多いのではないでしょうか。家族にも喜ばれる実用性を伴う上、簡単な設計と基本的な工具だけで比較的簡単につくれるからです。 しかし、木工の知識は、そばに経験者でも居ない限り、ホームセンターに置いてある小冊子か、あるいは上級者がテクニックを向上させるためのやや専門的な本のどちらかで、いざ始めようとしたときに手に取る良い本はあまり見当たらない気がしていました。 本書はそのような初心者が第一歩を踏み出すにはうってつけで、基本の箱をさまざまにアレンジしていけば、大方のつくりたいものがつくれるようになるという着眼点が良いと思います。 前半は、基本となる30cm角のシンプルな箱と、これに少しずつアレンジを加えた、固定棚つきボックス、可動棚つきボックス、キャスターつきボックス、外側に丁番のある扉つきボックス、内側に丁番のある扉つきボックスの、6アイテムのつくり方が紹介され、木工の基本を学ぶようになっています。 後半は応用編として、オープンキャビネット、シューズラック、セパレートキャビネット大小、セパレートフリーラック、TVラック、サイドテーブル、キッチンワゴン、CDラックの、9アイテムのつくり方が紹介されます。 これらは4名のデザイナーがそれぞれ提供したもので、各々の得意というかセンスがあるようなので、好みのデザインを見つけることができます。いずれもおしゃれなインテリア・ショップに置かれていてもおかしくないようなシンプルなデザインで、従来の木工イメージにありがちなカントリー色がなく、この点も気軽に手に取ってみたくなる点だと思います。 組立図、設計図、木取図、準備、組み立て、仕上げ・塗装と丹念な説明が繰り返される構成ですが、ただ初心者がこの本だけで、冒頭にある写真のような完成度の高い作品に仕上げられるかというと、難しいと思います。
初心者用
初心者向けの本です。本当に、箱と棚のことしか書いてありません。 引き出し付きの棚とか、硝子引き戸とか、インセットの兆番とかの取付等を期待して購入したのですが、やや期待はずれといったところです。 実際のところ、家庭で棚を作る場合には、この本の知識で7割くらいは足りるのかもしれませんが、日曜大工の経験者には物足りない内容です。
初心者でも!
DIYを始めてみたいな~と思って本を探していたところこの本に出会いました。 全くの初心者で、この本を見てからドリルドライバーや工具も揃えて今日さっそく作ってみました。 p とても簡単で、初心者にはぴったりの本だと思います。 p 初心者向けとは言っても、この本に載っているようなシンプルなデザインの家具には出会えませんし、自分の家に合わせてサイズを変更して作ることも出来るので、イメージがどんどん広がって、あれもこれも作りたくなって、また来週の休みの日が来るのが楽しみです。
デザインにこだわらなければOK?
シンプルなデザインで、本当に基礎的な物ばかりなので 好みが合えば、作ってみたい作品集となるのでは。 p 私には、簡単なデザイン過ぎて物足りませんでしたが、 無印やモダンな北欧系のデザインがお好きな方なら、気に入る物が あるかと思います。 p ただ、木工の本としては残念な編集です。 ★木の扱い方について、ほとんど触れていない。 ★工具の扱い方について、安全性を重視した内容ではない。 ★ペイントの方法については、なおざりな内容でしかない。 以上の点は、他の本を頼って知識を仕入れたないとダメ。残念。
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【くちコミ情報】
根性ある人へ
2×4工法を学ぶための枠組壁工法住宅工事共通仕様書の要点を解説している本です。もちろん、専門用語もそれなりに出てきます。 ですから、この本を読んで直に家が建つといった種類の本ではなく、本格的に枠組壁工法住宅工事共通仕様書を勉強するための前段階の本になります。 だから、(部分的に参考になる内容もありますが)ログハウスを作ってみたいとか家の庭に工房を作ってみたいとか計画している人には、あまり向いていません。あくまで、本格的に枠組壁工法住宅工事共通仕様書を勉強し自分で家を建ててみたいと思う人のための本です。 p この本に書かれている施工例では、BIY会なるもののメンバーが手伝い大体2~3年ほどで家が完成しています。勉強する期間も含めて、4年ぐらいの期間をかけて根気良く家を建てたい人どうぞ。
マイホーム自力建設をもくろむあなたに夢と希望の一冊!
もともと日曜大工が好きな私がなにげなく書店でそのタイトルに魅かれて手に取ったのが事の始まり・・・ いつしかすっかり自分でもマイホーム自力建設のやる気になってしまいました。 著者の長年にわたる努力と実践の集大成ともいえる本で、おもにフレーミングと呼ばれる家の躯体工事のノウハウを余すところ無く紹介してあります。画像も多く、かゆいところに手が届く内容、というところです。 やる気になられたかたは、さらにBIYの会に入会されて実際の現場で勉強されるとよいと思います。
入門用教材としては最高
デフレ政策が続くなかにあって、一生涯に一度はマイホーム取得を希望する普通のサラリーマンです。時間も資金も潤沢にありませんが、日々少しづつ貯蓄と知識を蓄えるにあたり、適当な教材を探していました。数ある書籍の中でも、本書は入門用に最適と言えます。公庫が発行している物もありますが、表現が初心者には難解な箇所が多々見受けられます。本書は物語として出来も良く、必要充分な挿し絵と併せ、守備範囲も広いのでイメージ造りに最適の一冊といえます。リフォームによる手直しを予定されている方にも参考になると思います。
「日曜大工で我が家を建てた」続編=実務編。
前著で我が家を建てた著者の「仲間達」の作品の紹介と、それらのバリエーションを踏まえた家づくり=セルフビルドのマニュアル。参考書や巻末の具体的な道具類の紹介と入手法も楽しい。 2×4はわかりやすさ、作りやすさ、強度の出しやすさと引き替えに開口部等の制限があり自由度の低さを感じていたがここに出てくるオリジナリティ溢れる作例はそんな先入観を吹き飛ばす勢いがある。ただ、小屋裏のないロフトのみの作りには夏場暑くないのかちょっと心配になってしまった。 前著でも出てきたデメリットとともに十分考えてセルフビルドを見極めたい。何となれば休み返上の建築作業は苦労どころか「こんな面白いこと他人にやらせておけるか」という面もあるからである。無理をして体をこわしたり!、何より怪我には気を付けないといけないが…
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