Kenchiku Publishing NEWS Thank you for your access...  宿検索.com
建築作品データベースpocket NAVI. 建築求人アーキジョブ! 建築・建設技術者のための出版物ニュース 建築作品データベースpocket NAVI.-最新情報・更新情報 サーチエンジンArchi Engine 構造設計ツール
 

 
         


   コミック・アニメ・BL の売れ筋最新ランキング   [2008年05月17日 12時01分]
17,280ページ中 6ページ目を表示しています (5160件) あとで携帯で見る


おすすめ度

関連のオススメ商品
純情ロマンチカ (5) (あすかコミックCL-DX)
純情ロマンチカ(4) (あすかコミックスCL-DX)
純情ロマンチカ (7) (あすかコミックCLーDX)
純情ロマンチカ (3) (あすかコミックスCL-DX)
純情ロマンチカ(2) (あすかコミックスCL-DX)
純情ロマンチカ (6) (あすかコミックCLDX)
中村 春菊(著)  
¥ 588(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:9

くちコミ情報
胸がきゅんとなる!
感情の移り変わりとかに胸がきゅんとなります!というか、すべてがツボでした!アニメより素敵
おもしろかったです☆
今回も美咲が可愛らしいですね♪ウサギさんが過保護になるのも分かります!!それにしてもウサギさんの兄、春彦が何を考えてるのか全く分かりません(>_<)↓なので早く続きが読みたいです♪エゴイストの方があまりページがなかったけど、テロリストがおもしろい展開になってきたので、これからが楽しみです☆
はやく次巻を・・・!!
相変わらずのハチャメチャラブコメディで本当に楽しませてくれますね。 テロリストの方には進展が・・・!!先がますます楽しみです。
待ってました!
出ましたよ、ロマンチカ第6巻。エゴイストラブのわたくしにとってはちょっぴり寂しい一冊ではありますが、ウサギ兄の登場でますます2人の愛が深まっていくんじゃないでしょうか。テロリストのほうも、すったもんだあってるみたいですが。次はエゴイストたくさんのってるといいなあ。
面白いです☆
120万部突破おめでとうございますvな第6巻!! p 今回はついにやって来た菊川賞パーティのお話です☆ またまたウサギ兄(春彦)が絡んできますよ~!!(キーワードは イチゴのちサクランボ(笑)) 井坂さんも毎度のコトながら意味深な言葉で美咲ちゃんを悩ませてくれちゃってますが、負けるな美咲!! ウサギさんの愛はすべてキミに向けられているよ☆ p エゴイスト、今回もヒロさんの可愛さと野分くんのいじらしさに胸キュンです☆ 毎回あったかいお話でほんとに癒されますv p 前作より参戦のテロリスト。一途な忍くん可愛スギです~v 忍くんの言動や表情に翻弄されちゃう宮城教授もスキですv(どんどんテロリスト少年に惹かれちゃってるトコロが・・・v) p 3組6人の恋模様、毎回ドキドキです☆ほんわかあたたかい(ギャグありの)お話なので、ぜひぜひ読んでみて下さい♪


おすすめ度

関連のオススメ商品
純情ロマンチカ (6) (あすかコミックCLDX)
純情ロマンチカ (5) (あすかコミックCL-DX)
純情ロマンチカ (7) (あすかコミックCLーDX)
純情ロマンチカ (9) (あすかコミックスCL-DX)
純情ロマンチカ(4) (あすかコミックスCL-DX)
純情ロマンチカ 8 (8) (あすかコミックスCL-DX)
中村 春菊(著)  
¥ 588(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:10

くちコミ情報
ウサモン、でてますっ!
毎回、宇佐見家の人々をひきつけている美咲。宇佐見家専用フェロモン(略してウサモン)放出中!で本人は色々大変・・・。今回は宇佐見父と再び宇佐見兄!登場。ウサギさんとは前回からの事で波風が・・・。でもっ、ついに美咲がウサギさんに「ス○」っていいましたね〜!その後のラブラブっぷりは必見です!ウサギさんの悩んでいたことが少し見えて、美咲も少し素直になれた感じかな?次回も二人のラブラブ度を期待してます!中村先生、これからもお体に気を付けて頑張ってください〜!
ついに美咲が・・・・
ウサギ兄の登場に続いて今度はウサギ父登場! 何故か宇佐見一家に遭遇してしまう美咲。 だけどウサギは家族から伝え聞く自分を知られると美咲が離れて いってしまうのではないかとかなり気弱。 「オレが一番怖いのは美咲を失う事」 観覧車の中でのウサギの言葉でとうとう美咲は今まで言えなかったあの言葉を! 切なくて純粋ですごく透明感のあるお話でした。 続きが気になります。
紆余曲折あるけどラブラブです♪
今回はロマンチカとエゴイストが収録。 どちらのカップルも相思相愛なのに、お互いを想うあまりジタバタするサマは切ないやら面映ゆいやら。 心の葛藤や障害を一つ乗り越えて一段と絆が深まった巻でした。 特に美咲ちゃんは進歩しましたね。ウサギさんも美咲に対し弱い自分をさらけ出すようになってきて嬉しい限り。 今回、ウサギ父登場。ダンディーだけど、やはり世間ずれしたオジサマでした。 美咲ちゃんの“ウサモン”には笑いました。確かにウサモン出てるわね(笑) エゴイストは野分に浮気疑惑浮上? オレ様なクセに野分の事になるとグルグル脳内パニックを起こすヒロさんが可愛くて好きです(笑) 野分はどんどん大人びていきますね。カッコいいです。もうどっちが年上だかわかんない。 この二人が好きなので次巻でも描いてほしいです。
頑張った!美咲くんっ
待ちに待った第8巻です! 前回の展開からどうなることかと思ってましたが、等々美咲くんがウサギさんへの思いを口にします(^_^)!先輩と一波乱後のウサギさんの美咲くんへの態度の変化の理由もわかりますw(゚o゚)wウサギ父も登場で益々目が離せないですね(^_^;) 一言で言えばドキドキしながら読める巻でした〜。 大切な人を思う難しさも同時に感じられます。 相変わらず絵も綺麗でスラスラ読めました。 同時収録のエゴイストも上条がドンドン可愛くなっていて野分はかっこよくて、やっぱり二人はラブラブだと思いました(笑) これからの二組の恋愛の行方はどうなるのか楽しみです!
『す』
美咲くん大躍進でしたね。なんだかホッとしました。ウサギさんのあの顔がとても良かったなあ…自分的には相川さんのツッコミと現実逃避?が笑えたんですけどね。ウサギさんにツッコミ入れられるなんて相川さん恐るべし?エゴイストも大躍進してたけど、野分の病院の先輩がこれから絡んでくるのか楽しみですね。グルグルするヒロさんが可愛かった。



関連のオススメ商品
ROOKIES 4 (4) (集英社文庫 も 20-29) (集英社文庫 も 20-29)
ROOKIES 6 (6) (集英社文庫 も 20-31)
ROOKIES 3 (3) (集英社文庫 も 20-28) (集英社文庫 も 20-28)
ROOKIES 7 (7) (集英社文庫 も 20-32)
ROOKIES 2 (2) (集英社文庫 も 20-27)
ROOKIES (5) (集英社文庫―コミック版 (も20-30)) (集英社文庫―コミック版 (も20-30))
森田 まさのり(著)  
¥ 670(税込)
通常4~5日以内に発送
ジャンル内ランキング:146位  



関連のオススメ商品
ROOKIES 8 (8) (集英社文庫 も 20-33)
ROOKIES 6 (6) (集英社文庫 も 20-31)
ROOKIES 9 (9) (集英社文庫 も 20-34)
ROOKIES 10 (10) (集英社文庫 も 20-35)
ROOKIES 12 (12) (集英社文庫 も 20-37)
ROOKIES 7 (7) (集英社文庫 も 20-32)
森田 まさのり(著)  
¥ 670(税込)
通常4日間以内に発送
ジャンル内ランキング:115位  


おすすめ度

関連のオススメ商品
BLEACH 32 (32) (ジャンプコミックス)
BLEACH 31 (31) (ジャンプコミックス) (ジャンプコミックス)
アイシールド21 29 (29) (ジャンプコミックス)
銀魂 第23巻 (23) (ジャンプコミックス)
家庭教師ヒットマンREBORN! 19 (19) (ジャンプコミックス)
BLEACH 33 (33) (ジャンプコミックス)
久保 帯人(著)  
¥ 410(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:36

くちコミ情報
確かに
確かに昔と比べればつまらないかもしれません。 でも僕としては、これはこれで楽しんで読んでます。 バトルの絵の活写の迫力が大好きです。 キャラもかっこいい!
今後に期待…です
キャラクターがピンチになって他のキャラが助けにくる(o 覚醒する)みたいな展開はもうお腹いっぱいです\(^o^)/ と改めて思ったのが33巻です。 ネルの正体は予想外でしたがその後の過去話がもうありきたりすぎで… 時間の経ち方がまるで分かりません。ネルとノイトラの話って、いつの話なの? 本誌の方は最近面白くなってきています。ええ、ほんとに。 ですがこの先がいくら面白くなろうともこの織姫奪還編がBLEACHの汚点になることは間違いないと思います。
キャラクタービジネスって怖いですね
 ザエルアポロさんはキャラクターソングを出すくらい人気あるみたいですから暫くは死なないでしょうね。本来おまけのキャラクターグッズが物語自体に影響を及ぼし話を崩壊させる・・・怖い話ですね。  それはそうと現実世界ではずいぶん時間が経ちましたが、物語の中では愛染が崩玉を入手したのってつい最近ですよね?ネルの過去話が百年くらい昔の話のように描かれているので混乱してしまします。
久保帯人
もう底が見えてきたのか? 自己満足で印税や版権もらってうらやましい限りだ。

文章を読まなくても、話しがわかるので、見やすい。 これを読んで興奮している読者には、もっと面白い漫画があることを知ってほしい。


おすすめ度

関連のオススメ商品
バーテンダー 10 (10) (ジャンプコミックスデラックス)
王様の仕立て屋~サルト・フィニート~ 18 (18) (ジャンプコミックスデラックス)
ソムリエール 6 (6) (ヤングジャンプコミックス)
きららの仕事-ワールドバトル 1 (1) (ジャンプコミックスデラックス)
バーテンダー 9 (9) (ジャンプコミックスデラックス)
バーテンダー 11 (11) (ジャンプコミックスデラックス)
城 アラキ(著) 長友 健篩(著)  
¥ 540(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:2

くちコミ情報
珠玉のエピソード
ホテル編も随分安定してきましたが、その中でも今巻は珠玉のエピソードばかりで、かなりの感動物です。 原作者が語るように、過去のエピソードで登場した人物達に転機が訪れ、そしてその舞台としての イーデンホールが見事に描かれていると思います。 特に「心の棘」で描かれる早瀬部長の恋と出世の狭間に揺れる中年男の心理描写など、本当にグッと 来る物があります。 それ以外にも娘を嫁に出す親父、出獄した政治家、そして会長の病気…それぞれの登場人物の心情が 細かく描かれていて、本当に素晴らしいです。 強いて難を言えば、「特別に仕入れを許されている」というお酒の話が2話あったが残念。来島会長に 許されて、と言うのは分かるが、続けては面白くない(特に桂花陳酒はどのバーにもあると思うし)。 とは言え、名エピソード揃いのバーテンダーの中でも珠玉の作品が集まったこの作品。見逃す事なかれ!。
本当にバランスのとれた作品です
 様々な人間模様の中にちょっととだけ花を添える形でお酒が出てくる大人のコミックです。作品自体も決してマニアックな物にならずに大人も安心して読める作品となっています。出逢い、別れなど様々な心模様をお酒、カクテルで通してみる作品は幾ら誉めても誉めすぎということはありません。お酒の好きな人にもお酒の話でも読める。ちゃんとストーリー展開されている作品なので作品の質も素晴らしい物があります。近年なく素晴らしい作品です。


おすすめ度

関連のオススメ商品
純情ロマンチカ (6) (あすかコミックCLDX)
純情ロマンチカ (5) (あすかコミックCL-DX)
純情ロマンチカ(4) (あすかコミックスCL-DX)
純情ロマンチカ (3) (あすかコミックスCL-DX)
純情ロマンチカ(2) (あすかコミックスCL-DX)
純情ロマンチカ (7) (あすかコミックCLーDX)
中村 春菊(著)  
¥ 588(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:13

くちコミ情報
このシリーズはめがっさオススメです。
ついにテロリストのあの前巻の「別れ宣言」のひもときなこの巻ですが、 やはりテロリストいいですね。 忍の、男の子らしい泣き方は惚れます(笑) 宮城さんの葛藤なんかを見ていても、ああ、恋愛っていいもんだなぁとふと思ったり。 受けキャラといいますと、いつもウジウジしてるだけなキャラがいますが、 その点忍は行動を自分で起こすことのできる、所謂「女でも惚れる受け」 ですね。 美咲は少し後ろ向きな部分がありますが、やはりなかなかしっかりした考え方 ができる子ですし、弘樹も大人らしく、年上らしくいようと努力する様は 尊敬できます。 そのあたり、このシリーズには、やはり、普通のBLコミックとは一線を画している何かがある気がします。
角先輩!?
えっ、角先輩の狙いって…いやぁ〜ビックリしましたね‥まさか……ですからね!全く考えてなかったので本当驚きました。ロマンチカは続きが楽しみですね☆ テロリストの方はやっと気持ちが通じあったので良かったです!それにしても忍チンの男泣きは笑えますね♪宮城の数々の行動も… エゴイストは短かったので、次巻はもう少しページを増やしてくれると嬉しいです★
あの〜
コミックで追っています…8巻はいつ頃発売なんでしょうか…カラミのあるBL本は中村春菊さんだけしか興味ないのですが、続きがすご〜〜〜〜く気になります。角先輩やウサギ兄、ますます目が放せない〜〜〜〜〜!
角先輩て…!!
いやぁ角先輩の衝撃発言にはビックリしました!えっ!?美咲じゃないのっ?みたいなカンジで…この本に載ってる3作とも大好きだけど今回最終回を向かえたテロリストが一番笑えました♪宮城の数々の行動や忍の男泣きに笑いが込み上げてきます☆エゴイストは短くて残念ですがオススメの本です☆
子供の本気 VS 大人の本気 ?
さて。この本には、表題作「純情ロマンチカ」以下、「純情テロリスト」・「純情エゴイスト(今回はおまけ的ミニ漫画という感じ)」の3編が収録されています。 7冊目となれば、いい加減マンネリ化しそうですが、いやはや、衰えぬパワーを感じます。 今回、やられたのは「純情テロリスト」(悩める大学教授宮城×ツンデレ王子忍 の年の差愛) 純情シリーズではカップルのどちらかに過去の悲恋の経験があるのですが、テロリストでは宮城の過去の悲恋というモチーフにかなり重点が置かれています。 「テロリスト」で描かれる悲恋も他2作に負けず劣らず、かなり切ない。 しかし、他2作以上に、過去の悲恋が昇華し、新しい恋へと生まれ変わる様が実に丁寧に細やかに描かれ、深い感動と余韻が残ります。 キャラクターも素敵です。一見、ノリが軽いようでいて、実は真面目な常識家の大人であるが故に悩む宮城も勿論魅力的ですが、一見、生意気で強引で我儘な忍の、本当は必死で宮城との心の距離を縮めるために必死な姿には胸をわしづかみにされます。 また、宮城の悲恋の相手に対する忍の姿勢も本当にいいんですよ。忍は宮城に比べると、人生経験も心理的余裕も足りず、宮城への愛情以外はほぼ持ち合わせていないといっていい「子供」ですが、相手の過去を受け入れる寛容性と、前へと前進する勇気を持っています。 そんな忍だからこそ、「子供」でありながら、「大人」である宮城の本気を引き出せたのだと思います。 またシリーズの中で、唯一の攻め視点であるテロリストでは、恋の相手である忍とは「同性」であり、「17歳年上」であり、「教育者」であり、「元嫁の弟」である、と四重苦を背負った宮城の悩める姿が、BLの中ではあまり描かれることのない、物語に「現実感」という重みをしっかり与えているので、そこも私はお気に入りです。 BLというジャンルだからこそ生まれた作品なんですが、BLというジャンルでなければ、もっと多くの人に勧めることが出来るのに…と思うと、ジレンマが生じそうです。(笑) 珠玉の恋愛ストーリーです。自信を持ってお勧めします。


おすすめ度

関連のオススメ商品
ジエンド炎人―The last hero comes alive(2)「HXL ヒーロークロスライン」シリーズ008(マガジンZKC)
ウルトラマンSTORY0 6 (6) (マガジンZコミックス)
ジエンド炎人―The last hero comes alive(1) 「HXL ヒーロークロスライン」シリーズ001(マガジンZKC)
仮面ライダーSPIRITS 13 (13) (マガジンZコミックス)
仮面ライダーSPIRITS 12 (12) (マガジンZコミックス)
仮面ライダーSPIRITS 14 (14) (マガジンZコミックス)
石ノ森 章太郎(著) 村枝 賢一(イラスト)  
¥ 580(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:7

くちコミ情報
ずっと浸っていたい昭和仮面ライダーワールド
昭和仮面ライダー世代にはたまらない展開続出のこの作品。クライマックスが楽しみなのに、まだ終わってほしくない、とも思わされる罪なヤツ。あと2、3年はこの世界に浸っていたいな。
X編が一段落、次回はアマゾン編らしい
なんか親子の会話がお涙ちょうだいの展開で三十路にはグッと来ました。予告ページによると今回でX編が一段落、次巻からははアマゾン編らしいです。それはさておき、毎度のおまけページのライダー俳優(もしくは関係者)のインタビューが相変わらず、興味深く面白かった。ツマラナイ巻でも、このページがと意外と面白く、心癒され次巻も購入したくなるのは、昭和からのライダーファンだからかな。
とりあえずひと段落。
四国・島根・月面と、ちょっとあちこち並行して描写しすぎだろ、 と思ってたので、終わって一安心。 雑誌掲載時から読んでて、ひじょ〜にイライラしていました。 並行して描かれる分、各地域の進行がとってもスローモーでした。 次回はアマゾン!並行描写はしばらくお休みにして、 アマゾン一人をきっちり描写して欲しいものです。 アマゾンのトモダチ、「彼」も来た事だしっ!
【それでも俺は・・・・・・この世界を・・・・守るよ―・・・・】
大首領JUDO様とゼクロスの初戦も一段落し、中盤からは神敬介ことXライダーの戦いの描写に移行します。 スカイライダーの相棒だったがんがんじい、更に村雨良も月面から帰還し、戦闘に参加します。 Xとゼクロスのダブルライダーが復活したGODの亡霊・キングダーク(RS装置付の完全体Ve )に挑みます。 最後はカイゾーグ最強必殺技・真空地獄車で鉄の巨人を粉砕。 コミックス読後の感想は「劇場版仮面ライダー映画を鑑賞した時のわくわくした気分」が持続したような感じです。 あと、表紙は仮面ライダー1号&2号の元祖ダブルライダーです。 買って損無し、是非購入する事を推奨します。 ヒーローは永遠に不滅ですね。
親父に貰ったダイナモがある
仮面ライダーX編が完結です。ついに立ち上がったキングダーク(二号機)を倒すことができるのか? いろいろと書きたいことはあるのですが、ネタバレになるので抽象的なことしか書けません。Xライダー最大のキーワードは、やはり“父と息子”でしょう。息子に新たなる命を吹き込むことと引き換えに、その身が朽ちるまで戦い続けることを運命付けてしまった父親。後悔と、果てることのない想い・・・。そんな父の気持ちに、言葉ではなく行動で応えるXライダー=敬介。最後の瞬間に父が見せる、満ち足りた表情と優しい眼差し。涙を本にこぼさないように、気をつけて読んでください。 テレビシリーズで描ききれなかった“父と息子”の物語を見事に補完しています。


おすすめ度

関連のオススメ商品
銀魂 第22巻 (22) (ジャンプコミックス)
銀魂 第21巻 (21) (ジャンプコミックス) (ジャンプコミックス)
家庭教師ヒットマンREBORN! 19 (19) (ジャンプコミックス)
BLEACH 33 (33) (ジャンプコミックス)
銀魂 第20巻 (20) (ジャンプコミックス)
銀魂 第23巻 (23) (ジャンプコミックス)
空知 英秋(著)  
¥ 410(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:15

くちコミ情報
笑って、泣きました
この作者の方は、コメディとシリアスの描き分けがとてもうまいなと思います。 最初の桂の話はオチに笑ってしまいましたし、幽霊旅館の話は最後になるにつれ台詞に、人物一人一人の表情にジーンときました。 「今までありがとう」 取り立ててひねった言葉ではないはずなのに、この台詞があった「場面では思わず涙腺が緩んでしまいます。 最近の銀魂は停滞気味といわれていますが、こんなに人の心を動かせる(少なくとも私は、ですが 汗)のなら、まだまだ銀魂は大丈夫だなと思います。
普通に面白い!
今回の銀魂も面白かったです 最近停滞ぎみみたいな事を言われてる銀魂ですが いつも道りの面白さでした! 万事屋の昔の話が個人的にかなり面白かったです! 幽霊の話も最初はちょっとグダグダ感があったような 気がしましたが最後の締め方が良かったです 表紙の人もかなりインパクトがある方かなと・・・ 土方がメインの話がかなり面白かったです!! 今回の銀魂も面白いのでおススメです
銀魂ギャグ
銀魂は1〜2話完結のギャグと、紅桜や柳生,動乱編などのシリアス長編かで好みがわかれることが多いですが、ギャグが好きな人にはこの23巻はお勧めです。 桂脱獄編は想定外のオチで笑えました。 温泉宿の話は台詞がカナリ多いですが、それでもやっぱり面白い! 思わずププッと笑ってしまうところが随所にありました。 次巻は久々に空知先生の読み切りが見れるようなので、それも楽しみです。 個人的には、そろそろ神楽の兄に登場してほしいな、と思います。
空知秀秋・・・やれる子です!
すごいぞ。23巻は。 こんなに下ネタが無かった巻って、あっただろうか?というほど、まず下ネタはないです。 それでいて、最高に面白い。 22巻末に続く、桂の話・・・桂のファンにはたまらない。桂ワールド炸裂。 続く万事屋の過去の話。なんで金丸君がコミックスの表紙なのかは…おそらくそこが「銀魂」らしさ。幽霊旅館編は、恐い話系が全くダメな私ですが、大丈夫、大爆笑でした。 最後の一話完結、土方禁煙編も、面白い。全部面白いよ! ただし、その後の話は…発作が出たように空知先生、下ネタ炸裂してるけどね。 貴重な一冊ではないでしょうか? 下ネタ出さなくたって、面白いもの描けるんです。空知先生は! ただ、「下」も好きなだけなんです。そこは…許してやってください。
表紙のネタが尽きているにもホドがある(笑)
銀魂も23巻まできましたが、停滞していたという気はあまりないですね。 賛否両論あるでしょうが、ここまできても守りに入ることなく、 様々な方向性に挑戦し続ける作者のテンション維持力に脱帽します。 アニメブックにも書かれてありましたが、アニメとの良い相互作用が働いているようで、 極めて危険なネタが今巻も繰り広げられています。 それでも最後はやはりいい話でまとめてくる力技は、もはやお家芸の域ではないでしょうか。 幽霊旅館も良かったですが、金丸君の話の締めは、あからさまな泣かせではないのになぜか胸に沁みるものでした。 相手に見えないところでお互いが思いやっている、銀魂らしい話だったからかも知れません。 ところで、表紙はもう誰がきても驚かないですね。なんでこんなことが許されてるんでしょうこの作品(笑)


おすすめ度

関連のオススメ商品
お伽もよう綾にしき 4 (4) (花とゆめCOMICS)
龍の花わずらい 5 (5) (花とゆめCOMICS)
天空聖龍 4―イノセント・ドラゴン (4) (花とゆめCOMICS)
キスよりも早く 3 (3) (花とゆめCOMICS)
ヴァムピール 1 (1) (アフタヌーンKC)
天空聖龍 5―イノセント・ドラゴン (5) (花とゆめCOMICS)
山口 美由紀(著)  
¥ 410(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:3

くちコミ情報
ナムのススメ★
色んな縁で再会したサニン・ラムカ・カナン 双子の間で選択を迫られたカナンは自らラムカのそばにいると決め尼僧院を訪れ鈴と名を受け継ぐ許しを得て物語は新たな地へ--- サンワの庄を思い出させる山賊達のねぐらでかけおち中の恋人として振る舞う二人 その関係も大きく変わってきました** ラムカ渾身の告白・・・スルーされちゃったときはどうしようかと思いました(笑) そのまま無かったことにならずに、その意味が伝わるまで行動したラムカに万歳!! 目隠しキス・・・うわ〜なんかドッキドキ!めちゃくちゃ良いですね〜(輝) 新しい登場人物達と物語の核である聖龍、恋の進展など内容も充実 次巻、再びカナンの元にサニンの手が!? 10〜11ノ章、4話分が収録されています アジアン山口ファンタジーここにあり**
さすがです!
ラムカとサニンは双子の兄弟だった… 前巻ではここまでで終わっていました。 相対する兄弟とカナン。 サニンも恐れているけれど、本当は寂しいところも知っている。 ラムカは大切な存在(もちろん、親分子分の関係じゃありません)。 サニンに「戻って来い」といわれても、ラムカの元にいることを選びました。 元カナンが持っていた鈴が重大な役割を果たします。カナンの思考の光をサニンは追えなくなっており、その間に逃げるカナンたち。 ようやく自分の気持ちをカナンに打ち明けるラムカですが、スルー…かわいそう↓ でも、最後には目隠しをしての急接近!! 距離が縮まった二人ですが、また何か事件がおきそうです。 ファンタジーを描く山口先生、さすがです、おもしろい!
新キャラ登場。
サニン王子との因縁を持ちながらラムカと行動を共にするカナン。 RPGで言えば小さいボスが出るまでのレベル上げ的なエピソードが続く。 新キャラゼマ姐さんと山賊たち、ちび飛蛇とのかかわりから 聖なる龍との戦いに備えているとラムカ達・・・。 くっつきそうでくっつかない主人公たち、いま一つ憎みきれないラスボス(サニン)という進行は、ワンパターンに思えても、飽きさせない。 流石だ・・・。 美しい画面と丁寧な心情描写にもっと酔っていたくなる。 ラストエピソードが早く読みたいが、このまま旅を続けて欲しい気持ちにさせられた。
17,280ページ中 6ページ目を表示しています (5160件)
«Previous | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 | Next»

新着書籍情報をメールマガジンで配信していますバックナンバーはこちら...
E-mail :

検索エンジン登録代行のすすめ
検索エンジン登録代行 サブミットオール

このサイトはAmazon Web サービスを利用して作成しています。