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少女コミック
の売れ筋最新ランキング [2008年05月17日 12時05分]
2008年05月17日(土)
少女コミック
の第1位
は 『
のだめカンタービレ #20 (20) (講談社コミックスキス)
』!
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二ノ宮 知子
(著)
¥ 420(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:34
【
くちコミ情報
】
のだめも人の子か・・・
のだめちゃんの変態キャラ大好きです。 クラシックのことは素人なんで判らないけど、おもしろいです。 20巻にきて、のだめちゃんも人間らしさが出てきました。 音楽に対する嫉妬とか焦りの感情、本人はまだ気づいてないみたいですが。 これから先、のだめちゃんがこんな感情で苦しみ戦うのかと思うとハラハラします。 とにかく、のだめちゃんが楽しく音楽を続けて真一くんとの共演の夢 実現させて欲しいです。
のだめちゃん大好き
お正月のスペシャルからのだめちゃんにはまちゃいました。DVDも見ました笑えますね。なんで月9の時にオンタイムで見なかったのか・・・今更ながら残念!コミックも大人買いして読みました。コミックを通して読むと全体のストリーがわかてますます、のだめちゃんから目が離せません。初期のころに比べて笑いは少なくなりましたが(それでもまだまだ笑いが絶えませんけどね)千秋の想いとのだめの想いが交差して切なくなりますが、満月がストリーのキワードになっていて今後が楽しみです。
お笑いは減ったけど。。
まだ龍ちゃんがいます。 今回は龍ちゃんと清良のラブ♪ ターニャとくろきんのラブ♪ とラブの華です もちろんのだめと千秋も。。 でも今回は二人合宿!特訓です。 いつもより音楽について語る事の多いのだめが「ダメなのだめちゃん」じゃなくて「ピアニストの卵」にちゃんと見えます。 果たしてのだめは「先輩と競演したら後はケッコンして幸せになる♪」からずっと音楽のたびをし続ける方を選ぶのか。。 先が楽しみっ
誘うも勇気
おコタでの千秋とのだめのシーンが好きです。 でも、今回一番、勇気があるなぁと思ったのは黒木君とターニャのシーンでしょうか。 なんだか心が惹かれていく心理を上手くついていると思いました。 ラヴェルのピアノ協奏曲ト単調がいつか千秋とのだめで実現すればいいなぁと、思いました
すみません、今頃はまってしまいました。
今頃ですが、ドラマからはまり、原作、アニメ、といろいろはしごしてのだめを満喫しました。いやしかし、こんなに面白いとは!予想外です。ドラマが放送されているとき、「流行りものなんか〜」と鼻で笑っていた自分がバカだったと気付きましたよ……。 何やらいつの間にかラブ方面でも二人は発展途上のようで、思わずニヤニヤしてしまいました。恋愛マンガとしても面白いですね。 もちろん本筋の夢追い人なストーリーも魅力です。のだめのイライラはなんだか妙によくわかって、応援したい気持ちになります。これから何か大きな壁みたいなものを乗り越えなくちゃいけないのかな……? 千秋はお父さんのこともあるし、それぞれ解決しなくちゃいけない問題は多いけど、きっとなんとかやっていくんだろうなぁ。そうだといいです。 もう20巻目ですが、まだまだこれからですね! どうやって成長していくのか、またどうやって愛をはぐくんでいくのか(笑)とても気になります!
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(著)
¥ 410(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:5
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くちコミ情報
】
This gentle, chaste world frozen in time
画面がやや省エネ画法に見え出したのは気のせいでしょうか。相変わらず妖魔が全然恐くない少女漫画版「犬夜叉」ワールドです。 魔境に囚われたままの追憶の人として前三巻を生きたヒーローの新九郎がやっと始動し出します。魔境で10年間トシを取らなかったせいでヒーローは19歳のまま、すずちゃんの方は18歳の乙女に成長しているので、ここから先は年頃の男女のお話になります。再会を果たしたすずちゃんの「きゃー、恥ずかしい」のオトメ反応とレトロな仕草が実に昭和の少女漫画的というか、イマドキこういう表現を堂々として下さる漫画家さんはひかわさんくらいじゃないかと感動します。時代物はひかわさんに合ってらっしゃいますね。 妖魔退治に再始動する新九郎を三つ指ついて送り出すすずちゃんと辞儀を返す新九郎の姿にひかわ漫画の良き部分が凝縮しています。男女とも善なる清く正しい世界。勇敢な清童と優しい乙女の世界。「らしさ」ってのは難しいんだよ、オトコもオンナも、まず見える部分を魅力的にしてごらん、という現代においてはラディカルでさえある偉大なメッセージがあるんですね(と私は勝手に思っている)。ともあれ、相変わらず近代的自我なんてダサくて臭い重荷とは無縁の世界で、読んでいて気持ちが良い。 今後のリクエストとしては、あまり屁理屈には行って欲しくない、ということと、ひかわさんは男性キャラの内面を描くと魅力を半減させてしまうという一貫した特徴があるので、新九郎の成長譚部分はほどほどにお願いしたいです。「見た目カッコよく、アクションは美しく、ナニ考えてるかはよく分からない青年」路線で行って欲しいと思いマス(ってもうムリ?)。
再会と復活
ようやくすずと新九郎が再会できました。 良かったぁ〜o(^-^)o すぐに離れてしまったけど、その間の「ぎこちない夫婦のような」 二人がとても可愛かったです。 これからの二人から目が離せませんね! それから、現八郎天狗の復活も嬉しい限りです。 新九郎が現八郎の名を呼んで、現八郎が現れたときの 嬉しそうな顔がとても印象的です。 でも最後に自分を役立たずだと思いへこんでしまう現八郎には 笑えました。 すずとおじゃる様、新九郎と現八郎、今は離れてますが、 また再会したときにはあの恐ろしい八重との戦いになると 思いますが協力してがんばってもらいたいです。 そして戦いの合間の「ぎこちない夫婦のような」二人に 期待してます!
新九朗の影がちょっと薄いかも
話の内容はさておき、 初めからのインパクトが強かったせいか、今まで新九朗より出番が多かったせいか、 新九朗とすずがやっと再会してこれからどんな展開が、ということより どうしてもおじゃる様のほうが気になってしまいます。 おじゃる様の本来の姿もお披露目となりましたし 常におじゃる様が際立っていて 新九朗も物凄く頑張っているのに何となく印象が薄い気が。。。 この先、新九朗とおじゃる様はライバル関係になるのかどうか・・・ いやいやその前におじゃる様は果たして無事なのか気になります。
時を越えて、のススメ★
ついに待ちに待った日が・・・ 新九郎とすず、10年ぶりの再会です** 時が止まっていた新九郎は19歳のまま、すずは18歳 ととさまと幼い子供ではない二人、これから新しい関係が育っていくのが楽しみです♪ そしておじゃるさまはすずと供に、再び新九郎と離ればなれに・・・ 力を取り戻した八重との戦いが続きます ひかわさんの描く主人公二人は癖のない素直な透明感があってやっぱりどうしようもなく惹かれてしまします、すごく素敵 5話分収録されています 現八郎天狗として復活は心から嬉しい(涙)
ついに再会
もののけをあやつる少女すずと、 一時彼女の父親代わりだったが、十年前に姿を消した新九朗の 戦国時代お伽草子です。 妖鬼・八重にあやつられていたと気づいた現八郎のおかげで 現世にもどってきた新九朗。 すずとの再会もつかの間、 残りの骨を集め、より力を増そうとする八重との戦いへと向かうが。。 ようやく、すずと新九朗が再会です。 けれど十年たっても十九歳の新九朗と 十年ぶん育って十八歳のすずでは、もう「親子」とはいえず。 お互いを意識して、おじゃるさまに 「ぎこちない夫婦のよう」と揶揄されています♪ ひかわ先生の年の差カップルといえば「荒野の天使ども」の シリーズを思い出しますが、この場合、 新九朗は「時間をとめて待ってい」たということになるのでしょうか♪ この先の二人の関係が楽しみです。
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(著)
¥ 410(税込)
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カスタマーレビュー数:5
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くちコミ情報
】
告白↑↑
お待ちかねの3巻です♪ 今回の主なイベントは文化祭&水族館デート。 先生の弟・翔馬が登場して、色々かき回してくれてます。 2人の関係を進めるためにこういうキャラが必要ですよね★ 素の自分を見せたら嫌われると思いつつ、翔馬への嫉妬のあまり 地獄のまーくんの表情が出ちゃってるのが笑えます。 他人には「妻」とか「嫁」って言って自分のモノ扱いしてるくせに、 本人には「文乃さん」って敬語で喋ってるのがまたイイ。 何はともあれ、ここまでお互い大切に想い合える事が素敵。 両想いなのにじれったくてニヤニヤしちゃいます。 直接ストーリーとは関係ないラブリー鉄兵君の爆弾発言や先生の犬神家、 翔馬のこおりのいちべつetc…笑いどころも押さえてます。
いつまでお預け…
女子高生・文乃は生活のため担任の尾白先生と結婚!! 利用するだけのつもりだったのに、だんだん先生に惹かれていく文乃。 でもキスもまだなんですよね〜、この二人。 どうなることやら…。 と思ってたら、一馬の義弟の翔馬くんが登場でプチ波乱です。 まぁこのままあっさりハッピーエンドなんておもしろくないし、 まだまだ本当の夫婦には程遠い二人には乗り越えていかないと いけない壁がたくさんあるはずです。 どんな壁にも障害にも負けずに乗り越えてもらいたいです!!
全てが私のツボ。
昔からある、女子高生と高校教師の禁断の夫婦、という王道な設定。 すでに年の差カップルな時点でツボなんですが・・・今最も好きな少女漫画のひとつ。 妻、文乃さんがサバサバしてるのに純情で一途 夫、一馬さんが良い教師だけど実は元ヤン(地獄のまーくん) 文乃の弟が可愛すぎる 夫の台詞がいやらしいのに、妻にはまだ手を出すまいと耐える紳士ぶり 手を出してくれなくて淋しがるも、いざ押し倒されると怖くて震えちゃう文乃の可愛さ とか、もう全てがツボ!なんですが。 文乃の先生への成長していく気持ちとか、先生が文乃をどんな風に思って大事にしてるのかとか、文乃と鉄平の兄弟愛とか、ちゃんとキャラの成長と心情が描かれていて読むとほんわかしてラブラブっぷりに恥ずかしい気持ちになります。 大変ときめきます。 ときめきたいあなたにはオススメ。 この作者さんの描く、一生懸命な主人公が可愛くて好きです。
妻のススメ★
キスよりも早く夫婦になってしまった文乃ちゃんと担任の尾白先生 文化祭・弟登場・みんなで水族館デートな3巻☆ 初登場は先生の弟・翔馬くん、またかわいい子が現れました(輝) 先生ん家の事情がちらりと〜 実はブラコンなのがミソ(笑)自分のコトを気にしてほしくて文乃にちょっかいだして先生を煽る煽る♪ 面白いように妬きまくってていいカンジでした! そしてあいかわらずイチャコラぶり全開**何気に脱いでるシーン多くて(笑) 先生の「妻」ってセリフがたまらなく好きです!! あれだけイチャイチャしてるのに"好き"っていって照れるカンジも・・・い〜な〜(愛) 次巻ついに初キス!?ドキドキ楽しみデス 第8〜12話まで収録されています 擬人化シリーズ(?)今回はペン先でした〜
やきもちやきっぱなし
幼い弟を抱えて困っていた女子高生・文乃は 勢いで担任教師・一馬と結婚。 すっかりあまあまの新婚生活をおくる二人だけど 実はキスもまだで。 今回、前半は学園祭。 文乃が王子様、一馬が継母役で、白雪姫の劇です。 後半は一馬の弟くん登場で、波乱。 一馬の過去もすこし出てきています。 最近、先生はやきもちやきっぱなしです。 そしてようやくの、告白。 はたから見ていると、いまさらって感じですが 二人には大切な一歩なんでしょうね♪ しかし今回の一番の衝撃は、鉄兵くんの言葉。 いつまでもいーコの鉄兵くんでいてほしいです!!
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くちコミ情報
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急展開
シリアスですね でも、急展開だからこそ面白い 面白いけど、そろそろ終わりなのか・・? まだまだ人気なのに! 終わってほしくないです でも、ホスト部は終わりは終わりでスパっと終わってしまいそう
あぁぁぁぁ(>_<)
すみません。泣きました。 仕事でなかなか買いに行けず、ようやく読めたのですが、もう…(';ω;`) 確かに展開は早いかもしれないです。 でも私はこれくらいの怒濤が好きですね。 7人いて、皆で面白おかしく楽しくホスト部を続けるのも良いですが、 やっぱり物事は動きだす時は一気に動きだすと思いますし、それだけに今までの話も際立って見えます。 光と薫じゃないですが、やっぱり皆影響されあって動ていく様子が良いです。 もしも修学旅行先がフランスじゃなければ環は修学旅行に行って将来について考えなかったし、 ハルヒもちゅーで環を意識することもなかったし、双子も決着がつかなかったかもしれないし(笑) そう考えると、ビスコさんは話の進め方が素敵だなぁと思います。 私の好きなアーティストが歌で『終わりは始まりなわけである』と言っていて、とても好きなんですが、 ホスト部の終焉がどんな始まりになるのか次巻が楽しみです♪
いよいよ双子の決意と、そして。
「ああ最終回が近いんだなあ」というのがまず一番の感想で寂しい。 今回印象的だったのが、今迄は7人全員で面白さを配給してくれたホスト部が、 この12巻から、それぞれが一人ずつ、別々の道を歩き始めた事実。 モリ&ハニー先輩3年コンビは徹底して見守りとフォロー。そして2年コンビ 環様と鏡夜先輩は自宅待機とフランスでの独自活動。 スポットライトを浴びた一年生トリオ、光→ハルヒ←馨はついにトライアングルへ!! ずっとメンバーを見つめて来た読者として、各自の成長の大きさがとてもインパクトが強く、 また更に、この巻では「ハルヒが殿を異性として意識し始める…!!」という とんでも展開が開けた為に、怒濤のドラマ進行のスタートを突きつけられた。 馨を見ていると「北斗の拳」のトキが弟ケンシロウ、兄のラオウ、そしてユリアを巡る 自分達の恋愛観に対して「見守る愛というのもあるんだよ」と語った姿を思い出した。 感情を押さえられる人は強い。そして同時に一番可哀相なのではなかろうか。 そして親友環の為だけに、ひたすら一人で環母の消息を調べる鏡夜先輩の男の友情。 とにかく「桜蘭」はキャラクター全員が常に一人で強くあろうとする、前向きな 青春が眩しい。こうありたいと思わせてくれる。そんな素晴らしいエンターテイメント、 ラストへの足音が聞こえて来るのは実に心細い限りだ。ぜひ続編のアニメも作って欲しい。
展開が急過ぎて
12巻はもうクライマックス一直線な内容になってます。 11巻から12巻にかけて、一気にストーリーが進んでいますが 出来ればもっと前の段階から、少しずつ丁寧に進めて欲しかったなぁと思いました。 ストーリーが進むのは良いのだけれど、まだ12巻なんだし、そんなに慌てて 終わりに向かわなくても。。。と感じたのは私だけでしょうか? ギャグ中心で、たまにシリアス回という雰囲気が好きだったので いつものホスト部らしい笑える話が少ない(ニワトリのぬいぐるみとか小ネタは笑いましたが)のも残念でした。
ハルヒが可愛いです。
桜蘭高校ホスト部は毎回思わず「ぷっ」っと吹き出してしまいますが、今回の巻はシリアスな話が多くあまり笑いはなかったです。 とくに前半の光と馨の話は見ていて辛かったです。 でもハルヒが環のことで顔を赤らめているシーンにはすごく嬉しくなりました^^12巻でやっとか…って感じもしますが、お互い超鈍感だし仕方ないか…笑 毎回思うのですが、この桜蘭高校ホスト部の作者はとんでもなく絵が綺麗だなあ…とつくづく思います。 本当に線がとっても綺麗です。
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くちコミ情報
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胸がきゅんとなる!
感情の移り変わりとかに胸がきゅんとなります!というか、すべてがツボでした!アニメより素敵
おもしろかったです☆
今回も美咲が可愛らしいですね♪ウサギさんが過保護になるのも分かります!!それにしてもウサギさんの兄、春彦が何を考えてるのか全く分かりません(>_<)↓なので早く続きが読みたいです♪エゴイストの方があまりページがなかったけど、テロリストがおもしろい展開になってきたので、これからが楽しみです☆
はやく次巻を・・・!!
相変わらずのハチャメチャラブコメディで本当に楽しませてくれますね。 テロリストの方には進展が・・・!!先がますます楽しみです。
待ってました!
出ましたよ、ロマンチカ第6巻。エゴイストラブのわたくしにとってはちょっぴり寂しい一冊ではありますが、ウサギ兄の登場でますます2人の愛が深まっていくんじゃないでしょうか。テロリストのほうも、すったもんだあってるみたいですが。次はエゴイストたくさんのってるといいなあ。
面白いです☆
120万部突破おめでとうございますvな第6巻!! p 今回はついにやって来た菊川賞パーティのお話です☆ またまたウサギ兄(春彦)が絡んできますよ~!!(キーワードは イチゴのちサクランボ(笑)) 井坂さんも毎度のコトながら意味深な言葉で美咲ちゃんを悩ませてくれちゃってますが、負けるな美咲!! ウサギさんの愛はすべてキミに向けられているよ☆ p エゴイスト、今回もヒロさんの可愛さと野分くんのいじらしさに胸キュンです☆ 毎回あったかいお話でほんとに癒されますv p 前作より参戦のテロリスト。一途な忍くん可愛スギです~v 忍くんの言動や表情に翻弄されちゃう宮城教授もスキですv(どんどんテロリスト少年に惹かれちゃってるトコロが・・・v) p 3組6人の恋模様、毎回ドキドキです☆ほんわかあたたかい(ギャグありの)お話なので、ぜひぜひ読んでみて下さい♪
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ラムカとサニンは双子の兄弟だった… 前巻ではここまでで終わっていました。 相対する兄弟とカナン。 サニンも恐れているけれど、本当は寂しいところも知っている。 ラムカは大切な存在(もちろん、親分子分の関係じゃありません)。 サニンに「戻って来い」といわれても、ラムカの元にいることを選びました。 元カナンが持っていた鈴が重大な役割を果たします。カナンの思考の光をサニンは追えなくなっており、その間に逃げるカナンたち。 ようやく自分の気持ちをカナンに打ち明けるラムカですが、スルー…かわいそう↓ でも、最後には目隠しをしての急接近!! 距離が縮まった二人ですが、また何か事件がおきそうです。 ファンタジーを描く山口先生、さすがです、おもしろい!
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「男らしさ」「女らしさ」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』には「オトメン」と云う項目があり、「性に対しての偏見や性差別を持っていると感じてしまう読者も少なくない。」との一文があるのですが私はそうは思いません。 この作品は「男らしさ」「女らしさ」という定義付けが困難で複雑な意味を持っている概念をテーマにしているわけですが、「価値観の相違」「己の意志を貫く事」といった大切な要素の描かれたとても良い作品だと思います。 幸花ジュエル(充太)作の『らぶちっく』が第30回黒泉社漫画賞を受賞します。 パーティでスピーチをしなくてはならなくなった充太、会場に飛鳥まで現れ、更に代役を頼んだ妹の久利子が遅れて窮地! 充太が少女漫画家を目指す事になったその背景、自分の少女漫画家としての「ポリシー」等の背景がきちんと描かれていてとても良いですね。 飛鳥のライバル(?)・多武峰との「ビューティサムライ」の方でも一悶着あり読み応えのある一冊です。 4 26発売の「別冊花とゆめ」6月号には綴じ込み付録『飛鳥のシンデレラ・ナイト』が付きます。 「ザ花とゆめ」3 25増刊号には16枚の短い番外編が掲載され、飛鳥がりょうを好きになったのが「一目惚れ」で今ひとつ説得力の点で弱かったのですが、これを読んで何故飛鳥が彼女を好きになったのか納得できるものがありました。 付録や番外編といった形で描かれた読み切りは単行本にどう採録されるのか予測できない部分があるのでたまに雑誌も買うようにしています。 帯の折り返し部分に「オトメン(乙男)」公式サイトOPEN!のURLが書いてありました(ページはまだ未完成のようですが)。
幸花ジュエルのススメ★
料理・裁縫・可愛いモノが大好きな乙女ちっく男子・正宗飛鳥 りょうが学祭の『ヤマトナデシココンテスト』に出場・幸花ジュエル漫画賞授賞式・ビューティーサムライ復活な第5巻デス 今回の主役はほぼりょうと充太なので飛鳥はサブ的なかんじでした ナデシコンでのりょうは今までで一番かっこよかった気がする(輝) りょうを見守る飛鳥、でも重曹だけは避けたかった!! オトメンならではのカップルですね** 乙女の夢を守るため一生懸命正体を隠そうとする充太 そのポリシーと過去のエピソードがめちゃめちゃステキで今まで以上に充太好きになりました** 俺は乙女の夢------ には、思わず吹きだしちゃいました(爆笑)かっけ〜ッッッ!!! ラスト、メイクの達人『銀鼠』&服飾の鬼『江戸紫』 自分達の好きなことを堂々とみんなに披露することができ、活き活きとした2人を見るといつのまにか一緒に喜んでる自分がいたり(照) ただ正体を狙うパパラッチの正体ってもしかして・・・ですか!? 4話分収録されています 黒川くんの野望が秘かに実現されてましたね(笑)
りょうと橘がメインのお話
かわいいものが大好きで、お料理お裁縫も得意な文武両道な男の子・飛鳥と 見た目はかわいいけど男前で質実剛健な女の子りょうのラブコメ。 今回は、りょうが大和撫子コンテストに出ることになるお話と 二人の親友橘が漫画で受賞するお話、 飛鳥たちがビューティー侍に再度なるお話の途中までが入っています。 りょうがメインのお話と、橘がメインのお話で ちょっとサイドストーリーぽかった一冊。 りょうは苦手なお料理も、人の期待にこたえようと 真っ向からがんばっていて、かっこいいです。 でも別に女の子らしくよおそっている訳でもないのに、 みんなに女の子らしいと思われているのって、 ちょっと不思議。 橘のお話は、受賞式で漫画家「幸花ジュエル」のイメージを守るため、 妹を代役に立てようとするが。。。というもの。 菅野先生は「なんか色々とやっちまった感が」と柱に書いてますが 面白かったです♪ 最後のビューティー侍は、正体を探る人が出てきて 続きが心配な感じです。
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クワン派"激震"
LaLaで続きを読んでたので大体の展開は分かっていたんですが、 まさに「激動」の巻でしたね…。 クワンが妙に積極的で、なんとなーく嫌な予感してたら急に姿消すわ、 切り落とされた謎の右腕が見つかるわで大変なことに。 古の龍のオアシスでもクワンのクールっぷりは変わらず、それがクワン らし過ぎてちょっと腹立たしいですね。 直接ストーリーとは関係ない虎2匹とキントラ×ルピナの掛け合いが可愛くて良かった。 緊迫した中に一種の癒しをありがとう キントラ 砂嵐の件は謎に包まれたまま。ただの恋愛モノで終わらないストーリーが好きです。
本命登場!?のススメ★
なんだかいつにもましてのラブラブモードがその後に待ってる真実への予兆だったのか!? 姿を消したクワン、発見された腕は彼のものなのか・・・ 風雲急を告げる展開です(汗) でもちょっと納得、トライアングルだったもののどうにも気持ちは傾ききっていて変わりそうもなかったし。 どうりで差がいっこうに縮まらないと思ったらこうなるからだったんですね 元の場所に戻ってももう前と同じ関係になることは無いんだろうなぁ 明らかに今までと違う、次巻シリアス路線を加速していっちゃうのか〜? 第21〜26話まで収録されています 自分はちょっとトキメキましたよ、キントラさんに(笑)
待ってました第5巻!!
ヤラレターッ!!まさかの大ドンデン返しです。まさかこんな展開になろうとは。シャクヤがんばれ!!ルシンより断然クワン派だったのですが…。それと意外とイイ男だったキントラ!クワンの部下だけありますよ。今はキントラ派です!ルピナの恋のゆくえも気になります。みんなが幸せになってくれたら良いのに。とにかく今後の展開がとても、とても、とても楽しみです!!!
ぎゃー。。。
龍の力と姿をもつ少女シャクヤと、その婚約者クワン。 死んだと思われていたシャクヤの前の婚約者ルシン。 三角関係の中華ファンタジーです。 5年前のルシン暗殺未遂の手がかりを追って、 シャクヤたちは西方のオアシスへ旅立った。 ところが深夜、クワンとシャクヤの父がいなくなり。。 前半はクワンとシャクヤがすごくいい感じです。 これまでのように甘やかすだけでなく、 ちょっと対等な雰囲気でのあまやかさ。 けれどクワンの失踪とその後で、事態は急変です。 クワンの過去も明らかに。 なんというか、ちょっと予感はあったのですが 予想以上のこともでてきて、ちょっとショックです。 この先、シャクヤたちはどうなっちゃうんでしょう。。。
おすすめ度
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二ノ宮 知子
(著)
¥ 420(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:41
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くちコミ情報
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ヨーロッパでの音楽の世界
ヨーロッパでのクラッシック音楽の世界をかいま見えるのが19巻です。 日本人だけでなく、どの国のひとも、それぞれの問題をかかえて音楽をやっている。 そんななかで、切磋琢磨の結果としてよい音楽が生まれる。 すばらしい世界の裏舞台をつぶさにみせてくれるとともに、 クラッシックの名曲の数々が出てくる。 また、1曲聞きたくなる。
千秋とすれちがいだしてきてますね
プロとして着実じつな千秋。コンクールにもでられず、焦るのため。いつも一緒だった二人が、すれ違い、苦しんだり、嫉妬したり、今後がどうなるのか。新しい展開の予感がする、巻でした。がんばれ!のため。
レビューのおかげで・・・
19巻でのだめの産気づいた発言や、巻頭のベッドでの会話で二人は いつの間に???そういう関係になってたのか気づきませんでした。 レビューを見返し初めて、18巻のレッスン101で実は・・・ということに気づきました。 確かに、千秋の服も髪も乱れてますね。真っ赤になって照れてるし・・・^^ レビューを読まなかったら気づかないままでした。ありがとう! それにしても、ストレートに表現するのでなく、夢や月を使ってそれを 暗示させるなんて、奥が深いなあとますます関心しきりです。 のだめのリアルな性の表現なんてどうやってできるのか?と疑問に思ってたんで 二宮先生のセンスには脱帽です!!
色んな視点から見てもすごい漫画!
のだめは一気に大人買いしてから、徐々に発売日と同時に買うようになりました。 そして今巻、やはり作者は人を飽きさせない手腕がすばらしいと、感じました。 のだめにおいて感心するところは沢山あります。 私の友人は、吹奏楽をしていた経験があり、彼女の描く演奏者の楽器の持ち方が素晴らしいと、褒め称えていました。 一方の私は、漫画を描いていることもあり、のだめの漫画の描き方にいつも感心させられます。巧みに俯瞰図を交