Kenchiku Publishing NEWS Thank you for your access...  宿検索.com
建築作品データベースpocket NAVI. 建築求人ケンチクジョブ! 建築・建設技術者のための出版物ニュース 建築作品データベースpocket NAVI.-最新情報・更新情報 サーチエンジンArchi Engine 構造設計ツール
 

 
         


   青年コミック の売れ筋最新ランキング   [2008年09月09日 03時56分]
2,819ページ中 12ページ目を表示しています (111120件) あとで携帯で見る


おすすめ度

関連のオススメ商品
海獣の子供 2 (2) (IKKI COMICS)
海獣の子供 1 (1) (IKKI COMICS)
月刊 IKKI (イッキ) 2008年 09月号 [雑誌]
イムリ 4 (BEAM COMIX)
あたらしい朝 1 (1) (アフタヌーンKC)
海獣の子供 3 (3) (IKKI COMIX)
 
¥ 750(税込)
¥ 1,500(税込)
カスタマーレビュー数:5

くちコミ情報
21世紀の『海のトリトン』
待望の3巻にして謎は深まり、時間軸は錯綜する。1、2巻である程度は物語の方向を 示唆してあるので3巻目ではさらなる布石が散りばめられた。「うみ」と「そら」を 中心にしながらも群像劇になりそうな予感がしてますます味わい深く詩情に溢れる 言葉に感嘆する。 しかして、ふと思い至ったのが「これって、手塚の”海のトリトン”じゃん!?」と 「うみ」と「そら」はさながらトリトンと人魚のビビ! いずれも海に人間の起源と未来を同時に見る物語である。活劇としての「トリトン」に 対して博物学的展開の伝奇ものになっている「海獣の子供」。。。そしていずれも 「海を畏れること」が主題である 山下和美の「不思議な少年」が”火の鳥”であるように、静かながら確かに手塚の 後継者たちが育っている。4巻が楽しみ!

ヒトの眼。クジラの眼。 大きさは違えど、そこに宿る光は似ている。 ブラックマンタの腹に浮き出た2つの神の(?)眼。 海の眼、空の眼、琉花の眼。 五十嵐大介の描く「眼」は強く、なみなみと感情、意志、あるいは何かをみなぎらせている。 まるで溢れる海原みたいに。 僕はいつも、魅了されている。
恐ろしい世界へ!
とにかく、怖かった! 話は佳境に差し掛かり、登場人物が巡り会った理由も明らかになってきましたが、日常とは全く異なる未知の世界が描かれているので、「こんなこと、描いていいのだろうか?」とドキドキするような怖さを感じる三巻です。 作家とは、「自分の世界」を描き出すのが仕事ではありますが、 五十嵐大介という作者の描く、「自分の世界」はあまりに奥が深く、読んでいて、「よくここまで描けるなあ・・・」と他人事ながら心配になるほど。 「魔女」を読んだ時にもそう感じましたが、「海獣の子供」は話が進むほどどんどん奥の深い、未知の世界が描き出され、勝負をかけ描いているのだろうなあと思いました。 果たしてここまで踏み込んでいった未知の世界、読者が納得いく結末をつけることができるのだろうか?・・・ この先を読むのが、怖いような楽しみのような読後感を味わった三巻でした。
海の呼び声が聞こえる・・・。雰囲気豊かな絵の数々に魅せられます
 ブラックマンタが悠々と泳ぐ姿。マッコウクジラがダイオウイカを襲うひとコマ。オキゴンドウの群れが、歯を鳴らしながら海を行く様子。そうした絵の数々が、海のざわめきや静けさ、限りない大きさを感じさせてくれますね。果てしなき未知の大自然、その奥深きふところに抱かれている気がして、気持ちがすーっと静まりました。  「海(うみ)」と「空(そら)」のふたりの少年は、一体、どこから来たのか。彼らは何者なのか。そして、これから彼らはどこへ行くのか。彼らの謎を追い求めるうちに、いつしか物語は、我々人類の、さらには生命全体の源(みなもと)へと結ばれていく。そうした雄大、深遠なテーマを、まるで自分も海の中を回遊している気持ちに駆られる絵にのせて紡ぎ、豊かに織り上げてゆく五十嵐大介の絵。相変わらず、この人の絵は雰囲気があって素敵だなあ。魅了されました。  『月刊IKKI』 2007年9月号〜2008年3月号、5月号〜6月号に掲載された話を収録。  第十七話「黒潮」〜第十八話「沖つ海(おきつうみ)」〜第十九話「蜃気楼(ミラージュ)」〜第二十話「ジュゴン」〜第二十一話「ゴンドワナ」〜第二十二話「波の皺(しわ)」〜第二十三話「罠(わな)」〜第二十四話「内臓」〜第二十五話「海境(うなさか)」の、全九話。
彼らは何処へ向かうのか?辿り着いた先には何があるのか?
琉花の目の前で消えてしまった空―。 ショックから立ち直れない琉花だったが、体内の隕石に導かれるようにアングラード達と大海原へ飛び出して行く。 空と海は何処から来たのか?彼らは何者なのか? 琉花は鯨の群れと泳ぐうちに、空と海、ジムとアングラードの過去を垣間見る。そして、彼女の身にも異変が…。 衝撃の前巻ラストから約1年。まだかまだかと新刊が出るのを待ちわびてました。 今回はこれまで以上に自然の神秘や登場人物の内面が掘り下げて描かれています。 『魔女』で描かれたような理屈では説明できない観念世界にぐいぐい引き込まれます。読み手であるこちらまで闇に飲み込まれてしまいそうです。 琉花がだんだん人間離れしてきて、海たちと近い存在になりつつありますね。 琉花の母・加奈子さんも不思議な力を秘めてそう。今後の活躍に期待大です。 この巻ではジム、アングラードと海たちの出会いが描かれています。 この頃の海と空は野生の獣そのもの。なかなかジム達に心を開きません。しかし、アングラードは彼らの世界の片鱗に触れ本能的に彼らを理解していく。 アングやオリガさん(裏表紙のお方)が宇宙的視野と感覚で物事を捉えるのに対し、ジムはいささかそういった感性に欠けているように見えます。 そのせいか子供達の内面も今一つ見て取れない様です。 悪い人ではないのだが研究者としての冷徹さも持ち合わせており、海たちの事も所詮研究材料としか見てないのか否か微妙です。 肝心の海たちの出自については、まだまだ謎だらけです。 伏線はたくさん張られてますが、この巻は特に抽象的な表現が多いので読む人によっては難しく感じるかもしれません。 またまた、いい場面で終わってます。琉花、どうかご無事で…。続きは来年までお預けです(泣)


おすすめ度

関連のオススメ商品
ウルトラマンSTORY0 6 (6) (マガジンZコミックス)
ウルトラマン THE FIRST (3)
僕たちの好きなウルトラマン ウルトラ8大戦士編 [別冊宝島]
ウルトラマンレオ 1974
蒼天の拳 19 (19) (BUNCH COMICS)
ウルトラマンSTORY0 7 (7) (マガジンZコミックス)
 
¥ 560(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:1

くちコミ情報
真の力とは折れぬ心
レオ誕生編が、ついに完結です。L77悲劇の真相が、明らかになります。戦士として、王家の人間としての使命感に目覚めたレオとアストラが、すべての人々と星を守るために戦います。そして、あまりにも卑劣なマグマの司令官。坂田父娘を殺害したナックルと並んで、許せない敵キャラのトップクラスです。 そして次は、エースが異次元空間で戦います。エースが異次元といったら、相手は当然と思いきや・・・ 最後は、水の惑星に残ったジャックが雪の中での戦いに引き込まれます。太陽の届かない雪の世界での戦いは、ウルトラ戦士最大のウィークポイント。それはジャックにとっても例外ではないようです。



関連のオススメ商品
世にも奇妙な漫☆画太郎 3 (3) (ヤングジャンプコミックス)
世にも奇妙な漫☆画太郎 2 (2) (ヤングジャンプコミックス)
世にも奇妙な漫☆画太郎 (ヤングジャンプコミックス)
ギャラクシー銀座 2 (2) (ビッグコミックススペシャル)
まんカス
世にも奇妙な漫☆画太郎 4 (4) (ヤングジャンプコミックス)
 
¥ 630(税込)
通常24時間以内に発送


おすすめ度

関連のオススメ商品
明日また電話するよ
レッド 1 (1) (イブニングKCDX)
HOTTA 堀田 (F×COMICS)
HOTTA 堀田 (2) (F×COMICS)
ディアスポリス-異邦警察 9 (9) (モーニングKC)
レッド 2 (2) (イブニングKCDX)
 
¥ 1,000(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:3

くちコミ情報
嵐の前の静けさ
この巻では最後の数話を除けばほとんどが岩木、すなわち植垣康博を中心に描かれていて、段々と追いつめられていく彼らにあって活動家というより一人の男の青春像という目線で描かれている。巻末で押井守監督と山本直樹が対談しているが、押井は赤軍派の大菩薩峠の山荘に籠もっての「軍事訓練」が本人たちは真剣だったのだろうが、サークルの合宿や運動部の練習の延長でしかなかっただろうと喝破している。言葉ばかりが先走って現実が追いついていってないというギャップをこの巻でもうまく表現できている。 岩木の恋人月山が逮捕されたとき『捕まったのはある意味幸運だった、その後の「地獄めぐり」に巻き込まずにすんだのだから』と書かれてあるが、まさにこれは嵐の前の静けさだった。
異色
異色 の一言に尽きる。 これまでの山本直樹の作品からしても異色。 この時代に精緻な赤軍事件のドキュメンタリーを連載することも異色。 作中の登場人物につけられた番号、逮捕・死までの時間掲示も異色。 はっきり言って、ここまでは評価が難しい。 すごく面白いかといえばそうでもないが、つまらないということもない。 ただ、これからの結末に向けて非常に面白くなる気もするし、その面白さのためにはこの単調さは必要な気もする。 完結したときに一気に読むとうならせるような作品となるかもしれない。 しかし、この重さは半端ではない。



関連のオススメ商品
月刊 COMIC BLADE (コミックブレイド) 2008年 09月号 [雑誌]
月刊 COMIC BLADE (コミックブレイド) 2008年 08月号 [雑誌]
ガンガンWING (ウィング) 2008年 10月号 [雑誌]
月刊 COMIC BLADE (コミックブレイド) 2008年 05月号 [雑誌]
ガンガンWING (ウィング) 2008年 09月号 [雑誌]
月刊 COMIC BLADE (コミックブレイド) 2008年 10月号 [雑誌]
 
¥ 580(税込)
通常24時間以内に発送


おすすめ度

関連のオススメ商品
カッパの飼い方 10 (10) (ヤングジャンプコミックス)
カッパの飼い方 9 (9) (ヤングジャンプコミックス)
カッパの飼い方 8 (8) (ヤングジャンプコミックス)
カッパの飼い方 6 (6) (ヤングジャンプコミックス)
カッパの飼い方 5 (5) (ヤングジャンプコミックス)
カッパの飼い方 11 (11) (ヤングジャンプコミックス)
 
¥ 840(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:1

くちコミ情報
昭和の懐かしい風景
昭和初期の懐かしい風景を背景にしたカッパマンガ コワモテの河童が実はメスで妊娠したのが10巻で 11巻は懐かしい風景の元、オス河童を探す旅に出かけています。 とはいえそれだけでは話が埋まらないこともありこの巻は 主人公(主なカッパ?)であるカァたんと初代のかぁたんも いっぱい出てきます。  100ページあまりに26話も入っているので1話あたり4ページ ととても短いのですが、とてもペーソスが効いていて癒される内容に なっています。  また他の巻と違うのはそれまで河童の説明書きがトレーシングペーパーで 書いてあったのですがそれがなくなり、シールが付くようになったことです。  表紙の手の込みようといい、とてもいい感じで気持ちいいです。、


おすすめ度

関連のオススメ商品
おおきく振りかぶって Vol.9 (9) (アフタヌーンKC)
おおきく振りかぶって Vol.8 (8) (アフタヌーンKC)
おおきく振りかぶってFANBOOK
おおきく振りかぶって (Vol.6) (アフタヌーンKC (408))
おおきく振りかぶって (Vol.5) (アフタヌーンKC (393))
おおきく振りかぶって Vol.10 (10) (アフタヌーンKC)
 
¥ 540(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:17

くちコミ情報
あああああ、やっと!!!
今日、久しぶりに書店に行って、「大振り」の新しいのまだ出ないかなー。と、探してたとこでした。そろそろ夏の大会の季節・・・まさに、読み時ですねぇ。登場する子たちがみんな魅力的で一生懸命。こんな子がわが息子だったら、さぞ楽しかろうと思います。 ああああっ、早く読みたいよー。 テレビシリーズも見逃してるから、DVDもほしーよー!!
監督と選手、それぞれの思いにグッときた
 夏の選手権・埼玉大会3回戦、西浦高校 対 崎玉(さきたま)高校。  モモカンが4番打者・花井の成長を期待してかけるプレッシャー。本来の4番打者・田島に対する花井の、いい意味でのライバル意識、対抗心。3回戦の試合の流れの中で、この二つのテーマをうまく掬い上げて描き出しているなあと、そこが印象に残りましたね。  「ほっといたら花井君は田島君の陰にいることに慣れてしまう」「それは花井君にとっても田島君にとっても すごくもったいないことよ!」というモモカンの心の声に、うんうん、そうだよねぇと、頷いておりました。  あと、「打っても守ってもいっつも田島が目の前にいて どーやったら こいつ超えられんだよって」という花井の独白を読んで、ふと、門脇秀吾と瑞垣(みずがき)俊二の関係、互いの立場と思いに通じるところがあるなあって気がしました。門脇と瑞垣のふたり、あさのあつこの小説『バッテリー』シリーズと、番外編の『ラスト・イニング』に出ています。  ラスト一コマの台詞で作者が張った伏線が、どこで、どのように効いてくるのか。11巻以降が楽しみです。
選手の心理がうまく描かれてる
いままでの野球漫画ではここまで実戦的心理を描いた作品は無かったと思います。投手の打者に対する攻め方や、キャッチャーのリード、打者の試合状況を読んだケースバッティングなど、「ああ、こういう事を考えてるのか野球選手は」と思わず頷いてしまいます。ドカベンやメジャーも楽しめますが、《野球》を技術的に掘り下げた漫画としては、こちらの方が上だと思います。
老若男女、誰にでもおすすめ
自分は高校時代、硬式ではなく軟式の野球部に所属していましたが、 おお振りを読んでいるとその頃の記憶を思い出させてくれます。 みんな将来の事はまだ頭になくて、新しくできた友人と ただ目の前にある野球を楽しんでいる。 硬式、軟式の違いはあるけれど、そこはやっぱり共通するものかなと思ってしまいました。 三橋たちが野球している姿を見ると、思わず自分がダブってしまう。 色んな高校野球漫画読んだけど、自分の高校生活と重なったのは初めてかも。 女性向けだとか、そういう偏見はまず捨てて一度読んでみてください。 男性なら、高校野球にかける彼らの熱さとまっすぐさ。 女性なら、試合の中にある人間ドラマ。 もう高校時代を終えた人なら、自分の高校生活を振り返って。 これから高校生になる人なら、やがて始まる自分だけの高校生活を考えながら。 年齢性別を問わない面白さがあるはず。
頑張れ!西浦ーゼ!!
トウセイ戦と比べるとあっさり終わってしまった感はありますけど・・・ 西浦ーゼが勝ってよかったです!! 敵チームである崎玉にも感情移入してしまいました。 どのチームもいろんな思いで試合をやってるんだなって思った。 ロカさんに負けるな阿部隆也!!(笑)


おすすめ度

関連のオススメ商品
みなみけ 4 (4) (ヤングマガジンコミックス)
みなみけ 2 (2) (ヤングマガジンコミックス)
みなみけ 1 (1) (ヤングマガジンコミックス)
BAMBOO BLADE 8 (ヤングガンガンコミックス)
みなみけ 3 (3) (ヤングマガジンコミックス)
みなみけ 5 (5) (ヤングマガジンコミックス)
 
¥ 560(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:18

くちコミ情報
絵は上手くなってきてるけど。
やっぱり2巻までかな・・・アニメから入った人にはこの絵はキツい。
保坂が2コマで秀逸作品揃い
夏奈ちゃんがだいぶ可愛くなってます、作画的に。 全体として、今までの単行本の中で、秀逸な作品が一番揃っていると思います。例えば、短冊の話や、お昼寝写真の話や、林檎の話や、千秋の天使と悪魔の話や、冬馬のクリスマスプレゼントの話や、唐辛子風呂おもてなしの話。 保坂2コマでも別にいいや。
背景ぐらいちゃんと描きましょう。
いわゆる藍より青しやローゼンメイデンと同類のアニメのほうが面白い マンガですが、藍青は作者の画力、ローゼンが画風で損をしているのと違い、 このマンガは手抜きが原因でつまらないという極めて稀な部類の作品です。 マンガという一つの表現方法を生かしきれてない気がします。 っていうか作風がシュールすぎます。マンガだとテンポがつかめません。 個人的にはあの胸焼けのするOPさえ我慢できればアニメのほうがいいです。 もちろん1期のみですが。 しかし、千秋のあの顔に癒されたい人は絶対買って損はないです。 ダメな消費者だと分かってはいるんですけどね。
お茶の間遺産はこの三姉妹のみにあらず!
そろそろ巻頭でレギュラー全員の紹介がほしくなったぞ。かくして、じわじわひっそりとカップリングが固まってきた5巻。なんといっても見どころは空のバスタブで切ない恋心に胸を焦がすトウマと、己の固くて太くて立派なモノを握りしめ、前に突き出すマコちんだ(嘘は言ってない)。番外編では、口の形を長方形にすると小学5年生になるらしい。
微妙…
この漫画、巻を重ねるごとに面白くなくなってきてるような・・・ 一巻はすごく面白かったのに・・・ 以前に比べて微妙な話が増えてます。 次の巻に期待したいと思います。


おすすめ度

関連のオススメ商品
ADAMAS 1 (1) (イブニングKC)
PEACE MAKER 2 (2) (ヤングジャンプコミックス)
獣神演武 2 (ガンガンコミックス)
死がふたりを分かつまで 7 (ヤングガンガンコミックス)
月光条例 1 (1) (少年サンデーコミックス)
PEACE MAKER 1 (1) (ヤングジャンプコミックス)
 
¥ 620(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:11

くちコミ情報
希望という名の銃士。
[ARMS]以降、皆川作品を読んでませんでしたが、久々にこれはヒットです![ADAMAS]も購入済みですが、私はこっちの方がハマる予感がする★やっぱり男性が描く漫画は、男性の魅力を描くのが上手いんでしょうねー。 まずキャラのよさ。メリハリありすぎですがそこに魅力を感じます。ホープのお人好しなとこや、ニコラ嬢の多少笑えるとこなんかイイです★後半に登場するイケメンも気になりますね…(☆o☆) 西部劇メインの決闘シーンも緊張感が伝わってきます。漫画なのに何かスローモーション見てるみたいな感覚?です。まだ1巻なんですが、これからのストーリー展開が楽しみ!
あまりパッとしないような
主人公が地味めで、あまりわくわくしません。 なにより主役に目的意識がなく、流されまくっているあたりがダメな感じです。 また、皆川キャラ特有の特殊スキルもバシッとしたインパクトに欠け、 あくまで常識の範囲内でのバトルに小さく纏まってしまっている感じに物足りなさを感じました。 これから化ける可能性はあるでしょうが、いまのところ感想は微妙。
読み応えありますね。
皆川さんの新作ということで早速買いました。 正直に、面白いと思いました。細かい部分なども丁寧に描かれてますし、話もテンポがよくて飽きません。決めるときはかっこよく決める主人公にも惚れますね。 どんな風に話が続いていくのかがとても気になります。 ただつっこむところがあるなら……主人公と一緒にいる男の人の変わりようが(笑)なんかどんどん若返っているような…!!
おもしろい
この作品はいいですね。キャラもそれぞれ個性的だし皆川先生のアクションシーンは見ごたえがあり良いです。
劇団皆川
この作者の描く漫画の登場人物は、みんな同じ顔で同じ性格。 なんだか、ある劇団の違うお題目の芝居を見ているような感覚に陥る。 監督は作者、毎回脚本は原作者がついていたが、今回は違うようだ。 ジャッキー・チェンやジェット・リー、80〜90年代のアメリカンアクション映画は 大体そんな感じで、「またお前か」「またこの話か」と、ビデオが出る度にニヤニヤ させられたモノだが、この作品にはそんな楽しみがある。



関連のオススメ商品
ドロヘドロ 12 (12) (BIC COMICS IKKI)
天上天下 19 (19) (ヤングジャンプコミックス)
ぼくらの 9 (9) (IKKI COMIX)
NOISE (アフタヌーンKC)
Pumpkin Scissors 10 (10) (KCデラックス)
BIOMEGA 5 (5) (ヤングジャンプコミックス)
 
¥ 630(税込)
近日発売 予約可
2,819ページ中 12ページ目を表示しています (111120件)
«Previous | 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 | Next»

新着書籍情報をメールマガジンで配信していますバックナンバーはこちら...
E-mail :

検索エンジン登録代行のすすめ
検索エンジン登録代行 サブミットオール

このサイトはAmazon Web サービスを利用して作成しています。