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コミック・アニメ・BL
の売れ筋最新ランキング [2008年05月12日 19時53分]
2008年05月12日(月)
コミック・アニメ・BL
の第1位
は 『
To LOVEる-とらぶる 9 (9) (ジャンプコミックス)
』!
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To LOVEる-とらぶる 9 (9) (ジャンプコミックス)
矢吹 健太朗
(著)
長谷見 沙貴
(原著)
¥ 410(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:9
【
くちコミ情報
】
んん
表紙のキャラ…誰? とゆうかこの先新女性キャラじゃんじゃん出さないと表紙書けないじゃん。 まぁ漫画の中身はおもろいからいいんだけどね。
意外と面白い
アニメのほうから先に入りましたが これは、いい意味で明るいHで 面白いですね。 最近ちょっと殺伐とした生き死にの 漫画やアニメが多すぎるだけに こういうおばかなノリの少年漫画は 素直に歓迎です。 どうかジャンプのよくある 戦いパターンには進まないでほしい・・・。
矢吹神の漢気を垣間見る
作者コメントを見て、リアルに「ついて行きます・・・」と漏らした。 児ポ法? PTA? そんなもの関係ない。 作者の言うとおり、この漫画は、全国の青少年に夢とドキドキを提供するためにある。 その言葉に恥じぬ濃厚な内容になっている9巻。流石矢吹神。 まあ何が言いたいかというと 蜜柑と唯が可愛すぎるから、これからも頑張ってください矢吹神! 私は貴方についていきやす。
アニメと共にどうぞ
矢吹健太朗は今年でデビュー10周年。 10年前の作品と比べると随分変わった・・・というか良くも悪くも開き直ったなと思う。 という訳でなかなか良さげなアニメ(個人的には結構好き)も放送中のTo LOVEるの最新刊である。 ちなみに、ララと金色の闇がなぜか対決するエピソードでは久々に矢吹健太朗の本格的なバトル描写を楽しめたりする。 この9巻では個々のエピソードが多い。 全員でドタバタするいつも通りの話もあるけれど、美柑や小手川、金色の闇など 個人にフォーカスを絞ったものが半分であり、良い感じにキャラを掘り下げた感じ。 個人的には小手川唯が恋に目覚め始める話なんか初々しくていいなあ、と思う。 それにしてもこの作品は多少、シリアスな雰囲気になっても本当に何の心配もせず読めるな、と。 いつもとは違うノリでも「結局こーなるんでしょ」みたいな暗黙の安心感があって それは必ずそうで。だけどこの作品の場合、それがプラスになってる気がする。 今回の巻でいうと御門先生の話なんかそうかな。バトル展開になったとしても その過程を楽しむだけで、これが長編シリーズになるだろうとか、鬱展開になるだろうなんて思いやしない。 なぜならこの作品が「To LOVEる」だから。こんな風に思える作品こそエンターティメントとして輝いてる気もしてる。 まあ、基本的にラブコメというのもありますが。 各ヒロインの感情面を珍しく多く描いた最新刊。 ハードな展開になってもちっとも胃にもたれないのはある意味凄いな。 矢吹健太朗の漫画力はますますシンプルになっていて良い。 しかしおまけページを見ると設定や話の方向性は二人で考えてるみたいですね。 2人の息がビッタリ合ってるからこそ、イメージどおりのキャッチーな作品に仕上がるのかもしれない。
矢吹健太朗の作者コメントが全てを物語る
「なんだかんだと世間の風は厳しいけれど、 負けるわけにはいかない。 この漫画は全国の青少年に、 夢とドキドキを提供するために在る!! み ん な つ い て 来 て く れ ! ! ! !」 一生ついて行きますとも
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【
くちコミ情報
】
モノクロの美麗さ。
番外編が相次いだ『エマ』もついにシリーズ最終章。 内容についてはすでに皆様が十分仰っているので、 ちょっと視点を変えてのレビューです。 アニメにもなりましたが、やはり漫画のほうが 数段“映像的”で見ごたえ抜群。 その「モノクロ」の美しさこそが作品のよさだとおもえるからです。 この頃の英国って「モノクロ」さが とても似合っている時代(実際、“黒色”が流行っていた時代でもあり)。 風景や建物、服やレースのひだやフロックコートに いたるまで“黒のペン”で描かれてこその魅力があると感じています。 ブックカバーもカラーではあるものの、ひときわ輝いているのは 「黒色」ウィリアムのスーツ、裏のアーサーたちパブリックスクールの 制服。ああ、「黒光」の美しさといったらないですね!
感激の結婚式…!。
本当の最終巻です。皆さんのレビュー通りウィリアムとエマの結婚式は 感動的の一言です!「ミスター・ジョーンズは式には…」と心配していたエマでしたが ちゃんとお父さんもお母さんの横にいました。祭壇でそれを横目でチラリと見るエマです。 式でエマが牧師さんに姓を書くように言われて戸惑うエマに ウィリアムから小声で「ストゥナー」と書くようにと言われて結婚許可証に 記すシーン…。もらい泣きをするターシャ…。私も思わず今までの波乱万丈の数々を 思い出してウルウルしてしまいました。 欲を言えばこれからの妻としてお母さんとしてのエマも見たいのが本音です! なにはともあれ、森さん素敵な物語をありがとうございました! もちろん次回作にも期待します!
ヴィヴィアンのドレスが欲しい
美しいドレスにインドの衣装、華やかな装束に魅せられて読み進め早最終巻。 もうエマさんを見られないのかと少し寂しくもあります。 結婚はゴールではなく、これまでの様にこれからも色々な事があるから誓い合うのですよね。 ですから、この終わり方にはとても納得しています。 最終話の歌に音楽、人々の歓声が聞こえてくるような描写にただ感激でした。
感動です!!
エマの最終話、エマとウィリアムがめでたく結婚式をあげる シーンをラストに、物語は終わりを迎えます。 結婚に至るまでいろいろありましたが、エマとジョーンズ家の 人々との関係も、これから徐々によくなっていくのかな、と 雪解けを感じさせてくれる内容になっており、極めて幸せな 気持ちで、心地よく読み終えることができました。 森さんの次回作も、期待したいです。
多幸感
長らく続いてきたこの「エマ」、遂に完結! この作品は、1巻からクオリティーが高かったのですが、作者の 成長著しさは尋常じゃない。巻を重ねる毎に洗練され、書き込み量が ハンパない事になっていく絵は、まさに圧巻!といった感じでした。 作品の隅々から、作者のこの作品に対する愛が伝わってくる所に本当に 好感が持てます。作者の描きたい物と、読者の読みたい物が一致する作品 って中々ない。本当にいい作品だったなぁ。 さて、10巻の内容ですが、7巻までの本編が10巻になって遂に完結すると 言えるので、必読です。後、コミックビームで話を追っていた人も、大幅な 加筆修正、次回作の内容が少し分かるかもしれない(?)後書きがあるので、 買った方がいいと思います。 尋常じゃない多幸感が味わえるこの作品、星5つ!
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くちコミ情報
】
俺の嫁キター!!!
やっと出て来てくれましたよ、ガラテア様!! クレイモアの中には他にも魅力的なキャラがいるのですが、やはりガラテア様が一番格好良いです。自分を討伐しに来た追っ手を利用して妖魔を倒そうという荒技をするあたり、流石は元ナンバー3といったところでしょう。 …しかし、予想以上にガラテア様の身長が高かった…。クレイモアの皆さんは全体的に高身長なのですが…。
気になるところでおわってしまう!
聖都ラボナにたどり着いたクラリスとミアータ。 そこで待っていたのは、以前より妖気探知能力を上げたガラテア。 そして、元ナンバー2の覚醒者鮮血のアガサ。 しかしミアータとクラリスはナンバー2の覚醒者をまったく相手にせず、ガラテアの首をとることのみに専念する。 一度にナンバー1を狙えるほどの実力者ミアータとかつてのナンバー2覚醒者アガサを相手にしなければならなくなってしまったガラテア。 そして番外編ではイースレイとプリシラとの関係、クレアの戦士時代のことが描かれています。 ついに待望の14巻発売ですが、前巻にも番外編が2話入ってしまったため、本編の進みが若干遅くてイライラするときがあります。(ただでさえ1年に2巻の発売なのに。) でも物語は少しずつですが、確実に動き始めています。 15巻あたりでは大きな進展があるであろうことを期待して、☆5!
待ってましたよ!14巻!!
月刊なので仕方ないですが、やはり半年は長いですね。 期待してるので全然待てますけど。 あえて雑誌は読まずに漫画だけ買ってるので、 迷走してないか心配だったのですが14巻を読んで安心しました。 ガラテアの顔・・・・・・フローラがリガルドに引き裂かれた時以来のショック; いやいや、それでもガラテアのキャラとしての魅力が出てます。 アガサは乳首露出してましたね・・・・・・いい意味で不気味さが出てます。 バトル漫画にありがちなパワーインフレも殆ど無くていい感じです。 あとは7年間修行したクレア達の強さを違和感無く表現できるかどうかですね。 ほんの少しずつですけど、技名が目立ち始めている・・・(この巻ではありません) 展開がスピーディー(無駄が無い)、技名に重きを置かない、仲間も死ぬ危機感、 パワーインフレが殆ど無いというのがこの漫画に惹かれる理由なので・・・・・・。 勿論キャラや絵が好きという理由もありますけど。 個人的には今一番期待している漫画。 人気も出てきているので押されてブレること無く続いてほしいです。 期待を込めて星5で。
少年誌を卒業し乳首解禁?
月刊少年ジャンプの廃刊にともない、新規創刊のスクエアに移行したクレイモア。 その移行後の初の単行本です。 収録内容は全6話のうち2話が週刊少年ジャンプに臨時掲載された番外編で、4話がスクエアに掲載された本編の続き。 スクエアは少年誌ではなく青年誌という扱いなのか、描写の中で、妖魔とはいえ乳首が解禁となっています。 まあ乳首はともかく、もともと内容がハードなだけに、表現の制約が少ないほうが、読者としてもありがたいことです。 ストーリーのほうは組織を離脱したガラテアに対し、クラリスとミアータが討伐に向かうという筋ですが、覚醒者アガサの出現により、様々な思惑が交錯するといった展開です。 その美貌からキャラ人気で1,2を争っていたガラテアの姿が変わってしまったのは残念ですが、彼女の優しさが伝わってくるストーリー内容はなかなかです。
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カスタマーレビュー数:12
【
くちコミ情報
】
☆5をあげれる巻だと思います
今回の巻は、久しぶりにじっくり読み込める内容でした。 自来也VSペイン戦の終幕。 NARUTOの名前の由来。 ついに始まったサスケVSイタチ。 写輪眼の秘密。 イタチの本当の狙い。 木の葉の里を襲った九尾の真実。 うちはマダラの過去。 今まで謎だった部分がこの巻でかなり明かされるので、 1巻から読まれてきた人には是非読んで欲しい巻だと思います。 これからもこのテンポの展開を維持して 終わりまで書いて頂けたら嬉しいですね。
久しぶりに良かった。
最近飽々していたナルトなんですが第2部で初めて良かったと思えた巻でした。 自来也の回想シーンが久しぶりに感動しました。 ただ、自来也の仙人モードがイマイチだ。もう少し強い所を見せて欲しかったな。 そして、サスケとイタチの戦いが始まったが戦闘描写が下手でパッとしないのは相変わらず。 この漫画のキャラは凄いのか凄くないのかわからないです。 俺は読み始めたからには最後まで読むけど、早く終われとか言う文句はオカシイぞ。
何で?(笑)
NARUTOについて、つまらないと言う人!つまらないなら、なぜNARUTOを買うんですか?NARUTOは、コミックのウィークリーランキングで今回も一位を獲得してます!一位になってるのに文句タラタラですか?だったらNARUTO買わなければいいじゃないですか?自分がつまらないと思っているのが一位になってる事がつまらないんですか?(笑)…内容については、最近のNARUTOの巻の中では、かなりいい物になっているので、NARUTOに興味がある人なら、買って損は、無いと思います(*^-^)
回想シーンが良い。
普通に面白かったです。 ナルトはやはり回想シーンが凄く良いですね。 回想シーンがナルトと言う漫画をより面白くしてると思います。 死んだ弥彦やジライヤと戦った忍びがペインの正体なら 長門が操ってるのでしょうか?
幻術大会
因縁の対決イタチVSサスケ 何だこのアホな闘い(笑) 幻術だ→心臓ブスッ→幻術だ 天照?また幻術かよ!(笑) こんな展開が先読み出来る漫画も珍しい 早く終われ
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【
くちコミ情報
】
相変わらず熱いぞ
相変わらず熱い福井節が炸裂しています。 想像を上回る悲し過ぎるマリーダの過去も、縛られた血筋を払拭しようともがくリディも、目が離せない展開です。 挿絵やら特装やら気に要らない方も往々居るようですが、正統なる宇宙世紀を継承してくれた福井氏には屈服するしかありません。 5 10有隣堂の福井氏サイン会には仕事をほっぽらかして馳せ参じます(笑)
なんじゃこりゃ('Д`;)!?挿絵が…
こりゃ駄目だろ。本書には重大な欠陥がある。 既に他のレビュアーも指摘しているが、 挿絵が安彦良和ではない。 その代役が、絵が上手ければ文句はないが、 はっきり言ってど下手くそ…! これだけで紙面がB級になっとる…。 雰囲気をぶち壊すのに十分過ぎるほど。 これならば挿絵無しの方が良かっただろう…。 絵が完全に足を引っぱっとる。 本書は、福井氏のシナリオ★4、挿絵は★0 で、総合評価は★2 今回の挿絵は違和感ありまくりや…。 知ってたら買わなかったのに…。 気にならないと言っておられる方もいますが、 私はめちゃくちゃ気になります。 作品のクォリティに対する責任放棄と取られても 仕方がないだろう。
せっかく特装版を買ったけど
漏れ伝わるところによれば、作品全体の中間点(これだけの内容で…)を迎えたに過ぎないとの 「ガンダムUC」 この巻ではRX−0の本来の役割、マリーダ、バナージの出自、秘められた過去。 フル・フロンタルの野望とマーサ・ビスト・カーバインの暗躍とリディとミネバの出奔を 織り交ぜながらネェル・アーガマによる「ユニコーン奪還作戦」を描いております。 シャアの反乱以降UC0093〜UC0100までの間は歴史上大きな出来事はないという ことでUC年表に混乱が出ていないよう注意を払っている(意外と確信犯かも知れないが) ただこの制約上ではアナハイムは徐々に衰退していくはずなので意地悪おばさんマーサの暗躍 も今のうちと我慢しましょう(笑) そうそうせっかく特装版を買ったのに肝心のMGはいまだにゲットできません…
あなたはどっち?
皆さん、通常版と特別版(付録付)どちらを購入しましたか? 僕は、大きく分けて3つのポイントがあると思いますので、参考にして頂ければ。 1・表紙&挿絵 本巻から、挿絵が安彦氏ではなくなりました。 ただ、通常版は安彦氏が表紙だけ書いているので、 通常版の方が今までの3巻と統一感がありますね。 特別版は、MGユニコーンの箱っぽいです。当然、合わせてるんでしょうね。 ちなみに挿絵は今までと全く違う画風で、イメージが大きく変わっています。 読者にとっては挿絵も作品を構成する大きな要素になっていたので、 少し残念ですが、かといって、作品自体が大きく変わる程の衝撃でもなく、 読後は挿絵の事なんて忘れていました。 2.付録 付録のビームガトリングガンは、個人的にはそれほどカッコいいと思えませんでした。 上述した通り、他の巻との統一感を犠牲にしても、とまでは思えず。 本巻を読むと、そもそもクシャトリア用に開発された武器という設定だし。 『出たからには揃えておかないとね』という方には良いのでしょうね、きっと。 3.ストーリー は、もちろん同じです。やはり一番大事なのはストーリーかと。 いよいよラプラスの謎が明らかに?と思いながら読みましたが、それはまだ先のようで、 本巻では、ネオジオンに強奪されたガンダムの奪還作戦を中心に、様々な物語が 展開します。 特に今回は強化人間マリーダ・クルスにフォーカスを当てていて、これがまた面白い。 マリーダはバナージとの何気ない関わりから、少しずつその鉄のような心を開き始めますが、 ガンダム強奪作戦の最中、そのバナージと戦う事に。 そしてその戦闘中に、まるでアムロとララァのように思惟が交わされ、 その中で彼女の悲しい過去が明らかになります。ていうか、ちょっと悲しすぎます。 一方、オードリーは一大決心をし、世界を変えるべく大胆な行動に出ます。 そのオードリーとリディ少尉の関わりもまた面白い。 大きな責任と義務を持った者同士の苦悩が描かれていますが、 特に今回はリディが男を上げましたね。カッコいいです。 この辺り、淡い恋を予感させ、今後の展開に目が話せません(笑) さらに、今回はフル・フロンタルも本格的に登場し、ストーリーを左右しています。 特に、状況を全て先読みし、掌で遊ぶがごとく余裕は、若かりし頃のシャア・アズナブルを髣髴とさせます。 Zや逆シャアもそうでしたが、やはりこういった政治劇は、30代後半を迎えたファーストファンの 欲求を満たしてくれるのではないでしょうか。 また、これは福井先生の一貫したスタンスなのですが、 いつもながら随所に他の作家さんへのリスペクトが垣間見え(るような気がして)、 個人的に好感が持てました。 映像化はまだかなぁ〜。 表紙だけは今後も安彦氏にお願いしたいなぁ〜。
ビームガトリングガン
付属のビームガトリングガンをレビューします。デザインは、さすがカトキハジメ、素晴らしい。シンプルなガトリングガンなのだが、二つつなげて腕に装着できるというのがナイス。また、ビームライフルのように手にグリップを握らせることも可能。二つ買えば、両腕に取り付けられて、一気に重火器装備になる。右腕に取り付けた場合は、そのままビームマグナムを持たせることも可能だが、左腕に取り付けると、シールドを取り付ける穴を使用するため、シールドとのダブル装備は不可。あと、ちと重い。ユニコーンはもともと関節が少しゆるいので、保持が厳しい。まあこれはユニコーン側の問題だけど。しかし、単純にかっこいいなぁ・・・。MGユニコーンを持っていて、その出来に満足な人は、この武器を持っていて絶対に損はない。
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6部の後半のようなノリ
心の弱い部分を突いてくる恐ろしい スタンド攻撃。 パニクってるホット・パンツ。 強敵にジャイロも手が出せず。 ジョニィが覚悟の成長を見せる。 そしてラストは急展開・・・・・。 第6部のラスト近くのノリ・雰囲気で いよいよ物語の終幕が近いことが感じられました。 そうですよね・・・もう15巻なんですよね・・・。 第7部は「終わってほしくない」なあ。 この旅は男心をグッとさせる「哀愁」がある。 ジョジョ史上最高傑作ですよ。マジ。
最もヤバい敵は…過去!
ジャイロとジョニイは何者からか逃げるようにして馬をとばしているホット・パンツを発見。ホット・パンツを追って着いた町のゴミ捨て場…しかし、すでに敵が罠を張っていた! 今回の敵スタンドの能力は恐ろしく精神的に責めてきます。しかも敵を追い詰めたと思ったら逆に追い詰められてしまった、というようなどんでん返しが満載です! 毎回思うことですが、荒木先生の作品は何が起こってもおかしくないのでいつもハラハラさせてもらっています!それがジョジョだから!
生きる悲しみ
生きることに付随する悲しみによろめきながら、それでも気高く生きてゆこうとするジョニィとジャイロは、最高にかっこいい! 第七部は少年誌から離れたせいか、とくにヘヴィな「悲しみ」が濃く描かれている印象があります。 この巻の敵スタンドは、とくにそのテーマと密接な能力です。文字どおり「悲しい過去に襲われる」とは…! ぶっとんだ発想はもちろん、筆を使ったような部分など、絵の表現的にもあらたな挑戦をつづけているのが、荒木先生はほんとうに凄いと思います。
芸術
漫画はやはり芸術であった。 古代ギリシャからつねに人々を感動させてきた何かが(プラトンの言葉を借りれば芸術のイデアが)この作品にはある。 13巻で確かに「遺体の右腕」は大統領の所においてきて、15巻の登場人物紹介でも右腕は大統領が所持していることにも関わらず何故かH.Pが所持していたことになっている矛盾や 何故H.Pはわざわざ修道院へ入ったのか、ジョニィは敵がH.Pを泳がせたと言ったが、それは敵の能力の射程距離(今回は修道院内)を考えると不可能だという謎はあるが それらを含めてジョジョ。 ちょうどサモトラケのニケ像のように、ない部分を想像し、無限大な可能性をそこから見出だすこともまた芸術なのだ。
人を自滅させる恐怖のスタンド登場っ!!
待ちに待った最新巻! 序盤に女性死体発見から始まったあとは レースに話は移る。 過去に自分が捨てた物が 自分を襲ってくる恐怖のスタンドが登場。 自分の記憶から消したい(捨てたい)物が実体化して 自分を襲ってくるという 真に恐ろしい攻撃。 作品中でもセリフにあったが「心が折れる」攻撃だ。 ある意味最強かもしれん。 特に攻撃しなくても自分のトラウマで自滅してしまうんだから こんな楽チンな事は無い。 本巻終了間際にウルトラCで挽回。 最後まであきらめず、相手が勝ったと思った瞬間が 実は負けていたという ジョジョ王道のパターンで15巻終了。 この15巻は、かなり濃密な内容です。 久々に「メメタァ」が出ましたwwww
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やっぱりマリアさん
週刊少年サンデーで連載中の人気作の15巻目ですね。 この巻は前巻から続いている高尾山編のラストやワタルとサキさんのちょっといい話、新入生の登場、ちびっ子生徒会長の可愛くもちょっと恥ずかしい話に、ある夢を見て少し成長したナギやハヤテが歩と学校へ行って歩への気持ちに気付いたり、ヒナギクデート編の開始など盛りだくさんの内容です。おまけマンガの高尾山編幻のラストもこの巻に収録されています。絶対可憐チルドレンとオチが被って本誌に掲載できなかったのです。あと、注意していただきたいのがマリアさんとハヤテがサウナにいる話がありますがマリアさんファンで俺みたいにマリアさんと一緒にハヤテがいるとちょっとむかつく人はその話には注意してください。マリアさんのパンチラとかあっていいんですけどね。 個人的なこの巻の読みどころはマリアさんのパンチラとちびっ子生徒会長の恥ずかしい映像と全てがあまりにもかわいらしいところです。
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この漫画は、アニメ化第2期が決定しているハヤテのごとくの15巻となっています。 内容としては、新入生が二人登場します。(三千院SPアニマル部隊も登場) 他には、登山のエピソードの続きや、マリアさんの子供のころ、西沢さんと学校にノートをとりに言ったりなど、面白いエピソードがたくさん載っていますよ。 ぜひ、この機会に購入してみてください。
やっぱ良い!
面白いです!! 何か東宮君が好きになりました(^.^) それと私が好きなマリアさんも結構出てました(^O^) いや〜ちびっこ会長可愛いですね(笑) ジャンクってのも兄と一緒に爆笑もんでした(o^-^o) 次も期待しましょう!! 出きれば、神父さんと東宮君、とか出番増やして欲しいかも(^_^;)
崩れゆく
今回もいつものハヤテのごとくでしたよ 他の方のレビューに書いてあるように 面白い出来になっていると思いました ただ少し絵が崩れているのが気になりました 個人的にまだ雑なだけなら何とか許せるんですけど、、、 下手に綺麗に(丁寧に?)書かれているので よけいに目立ってしまっています。 しかし連載開始当初と比べると 絵がうまくなっているのも確か なので1巻を問題なく読めたって人なら大丈夫だろうけど まだ読んだことがないという人は注意が必要かも まずは順番どうりに1巻ずつ読んでいきましょう
どんどん魅力が増してます
なんか最近は笑いのテンポがいいですね。ハヤテのごとくはいままでニヤニヤするくらいの笑いしかなかったんですが、今回は大きく笑わせてもらいました。 一番最初のナギの爺さんとかw 画もなんだかかわいさが増してきているような気がします。 これからも長く続いてほしい漫画のひとつです。
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くちコミ情報
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面白い…でも…
自分はコミック購入のみなので気楽に発売するのを待ってる。話は結構面白いと思う。藤原ゾーンやインプとの交互の配達に意味があるのも分かる。しかし、拓海達の画の劣化がひどくなってきてる。顔に余計な線入れないで第一部やプロジェクトDの序盤のような画だと見てて楽しいのですが…。車や背景の絵は特化してますが、登場人物の画の劣化が激しいのは悲しいです。今後の期待をこめて五つ星です。
MRの小柏と再戦!
今回は以前のMR−2に替え、MR−Sに乗った小柏との再戦だ!お互い立場もプロのドライバーとDのメンバーと以前とは異なった状態だ、前巻に引き続き互いの親である父二人もあえて合流し遠く湖のほとりで結果を待つ、4者4様の自信に満ちた勝負の結果は如何に?勝負の分かれ目は、あらゆる技術ではプロの小柏有利も、ハチロク限定とはいえ限界びっちしまで責めることが可能な拓海との結局ベタだがブレーキング勝負、前半はその藤原ゾーンで拓海が差をつけるが、途中自分の保守的な走りに嫌気が指した小柏の追い上げはまさに鬼、拓海をもびびらせる程だが、そこで活きるのがいつものリーダーの助言だ(笑)最悪コースアウトしても安全な箇所でのまさにギリギリのブレーキング勝負、避けられないプロのプライドとその小柏の性格を利用した作戦で決着!下りの勝負熱も冷めやらぬままに始まる登りのスープラ対セブン。今じゃ新車で手に入らない二台の異なるパワーの勝負もついに始まる。シャープなふけ上がりか?ぶっといトルクか?短期決戦の登り勝負の行方はよめません。相変わらず熱く読み応えのある展開、連載ではあまりにもページ数が少ない為こちらで読むほうが気持ちいいですね、拓海の速さの秘密を随時語る涼介とチ−ムのメンバーの話も内容が濃いい。今巻も最高です。
おすすめ度
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二ノ宮 知子
(著)
¥ 420(税込)
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カスタマーレビュー数:34
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くちコミ情報
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のだめも人の子か・・・
のだめちゃんの変態キャラ大好きです。 クラシックのことは素人なんで判らないけど、おもしろいです。 20巻にきて、のだめちゃんも人間らしさが出てきました。 音楽に対する嫉妬とか焦りの感情、本人はまだ気づいてないみたいですが。 これから先、のだめちゃんがこんな感情で苦しみ戦うのかと思うとハラハラします。 とにかく、のだめちゃんが楽しく音楽を続けて真一くんとの共演の夢 実現させて欲しいです。
のだめちゃん大好き
お正月のスペシャルからのだめちゃんにはまちゃいました。DVDも見ました笑えますね。なんで月9の時にオンタイムで見なかったのか・・・今更ながら残念!コミックも大人買いして読みました。コミックを通して読むと全体のストリーがわかてますます、のだめちゃんから目が離せません。初期のころに比べて笑いは少なくなりましたが(それでもまだまだ笑いが絶えませんけどね)千秋の想いとのだめの想いが交差して切なくなりますが、満月がストリーのキワードになっていて今後が楽しみです。
お笑いは減ったけど。。
まだ龍ちゃんがいます。 今回は龍ちゃんと清良のラブ♪ ターニャとくろきんのラブ♪ とラブの華です もちろんのだめと千秋も。。 でも今回は二人合宿!特訓です。 いつもより音楽について語る事の多いのだめが「ダメなのだめちゃん」じゃなくて「ピアニストの卵」にちゃんと見えます。 果たしてのだめは「先輩と競演したら後はケッコンして幸せになる♪」からずっと音楽のたびをし続ける方を選ぶのか。。 先が楽しみっ
誘うも勇気
おコタでの千秋とのだめのシーンが好きです。 でも、今回一番、勇気があるなぁと思ったのは黒木君とターニャのシーンでしょうか。 なんだか心が惹かれていく心理を上手くついていると思いました。 ラヴェルのピアノ協奏曲ト単調がいつか千秋とのだめで実現すればいいなぁと、思いました
すみません、今頃はまってしまいました。
今頃ですが、ドラマからはまり、原作、アニメ、といろいろはしごしてのだめを満喫しました。いやしかし、こんなに面白いとは!予想外です。ドラマが放送されているとき、「流行りものなんか〜」と鼻で笑っていた自分がバカだったと気付きましたよ……。 何やらいつの間にかラブ方面でも二人は発展途上のようで、思わずニヤニヤしてしまいました。恋愛マンガとしても面白いですね。 もちろん本筋の夢追い人なストーリーも魅力です。のだめのイライラはなんだか妙によくわかって、応援したい気持ちになります。これから何か大きな壁みたいなものを乗り越えなくちゃいけないのかな……? 千秋はお父さんのこともあるし、それぞれ解決しなくちゃいけない問題は多いけど、きっとなんとかやっていくんだろうなぁ。そうだといいです。 もう20巻目ですが、まだまだこれからですね! どうやって成長していくのか、またどうやって愛をはぐくんでいくのか(笑)とても気になります!
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