|
553ページ中 35ページ目を表示しています
(341~350件)
|
あとで携帯で見る
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 新しい広告
嶋村 和恵
(監修)
¥ 2,100(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:94,811位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
色々なことを盛り込みすぎたか?
変化の激しい広告・コミュニケーションの世界の中で、昨今のさまざまな変化を意欲的 に取り込み、従来の広告論の教科書ではカバーしていなかった領域まで踏み込んで書いて いる点はすばらしいと思います。 ただ、それだけに拡散している印象が否めません。 個人的にはもう少し範囲を絞り、その分もう少し突っ込んで深く書いてもらった方が いいのではないかと・・・ 97年度版は10章だったそうですが今回は倍の20章構成となり、書き手も全員で8名 ということで、全体的なまとまり感が今ひとつかなと思います。 書き手は半分以下に絞ったほうがいいのでは? 広告本の完成度としては同じ島村和恵さんが関わっている「現在広告論(有斐閣アルマ)」 の方が高いと思います。 この本は2000年に書かれたものですが、「広告」に関してこれ以上の本は未だにまだ無い と思います。 もう7年もたっているので、島村和恵さんにはこっちの本の改訂版を書いて欲しいです。 ただ、この「新しい広告」も決して悪い本ではありません。 期待値が高かっただけに、やや厳しいレビューを書いてしまいましたが、素直に見れば とてもよい本だと思います。 さすが電通さんの本だけあって、ビジュアルが多く、4色カラーで美しく、見やすい のも○です。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| なぜ、御用聞きビジネスが伸びているのか 顧客が自然に集まる10の発想転換
藤沢 久美
¥ 1,575(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:39,853位
カスタマーレビュー数:8
【くちコミ情報】
著者の方ありがとうございます。
序盤は内容も勉強になり良いのですが、中盤から終盤にかけてが事例ばかりで、 言われてますように、なぜ御用聞きビジネスが伸びているのか、などの具体的な 内容が無いなぁと感じました。また、事例の多くは実績を上げている 製造業の内容が書かれていますので、製造業の方には良いのかもしれません。 それ以外の方などは序盤にエキスが詰まっているのではないかと・・。 近くに大手の企業が進出してきたなどで、お困りの方には是非、読んでいただきたいですね。 あなただけが得れるヒントがあるかもしれませんよ。
☆2.5くらい
全国の中小企業を中心とした御用聞きビジネスの事例紹介のような内容。 数ある事例を紹介して、あれが良いこれが良いと述べているだけで、タイトルにある「なぜ」の部分に対する答えになっていない。 科学的に事実と分析に基いて「なぜ」に対する答えが書かれているわけではないので、論理的に御用聞きビジネスが伸びていることが理解できない。 ただし、御用聞きビジネスをこれからやろうと考えている人にとっては、何かしらアイデアが浮かぶきっかけにはなるかもしれない。
日本を元気にしていく中小企業
この本を読むまでは、著者についてあまりいいイメージはありませんでした。投資信託の本やお金儲けの本ばかり。なぜ田坂広志さんが、こんな人と職場を共にしているか不思議でした。 しかし、この本を読んで、考え方を改めました。 NHK教育テレビ「21世紀ビジネス塾」のキャスターを通じ、3年間で400社の中小企業を取材されたとのこと。 地域に密着し、お客様の声に真摯に対応し、輝いている多くの企業が紹介されています。 ・電球一つでも配達し、お客様から絶大な信頼を得ている電気屋さん ・女性だけで経営し、疲れた心を癒してくれるホテルチェーン ・クレーム大歓迎のビルメンテナンス会社 ・1700人の従業員全ての日報に目を通す社長が経営する北海道老舗菓子店 などなど。 ビジネスのヒントが満載であるだけでなく、こんな会社で働いてみたい、こんな会社とおつきあいしたい。。。と、思わず胸が熱くなる内容です。日本にはこんなにたくさんの誇るべき企業があるんです。 そして、著者にお詫びとお礼を言いたいです。ごめんなさい、ありがとう。
中小企業ならではの創造力
テレビ番組で取材した中小企業の様々な工夫を紹介してくれている一冊です。 企業研究しているとか、したいと思っている人からすると、著者がこれだけ多くの企業を取材しているなんて「いいなあ」と思わせられます。なかなか有名な情報誌では取り上げられない情報ではないでしょうか。 はっきり言って、大企業では実践できないような中小企業ならではの工夫や知恵、創造性が展開されている事例が盛り沢山で、読んでいて「よし、我々も知恵を出してやってみよう」と元気にさせられます。 大企業は大企業だからこそできることがあります。中小企業にも中小企業だからこそ、できること、発揮できる力があります。それを証明してくれています。
小売業の方、参考になりますよ。
内容は実践に基づいていて、とても読みやすかったです。 女性の目線も生かされています。ただ、本当にできるかどうかですね。 「御用聞き」の範疇が広く、困難なこともあります。 店長や販売員が本気で取り組むには、勇気と根気が必要ですね。 しかし小売業で、 「うちの店は、あまり売れないんだけど、何でかな?」と思う方、 答えが見つかるかもしれません。読んでみる価値、充分あります。 もし、これが実践できれば、間違いなく売り上げは伸びるでしょうね。 私は少しづつ実践してみたいと思いました。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| インターネットマーケティング 最強の戦略
小川 忠洋
¥ 1,890(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:54,897位
カスタマーレビュー数:9
【くちコミ情報】
ネットマーケティングにとどまらない
ネットマーケティングにとどまらない内容。 オフラインでも使えるリソースが含まれていて、素晴らしく分かりやすい。 1から、ビジネスを始めて、その他大勢から抜け出すのに卓越した一冊。
インターネットマーケティングについては薄い
「インターネットマーケティング」については2割程度しか書かれていない。 それよりも「ダイレクトマーケティング」についての内容、といった印象。 広いダイレクトマーケティングではなく、 その中のインターネットマーケティングについて深く知りたかった私にとっては、 後半の半分以上は、意味がなく、読み飛ばした。 読み飛ばすうちに、本の題名と内容の不整合に、腹が立った。 「インターネットマーケティング 最強の戦略」??? 内容は、作者が師と仰ぐ、ダン・ケネディの本に似ている。
科学的精神に基づいたマーケティングの本質を教えてくれる書物
マーケティングとはそもそも、小手先の技術でもなければ精神論でもない、 冷静沈着なな分析・テスト・検証の繰り返しによる 科学的精神にもとずく行為であると、 小川氏のこの書籍から学ぶことができた。 小川氏が物理学の出身でいらっしゃることが納得できる。
マーケティング戦略は必須
どのような仕事をしていても、マーケティングが 必要なのは、この本を読んでみると分かる。 売れないことも、人気がないことも、すべて マーケティングが問題。 私はオークションをやっているが、この本で どれだけヒントをもらったか、計り知れない。 品揃えにも、セールス用語でも、ダン・ケネディの 言葉はほんとに含蓄がある。 インターネットマーケティング 最強の戦略
分かり易いと思います。
これから、マーケティングを学ぶ人には、基礎の部分から、理解しやすいと思います。 文面も堅苦しくなくていいです。 ただ、漠然と理解はできますが、具体的には、書かれていないので、続きを読みたいと思いました。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 図解で学ぶ コトラー入門
新井 将能
¥ 1,575(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:118,646位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
初心者向き
「入門」とあるように、私のような初心者向きだと思いました。 2ページで1つの考えについて説明しており、(右説明、左図) 変に難しく書いていないので、読みやすく、すぐに読み切れました。 毎ページに事例がその内容が簡潔に書いてあるのも、飽きさせず、よかったです。 全体の内容は、コトラーの基本的な内容だと思いますが、基本だけに深いです。 読んでよかったです。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 集客アップはコレに任せろ! 小冊子を最強の宣伝マンにする激安作成術
稲石義徳
¥ 1,575(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:91,050位
カスタマーレビュー数:7
【くちコミ情報】
大変参考になりました
大変参考になる内容でした。 ”小冊子ごときで?”と最初は疑心暗鬼でしたが、 読み進んでいくとその宣伝効果がよく分かりました。 小冊子作成のポイントも大変分かりやすく書かれてあり、 誰でもが手軽に作成できるものであると理解できましたし、 期待値も高まりました。 手軽に読める、オススメの一冊です。
目から鱗
営業の仕事をしていますが、お客様に対する自社製品の訴求力アップ を図るにはどうしたら良いかと悩んでいました。 今まではどちらかというと営業関連やマーケティング関連の書籍ばかり 読んでいたのですが、ある時ちょっと視点を変えて広告関係の書籍を 読んでみようかな、と思った時に運良くこの本に出会えました。 特にサブタイトルの「小冊子を最強の宣伝マンにする激安作成術」に 惹かれました。 読んでみると『小冊子』、これは使える!と感じました。 内容についてもシンプルで分かりやすいところはグットです。 営業関係の方にもお勧めです。 私にとってはまさに「目から鱗」の一冊でした。
ヒントが満載!
広告宣伝の仕事をしているのですが、 ここ数年の宣伝費の削減傾向の中、 何をするのにも効果は倍を求められてしまい、 どうすれば良いのか、ずっと考えあぐねていました。 なにかヒントは無いかと、 書店やネットで宣伝関係の新刊を探していたら、 この本に出会いました。 あらためて基本的なことを確認できたとともに、 沢山のヒントを収穫することが出来ました。 すぐに実践していきたいと思います!
勉強になりました。
広告、宣伝を勉強しています。 ネットで検索をしていて、ヒットして購入。 マスではない、伝えたいターゲットに合わせた手法。 『小冊子』 小冊子を作る上で必要なことを、分かりやすく解説。 ド素人の私でも、何かを小冊子で提案してみたくなりました。 著者の経歴が、最初にありますが、ビックリしました。 ラジオ→雑誌・・・ クライアントのニーズに応えるために、色々と考えられた経験が 書かれているのかなぁ〜と思いながら読みました。 なんだか、何かが出来るような気分になりました。 モチベーションが上がる1冊です。
納得です!
小冊子の作成手順や原稿の書き方、小冊子の利用法までよくまとまっています。 特に付録1,2の「小冊子の作り方」は参考になりました。 はじめてですが、作れそうな気になっています。 ベガス味岡さんの小冊子もすぐに届きました。 励ましの手紙も同封されており涙ものです。 この小冊子、ページごとにレイアウトとフォントが違うので読み物としては読みづらいです。 でも、小冊子を作る際のレイアウトの参考と印刷会社さんとの交渉には役に立ちそうです。 本書とプレゼント小冊子が連動しているので、この本を買う方は必ず申し込んだほうが いいですよ。 買うときは1500円はちょっと高いかなと感じましたが、すべて合わせて考えると 納得です!
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| トップセールスマンになる!アポ取りの達人―「会えば売れる」見込み客づくりとアポ取りのテクニック。
津田 秀晴
¥ 1,470(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:70,608位
カスタマーレビュー数:7
【くちコミ情報】
タイトルとのギャップが激しい。営業の基礎の心構えの本
本書のタイトルは、完全にテレアポを中心としたアポ取りの本。 だが読んでみると、アポ取りに関しての内容は非常に薄く、 どちらかといえば、営業の基本的な姿勢が書かれている。 アポのノウハウを探している方には参考にはならないですが、 アポを含めたセールス全般を行う上で大事な事はこの本に集約されている。 タイトルがもう一工夫あればギャップは感じなかったが、内容はそれなりです。
できる営業マンの本質より、できない営業マンがいかに考えず動いていないか・・・
売れる営業マンと売れない営業マンの差はどこにあるのか、業種によっても多少異なるのでしょうがいつも疑問に思っていました。 私の会社では飛び込み営業やアポ取りがないため、すでに見込み客になっているお客さんのところへ行き、契約を決めてくる。 当たり前の契約を決め評価されるといった体制なので、営業マンの実力はどこで評価しているのかいつも不思議に思っていた。 本書を読んで思ったのが本当の営業マンは何が大事なのかだ。 やはり営業マンの良し悪しはどれだけ見込み客を作れるかだと思う。 そして件数を訪問するうちにニーズに噛み合うお客さんが必ず存在する。 そのように確率論で考えると訪問件数をひたすら増やし、ニーズに合うお客さんをいかに効率よく見つけるかが重要である。 普段、相手と約束するとき「また今度」などとソフトのやり取りが癖づいていましたが、営業に関しては必ず次回に確実に会える約束をすることが重要である。 その上で2次コールのタイミングも重要になる。 飛び込み営業は情報収集でもある、といった話は「なるほど」と思える。 「何をお探しですか?」というセールストークはよく聞くでしょう。 ただこのトークは攻撃的であり、私たちは身構えてしまう。 このとき、「今日は家庭サービスですか?」など軽い言葉なら相手は安心するのかもしれない。 本書や他の本を読んでいると、トップセールスマンが有能なのではなく、売れない営業マンが努力していないことが理解できるのではないでしょうか?
共感し勇気の出る一冊です!
これまでに何冊かの「営業ノウハウ本」を読みましたが、「伝説の営業マンの自慢話」としか読めず正直言って共感する部分があまりありませんでした。 その点本書は、著者が数多くのトップセールスマンにインタビューし、営業のエッセンスを分かりやすく抽出しているので非常に読みやすく、納得できる点も数多くあります。 なによりもここに登場する名も無きトップセールスマンの「テクニックや話法を磨くのではなく、自分と商品に自信を持って、誠実にお客に対応する」という言葉には強く共感できました。 営業に悩む多くの人に読んでほしい、勇気の出る一冊です!
残念ですけどタイトル倒れが否めません
本書がアポ取りの本だったとは、最後の最後まで読んでも理解できませんでした。たんに営業マン(トップ営業マンでもない!)のインタビュー集で、タイトルのアポ取りに関する話はどこにあるのでしょうか? 立ち読みだったら、絶対手にしなかったでしょう。著者はもっと勉強したほうがいいと思います。これなら、新人営業マンでももっとタイトルに沿った本を書けるでしょう。
自分と毎日を変えたいなら必読!
今まで営業に関する本は読み漁りましたが、『アポ取りの達人』ほど、読んですぐに「あ!これやってみよう!」って思えた本はありません。 私が思うに、著者の津田さんはとてもインタビューがお上手。生のトップセールスマンから、さらりと「営業の肝」を引き出し、『今すぐにでも実践できること』を惜しげもなく本書に載せてくださっています。 また常に読者である”自分”に焦点を当ててくださっているのも、すばらしい点です。まるで名コーチから自分に問いを頂いているかのような錯覚に陥ります。 コーチングのエッセンスと選択理論心理学、二つのエッセンスが非常にうまく融合されていますね。営業に関する本でここまでコーチングと選択理論心理学に触れれるとは、これは大変お得です。 営業を生業とされている方なら是非とも読むべき本だと思います。確実に数字が、そして毎日が変わってくるでしょう。 今では私のバイブルです。ありがとうございます。
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| 働く女(ひと)の営業のルール (アスカビジネス)
市川 浩子
¥ 1,365(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:70,396位
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| D・カーネギー セールス・アドバンテージ
Dカーネギー協会
(編集)
山本 望
(翻訳)
¥ 1,890(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:78,739位
カスタマーレビュー数:5
【くちコミ情報】
『人を動かす』の精神でセールスを説いた本
D.カーネギーの名著『人を動かす』を販売に応用したら…というセールス指南本です。私は営業職として初めて就職した会社を1ヵ月で辞めてしまいました。その会社はキャッチセールスまがいのやり方をしていて、それに耐えられなかったのです。結局、その会社は設立後1年も経たずに雲散霧消。もう少しまともな会社に入ってこの本に出会っていたら、誇りを持って営業やセールスができたのではないかと悔やまれます。本書は故人のD.カーネギーではなく、D.カーネギーの書籍をもとに現代のビジネス環境に即して書かれたものなので、インターネットの活用法を取り入れるなど、現代的なコンテンツになっています。かなり具体的で実戦的な内容ですが、これだけを読むとテクニックに偏ってしまうので、『道は開ける』と『人を動かす』を併読することをお勧めします。
若い世代の方は読む価値あります!
カーネギーの本は数冊読みましたが、本書も大変お勧めな一冊。 営業の具体的な技術、質問、会話、プレゼンテーション、交渉といった ビジネスでの具体的な内容が書かれている良書。 私自身、社会人になってからも何度か読み直しました。 営業に従事されている人だけでなく、全てのビジネスパーソン 経営者も必読の価値があります。 電話営業、訪問セールスのことも良く書かれております。 セールスはビジネスの基本ですので、 学生やこれから社会に出られる方も読んで参考になる本だと思います。 内容等を考慮すると本の価格は安いと思います。
ついに翻訳が出ました。待望の一冊。
あの世界的名著『人を動かす』(邦訳410万部突破)、『道は開ける』(邦訳260万部突破)のカーネギー協会の本です。 p 極めてベーシックで深い内容。具体例も豊富。 営業プロセスの、ステップ毎の具体的な技術が書かれています。 p 見込み客の開拓から成約、そしてフォローアップ。 質問や会話、プレゼンや交渉のテクニックなども書かれています。 p セールスパースンだけでなく、人間を相手にする全てのビジネスマンにお薦めします。 p これだけすばらしい本が定価1800円なのは本当に安い買い物でした。
販売の実戦にすぐに活用できる戦術の集大成
こんなに実践的な本があろうとは思いませんでした。しかも、体系立ててありますので、新規顧客への取り組み方から成約に至るまでの動き方を丁寧に述べてあります。セールスマンなら、絶対に読むことをお勧めいたします。
デールカーネギー流セールスがここまでスゴイとは!
「セールスに関することは何でものっている。」 p アリキタリでつまらない意見と思われるかもしれないが、そうとしか言いようがない。つまり…とにかくスゴイのである! とりあえず買って読んでみて。自信を持って薦められるから。 p 少しだけ、内容を紹介しよう。 p セールスマンの方は、成績を上げるために、まずクロージングに注目する。よって、クロージングにだけ注目して能力を伸ばしていこうとする傾向があるようだ。しかし本著では、セールスは11のプロセスからなるものだとしている。つまり、目先の利益にとらわれてクロージングだけ磨いても、成績があがるわけがない、ということだ。 p 無責任なセールス書は、そこから先の「何をすればよいか」ということまでは教えてくれない。しかしこの本!は違う。他の本を圧倒する例示を示し、「真実」を教えてくれる。 p この事実は、「高確率セールス」でも述べられていた。しかし、誰もその事実に言及しなかった。 日本の経営システムそのものに問題があるからだ。 p 経営者のマーケティングと、営業マンのセールスがまったく調和しない現実。それこそが、日本人の克服すべき課題なのだ。 本書を読めば、その問題を改善することができる。 p あらためて、言わせていただく。 「ビジネスに関することは何でものっている。」
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 営業は口ベタ・あがり症だからうまくいく
渡瀬 謙
¥ 1,470(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:142,714位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
話過ぎて契約がもらえない方、逆に自信がない方も参考にできる1冊
営業はコミュニケーション力だ!という事に対して 真っ向からぶつかっている内容ですが、 確かに、口下手、あがり症だからこそ得られるメリットは 多いかもしれない。 聞き上手は話上手にも近しいことが得られるでしょう。 ただ、無理に口下手になる必要はなく、 話さないようにすることで、成績向上の糸口がつかめる。 話しすぎてしまう方、自信のない方には参考になる1冊。
内向型営業マンは必見!
本書は見開き2ページの読み切りになっており、 とても読みやすいです。 また初回訪問、商談、クロージング等、順を追っているので、 流れがわかりやすく書かれています。 各シーンで明日からでも使えます! 内向型の方だけでなく外交型の方も読んで欲しい一冊です。 さらに「営業マンはいつも明るく元気よく」という 昔ながらの考えを持った管理職も必見です! あと、各章の終りのコラム・・・笑えます! 内向型人間を救ってくれる一冊で、 ホントにオススメです!!
営業スタイルを見つけるヒントが満載
不況の時代でも売れ続けている営業マンは どういう行動や振る舞いをしているからうまくいっているのか、 その貴重なヒントを教えてくれる1冊です。 この本を読むと、口ベタであっても、あがり症であっても きちんとうまくいく方法があることが分かります。 むしろ、「私は口ベタだから売れないんだ」というのは ただの言い訳だということがわかってしまいます。 永くお客様に買い続けてもらえる人になりたい、 信頼を勝ち取りたいと思っているすべての人にお勧めの1冊です! 「共感で人を動かす話し方」の著者 ロジックだけでは思いは伝わらない! 「共感」で人を動かす話し方
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 90分スピード&コンパクト理解! 「マーケティング」基本の入門書
山本 和実
¥ 1,470(税込)
通常10~13日以内に発送
ジャンル内ランキング:43,736位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
わかりやすい文章が印象的な入門書
マーケティングの4つのP(市場、場所、販促、価格)を中心に、 必要不可欠なテーマを、1項目4〜8ページで、 わかりやすく解説してある。 時折挿入される図解も平易である。 何より、文章が非常に読みやすく書かれており、 むずかしい専門用語にひっかかることもなくスイスイ読めた。 マーケティングというのは売上げを伸ばすための「しくみ」のようなものだと思う。 セールスは「売る」ことだが、 マーケティングは、「売れるしくみ」を考えること……それがストンとわかる本だ。 販売に携わっている人のためだけでなく、 ビジネスマンの基本知識として書かれているので、 むしろ若手ビジネスマン向けだろうが、 ベテランでも自分の知識を整理する意味で格好の一冊だと思う。 むずかしい戦略本ではなく、 仕事の基本を身につける本……といったところ。 奇をてらったところのない、ていねいな本だと思う。 マーケティングの入門書は多くて、私も何冊か読んできた。 だがタイトルに引かれて買ったもののむずかしかったりと、 なかなかいい本が見つからなかった。 この本は、「当たり!」である。
|
|
|
|
553ページ中 35ページ目を表示しています
(341~350件)
|