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【くちコミ情報】
開発者として成功するためのエッセンス集
本書を読んでまず思ったのが、 小さなISV(Independent Softwa e Vendo )にとって、ソフトウェア業界で得られ るチャンスが無いなんていうことはなく。よく目を凝らして注意深く見渡してみ ると、ISVにとってのチャンスはたくさん転がっているものだと思いしらされて しまった。 それほど彼の書く文章には説得力を感じられ、彼の経験もまた、その内容を 確かにするほどの多くのエピソードを持っていた。 例えば、自分の会社を始めるには、「自分を知る」、「失敗したときのプランを 用意する」、「製品を何にするか決める」、「数字を足し合わせる」という4つの 重要な項目について、的確なアドバイスとなることが書かれている。 こういう経験に基づくアドバイスは、ISVを設立している人、またはこれから しようとしている人に対して大いに参考になる内容でした。また、会社に雇われ ている普段はコーディングとデバッグの事しか考えていない開発者も、ぜひ読 んでおいて損はない内容ばかりです。 ぜひ、自分は開発者だと自負している人たちには読んでほしい一冊だと思いました。
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【くちコミ情報】
内容自体は良かったのですが・・・
自分はJAVAからの移行でFLASH自体は初めてだったんですが構造的にJAVA に似てる言語ということでAS3.0から学び始めて 「一週間でマスターするActionSc ipt3.0」という本から実践をして全体的な把握をしてから この本に挑んでみたんですが、詳しい説明がしてあって結構分かりやすかったと思います。 ただ、あまりにも「誤字、脱字」が目立ち、なぜそこでそうなるのか理解不能な場面も しばしば・・・ AS3.0の概念を学ぶ上では実用的な範囲で困ることはなかったのですが、サンプルコードに も記述に間違いがあったり(例えばどう考えてもセミコロン「;」があるべきところになかったり)、 「-2の3乗=「9」」とか書かれてるのを見たときは苦笑するしかなかったです。 初版とはいえ「誤字、脱字」の目に余る多さから、途中から本当にそれで合ってるのか?と だんだん疑心暗鬼になったりしました。 この本の著者は目が節穴なのかな?とも思ったり したくらいです。 「一週間でマスターする〜」の本はほとんど誤字や脱字はなかったので 書籍の信頼度という意味では上述の本の方がはるかに上です。
初心者にぴったり。
「Ado e Flash CS3 詳細! ActionSc ipt 3.0 入門ノート」を先に買ったのですが、難解な為断念しそうになりました。 そこでこの本を購入したのですが、非常に丁寧に説明してあってプログラミング初心者の方でも理解できる良い本だと思います。 サンプルや例題がわかりやすく、流れもスムーズです。 「Ado e Flash CS3 詳細! ActionSc ipt 3.0 入門ノート」がサンプルのコードに対して「こういうコードなんです。暗記してください。じゃ次いきます」といわんばかりなのに対して、こちらの本は「なぜそうなるのか、どの部分のコードがどんな意味をもっているのか」ということが細かく解説されていて、プログラミング自体がほぼ初めての自分でもなんとか進めています。 ただActionsc ipt3.0が初めての人向けの本であって、Flash自体が初めてという人にはおすすめできません。
入門書にぴったり
僕はある程度actionsc iptはわかるのですが、まったくプログラミングを知らない人がActionSc iptを学ぶのにオススメの一冊。変数が何かの説明からしてくれるので、非常に親切だと思います。
非常に親切。初心者でも分かり易い。
Ac ionSc iptの本で「入門向け」と詠っている本はたくさんありますが 本当の初心者が理解できる本はほとんど皆無だと思います。 しかしこの本はとても親切に分かり易く ASの基礎の基礎から書かれています。 初めてASを触る人は 絶対に買うべきだと思います。
なかなか役立ちます。
ActionSc ipt2をある程度マスターしたのですが、ActionSc ipt3に切り替えたところ戸惑いが多く、基本から見直そうと読んでみました。 「3」になって変更したことを中心に、基本的なことを例を使って丁寧に分かりやすく解説してあります。 本当に基本的なことばかりですが、ActionSc ipt3になって引っかかていた所を解決してくれました。 ActionSc iptの基本知識がない方には少し難しいですが、ある程度扱えて、それでいて「3」への戸惑いがある方には最適の本だと思います。
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【くちコミ情報】
文句なし!
ツールとしての私用法のみでなく、作者の独特な観点も記載されており、新しい考え方、見方を得るに十分役立ちました。細かいツールの説明はないものの、本に載っているサンプルをついて行くには十分な説明がされており、しかもそれらのサンプルから色んな発想が広がります。技術的な詳細知識を求めるならいまいちでしょうがこの本の意図はそんなものではないのは明白!多分、私としては初めてに星5つの本です。 続編とか出してほしいけど、まあ、難しいでしょうね。
ヴィジュアルって?
今の時代に求められているヴィジュアルを作り出すのはあくまで人。 でも、その人がこうしたツールを使うとより表現の可能性が広がる。 そうした可能性を見つける上で、この本は役に立つ気がしました。
影響の連鎖
写真集として、また哲学書としても満足できる 美しい解説書です。
アート的な入門書
本書を購入して、翌日には自分でもびっくりするほどのCGが作れます。 技術的な解説書というよりも、アート的なビジュアルを多用して楽しませてくれて、読んでいるうちにプログラムに関する知識がなくてもかなりの事が出来るようになります。まず買って損はしません。 ただデザイン優先のためか、デフォルトから変更するパラメーターの設定値がわかりにくいし、素材などの入手方法がすぐに判らないのが残念。(素材がダウンロードできるURLは、本書29ページの右下に記述されています) 1ページ1ページ、ぎちぎちに理解しながら進んでいく解説書ではないので技術的な点からこの本で入ろうとすると戸惑うかもしれません。それだけクリエイティブな方向に重点を置いているとも言えます。
ちょっと高いけど・・・
これは凄い。 Qua tz Compose の本を待ち望んでいましたが、想像していたよりもずっと創造的。 作者の方の熱意も強く感じました。 ヴィジュアルフロープログラミングっていうものらしいのですが、この楽しさは、Macの楽しさそのものだと思う。 プログラミングの知識はほとんど必要なく、クリエイティブな開発が行える。 実用的じゃなくたっていいじゃない。楽しいのは確かだから。
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パソコンまで初心者な貴方に
基本的には「Vocaloid初音ミク&鏡音リン・レン」を使って、歌を作り作品をニコニコ動画にアップできるまでが描かれています。 対象はやはりというべきか「できるシリーズ」ですので、パソコンの操作もおぼつかないといった方ですね。前半はインストールを含めたパソコン操作の説明です。 肝心の曲作りですが、課題曲もごくごく簡単なものを使用しています。 DTMを普段から趣味にしている人には合わない本ですね。 これよりは「初めての初音ミク」や「DTM Magazine増刊」のほうがいいと思います。 とはいえ、解説は丁寧ですし、上記の本でちょっと難しいと感じた方には最適なのかもしれません。
初心者向けかな
多くの方が書かれているように、初心者向けです。 「PCもミクもニコニコも初心者、かつヘルプとか取説とか読まないような人」でもわかるように書かれているので、人並みのPCスキルある人にとっては無駄な部分があるのは事実ですが。 ソフトに同梱されてるマニュアルではよくわからない部分もあったので助かりました。 DTM自体が初めての人には親切な造りです。
初音ミク初心者向け
初音ミクといえば、 シングルベル、シングルべル、ひとりきり という歌が耳に焼き付いてしまった。 それから、どういうものか調べはじめ、雑誌の評価版に辿り着いた。 雑誌の評価版でいろいろ遊んでみて、奥の深さと、改良の余地を感じた。 次ぎに公式ガイドを見て、いろいろ参考になる点を学びました。 シングルベルもそうだが、初音ミクの得意な発音を集めて、そこから歌を作るのも手だと思った。 本書は、小学生またはPC初心者の人でも分かるように書かれているので、ちょっと遊びたい人にはよいと思われます。
良くも悪くも『できる』シリーズ。
この本は、まさに『できる』シリーズのノリです。 パソコンの知識があまりなく、音楽の知識もあまりないけど、作詞作曲をしたいという情熱がある人が、とりあえず初音ミクを使った音作りがどんな物かを知るために読むには大変良い本です。 ただ、この本は、どちらかというと『手順書』。『指定された環境を本に書いてあるとおりに使っていけば、まず、曲ができます』というもので、これを読んだらニコニコなどに投稿されている素晴らしい楽曲と同じような物が作れるようになるかと言えば、そうではありません。説明された操作は重要なことばかりなのですが、今後の曲作りに応用できる説明の仕方かと聞かれると、所々首を傾げてしまいます。(極端な言い方をすると、『これはおまじないです』的な書き方) ですので、この本でまず、『VOCALOID EDITOR』やそれを取り巻くソフトウェアの『使い方』を知って、さらにテクニカルな部分は『DTMマガジン増刊』や解説WEBを読んでいくのが良いと思います。 千里の道も一歩から。この本は、その一歩目の本になりえますが、あくまで『一歩目』という認識を持つと良いと思います。 (『できるエクセル』を読了しても、エクセルをバリバリ使いこなして、実務に耐えうる環境に仕立て上げるにはまだ先があるのと同じだと思います)
超初心者以外は期待はしない方がいいかと
一通り読みましたがうまく歌わせるテクニックについて 書かれているページ数は、 全体の割合からするとかなり少ないです。 ですがパソコン、DTM共に初心者の場合は 図解も入っていて非常に分かりやすいでしょう。 インストール手順、初歩的なところから丁寧な説明があり、 読みながら進めていくとインターネットをする程度のパソコンスキルさえあれば 誰でも音を出すところまでもっていけると思います。 伴奏のつけ方、ニコニコ動画へのアップロード方法も分かりやすく説明されています。 私的には本書に書いている情報はすべてネットでの情報収集で 十分補えると思いました。 歌わせ方についてはむしろ某解説サイトの方が詳しいです。 中級者以上の方には物足りない内容です。(初心者対象だから当然といえば当然ですが) 既に歌わせることができている方、何か画期的なテクニックの一つでも 載っていないかと期待している方は 解説サイトを熟読したり、歌わせ方を研究する方が 得るものは多いと思います。 あと本書のレビューにおいて「このレビューが参考になった」の人数は 参考にしない方がいいです^^; 理由は述べなくとも分かると思うので割り合いします。 超初心者の方には手元にあると心強い一冊です!!
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MUSIC CREATOR 4のガイドブックとしては・・・
MUSIC CREATOR 4を買って、付属のマニュアルを読んでも全体像が掴めない、 取っ掛かりがなくてどこから手を付けていけば・・・と、思っている人は 僕だけじゃないだろうから、参考までにこの本の感想を書いておきます。 そのMC4、Music Make あたりと比べても地味で話題性がなく(?)、 ネットや雑誌でも取り上げられていないので途方に暮れていたところ、 SONAR6ベースということで本書に辿り着きました。 全体像を掴むという観点では、結構分かりやすいと思います。 ただ、僕が一番知りたかったのは、MIDIまわりのエディットの方法なんですよ。 MIDIシーケンサとして手になじみそうなDAWがなかなか見当たらないので、 試しにMC4を使ってみようと考えていたところでした。 ところが期待していたMIDIエディタの操作法、その部分がバッサリ割愛されています。 これは意図的か?というくらい。オーディオデータの編集、ルーティングとか エフェクトといったところは結構詳しく書かれているのに、MIDIについては何も書いて いないに等しいです。何でだろう?MIDIに紙面を使う気はなかったんでしょうね。 というわけで、基本的に初心者向けではありません。 僕のようにMIDIについて知りたい人にはなおさらです。なので星3つとしました。 ただし、MC4の全体像を掴めるという点では、僕は結構満足してるんですよ。 おかげでMC4の使い方が大体分かったし。 MIDIやDAWの知識がある程度あって、MC4やSONAR6の取っ掛かりがない人には、 有効な指南書になるでしょう。ただしMIDIデータの編集については何も分かりません。 とても残念。そこだけなんですけどね。
全くの無駄
かっこよいコピー用語の連打で、全く具体性のない内容です。 高額な本ゆえに購入の後悔をしています。
初心者にやさしくない
読んでいるとわからない用語が沢山出てきます。 それは当然なのですが、それの説明が全くないのが初心者には親切でないです。 初心者用の本なのだからそれぐらいの説明はして欲しいところです。 ただ全部が全部、訳がわからないとか言うことでもありませんし、 勉強になる部分もやはりあります。 ですが、全くの初心者の方がこの本を読んだ場合スムーズに読んでいくことはできない気がします。
Music Creator にも!
SONAR 6LE と同じエンジンを積んだ Music C eato 4 と一緒に購入したのですが、 MC4にも十分に当てはまる内容でした。 この本のお陰で一通りの操作の流れがつかめました!
Cakewalk Production Plus Pack 解説本の決定版
購入して非常に満足しております。 SONAR 6 LEは、EDIROL製品にバンドルされているP oduction Plus Packに含まれるソフトの一つです。 この本はSONAR 6 LEの解説だけではなく、P oject5 LEおよびD-P o LEの解説も詳しくされており、言ってしまえばP oduction Plus Packの解説本です。 初期設定から基本、応用まで幅広くカバーしており、内容もわかりやすいので読んでいてストレスがありません。 P oduction Plus Packがバンドルされている製品を買った方は、ぜひこの本も購入してみてはいかがでしょうか。
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解答が欲しかった
C言語の入門用としてはかなり分かりやすい部類に入ると思う。 レイアウトも結構見やすく、フォントの色や網掛けの色を工夫して書いているので見て理解しやすい。 難点としては二つ。 一つはタイトルでもある、解答。 演習問題が頻繁に出てくるのだが、それの解答が載っていない。 一応作って、指示通りに動いていてもやっぱり不安なものではあるだろう。 既に分かってる人に採点してもらえるならいいが、そうでなければどこか不安なままだと思う。 また、自分が作ったものよりもいい方法で解答があった場合は大変勉強にもなるだろう。 しかし、教材としてこの本を渡された場合に解答を見て演習問題を解く「ズル」は出来なくなるため、それを考えると問題はないかもしれない。 そして、もうひとつの難点。 単語などの「読み方」がどうもズレている気がする。 = を「イクオール」と書いてあったり、wa ningを「ウォーニング」、enumを「イニューム」などと呼ぶのは、実際は正しいのかもしれないが、現場でこれを使われると多少混乱するのでは? 元々、英語をカタカナにして読むこと自体無理があるのだから、正しさよりももっと汎用性の高い読み方で教えて欲しい。 作者のポリシーを押し付けるのは勘弁。 この本は独学で学ぶよりも、誰かに補足などをしてもらいながら学ぶのに最適な一冊かと思える。 いわゆる、教材として使ってみてはどうだろうか? 教材として利用するのならば、上記の難点二つも難点ではなくなるし。
大学で使ってました
この参考書は自分の大学で指定された教科書として、愛用していました。 サンプルプログラムがいくつもあり、C言語を1から学ぶ上では うってつけの本であります。 ポインタの説明をもう少し強化したら、本当はカンペキなのですが・・
満足
文章がかなり整然としていて解かりやすいです。 サンプルプログラムや図を示してから解説していく形をとっていて、文章だけから想像して思考しなければならない箇所は抑えてあるので解かりやすいのです。 サンプルにはごく初歩以上のアルゴリズムは含まれていないので、つまづくことなく読み進めていけました。 演習の多くは基礎を抑える程度の難易度なので、別にネットで演習を探して勉強するのもいいでしょう。 扱っている範囲は変数・式・型の初歩からファイル入出力まで。 それぞれの項は適度に詳しく(後半のポインタ、構造体、ファイル入出力は浅く)、しかし的確に必要な事を教えているので、他の本やネット上の情報で知識を補うこで、もう少し応用的なプログラミングもできるようになるのではないかと思います。 この本はCのバイブルであるK&Rを読む前の準備として読んでおくのもいいかもしれません。
見易さ・解説の徹底具合
上記の二つについて猫Cを大きく上回っていると思います。 後、「入門編」は良いのですが「発展編」は非常に微妙です。
十分明解だが…
『明解Java入門編』を読んで、ビックリするほど明解で分かりやすく、Javaのオーバライドやインタフェースなどの本質が初めて分かりました。 そこで、同じ著者の本書でC言語の再勉強を、と考えて購入しました。 十分明解なのでしょうが、『明解Java入門編』に比べると、今ひとつ難しく分かりにくいと感じました。したがいまして、星は5つではなく、4つです。
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