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武舎 広幸(翻訳)
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¥ 1,890(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:1,170位
カスタマーレビュー数:4
【くちコミ情報】
簡単なWebサイトの高速化
高速なWe サイトを作るのは実は非常に簡単だった。 それを教えてくれるのがこの本です。 この高速化を無視したデザインを提案するデザイナは真のWe デザイナではないでしょう。
クライアントの表示速度を上がります
ブラウザがhtmlを取得してからjs、css、jpg等の素材をダウンロードするまでの時間をいかに短縮するかというノウハウを本家Yahooのエンジニアが紹介しています。 ブラウザがwe ページを表示するまでの仕組みを理解することができます。おすすめ。
利用者の視点
WEBの高速化を図るには、どういう利用があるか、利用者はどういう操作をするかを分析することになる。その結果から、技術的な仕様の議論が始まる。 しかし、コンピュータ技術者、ソフトウェア技術者の中には、利用時の品質という利用者視点が欠けている場合がある。 本書では ルール1 HTTPリクエストを減らす ルール9 DNSルックアップを減らす といったルールを14個紹介している。 これは、実際のアクセスを分析した上での対策であって、机上の空論ではないことがわかる。 現実を分析してこそ、よいソフトウェアができるということを知ることができる。
フロントエンドエンジニアの執念
普通We サイトのパフォーマンスを向上させるとなれば ロジックの効率化、データ構造の非正規化、ネットワークの構成の見直しや ハードウェアのチューニングを思いつくところだが、この本は クライアント環境でのパフォーマンス向上策をまとめている。 一つ一つについてみれば「なるほど言われれば確かにそうだな」と 思えることかもしれないが、簡易な言葉で要点がまとめられているため 開発時のチェックリストとして利用することもできそう。 ページの表示が遅いと感じたときに、真っ先にバックエンドのエンジニアを 疑うのではなく、フロントエンドでどれだけ速度向上できないか?という執念さえ伝わってくる
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¥ 2,310(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:2,279位
カスタマーレビュー数:4
【くちコミ情報】
内容は超初心者に優しく、とても解りやすいです。
内容は解りやすいのですが、その内容が2007バージョンと2003バージョンと分けて説明されていますので、実質本の半分しか必要ありません。超初心者にはわかりやすいと思いますが素人以上の人間からすれば2007と2003の違いくらい容易にこなせると思います。
プログラミングの構成の仕方がクリアになりました
これまでだってやりたいことをマクロで作れていましたが コードの修正に時間がかかったり、 上級者のコードの意味がわからなかったりしていました。 この本を読んで、そうか、そう書けばよかったんだ! と気づく点がたくさんありました。 これからのプログラミングの仕方に大きな影響を与えてくれました。 読んでよかったです。
なんとなく覚えたい初心者向けではなく、やらなくちゃいけない初心者向けです!
まさに「仕事で必要だけど、VBAには抵抗がある」とか「前に挫折した経験がある」という初心者にうってつけの良書です! 段階を追って確認をしながら「実際にプログラムを仕上げる」という経験ができるので これを覚えると「どんなことが出来て、更にどう発展させられるのか」が大変分かりやすいです。 他の初心者本は、クドイくらい説明をしてくれるのですが、その後の発展のさせ方がいまひとつ結びつかなくて なーんか知識は増えた気はするけど、賢くなった気はしないというか 実際にどう使うのか、本に書いてある以外の実務で使う上で戸惑ってしまい、ストレスを感じることが多く ページをめくると、突然難しいことが平然と書いてあったして付いていけないという経験がいままで多々ありました。 この本はまず、読み通せます!初心者本は本当にそれが大事だと思うんです。 実務でやりたいことがあって、必要に迫られて覚えようと思っているわけですから いざ本を離れてから、実際にやりたい作業のプログラムのイメージがぼんやりとでも掴めるかどうか リファレンス本を引くのでも、イメージが出来てないと使いこなせないですよね。 それが自然とこの本を読むと出来るようになります。 ただし、著者も最初に言ってますが 「この本を卒業してから、既存の入門書で知識を足していく」という手順は踏まないといけないです。 遠回りなようですが実際に、「安くない入門書」を読んできちんと生かせるかどうかに掛かってくるわけですから まずこれを読んでから、次に結びつけるという手順は決して無駄ではありません。 私はVBAに抵抗がなくなっただけでなく、もっと勉強したい!と素直に思えるようになりました。 この著者の次の段階の本がでないかなー、と期待してます。
一般ユーザー初心者でVBA書き方で悩まれる方向き
私が★5にした理由は 構文はなんとなく理解したが 実際に、プログラムの記述をうまく書けない 突っ込むと ループの構文や変数、定数の立て方”コツ”がわからない 英語の学習と同じです。 ある程度 読めても 英作ができない。 とかくこの手の解説は少ないと思います。 初心者にも分かりやすく 上記を骨として丁寧で分かりやすく解説されています。 この本で”プログラムの基本”を学んでそれぞれ勉強してくださいとあってまともだと思いますが。。。 久々に悩めるユーザー相手の立場に立った基本基礎を学ぶための良書に出会った感じです。 続編というか、もし著者の一般ユーザーのためのエクセルVBA講座なんてのがあったら お金出してでも絶対出たいくらいです。 ”ワカラナイ人”の”ジレンマ”を解消するための第一歩本です 数多くのVBA本を買いましたが タイトルどおり 「最初からそう教えてくれればいいのに!」で 私はこの本に出会ってよかったです。 例えると 小学校3、2年生レベルが中学校1年〜2年くらいにアップしました 他プログラム経験者やプログラミングにセンスがあって 難しい参考書でもスイスイ分かる人には向きません。
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| 小さなニュースに火をつけて売る! ~‐パワーブロガーはお客をこうつかむ
¥ 1,554(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:2,076位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
人生を変えてくれたと言っても過言ではない人の実践的な本
大学1年の冬くらいからお世話になっている方の本。 そのときの企画そのものは倒れてしまったけれども、「パワーブロガー」という言葉はこれが初出だったようなw まだ私のような学生には???というような事象もあるにせよ、3・4割は個人ブログでも使えそうだし、今のバイト(インターン)でも使えそうな中身。 ブロガー同士で仲良くなるとよいというのは企画倒れになったけどあの企画で実証済かな。
基本的には専門書だが、時折ほろりと来る一冊
著者は元電通で現在はブログを中心としたプロモーション会社を 経営しています。また、「世田谷のP oduce 」という月間10万アクセスを 超えるブログを開いています。この本では、ブログプロモーションの ノウハウをまとめたものなのですが、非常に事例も充実していて、果たして 1500円で売ってしまって良いのでしょうかというのが素直な感想です。 ただ、基本的にはビジネス向けの専門書なので、マーケティングを 担当している人向けと感じました。一般の方だと、実感がわかずに 頭が痛くなるかもしれません。アクセス誘導効果や他のメディアなどの 波及効果が詳しく書かれていて、ブログのプロモーションって 奥が深いと思いました。 ただ、第一章はSNSの使い方に関する話が載っていて、 さほど基礎知識は必要なく気楽に読めます。 SNSで相手をよく知る方法やミクシィの人気コミュニティの傾向 などが紹介されていて、SNSの好きな人であれば、きっと面白いと 感じると思います。 中でも日記からSNSでパワーブロガー(月間1万アクセス以上) になる方法は練りに練られていて、私の場合、電車の中で あまりに熱中して読んだため、降りる駅に気づかないほどでした。 また、別の観点からもSNSの効用を書いています。 著者によると、「グリーに日記を書き、多くのユーザーに読んでもらい、 コメントをもらうことで自分を見つめ直すようになった」そうです。 本の中では、「15年後に15歳になる息子へ」という日記が紹介されています。 これは、父親になるということの決意を書いた記事なのですが、 ほろりときます。泣ける専門書です。 ちなみにウェブでも公開されているので、下記をご参照ください。 「15年後に15歳になる息子へ」 http: ame lo.jp hata akanai ent y-10002824628.html
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| 新版 明解C言語 入門編
¥ 2,310(税込)
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ジャンル内ランキング:3,818位
カスタマーレビュー数:19
【くちコミ情報】
満足
文章が整然としていて解説がとても的確だなと、入門者なりに思いました。細かい部分もくどくならない程度に補ってくれます。 補助的な処理系やOSに依存する説明がないのも良いです。 やはりあくまでルールを身に着けることに徹していて、これを読むことで実用的な作業ができるようになるというわけではありません。 難易度はCLIくらいには慣れている人向けでしょうか。変数や関数の概念などある程度の基礎は知っていたほうが吸収しやすいでしょう。 自分は事前にUNIXシェルだけは学んでいたことにより初歩の段階では苦労しなかったので、Cの特徴を掴みながら進めていけました。 サンプルは多めで、図表・演習・基本的なライブラリ関数の使い方など、それぞれが丁度いい量です。 演習の多くは基本を抑える程度の難易度なので、別にネットで応用的な演習を探して学習するのもいいでしょう。
見易さ・解説の徹底具合
上記の二つについて猫Cを大きく上回っていると思います。 後、「入門編」は良いのですが「発展編」は非常に微妙です。
十分明解だが…
『明解Java入門編』を読んで、ビックリするほど明解で分かりやすく、Javaのオーバライドやインタフェースなどの本質が初めて分かりました。 そこで、同じ著者の本書でC言語の再勉強を、と考えて購入しました。 十分明解なのでしょうが、『明解Java入門編』に比べると、今ひとつ難しく分かりにくいと感じました。したがいまして、星は5つではなく、4つです。
過去にかじったことのある人や意欲のある初心者におすすめ
本書の最大の魅力は、著者が謳っているように、C言語の理解を深める190編のプログラムと164個の図表だろう。 これらによって、基本的なプログラムの考え方と組み方、様々な関数の使用例などが容易に理解できる。 フォントもほどよい大きさで、三色刷りのために見やすい。そしてリファレンスの使い勝手もいいため、一通り学習した後に調べ物をするのに便利だ。 しかし、よくできた本ではあるが、問題点も多々ある。まず、丁寧、親切さの代償としてゆえの本の分厚さだ。 この本は入門書にしては340ページもあるので、その分量から初心者は挫折しかねない。 その点からするとこの本は完全な初心者向きではなく、過去にC言語をかじったことがあって、これから体系的に勉強したい人向けのものかもしれない。 また、この本を参照してプログラムを打ち込んでいるときに、しっかり本を開いて癖をつけないと、勝手に本が閉じてしまうことがあって煩わしい。 そして何より致命的なのは、演習問題を出しておきながら、解答と解説をつけていないことである。 大学で使われる教科書などに解答、解説がついていないことは珍しくない。 しかし、入門書という性質上、主に初心者が読むものなのだから、そこはきちんとした解答、解説を付けてほしかった。 ちなみに、同じ著者が出している『解きながら学ぶC言語』という本には本書の演習問題の解答、解説が載っているので、出題されっ放し状態が気になる人はそれも買ってみるといいでしょう。 最後に、コンパイラ(フリーや有料問わず)の入手の仕方や、その使用法、また実行方法を付録という形で記載しておいたら、よりよい本になっていたのではなかろうか。 何も知らないでこの本を手に取った人のうち、プログラムの組み方はわかったけど動かし方はわからないで困った人がいたのではないかと推測する。 何はともあれ、いい本であることは間違いないので、何を買えばいいのか迷っているならこの本を買ってみたらいかがでしょう。
素人には厳しい ですが、 初心者には適した書籍かと思います
プログラミング自体、未経験者にとっては、少々とっつきにくい本だと感じました。 *現に、私自身、一度、この本を購入してみたものの、 当初、読む気がわかず、半年近く放置状態でした。 プログラミング未経験者で、強い意気込みを持ちにくい人は、 この本を読む前に、別の、 文字が大きく、ページ数が少ない書籍で、 本当に初歩的なことをサラッと学んでおいた方が良いかと思います。 (ページが多いですし、文字数も結構ぎっしりなので、人によっては意気消沈するかもしれないので) *私の場合、 ISBN 440702383X や、 ISBN 4816310312あたりを先に読み済ませました。 上記の書籍を読み終え、現在、この書籍を読んでいますが、 ごくごく基本的な知識をつけた上で読むと、他の方の感想と同じく、 良い感じで読み進められます。 ど素人 初心者 ←丁度、このあたりに位置する書籍だと思います。 中級者 上級者
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【くちコミ情報】
SEO、SEMで満足している人は必読。
SEO、SEMが注目されはじめてずいぶんたつが、思ったような効果が得られていなかったり、集客が伸び悩んでいたりする人は多いだろう。そんな人におすすめできるのが本書だ。 Googleは知っているが、Analyticsやキーワードツール、T endsなどのツール群を使いこなしているユーザーは非常に少ない。 本書では、ビジネスで起こりがちな問題を提示しつつ、そのときはこのツールを使えば、こういう効果が得られ、それをどうサイトやサイト運営に反映させればいいかを解説している。 たんなるツールの解説ではなく、きちんと応用できるような使い方や考え方の解説になっているので、非常に役に立つ。
単なる検索ツールではない。グーグルってもっとすごいんです
ビジネスを行う上で、状況分析、発想、企画、行動計画、管理等それぞれの場面である一定の法則に従って、自分の頭を整理し、周りの人々に説得力をもった説明を行うためにフレームワーク(分析手法)がある。3C分析、SWOT、ポジショニングマップ、といったマーケティングの教科書でお馴染みのフレームワーク関して、グーグルを使って、定量的で論理的に落とし込む実例を紹介しているのが本書である。 そもそもグーグルのトップページがシンプルであり、真っ先にキーワードを入れる枠が目につくので、単なる検索以外に、サービス(ツール)が用意されていることはあまり知られていないだろう。 本書に従って実際に各種サービスを利用してみることで、同時にフレームワークにも慣れ、思考に深みを持たせ、プレゼンがうまくなることができるのでは。そんな期待を抱かせてくれる本である。
グーグルの基本的なツールをマーケティングの枠組みに落としこみながら解説している
グーグルは、いろんなツールをリリースしているが、 検索以外は、あまり使ったことがなかった。 でも、グーグルが無料でアクセス解析を提供していたり、 グーグルトレンドのことは聞いたことがあった。 それらグーグルの使い方がマーケティングの枠組みに 落としこんであったのですらすら読めた。 例えて言えば、職場でパソコンの得意な若手が、 グーグルの有効な使い方のコツを教えてくれる感じ。 マーケティングの基本もミックスし解説してあるので、 わかりやすかった。
そんなものかな?
Googleを利用したマーケティングを知るにはいいかもしれませんが、どうやったらGoogleアクセスランクが売り上げや利益につながるかには触れていません。
「トレンド、アラート、アナリティクス 以上」は正しいけど…
「トレンド、アラート、アナリティクス 以上」 だけ見て「ああなるほど」と分かる人にはたしかにこの本は無用です。 しかし、分からん人が大多数だからこそこの本の存在価値があるのです。 基本的にグーグルのサービスは「分かってる人だけ使ってくれ」的なところが 多々ありますし、さらに日本語訳が怪しいところもたくさんあります。 説明不足なコンテンツを探って、意味不明な日本語もどきを解読しつつ、 何とか自力でググりながら、グーグルのサービスを使いこなすのは パソコンやネットに不慣れな人には無理です。はい。 だったら、分かりやすく説明してくれているこの本を買って、 使いたいサービスを使えるようになるのが楽に決まっています。 グーグルの役立つサービスと、マーケティングの基本的な知識を リンクさせて理解できるこの本はオススメです。
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【くちコミ情報】
非常に実践的
解説書というよりまさにノウハウ集。著者のポリシーが各所に詰まっている。 「どんなときに何のデータを見て、こんな結果の時はどうすればよいのか」 まで書いてあるので、頭でっかちで終わらず、非常に実践的である。 また、使いどころのある機能がきちんとまとめられているのも嬉しい。 本当の「使い方」が知りたい人におすすめ。
プロのサイト管理者はもちろんブログにアクセス集めたり、アフィリエイトで稼ぎたい人にもおすすめ
アクセスを伸ばしたい会社や人にとって、SEO(検索エンジン最適化)は 避けては通れないキーワードになっています。 SEOにも、様々な方法があり、Amazonでも多くの本が見つかります。 その中でも、この本がズバリ王道。著者も、日本でのSEOの第一人者 です。SEOには、検索エンジンから見てSPAM(不正行為)と見なされる ようなものもありますが、この本ではそうした手段を使わずに、 アクセスを向上させるために基本となるワザが紹介されています。 ちなみに SEO&SEMを行うための基本は、アクセス解析。 そのツールとして登場して間もない Google Analyticsの便利な使い方が びっしり解説されています。私自身も10年以上サイトの構築、管理、 運営に携わっており、Google Analyticsを登場と同時に導入し、すでに 半年以上使っていますが、この本を読むまで、気がつかなかった機能が多々 ありました。その意味で、長年サイト構築を行っているプロの管理者 の方も店頭で見かけることがあったら、数ページめくってみては? 確実に実力アップにつながる一冊です。
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