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   プログラミング の売れ筋最新ランキング   [2008年10月12日 07時10分]
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そうすれば、良かったんだ!
読みにくいという評判だったのですが、内容が素晴らしいという言葉を信じて、 実際に読んでみました。 確かに誤字脱字を10箇所ほど気がつきましたが、読みにくいという印象は受けませんでした。 また、前評判通り内容は素晴らしかったです。 ターゲット読者は、中級以上のC++プログラマです。 いままで、気にもしなかったことを知ることができ、より一層の理解に繋がりました。 全55項目のテクニックを紹介していて、気になる項目だけを読むのも良いです。 しかし、全てを読まないと勿体無いです。 各項目は章に分かれていますし、索引もしっかりしているので、 読み返すのも楽にできます。 C++プログラマなら、押さえておきたい一冊です。
実践に即したTips集
著者の経験に基づく啓発的で素晴らしい内容だと思います。 内容はポピュラーな事項から実践に即した中級レベルもの までバラエティーに富んでいます。一部間違いがあるので 著者のサイトの確認が必要です。 見やすいレイアウトになっており訳も素晴らしいと思います。
日本語にガッカリ
誤字脱字がかなり多く、ひどいところでは意味が逆にとられるような間違いもあります。結果、内容を疑いつつ読む為に非常につかれました。HPで訂正箇所が公開されていましたが、それ以外にも数多くあります。 直訳すぎるのか、スムーズで読みやすい日本語からはほど遠く、読んでいてかったるい。(例えるなら、1行ですむ内容が無駄に2、3行に膨らまされている印象) 第2版の方はよかったのに...
良書なのに・・・
訳注がやたらめったら多く、どうも著者が対象としている読者層と訳者が対象と考えている読者層にズレがあるように感じました。前者は中級C++プログラマ、後者はC++どころかプログラミング自体の初心者を相手にしているような。内容はそこそこ高度なのにかなり初歩的なことまで訳注が入っていて、読んでいてなんだかリズムが悪く感じました。  上記を除けば訳自体はちゃんとしていて、内容も申し分ありません。第2版も持っていますが、内容を比べるとC++プログラミングの進化を如実に感じます。というか、別のタイトルで出してもいいじゃん、と思うくらい内容が一新されています。  「今の」C++のキホンを網羅した、オススメできる一冊です。以前の版を持っている人も是非!
良書
私の見る限りでは、妙な訳はあまりなかったような気がします。 初心者が、適当に入門書を読んでこの本に特攻すると挫折することになるので、独習C++やC++を濃く取り扱っている本を読んでからこの本を読むと理解できるようになると思います。


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思わず続編を探してしまいました。
最近出たばかりですのでそう言う訳には行かないのですが 思わず続編を探してしまいました。 メインの内容はFlex Builde を使ったFlex3解説からLCDSのさわり部分までです。 入門だけにはとどまらずリファレンス的に動くサンプルを付けて解説しているので わかりやくFlex Builde の試用版、LCDSの無償評価版で実際に試す事が出来ます。 サンプルの内容も良く実際に使いそうな部分を例に上げています。 ただ、実際に業務としてFlexを使いたいと思うとこの続編(の様な本)が 必要となりますので思わず買いに走ってしまいました。 内容的には非常に満足の本ですがサンプルXMLとイメージのデータが 無いのが残念でした。Flex3⇔XMLを色々と試してみたいと思います。
これからFlexを触る方へ
Flex3を一通り学ぶことができる。 Builde のインストールの方法やプロジェクトの作成の仕方から説明しているので,まったくの初心者でも躓かないように配慮されている。 ただし,本当に入門のための本であり,基本的なことしか書かれていないので,公式サイトのドキュメンテーション(http: www.ado e.com suppo t documentation jp flex )を読んで学習できる方はこちらを読むことを強くお勧めする。



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IT研修の教材として、最も定番の本。
 社員のIT研修において、XML基礎授業でよく使われているのが、この本である。一線を退いたNECの元情報技術者の人に、これで習ったのが、自分のXML初体験であった。Ajax流行りもあり、いわゆるメタ言語の基礎を習わせる企業は多い。  (1)日目=XML基礎、(2)(3)(4)日目=XSLT、(5)(6)日目=DOM、(7)日目=DTD、(8)日目=Schema、(9)(10)日目=クライアント サーバーサイドでの利用。  という日程になっている。本書は、理論を習うよりも、とにかく「書いて覚える」スタイルを採っている。大人数の教室では記述ミスが頻発。なかなか授業が進まなかった覚えがあるが、「体で覚える」分、身にはつくし、眠くならない(笑)のが良い。  3人で研修を受けた中で、HTMLの基礎を持っていたのは自分だけだったが、他の2人も十分こなしていたので、「入門」という意味では内容は良いのだろう。  ただ、「自分の作りたいもの」を作り始めると、XSLTの例文が圧倒的に不足していることに気付く。せっかくCD-ROMが付いているのだから、現場でよく使う実例を、20個ずつ位収録してくれると、もっと良い。「10日」では不足する「演習」が、より豊かになると思うのだ。
本としてのつくりがゆるすぎる
 この本はステップバイステップ形式で習得していくのがコンセプトのはずなのですが、本の最初のxmlについての説明が書かれた「0日目」が難しすぎます。「1日目」以降に出てくる専門用語で説明されていて、気の短い初心者はここで気持ちが折れてしまうのではないでしょうか。 例題ではコンピュータのHOWTO本に関するデータを使っていくのですが、著者の本の宣伝を見せられているようでなんだか萎える題材です。他にも、何でそうなるのか説明なしに「〜要素で〜します」といきなり言い切ってしまったり、特に意味の無い図がやたら大きかったり、コードがやたら折り返されて書かれていて見づらかったり、howto本としての造りの悪さにイライラします。本というよりやっつけのプレゼン資料を見せられている気分です。他の方達がおっしゃるように初心者向けの良書とは私には思えません。
分かりやすかった
XMLの本はいろいろ持っていましたが、 そもそもXMLの基本を知らないために読みこなせていませんでした。 この本はXMLの基本的なことから、XSLTスタイルシート・DOM等、実践的な内容まで書いてあるので非常に参考になりました。 自分のレベル(HTML、CSSは知っているがJavaSc iptやxmlは知らない)にすごくフィットしていたと感じます。 日ごとの内容の構成も良い。1日1時間〜2時間ほど読めばきっかり10日で終わる。
初学者に最適です
XML初学者に最適の一冊です。 私も何冊か試しましたが、いまひとつ理解できなかった経験があります。 「こういうのは慣れたほうが良いのかな」とまで思っていたのですが(わりと前向きなんです)、 この本を読んで壁を乗り越えることができました。 もちろんこの一冊で「XMLの達人」とか「使い手」にはなれません。 しかし、何事も最初の壁を越えるられるか否かが問題なので、そういう意味で最適の一冊です。 この本をやり終えて後に、より高みを目指したいと感じたならば、他をあたるとよろしいかと思います。
演習を通じてXMLの理解
XMLを覚えようと思い、いろいろな参考書や研修などに出たが、いまいち良くわからないという経験をした方も多いのではないでしょうか? この本では、XML、XSLTなどをテキストを参考にしながら実際に打ち込み、ブラウザなどで動作を確認するといった演習を通じてXMLを学んでいきます。 従って、動作環境(パソコン)が必要となります。 また、本誌は、XMLマスタ・ベーシックといった資格試験の勉強向けのテキストではありません。


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情報そのものに焦点を当てた授業が可能になる
情報教育やコンピュータサイエンスというとどうしてもコンピュータを使わないと教育ができないと思われがちである。一部の先進的な取り組みではコンピュータを使わない情報教育などが取り上げられたりもするが、授業の組み立てには情報科学への深い見識が必要であり、そこまでのレベルに達していない授業者ではコンピュータの使い方学習しかできないのが現状であろう。 本書は題名そのまま、コンピュータを使わずに情報教育を行おうという試みである。その内容は二進数、アルゴリズム、コンピュータ言語など、情報教育の基礎的な内容をほぼ網羅している。そしてテーマごとにゲーム的要素を含んだ取り組みを紹介している。「小学生にもわかる」というくらいなので学習内容としては簡単であるが、情報教育の導入としては全く問題のないレベルである。そこにとどまらず、さらに高度な内容に取り組みたい時にはさらに発展させやすいように工夫されている。 また、コンピュータを使うとコンピュータという機械に幻惑され、それ以上学習が進まないことも多いが、この本に紹介されている取り組みを活用すれば、コンピュータでなく、情報に焦点を当てた授業を行うことがより容易になると感じた。 翻訳書であるため、文章が硬く読み解きにくいと感じる部分が間々見られたのが残念である。そのあたりが星を減らした理由。
コンピュータが無い環境
コンピュータの2進数の変換から, アルゴリズム(画像処理,暗号化,文字列操作)の原理が 視覚的に学ぶことができます。 高等学校の教科情報,大学・専門学校の導入科目に最適です。 ちなみに本書の日本語訳者は日本語プログラミング「ドリトル」の開発者でもあります。


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くちコミ情報
ポインタをマスターしたければ本書を読め。
これは素晴らしいのひと言。目から鱗が落ちまくりです。Cを学ぶ際にほぼ全員が躓くといわれる悪名高きポインタですが、本書を読めばほぼ全員がそのポインタをマスターできると思います。 本書では、ポインタの「そもそも論」から、その使われ方・使い方・応用まで万遍なく網羅されているので、ポインタに関する勉強はこれ一冊やっておけば十分です。しかも、C言語そのものについての話題やメモリの使われ方に関する説明も豊富で、非常に良質の教科書に仕上がっていると思います。(特にCのメモリの使い方に関しては、一章を使ってみっちり説明されており、必読) さらに、大まじめなプログラミング言語の本にもかかわらず、文章が面白くテンポがよいところも高評価。結構分厚い本ですが、楽しく一気に読み切ることができました。普通に読み物としてもよくできていると思います。これはホントに名著ですね。 ポインタの使い方がどうもよく分からないという方はもちろん、そもそもポインタという手法を導入することになった背景(プログラミング哲学)を知りたいという方にもオススメの一冊です。ってか、普段Cを使ってる人だったら、とにかく騙されたと思ってさっそく買って読んでみましょう。きっとたくさん得るものがあるはずです。
最初の入門書にはできない、けれど
本書は「目からウロコ」と例えたくなるような解説がとてもいいと思いました。 具体的にはポインタと配列の関係ー読み替える方法、またその例外ーの解説などがあり、どんな本でもしっかりこう書いてくれていればいいのに、と思う内容です。 題名通りポインタの解説が中心ですが、他にもメモリの使われ方や左辺値、右辺値の解説など、C言語の理解に役立ついろいろな知識を本書で知ることができます。これらは大事な事だと思うのですが、意外に解説を他で見ることがないように思います。 C言語の入門書を1冊読んだ後、なんとなくわかったようだけどポインタはよくわからない、くらいの時、本書を読むと効果は大きいと思います。良書とお勧めします。
あまり役には立たない
ポインタというものを殆ど理解した頃に何か得ることはないかと思って買った本です。分からない人を対象にしているとしていますが、それにしては内容がマニアックすぎます。 本書は口語調で統一されています。C言語の隅をつつくような内容が好き嫌いの分かれるところではあります。例を挙げるとp[i]はi[p]と全くの等価であるとかです。この他にもなるほどとは思うけれど、どっちかっていうとトリビアだろ?みたいなものばかりです。 読み物としての価値は認めますけど、真剣にポインタを制覇しようとしてる人に、このノリはないんじゃないかと。
言っていることはその通りなのだが...
C言語が開発された当時はコンピュータの能力が貧弱だったため、なるべくプログラミング言語のシステムを 簡素化する必要があった。その最たるものは「LISP」であるが、Cもかなり仕様を縮退させている。 そのための手法のひとつが「ポインタ」である。Cでは配列・関数・参照渡しを文法的に扱うのではなく、 ポインタによるシミュレーションで処理するようになっている。たとえば a = hoge[0]; func(0.5); と記述してもこれらは実際にはポインタ演算の構文糖である。これらの仕組みのためCコンパイラを小さく 作ることができたが、これは裏を返せばプログラマがコンパイラの動作の一部を肩代わりすることでもある。 そのため、プログラマには扱いにくい言語仕様になってしまった。現在ではコンパイラを小さくすることに あまりメリットがないため、ポインタ記述のややこしさだけが目立ってしまっている。 さらに、C言語をややこしくしているのに「文脈性」がある。互換性と利便性を両立させるために、宣言と 式文中で記述の解釈が違う場合がある。たとえば cha hoge[] = "a c"; はOKなのに cha hoge[4]; hoge = "a c"; はNGになってしまう。これに限らずCは一貫性があるように見えて実はないので、文脈に神経質にならざるを得ない。 上記の事に関して本書はくどいくらいに解説している。プログラミング言語のしくみというものを徹底的に 考察しており、中級以上のプログラマにはかなり参考になると思う。 だが、本書の著者である前橋氏には欠点がある。この人は説明のためにわざと嘘をつくクセがあるのだ。 たとえば本書の59ページに "Cでは、配列名の後に[]を付けずに、配列名だけ単独で書くと「配列の先頭要素へのポインタ」という意味になります。" という説明を「間違っている」と書いているが、それこそ間違いである。正確には「間違ってはいないが 誤解を招きやすい」である。この後のページでの説明は全く正しいので、読者にショックを与えるために 意図的に嘘をついているとしか思えない。これでは大抵の人が誤読してしまうだろう。これは何も本書に 限ったことではなく、他の書籍や雑誌連載でも似たようなことをしているので、前橋氏の特徴であると 判断できる。そのため私は彼の文章を読むときには記述に注意して読むようにしている。 本書で指摘されていることは非常に鋭く有用であるのだが、著者の文体に問題があるため手放しで褒める わけにはいかない。本書を読む場合には著者の言い回しをうまく回避することを意識してほしい。そうすれば C言語についての深い理解を得ることが出来るだろう。
C言語のカベ!ポインタを制覇する♪
Cといえばポインター、ポインターといえばC・・。 Cを学ぶと必ずぶつかる壁の一つがポインタだと思っています。 (Javaも裏でポインタつかいまくっているので、Java開発者もご覧になると良いと思います。) 配列とポインタの違いはなんぞや? バッファオーバフローってなんのこと? scanf関数ってなんで使っちゃいけないの? っていう素朴な疑問をお持ちの方にオススメな良書です。 ・・・・すみません。 ホンネをいうと、表紙のデザイン(ロボ?)がかわいくて買いました。。笑 いずれにしても良書には間違いありません。


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現場の目で見た正直な視点が親しみやすい
ソフトウェアの開発手法やテスト手法というのは、どこにも完璧なものは存在しません。 それを踏まえた上で、如何にうまく付き合っていくかを、筆者の豊富な経験に基づいて 書かれた書籍です。内容が正直でとても共感が持てます。 テストの本質が何か、そして何が大切であるかを、平易な内容でわかりやすく語られています。 テスト担当者でなくても、その管理者、そしてプログラマーの方にも是非読んでいただきたいと思う一冊です。
実際にテストを行う人へ
バグが発見されると大騒ぎされる会社(MS,SAP,SONY) を渡り歩いている著者によるテストの教科書本です。内容としては、基本情報処理の資格取得した人が実務でテスト業務をする際に身に着けるべき内容となっています(少なくとも知識として知っておくと、よい)。 詳細を説明すると(ホワイト・ブラック)*ボックステストの基本手法から始まりシステムテストやソフトウェアテスト運用(費用対効果に優れる手法とは)そして、品質管理まで包括的に含まれてます。1テスターとして感じることと、管理者(著者)が感じることがかいてあります。 そんなテスト体制より、こっちのほうがいいですよとか ですマーチは御免ですたいというPJを見分けるのに役立つかも(当然改善にも) 30代前半までに、著者の書かれた経験をされた方には、 自分の会社のテスト体制に一言言える状態になるかなって感じです。
始めに目を通しておきたい本
注)ソフトウェア開発者としての意見です。 この本は、タイトル通り知識ゼロから学ぶに適した本だと思います。 簡潔にわかりやすく、テストの手法などについて学ぶことができます。 テストの本に関しては、読み進めていくのが難しい書籍がありますが まず始めの一冊として読んでみてはどうでしょうか。
気軽に読めるでも、本格派です
知識ゼロから行けます。 ブラックボックステストやホワイトボックステストの各種手法、その他、負荷テストやセキュリティのテスト等システムテストで行うことの概要などです。あと、テスト工程のマネジメントの話題が少々です。 各手法は、肝部分だけの説明です。が、網羅的、体系的に書かれていて、しっかりした内容になっている印象です。 読み物的な語り口、筆者のマイクロソフトでの経験が挿入されていたりで、大変読みやすい本です。 薄い割りには、内容もしっかりしてて、なおかつ、挿話等も楽しめる本でした。
開発者にこそ勧めたい
知識ゼロから基礎を学ぶにはちょうど良い内容だと思う。 本書が対象にしているはずのテスト専任者向けとすれば、新人向けのテキストといったレベルだが、開発者向けの「テスト工程に渡す前に品質を確保するための手法」を整理した本と見れば、新人からベテランにも役立つバランスの取れた良い本だと思う


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私は会社ではディレクターと言う名のポジションにおります。 本当はデザインもばりばりじゃないといけないんでしょうが、きわめて営業寄り、顧客よりのディレクター。 パソコンやウェブは詳しくても、知識や技術はずれている。 そんな私が自分の仕事を理解するには、時としてこういう書籍が必要です。 読み込んではいないですし、シリーズの他の巻とかぶる内容も多々ありますが、とりあえず勉強になりました。
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この本を「読みこむ」ことで得点率98%で合格できました。 始まったばかりの検定なので「過去問集」の類がなく、 とにかくこの本を「読みこむ」しかないのです。 なので、テキストを隅から隅まで読んで、自分の知らない事項はエクセルに 「問題」欄と「回答」欄を書きだして、赤字で印刷。 昔ながらの「赤シート(←文具店などで購入可能)のせたら答えが隠れる」 方式で、問題→答え、問題→答えを繰り返しました。 もし受験される方がいらっしゃったら一言アドバイス。 「運転免許の試験のように、読めば“これしかありえないじゃん”的問題もあれば “こんな小さな図版のキャプションを穴埋めにして問うか!”的、 重箱の隅つつき問題もあります」 試験実施団体のオフィシャルサイトにあるレベルの問題が続くと思って大丈夫! とにかく読む込みましょう!
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